※この作品はR-18です。

青い蕾の誘惑  幼い少女のエロ短編集   作:みなぽん

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梶浦明日菜 中学二年生 夏休みの10日間 おじさんの家で私はセックスを知りました

梶浦 明日菜 中学二年生

 

 

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小鹿のような姪の明日菜の体を抱きしめたとき、私の血は逆流した。中学2年生のまだあどけなさを残した。子供のような彼女の体に、私は抑えようののない欲情を感じてしまったのだ。瀬戸内の島に育ち、都会の生活に憧れる彼女を私は言葉巧みに誘い、兄夫婦が結婚記念の長期海外旅行に行く夏休みの十日間、東京の私のマンションに来させたのだ。自分の父親と10歳違いの叔父の私、自分は若いつもりでいても彼女から見れば安心できる保護者に思えたことだろう。

 

秘密の夏の思い出

2023年7月25日 火曜日

明日菜がやってきた。瀬戸内海の潮風で少し日焼けした顔で、「お久しぶりです!」と元気よく挨拶する彼女を見て、胸が高鳴った。まだ幼さの残る肩や首筋。白いワンピースから伸びる素足には細かな擦り傷があって、それがかえって愛おしかった。

夕食後、「テレビで面白そうな映画が始まる」と嘘をつき一緒に見た。ソファの端で縮こまる明日菜の姿に興奮を覚える。「もっと近くに座らないと見えないよ」と言って彼女の肩に触れた瞬間の反応――わずかに震えた小さな体。

私は少女の甘い匂いを堪能しながら、あらかじめ用意した。官能的なフランス映画を彼女と見た。彼女は嫌がる風もなく、体を硬くしてそれを見ていた。

 

7月26日 水曜日

明日菜がいることが夢のようで夜中に何度も目が覚めた。キッチンでお茶を入れていた明日菜の背中を見たとき、「今日も触れたい」と強く思った。洗濯物を取り込むふりをして庭に出ると、彼女は縁側で昼寝していた。

無防備に投げ出された腕と短パンから覗く太腿。気づけばその柔らかい皮膚に指先でそっと触れていた。驚いて飛び起きた明日菜は「なにするんですか!?」と叫びながら立ち上がった。慌てて謝ると、「びっくりしただけ……」と俯いた。その日は、彼女は原宿に連れ出した警戒心を抱かせぬように都会の暮らしの楽しさを徹底的に味合わせてやった。

 

7月27日 木曜日

今日から本格的に「教育」を始めることにした。彼女は厳格な私の兄の家に育っている。まだ子供とは抑圧された。性欲は多分にあるのだ。そんな彼女の思いを刺激するように、私は彼女に少しエロティックな漫画を読ませた。最初は真剣な顔で読んでいたが、「実践してみようか」と言った途端に表情が変わった。

「東京の女の子は、中学生になると普通に体験してるんだけどなぁ」私はさも当たり前のように言って

彼女の手を引いて寝室へ行くと、「何をするんですか?」という震える声。ベッドに座らせると「ちょっと待ってください」と涙声。そのまま押し倒して「これが大人になるための一歩なんだよ」と耳元で囁いた。

抵抗しないことに甘えて服を脱がせ始めた。「お願いですから止めてください」と泣きじゃくる明日菜を見て一瞬我に返ったが、もう止められなかった。ブラジャー越しの膨らみかけの乳房を撫でると「んっ……」と息を漏らすのが可愛らしい。じっくりと触り続けると乳首を硬くした、彼女は細い足をもじもじさせている。きっと彼女のぴったり閉じた水蜜桃のような割れ目は、愛液に濡れていることだろう。私は彼女を過度に刺激しないように優しく、じっくりと乳首を触り、パンティの上から割れ目を優しく撫でてやった。彼女の体が緊張で硬くなるのが見えた。「あっ」と小さな声を上げて震えた。おそらく彼女は絶頂したのだ。私はそれに気づかぬふりをして、彼女をタオルケットに包んで寝かしつけてやった。

 

7月28日 金曜日

昨日はやり過ぎたかもしれないと思いながらも欲望は収まらず。「今日は優しくしようね」と言いながら浴室に向かった。シャワーの音の中、「一緒に入る必要ありますか?」という問いには答えず浴槽に入れた。

湯の中で絡み合う脚や胸の感触に理性は吹き飛んだ。「自分で洗ってごらん」と命じると従うしかないと悟ったのか小さく頷く。「ここはどうやったら綺麗になると思う?」と秘部を指差すと真っ赤になって顔を覆った。

「教えてあげるから見てて」と石鹸を泡立てて彼女の股間に滑らせた時だった。「あ……っ」という微かな声と共に腰が跳ね上がった。初めて味わう快感に戸惑う姿を見て私はさらに激しく動かした。

「やめて……怖い……」そう言いながらも徐々に喘ぎ声になってゆく。「大丈夫だよ」と頭を撫でながら続けているうちに突然全身を硬直させて動かなくなった。私の手の中で、彼女は2回目の絶頂をしたのだった。

「イッちゃった?」「……わかんないです……」荒い呼吸を整えようと必死になっている姿さえ艶かしかった。

 

7月29日 土曜日

私も経験があるが、中学生位の子供の性に対する成長の速さは自然の花々に似て、鮮やかにそして速やかに進行していく。両親のいない状態で、私と2人きり、しかも厳格な両親はいない。彼女は解放と不安の間で、私に体を預けて次第に大人の快楽に目覚めて行っている。

昨夜とは打って変わって積極的になった明日菜は「どうすればいいですか?」と尋ねてきた。

「明日菜におじさんがセックスを教えてあげてもいいのかな?」「う、うん、東京の子はみんなそうなんだよね。それにおじさん、お小遣いくれるから、ちゃんとお礼しなきゃと思って。」自分の体の価値を知らない子供ならではの無邪気さだ。私は徹底的にそれに漬け込んでいく。

この調子なら教え甲斐があると思ってまずはキスから始めることにした。「唇を開けてごらん」と言うと素直に従う様子は健気だった。

舌を入れるとビクッと体を震わせたもののすぐに受け入れてくれた。唾液が混ざり合う音だけが響く中、「次は何をするんですか?」という期待混じりの眼差しにゾクッとした。幼い少女の中に、私は女の陰火を見たのだ。

まだ幼い明日菜は愛液の分泌が不十分である

ベッドサイドからローションを取り出して乳首や陰核にも塗り込んだ。「冷たい!」という悲鳴にも似た叫びにも構わずクリトリスを中心に刺激を与え続けると段々と腰が浮いてきた。「また気持ち良くなってきちゃいました」と呟くように言う。その言葉がどれほど男を煽るか、この無邪気な子供はわかっていない。

指を入れてみると狭くて熱い内壁を感じた。「痛い……けど何か変な感じです」と困惑しながらも受け入れる姿勢を見せるので彼女が甘い声を上げてイキ果てるまで指で刺激し、彼女が絶頂した頃には、お互い汗まみれになっていた……。そして彼女は絶頂と同時に深い眠りに落ちた。まるで電気のブレーカーが落ちるように、この子は絶頂すると眠りに落ちるのだ。ぐっちょり濡れた割れ目を晒したままで眠る明日菜。私は夢中になってスマートフォンを手に動画を撮影した。そして先走り汁がダラダラと溢れる自らの浅ましいイチモツを扱き!眠れる少女の花の上に汚らしい汚液をぶちまけたのだった。

 

7月30日 日曜日

今日こそ最後までしようと心に決めた一日だったが、結局途中で断念してしまった理由は一つしかない ―― 明日香自身が拒否したからだ!!彼女自身、女として開発されていく状況に恐怖を感じていたのかもしれない

いくら説得しても頑なに拒む態度を見てこれ以上無理強いするのは良くないと判断せざるを得なかった。

「今日は座学の時間にしよう」私は未成年者の彼女に無修正の動画を見せた。ソファーで並んで動画を見続けるうちに、彼女がもしもしし始めた。当然、私は彼女の割れ目に手を伸ばし、じっくりと触ってやる。まだ硬さが残る。ピンク色の乳首も当然、ねっとりと刺激してやった。「ああ、おじさん、や、あ、イク 」

明日菜は切なそうな表情をしながら快感に身を委ねていた。

 

7月31日 月曜日

今日も勉強会ということで二人でDVDを見る予定だったはずなのにどういうわけか行為が始まってしまった。きっかけはほんの些細なことであったと思うのだが気が付いたらお互い全裸で絡み合っていたのだ。

この頃の明日菜は自ら進んで私の勃起したチンポを握ったりするようになった。そして自分でも弄り始める。最初は恥ずかしそうにしていたものの今ではすっかり慣れてきて積極的に求めてくるようになった。しかし相変わらず挿入されそうになると体を硬くする

「そんなに怖がらなくて大丈夫だから」と何度も囁いた。彼女は、手のひらで顔を覆った、首を横に振る。しかし私も理性で抑えることが難しくなってきた。彼女の小さな体押しつぶすように抱きしめながら、血の繋がった叔父として許されない行為に及ぶ

「明日菜、ゆっくりと入れていくからね」「おじさん、それは嫌だ、、だめだよ」

「いい子だから、ねっ!」それは和姦と強姦のスレスレの線だったと思う。

私にとっては長い数秒だったろう。ようやく亀頭部分が入り口に到達する。「明日菜可愛いよ あと少し頑張ってみて」と励ますと小さくコクンとうなずいた。この娘はかわいいと言われると頬を染めて、ちょっと嫌なことでも我慢をする。やはり幼い少女は扱いやすい。

明日菜は意を決したらしく力を抜いたようで先端部分だけ入り込んだまま止まったままだった状態から動き始めた。ミシミシと処女の膣壁をこじ開ける感触を味わいながら少しずつ奥へ突き進んでいく。

「いたっ!!!痛いよぉ……」苦悶の表情を浮かべながらもなんとか耐えようとする姿に興奮し一気に根元まで貫いた瞬間ツブッ!!!という音と共に破瓜を迎えたようだ。彼女は「痛い、奥まで、はいってくる♡」という甘い吐息をもらしながら全身を痙攣させている。

しばらく余韻に浸っていたかったのだがいつまでもこうしているわけにもいかないのでゆっくり腰を動かし始める。最初は痛がっていたものの徐々に慣れていったのか段々と声に艶が出始める。ローションを塗った指でクリトリスをいじると明日菜の声はさらに大きくなった。

痛みの中に潜んでいる快感をより引き出すことができたみたいだ。「おじさん、そこぉ……なんかジンジンしますぅ……」と言いながらどんどん締め付けが強くなっていくのを感じた。

「おじさんのこと好きになってくれたんだね」と問いかけると黙ったまま俯いてしまう。

その仕草がかわいらしくてつい意地悪をしたくなる衝動に駆られる。「明日菜はかわいいねぇ」

そう言って頭を撫でてやると嬉しそうな笑顔を浮かべる明日菜に胸がキュンとなった。

「じゃあそろそろ抜くね」そう言って一度引き抜こうとした時だった。

「待って……もうちょっとだけしたい……かも」とまさかのおねだりをしてきたのである。「本当にいいの?」と聞き返すとコクリと頷いたので再び挿入する事にした。

今度はバックで攻めることにして四つん這いになってもらう。白くて丸い尻を眺めつつ肉棒を差し込む。最初は浅く出し入れを繰り返し徐々に深くしていくにつれて明日菜の口から甘い吐息が漏れ始める。そしてラストスパートに向けてピストン運動を早めていった結果ついにその時を迎えたようだ。

「明日菜ちゃんのおまんこに出すよ 」「うん、、」うなずく。彼女の顔を見ながら、私は幼い少女の割れ目の中に、自らの欲望を解き放った。

 

8月1日 火曜日

はじめてのセックス、かわいい姪を自分の女にしたと私は最高の気分だった。そして彼女を渋谷に連れて行く。たっぷり軍資金は用意してある。所詮は中学生だ欲しいものを全部買ってやっても、強欲なパパ活女子の半分にもならない金額だ。彼女が可愛くてしょうがない。彼女を抱いている時のことを思い出すだけで胸がいっぱいになり幸せな気持ちになることができる。今度はどんなことをしてあげようかと考えるだけでワクワクしてきた。

これからもずっとこの関係を続けていけたらいいなと思いつつもお別れの日は近づいている。

 

8月2日 水曜日

今日は彼女を連れてドライブに行った。外から見れば娘連れの父親が楽しく子供と遊んでいるように見えるだろう。有名なネズミの公園に行き、グッズを買い、おとぎの国の素敵なホテルに泊まる。もうそれだけで彼女は有頂天だった。

そして私は窓辺から公園の名物のパレードを見る。彼女は子供らしい無邪気な笑顔でパレードを見送る。その後ろに立っている。私はパレードなどそっちのけで、彼女の幼い体を触り続ける。

「おじさん、こんなところでしたら見えちゃうよ。私は恥ずかしいよ。」恥じらう姿に欲情し激しく責め立てた。「綺麗だよ、明日菜ももっと大胆になってもいいんじゃないか?」「でも……やっぱり恥ずかしいもの……」それでも小さな体で私を受け入れてくれる姿は健気で愛おしく感じられた。私は彼女に窓枠で両手をつかせた状態で、後から貫いた夜の公園を見ながら、中学生の少女の膣内と言う男のワンダーランドを私は楽しんだのだ。

「ああ、や、おじさん、恥ずかしいよ。声、我慢できないから窓、閉めてよ。」

そんな彼女の懇願を無視して窓を開けっ放しにして彼女を犯し続けた。

「おじさん、、もうだめ。いっちゃう」

「明日菜ちゃん、イク時はちゃんと『イク』って言わなきゃダメでしょう?」「イクッ!!イッちゃいますうっ!!」絶頂を迎えてしまい脱力して崩れ落ちそうになる彼女を支えてやる。「ほらしっかり立ちなさい!」叱責しながらも抱き起こし抱きしめてやる。

「おじさん……ごめんなさい」涙目になりながら謝ってくる姿を見ると庇護欲をそそられる。彼女はすでに絶頂に達しているが。私はまだ射精には至らない。彼女を持ち上げるようにして対面座位の姿勢になる「あぁん♡奥まで届いてる♡」下腹部を擦りつけるようにして上下させるといよいよ限界が訪れたようだ。

「出すよ」その言葉と同時に大量の精液を放出し果てた。

8月3日 木曜日

兄の夫婦が成田空港に着いたと連絡があった。今日の夕方には私の家に泊まり、明日には明日菜を連れて瀬戸内に帰ると言う。

「おじさん……私たちもお別れなの?」

 明日菜の潤んだ瞳が僕を見つめる。窓の外では夕陽が沈みかけており、薄暗い部屋の中で彼女の涙が光を反射していた。「嫌だ!おじさんと離れたくないよぉ!」

 明日菜は泣きながら俺にしがみつく。まだ成熟していない小さな手で僕のシャツを掴み、胸に顔を埋める。彼女が求めるものは純粋な愛情なのか、それともただ肉体的な快楽なのか分からなくなる。

「……分かったよ」

 僕は彼女を強く抱きしめた。理性は崩壊寸前だ。このまま永遠にこの少女を拘束していたい。

「でも、あと少しだけだ」

僕は彼女の服を脱がせ始める。リボンタイを解き、ボタンを一つずつ外していく。白い肌が露わになるにつれ、僕の欲望は炎のように燃え上がっていく。

「おじさん……優しくしてね」何度となく交わした前戯とキス、また彼女の体のスイッチが入る。

私は彼女の脚を開かせ、その間に体を滑り込ませる。彼女の幼い割れ目は既に湿り気を帯びており、ペニスを受け入れる準備ができている。

「おじさん……お願い来てて!」

私は一気に挿入する。彼女の狭い膣壁が僕のペニスを締め付け、その締め付けに僕の脳は沸騰する。

「ああ……明日菜ちゃん……君は最高だよ!」

私は激しく腰を振り始める。彼女の小さな体は僕の動きに合わせて揺れ動き、快楽に翻弄されているようだ。

「おじさん……お願い、もっと強くして!」

「明日菜ちゃん……君はおじさんのものだ!誰にも渡さない!」

彼女を完全に支配したような錯覚に陥る。激しく腰を打ちつけ続ける。その快楽がが私を狂わせていく。

「ああ、イク いっちゃう、おじさん……もうダメ……」

その言葉とともに彼女の体から力が抜け、ぐったりと倒れ込んだ。意識を失った彼女の体から僕は離れる。明日菜の割れ目からは白濁した液体が滴り落ちている。私は彼女の体を抱いて、風呂場に連れて行く。

そして愛しさを込めて、彼女の体を洗った。まだ幼さの残るその体をなぞるようにして丁寧に洗っていく。

風呂上がり、バスタオルに包んでやると明日菜はぼんやりした瞳で僕を見上げた。

「おじさん……ありがとう」

彼女は微笑む。僕はその笑顔に胸を締め付けられるような思いだった。

 

8月4日 金曜日

午前中には明日菜は兄夫婦と瀬戸内に帰っていくだろう。私のこの罪深い関係も終わりを告げる。

昨日あれほど激しく求め合ったのに、今はただ静かに寄り添うだけだ。窓から差し込む朝日に照らされながら、私は明日菜の髪を撫でた。

「おじさん……」

彼女は小さな声で呟く。僕は何も言わずに彼女を抱き寄せた。

彼女の両親、私の兄から手紙が来たのは、彼女が瀬戸内に帰って3ヶ月後の事だった。手紙には明日菜が、東京の楽しい思い出を今でもよく語ると言うこと。そして、東京の名門の高校に進学を希望し、合格した暁には、私の家で面倒を見てくれないかとの内容だった。それほど勉強が好きだったわけでない明日菜が親を解き伏せてまで進学を望むと言うことは、私が与えた罪深い快楽を求めている証拠なのかもしれない。私はそう思いつつ、再びあの夏の続きを想像せずにはいられなかった。そして彼女が東京に来る日を心待ちにしながら私は彼女を愛し抜く事を誓ったのであった。

 

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