駒川 佳奈 中学2年生。
優しかったお母さんが亡くなり2年、残されたお父さんと私の間は次第にいびつなものになっていました。もともと心の弱かったお父さんは仕事もやめてお酒をたくさん飲むようになっていました。
私の家にあの優しかったお父さんはもういません。正気と狂気の間でギラギラした目で私を見てくる気持ちの悪い男がいるだけです。そして恐れていたことが現実となりました。
お酒に酔っ払ったお父さんが裸のまま私のベッドに入り込んできたのです。
そしてお母さんの名前を呼びながら私の体を弄ります。「望!望ぃ!」
パパが私のパジャマを脱がせ未成熟なおっぱいを触ります。
「パパ、いい加減にして私だよ。佳奈だよ。」
「なんだ佳奈か。お前も女らしい体つきになってきたじゃないか。パパが気持ちいいことを教えてやろう。お前のママもセックスが大好きだったんだぞ。」
「やだ、やめてよ来ないで!パパ、お願いだからやだよ。そんなとこだめ!パパ、許してまだ私セックスなんてしたくないかない!」パパは嫌がる。私のパンティーも剥ぎ取りました。誰にも見せたことのない大事な部分を私は実の父親に見られてしまったのです。
「佳奈のおまんこ可愛いなぁ。やっぱり望みと似てるな。パパがぐちょぐちょになるまで舐め回してあげるからね。お前のお母さんもクンニ、大好きだったんだぞ。」
「佳奈のおまんこ可愛いなぁ。やっぱり望みと似てるな。パパがぐちょぐちょになるまで舐め回してあげるからね。お前のお母さんもクンニ、大好きだったんだぞ。」パパの指先が私の割れ目を開き、下が私のクリトリスをペロペロと舐めます。私は必死に泣き叫びました。娘にとって、父親とは安心できる存在であり、自分を守ってくれる存在であるはずです。娘でありながら実の父親に性的対象とされるほど惨めで悲しいなことがありません。
しかもその相手は愛している父親なのです。
私は怖くて逆らえませんでした。「いやー!お願いやめて!パパごめんなさい!ごめんなさい!」
それでもパパは容赦してくれません。彼は舌先を巧みに動かし私の恥ずかしいところを丁寧に舐め上げていきます。
「いやぁあ……ダメェエエッ!!」
「どうだここは気持ちいいだろう。もっと可愛い声を聞かせておくれ。」
私がいくら懇願しても無駄でした。それどころか余計興奮する始末です。
そして、私の未熟な割れ目も、父親に愛撫された愛液を分泌し、下腹部に甘い疼きがこみ上げてきました。男に絶頂させられると言う事は、その後の行為を容認したも同じことです。私は必死に逃げようとしました。しかし同時に私の体はパパの頭を自分の割れ目にぐいぐいと押し付けていました。もはや心と体は一体ではなくなっていたのです。あさましいことに、私はパパにいたずらされて感じていました。
「あぁイク、やだこんなのやだ!」私はパパに舐められて初めて人生で絶頂しました。
大事な部分からぬるぬると愛液が溢れて腰から下の力が抜けてしまいました。
初めて男の人に裸を見られて!初めて男の人に触られて!そして初めてのキスを奪われました。それがすべて実の父親が相手だなんて!
「佳奈、舌を出すんだ。パパが大人のキスを教えてやろう。」
父の舌が私の舌に絡みつきます。嫌悪感と同時に甘いしびれが私の下半身に押し寄せてきます。
「よし佳奈 次はおちんぽにキスをするんだ。お前の子種を吐き出したおちんちんだぞ。これがあったからお前は生まれてきたんだ。感謝を込めてしゃぶりなさい。」
まだ子供の私を裸にして、パパのおちんちんは限界まで勃起していました。それを私の口元にぐりぐりと押し付けます。そして無理矢理唇を開かせて、私の口の中におちんちんを入れてきました。
パパは自分の娘を1人のオスとして支配しようとしているのです。
そしてパパは私の頭を押さえつけてオナホを使うみたいに腰を振りました。苦しくて気持ち悪くて、よだれが流れ、胃液が逆流します。「ごえっ、うう、ぐぅおえぇええええ」
「佳奈 女の子が出していい声じゃないぞ。でもその苦しい声がまた興奮するな。パパの性液を一滴の怒らず飲むんだ。」パパは私の口の中に精液をビュービューと射精しました。
生臭い匂いと味が私の口の中に広がり涙が溢れました。口の中に射精したらパパは許してくれると思っていました。でもパパは射精した後もすぐに勃起を取り戻していました。
そしてパパは言いました。
「佳奈のおまんこにパパのおちんちんを入れてもいいよね。よく見ておくんだ!佳奈は自分を産んだおちんちんに女にされるんだぞ。」
パパのおちんちんが突きつけられます。それは私にとって死刑執行の槍のように見えました。
今まさに私の青春は殺され、貞操は奪われ汚い欲望に汚されるのです。しかもその相手は恋愛感情など一切ない実の父親です。
「佳奈 処女まんこは狭いなぁ!受け入れなさい。力を抜きなさい。おまんこの力を抜くんだ。パパのものを受け入れるんだ。」パパは自分の娘の処女を奪うために夢中になって腰を押し付けてきました。
人間というものがどこまで最低になれるのかパパの姿を見て思いました。
「よし!l入ったぞ!佳奈のおまんこに俺のちんぽがずっぽり入った。これで佳奈は俺の女になったんだ!」パパが勝ち誇ったように言いました。
私は力ずくで父親に自分の体を征服されたのです。
「いやだ!lいやだぁ痛い!l痛いよ。パパ!パパ!」処女膜を破られる痛みが走ります。でもその何百倍も私を苦しめていたのは私の心の痛みです。心が引き裂かれるような辛い思いに私はさいなまれていました。実の父親に犯される娘の悲しみは犯されたものにしかわかりません。絶対的信頼を裏切られて、性欲処理の対象にされるのですから、
「これでもう佳奈はパパの女だ!」パパは私の上で息を弾ませながら腰を振ります。
「いやぁっ!パパお願いだから、もうやめて!lやだやだよー。」
「もっと根元までお前の全部を征服してやる。四つん這いになりなさい。」
正常位では、私の小さなおまんこは十分にパパのものが入りきれなかったようでパパは私を四つん這いにさせました。
そして獣のように後から貫きました。「ああ、佳奈のおまんこ気持ちいいなぁ。まるでパパのために作られたみたいだ!ちんぽをキュンキュン締め付けてくるぞ。」
パパは夢中になって腰を振りました。
「佳奈 尻を触れ、お前の母さんは後ろから犯されるとすごく乱れたんだぞ。お前もそうなんだろ?エッチな声をパパに聞かせるんだ!佳奈のおまんこはとっても気持ちいいぞ。今から射精するからな。」
私の奥までパパのおちんちんが出し入れされます。私にとってそれはとても危険なおちんちんです。DNAレベルまでオーダーメイドされたジャストフィットする性器それが父と娘の性器なのです。
あの時の忌まわしい感覚は、今でも忘れることができません。。
「パパお願いだからそれだけは勘弁して!パパに中に出されるなんて嫌だよ。赤ちゃんできちゃうよ!」「だめだ。絶対に中出しするぞ。もう佳奈はパパの女なんだからな。」
「やだあ、やだ!パパ出さないで、やだあぁ!」
「佳奈のおまんこに射精する!気持ちよすぎてもうダメだ出る!lやっぱり自分の娘のまんこはちんぽと相性が良いのかな?気持ちよすぎて射精が止まらない。うひっ良いおまんこだぞ。」
パパパパは私の中にビュービューと射精しました。
でもショックだったのは中に出されたことよりも出された瞬間、自分自身がおまんこをヒクつかせて絶頂していたことです。
「あああ、ヤダァ、、いく、、イクゥ 」
私は惨めに叫びました。
「今度は佳奈がパパの上になって腰を振りなさい。」パパは有無言わさず命令しました。
私はパパにまたがって、腰を振ることを強要されました。
「ああ、パパのが奥まできてりゅ、奥までズンズンって!」
気がつけば私は夢中になって腰を振っていました。
そして私が絶頂に達するとパパは同時に私の中に中出ししました。
パパは血の繋がった、自分の娘をレイプする最低の怪物でした。そして私自身も犯されて快楽を貪る最低の獣になっていました。
男の人のおちんちんに貫かれる喜びに、私の体は悦びに目覚めていたのです。
実の父親のおちんちんで感じるなんて、みんなが知ったら軽蔑するでしょう。私は最低な人間なのです。
「佳奈の中に出すぞいいのか出して?」「ああ、パパの精液が出てるビュービューって、、私の中に出てる!パパ 私をお母さんの代わりにしていいよ イク!またイっちゃう」
パパは私の幼い子宮の中に何度も何度も射精しました。
私の体の中に収まりきれない精液が、私の割れ目から溢れ出ました。「私汚されちゃった。パパの女にされちゃった。」その私は気絶するまでパパに犯されました。
そして私の幼い体は、女の悦びを刻み込まれたのです。
エピローグ、
私にとって人生で最も悲しい日の翌日は、私の人生の大きな転機になりました。
ここ2年間仕事を辞めて家でくすぶっていたパパが、朝早くから職業安定所に出かけて行ったのです。
「佳奈、昨日はごめんな。パパ、お前に心配かけないようにちゃんと働くからな。パパとしてお前を守っていくから。」そう言って出かけていくパパの後ろ姿に私は涙が溢れました。