※この作品はR-18です。

青い蕾の誘惑  幼い少女のエロ短編集   作:みなぽん

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俺の隣人は怪しい父娘 西田ありさ小学6年生⭐️

岩村 航一 会社員

あれは、俺が岐阜県の工場に単身赴任になり、会社の借り上げてくれた小さな貸家に住んでいた時のことだ。

隣の家に西田さんという家があり。その家が父子家庭なんだが、少し様子が変なことが気になり出したんだ。そのきっかけは買い物の時に腕を組んで歩く小学6年生になる娘のありさちゃんと父親の姿を見た時だった。小学6年生位で父親と手をつなぐと言うのも少し甘えん坊のような気がするが、彼女のはそれと少し違っていた。父親の二の腕に膨らみ始めた旨を押し付けながら歩いている。ありさちゃんの姿に俺は少女の中に秘められた女を感じたんだ。頬を染めるありさちゃん。そして父親の正雄さんの手は、彼女の短いスカート越しに間違いなく小さなお尻を触っていたように見えた。

その光景を見てから、俺は隣の家が気になってしょうがなくなった。我が家の1階の普段使ってない居間に入ると、隣の西田家との距離は20センチしかない。谷合の街の街道沿いの左右に家が並んでいるのだから、古い家同士は、まるで1つの家のように近接しているのだ。

 

そして当然薄い壁を通して隣の物音が聞こえてくる。ちなみに、我が家の今の向こうがありさちゃんの部屋だった。息を殺していると、隣の声が聞こえてくる。また、カーテンのかすかな隙間から、時折隣の様子が見えたりもする俺は何かを期待していたのかもしれない。

思春期の少女の寝息や、時折、切なげな声が小さく聞こえるときなどは彼女が自慰行為に及んでいるのではと想像を逞しくしたものだ。

ある日、いつものように壁に耳をつけていた俺の耳に、小さな話し声が聞こえてきた。最初はただの親子の会話かと思ったが……。

「ねえ、ありさ……今日もお願いできるかな?」

「うん……パパの言う通りにするよ……」

続いて、衣擦れの音とともに、小さなため息が聞こえた。俺は身動きできずに、固唾を飲んで耳を傾けた。カーテンのわずかな隙間からは、背中を向け合う二人の姿が見える。父親らしき背中が低く呟くのが微かに聞こえた。

「そうだ……ゆっくり動かして……」

途切れ途切れに聞こえる声は次第に湿り気を帯びてきて……

「ふぅ……っ……ぁ……」

ありさちゃんの細い首筋が僅かに震えた。父親の手が優しく、しかし執拗に彼女の肩や腕を撫でるのが見えた。俺の心臓は痛いくらいに脈打っている。いけないと思いながらも、目を離せなかった。

「……パパ……もう……ダメ……」

「まだ駄目だよ……ちゃんと数えてごらん……いち……にぃ……」

小刻みな喘ぎが続く中、突如として息を詰めたような高い声が響いた。刹那の静寂の後……

「いいぞ……ありさ……とても可愛いよ……」

父親の声が低く、満足そうに漏れた。その瞬間、俺は全身に鳥肌が立った。罪悪感と背徳感が入り混じり、冷や汗が額を伝う。

(これは……見てはいけない……聞いてはいけないことなんだ……)

慌てて壁から離れようとした時、カーテンの隙間から見えたのは―――父親が娘に覆いかぶさるように抱き締める影だった。

「うわあっ!?」

自分の叫び声で我に返り、急いで窓を閉めて布団を被る。それでも耳の奥にはあの声が焼き付いて離れない。頭の中が真っ白になり、鼓動だけが激しく響いていた。

――隣の西田家は一体……何をしているんだ……?

その後も毎晩のように同じ事が続いた。最初は戸惑ったものの次第に慣れてきて俺は盗み見ることに罪悪感を感じなくなっていった。いやむしろ興奮さえ覚えていたと思う。そしてついに決定的な場面を目撃することになったんだ! それは夕食後の片付けの最中だった。ふと窓の外を見るとちょうど隣の西田家の窓も開いていることに気づくと同時に隣から大きな悲鳴にも似た声が聞こえてきた! 「ああぁ~!」 慌てて隙間から様子を見るとそこには信じられない光景があったのだ。夏の暑い日、田舎では、めったにクーラーをつけない。その光景は、網戸越しにはっきりと見えた。

 

 

【挿絵表示】

 

 

なんと全裸になった正雄さんがベッドで仰向けになったありさちゃんの上に馬乗りになっているではないか。

しかも二人とも汗まみれだ。よく見ると互いの性器が結合しているのがわかる。

まだ腰のあたりも、膨らんでいない子供の体に大人の太い生殖器を挿入されていた。

そして、まだBカップの小さな胸を父親が、いやらしい舌遣いで舐め回していた。それは完全に女を快楽に落とそうとする男の行動だった。まだ性的知識も体験も乏しい子供の体に、その父親はねっとりとした愛撫を加えていたのだ。

「ああ、パ、パパ、だめ、ゆっくりゆっくり動いて刺激強すぎる」

「ありさ、かわいいぞ、お前のここはもっと奥まで入れたいみたいだな」

「いじめないで、でも、、ああ、ああ」

「いいのか? ここが感じるのか?」

「ああ、いやあっ」

「素直になれ」

「だって私子供の身体なのに」

「いいじゃないかありさ パパは大好きだよ」父親は躊躇う事なくありさちゃんにキスをする。

「ほんとう? 嬉しい! 私もパパが大好き」二人は濃厚なキスをした。お互い舌と舌を絡め合い唾液を交換し合うエロチックなディープキスだ。

二人とも興奮しているらしく息が荒くなり鼻息が荒くなる。

「はぁはぁ……ねぇパパ、ありさの中に出したい?」

「ああ、出していいのかい?ありさ!パパは出すぞ。ありさの中に全部出すぞ。」

そうありさちゃんがうなずくと父親は、まるで獣のように激しく腰を振った!l

ジュポ♡ クチュウッヌチョ♡ネチャッ♡グチュッグチョ♡突き上げるために小さな体が浮き上がる。彼女が痛みとも快諾ともつかない微妙な表情でうめく。しかし彼女なりに女の喘ぎ、声を上げて父親を喜ばせようとしているのが見て取れた。もしかすると望んだ性行為ではないのかもしれない。父親に対する愛情がこのような自己犠牲をしているのかもしれない。俺の頭は混乱した。そして混乱してると同時に興奮した。俺は親子の道ならぬセックスを見ながら自らの

下半身をまさぐった。

「ああっパパのおっきい……すごいっっ気持ち良い!イグ、いっじゃう 、パパの欲しいの!」

「よしっ出すぞおお!!受け止めろぉぉおおおお!!!」ビュルルルーーービューーービュルルルーードクドクドピュッ。父親の肉棒から大量の精液が放出されたようで彼女は仕留められた小鹿のようにびくびくと痙攣した。父親の欲望がありさちゃんの子宮に注ぎ込まれていく。それは幼い彼女の膣内には収まりきらず溢れ出してしまうほどだった。

そして父親はさらに射精しながら腰を振り続ける。あまりの量の多さに結合部からは白濁色の液体があふれ出てきた。父親が腰を動かすごとにありさちゃんが身悶える様が見て取れた。「パパ……パパ……パパ……」「ありさ……可愛いよ」二人は唇を貪り合うように激しくキスをした。

それから俺は西田親子を観察し続けた。父親の正男は娘のありさちゃんの体を定期的に求めているようだ。

ある日、俺は縁側に2人の姿を見た。西田家は道路とはブロック塀で隔てられてわずかな風向き、穴を通して向こうを見ることができない。それは街の花火大会の夜のことだった。我が家と西田家の前は花火がよく見えるポイントで、ブロック塀沿いに街の人々が並んでそれを眺めていた。どうやら西田家では、ありさちゃんのクラスメイトの家族たちにも、そのブロック塀の前の部分を貸し出しているようだ。そして家のトイレや水道を使わせてのんびりと花火がようにしつらえている。ありさちゃんのクラスメイトの複数の女子と男子が家族に連れられて、そこで花火を見ていた。

ここまでは、田舎でもよくある平和な光景だ。しかし彼女の父親は娘と縁側に並び花火を見るどころか浴衣越しにありさちゃんのまだ未熟な体を弄っていた。塀の向こうにはクラスメイトがいる状態。ありさちゃんは恥ずかしがって必死に父親の手を止めていた。「パパ、だめ、大沢君も中野君もきてる!京奈も瑠璃もいるんだから、あっ こんなこと知ってるの気づかれちゃったら、私、、」「大丈夫だよ。花火が上がっているときに、わざわざ後ろの壁の隙間越しにこちらを覗くようなやつはいないさ。それにお前の声は花火の音でかき消えているからな。」

父親が娘の浴衣を裾を割る。細い足が、暗闇に白くはえた。そして父親は浴衣の胸元から大きな手のひらを娘の未成熟な乳房へ伸びてそれをむき出しにした

「やめてよパパ……そんなことしたら……みんなに見られちゃう……」

ありさちゃんは顔を両手で覆い、声を押し殺そうとした。花火の轟音が響く中、その抵抗はかえって父親の興奮を煽った。

「ふふ……こんなに濡れているのに嫌だなんて嘘をつくなんて悪い子だ!今日来ている大沢くんも中野くんもお前に気があるんじゃないか。まさか自分の父親とこんなことをしているとは気づいていないだろうけどね。」

父親は娘の浴衣の裾をさらに割り、柔らかな下肢を露わにした。指先が花火の赤い閃光に照らされ、ありさちゃんの敏感な部分を探り当てた。

「いやっ……あっ……やめてぇ……」

涙が頬を伝うが、同時に体は正直に反応していた。花火の音に紛れて、小さな水音が響き始める。

「ほら、聞こえるかい?お前のいやらしい音が」

父親の言葉責めに、ありさちゃんは首を横に振り続けた。クラスメイトたちがすぐそこにいるという現実が、彼女の羞恥心を極限まで高めていた。

「パパひどいよ、大沢くん……中野くん……京奈ちゃん……瑠璃ちゃん……みんながすぐそこにいるのに……」

泣きそうな声で訴える娘に対し、父親は冷酷に告げた。

「それが興奮するんだろう?クラスのみんなに知られたらどうなるか考えてごらん、みんなから軽蔑されるかな。それとも男子生徒に呼び出されておもちゃにされるかな?」

その言葉に、ありさちゃんの体が硬直した。同時に、全身の神経が敏感になり、父親の指の動き一つひとつに反応してしまう。

「ああっ……ダメ……パパ、そんなことしないで……」

弱々しい抵抗は、むしろ父親の征服欲を掻き立てただけだった。彼は娘を力強く抱き寄せ、その未発達な体を自分の膝の上に乗せた。

「駅弁スタイルだよ、ありさ。最高に気持ちいいだろう?」

父親はそう言いながら、既に固くなった自身のものを娘の小さな入り口にあてがった。花火の赤い光に照らされた二人の影が縁側に長く伸びる。

「パパ……やめて……これ以上したら……本当に……壊れちゃう……」

懇願する娘の言葉を無視し、父親は一気に腰を沈めた。

「ああっ……いやぁぁぁぁぁぁぁ!」

小さな悲鳴は花火の音にかき消された。しかし父親には聞こえる。娘の絶叫が。その悲鳴が更に父の興奮を掻き立てる。ありさちゃんの小さな体は父親に串刺しにされた。

「お前は俺のものだ。誰にも渡さない」

父親はそう呟きながら、激しく腰を動かし始めた。駅弁スタイルのまま、娘の体を持ち上げては落とす。その度に小さな体が弾み、花火の光の中で二人の影が揺れる。そしてわざとブロック壁のきわに接近して、クラスメイトたちの真後ろで、彼女とつながり続けた。

「いやぁ……パパ……許して……ああっ……もうダメ……」

泣き叫ぶ娘に対し、父親は容赦なく抽送を繰り返した。ありさちゃんの幼い体が反応し始める。未発達な性感帯が快楽の兆しを見せ始めると、

「ほら、感じてるじゃないか。クラスの誰よりも早く大人になって、イケナイ子だ」

父親は勝ち誇ったように言った。花火の轟音の中で、二人の秘密の営みは続く。

「お願い……もう終わりにして……みんなに気づかれちゃう……」

必死に訴える娘に、父親は残酷な笑みを浮かべた。

「じゃあ自分で動いてみろ。うまくできたら終わらせてやる」

命令されれば拒否できない。ありさちゃんは羞恥と恐怖で震えながらも、父親の上で恐る恐る腰を動かし始めた。

「こう……ですか……?」

「そうだ。もっと速く動け」

花火の光が二人の姿を照らし出す。幼い娘が実の父親の上で自ら腰を振る姿は、花火の美しさとは対照的な官能的な光景だった。

「ああっ……パパ……もう無理です……」

疲労困憊の娘を見下ろし、父親は満足げに微笑んだ。

「頑張ったな。ありさ お前は本当に可愛いよ」

最後に深く突き入れると、父親は娘の最奥で熱いものを放った。

「ああっ……熱い……パパのが……いっぱい……」

涙を流しながらも、ありさちゃんの体は父親の欲望を受け止めていた。

 

俺は西田親子のストーカーのような状態になった。そして小学6年生のありさちゃんに特別な感情を抱くようになってしまった。20代後半の男がまだ子供にこんな感情を抱くとは。

あの頃の俺はどうかしていたに違いない。そしてある日チャンスが訪れた。彼女の父親が二日間の出張に出ることになったのだ。当然近所の俺にもあの父親は娘の見守りを頼んできた。もちろん俺は快く承諾した。

そして、俺の心の中には、卑劣な計画が芽生えていた。

俺は善良な隣人を装って、夕食に彼女を招待した。隣の優しいお兄さん程度に思っている。彼女は何の警戒心もなく、俺の家に上がってきた。そして心づくしの夕飯を食べさせ、リビングでテレビを見る。

そこで俺は用意しておいた罠を繰り出した。彼女の前にある写真を並べて見せたのだ。それは彼女が父親とセックスする姿を盗み取りしたものだ。

「ありさちゃん言いにくいんだけど、君はパパとの間に悩みを抱えてないかな。虐待を受けて辛かったなら、お兄さんが児童相談所に連れて行ってあげるよ。」俺は彼女に言った。彼女が父親からの虐待を受けているなら、救ってやるのもいいだろう。しかし彼女の反応は俺の予想通りだった。

「航一お兄ちゃん、お願い、この事は他の人に言わないで、パパが警察に捕まっちゃう。そして私たち親子はバラバラにされちゃうの、ママがいなくなって、パパはすごく傷ついて、でもやっと元気も出て、だから今の状態を壊さないでほしいの」どうやら彼女は父親を立ち直らせるために、自らの体も心を差し出したようだ。その健気な気持ちに俺の心は感動し俺の下半身はさらなる興奮の覚えた。

「泣かなくてもいいんだよ。俺はありさちゃんが傷つくような事はしないから、パパとの事は黙っていてあげる。でもどうしても俺が外に知らせてしまうことが心配だったら、俺との間に人言えない秘密を作ればいいんじゃないかな?」

俺はソファー隣に座る。彼女の太ももの上に手を置いた。頭の良い彼女であれば、俺が何を要求しているかわかるはずだ。

夕暮れの影が部屋を覆い始めた頃、俺の言葉が彼女の世界を変えてしまった。

「人言えない秘密……?」

震える声で問い返すありさちゃんの目には恐怖と困惑が浮かんでいた。ソファの肘掛けに置いた彼女の細い指が、わずかに白く強張る。

「そう、君と俺だけの秘密さ。そうすれば誰にもパパとのことは言わない。約束するよ」

俺の手は既に彼女の太腿の内側に滑り込みかけていた。夏用の薄い生地を通じて感じる彼女の体温が、異常な興奮となって全身を駆け巡る。

「でも……」言葉を詰まらせる彼女の頬を伝う一筋の涙。それが俺の罪悪感を刺激する一方で、さらなる衝動を引き起こす。

「怖がらなくていい。ただ少しだけ触れ合うだけだから」

そう言いながらも俺の指先は躊躇なく彼女の肌へと進んでいた。薄い布地を避けながら太腿の内側の柔らかい部分をなぞる。ありさちゃんの体が小さく跳ねた。

 

 

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「やめて……航一お兄ちゃん……お願い……」細い声で懇願する彼女。しかし俺の手は止まらない。指先が徐々に上へと這い上がり、まだ幼い曲線を描く脚の付け根へと向かう。

「秘密を作れば全てうまくいくんだよ。何も心配しなくていいんだ」

甘く囁きながらも、俺の手は冷酷に彼女の衣服を剥いでいく。ブラウスのボタンが一つずつ外され、まだ発育途上の胸が露わになる。

「やだ……見ないで……」

恥ずかしさと恐怖に震える彼女の姿に、俺の理性は完全に崩壊していく。気づけば彼女を押し倒し、ソファの上で細い肢体を露わにさせていた。

「綺麗だよ、ありさちゃん」思わず零れた言葉は本心だった。目の前の少女の身体はあまりにも無防備で脆弱で美しかった。

「お願い……もうやめて……」涙ながらに訴える彼女の言葉を無視し、俺の唇は彼女の肌へと吸い寄せられる。まだ成熟していない柔らかな皮膚に舌を這わせる。最初は胸元から始まり、徐々に腹へ、そして最も敏感な部分へと近づいていく。

「ふぁ……あ…」

抗議の声は次第に途切れ途切れとなり、苦痛とも快感ともつかない吐息へと変わっていく。俺は彼女の反応を確かめながら、舌先での愛撫を続けていく。まだ開花していない小さな蕾の周りを丁寧に舐め上げると、彼女の身体が一層大きく反応した。

「やだ……そんなところ……汚い……」

言葉とは裏腹に彼女の身体は素直に反応していた。まだ固い小さな粒が次第に立ち上がり、湿り気を帯び始める。その様子に俺は満足げに微笑み、さらに舌技を加速させる。

「んっ……ああっ……」抑えきれなくなった嬌声が部屋に響く。彼女の身体が小刻みに痙攣し始める。絶頂が近いことを本能的に悟った俺は、執拗に同じ箇所を攻め続ける。

「ダメ……何か変になる……パパにしか触られたことないのに……」

「パパより上手だろう?」そう囁きながらさらに激しく責め立てる。彼女の爪が俺の肩に食い込むが、その痛みさえ快感だった。次の瞬間……

「あっ……ああっ…イク …」甲高い悲鳴と共に彼女の体が弓なりに反った。小さな体が激しく震え、初めての絶頂を迎えてしまう。荒い息をつく彼女の顔は赤く上気し、瞳には驚きと混乱の色が浮かんでいた。

「イッたのかい?」優しく問いかけながらも俺の欲望は限界を超えていた。絶頂の余韻に浸る彼女の身体へ覆い被さり、

「パパが君に教えてくれたことを今度は俺が教える番だ」

そう宣言して彼女の細い脚を大きく開かせた。まだ開ききっていない小さな入り口は、彼女の意思に反して微かに潤っていた。

「やめて……お願いだから……航一お兄ちゃん……」最後の懇願は無惨にも届かない。俺の体は既に完全に彼女を包み込んでいた。小さな体を無理やり開かせ、自分のものを押し当てる。彼女がどれほど拒絶しても構わない。

「力を抜いて」と囁きながら腰を進める。未成熟な体が悲鳴を上げるのを感じながらも止まることはできない。少しずつ奥へと侵入していく感覚は背徳的でありながらも圧倒的な快感だった。

「痛い……やだ……抜いて……」涙声で訴える彼女を無視してさらに深く突き入れる。根元まで埋め込んだ瞬間、少女の体内特有の熱さと狭さに襲われ意識が飛びそうになるほどだった。そのまましばらく動きを止めて味わう。まだ硬さの残る未成熟な肉壁が絡みついてくる感覚は言葉では表せないほど甘美なものだった。

「ごめんなさい……許してください……」涙ながらに謝罪する彼女の姿はさらに俺を興奮させた。ゆっくりとした動きで抽送を開始すると彼女の声は苦痛から徐々に別の色合いへと変化し始めた。

「や……ダメ……また……変なの……」拒絶しつつも身体が反応してしまう矛盾した状態に彼女は戸惑っていた。そんな姿を見下ろしながら俺の動きは徐々に加速していく。

「ありさちゃんのここは俺のこと大好きみたいだよ」

「違う……違う……」否定しようとする彼女の言葉とは裏腹に身体は素直に反応していた。結合部から漏れる蜜音は次第に大きくなり部屋中に響き渡っていた。

「聞こえるだろう?ありさちゃんの体は嘘をつけないんだよ」そう言いながらさらに深く突き入れると彼女の口から抑えきれない喘ぎ声が漏れる。

「パパじゃないのに……こんなのおかしいよ……」自分自身に言い聞かせるように呟く彼女に対して俺は容赦なく責め立てる。そして限界を迎えつつある感覚と共に最後の一突きを与えた。

「あっ……ああっ…イ、いやっいぐぅ…」甲高い悲鳴と共に再び絶頂を迎える彼女の姿を見届けながら俺も同時に果てた。熱いものがどぴゅどぴゅと彼女の中へと放出される感覚は筆舌に尽くし難いほどだった。余韻に浸りつつ彼女の髪を撫でながら告げる。

「これからは俺達だけの秘密だよ」

放心状態で答えない彼女を見つめながら罪悪感よりも支配欲の方が強い自分自身に戸惑っていた。そして今後この関係がどこへ向かっていくのか予測できぬまま新たな一歩を踏み出したのであった。

 

 翌日、俺はまるで何事もなかったかのように朝の挨拶をした。ありさちゃんも、最初は戸惑いがちな視線を向けてきたが、すぐに平静を取り戻して答えた。

「おはようございます、航一お兄さん。昨日は美味しい夕飯をありがとうございました」

昨晩の出来事を思い出させないように努めているようだった。彼女は日常に戻ろうとしていた。いや少なくとも表面上は戻っていたと言えるだろう。しかし昨晩の出来事は彼女の心に深い傷を負わせた。彼女が父親の留守を狙ってレイプまがいの行為をされたのだから。

俺はその傷跡に塩を塗るようにありさちゃんに近づいて行った。

そして彼女に、あるものを見せてやった。

昨日俺とありさちゃんが乱れる姿を撮影した映像データだった。

「きゃあああ!やめて見せないで!航一お兄ちゃんのバカ!」顔を真っ赤にしながら手で覆い隠そうとする彼女の姿を見て、俺の心は歓喜に打ち震えた。

「これをパパに見られたくなければ言う通りにするしかないよね」優しい口調とは裏腹に俺の要求は卑劣極まりなかった。

「どうしてこんなひどいことするんですか!私はパパだけいればそれでいいんです」泣きじゃくりながら訴える彼女の言葉には哀愁すら感じられた。

「昨日の1回位で済むと思わないでね。パパが帰ってくる。夜まで、昨日の続きをしようか?」追い打ちをかけるように脅すと彼女の目に絶望の色が浮かぶのが分かった。この状況で抗う術はないことを理解したようだった。

「わかりました……言う通りにします……」

観念した表情で答える彼女の姿を確認してから再び俺の家に連れ込んだ。そして寝室に連れて行き指示を出した。「服を脱いで」

一瞬ためらいを見せたものの最終的には俺の命令に従い服を脱ぎ始めた。一枚一枚丁寧に脱ぎ捨てていく様子は見ていて興奮せずにはいられなかった。やがて生まれたままの姿となった彼女へ近寄り

「綺麗だよ」と囁いた。そしてそのまま再び彼女の身体へ手を伸ばした。柔らかな胸元から下腹部へと滑らせていく感触は昨日とはまた異なる魅力があった。まだまだ幼さ残る肢体ではあったものの確実に女性としての曲線を描き始めておりそのアンバランスさこそが彼女最大の魅力でもあった。俺は全身に舌を這わせるようにして愛撫を始めた。

「お願い……優しくして下さい……」震える声で懇願する彼女に対して敢えて焦らすように愛撫を繰り返す。

まだ十分に開花していない蕾を開かせる快感と言えば良いだろうか?

時間を掛けて慎重に解きほぐしていく過程そのものが何よりも悦びであった。

首筋胸元臍から太腿へかけて丹念に舐め上げていくその度に彼女は敏感に反応し可愛らしい声を上げた。

「ふぁ……航一お兄ちゃん……だめですぅ……」恥ずかしさから必死に制止しようとする彼女であったがそんな態度すら興奮材料となりかえって逆効果となっていることに気づいていないようだ。

俺はたっぷりと時間をかけて、彼女の乳首やクリトリスを触り続けて、完全にとろけるまで追い込んだ。

「ん……ああ……」時折漏れる吐息には明らかに快感の色が混じり始めておりそんな反応一つ一つすら楽しみつつ責め続けた結果ついには決定的な一言を引き出すことに成功した。

「航一お兄ちゃん……なんか変なの……体が熱くて……」「それじゃあ一緒に気持ちよくなろうか」と言うや否や彼女の脚を大きく開かせるとそこは既に準備万端であることを示すように潤い始めていた。

「ありさちゃんのここはおちんちんが欲しくてもう我慢できないみたいだね 」「はひぃい!?」

微笑みながら問いかけるも既に理性など失われつつあるのかただ小さく頷くだけだった。

そしてそのままゆっくりと挿入していく感覚はまさに至福の時だった。未成熟故の窮屈さと共に締め付けてくる圧力は一度経験すると忘れられない中毒性を持っていると言っても過言ではないだろう。

それはまさに悦楽の坩堝だった!俺はもう腰を振るのをやめることができなかった。ときには強くときにえぐり込むように。そして弱点を見つけたらば、小刻みにピンポイント、俺は彼女の感触をとことん楽しんだ。

「こんなに激しくして痛くないかい?」心配して尋ねるも答えはない代わりに微かな嗚咽とともに首を横に振る。

「あっ……奥まで……届いて……」普段からは想像もつかない艶っぽい声を聞きながら何度も腰を打ち付けていくと彼女も段々と慣れてきたのか自ら求めるように腰をくねらせるようになった。その姿を見てさらに興奮してきた俺は一度引き抜くと彼女を仰向けにして改めて挿入した。今度は正面から向き合ってキスをしながら腰を動かしてみると彼女もそれに応えるように舌を絡ませてきた。

「なにす……っ、やめっ!そ゛こだめッッ!! いや、んんっ、。恥ずかしい、んんあっ❤️あ、、ぁ、、、、ぁんっ、、あ、、、あ、、んくっ❤️ お゛!お゛!お゛!お゛!」そして突き上げるほど良い声でないた。

俺は一気にペースを上げて動き始めた。最初こそ苦痛混じりだったものの段々と慣れ始めたのか呼吸に合わせて反応するようになったことでさらに激しさを増していった結果ついに絶頂へと達したようだった。

「航一お兄ちゃん……ああっ!」甲高い悲鳴とともに身体を大きく痙攣させながら果てる姿を見て満足感を得ると共に自分自身も限界を迎えていた。

最後に思い切り腰を打ち付けると同時に熱い液体を注ぎ込むように放ったのであった。

荒い息遣いと共にぐったりと横たわる彼女を見下ろしながら俺は満足していた。

そして俺は夕暮れと同時にこの可愛い獲物を逃がしてやった。

 

その日、彼女の父親はたくさんの土産とに帰ってきた。俺の家にもわざわざ土産を持ってくる。自分が留守の間に最愛の存在を食い荒らされていたとも知らずに。(あんたの娘に俺はちんぽの形を覚えたさせたんだぜ。)

俺は心の中で思った。

そして、その晩、ありさちゃんは帰ってきた父親とセックスをした。しかも俺が覗いていることを知っていて、相手がカーテンを閉めずに見せつけてきた。それはいつもよりも激しいものだった。

俺と寝た事への贖罪か、それとも自分たちとの関係は、俺などが入る余地は無いと見せつけるためなのか、その日の彼女が積極的だった。そして父親の大きなものは彼女の小さなおマンコを犯していた。子供の体に大人の肉棒が挿入される。そして彼女の子宮めがけて大量に精子が注がれる。それをみて俺は激しく嫉妬してしまったのだ。

「ああ、パパ凄い!素敵!」

「留守にしていて寂しかったのかな。甘えん坊だな。もちろんだよ。俺の遺伝子をお前の子宮に植え付けてやるぞ」

「やった!パパ大好き 」

まるで恋人同士のような会話に俺はますます嫉妬してしまい思わず自分の手が動いてしまう。

しかしそれでも止める事はできなかった。

「ああっパパ!もっと!もっと強く突いて!」

「よし!パパがたっぷりと愛してやるからな」

「嬉しい!パパの大きいのがお腹の中に入ってくる 」

そして彼女の父親は彼女の中で果てた。

「パパのが中にいっぱい出されている!ありさもパパのお嫁さんになるの」

「もちろんだよ。パパはありさの事が大好きなんだ」

そう言って彼女の父親はありさちゃんにキスをした。

二人は愛し合っている。その事実を認識させられて俺は悔しくなった。

もはや俺の出る幕ではないだろ。彼女にとって今の状況は心から望んだことだからだ。父親の愛欲のために、父親の精神安定剤として己の身体を捧げているのではない。彼女と父親は男と女の愛情で結ばれているのだ。

 

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