強い夏の日差しにプールの水面が輝いて見える。プールの水から漂う塩素剤の香りが蝉の声とともに夏を強く実感させる。「よーし柔軟体操しっかりやっとけよ。」小学5年から6年の都大会選抜の選手たちが、柔軟体操を始める。細い足、細い腕、あどけない顔立ち。まだ水泳者としての体が出来上がっていない子供たちだ。
その中で、俺は1人の少女に視線を注ぐ。田辺夏美、すらりとした体つきで周りを寄せ付けない毅然とした態度を取る大人びた少女だ。そして期待の選手でもある。
「夏美ちゃん!今日はタイムトライアルをやってみよう」
俺は明るく声をかけながら近づいた。田辺夏美は少し緊張した様子だが、真っ直ぐな眼差しで頷いた。
「よろしくお願いします」
彼女の水泳への真摯な姿勢が伝わってくる。細身ながら均整の取れた体型は、まさにトップスイマーの資質を持っていた。
「さあ、ウォーミングアップから始めよう」
プールサイドでの基本的な動きから指導を始めた。膝の曲げ伸ばし、肩回しなどの準備運動を丁寧に行うよう促す。夏美は言われた通り正確に動作をこなしていく。その真剣な横顔には、早く上達したいという熱意が見て取れた。
「いいぞ、その調子だ。水泳は正しい姿勢から始まるんだ」
指導しながら彼女の体の使い方を観察する。柔軟性があっていいなと思った。特に背中の筋肉の使い方が上手い。これならバタフライなど強力なキックが必要な種目にも挑戦できるかもしれない。
「さて、では50m自由形からやってみよう。合図でスタートね」
笛を構えると、夏美は水中に飛び込んだ。きれいなドルフィンキックで前進してくる。水中の抵抗を感じさせない滑らかな動きだ。顔を上げた時の表情には少し苦しそうな色も見えたが、それは集中力の表れだろう。
ゴールした彼女のタイムを見ると予想以上だった。
「すごい!予想よりも速かったよ。練習の成果が出ているね」
「河村先生のおかげです。」
夏美は照れ臭そうに微笑んだ。汗が額に光っているのが健康的で可愛らしい。純粋なスポーツへの情熱が伝わってきた。彼女は熱心で居残りでの指導を希望した。もちろん俺は大歓迎だ。
「次はクロールのフォームチェックをしよう。壁を使ってゆっくり泳いでみて」
一緒にプールに入り、夏美のクロールを確認する。確かにいい感じだが、いくつか改善点も見つかった。
「もう少しだけ頭を下げて……そうだ、そうすると抵抗が減るんだよ」俺は彼女の体を支える形で動きを指導した
彼女の体の動きを感じる。華奢ながらもしっかりと鍛えられた筋肉が伝わってくる。一生懸命取り組む姿勢に胸が熱くなるものがあった。
「疲れたか?少し休憩を入れようか」
夏美は頷きながらも、「もう少しだけ教えてほしい」と訴えてきた。その真摯な態度に心打たれるものがある。
何度か失敗しながらも徐々にコツをつかんでいく。その成長ぶりが嬉しい。最後のタイム、トライアルがが綺麗に決まった時には思わず拍手を送った。
「完璧だよ!今日一日ですごく進歩したね」
濡れた髪をタオルで拭きながら夏美は嬉しそうに笑った。その無邪気な笑顔を見るとこちらまで幸せな気持ちになる。
「先生のおかげです。ありがとうございました」
礼儀正しく頭を下げる彼女を見てふと思う。才能があり努力家でしかも人柄もいい。こんな生徒に出会えるなんて幸運だとこの出会いに感謝した。そして俺はついに毒牙をあらわにした。
「夏美、ちょっと更衣室で待っていなさい。先生がマッサージをしてやろう。筋肉を酷使した後、マッサージをしないと筋肉が萎縮してトレーニングの効果が台無しになってしまうんだ。」
夏美は躊躇なく返事をした。「ありがとう、先生!」
「マッサージの効果が弱まってしまうので、水着は脱ぎなさい。バスタオルを巻いてくればいい。
更衣室に入ってシャワーを浴びた後、彼女は青い水着を脱ぎ捨てた。そして俺に促されて、マッサージ。ベッドに横たわる。白いバスタオルから彼女の健康的な足が見える。
俺はそんな彼女に優しく声をかける。
「さぁ、こちらに来て」
夏美は緊張した様子で近づいてくる。肌が湿っていて柔らかい。触れるだけで心地よい感触が広がっていく。
「まず背中から始めよう。力を抜いてリラックスして」
俺は優しく指圧を加えるようにしてマッサージを始めた。夏美の肌は吸いつくようで滑らかだった。汗とシャンプーの匂いが混ざり合い甘酸っぱい香りが鼻腔をくすぐる。
「痛かったら言ってくれよ」
「うん……気持ち良いです……」
「ここはどうかな?」
腰のあたりを押し込むようにしてみると夏美の小さな吐息が漏れた。
「あっ……そこは……変な感じ……」
その反応に興奮が高まってしまう。もっと触れたいと思ってしまったが理性を抑えて冷静に対処する事にする。
最初から卑猥なことをしてはならない。しっかりと本物のマッサージをしてこそ夏美に疑いを抱かせることなくらしい行為ができる
「じゃあ脚へ移るよ」
今度は太腿を中心に揉んで行くことにした。程よい弾力があってとてもいい感じだ。ふくらはぎの方もほぐしていく。その度に微かに喘ぐような声を出すのでこっちまでドキドキしてくる。
「夏美、体の向きを変えなさい」
夏美は言われた通り仰向けになって寝転んだ状態になった。俺は再び施術を行いながら次の段階に移行することに決めた。まずは首筋から鎖骨に向かってリンパ節に沿って流していくように刺激を与えていった。時折夏美は身体をビクッと震わせていたが嫌ではないようだった。そのまま脇腹を経由しながらお腹まで辿り着いたところで一旦中断することにする。
「どうだい?結構楽になったんじゃないか?」
「はい……すごく楽になりました……ありがとうございます」
素直にお礼を言う姿が健気だと思った瞬間だった。それと同時に自分の欲望も抑えきれなくなってきていたのだ……
(そろそろいいだろう……)
「でもまだ完全じゃないみたいだね。ちょっと足を開いて股関節もやってあげよう」
「こうですか……?」
夏美は恥ずかしさを感じつつ従ってくれるようだ。両足を大きく広げるポーズとなり恥部を隠すバスタオルも外れてしまったので隠すべき場所が微かに見えてしまっている。
「ここはどうかな?ここも大事なんだよ」
股関節の筋肉を解す振りをして内腿付近にもアプローチをしてみたところ敏感だったらしくまた反応していたようであった。
「なんか変な気分になりそうです。……」
「それはこの部分の筋肉を使ったからだな。疲れがほぐれてるんだ。大丈夫だよ。誰でもこうなるんだ」
「本当に……?」
不安そうな顔をしているものの信じてくれているようだ。
下半身だけではなく上半身にもアプローチをするために今度は後ろから抱きつくような形になって背中に胸を押しつけるようにしながら撫で回す!バスタオル越しに少女の控えめな膨らみを刺激する。
「あっ、先生、そのマッサージはしないでもいいです」
「どうして?」
「私そのマッサージはちょっと・・・」俺の指先が彼女の乳首を触る。敏感な少女の乳首は硬く勃起していた。
「ちゃんとリンパを流さないとダメなんだ。もう少し我慢して。」教育者に対する信頼を、俺は最悪な形で利用する。夏美は俺を信用している。だからこそ抵抗できずに受け入れてしまっているのだと思う。それが余計に背徳感を増幅させることとなったのだった。
「はぁ……あっ♡ なんか変な声出ちゃいます!」
とうとう口に出してしまうほどになっていたみたいだ。それでもなお抵抗するつもりはないらしいということはわかっているつもりだ。
「大丈夫だよ。他の子にも同じマッサージをしたことがあるけど、みんな気持ち良さそうにしてたよ」
「他の子も?」
「そうだよ。6年2組の茅ヶ崎真奈美もいいと言っていた。彼女はもっと私に体を預けてくれたよ。信頼してくれているんだね。」茅ヶ崎真奈美は夏美のライバルだ。小学6年生の少女でも女なのだ。強い対抗心が、彼女の幼い心の中にもある。
これは嘘ではなかった。実際同じような内容の施術を受けた児童は数多く存在する。
「そっか……真奈美ちゃんもしてるんですね……私も同じようにしてください。」
納得してくれたところで俺は次のステップを繰り出していく。
「それじゃバスタオルをとってくれるかな?オイルマッサージをしたいんだ。これは非常に効果が高い。」
俺は彼女に断る隙を与えずに、カバンからベビーローションを出してくる。これを皮膚に塗ると摩擦係数が小さくなり、皮膚がなめらかに動かせるようになる。そして皮膚を通じて少女の体温を直に感じられる。
「力を抜きなさい、先生に全てを委ねるんだ」
俺はローションを手にとり夏美の肌に直接触れていった。まずはお尻を揉むような感じで撫でていきつつ割れ目に沿って上下させたりする。
「ひゃうん!くすぐったいよぉ……」
「まだまだこれからだよ?」
次に胸元に手を添えて円を描くようにして塗布してみる。柔らかくて小さいが確かな隆起があったので軽く摘んでみる。
「ふぇっ!?そこは違います!」
「ほらここもちゃんとケアしないとな♪成長期のホルモンバランスは崩れがちだからな。それで大事な大会を逃した子もいるんだぞ。」
「いや……ダメ……そこだけは許してくださぃ……」
必死に拒否しようとするものの力が入らないのか全く抵抗できないままされるがままになっている
俺の行為はどんどんエスカレートしていくこととなった。遂には片手で乳房全体を覆い包み込んで揉む。
勃起した乳首を刺激するたびに、彼女の細い腰がビクビクと痙攣した。つま先をきつく突っ張って心地よさに耐えているようだ。もはや完全に落ちたと言って良いだろう。俺はおもむろに彼女の細くて長い足を開かせた。そして太腿の間を指先で触ると面白いように反応してくれるようになった。
「あぁっ……そこっ……だめなのにぃ……♡」
「ここが一番凝ってるから仕方がないんだよ?」
そう言いつつクリトリスを重点的に攻め続けると絶頂を迎えたらしく激しく潮吹きした。
少女の聖水マッサージベッドに飛び散った
「夏美、お漏らししちゃったみたいだね(笑)そんなにマッサージが気持ちよかったかな」
「はい……申し訳ありませんでした……」
「いいんだよ、夏美は頑張り屋さんだからなぁ。疲れが溜まってるんだ。心と体のストレスをスッキリさせてしまうじゃないか。」
謝罪の言葉を聞き入れた後で再び責め立てる。大きく足を開かせたが、もはや彼女は抵抗しなかった。俺の指先に体を委ねて、心地よい快楽の波に幼い体を委ねていた。この年頃の女の子は、オナニーもろくに知らない。熟練した男のテクニックにかかれば沼のような快楽から抜け出せないのだ。
ましてや小学校教師という最も身近で最も権威のある人間からの施術であるならば尚のことだ。
夏美は俺の指が性感帯を這いずり回るたびに甲高い嬌声を上げ続けている。
「んぅ……んっ!ん~ッ!!!」
秘裂からは粘液質な液体が溢れ出しておりシーツに大きな染みを作っていた。それでもなお止めてやるつもりなどさらさらなかった。むしろさらに加速させていく一方なのであった。
「どうだい気持ちいいかい?」
「はいぃ……♡」
蕩けきった表情になりながらもどこか恍惚としており快楽の虜になってしまったように見える。
「夏美 こんなに可愛いのにこんな風になっちゃうなんて凄いじゃないか!」
耳元で囁くように言い聞かせてやればそれだけで体を跳ねさせ感じ入ってしまうようだ。
同年代の小学生たちの中では大人びた態度を取る彼女も所詮は子供だ。
すでに限界が近いのだろうということは明白であった。
「もうダメェエエッ!イっちゃウウッ!!!」
盛大に身体を反らせながら激しい痙攣とともに盛大に果ててしまったようだ。全身から力が抜けた状態で脱力し完全に放心状態になっている。
しばらくして意識を取り戻しハッと我に帰ると慌てて起き上がりバスタオルで裸身を隠した。
「河村先生、一体何をなさったんですか?」彼女が頬を染めながら、少し俺を詰問するように言った。
怒った顔もまた可愛い。「マッサージだよ。夏美が喜ぶからオイルを使いすぎてしまった。一緒にシャワールームに来なさい。洗ってあげよう。」俺は彼女をシャワールームに連れて行く。
「先生も一緒に体を洗おうかな。」俺も水着を脱いで全裸になる。水泳部の男の肉体!熟女なら垂涎のものだ。
夏美が俺の裸を見て、顔を真っ赤にした。俺は隆々と勃起したちんぽを隠そうとはしなかった。彼女がどんな反応をするか楽しみだったからだ。
「どうしたんだい男の人の裸を見るのは初めてかな?」
「これが男の人なんですね・・・」
興味津々といった様子でじっくりと観察してきているようである。
「そうだよ。怖いかい?」
「いいえ……」
「じゃあもっと近くで見てみるかい?」
俺はそう言って夏美に近づいていく。
「すご……大きい……」
恐る恐るといった感じではあったもののしっかりと見つめてきてくれていた。
まさに今がチャンスだ。俺は彼女の細い体をたくましく大きな体でぎゅっと抱きしめた。ハグと言うものは女の理性を溶かす効果がある。まともにセックスを知らないメスガキであればなおさらのことだ。俺は彼女を抱きしめて、男の筋肉の力強い躍動を感じさせる硬く、勃起したちんぽの硬さを彼女の腹に押し付ける。その効果はてき面だ。夏美は恥じらいながらも俺の抱擁に抵抗しなかった。シャワーの水音が響く狭い空間に二人の息遣いだけが木霊する。
俺は彼女の耳元で囁いた。
「好きだよ、愛してる」そしてついに俺は止めの一言を放つ。そして彼女の唇を奪った。
「はぅっ!♡」
その言葉を聞いて顔を真っ赤にして悶えていた。どうやらかなりの初心ウブな様子であることが窺えた。
俺は彼女を抱きしめて唇を重ね合わせる。
「んむぅッ!?ぷぁっ!」
驚いた表情を浮かべていた彼女だがすぐに受け入れてくれるようになった。舌を入れられ絡ませられていくうちに興奮してしまったのか自分から求めてきてくれるようになる。
「はぁ……はぁ……はぁ……」
「気持ちいいか?」
「……はい……♡」完全に堕ちてくれたようだ。
そして、俺は、シャワールームで直立させた彼女の片足を、俺の肩に乗せ、彼女の幼い割れ目をクンニにした。ー
「あ、あの河村先生、そんなの恥ずかしい、、で、す」
「夏美 君が喜ぶと思ってね」
そういいながら、俺は彼女の足を掴み広げていく。そしてその中心にある穴の中に舌を入れていった。
「はぅ……」少女の小さな尻が、絶頂の波動に揺れた。
夏美は身体を大きく仰け反らせたあとぐったりしてしまった。絶頂したばかりの割れ目に勃起ちんぽをぶち込まれれば、女の脳裏に完全に男の支配を刻むことができる。まだ汚れを知らない少女にそれをするのは少し申し訳ない思いがあったが、当然俺は容赦をしなかった。イかされた女は何をされても文句は言えない。これは俺の座右の銘だ。
「夏美、愛してる先生と1つになろう 」俺は、彼女が悲鳴をあげたり、逃げ出したりしないように、ディープキスで唇を塞ぎ、力強い腕で抱きしめた。そして逃げられない状態にして、下から抉るように、肉の凶器で串刺しにした。
「ひぃぎぃいい!
いだいっ!いだぁいい゛い゛!!」
処女膜を貫かれ破瓜の血を流しながら激しく泣き叫ぶ声を聞き流しつつピストン運動を始めた。
俺のモノはあまりにも大き過ぎたようで途中までは入ったがそれ以上進まなくなってしまった。
「ひっ……!やだ……やめてぇ……」
俺の胸板を両手で押し返して抵抗しようとするのだが全く意味を為していないどころか逆効果となっていた。
なぜならそんな抵抗すら興奮材料となるためであったからだ。
夏美の幼い体は小さすぎて大人のちんぽを受け入れるのは難しかった。だから俺はちんぽを一度引き抜く。ちんぽが夏美の処女膜を破り肉の割れ目から出てきたちんぽには血がまとわりついている。
「おやおや可哀想に、こんなに痛がってしまって・・」
「うう・・お願いだから、抜いてください」
涙を流しながら懇願してくる姿がなんとも可愛らしい。
しかし俺は聞く耳を持たず続けていく。
「ごめんね辛いよねだけどもう少しの辛抱だから我慢しようね」
そう言いながら、俺は彼女を抱きかかえ、マッサージチェアの上に四つん這いに乗せて、止めの一撃を放った。さっきのようにためらうことなく、1番奥まで細い腰を掴んでねじ込んでやったのだ。
「ひぎゃやあああああ、河、む、」
夏美が痛みに喘ぐ。「うっあぅうああう」彼女が苦しむ顔を見るのも楽しい。
彼女は恐怖心を抱きつつも受け入れてくれたようだった。今度はゆっくり動いて少しずつ慣らしていった。
しばらくすると徐々に慣れてきたのか反応を見せ始めてくれた。最初は苦痛に歪む表情を見せていたのだが次第に快楽によって変わっていくのが分かるほどであった。どうやら本格的に感じ始めているらしい。
「あっあっ先生のが入ってきますぅ・・・」「なつみはとっても美人だよ。だから先生も夢中になってしまっている。」女と言う生き物は褒めてやるのが1番だ。そうすれば多少の痛みなど乗り越えて俺のために体を使ってくれる性格の良い夏美であれば尚更だ。俺はさらに深く突き刺した。その度に夏美の身体は震え上がる。そしてまたゆっくり抜いていって再び一気に挿入していった。
その繰り返しにより膣内の締まり具合が徐々によくなっていきより一層気持ちよくなっていく。
育ちざかりの彼女の体は最高のオナホールだ。
改めて犯される彼女の顔を見る。俺が突き上げるたびに顔を歪めるが口をついて出る。叫びが甘い艶を帯びている。
性行為を可能な体と呼ぶには、あまりにもない。その体を欲望のままに蹂躙する罪悪感。しかしその罪悪感は等価交換のように快楽を伴ってくる。
「夏美!なつみは今先生の女にされているんだぞ。わかるか?」悶える少女の耳元でささやく。その声が俺自身をさらに興奮させた。
彼女の細い腰を掴みガンガン突きまくってやる。結合部からは血の少し混じった愛液が滴り落ちており床に小さな池を作っていた。
「あっあっ!先生っ!もっと……もっと……つよく……ください……」夏美はもはや快楽を求めることしか考えていないようだった。その言葉を聞いた途端今までで1番奥まで突き刺した。すると彼女の体は弓のように大きく反り返ったまま動かなくなった。「夏美!だすぞ!」
と宣言してから子宮口に到達するくらい深く打ちつけた後大量の精液を流し込んだ。どびゅううびゅびゅ!それと同時夏美もまた達したようでビクビク震えながら絶頂を迎えていたようだった。
そして俺は己のモノを抜き取った。すると栓を失ったことで大量の精子が流れ出てきたのだ。
「おっといけないな。夏美の中にいっぱい出してしまったようだ。大丈夫かな?気絶してしまったかもしれないな」俺は彼女の頬をぺちぺちと叩いたり揺さぶったりしてみたものの全く反応がなかった。どうやら本当に意識を失ってしまったらしい。
とりあえず彼女の衣服を整えてやることにした。
その後しばらく眠りについた後目覚めた時には既に夕方になっていた。
そして目的を果たした。俺は彼女を送り出した。あのメスガキの頭の中はもうセックスでいっぱいだろう。
我に帰って親などに相談されては厄介だ。俺は甘い言葉でデートの約束を取り付けた。26歳の俺と小学6年生の彼女、親子と言っても良いほどの歳の差だが彼女は本物の恋のように感じてくれたようだ。
デート
俺は彼女を車に乗せてドライブに出た。教え子と教師では地元をウロウロするわけにもいかないからだ。
彼女はセックスに対して興味と恐怖が同居している状態だ。俺はまずガキが喜びそうなデートスポット回ってやった。
そしてもったいつけてプレゼントも買ってやる。一人前の女扱いをしてやれば、子供などは実にちょろいものだ。
大人の手管でもてあそばれたとも知らずに、本気の恋愛をしているような気分になるのだ。俺の言葉に一喜一憂するなつみの姿は、俺はかわいいと思った。そして当然のごとく、車でチェックインできるラブホテルへ。
「どうしたんだい夏美?黙ってしまって・・・」
俺は彼女の顎を持ち上げて目線を合わせる。夏美は照れながら答えた。
「いえ何も無いです、なんだかこんなところに来るなんて、今までの自分の生活からは想像がつかなくて」
「そうか・恋人同士なんだから、相手を欲しいと思うのは当然のことだよ。・・じゃあ早速始めようかな」
彼女の服を脱がしていくとそこには綺麗な胸が現れた。それを優しく揉みしだいていくと彼女から甘い吐息が漏れ始める。俺はそんな彼女にキスをしながら自分のズボンのチャックを開けパンツの中に手を突っ込んで自分のものを取り出した。「口でしてくれるかい?」
それを彼女の口に持っていくと、彼女は驚いた顔をした。そして何か言おうとした瞬間にそれを無理やり捻じ込んだ。
女を支配するには、ちんぽをしゃぶらせるのが1番だ。DNAレベルでわからせることができる。
「んぐぅ!?」突然のことに驚いたようだがすぐに順応し奉仕し始めた。
「歯を立てるなよ。優しくぺろぺろと舐めるんだ。そして吸い付くんだ!」フェラチオの作法を教え込む。その顔を見てるとゾクゾクとした感情が湧き上がってきた。そして彼女の頭を掴み前後に動かす。「んぶっ……んんっ……んぢゅ……じゅぷ……んふぅ……」まだ幼い顔立ちの小学生をオナホのように扱う罪悪感
次第に激しくなるストロークに耐えられずついには口から離してしまい咳き込み始める。
「げほっ!ごほっ……もう無理です……」涙目になりながら訴えてきた。だがしかし俺は容赦せず続ける。
「まだイってないんだ。もう少し付き合ってもらわなければ困るなあ」俺はそう言うと彼女を仰向けにしてM字開脚させた。そして指で割れ目を左右に広げる。
「やめてください恥ずかしいですぅ……」抵抗しても無駄なことは分かっているようで大人しく言うことを聞いてくれるようだった。そしてしばらくペロペロ舐めますと芳醇な蜜が溢れてきた。彼女の体は急速に男を迎え入れることに適応し始めている。真面目な女の子は、セックスの飲み込みも早いのだ。
その膣口にちんぽをあてがい少しずつ侵入させていく。「ううああぁ……まだ、ちょっと痛いです……」やはり狭いうえにきつきつだ。
だが俺は構わず挿入していく。根元まで入り切る頃にはすっかり濡れており俺のちんぽの衝撃を和らげるように、自らたっぷりと愛液を分泌し始めた。大人ちんぽを受け入れるケースであることをわからせていくのだ。
「全部入ったぞ動かしても平気か?」
「はい大丈夫です」
最初はゆっくりと動かして慣らしていった後次第にスピードを上げていきピストン運動を行う。ぱんっぱんっと肌同士がぶつかる乾いた音とぐちゃぐちゅという水っぽい音が混じり合う音が部屋の中に響いている。俺はさらに強く打ち付けた。その度に彼女の口から喘ぎ声が漏れる。
「あっあっ先生っ!そこぉだめぇ!」どうやら弱い部分を見つけたようだったので集中的に責め立てることにした。するとすぐに反応を見せてくれた。膣壁がヒクついてきゅうっと締め付けてくる。
「イク時はちゃんと言わないとダメだぞ」
「はひぃわかりましたぁ……」
「ほらもっと激しくして欲しいんだろう?」
そういうと彼女は首を縦に振った。そこで俺はさらにペースを上げて激しく打ち付けた。パンッ!パンッ!と肌同士がぶつかり合う音が響く。そしてついにその時が来た。「あぁーっ!」彼女は絶頂に達したようで大きく仰け反って体を痙攣させている。
「よし!夏美を先生の女に変えてやるからな。いくぞ!」
どぴゅぅーーと勢いよく射精する。それと同時に彼女もまた達したようで大きく仰け反って体を痙攣させたあとぐったりと倒れこんでしまった。俺は膣内に出した精液が流れ出さないようにちんぽを突き刺しっぱなしにしたまましばらく余韻に浸った。
エピローグ 夏美視点
「ねぇ夏美、あなた河村先生狙いだったよね?その後どう?」友人の真由香が私に聞いてくる。
「あははは、真由香の言うとおり!無邪気なふりしてたらさぁ、マッサージとかしてきて、ミエミエだけど、やらせてあげちゃった」
私は正直に答えることにした。
「うそぉ!やるじゃん!それでそれで!」
真由香は興味津々といった様子で続きを聞きたがっている。
「そしたらあいつったら、もう完全に性的ないたずら始めちゃって、もうそれってもろバレなんだけど私は知らないふりして誤魔化して、本当は違うんだけどね。でも、あいつそれでめっちゃ燃えてきて。」
「え〜もっと詳しく教えてよぉ」
「シャワールームに連れて行かれたんだ。これはもう完全に来るってわかったけど。あいつったら、もうめちゃくちゃ必死でさ。そんなに小6の子供とエッチしたいんだって。ちょっとドン引きしちゃったよ。」
「それでやらせてあげたの?」
「そうだね、私がやらせてあげないと、あいつガチのロリコンだから、犯罪者になっちゃうじゃん。だから。ちょっと可哀想だったからさ」
「えーー!!すごい優しい。夏美やっぱり性格いいなぁ」
「だってさぁ。あいつ見た目はかっこいいし、結構いいとこの坊ちゃんだから、私が助けてあげたって感じ」
私はそう言って笑った。
「うわぁ大人だぁ。そんなところまで考えられるなんて。夏美ってすごーい。見た目もかわいいし、性格いいし、スタイルもいいしさ、勉強だっていつも成績トップクラスだし。もう欠点ないじゃん」
「別にそんなことないよ」
私は謙遜したつもりだったが真由香は褒め続ける。
「いやいや!そんなことありますって!それでその後はどうなの?」
「まぁね、すぐに翌日にデート申し込んできてさ。あんなことしたばっかりでほんと猿だよね。でもデートについて行ったらめっちゃ金かけてエスコートしてくれて、プレゼント買ってくれて、でも、その後やっぱりラブホテル。なんかがついた。大型犬みたいでかわいいよね。先生のそういうとこ。」
「それで2度目のセックス楽しめたの?」
「うん 3回もシちゃった。なんか私のおまんこが欲しくてしょうがないんだって。必死になって腰振ってきて面白かったよ。でも私もまじイキ体験しちゃった。イクとき顔くちゃくちゃになってさぁ。あれはヤバかったなぁ」
「えー!夏美、気持ちよかったの?男の人と付き合うのって?おちんちんでイクってどんな感じ?」
「そうね、めっちゃ愛されてるって感じが気持ちいいよね。それで私の体を見てめっちゃ興奮して、チンチンがガチガチに勃起してるの」
「うわぁーそれ絶対ヤバいよね?」
「ヤバいよ。お腹空かせたワンチャンに最高の餌を与えてあげるような気分?おちんちん入れる。何でもしてあげたくなっちゃうんだよね。これって母性本能ってやつ?そして中に出されると本当にこいつの女になったんだなんて気持ちになっちゃうんだよ。今私と先生の関係ってそんな感じ、私あと6年したらあいつと結婚するかも?きゃはは」
私は笑って言った。
エピローグ
「先生、私のことを幸せにしてくださいね」なつみが満面の笑顔で微笑む。彼女は高校卒業すると同時に俺と結婚した。ずっと遊びのつもりだったが、捕まえたつもりが捕まったのは俺のほうのようだ。彼女はもう中学生位から完全に俺をリードするようになっていた。彼女は決して恵まれた家庭の子供ではなかった。その意味で安定した俺の実家と俺の職業は彼女にとって魅力的だったのかもしれない。
俺はメスガキに振り回されている。でもどこか純粋で一途な夏美に俺は夢中になっていた。もちろんこの結婚に俺は不満は無い。彼女を妻として俺は彼女に子供を産ませるだろう。そして多分一生大事に守っていくのだろう。