放課後の旧校舎、今は使われなくなったそこに私たち6年3組の数名が集まっていた。私たちに取り囲まれて泣いているのは、転校生の高橋しのぶだ。東京から来た転校生、田舎の狭いコミュニティーに生きる私たちは、無条件で彼女に対して反感を持った。もちろん、彼女の勝気な性格が私たちのそうした気持ちを煽り立てた事もあった。
「高橋、お前、湊川のことひっぱたいたよな。土下座して謝れよ。」クラスの男子で体格の良い田中が、旧校舎の床に座り込んだ彼女に言う。「湊川さんが私の両親の悪口を言うからいけないんじゃないの!みんなは自分の親を悪く言われたらどんな気分になる?」彼女が目に涙を浮かべて抗議をする。しのぶは長い黒髪に勝ち気な瞳、凛とした美人だ。
「お前の家はドブ板横丁のスナックだろ。人の家の親父とかに色目使って無駄金使わせる仕事なんだろう悪く言って何が悪いんだよ。湊川が悪口いったのだってあいつの家のお父さんが、高橋の家に入り浸ったのが原因じゃないか!」
クラスの男子で勉強ができる飯島がネチネチと悪口を言った。男子が8人に私たち女子が3人、私は湊川の仲良しグループの1人だ。彼女のために男子を巻き込んだのは湊川のアイディアだ。生意気な高橋しのぶを追いつめることができて、私たち女子は男子に感謝をする。
「飯島、それ以上悪口を言ったら許さないわ!」
高橋は立ち上がると、彼の肩を掴み睨んだ。
「うわぁ、みんな見たか。今、こいつを殴ろうとしたぞ。こいつの家のお父ちゃんはチンピラでお母さんは誰とでもセックスする?ビッチ野郎っていうのはほんとみたいだな。」山田の取り巻きの佐川が、あざけるように彼女に言った。
高橋しのぶは、瞳に怒りの炎を燃やしながらも、ポロポロと涙を流している。くじけそうになる心を必死に怒りで支えているのだろう。ちょっとやりすぎな感じもあるが、動き出した。いじめの歯車は、もはや止めようがない。
都会育ちの彼女への劣等感、美しい顔立ちへの嫉妬、そんなものがないまぜとなって、もう少し追い詰めて泣きじゃくる顔を見てみたいと心のどこかで思っている。しかしその思いは最悪の結果を招いた。
「高橋にはワカラセが必要だよな!俺のお兄ちゃんが言ってたよ、舐められたら負けなんだ。こういう奴には徹底してわからせてやらなきゃいけないんだよ。」山田が拳を固めて前に出た。
「山田くん、あんまりひどい暴力はダメだよ」私はさすがに見かねて言葉をかけた
「綾瀬は優しいよな 大丈夫だよ。男に対してのわからせは徹底的にボコことだけどさ、女に対する分からせはセックスすることだってうちの兄貴も言ってた。どうせ高橋は東京生まれだから経験もあるんだろう。俺たち前からやってみたかったんだよなぁ。女の子とセックス!」山田が彼女の手に触れる。彼女の瞳に沸るような怒りが湧いた!
「ふざけないでよ!」突然彼女が立ち上がり、私の隣にいた神谷恭子を突き飛ばして包囲から抜け出て走り出す。彼女は身の危険を感じて、逃げようとしたのだ。急行車の廊下を必死に走る彼女。しかし、男子の足にはかなわない。田中に捕まってしまう。
「離してよ!!」ジタバタと暴れる高橋、男子が3人がかりで、彼女を持ち上げて再び旧校舎に連れてきた。
そして、男子たちは、逃げられないように押さえつける。彼女は溢れる涙を拭いもせずに、男子たちをにらみつける。
「こんなことしていいと思ってるの!綾瀬さんも、湊川さんもほんとにいいの?こんなことさせて!」彼女の言葉が私に刺さる。しかし湊川さんは彼女の言葉に激昂した。
「山田くん、飯島くん、佐川くん、この子めちゃくちゃにしてやってよ!こいつのお母さんのお店のせいで、うちのお父さんもお母さんもすごい喧嘩して、うちの家族めちゃくちゃになっちゃって、だからこんな奴どんな目に合わせたっていいんだよ!」彼女は身動きできない。高橋しのぶの顔を思いっきり蹴飛ばした。下腹部を蹴られてうずくまる。彼女、するとつま先で彼女は容赦なく高橋の股間を蹴り上げた。「ひぃぐうう!」高橋は苦悶の悲鳴をあげる。
「おいおい。女子はやべぇな!湊川どいてろ、高橋の綺麗な顔が不細工になったら困るだろ!後は俺たちがやってやるからよ」そう言うと、山田が彼女の服に手をかけた。他の男子たちも彼女に群がる。
「女の子の裸、生で見るのは初めてなんだ」飯島が彼女のブラウスのボタンを外していく。
「綾瀬さん、お願いだから、あなたならわかるでしょう、辞めさせてよ。こんなこと!」彼女の必死の叫びに、私は耳を閉ざした。ここで助けに入れば、次は同じ運命が私を待っている。田舎で和を乱すと言う事はそういうことだ。その時の私はそんな卑怯な計算をしてしまった。
「みんな落ち着いて……暴力はだめだよ。…警察沙汰になったら大変だし」私が発した言葉はそれだけだった。高橋は絶望した様な目で私を見た。彼女は悟ったのだろう。自分が助かる道はないのだと。
「じゃあ綾瀬さん。こいつに暴力を振る代わりにセックスをさせるっていうのは悪くないよね。?」佐川君が高橋の太腿を揉みながらそう言ってきた。私は無言で首を縦に振った。高橋の瞳が絶望に見開かれた。
男子達はズボンを脱いでいく。全員大きくなっていた。
そして私以外の3人は彼女の制服を脱がしていく。高橋は抵抗しようとするけど力では敵わないと知って、されるがままになっている。
「みんな最低よ、いつか後悔するわよ、、」
下着姿になると「へぇ〜意外といい体してるじゃん」と男子から声があがった。
彼女の大きな胸を見て興奮したらしい。ブラは花柄の可愛いデザインだが成長期の彼女のサイズにあっていないようで少しきつそうだ。「それじゃあ、しのぶちゃんのおっぱいを公開と行きます。」佐川が届けて、彼女のブラジャーを剥ぎ取った。ぷるんっと巨乳が露わになる。小柄な彼女の身体の割に大きな乳房に男子たちの視線が釘付けになった。
「おいおい。何これ。やばっ」「こいつの母ちゃんもおっぱいでかいけど、こいつも、小学生の割にはデカパイだ!」「乳輪もエロすぎ」「俺、初めて生おっぱい見たかも」「早くヤリタイな」
男子たちは次々と彼女の乳房を評価していく。彼女の頬が真っ赤に染まった。男子たちは勃起していた。
「高橋、恥ずかしくないのかよ。オッパイ丸見えだぜ」山田がニヤつきながら言う。
「ふん。馬鹿馬鹿しい。勝手に見てればいいじゃない」
しのぶは顔を背けながら返す。その態度にムッとした男子たちは行動に出た。今まで模様眺めをしていた男子たちも、彼女のいじめに加わった
まずは田中と飯島の2人が高橋の両腕を掴む。そして残りの4人が高橋を取り囲んだ。
そして彼女の左右にいた工藤と三村が左右から彼女の胸を鷲掴みにする。「おっぱい吸ってもいいよな。」
「キャァ!ちょっとぉ。何すんのよ!」驚きの声を上げる高橋の口を三村が塞ぐ。彼女の唇が奪われた。
「三村のエロ博士!やっぱりよく知ってるよなぁ」性的なことに興味の強い。三村くんが突然前にしゃしゃりでて来た。
「んー!んぅ〜ん~!」三村の舌が高橋の口腔内に侵入してくる。そのままディープキスが始まった。
「ん〜♡♡!ンンー!」嫌悪感と屈辱感を感じているであろう少女の表情は淫猥なものに変わっていく。
「ほらしのぶちゃん、キスされるとおちんちん入れても痛くなくなるらしいよ。だからもっと舌出してごらん」
三村が命令する。三村は、まるでエッチな動画の男役の人みたいに、しつこくキスをしていた。
「んぅー♡♡」高橋が答える。三村が彼女の胸を強く揉んだ。
「ああっ♡♡」彼女の喘ぎ声が漏れ始める。「やっぱりこいつ経験あるんじゃねーの、触られて反応してるよ。」
佐川が笑う
「しのぶちゃん、乳首立ってるよ」田中が指摘する。
「そんなわけ無いじゃない!!!」彼女は否定するが、「嘘つけ!本当は感じてるんでしょ?」飯島の言葉責めが続く。
「違うって!」「しのぶちゃんはエッチなんですねぇ」と他の男子も続いていった。しのぶは悔しさに震えていた。自分の意志とは関係なく快楽を感じてしまう自分自身に腹を立てていたのだろう。
「ほらほら。俺にも舐めさせろよ」今度は田中が彼女の胸を吸い始めた。ペロペロチュパァーーっと音を立ててしゃぶりつく田中の姿はとても卑猥であった。彼女の胸からは汗と混じって甘酸っぱい匂いが漂ってくる。男の子たちは、もうみんな全裸になっていた。高橋しのぶの運命は、もはや決まったも同然だ。
私たち女子3人は椅子に座ってその様子を眺めていた。目の前ではクラスメイトの男子5人が下着姿の高橋しのぶを取り囲んでいる。これから何が始まるのか考えると怖くてたまらないはずなのに、なぜか胸がドキドキして止まらない。
「ねぇ。あれほんとにヤるのかなぁ」湊川さんの怯えた声。
「きっと本番までしないと思う。ただ脅かしたいだけだよ」私は自分に言い聞かせるように答えた。
男子たちは興奮していた。初めて見る女の子の性器に彼らは夢中になっていた。そしてついに彼らの欲望が爆発する時が訪れた。
高橋が仰向けの状態に押し倒された。両手両足を抑えられているため抵抗できない。そのままパンツ一枚のみとなった。そして最後の一枚を奪い去られるときが来たのだ。「いくぞ」という掛け声とともに一気に引き裂かれる布切れ。それとともに現れたものはあまりに刺激的な光景だった。薄い茂みの中に見える一本筋の割れ目。そこから覗くピンク色の粘膜部分。そして小さな粒のようなもの…そこが女の子の大事なところであるということが分かるほどハッキリ見えていたのである。
「すごっ!なんかヌルって出てきてるんだけど!」「これが噂のおまんこってやつか!」「すげー。本当に穴があるぜ」「クリトリスってどれ?」などと口々に言い合って喜ぶ少年たち。彼らは無邪気なのである。
(これからあの子はどうなるんだろう……)
不安と恐怖の中で自問自答を繰り返すしかなかった。それでも時間は流れていくばかり。ついにその時は訪れた。最初に動いたのは山田だった。「やっぱり俺が1番にやらないとなぁ。お前らもついてこいよ。」
彼は躊躇うことなく彼女に覆いかぶさると腰を沈めていく。ズプゥウウッと音がした気がした。
「いだっっっっっひぎいいいいいい!」痛みを感じて彼女の綺麗な顔が歪む。痛くて苦しいのだろう。
少なくとも彼女はビッチではなかった。その証拠に結合部から血が流れ出ていたからである。
「高橋のおまんこの中に入って行くとこ全部見える!」「なんか気持ちよさそうだよね」「マジかよ。こんなの見せられたら我慢できねーよな!」「あれぇ、こいつ処女だぜ、どう見ても経験済みだと思ってたのになぁ」
男たちが、山田と彼女のセックスを取り囲んでみていた。「さぁ、俺が今からちんぽでヒーヒー言わせてやるからなぁ。見てろよ!」馬鹿な山田が力任せに腰を振った。突き上げられるたびに彼女の顔が歪む。おそらく激しい痛みを感じているはずだ。「高橋忍のロストバージン記録しといてやるぜ。」
田中がスマホで写真を撮りながらこちらに向かってくる。「いやぁ。見ないでください!」必死になって訴えるしのぶだが聞き入れられることはなかった。
「うわっ!すげぇ!ケツの穴まで丸見えだぜ!」
「うっおぉお!どうだよ俺のちんぽは気持ちいいだろ!気持ちいいって言えよ。高橋!」山田は、彼女の首をつかみながら、ぐいぐいと腰を振った。それはもはやセックスと言うよりも残酷な暴力だ。彼女は痛みに耐えきれず涙を流している。
「高橋の中すげぇ気持ちいい!締まるぜ!俺すぐイキそうだ!出すぞ!」
山田は射精を迎えようとしていた。「やだっ!やめろ、ふざけんな、出さないで!やだぁ、やだっ!」泣き叫ぶ彼女の顔をみてさらに興奮したようだ。「おらっ!イケっ!」と言いながら一番奥まで突っ込んで果てた。ドピュッドピューーー!!ビュー!ビュールルルーーーーーーーーッ!
熱い液体が体内に注がれると同時に、高橋しのぶは絶望の叫び声を上げた。
「いっやぁぁぁぁーーーーーーーーーーー!」
悲鳴と共に身体が弓のように反り返った。ブシャアアァアーーっと勢いよく吹き出す透明な液体。
彼女はショックで失禁してしまったのだ。
「おいおい。漏らしてるぞ!こいつ」男子たちはゲラゲラ笑っている。
「おいお前ら!まだ俺の番終わってねぇだろ!勝手にイッてんじゃねえぞ!」彼女の苦痛による失禁を、男たちは、絶頂と勘違いしていた!「次は俺の番だな!」飯島が彼女の上にのしかかる。後ろの男子たちはじゃんけんをして、どうやら彼女を犯す順番を決めているようだ。
「顔こっち向けろよ、性格ブスだけど、顔はマジでかわいいよな」
そして飯島は無造作に高橋しのぶの秘所へ自らのモノを入れ込んだ。「うぐぅ!」苦しげな声を上げる彼女だが構わず続ける。
「お前らちゃんと抑えておけよ」そう指示してからゆっくりと前後に動かし始めた。
「うぅううう!いやぁあ!いたっ……痛い!抜いてよ!お願いだから!」懇願するが受け入れてもらえない。「やっぱこっちの方が気持ちいいよな」そう言いながらピストン運動を繰り返す。ズチュッグチャグチョと水音が響く。
「俺もそろそろいれてぇ」「こいつのおっぱいマジ大きい、ピストンされてちょっと揺れてるぜ。」周りの男たちが羨ましそうにつぶやく。「高橋。お前のアソコの中すげーあったけーんだけど。それにすげーキツくて超気持ちいいんだけど」飯島はピストンのスピードを上げる。どうやら射精が近い。それは彼女もさっしたようだ。
もがくように体を揺らすが効果はなかった。ついにその時が来る。
「んっ出るっ!」ドピュルルルーーー!ビュッビュクゥーー!ビューーー!!熱いものが吐き出された。その瞬間またしても漏らしてしまう。ジョワワアアーーーー!ビシャシャシィーーーーー!!今度は盛大に潮噴きだった。
「いやああああああ」
「おーおー。こいつまた潮吹きやがった」「おいおい。おしっこじゃないの?これ」「さっき出した精子が出てきたってことは妊娠しないじゃん」「マジかよ!よかったなぁ。お前ら!好きなだけ膣内出しできるってことだぞ!」
「いやあああ!やだっ!抜いてっ!もういやっ!」
高橋しのぶは泣き叫ぶ。しかし容赦なく次の男子によって貫かれてしまった。次の相手は三村である。彼はスマホを片手に持っていてそれで撮影するつもりらしい。
「高橋ぃ!次は俺だぞ!」そしていきなり挿入してきた。
「んぎぃいいっっ!!いやあっ!」
パンッ!パァン!!と肌同士がぶつかり合う音が響く度に彼女の体はビクンっと跳ね上がる。
「高橋ぃ。お前の中すげぇぞ!絡みついてくるみたいだ!これが女の子のあそこなのか。AVの女の子より気持ちいいかも」「あぁっ!痛い!動かないで!」泣き叫ぶがもちろん無視される。「こいつのお尻の方まで濡れているんだけどww すげー」工藤が感想を述べた。
「ごめんなさい!湊川さんに謝ります!だからもう許してくださいぃ」彼女の言葉を聞く者はいない。そして三村も彼女の中に射精した。
「ふぅ〜もう謝らなくていいから、俺たちの肉便器になれよ。」と満足そうなため息をつく。三村が最後に言ったセリフを聞いて皆笑った。
「高橋ぃ。次は俺の番だぜ。」と田中が言った。
「もうやめてええええええっ!」と叫ぶものの誰も耳を傾けようとしない。
「ふふ。いい声出るじゃん」が楽しげに呟く。「お前が悪いんだよ。調子に乗っているからこうなるんだよ。反省しろよな」三村が笑う。「お前がおちんぽお願いしますって。おねだりしたら全員1回ずつで許してやるぜ。それができなきゃ。それぞれ三発ずつお前の中に中出ししようかな。合わせて18発マジで妊娠するんじゃねーの」
「おい!ちゃんとカメラ回せよ!こいつがどんな風におねだりするのか撮影しなきゃいけないだろ」田中がスマホを向けながら言った。
高橋は悔しそうな表情を浮かべたまま黙っていた。しばらくして口を開いた。「分かりました。だから撮影だけはやめて下さい。お願いします」小さな声で呟いた。
「あ?何だって?聞こえないんだけど?」男子の一人が問い返す。「何でもしますからぁ。ビデオだけは勘弁してください!」
「おい。高橋。聞こえねーよ。もっと大きい声でお願いしなきゃわかんねーよ」
「撮影はやめてください!私おねだりするから、やめてください!」
「よしじゃあこういうんだ。私、高橋しのぶは6年3組の男子の便器です。お願いですから私のおまんこに中出ししてください。そして」
「ふざけないで!なんで私がそんなこと言わないといけないの!」
「だったらしょうがないなぁ」そう言って他の2人もそれぞれ自分のものを取り出す。彼らの目的は明らかに彼女への性的虐待にあるようだ。「わっわかったわよ。言うわ。言えばいいんでしょ!私、高橋しのぶは6年3組の男子の便器です。お願いですから私のおまんこに中出ししてください。」彼女は泣きじゃくりながら言った。
「おおっ!聞いたか!こいつ自分で言ってるぜ!」男子達が歓声をあげる。
「じゃあ早速俺から行かせてもらうぜ!しのぶ!ありがたく思えよ!」「いやああぁっ!来ないでっ」拒絶する彼女だがその言葉は当然無視される。「おらっ!」ズブゥウッという音と共に一気に挿入される。
「痛いっ!やめてっ!抜いてよ!」彼女の叫び声を聞きながらも腰を振り続ける。パンッ!パァン!パシンッ!肉を打つ乾いた音が響くたびに苦痛の声を上げる彼女。
「おいおい。すげー顔してんぞ。こいつ」周りの男が茶化す。実際、彼女の整った顔は鼻水と涙と涎と汗とでぐちゃぐちゃになり見ていられない有様だった。
「うっぐすっ……ひっく」しゃくりあげるように泣く彼女を見て嗜虐心が刺激される。
「はぁはぁ。こいつの中めちゃくちゃ締まるんだけど!気持ち良すぎるだろ。マジやべぇ!」彼の動きが激しくなる。
「ふぅー!ふぅー!ふぅー!」高橋は苦悶の表情を浮かべている。
「おいおい。顔がひどいことになってんぞw」笑いながら告げる田中。
「お前の中すっげーよ。マジ名器だわwww」そんなことを言いながら激しくピストン運動を行う。
「うっあっ!あっ!」それに合わせて小さく喘ぐ彼女。「うわっ。マジかよ。この子もしかして感じちゃってるんじゃないか?」「いやいや。それはないだろ。処女だったんだぜ」周りの男は冗談交じりで会話していた。しかしその後すぐに驚愕の事実が判明する。なんと彼女の膣内から愛液が溢れ出ているではないか。それを確認した途端に他の男子の間に衝撃が走る。まさかそんなことがあるのかと思いながらも各々で確認する。紛れもなく事実であり信じられないといった表情をしていた。「うそっ!?ほんとうにっ!」彼女自身が一番驚いているようだ。そして彼女の口から衝撃の事実が語られる。
「あぁあんっ♡」彼女の口から甘い吐息が漏れたのだ。これにより場の雰囲気が変わる。
「おい!今、こいつ喘がなかったか?」「ああ確かに聞こえたぞ」「まさかこいつ。感じているのか!?」
「ちっ違います。これは生理現象みたいなものです」と必死に誤魔化そうとする。
「おい!こいつ嘘ついてるぞ!認めろよ!」男子の一人が言った。それに続けて別の者が言う。
「認めないとこの映像ネットに流出させるぞ!」
その一言で一斉に静まり返る。全員が息を潜めた。緊張に包まれた空気の中、最初に口を開いたのはやはり彼女だった。
「本当です。私……初めてなのに感じてしまいました」彼女は認めた。
「認めたってことはやっぱり淫乱なんだな」「やっぱりお前ビッチだな!」「マジかよ。ありえねー。処女膜破られたばっかで感じるとか」「処女厨のワイ氏もこれには苦笑い」
「ほら見てみろよ。このマン汁の量。尋常じゃないだろ」そう言いながら陰茎を抜くとそこには大量の白濁した液体が付着していた。それをティッシュで拭き取る。その後、再び挿入された。「ああっ!だめぇえ!」再び彼女が大きな声で叫ぶ。だがその声に含まれる意味合いは違っていた。今度は快楽によるものなのだ。
「高橋!お前最高だよ!もっと気持ちよくしてやるからな!」
「いやぁっ!だめっ!そこ弱いのぉお!」彼女の弱点を探し当てていく。「ここだろ!ここ!」一点を集中して責め立てる。「ひぎぃいいい!!そこばっかり攻めないでえええ!!」「ほらほら!もっと乱れろ!狂え!」
「ああっ!イクッ!イッちゃうぅうううう!!!」絶頂を迎えた彼女。その瞬間を狙いすまして大量の精子を流し込む。「中出ししてるっ!イッてるのにぃいっ!またイクっ!イグゥウウッ!」「おいおい。また潮噴いたぜ」「今度こそ妊娠しちゃうんじゃねーのw」「こいつマジで壊れてんな」彼女は何度も痙攣しながら意識を失ってしまった。
その後も延々と陵辱行為は続いた。彼女が正気を取り戻す頃にはすでに日が落ちかけており窓から差し込む夕陽が教室を照らしていた。高橋がぼんやりとした頭で辺りを見回す「おっ目が覚めたみてーだな。もう夜だから今日は帰るわ。お前も早く帰れよ」「すべてお前が湊川にしたことが原因なんだからな。しっかり反省しとけよ。」彼らは立ち上がって帰り支度を始める。彼らの言葉を聞き流しながら高橋しのぶは放心状態となっていた。
「うわぁ高橋ったら性液臭い!お願いだから、もう明日から学校に来ないでよ」湊川景子が彼女をあざけるように言って帰っていった。「ごめんね。高橋、湊川って怒ると、お恐ろしいからさ。」神谷恭子は関わり合いを避けるように去っていった。
「綾瀬凛、あなたは帰らないの?」冷めた声で高橋しのぶは私に聞いた。「高橋さん、旧校舎のシャワー、まだ使えるから、それとよかったら私のジャージ使って」私は部活用のジャージを彼女に渡した。なぜなら、彼女の服は男たちに破かれて精液まみれにされていたからだ。
「私と関わるとあなたもいじめられるんじゃないの?」
高橋さんは私を鋭い目でにらんだ。
「そうかもしれないけれど、今のあなたのその姿見過ごせないよ」
「そうね。とりあえずシャワーを浴びさせてもらうわ」彼女は私からジャージを受け取った。
「高橋さん。私はあなたが悪いとは思わないよ。でも、あいつらと同調することしかできなかった。私って最低だよね。ほんとにごめんなさい。」私は彼女に声をかける。彼女は答えずフラフラと歩いて行った。
その後はシャワー室に一人で入り全身を洗い流したようだ。そしてシャワーを終えて出てくるとそのまま黙って家路に就いた。
⭐️綾瀬凛
私が高橋忍に情けをかけたことを、湊川は快く思っていなかった。そして、あの事件の翌日、私は湊川と山田、飯島、三村の3人に呼び出された。体育館の用具倉庫の中、もはや何をされるかは明白だった。
「凛っさぁ、自分だけ良い子になろうとしたよね。私たちのこと売らないようにワカラセとこうかと思ってさ。
」
そういうと、男子たちが私に詰め寄ってきた。私は湊川の暴力装置となった男子たちに囲まれたのだ。
「あああぁ!やめてぇ」服を脱がされる私の絶望的な声が体育倉庫に響き渡る。下着だけの格好に剥かれた私を囲んで3人の少年たちは舌なめずりをしている。そして、最初に手を伸ばしたのは三村だった。私の胸を鷲掴みにして揉み始めたのだ。「やめてっ!触らないで!」私が叫んでも聞く耳を持たない。そのままブラジャー越しに乳首を摘まれる。
「やめてぇ!痛いぃぃ」私の抵抗など無駄なことだということを悟らされるだけであった。彼らは私を強姦することで支配しようと考えているようだった。やがてショーツの中に手を入れられて秘所を弄られてしまうことになるだろう。絶対にそんなことはさせない。その一心で必死に足掻いてみるものの結局無駄に終わった。
「俺らはさぁ、このクラスで一番偉いんだよ」
「文句あるのか?」「ないわ、だから、いい加減にして」
「だったら黙って言うことを聞きな」
そう言って彼らは私の口に指を入れてきた。舌を掴まれてしまう。噛みつくことも出来ないので為す術もない。すると今度は別の手が伸びてきて私の身体中を撫で回し始めた。太腿の内側や脇腹などを執拗に擦られるとゾクッとした感触が走った。そしてとうとうその手はスカートの中にまで侵入してくる。
「んっ!んふぅ……」
「あれぇ?どうしちゃったのかなぁ?」
「なんか濡れてきてるけど」
「ええ?うそぉ!」
「ほんとだぁ。パンツ透け透け」
「おい!こいつ漏らしたんじゃね」
「ちげーよ!気持ちいいから濡れてんだろ」
「そうなのか?お前もしかして変態なのか?」
「ち、違う。やめてぇ!」
「何が違うって言うんだよ」
「そうだよ。正直に言いなよ。気持ち良いんでしょ?」
「違う!そんなことない!」
「嘘つくなって。じゃあ確かめさせて貰うぜ」
「嫌ぁっ!離してっ!」私は身を捩らせて抵抗するものの簡単に押さえ込まれてしまう。そしてそのままスカートを捲り上げられた。
「おいおいマジでぐちょぐちょじゃん!これはちんぽ突っ込まれてもしょうがねぇよな!」
「こんなんじゃ恥ずかしくて歩けないよ」
「ほら。脚開いてみろよ」「嫌だっ!絶対に嫌だ!」
「強情な奴だな。じゃあこうしようぜ」
「んーっ!むぐぐぐ」私は猿轡を噛まされた。そしてその上から紐で縛られる。
「これでもう喋れないだろ。じゃあいくぜ」
「んんーっ!」私は顔を真っ赤に染めて悶える。しかしいくら叫ぼうとしても声が出ないのだ。
「おいおいどうしたんだよ凛ちゃん。可愛い顔が台無しじゃねえか」
「やめてぇ……もう許して……」
「へぇ~まだそんなこと言える余裕があるなんて意外と強いんだな」
「そりゃそうだろ。こいつは元々ドМなんだから」
「そうなのか?ならもっと虐めてやらないとな」
「ひっ!?やめて!痛い!痛いよ!」
「うるせぇ!大人しくしろ!」そう言って山田は私の右腕を捻り上げた。「痛い!やめてよ!お願いだから離して」私は必死に懇願するが聞き入れられないようだ。さらに強く力を込められる。骨が折れそうなほど痛くて涙が滲んできた。
「あーあ。泣いちゃった。泣けば済むと思ってるのかな?」
「もう止めてあげなよ。可哀想じゃん」
「そうだよ。それにこいつに何言っても無駄なんだって。所詮はただの道具だし」
「確かにそうだよね。まあどうせなら壊れるまで遊ぶけどさ」
「じゃあ次はこいつの番だな」
「いやっ!来ないで!誰か助けて!」私は絶叫するが誰にも届かない。そして遂に山田が私の両手を押さえつけた。
「これで準備完了っと。さて始めるか」
「ちょっと待って!何をする気なの!?」
「決まってんだろ。犯すんだよ」「イヤぁぁぁ!!」私は全力で暴れるが拘束から抜け出せない。やがて服を脱がされて全裸にされてしまった。そして股間に手を伸ばしてきたのだ。「やめて!そこだけはダメなの!」私は叫ぶが無視される。
「へー。これが処女膜ってやつか。綺麗なピンク色してるぜ」
「やめてっ!触らないでぇ!」私は泣きながら訴える。だがそれが余計に彼らを刺激してしまったらしい。彼らは私を床に押し倒して覆い被さってきた。
「やめろぉっ!汚い手で触るなぁっ!」
「いい加減諦めろよ。お前は今日から俺たち専用の玩具になるんだからさ」
「嫌だ!離してぇ!」
「往生際が悪いなぁ。じゃあこれでも耐えられるかな?」そういうと三村は私のクリトリスを摘まんだ。電流のような快感が走り抜ける。
「あひっ♡やめてぇっ!だめなのぉっ!早く解放してよ!」
「もちろん解放してやるよ。俺たちが散々中出しした後でな!よかったな。お前の大好きな高橋しのぶと同じ目に会えて!」山田が私を押さえつけた。その瞬間、私は全てを諦めた。これは贖罪なのだ。高橋しのぶを助けることができなかった。私の、、。そして山田のものが私の中に侵入してきた。それは太く長かった。奥の方まで挿入されて子宮口をノックされる。圧迫感と痛みによって意識が飛びそうになる。
「やめて……抜いてください……」私は震える声で言う。
「あれれ?もう限界かな?でもまだ序盤だぜ」
「そうだ。これからもっと凄くなるんだ」
「ほら。お前も楽しめよ」
「いやっ!やめて!動かないで!壊れちゃう!」私は叫ぶが当然聞いてくれるはずがない。むしろより一層激しく腰を動かされた。
「ああぁ!やめてぇ!」山田のものは、深々と、私の中に突き刺さり、私の中を暴れ回った。痛みと苦しみと屈辱で、頭がどうにかなりそうだった。でもどうすることもできない。私はただ泣き叫ぶしかなかった。そして数時間後、私はあの時の高橋しのぶと同じような姿で、体育用具室のマットの上に横たわっていた。やるせない気持ちと同時に、これはあの時に勇気を出せなかった。自分への因果応報なのだと思った。
⭐️復讐
私はその日、両親に黙って自分の部屋で泣いた。両親の仕事が元でいじめられた事はかつてもあった。小さな田舎町に引っ越したときに、私は温かい人間関係が自分を待ってくれていると思っていた。しかし、田舎に行ってもそんな都合の良い人間関係はなかった。むしろ都会よりも陰湿ないじめが私を待っていた。私は両親の仕事に引け目を抱いてはいない。2人とも頑張って私を育ててくれている。今回のことを話せば、両親は悲しむことだろう。
ただ、もちろんこのまま泣き寝入りするつもりもなかった。
私の住んでいる繁華街には、不良たちのたまり場もある。私は両親にバレないように、翌日からたまり場に顔を出すようにした。私の外見は少し化粧をすれば小学生とは見られなかった。そして彼らの中で地位を得るのは簡単だ。馬鹿な男たちの承認欲求を満たしてやり、セックスに応じてやれば良いのだ。クラスメイトたちへの憎しみが、私の心からためらいをなくしていた。
セックスは苦痛そのものでしかなかったけれど、それだけの理由があれば十分だった。そうして数日で私は彼らの中で姫的存在になった。私は大人びた振る舞いと言葉使いで彼らの信頼を得た。
彼らは私に対して完全服従の様子だった。彼らはみな私の言うことを聞いてくれるので、非常に気分が良かった。そのもう4人もの不良たちをセフレにしてしまった。そして私は不良たちを使って6年3組に復讐することにしたのだ。
そして、私は彼らにある作り話を伝えた。私の妹が小学校でレイプされた。そして今妹は精神を病んで病院に入院をしている。それが6年3組の6人の男子と湊川、神谷、2人の女の子によるものだと、そして私は妹の復讐をしたいと彼らに伝えた。
男と言うものは、単純だ、グレていようがそうでなくても、自分が正義でありたいと願うのだ。
自分の恋人のような女から卑劣な相手の復讐を頼まれる。そのシチュエーションは、彼らにとって心よいものだった。
しかも、相手は小学生だ。そして私は何食わぬ顔で学校に行きながら、一人ひとりへの復讐リストを作り上げていった。まずは私をレイプした実行犯の男子たち。まず山田を待ち受けて徹底的なリンチにかけた。顔が倍に膨れるほど殴り、土下座する動画を撮った。河原で見つけた佐川はその場でリンチにかけて、用水路に放り込んでやった、そして上から石を投げて泣き叫ぶまでいじめてやった。
その後、危険を察知して家から出てこない。飯島君は家のガラス窓を全部、石で叩き割ってやった。
そして、中に侵入して、泣き叫ぶ彼を引きずり出して公園でボコボコにした。そして全裸で公衆トイレに縛り上げて置いてきた。父親が議員を務める三村の家は金持ちでしつけが厳しい、私は男達から取り上げた。あの日の動画を持って三村の父親に彼の息子がやったことを告げた。効果は不良たちを使うよりも適面だった。父親はまとまった金額の慰謝料を用意し、三村をしつけの厳しい全寮制の学校に入れると私の前で約束した。私の家の玄関で土下座した父親の隣にいる三村は顔の形が変わるほどボコボコにされていた。私はその金でさらに不良たちを手名づけた。正義を執行して金まで入る彼らは有頂天になっている。もはや私が何かを命令しなくても、復讐の本丸に向けて、彼らは自走し始めたのだ。
湊川景子と神谷恭子が繁華街のカラオケボックスで歌っていると不良たちが騒ぎ始めた。そして彼らは真っ先にカラオケボックスに向かう。田舎のカラオケボックスは広い、私たちは待ち合わせのような顔をして、彼女たちの部屋に乱入した。「一体何のようですか?お兄さんたち!」湊川は何のことだか自体が飲み込めていないようだ。そしてメイクをしている私が自分の同級生の高橋忍であるとさえ気づいていない。
「俺たちはさぁ、クズのお前に贖罪をさせに来たんだよ?お前学校でクラスメイトをそそのかして同じクラスの女子をレイプさせたよな!」「お前が使った男子生徒たち、みんな俺らの舎弟になったからよ証拠もちゃんと握ってるんだぜ」高校生の男子生徒に囲まれて、湊川と神谷は青くなっていた。
「というわけで、俺たちと楽しく、大人の階段登ろうぜ!」複数の不良たちが二手に分かれて港川と神谷を抑えつけた。そして何人かは大声で夏歌をがなり立てて中の叫び声が聞こえないようにする。2人は泣き叫ぶがすぐに全裸に向かれて、ソファーの上に横たわらされた。
2人の股は大きく広げさせられていた。私は泣きながら喚き続ける彼女の頬を張り続けた。二人の顔は赤く充血して腫れ上がり。見るも無残な有り様だった。湊川景子は特に暴れるので、男子たちはその度に顔を何度も殴っていた。
そして彼女の髪の毛をつかんで。ソファーに何度も打ち付けた。湊川景子は泣き続けながら「許してくだいぃぃ。もうしませんからぁぁ」と嘆願を続ける。神谷恭子も泣き叫んでいた。彼女たちはもう抵抗する意思を失っていた。
「ほらお前ら見てみろよ!この二人のマ○コ」男たちは楽しそうに言う。「おい見ろよこれすげぇぞ!ボコボコにされて濡らしてるぞ」女は、男に襲われると、防衛反応で割れ目を濡らすことがある。それを不良たちは勘違いしたのだ。
「お前らマジで可哀想なやつだな!小学生で初体験とか。人生終わったようなもんじゃねーか!」そういいながら男たちは彼女たちを罵倒して嘲笑っていた。
そして、湊川景子は男に貫かれた。まるで今にも死にそうな叫び声をあげて暴れる彼女。その行動が男たちの怒りを買った。「お前さぁクラスメイトにはひどいことさせといて。自分の時はこれかよ。このクソ女」
彼女を犯した男の一人がそう言って思いっきりビンタをする。そしてもう一人の男も同じように彼女を殴った。「おいおい!痛いだろ。まあでも仕方ねえか。お前は俺たちの仲間を傷つけたんだからよ!」そういって更にもう一発彼女を殴りつけた。
湊川景子は苦しそうに嗚咽を漏らしていた。「おい、泣いてんじゃねーよ!まだ終わってねぇんだよ!」「そうだぜ。これからまだまだ楽しいことあんだからよ。お前の汚いマンコに俺ら全員出してやるから覚悟してろや!」
「あぁぁぁぁ!」
「なんだこいつ小学生のくせに、緩いな」
「はぁ……はぁ……もう許してぇ……」
「うるせぇ!黙れ!」そう言って男は再び平手打ちをした。「やめてぇえ!痛いっ!痛いからぁっ!」彼女が泣き叫ぶ度に不良たちは興奮し。男は激しく腰を打ちつけた。「うっ!出る!」男の叫びと同時に中出しされた。そして、男が離れると。割れ目からは白い液体が垂れた。「はぁ……はぁ……助けて……もう無理だから……これ以上はおかしくなる」そう呟きながら崩れ落ちるように倒れた彼女。しかしもちろん陵辱はそんなものでは終わらない。次の男が彼女の上にのしかかる!「お前さぁ生意気すぎんだよ。このブスが調子乗りすぎなんだよ」そして男は再び彼女の膣内に挿入する。
「ひぃっ!」彼女は恐怖のあまり涙を流すが容赦なく陵辱が行われる。「いだいっ!抜いて!お願いだからぁもう許してください!何でもします!言うこと聞きます!だから許してぇ!」彼女は必死になって訴えかけるが全く聞き入れられない。「はぁ……はぁ……はぁ……。お願いしますぅ。何でも言うこと聞きますから」
「何でもいうこと聞くならよ。俺たちに逆らうんじゃねえ!お前はおとなしく精液便所になってればいいんだよ。」
男が叫び声を上げて、彼女の中に射精した。まだ小学生の幼い体は、男たちの嵐のような、両足の前にボロボロになり、人形のように転がっていた。もちろんその横では、神谷も凌辱されていた。彼女は湊川とは違い、不良たちに徹底して媚びることで許しをこうていた。「私は湊川に言われてしょうがなくやったんだよ。何でもするから許して乱暴にしないでセックスしてもいいから言われた通りにするから。」しかしその表情はどこか狂気的で不気味なものだった。
男たちはその言葉を聞いてニヤリとした表情を見せる。
「ねぇ。キスしようよぉ~」神谷は不良たちに媚びた態度をとりながら舌を突き出すとディープキスをしてきた。彼女は必死になって相手を満足させようとしていた。一方、湊川は無理やり股を開かされてしまっていた。その光景を見て男たちは興奮していた。「おい!お前らちゃんと撮っとけよ!」「わかってるよ!!」神谷は涙目になって顔を歪ませて不良にキスをする。
「あっ、もうダメ…小学生のおまんこ、めっちゃ気持ちいい…出ちゃう……」男が神谷の中で射精する。
「恭子ちゃんフェラチオしてくれよ」
男が神谷に言う。
「わかりましたぁ。お願いします。優しくしてください」神谷は涙を浮かべながらも男の肉棒を舐め始めた。
「おい!こっち向け!」男が彼女の口元に自分の股間を近づける。彼女は躊躇なくそれを含んだ。「んっ……んっ……ぷはぁ」彼女は息を荒げながら奉仕していく。
「フェラチオしてくれた俺に突っ込んでやるぜ」そういって男は神谷を押し倒す。そして正常位の体勢になるとゆっくり挿入していった。「ああぁ……やめてぇ」神谷は痛みで顔を歪めながらも快感を感じてしまっていた。
「ああ。すごく気持ちいいぜ。ほら!小学生の肉便器!もっと喜べよ」そしてピストン運動を開始する。「ああぁん……お願いします。激しくしないでぇ!」神谷は絶叫しながら腰を振る。
「ほら出すぞ!孕めよ」そう言って男は中出しする。神谷の割れ目から精液があふれ出した。「あぁ……ひどいよぉ……」神谷が泣きじゃくると不良たちは満足げな表情で彼女を見下ろした。「これで終わりだと思うなよ!まだまだこれからだぜ」
「次は俺だ!おら!四つん這いになれよ!」
「ああぁ……許してください……」神谷が泣き叫ぶとまた新たな男が覆い被さってくる。そして強引に挿入を始めた。「嫌だ!もう止めてぇ!」神谷の悲痛な叫びも虚しく抽送が始まる。
「すごいぜ!小学生のマンコすげえ締め付けてくるわ!これはやみつきになりそうだ!」
「おい!次誰が行く?」「じゃあ俺が行くぜ!」「おい!ゴムつけろよ」
「大丈夫だって!小学生の肉便器マンコに出すだけだ!」そしてまた一人新たな男が彼女を犯し始める。その頃にはもう湊川景子は半裸のまま床に放置されて意識不明の状態だった。神谷は抵抗できないまま次々と男たちの毒牙にかかり蹂躙されていった。そして数日後、不良たちの手で、彼女たちのハメ撮り動画が公開された。
⭐️最終章 綾瀬凛
私はクラスメイトたちの微妙な変化に気づいていた。男子生徒たちは、繁華街の高校生たちの下で、何やらつるむようになっていた。神谷恭子はどうやら肉便器としてその不良たちのたまり場に出入りしているようだ。湊川景子は不登校で2週間目になる。残すところ、関係者は私だけだ、放課後の教室で私は高橋しのぶに声をかけた。
「高橋さん、私は許されないことをした。他の子にしているみたいに制裁を加えていいよ。私はもう逃げも隠れもしないから。」
彼女はしばらく黙って考えていたがやがて口を開いた。
「私だって本当はこんなこと望んでいなかった。私はみんなと仲良くしたかっただけなの。湊川さんと喧嘩になってあんなことになっちゃったけど、それに綾瀬さんはあの時ずっとためらってくれてたし、最後も残ってくれたよね。それにあなたがそのことでどんなひどい目にあったか私は知ってるよ。」
「でも……私は貴方を裏切ったも同然だった」
「私を裏切ったのは湊川であってあなたじゃない。それに私にとって大事なのはこれからなんだから。だからもう過去の話は忘れてほしい」
「ありがとう。本当にごめんなさい」私は思わず涙が出てきて泣いてしまった。
「ところで綾瀬凛。私と友達にならない?」彼女が突然、私に提案した。「えっ?」
「実は私、今まで友達とかほとんどいなかったんだよね。それで綾瀬さんと一緒にいると楽しいなって思ったの」
「そっか。私なんかでよければ喜んで!」私は彼女の申し出を快諾した。
彼女は嬉しそうに微笑んでくれた。「これからよろしくね」「こちらこそ」
私たちは握手を交わした。