※この作品はR-18です。

種付け店長がねこ娘を子作りセックスで孕ませて結婚する❤   作:オッパイは正義マン

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ねこちゃんを寝取る❤

 

仕事中も俺とねこちゃんは店長室でやっていた。

 

ねこちゃんは俺専属の接待セックスプレイ。

 

 

 

「おら、舌だせ」

 

「…………れろぉ❤」

 

俺に言われた通り口から出した舌。

 

 

 

ねこちゃんの舌を俺の口にぱっくりと食べられて。仕事着のエプロンの上から胸を鷲掴みされて揉みしだかれる。

 

 

 

「気持ちよさそうだな」

 

「…んうぅっ❤…あぁっ❤………んふっ❤…んんっ❤」

 

ただただ俺の成すがままにされていた。

 

 

 

舌を食べながら胸を揉まれて。服越しだというのに俺の手は強すぎず、弱すぎず、絶妙な繊細さ

 

 

 

「まだ、休憩時間はあるな。」

 

「んふっ❤んじゅっ❤ちゅっ❤ちゅぅっ❤れろれろ❤れろっ❤じゅるるっ❤んんんぅぅっ❤」

 

 

 

俺はキスをしながら、胸を揉みながら、スカートの上から股間を弄る。

 

 

 

すぐにクリトリスと膣の場所を探り当てた俺に強く優しく擦られていく。

 

 

 

もう、全部が気持ちよくて。気持ち良すぎて。ねこちゃんはいつのまにか両手を俺の背中に回していた。

 

 

 

きっと傍から見たら恋人同士が愛し合っているようにしか見えないと思う。

 

 

 

快楽に蕩かされたねこちゃん

 

 

 

 

 

 

 

「んんっ❤あぁぁぁっ❤んちゅっ❤じゅりゅっ❤れろぉ❤んんんっ❤んあぁっ❤」

 

 

ねこちゃんの膣に突き刺すように一気に挿入された。

 

 

 

ずぶぶぶぅぅっっっ❤❤❤❤❤

 

「んおおおおぉぉぉっっっ❤…かはっ❤……おおっ❤」

 

 

 

太いチンポに犯されたねこちゃんは、一気に快楽の海へと突き落とされる。

 

 

 

「ねこちゃん、」

 

「んひゅっ❤おぉっ❤んちゅっ❤ちゅっ❤じゅる❤じゅるる❤れろっ❤れろれろぉっ❤んちゅ❤んひっ❤イってりゅ❤イっへりゅかりゃ❤」

 

 

 

俺はねこちゃんの口を蹂躙しながらチンポを上下に動かしてねこちゃんのおまんこを愛撫する。

 

 

 

「あひっ❤んじゅ❤ま、まひゃ❤みみのにゃかにっ❤あぁっ❤む、むねも❤らめ❤らめっ❤ちくび❤しゅわないれ❤れろっ❤りゃめっ❤んあっ❤んじゅぅぅっ❤」

 

 

 

「後ろのアナルも試してみるか」

 

俺がチンポをおまんこから尻穴に刺し替える。固く閉ざされた尻穴をこじ開けるようにチンポが細くなってにズブズブと入り込んでいく。

 

 

 

「おほっ❤しょ、しょんなとこまで❤❤❤❤❤ぁああぁあっっっ❤……私の躰全部店長に開発されてぇ❤❤❤❤んぼぉぉぉっっっ❤」

 

俺のキスから逃れたねこちゃんは天を仰ぎながら絶叫する。唾液を引かせながら大きく開いた口に逃がさないとばかりに俺のベロがねこちゃんの口に入り込む。

 

 

ねこちゃんの躰全部は俺のモノ。誰かが触っていい代物でもない。たとえねこちゃんが付き合っていた鬼太郎だろうがな。

 

 

この間、ねこちゃんに付き合っている彼氏はいるかと聞いたら鬼太郎だと言っていたので俺は鬼太郎に対抗心を燃やし、ねこちゃんの躰を全て奪う事に決めた。

 

 

 

「んぼっ❤おぼぉぉっっっ❤ごほっ❤ぶふぉっ❤んぼぉぉっっっ❤」

 

 

 

耳と口と膣と尻穴を犯されて胸を弄られ続けるねこちゃんにとって俺との寝取り交尾は永遠とも思える程の長い時間だった。

 

 

 

 

 

「ぐぼっ❤……おぼぉっ❤………お゛ォ゛❤」

 

 

 

「ねこちゃん、ザーメンシャワーだ」

 

俺は一旦チンポをアナルから抜き出して、ねこちゃんの全身にザーメンを大量に浴びせた。

 

 

まるでこの雌の所有者は俺であると

 

 

どびゅっっっ、どびゅるるるぅぅぅっっっ!!!❤❤❤❤❤

 

どびゅびゅびゅっ、びゅるっ、びゅるるるぅっ!❤❤❤❤❤❤❤❤

 

びゅるるるぅぅぅっっっ!!❤❤❤❤

 

びゅるっ、どびゅびゅびゅぅぅぅぅっっ!!❤❤❤❤❤❤❤❤

 

 

 

「おぼぉぉぉっっっ❤ぅぼぉぉっ❤ふぐっ❤おぶっ❤ぶほぉぉっっ❤」

 

身体の中も外も俺の精液に染められてしまうねこちゃん。

 

 

美少女で彼氏のいるねこちゃんに全身くまなく俺のザーメンでこってりと染めてあげ、俺色にねこちゃんは染まった。

 

「なあねこちゃんは誰の彼女で、誰の雌だ?」

 

 

「はい❤❤❤❤私は店長の彼女で店長の雌です❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

証拠は取れた。

 

 

 

 

「だとよ。鬼太郎。これでねこちゃんは俺のモノで俺の雌だ。敗北者はさっさとねこちゃんから手を引いて別れろ。」

 

 

 

ねこちゃんのスマホで鬼太郎の連絡先があったので今までの寝取り交尾をライブ配信で見せつけ、鬼太郎に牡としての完全なる負けを認めさせた。

 

 

「はは、今度ねこちゃんのボテ腹動画と写真を送ってやるからな。しっかりそれを見てオナッとけ。じゃあな。」

 

「猫娘と話をさせろ!猫娘と代わってーー」

 

 

鬼太郎の抗議が聞こえたが、ブツッと電話を切る。

 

 

「あんな彼氏なんか忘れろよぉ?ねこちゃん❤❤これからは俺が彼氏で旦那だからなあ❤れろぉん❤❤❤」

 

 

 

「はあん、❤❤❤はい❤❤あんな雑魚なんて忘れて旦那様と結婚します❤❤❤ねこはぁ・・・旦那様の雌猫なんですからあ・・・❤❤❤れろぉ・・・・❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

ねこちゃんは俺におっぱいを揉まれながら舌と舌とのベロ交尾を楽しんでいた。

 

 

 

 

 

 

 

 

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