種付け店長がねこ娘を子作りセックスで孕ませて結婚する❤ 作:オッパイは正義マン
今日はねこちゃんと俺の結婚式だ。彼女は飯田ねこと人間の名前としてこれから俺の夫婦関係が始まった。
ボテ腹で褐色黒ギャルなねこちゃんは真紅のウェディングドレスに身を包んでおり、とても綺麗だった。
「んむっ、ちゅっ……。あなた……❤❤❤、れろっ……❤❤❤❤」
その間ねこちゃんの蜜壺から汁がどんどんと溢れてきて、ペニスを熱く包み込む。
「胸にまだ精子が付いてるな」
「んっ、ちゅっ……❤❤❤あ、本当ね、、、さっきあなたのオチンポでしちゃったから❤❤❤」
キスを止めた時、ふと胸を見ると先ほど出した精子がまだ残っていた。
それを指で掬すくい、ねこちゃんの乳首に付けていく。
そして、
「はむっ……❤❤❤」
ねこちゃんの大きな胸を掴み、口元へ乳首を持っていくとそれを口に含む。
自分の胸の乳首を自分で舐める事が出来るほど、大きいだけじゃなく、とても柔らかいのだ。
「あなた❤、手も出して……❤❤あむっ、❤❤❤ちゅっ❤❤❤❤」
精子を掬った指を出すと、それすらも綺麗に舐め取ってくれる。
「精子って凄い苦いし、生臭いし、濃くて喉に絡みつくんだけどな」
ねこちゃんが潤んだ瞳で、紅潮した顔で俺を見て話し出す。
「――あなたのなら美味しいって思っちゃうの❤❤❤いっぱい飲みたくなっちゃうの❤❤❤……変?❤❤」
何も変じゃない。
そうやって言葉にしてくれるのは凄く嬉しい。
「嬉しいよ。ねこちゃん」
「うん!❤❤❤❤」
そうやってイチャイチャしながら、徐々に腰を動かしていく。
「んッ、あッ、きもちいッ!❤❤❤❤❤」
段々と俺よりもねこちゃんの方が激しく動き始め、膝に手を置いて上下に抽送を繰り返す。
「あなたっ、❤❤❤❤あなたっ、❤あなたっ、❤❤❤❤❤❤」
何度も何度も俺のことを呼び、蕩けさせた顔でこちらを見つめてくれる。
そんなねこちゃんの胸を揉み、手のひら全体で柔らかさを堪能しつつ、一番敏感な尖った部分を優しく触った。
「あ゛ぁッ!!❤❤❤❤❤❤」
一気に快感が押し寄せたせいか、手が外れて倒れそうになったねこちゃんを力強く抱きしめる。
「あ、ありがと……❤❤❤❤あなた❤❤❤❤」
そしてそのまま、ねこちゃんの体を抱えて肉棒に刺激を与えていった。
段々と再び限界に近づいた俺は、より動きを激しくする為に腰を掴んで前後に動かす。
「あ゛ッ、これッ❤❤❤❤、クリも擦れてッ!❤❤❤」
ねこちゃんもまた絶頂に近くなってきたのか、声が高く、大きくなっていく。
「ねこちゃんッ、出すぞッ!」
「うんッ、きてッ! あなたのッ❤❤、いっぱいウチの中にちょーだいッ!!❤❤❤❤❤」
官能的な言葉を耳に、五度目の射精をした。
――びゅるるるるるッ!❤❤❤❤❤
「あ゛ッ❤❤❤❤、ウチもッ、イクッッッ❤❤❤❤」
射精の瞬間にねこちゃんを強く抱きしめると、ねこちゃんもまた俺を強く抱きしめてくれて、二人で絶頂をゆっくりと味わう。