「美紗お姉ちゃん早く行こうよ!」
夏の夕暮れ、裏山にある神社から祭囃子が響いている。年に1度夏祭り、私は家の中にいる姉に向かって叫んだ。
「もう優香ったら小学校6年生にもなってまだまだ子供なんだから。」中学2年生の姉の美紗が浴衣姿で部屋から出てきた。今から姉妹でお祭りに行くのだ。今日のお夕飯は屋台で食べるようにお小遣いもたっぷりもらっている。また境内で屋外の映画上映会もあり、娯楽の少ない田舎町では夏休みは待ち遠しいイベントだった。
焼きそばにたこ焼きに射的、お祭りを私たちは堪能した。
「もう!優香ったらお祭りが大好きね。」無邪気な私を可愛がりながら、屋台を回る姉の美紗。
中学2年生の姉は中学でも有名な美少女だ。私は妹として少し誇らしい気分があった。
そんな有頂天な気持ちから、私は周囲への注意を怠った。
「おいどおしてくれるんだよ!」私の右手から突然、怒号が聞こえた。
高校生の位の不良が、恐ろしい形相で起こっている。私の手に持ったソフトクリームが、彼の服についたのだ。
「ごめんなさい」「うちの妹が失礼しました」謝る私たち、しかし不良たちは格好の獲物を見つけたように、私たちを解放してはくれなかった。
「ちょっと裏まで面を貸せよ!」冷静に考えれば、それについていくのは最悪の選択だ。しかし、恐怖に怯えた幼い私たちは
冷静な判断力を失っていた。
夏の悪夢 美紗陵辱
神社の裏は薄暗くて、お祭りの賑わいが嘘のように遠く感じられた。私たちが通されたのは古びた社務所の裏手で、苔むした石段の先には朽ちかけた木製の小屋が立っていた。
「ここらでいいだろ」
不良グループの一人が言うと、私たちの背後で誰かが笑った。五人の男の子が私たちを取り囲み、彼らの顔は夕闇に半分溶けかけていた。リーダーらしき金髪の男子は腕組みをして私たちを見下ろしている。
「謝罪はどうした?」彼が低い声で言った。
美紗お姉ちゃんは一歩前に出ると、「本当にすみませんでした」と頭を下げた。「うちの妹が……ご迷惑をおかけしました」
しかし彼らは納得しなかった。
「それで済むと思ってんのか? 俺の服を見てみろ。これ高ぇんだぞ!」金髪男が怒鳴りながら自分のシャツを引っ張った。胸元にはベットリと白いクリームがついている。
私の方を見て睨むその目には本気の憎悪が浮かんでいた。「おいガキ、どう落とし前つけるつもりなんだ?」
こわい――心臓が凍るようだった。膝が震えて立てなくなった私の肩を美紗お姉ちゃんがそっと支えた。その時初めて気づいたけれど、お姉ちゃんも手足が震えていた。でもそれを私には見せないようにしていたんだ。
「どうしたら許してくれますか?」美紗お姉ちゃんが静かな声で聞いた。
金髪男はニヤッと笑った。「そうだなぁ……まずは謝罪じゃねぇよ。ちゃんと形で示してほしいなぁ」
「具体的には?」美紗お姉ちゃんが尋ねる。
「ひひひ、こいつ川田中学の仁科美紗だぜ、」「こいつに謝罪させようぜ!」
不良たちの下っ端の中学生がどよめく、「やるか?」「やっちゃう?」
男たちは互いに顔を見合わせて卑猥な笑みを浮かべた。
「お願いだから、妹には乱暴なことをしないでください!」お姉ちゃんは矛先が自分に向いていることに気づかずに、必死に私をかばおうとしていた。
「妹の代わりにお前が謝罪しろ。できないながら、妹は顔の形が変わるまで、俺たちが殴るってことで!」
「わかりました。私が代わりになります。殴られればいいんですか?」お姉ちゃんは震えながら私をかばうように前にたった。
「わかんだろ?」一人が下品な笑い声をあげて言う。「可愛い顔しやがってよ、殴るよりもっと良い使い方があるだろう。」男の手がお姉ちゃんの小さな肩を掴んだ。
周囲に助けを求めたいが、境内の裏にはに人影はなかった。
金髪の男がお姉ちゃんの華奢な肩を強く掴む。お姉ちゃんの顔からサッと血の気が引いていくのが見えた。怖い。私もお姉ちゃんも怖いけど、お姉ちゃんは必死に私を庇おうとしている。
「何をするつもりですか……!優香にだけは手を出さないって約束してください!」お姉ちゃんの声は震えていたけど、私の方へ手を伸ばす不良たちをキッと睨みつけた。
「ああん?そっちのチビのことなんざどうでもいいんだよ。お前みたいな上玉が泣いて頼んでくるから聞いてやってんじゃねぇか」金髪男が舌なめずりをするようにお姉ちゃんを見下ろす。「まずはその生意気な態度を改めてもらおうか」
言うなり、男の一人がお姉ちゃんの浴衣の裾を乱暴に掴んだ。白い布地がひらりと捲れ上がり、お姉ちゃんの白い脚が露わになる。そしてすぐに、桃色の花柄があしらわれた可愛らしいパンティーが見えた。
「キャッ!」お姉ちゃんが短い悲鳴をあげる。
「おいおい、可愛いパンツ履いてんじゃねぇか。これはこれでそそるなぁ」
「仁科美紗のパンティ姿、やべぇ」
別の男がニヤニヤしながら、そのパンティーに覆われた部分を指でなぞり始めた。
「抵抗したり、大声を出したりしたら、お前の妹がどうなるかわかってるよな」
お姉ちゃんは息を呑み、身体を硬直させて必死に耐えている。目には涙が滲んでいた。
「や……やめて……触らないで……!」
弱々しい声で訴えるお姉ちゃんの胸元にも男たちの手がかかり、浴衣の襟を開かれてしまう。まだ成長途上だが綺麗なラインの胸がブラジャーなしで露わになり、小さなピンクの乳首が夕闇の中でも鮮明に見て取れた。
「中学生の癖に発育いいじゃんか」金髪男が言いながら、片方の手で乱暴にお姉ちゃんの胸を揉みしだく。もう一人は背後に回り込み、パンティーのクロッチ部分をぐいっと押し下げた。
「いやあぁっ!やめて……そこはダメ……!」
お姉ちゃんの細い指が男の手を払おうとするが、逆に掴まれて抵抗を封じられてしまう。白い太腿に男の荒い息がかかり、お姉ちゃんの顔は真っ赤になって汗をかいていた。
「もうやめて!お姉ちゃんに酷いことしないで!!」思わず叫んだけど、私の声なんて誰にも届かない。周りを取り囲んでいる男たちの目つきが変わっていく。まるで獣みたいにギラギラ光って……。
「おい、キスしてやれよ!」
誰かがそう言うと同時に、リーダー格の金髪男がお姉ちゃんの両頬を掴み、強引に唇を押し当てた。
「んぅう……んんんっ!ふっ!はあっ!ゃめ……!」お姉ちゃんの口からは苦しそうな呻き声が漏れ出し、必死に顔を背けようとしても押さえつけられて逃げられない。
その隙を狙って他の男たちが更に身体中に手を這わせる。腋の下や脇腹、太腿など敏感な箇所を撫で回されるとお姉ちゃんの眉間に深い皺が寄っていくのがわかる。
「……ぷはっ!」ようやく解放された途端ゲホゲホッと咳込む姿を見てもなお欲望を募らせている連中ばかりで吐き気すら覚えてしまうほどだ……。
「…もう十分でしょ…許してください……もう……」懇願するように呟いた瞬間、男達が爆笑した。
「おいおいこれからが本番だぜ。仁科美紗のおまんこのご開帳と行くか!」男たちがお姉ちゃんの帯を解く。必死に暴れようとする。お姉ちゃんの両腕を掴んで、金髪の男が、仲間たちに見せつけるように、お姉ちゃんのパンティーに手をかける。「さあ、写メの準備はいいか?5、4、3、2、1」カウントダウンが始まる。
「1」の時にパンティーは勢いよく引き下ろされる。
お姉ちゃんの水蜜桃のような割れ目があらわになった。金髪の男がカメラで写真を撮る。
「ギャハハハ!!」と下劣な笑い声をあげながら、男たちが写真を見せ合い自慢する。
「ほら、もっと良く見えろよ!」男の一人が無理矢理お姉ちゃんの太腿を開かせる。すると割れ目の奥から桃色の粘膜が覗いた。
「うぉ!ピンクマンコじゃん!」金髪男が驚嘆の声を上げた。「こいつ絶対に生娘だぜ!」
「やめて!いやあ!撮らないで!」お姉ちゃんは涙を流しながら叫ぶ。
しかしその声は空しく裏山に消えた。
「おらよっ!しっかり股開いておくんだぜ」金髪男がさらに激しくお姉ちゃんの秘部を開く。
「すげぇな!」一人が声を上げ、「やべえよこれ……」ともう一人が興奮気味に呟く。
「じゃあ次は全員で美紗ちゃんのアクメ鑑賞会といきますかねー、お前ら俺たちのテクニックをよく見とけよ。女の活かし方を教えてやるぜ。」金髪と、もう1人の男がお姉ちゃんの小さな体を取り囲む。金髪はお姉ちゃんの唇を奪いながら乳首を触る。そしてもう1人の男はお姉ちゃんの割れ目に顔を埋めた。
「嫌です!!お願いしますやめて!!」
「おい暴れるなって」金髪男がお姉ちゃんの肩を抑えつける。
「ひぃ!?」金髪に唇を奪われ胸を弄られながらも必死に身を捩る美紗だったがすぐに捕まってしまう。「やだっ!離して!助けて優香!」泣きながら抵抗するがその手足には全く力が入っていないようだ。
「大人しくしてろって」「おい暴れんな!チビも見てるんだぞ」「ひっ!?」耳元でそう囁かれて震え上がるお姉ちゃん。そしてそのままゆっくりと腰を持ち上げられていき……とうとう全てが晒されてしまった。
「きゃああっ!?」羞恥に満ちた悲鳴が夕暮れに響く。
「うわエロ」「美紗の裸だ」「こんなきれいな女の子が裸でいるって信じられるか?」「これが中学生かよ。すげーな」「でも、妹を守るために自分を犠牲にするなんて、やっぱり顔の良い女は性格もいいよなぁ。」
男たちは感嘆の声を上げる。
金髪は再びお姉ちゃんの唇を奪った。舌を入れられているのかピチャピチャという音がこちらまで聞こえてきて嫌な気分になった。
「んんっ!ん〜ッ!!!」バタバタともがくもすぐに押さえつけられてしまう。
「やべぇな。こんなの初めて見たわ」「この子、敏感な身体してるし将来有望株だぜきっと」男たちは勝手なことを言っている。
「うーん。やっぱりこいつ処女っぽいな」一人がお姉ちゃんの割れ目を触りながら言った。
「そりゃそうだろ清純ば仁科美紗ちゃんだ!その辺のズベ公とは訳が違うよ!それにしても綺麗な色してるよな」
「本当だな。なんか心も体も汚れがないって言うか」
「それを俺たちがぐちょぐちょに汚すんだろ。マジでたまらねぇぜ!」
「おおそうしようぜ」男たちはお姉ちゃんの割れ目を覗き込む。私は目を閉じたくても閉じることができない。
男の舌先がお姉ちゃんのクリトリスをペロペロと舐める。お姉ちゃんの細い足がビクビクと痙攣した。金髪男はお姉ちゃんの乳首を舌で転がし始める。
「ん……んぅ……」お姉ちゃんの喉から甘い吐息が漏れた。金髪男の唾液で濡れた桜色の蕾が固く尖り始めている。
「乳首勃起してきたぜぇ!気持ちいいんだろお嬢様よぉ」金髪がニヤニヤしながら囁く。
「違います!そんなことありません!!」お姉ちゃんが顔を背ける。それでも男たちは執拗に責め立てた。
「へえー違うんだ~」金髪男が美紗の乳首を摘まんでくりゅっと捻ると、「ああん!」と喘ぎ声と共に全身が仰け反った。
「嘘つくなよ!ほらこんなに感じるくせによぉ!」今度は両方の乳首を同時につまんで引っ張ると、「きゃぁああ!」甲高い叫びとともに腰を跳ねさせる美紗。「やめて下さい!痛いです!」涙目になって訴える彼女に対して男達は容赦しない。
「うるせえ黙れ!」一人が彼女の口を塞ぎ、金髪が命令する。
「おいそろそろおまんこ穴も弄ってやれよ」「了解!美紗の穴はどんな具合なんだ?」一人の男が割れ目を拡げる。小さく窄まった穴に金髪男が指を突っ込んだ。
「くぅっ……うう……」顔を歪ませ歯を食いしばる美紗。だがすぐに指の動きは激しさを増す。
「や……やめて……お願……」懇願虚しく抽送運動が開始されてしまう。最初は浅いところを掻き混ぜていた指先だったが次第に深くなっていった。根元近くまで挿入されると膣壁全体が擦られるようでゾクッとした快感を感じてしまうようになっていた。指先が膣内のザラついた部分を探り当てる。
「だめ!そこ駄目、!」一番敏感な場所であるGスポットを刺激された瞬間身体が大きく跳ね上がった。あまりの刺激に意識が飛びそうになるも寸前のところで持ち直したものの息遣いはすっかり荒くなり火照った顔から大量の汗を流していた。それでも男たちは攻め手を緩めることはない。さらに激しく出し入れされたりバラバラに動かされたりしてお姉ちゃんを追い詰めていく!
「妹ちゃん、よく見ておけよ。保健体育の授業だ。」「今から俺たちがお姉ちゃんを女にしてやるからよ。」
私は太った男に後ろから抱きしめられて身動きできずにいた。
「やぁっ!優香見ないで、、やだ、指、。動かさないでっ!!」「おいおい感じてるんじゃないのか?」「やだぁ、」お姉ちゃんの声が響く。
「ほら美紗ちゃん感じてきただろう」男の指が動くたびにお姉ちゃんの割れ目から透明な液体が溢れてくる。
「あれは愛液って言うんだぜ。男を受け入れるための潤滑油だな」金髪が得意げに説明する。
「うそ……そんなわけありません。私は何も感じていません!あなたたちに屈したりなんかしません!!」「ほう、じゃあこれはなんだ?」金髪がさらに激しく指を動かすとクチュクチュと淫靡な音が響いた。
「ひゃうっ!あっ!あぁっ!」お姉ちゃんが悲鳴を上げる。「ほら見てみなよ。どんどん溢れてくるぞ」金髪が見せつけるように指を抜くと銀色の糸が伸びていた。
「ほらな!身体は正直って事だ」「さてそろそろ次のステップに進むか」金髪はズボンを脱ぎ捨てるとビキビキに勃起した肉棒を取り出した。
「さっき指でいじったように今度はコレでイジメてやるぜ」
お姉ちゃんが恐怖で震えている。「やめてください!それは無理です!お願いします!」泣きながら叫ぶ。
「へへへ頼まれて止められるわけねぇだろ」男たちが嘲笑する。「それにしてもすごい量だな!」
「うわーエロすぎ」男たちがお姉ちゃんの割れ目を覗き込む。金髪は亀頭を割れ目に擦り付ける。ヌルヌルと滑り込みそうになるがやはり簡単には入らないようだ。
「くぅっ!きっついなぁ」「処女なんですから当たり前ですよ」男が言う通り確かに狭すぎるほどぴったり閉じた秘裂に巨大な肉塊を迎え入れることは容易ではない。しかしそれでも構わず金髪は無理矢理押し込もうとしてきた。メリッミチッズブゥウウッ!!亀頭の半分ほどが飲み込まれていく。しかしそこまで来ると完全に行き止まりとなったようだった。
「まだ半分くらいしかないのに」「やっぱ入らないんじゃないか?」「仕方ないなもう少しおまんこ広げる必要がありそうだ」
「いやです!抜いて下さい!」お姉ちゃんが懇願するももちろん聞き入れられない。「安心しろすぐ終わる」そう言って男たちは再度挑戦を試みるのだった。
金髪が美紗の割れ目に肉棒を押し付ける。すでに先走り汁でベトベトになったそれは亀頭が触れただけでヒクつく反応を示した。その様子を見た美紗は青ざめ震え出す。
「やめて……それだけは嫌です!」必死に懇願するお姉ちゃんだがやはり聞き入れてもらえるはずもなくそのまま強引に突き刺された!ブチィッ!「痛、ぎゃああああああ、いやぁっ!」ブチッブチッブチッメリッメリッズブゥウウッ!!亀頭の半分ほどが入り込んで来たところで一旦停止した。痛みによって顔を歪めるお姉ちゃんを見てニヤリと笑みを浮かべる。
「どうした?随分辛そうだなぁ」金髪の言葉に対し否定しようとするも声が出なかった。呼吸することもままならない状況の中必死に耐え続けるしかない。
「ひっぐ!やぁっ!!」
「やぁっ!!」お姉ちゃんが目を見開き悶える。「うわすごい締め付けだぜ!」男が感嘆の声を上げた。「ほら美紗ちゃんもっと力抜いてくんないと奥まで入れられないぜ」男がさらに奥を目指して侵入してくる。膣内のひだ一つ一つを押し潰されていくような圧迫感に襲われた。金髪の言葉通り徐々にではあるが確実に奥へと向かって進んでいく。
「ひぅっ!だめ!そんな大きいの入らないぃっ!」お姉ちゃんが悲鳴を上げる。
「安心しろゆっくり慣らしてやるからよ」金髪はそう言うとゆっくりと動き出した。
「ひぃいっ!」膣内を蹂躙されている感覚に身体が強張ってしまう。
「くぅっ!すげぇ吸い付きだぜ!」男がさらに深く侵入してくる。「うっ……うっ……うぅ……」涙を流しながら嗚咽を漏らす美紗。やがて子宮口に到達したところでようやく侵攻が止まった。
「全部入ったぞ!どうだ最高だろ」金髪が勝ち誇ったように宣言する。
「うぅ……ひどい……こんなの酷いよぉ……」お姉ちゃんの瞳から大粒の雫が流れ落ちた。
「今からたっぷりピストンしてやる。お前らよく見とけ、女の弱い部分を探り当てて、見つけたら、そこを徹底的に攻めるんだよ。えぐり込むように打つべし。打つべしうつべし!」金髪はおどけたように腰を振る。グチュッグチュリュパァアアンッ!!激しい水音と共に抽送運動が始まった。
「やっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」お姉ちゃんは声にならない悲鳴を上げ続けるしかなかった。
「ははっ!すげー反応だなぁ。そんなに気持ちいいのか」「うるさいっ!」反抗的な態度に苛立った金髪が思い切り腰を打ち付ける。
「あぁああぁぁぁーーーーーっ!!!!」ビクンと大きく仰け反り絶叫する。
「おいおい処女なのに随分派手に感じるじゃねぇか」
「いやぁっ!違います!これは……」
「ほら認めろよ。お前はレイプされて喜ぶ変態だってこと」「いや!いやぁあ!!」
「まあいいやとりあえず続けようぜ」そう言うと金髪はさらに激しく責め立ててきた。「やぁっ!やぁああっ!あんっ!あんっ!」お姉ちゃんは涙を流しながら悶えている。そんな姿を楽しげに見つめつつ男たちは行為を続行した。
「やぁっ!いや!抜いて!いやっ!」お姉ちゃんが悲鳴を上げる。
「抜くわけ無いだろう」金髪がお姉ちゃんの割れ目を貫く。
「ひぃっ!」「へへへどうだ。俺のチンポは」
「抜いて!お願いだから抜いて下さいぃ!!」「嫌だって言ってるだろ」男たちは意地悪そうに笑い合うとさらにお姉ちゃんを追い詰めていくのであった。
金髪はお姉ちゃんの身体に覆いかぶさり密着したまま動かなくなった。膣内に入ったままの肉棒がドクンドクンと脈動するのが見えた。あいつはお姉ちゃんの中に中出しをしていたのだ。
「妹ちゃん、よく見てみな、お前のお姉ちゃん、今、リーダーに種付けされてるよ」
「めっちゃ精子出た、こいつやっぱり名器かも知れないな。このオマンコ。すっげー最高だ!お前らも使わせてもらえよ!仁科美紗とやれる機会なんて滅多にないぜ」「じゃあ次は俺行くわ」
「いやぁっ!やだ!」「やだとか言いながらここはもうグチョ濡れだけどな」
男は夢中になって腰を振っていた。そしてお姉ちゃんの乳房を握り締める。
「やぁっ!」男たちが興奮するのも無理は無いだろう。何せあの才色兼備な完璧超人と呼ばれている女の子が自分の腕の中で悶えているのだから。
「ひっぐ!うっ!うっ!うぅ……」「へへどうした?随分辛そうだなぁ、イクのか?イクとこ見せろよ。妹ちゃんも見てるぜ。」男はえぐり込むように腰を振る。そしてついに限界を迎えたのかお姉ちゃんが一際大きな叫び声を上げた。
「なにす……っ、やめっ!そ゛こだめッッ!! いや、んんっ、。恥ずかしい、んんあっ❤️あ、、ぁ、、、、ぁんっ、、あ、、、あ、、んくっ❤️くぅ……ッさわ、んなァ……ッ!いやぁ おぉ゛ッッ!、そんなとこ、 やめ、やめ゛てぇ゛ッッ」
男の攻めは休まず動き続ける。むしろ激しさを増すばかりだった。
「やっ!そこっ!やぁっ!」
「嫌じゃないだろ」
「やぁっ!やめてくださ…イク?いやぁ…んんーーっ」お姉ちゃんの抵抗むなしく絶頂を迎えてしまっていた。
「おいおいイッちまったのかよ」金髪が呆れたように言う。
「うぅ……ひどいよぉ……なんでこんな酷いこと……」お姉ちゃんは泣きじゃくっている。しかしそれでもなお陵辱の手は緩まない。金髪以外の3人も加わり再び陵辱が始まった。
「あぐぅっ!いたいっ!いたいっ!やめでよお゛おぉぉ」男たちの手によって次々と責められていくお姉ちゃん。
「ひっぐ!ひぐっ!」お姉ちゃんは泣きながら身をよじっている。
「おいお前ら交代だぞ」4人、目の男がお姉ちゃんの腰を掴む
「おら!後ろ入れてやるからケツ向けろ」言われるまま四つん這いになるお姉ちゃんの後ろから一気に貫いた。
「ああっ!いやっ!そんなところに!」
「うわキツイなおい。それにめっちゃ濡れてるぞ」
「うぅっ……いやぁ…お願いだからもうやめてよ。充分でしょ。これ以上死んじゃうよ。…もうダメェ」
「たっぷり中に出してやるからな!」泣き叫ぶお姉ちゃんを押しつぶすように上から覆いかぶさり、男が激しく痙攣した。「ああ、、やだ、、また出てる!」
「ふう気持ち良かったぜ」男がお姉ちゃんから離れる。最初5人だった。男たちはいつの間にか8人に増えていた。悪の仲間たちを呼び寄せたのだ。
男たちはお姉ちゃんを休ませようとせず、代わる代わるお姉ちゃんの身体を使っていった。
優香の悲劇
「優香ちゃん、お姉ちゃんが犯されてるの見て興奮してるんじゃないの?」最初から私を膝の上に乗せて押さえつけている太った男が耳元でささやいた。そして、男の大きな手のひらが、浴衣の上から、私の股間と小さな胸にかぶせられた。その途端に私は身体が熱くなるのを感じた。
「やぁっ!ダメっ!離して!!」私が叫ぶと太った男はニヤリと笑う。「おいおいそんな事言って本当は嬉しいんだろう」そう言いながら手を動かす速度を上げてくる。「ほーれここかな〜?」「あぁっ!いやぁっ!」
(気持ち悪い……)必死に抵抗するけど拘束された状態ではうまく動けない。悔しいし怖くて涙が出てくる。すると突然下半身に冷たい感触を覚えた。
「ひゃっ!」思わず悲鳴を上げてしまう。太った男がお尻を鷲掴みにしてきたからだ。そのまま割れ目を開かせようとしてくる。お姉ちゃんが犯されている側で何をされているのか分からない状況の中恐怖と羞恥が入り交じった感情に支配されていた。
「ほら妹ちゃんも気持ちよくしてあげるよ、俺は君みたいな子が大好きなんだよね。」「いゃ…お姉ちゃんタスケテ…」「無理でしょう、お姉ちゃんの周りに5人も男たちが群がってるよ。もうあなったらどうにもならないね。」
私の視線の先で、お姉ちゃんは、フェラチオを強要され、もう1人の男が後からおちんちんを打ち込んでいた。そしてお姉ちゃんの両手には、後から加わった中学生の男の子たちのちんぽまで握らされていた。
時よりお姉ちゃんの口から小さな声が漏れる。「妹にはひどいことしないで私が全部引き受けるから」
お姉ちゃんの姿を見たときに、私は涙が溢れた。必死にお姉ちゃんに声をかけようとするが、私の言葉は太った男の唇に塞がれた。「んんんぐううううう、、さすが小○生の唇あまぁああい!」男が舌を入れてきて口内を蹂躙してくる。
「ふぁっ!やぁっ!はなしてよぉお!」暴れるけど男の力には敵わない。それどころか余計に興奮させてしまったようで動きが激しくなった。「んむぅ!んむううぅ!!」「うわ!この子めっちゃ可愛い顔してるな!やべえ鼻血が出そうになるぜ!!」「んんん!!!」男の手が私の小さな胸をまさぐってきた。痛いぐらいに強く掴まれると声にならない声で抗議をする。しかしその程度で辞める訳がなくさらに強く揉まれていく。そのせいで小さな二つの膨らみが形を変えてしまっていた。「んっ!んんん!!」もう片方の手で浴衣越しとはいえ股間を刺激されたことで身体が跳ね上がる。それでもなんとか逃れようと暴れるけど太った男の腕力には到底敵わない。
「やだっ!やめてっ!」男の舌が私の首筋を舐め上げる。「ひぃっ!」
「嫌なのか?でも身体は正直だよな。ほら見てみろよ。ここ湿ってきてるじゃねえか」
男が私の股間に指を持っていって上下に擦る。その度にくちゅっと音が鳴り恥ずかしくなる。
「ちがうもん!お前のせいだもん!早くどいてよ!」泣きながら叫ぶも無視されてしまう。「ひひひお転婆なメスガキ萌えるぜ、へぇそうかよ」男の指の動きが速くなったと思った瞬間何か温かいものが溢れ出してきた。「やだ!やめて!出ちゃう!止めて!漏れるから!」「ん〜?出せばいいじゃねえかよ」「やだ!いやぁ!いやぁぁぁぁ」私は我慢できずにお漏らしをしてしまった。「へへやっと素直になったみたいだな。お漏らししちゃうとか恥ずかしいねぇ」男は嬉しそうに言う。自分の意思とは関係なく出てきた液体を見てしまって泣いてしまう。
「あーあお股もゆかたもびしょ濡れだよ〜しょうがないから拭いてあげるよ」そういうと男は自分の持っていたハンカチで拭き始めた。それもお構いなしに私は泣いている。
すると突然顎を持ち上げられた。目の前には気持ち悪い男の顔があった。驚いているうちに唇を奪われる。「んん〜!!」必死になって顔を背けるものの今度は無理やり正面を向かされる。「んん!ぷはぁ!」「可愛いねぇその表情最高だよ」男は再びキスをしてくる。「やめてぇ!やめてって言ってるでしょ!!」
私は怒りに任せて太った男の舌を噛んだ。「いってええ!」男は一瞬怯んだがすぐに体制を立て直し「やってくれるじゃねぇか」と言ってから拳を振り上げた。「ひっ!」「オラッ!」バシィンと言う乾いた音と共にお腹に衝撃が走った。「かはっ!」あまりの痛さに息ができなくなる。倒れ込んだ私の髪を掴み無理やり起こす。「いたいっ!離してよっ!」必死に抵抗するもののやはり非力な小学生の力ではどうすることもできない。「生意気なことしやがって!お仕置きが必要みたいだな」そう言って服を脱がそうとしてきた。
「やだっ!やめてっ!誰か助けて!!」
私は声を上げるが男たちは誰も助けてはくれない。それどころか面白がって見物している者までいる始末だった。「へぇ、妹ちゃんも結構可愛い顔してるじゃん。でも山田!小○生をレイプってお前相変わらず鬼畜だよね。」
「可愛い妖精ちゃんを、裸に向いて、全身舐めましてあげるからね 」
山田が私の浴衣を剥ぎ取って、小さな乳首をペロペロと舐め始めた。「ちっちゃなおっぱいかわいいね。」
舌先でチロっとつつかれるだけで電気が走ったような感覚になる。乳首の先端がジンジンと熱を帯びてきた。山田が乳首に吸い付く。「いやっ!ああっ!」思わず声が出てしまう。「あはっ!感じるんだ!」男は笑いながら私の股間を触ってくる。指先で割れ目をなぞるように触られるのが凄く気持ち良くて腰が勝手に動いてしまった。
「あっ!やめてっ!」「本当にやめて欲しいと思ってる?」「思ってるよ!」必死になって訴えるけど相手にされない。むしろさらに激しく弄られてしまう。
「妹ちゃんも意外と感じやすいタイプなのかな」「ひゃん!」不意打ち気味にクリトリスを強く抓られたことで変な声が出てしまった。「あーあ言わんこっちゃない。感じてる時の顔バレちゃったね」「ち、違うもん!」慌てて取り繕うとしたけれど時すでに遅しだったようだ。「ふーんそうかそうか。だったらもっと虐めてあげようかな」「ひっ」男が手を離すと同時に浴衣を捲られてしまい大事な部分が露わになってしまう。「へぇ〜ここ濡れてるねぇ」
「やぁっ!見ないで!」顔を逸らしながら懇願するが聞き入れてくれるはずもなく逆に楽しんでいるようだった。
「ここも綺麗にしてあげないとな」「んん!やぁ!やらぁ!そこダメぇえ!」男は私のパンツの中に手を入れてくるとアソコを直接弄ってきた。「ひっ!」いきなりだったのでびっくりして声を上げてしまう。しかしそれも束の間のことだった。男の太い指が私の割れ目を開いていく。そして中にある小さい豆のようなものを摘まれた瞬間全身に強烈な快楽が走った。
「んん!やぁあ!ひゃうっ!ああっ!」今まで経験したことのない未知の刺激に思考能力が奪われる。「なにこれぇ、、こわいよぉ!お姉ちゃんたすけてぇ!」助けを求めようとするが上手く言葉を発することができない。口から漏れるのは意味を持たない単語だけだった。
「あ〜あまた出ちゃったね」「ひっく……うう……ぐすっ……うう……」嗚咽を漏らしながら泣いていると頭を撫でられた。「可哀想にな。もうすぐ終わるからさ。俺がおまんこにぶち込んで中出ししたら解放してあげるから。」
私は絶望に青ざめた。
目の前に突き出されたおちんちんは大きすぎてとても恐ろしかった。
「ひぃっ!いやっ!お願いだから謝るからごめんなさい。ごめんなさい。お願い!ひどいことしないでそれやだやだよ。やだよ。」
「めちゃパニくってる顔も可愛いね。ほら、君のロストバージンの瞬間だよ。」
「やだっ!こないでぇええええええ!!」
私は恐怖のあまり絶叫した。山田は私の割れ目に亀頭を擦り付ける。男が少し腰を突き出しただけで簡単に侵入してくる。幼い膣はメリメリと音を立てて押し広げられ、未熟な肉壁が男の肉棒によってゴリゴリと削られながら犯されていく。私は激痛のあまり泣き叫んだ。
「やだやだ!入ってくるぅう!やだぁああ!!痛い!痛いよおおお!!」
「あー処女喪失おめでとう!」「痛いっ!痛いっ!抜いてよおおおお!」私は泣き喚きながら身体を揺さぶる。しかし山田はそれを許さない。「おーいい感じだぜ!やっぱり初モノは締まりがいいねぇ」「やだっ!やだっ!もう許してっ!」「まだまだこれからだよ」「いやっ!やだっ!やめてぇええ!」山田はゆっくりと動き始めた。「あ〜キツキツおまんこ気持ちいい〜!」「痛いっ!痛いっ!助けてぇええ!」私は泣き叫びながら身体を揺さぶる。
そして、男の動きは、次第に速くなっていく。「優香ちゃんのおまんこの中でビュービューって出してあげるからね。いっぱい絶望して泣き叫んでね。お兄ちゃんそういうの大好きだから。」「いやぁっ!やめてよー、そんなのそんなのだめだからだめだから絶対だめだから出すな。出すな!lこのデブ、やだやだよ。いやだよ。お願いだから出さないで。」
「うわ、嫌がるほどに、おまんこがすげー締まる」「やだやだやだぁ!!!!」必死に拒否するが
突然、私の下半身の中に強い圧迫感と熱いものが流れ込む感覚が走った。びゅーーーびゅーーーーびゅぐっ、中出しされたのだろう。私はショックのあまり放心状態になった。
「あーあ。だしちゃった。でもしょうがないよね。まだ1回や2回じゃ終わらないからね。ほらもっと脚広げろよ」「やだ、、もうやだぁ、、」私は泣きじゃくりながら懇願する。だがその願いが聞き届けられることはなかった。
「今度は後ろから入れてみよっか?」「やだやだやだ!」私は激しく抵抗する。しかし山田の力には敵わない。私はバックの体勢にさせられた。後ろから突かれると深いところに当たるようで苦しかった。
「やぁっ!やぁっ!やぁっ!」
「めちゃめちゃ抵抗しててかわいいねぇ。妹ちゃんのハメ撮りビデオ作ろうか?SNSにアップしたらバズると思うけどな」「いやぁっ!お願いやめて!やだよぉ、、」「ふふふ。じゃあおまんこの中に入ってるちんこ思いっきり突いてあげるから。そしたら気持ち良くてなんでも言うこと聞くようになるよ」「やぁっ!やだぁっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」私は未知の感覚に翻弄されていた。絶望と悲しみと苦痛と、そしてなんだかわからない未知の感覚が、私の心を支配していた「あーあイっちゃったねぇ。もう気持ちいいでしょ」「うぅ……ぐすっ……ぐすっ……」私は涙を流しながら嗚咽していた。「あーあ。泣いちゃったね。じゃあもう1発いっとこうか」「いやっ!いやっ!もういやぁああ!!」山田の凶器のようにいきり立った巨大なおちんちんが私の膣壁をゴリゴリと抉りながら突き進んでくる。私はひたすら泣き叫んだ。
エピローグ
「大丈夫ですか?」私が意識を取り戻したのは、救急車にタンカで載せられる時だった。救急車の角の椅子にはお姉ちゃんが泣きながら座っていた。お姉ちゃんの体には毛布がかけられている。
また、救急車の周りには数台のパトカーも止まっていた。警察官が不良たちを拘束してパトカー乗せていた。どうやら誰かが私たちの状況を報告して助けを呼んでくれたようだ。やっと助かった。そんな安堵感の中で私は本格的に意識を失った。
後日談
事件後病院に運ばれた私とお姉ちゃんは事情聴取を受けて、かなり辛い思いをした。そして今回の件はニュースで報道されたのだが『祭り会場で女子中学生と小学生の姉妹が不良に襲われる』とネットで取り上げられて色々言われてしまった。そして、もちろん加害者はネット上で全員実名が公開されて、家族の情報まで公開処刑のように開示されていた。色々と不幸な目に遭っているようだ、まあ仕方がないのかもしれないけど……。
そして事件から1ヵ月後、お父さんは東京に転勤することになった。そして私たち家族は住み慣れた田舎町を離れて東京に出た。小さな田舎町と違って過去の悪夢のような出来事は、東京までは追いかけてこない、私とお姉ちゃんの心の中に黒い闇のように残っているだけだ。新しい学校、新しい友達、娯楽やイベントに溢れた東京の街、悲しみのどん底にあった私たちもいつしか新しい生活に胸躍らせていた。
「お姉ちゃん!行こう!」
私たちは新しく始まる日々に向けて歩き出した。