種付け店長がねこ娘を子作りセックスで孕ませて結婚する❤ 作:オッパイは正義マン
ねこちゃんを日焼けサロンに連れて行き、褐色肌に焼けさせ、豹柄のレース、今にも見えそうなパツパツな赤色のミニスカ。
目元は紫色のアイシャドウ、唇は紫色と正しく黒ギャルみたいな姿にねこちゃんは生まれ変わった。
俺がデート中にエロい黒ギャルみたいな格好をしてほしいと頼んだら即OKしてくれ、俺達は今、黒ギャル化したねこちゃんとプリクラ機の中でエロエロ写真を撮っていた。
後で元彼の鬼太郎に送るつもりである。
プリクラ機の中で写真を撮りながらエロエロな行為をする俺とねこちゃん。
「はんっ❤❤❤❤ あんっ❤❤❤ 気持ちいいよ❤❤ねぇ、乳首も触って......❤❤❤❤旦那様❤❤❤❤」
ねこちゃんの双乳の中心にそびえ立つ、ピンクの乳首。
最近ねこちゃんのおっぱいは彼氏の俺に揉まれ大きくなった。Hカップのロケットおっぱいだ。
ゆっくりとねこちゃんの乳首をつまむ。
「ひぁ❤❤❤」
びくん! と震えるねこちゃん。乳首が弱いみたいだ。
俺はねこちゃんの乳首の弾力を楽しむため、ピンピンと指で弾いてみた。うん、プルップルだ。
「あんっ❤❤❤はぁんっ❤❤❤❤いいっ❤❤❤❤ちくび、感じちゃう❤❤❤もっとね、乱暴にしていいよ❤❤❤❤舐めたり噛んだり、好きなようにして❤❤❤❤」
ねこちゃんはそう言って、俺に覆い被さるようにして、おっぱいを口元に持ってきた。
俺は差し出されるままに、大きな双乳を揉みしだきながら、ツヤツヤでプルプルのピンクの乳首を舐めしゃぶる。
「はぁぁっ❤❤❤たまんない❤❤舌の感触、気持ちいいよぉ❤❤❤ 噛んで❤❤❤甘噛みして❤❤❤❤」
俺は言われるままに、二つの乳首を交互に舐めたり噛んだりした。
「ひゃうん❤❤❤❤あっ、はぁっ❤❤❤❤気持ちいいっ❤❤❤ああっ❤❤はぁぁっ❤❤❤❤」
ねこちゃんは気持ち良さそうによがり声をあげ、身悶えしていた。そして俺のおでこにチュッとキスをし、次にほっぺたに、そして最後に口にキスをしてくれた。ねこちゃんの舌が俺の舌に絡みつき、唾液がたっぷりと流れ込んでてくる。
彼女はかなり興奮しているみたいだ。
俺はきっと、それ以上に興奮しているけれど。
「はぁ、はぁ、好き。ダーリンが大好き❤❤❤好きな人とエッチするの、幸せだね❤❤❤気持ちいいねダーリン❤❤❤」
旦那様呼びからダーリンへといつの間にか変わっていた。ねこちゃんにダーリンって呼ばれてチンポが反応する。
「うん。幸せだ。俺も好きだよ、ねこちゃん」
「クス❤❤❤嬉しい❤❤❤もっともっと、気持ち良くなろうね❤❤」
ねこちゃんはそう言って俺にキスをし、それからおもむろに俺のパンツを下ろした。
「ダーリンのウチが舐めてあげる❤❤❤❤」
俺がそういうや否や、ねこちゃんは俺のチンポを咥え込んだ。
「.....あああ!」
ねこちゃんの口の中で、舌が俺のチンポを舐め回す。さらにじゅぽっじゅぽっと口をピストンさせ、唇でも俺のカリを刺激してくる。
「うはぁあ!気持ち、いい!やばい!ねこちゃん!俺、出ちゃう!射精しちゃうよ!」
「おんっ❤❤❤❤らめ❤❤、まら、らめぇっ❤❤❤」
ねこちゃんはちゅぽん、と俺のチンポから唇を離す。
「クスクス❤❤❤まだダァメ、だよ❤❤❤ちゃんとウチと、ハメハメ、しないとねぇ❤❤❤」
ねこちゃんはそう言ってまだ履いていたスカートとパンティとソックスを、ポイッと脱ぎ捨てた。
美しい褐色の裸体を晒したねこちゃん。眩しい。まるで女神のように後光がさして見える。
「うふ❤❤❤❤ ウチといっぱい、気持ち良くなろぉ❤❤❤」
俺の首筋やら、乳首やらにキスをしながら俺の服を脱がせていく。
やばい、それだけでもう、逝っちまいそうだ。
俺も素っ裸になり、大の字だ。ねこちゃんは俺の裸体を見てエッチな表情で自分の唇を舐め回す。
「あは❤❤❤ダーリン子供みたいで可愛い❤❤ 母性本能くすぐる❤❤❤❤」
「はっ、はっ❤❤❤それじゃ、入れるよ❤❤❤ああ、やっと、やっと大好きなダーリンと、一つになれるんだ❤❤❤ウチ嬉しいよ❤❤❤❤」
ねこちゃんは感極まったように自分の指をレロレロ、ちゅぱちゅぱと舐めしゃぶりながら、ゆっくりと腰を下ろし、俺のチンポを膣に沈めていく。一人称もウチと言うようになり、あらゆる仕草が、彼女のビッチ感を醸し出していた。
こんなにエッチな子になってくれたんだね・・・・俺の為に。
「はぁ、ああっ❤❤❤❤ あ......❤❤❤ダーリン❤❤❤❤❤」
お尻を持ち上げ、パン、パン、と何度も俺の腰に打ち付ける。
「ウチのおまんこの奥に欲しい、欲しいよぉ❤❤❤❤ おまんこの奥まで、オチンポ、ドチュドチュ突っ込んで欲しいよぉ❤❤❤❤ ねぇ、ちょうだい❤❤❤ オチンポ奥まで、ちょうだい❤❤❤❤」
ねこちゃんはそう言って、腰を時計回りにグイングインとグラインドさせた。
「あはっ❤❤❤クリちゃん擦れて気持ちいいの❤❤❤❤あっ、❤❤❤❤あっ❤❤❤❤、気持ちいいっ❤❤❤❤❤ああっ❤❤❤❤」
「ねこちゃん!ねこちゃん!」
「ねぇ、おっぱい触って、乳首、コリコリして❤❤❤❤」
「乳首コリコリするよ!ねこちゃんの可愛い乳首!」
「ひぁん❤❤❤気持ちいいっ❤❤❤あっ、はっ、あっ❤❤❤❤イきそう❤❤❤ねぇ、ウチ、イきそうなの❤❤❤ あっ、あっ❤❤❤ねぇ、ダーリンはどう?イきそう?ねぇ、気持ちいい?❤❤❤ウチのおまんこの中、気持ちいい?❤❤❤❤」
うぐっ、凄まじいグラインドに加えてそんな事、言われちまったら......。
おまけにねこちゃんは舌舐めずりしまくりで、めちゃめちゃエロい顔をしていた。
「気持ちいいよねこちゃん!俺、いくよ!射精する!今度こそ、出しちゃうよ!」
「うん❤❤❤❤いいよ❤❤❤一緒に行こ❤❤❤いこう、イこう❤❤❤❤ああっ❤❤❤❤イ、いくっ❤❤❤❤ あっ、あっ、ああっ❤❤❤❤はぁんっ❤❤❤❤」
「うあああ!」
俺は射精した。ねこちゃんの中に、思いっきり。
ねこちゃんはビクン!と仰け反り、それから自分の指をペロリと舐めた。そして俺にのしかかるようにして、激しくキスしてきた。
「んっ❤❤❤❤ちゅっ❤❤❤好き、好きぃ❤❤❤❤気持ち、良かったね❤❤❤❤ もう一回しよう❤❤❤ 」
なんて、エロい顔で俺を誘ってくるねこちゃん。本当にエロい俺専用の黒ギャルビッチになってしまった。
そのあと、プリクラ機の中でやりまくり何枚かエロ写真を撮り
「ほら、ねこちゃん。」
「ええ、ダーリンキスしましょう❤れぉ・・・・❤❤❤レロレロ・・・・・❤❤❤❤」
初々しいカップルがするようなキスはほど遠い、ベロキスをしてプリクラを撮った。