※この作品はR-18です。

種付け店長がねこ娘を子作りセックスで孕ませて結婚する❤   作:オッパイは正義マン

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ねこちゃんとデート❤

とあるカラオケ店ー

 

俺とねこちゃんは休日デート。

 

鬼太郎から無事、ねこちゃんと言うSSランク美少女妖怪を奪うことに成功した俺はますます、ねこちゃんへの独占欲が募っていた。

 

 

早くこの雌を孕ませたいと。

 

 

 

 

「はふんっ……❤❤❤❤」

 

 

 

 身体の一番深いところを、熱い肉棒で突かれる快感。

 

 ねこちゃんは思わず声を漏らす。

 

 

 

 壁に突いた手に力が入り、身を反らしたその瞬間。

 

 おちんちんはねこちゃんの中から退いて、一瞬のためを作り、再び入り込んでくる。

 

 

 

 入り込んだおちんちんは引き下がる。

 

 引き下がったおちんちんは入り込む。

 

 

 

 繰り返される性器を擦り合わせる運動に、性の快感が積もって来る。

 

 

 

「あぁっぁ❤❤❤❤❤!

旦那様さまぁ❤❤❤❤あっ❤❤❤❤あっ❤❤❤っ! ぁ!❤❤❤❤あっ!❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 

 自らの快感だけを追い、一心不乱に、ねこちゃんの中に獰猛な男性器を行き来させる。

 

 ねこちゃんのお尻を抱え、壁に押しつけるようにして。

 

 

 

「あっ❤❤❤、はっ❤❤❤、あぁ……❤❤❤❤❤」

 

 

 

 前後運動は回を重ねるごとにスムーズになり、勢いと早さを増していく。

 

 

 

 途中、幾度かのペースダウンを挟みつつ、

 

 丹念に丹念に、俺は腰を振り続ける。ねこちゃんを犯し続ける。

 

 膣奥を、おちんちんで何度も突き続ける。

 

 

 

「ひいぃ❤❤❤❤あああ❤❤❤❤❤あああああん!❤❤❤❤❤❤❤あああああん!❤❤❤❤」

 

 

 

 動きに慣れるに従って、ねこちゃんの方でもお尻を振ってしまう。

 

 

 

 俺が腰を引くときには腰を浮かせ、

 

 突き出してくるときには打ち下ろすようにお尻を突き出す。

 

 ピストン運動の勢いを、大きくするように下半身を動かしてしまう。

 

 

 

 おちんちんを咥え込んだ膣は愛液を分泌し続ける。

 

 太腿の内股までも濡れてきている。

 

 

 「んひぃ❤❤❤❤あぁ……❤❤❤❤❤おおお❤あああああん❤❤❤❤❤あああああん❤❤❤❤んぉ゛おおお❤❤❤❤!」

 

 

 

 ねこちゃんはお尻を振るのをやめられない。俺のおちんちんがもたらす快感を、身体中で貪りにいってしまう。

 

 

 

「ふふ、ねこちゃん自分から腰を振るようになったね・・・・。段々、エロくなって来て俺好みになっているよ。く、あああ!出るよぉ!」

 

 

 

 

「ん❤❤❤❤ああぁっ!❤❤❤❤中に、出してぇっ……❤❤❤❤ん゛っ❤❤❤❤❤ん″っ❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 

 

「ああっ!当たり前だ…!ねこちゃんに、たっぷりと出してやる!」

 

 

 

 俺の手が少し動き、お尻の持ち方を少し変える。

 

 

 

 それから、勢いをましておちんちんが暴れ出す。

 

 ガツガツと、俺はねこちゃんの膣奥を突いてくる。

 

 

 

「あ゛っ、あっ❤❤❤❤あ!❤❤❤ んあ゛っ❤❤❤❤あ~❤❤❤❤❤ ひいん゛っ!❤❤❤❤」

 

 

 

 荒々しい快感に、眼を開けていられない。

 

 ねこちゃんはお尻を突き出し続け、快感の荒波に耐えていく。

 

 

 

 やがて。

 

 

 

 

 びゅ!❤❤❤ びゅるっ――!❤❤❤❤❤

 

 

 

「ぁ゛!❤❤❤ あああぁぁぁ~~~っっっ❤❤❤❤❤旦那様の精液❤❤❤❤ん゛ぉ❤❤❤❤❤赤ちゃんできちゃうっ❤❤❤❤」

 

 

 

 俺はねこちゃんの背中に胸をくっつけつつ、ぎゅっと力を込めてお尻を握る。

 

 全身を震えさせ、おちんちんの先っぽから、勢いよく精液を噴出させる。

 

 

 

 ――びゅぐる!❤❤❤❤ ぶびゅ!❤❤❤❤❤ びゅるるるぅっ!❤❤❤❤❤ 

 

 

 

 ねこちゃんの身体の奥で、力強い射精は続く。

 

 おちんちんの先から噴き出た男の体液が、ねこちゃんの膣奥に注がれる。

 

 身体の一番深いところに、俺の精が溜まっていく。

 

 

 

「ん゛❤❤❤❤ひ、あぁぁ~~❤❤❤❤❤……あ、あ゛あ゛あ゛ぁ゛……❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 ねこちゃんはされるがままに身を反らせ、声を出しつつ身を震わせる。

 

 

 

 白濁した色と粘り気のある重い液体の様子が、脳裏の端で想像される。

 

 ねこちゃんは性交の絶頂に、ただただ弄ばれて、荒っぽい快感に溺れさせられる。

 

 

 

 ……そうして。

 

 

 

 俺の射精と、ねこちゃんの絶頂が終わった。

 

 

 

 2人とも荒い息をして、汗や他の体液にまみれている。

 

 

 射精を終えたおちんちんを、膣から抜き出していく。

 

 

 

「んっあ❤❤❤」

 

 

 

 セックスの間中、ずっと膣内いっぱいに入っていたおちんちんが抜け出る感触。

 

 膣壁をさっと擦られる快感と、せつなさの伴う解放感があった。

 

 

 

 栓を抜かれた穴から、後を追って中の白濁液が零れて垂れ、ねこちゃんの内腿を汚す。

 

 

 

「……っ、は❤❤❤❤❤、ぁ……んっ……❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 ねこちゃんは立っていられず、ねこちゃんはその場にへたり込んでしまう。

 

 

 

「……は…❤❤❤❤…ぁ……は…❤❤❤❤…ぁ……❤❤❤❤」 

 

 

俺はそんなエロいねこちゃんを見ているとちんぽはビクビクと血管が浮き出ておりまだやる気満々だった。

 

街中の女や、カラオケ店の女店員も可愛い女もいるがどうやら俺はねこちゃんにしか反応しないらしい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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