※この作品はR-18です。

青い蕾の誘惑  幼い少女のエロ短編集   作:みなぽん

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夏の扉、廃屋探検危ないよ。3人の少女が体験した陵辱 

地方都市の私たちの街には廃屋がめっきり増えた。ヤンキーでお転婆な中村美代はその使われなくなった廃屋から昭和のファンシーグッズなどをすねてきては、ネットで転売して小遣いの足しにしていた。そして彼女はこの遊びを探検と称して、私たち2年3組の女子の間でもはやらせていたのだ。

そして私、西野あづみも美代とともにそうした家の一軒に潜り込んだのだ。

私はおとなしい性格だが、美代はそんな私を気にかけてか、いつも守ってくれたし、はじめての挑戦をいろいろさせてくれた

ともあれ、私たちは完全にそこを廃屋だと思っていた。

そして部屋を漁っていると、のっそりと肥満した男が奥から顔を出したのだ。

「おいおい、俺の家でお前たち何やってんだよ」40後半の男は血走った目でそう怒鳴った。私たちもすぐにそれが廃屋ではなく人が住んでいると気づいたが、部屋に踏み込んでしまっていたし、何より相手が男だったのでパニックになった。「いきなり出てくるんじゃないよデブ!。汚い家だから無人だと思ったんだよ。」

美代はためらいもなく、男の顔面をスマートフォンで殴りつけた。空手を習っている彼女にとって突然現れた住人は冒険のザコモンスターに過ぎなかったようだ。男は突然の一撃に尻餅をつく。

「いまだあづみ、逃げるよ!」美代が私を先に逃がして、彼女も男に背を向ける。しかし、その油断が命取りになった。

「舐めるなよ、クソガキ!」100キロ越えの男が、彼女に背後から体当たりをかました!

彼女の小さな身体では到底受け止められず彼女は車にはねられたように床に転がった。そして男は容赦なく、彼女の腹に膝蹴りを入れたのだ。彼女はまるで噴水のように胃液を吹いた!

彼女はうずくまり声を上げることすらできなかった。

「やめて!」と私は叫んだが彼の暴力的な行為を止めることは出来ない。

「いいかい?世の中にはルールがあるんだ。勝手に人の家に入ってくるような子供はお仕置きしないといけないだろう?」

私の友達である美代が男によって裸に剥かれていく様子を見て恐怖を感じながらも助けを求めることさえできずにいるのであった。「JCのオマンコ、ひひひ」

「おじさん、あなた、本当に人として恥ずかしくないの」美代は精一杯の軽蔑を込めてスカートの中に頭を突っ込んでいる男に対して言った。「中学生の女の子のスカートの中はいい匂い」男はそんな言葉など耳に入らない他の用意パンティーに鼻面を突きつけている。「本当、最低!お願いだから死んでくれる?」美代は必死に相手を罵倒する!

それが美代にできる精一杯の抵抗だ。「全部脱いでおじさんとセックスしようね」

「ふざけんなエロ豚!」彼女の割れ目を見ようと、顔を近づけた男の顔面を必死の美代が蹴り飛ばした。

しかし無様に蹴りの勢いのまま転げたが、今度は太腿で顔を挟まれてしまう。

「逃げるなよ!この山猫が!」

男の分厚い舌が少女の大切な部分を蹂躙していく。膣口はもちろん肛門まで丁寧に舐められる。さらにクリトリスも吸われてしまう。まるで昆虫採集の検体のように、彼女の細い足がビクビクと震えた。彼女の瞳が恐怖で見開かれている。

私は呆然とそれを見つめていた。「ほら、もっと気持ち良くなりたいんだろう」

彼は指と舌で乳首と割れ目を責め立てる。「やめろ!このき○ちがい!」

そして奴は周囲に聞こえないように、アダルトビデオの音量を最大限にして流している。もう彼が何をしようとしているかは明白だった。彼女はレイプされる。ここからは逃げられない。彼の右手が美代の陰唇に触れる。「いやぁ……だめぇ!」美代が拒絶しても男の動きが止まることはない。むしろ興奮したように激しくなる一方だ。

「ほら濡らせよ、クソガキ、濡らさなければ言いたいのはお前なんだからな。ほら、ほら、ほら!防衛反応で愛液を垂れ流せよ!」

恐怖と痛みで、彼女の割れ目が自衛のために潤滑液を出す。その様子はまるで美代の体が降伏したように見えて男は興奮した。

「さて、ぶち込んでやるぜ。生身の女をなんで15年ぶりだぜ!」

「ふざけるなよぉおおお!」泣き叫ぶ、彼女、引っ掻こうとしたところ、手首を抑えられて、何度も何度も頬を叩かれた。

「いい加減殺すぞ!」「ひぃいいっっ」強気な美代も完全に打ちのめされたように沈黙した

そしてとうとう奴が入ってくる。「痛いぃー!」「力抜け!」「やだぁっ!」

「抜けっていってるだろ!」どすぅ!彼が思いっきり彼女の腹を殴った。「ぐううううふぅうううう!」力んでいた腹筋が崩壊し力が抜ける。そこへ容赦なく太い肉やりの侵入を行う。「うおおっ!奥まで入ったぁあああ!」美代の目が屠殺される家畜のように大きく見開かれた。結合部からは処女血が流れ出している。

「どうだ?初めてチンポを入れてもらった気分は」「くそぉおお、くそぉおお!」「うるせえなあ」ドカッ!!パンッ!ピチャ!グチュッ!暴力とピストンが並走する

「いぎゃあああああ!」

「いい加減静かにしろ」男はそのまま正常位で腰を振り始めた。「うぅ……くそぉおお……」悔しさなのか屈辱なのか分からない涙を流しながら耐えるしかない美代の姿に嗜虐心を煽られる。

「はははっ!どうだ?気持ちいいのか?」「違うぅ……こんなの全然良くない!」

「嘘つけよ。こここんなになってんじゃねーかよ!」

彼がペニスを引き抜くと大量の愛液が溢れ出してきた。

「おい見てみろよ。お前のマンコ濡れてきてるぞ」

「最悪……」「ほらもっと締め付けろよ」パンッ!パァアン!バチュンバチィイイン!! 硬く尖った亀頭が彼女の未熟な襞に押し込まれると柔らかな粘膜が擦れて熱を帯びていく。「やべぇなぁ……マジ最高だわ」「いやああっ!動かないで!お願い!これ以上したら壊れちゃうよ!」「壊してるんだよ。でかい顔もしやがって、このくそがきが!中学生レイプされるんだって。お前の人生も終わったも同然だぜ!」

【挿絵表示】

 

パン!パパン!「痛い!いたいいい!」激しい抽送で結合部から泡状の白濁液が漏れ出す。

「あぁ…JCまんこに…出るぅ」ドクッドクンドクンドクン…… 「やだぁ!抜いてええ!」ドビュルルルーー!!

「やったぜ!ガキマンコに中出し成功っと」満足そうな笑みを浮かべる男とは対照的に美代は放心状態になっていた。

「はぁ……はぁ……もう許して下さい」

「はぁ?まだまだこれからだろう」

「あぁ……やだぁ……もう嫌ぁ……お願いします……これ以上されたら死んじゃいます……だから早く終わってくだざぃいいいい!」

泣きじゃくりながら哀願する彼女に向かって再び覆い被さると今度は四つん這いにさせて後ろから挿入した。バックの姿勢なので必然的に上半身がベットに沈み込み尻だけ高々と持ち上がる格好となる。その姿勢だとアナルや秘所まではっきり見えるため羞恥心を煽ることになるのだ。「犯されて涙でぐちゃぐちゃになった顔は最高だな。」

「セックスやだぁ、顔も見ないで、、もうこれ以上嫌だよ」

彼女はもう完全に心が折れているようだ。そしてそんな彼女に対して、男の残酷な陵辱が続く。「ふふぃい、根元までずっぽりと入れてやるぜ!おらぁ!」

ズブッ、メリメリッ……ミチッ、「うあぁああっっ!裂けちゃいます!裂けてるのおお!」「ふっ……子宮の入り口をぐりぐりしてやる!」「ひぐぅうう!」恐怖に怯える少女の表情を楽しみつつ最後まで押し込む!

「うぉおお!」一気に根元まで突き入れると子宮口まで届いたようで彼女の目が見開かれている。

「うぅ……はぁ……」荒い息遣いで悶え苦しむ。しかしそんなことはおかまいなしに抽送を開始した。

「はぁ……あ…ああ……んん……」苦しそうな吐息混じりの喘ぎ声だが次第に快楽を感じ始めているのがわかる。

「感じてきてんじゃねーかよ!やっぱり変態なんだなお前」

「違うもん……違うもん!」否定しても無駄だった。既に膣壁からは大量のラブジュースが流れ出ており潤滑油となって滑りをよくしてくれるおかげですんなり奥まで入り込むことができるようになったからだ。パンッ!パァン!「すごい……どんどん奥に入ってくる……やめてぇ……抜いて……ぬいてよお……」「だったら自分で抜けよ!」腰を持ち上げて引き抜くような仕草をする。しかしこの体勢ではほとんど動けず意味がないどころかもっと深く咥え込む結果となった。

「いやぁ……抜いて……くださいぃい……」「しょうがねえなぁ!」ヌチャリ……引き抜く時にも絡みつく感触があり余計に刺激を与えることになるのだがそれすら今の彼女には快感となってしまっているようだった。

「ほれっ」ドサッと仰向けに押し倒されたかと思うと今度は両脚を持ち上げられたまま騎乗位の形になり下から突き上げられてしまう。「ああっ……深いぃいっ……」今までにない角度からの衝撃を受けてしまい思わず大きな声が出てしまう。「あっ……そこダメェ……だめぇ……いやぁ……だめぇえ……」弱点を見つけられたようで執拗に責め立てられるとすぐに果ててしまうのだった。それから何度も繰り返されついには失神寸前にまで追い込まれてしまった。それはまさに性の拷問だった。

「おじさん、もう許してください……お願いですから……」強気な彼女が、精液まみれの体で哀れみをこうていた。。

すると男がにやりと笑って言った。

「そこにいるあずみとかいうガキを裸に剥いて俺の前に差し出せ!そうすればお前はここで許してやる。」それはまさに悪魔の取引だった。しかし今の彼女に選択肢はない。

彼女は私の方へゆっくりと歩いて来た。「ごめんねあずみ」

そして私の手を取り連れていこうとする。しかし私は動かない。すると美代は苛立ちを露わにして怒鳴った。「やだよ、美代ちゃん」「あずみのくせに!いいから来いって言ってるだろ!」それでも私は首を横に振るばかりだった。「来いって言ってるんだよ。前もそんな私の態度に業を煮やした髪を掴まれ無理やり引き摺ろうとする。

私はそんな彼女を突き飛ばして、脱兎のごとく、その部屋から逃げ出した!

「あずみ待ってええ!」美代が叫んだ。彼女の叫びを背中に浴びながら私は全力疾走した。そして家に帰り鍵をかけた。

 

その後彼女はどうなったのか、私は心配していたのだが夜も遅くなってから、隣の家に彼女が帰ってきたのがわかった。彼女は夜遊びをしていたのだと、両親に言い訳をしていた。そして当然、彼女の両親は怒っていた。。どうやら彼女あの日行われたことを

親には、秘密するつもりのようだ。

そして私は翌日、彼女と気まずい思いで顔を合わせる。

もちろん彼女は私を恨んでいた。もちろん私はその件について何も謝罪しなかったし弁解もしなかった。あそこで、彼女に捕まれば、彼女と同じ運命に私もなってしまっただろうから、ただ申し訳なさそうにするだけであった。

「あずみ、昨日の事は誰にも話すなよ!」恐ろしい目でにらみながら彼女は私に言った。

それは何かに取り憑かれれたような目だった。

そして放課後で私はある光景を目した。中村美代がクラスの田所明日菜に声をかけていたのだ。

「美代ちゃんが私に声をかけてくれるなんて珍しいねぇ」少し天然で、授業にはついていけない。落ちこぼれ的存在だが、心の優しい良い子だ。

「お前も宝探ししてみたいだろ。いい家があるんだよ。」私は彼女の言葉にゾッとした。

そして私はこっそり2人の後をつけることにした。嫌な予感と言うのは的中するものだ。彼女が明日菜を連れて行ったのは昨日のあの家だ。

「ここにはすごい掘り出し物が眠ってるんだぜ」明日菜の背中を押して中に入っていく美代。

このままではいけないと、私は裏庭に回り中の様子を覗いた。

「きゃああああーーーーーーー!」響き渡る悲鳴、同時に流される大音量のAVの音、窓の隙間から中を覗くと、そこでは明日菜を押さえつける美代と彼女の服を脱がそうとしているあの男がいた。

「美代ちゃん、これは一体どういうことなの?」彼女はこの後に及んでも事態が飲み込めないようだ。

「おじさん、身代わりを連れてきたんだから、私のあの画像は消去してくれるんだよね」

「ハメ撮り動画はこいつとセックスが終わったら消してやるよ。しっかり押さえとけよ。逃げられたらまたお前をレイプしてやるからな。」

 

男はそういうと自分の服を脱ぎ始めた。

「嘘!美代ちゃん酷いよ!なんでこんなことするのぉおお!」叫ぶ彼女。それを冷めた目で見ている美代。

そして始まる強姦、l明日菜の服が破り捨てられ小さな乳房があらわになる。

「可愛い顔をしてやがる!美代、お前はこいつの動画を撮るんだ。」男はそういうと乳首にしゃぶりつき始めた。

「いやぁああ!離してぇええ!」泣き叫ぶ彼女。その様子をカメラで撮影する美代。

「嫌なら暴れてもいいぞ。顔の形が変わるほどボコボコに殴ってやるけどな。」

彼女は小さな乳房を使うペロペロと乳首を舐め始める。

「あぁっ・・・うぐっ・・・怖いよぉ・・・助けてぇ・・・」嗚咽を漏らしながら懇願する彼女。しかし男は聞き入れない。「乳首気持ちいいだろう。おとなしくしてればいい気持ちにさせてやるよ。」

「やだぁ・・・やめてぇ・・・」「明日菜!お前なんかどうせ彼氏できないんだから、おじさんにやってもらってよかったんじゃないの?このままロストバージンしちゃいなよ。」美代が彼女のパンティーをづり下ろした。ぷっくりと膨らんだ丘が露になる。

「へっへっへっ」「いやああああ!」男はその割れ目に舌を這わせる。

「美味そうだぜ!いただきまぁす♪」

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「痛い!痛いよぉおお!おしっこの穴に何か入ってくるぅうう!」彼女の股間に顔を埋めて激しく吸引する男。彼女はその刺激に耐えられずに失禁してしまう。

「あぁん・・・出ちゃったぁ・・・恥ずかしいよぉ・・・」ジョボォオオ!勢いよく飛び散る黄色い液体。それを全身に浴びながら男は笑みを浮かべる。「おもらししちまったかw まあいいか。とりあえず洗浄完了だな。それじゃ入れさせてもらうぞ」そう言うと指を引き抜き勃起した巨大なものを突き立てる。

「いやああああ!」あまりの大きさに恐怖を感じる彼女。「大丈夫だってすぐによくなるからよ」「嫌ぁああ!裂けちゃううう!」

メリメリッ!ミシッ!ブヂィイッ!無理矢理こじ開けられる処女膜。一気に奥まで貫かれる。

ズブゥウウ!明日菜の中に肉棒が挿入されていく。

「あぐっ・・・ひぐぅ・・・大きすぎるぅ・・・壊れちゃうぅ・・・」苦悶の声をあげる明日菜。だがそんなことなど知ったことではないというように激しく上下運動を始める

「ひぎぃいいいい!」獣のような声を上げる彼女。子宮口を突かれ激痛が走る。「きつぅう!」男は思わず声を上げた。狭い膣内にギチギチと締め付けられる感覚が襲いかかる。「生まんこ!たまんねぇぜ!!」

「あ・・・あ・・・嫌・・・嫌・・・」明日菜の悲痛な叫びに興奮したのか更に動きが速くなっていく。

「おじさん、こいつなかなかいいオナホでしょう。こいつが私の跡取りだからこれでいいよね。」

美代が笑いながら動画を撮っていた。明日菜はそんな彼女の顔を恨めしそうに見つめていた。

そして男の大きな体は、小さな彼女の体を押しつぶすように、何度も何度も腰を叩きつけて、ついに臨界点を迎えた

「出る!」ドピュッドピューー!「やだ!いやぁああ!」膣内で大量の精子が放出される。

「ふぅ・・良かったぜぇ〜〜」満足そうな表情を浮かべる男。

壊れた人形のように横たわる明日菜、しかし男は容赦をしなかった。

「ほら、何ぐったりしてるんだよ、ガキが!」男は明日菜の髪を掴んで

無理やり引き起こした。

「い・・・嫌・・・許して・・・」弱々しく抵抗する彼女。男はそれを楽しむかのように彼女の小さな唇にキスをした。

「嫌ぁあ!やめてええ!」ディープキスをされながら再び挿入される。

「い・・・痛い・・・ああっ・・・」涙を流しながら悲鳴を上げる明日菜。男は彼女の胸を乱暴に揉みしだきながら腰を打ち付ける。

「あっ!あっ!あっ!あっ!」快感に身を捩る明日菜。

「感じてるじゃねえかよ」

「そ・・・そんなことないです」「素直になれよ。俺のチンポ好きなんだろ?」

「違います!好きなんかじゃないんです!」

「嘘をつけよ!だったらなんでこんなに濡れてるんだよ!」パンパンと乾いた音が響く度に結合部から愛液が飛び散る。

「気持ち悪いのよ!」涙を流しながら訴える明日菜。そんな彼女の言葉に興奮したのか男はより激しく腰を振り続ける。

パンパンパンパンパン!!肌同士がぶつかり合う音が鳴り響く

「あぁ・・・ダメ・・・お漏らしちゃいそうです・・・」幼い彼女には、自分の体に何が起きようとしているかわかっていないようだ。彼女は絶頂を迎えようとしているのだ。それを察知した美代が明日菜の耳元に囁きかける

「イケよw 明日菜w イッちゃえば楽になれるぜw」

「い・・・いやぁ・・・それだけは・・・絶対に嫌・・・」「無駄だぜぇ!イっちまいな!おらぁ!」パンパンパンパン!!

「ひぃいい!ダメぇええええ!!」ガクンと体を揺らし痙攣し始める明日菜。

それと同時に彼女の性器から勢いよく潮が吹き出る。

「イっちゃいましたぁ・・・」ぐったりとした様子の彼女。しかし男はまだ満足していないようだ。「まだまだこれからだぜぇ、美代!この馬鹿女はなかなかいいオナホだぜぇ」そう言うと明日菜の体を抱え上げ対面座位の体勢になる。

「ひぃっ!まだ大きいままですよぉ!」男は答えることなく腰を動かし始める。

「あぁ・・・凄い・・・硬くて大きいぃ・・・」膣壁をごりごりと削られるような感覚に彼女は悶える。

「子供まんこ気持ちいいぜぇ!明日菜!子宮突かれて気持ちいいんだろ!」

「そんなことありません・・・うぐっ・・・」否定するものの体は正直に反応してしまう

「どうしたんだ?もう降参か?」「うるさいですね・・・あなたみたいな変態なんかに負けません・・・」虚勢を張る彼女だが男は全く気にする様子もない。

「ほう?そうかい。それじゃあちょっと試してみるか」そう言うと男は彼女の小さな体を抱えたまま立ち上がった。

「ひぎぃい!深い!深すぎますう!」宙に浮く自分の体に戸惑う明日菜。男はそのまま歩き始めた。結合したまま歩いている為振動がダイレクトに伝わり脳天にまで響くような衝撃を受ける。「嫌ああ!動かないでくださいぃい!」泣き叫ぶ彼女を無視して男は彼女の体を徹底的に突き上げた。そして欲望の高まりと同時にそれを彼女の体内に吐き出した。どびゅううびゅーーびゅーーー「やだ、出てる、セーシ出されてる、、」泣き崩れる明日菜の目の前で美代は嘲笑っていた。

「あははは、それじゃよろしくね。私の後釜ちゃん!」美代は男の元を去ろうとした。すると、男はニヤリと笑って、彼女を呼び止めた。「おいおい、美代、次はお前の番だぜ、早く服を脱いでそこに寝ろよ」

「約束が違うじゃん!身代わりに明日菜をあげたでしょう!」

「誰が一度だけだって言ったんだよ」美代は顔面蒼白になった。約束なんて最初から存在していなかったのだ。男は最初から自分を騙していたのだ。

「いやぁああ!触らないでよ!」

抵抗する彼女だったが大柄な男の力には敵わない。

「暴れんなっての!抵抗すればどうなるかお前よくわかってるだろう。」

羽交い締めにされたままスカートを捲り上げられショーツ越しに割れ目を弄られる。

「や・・・やめて・・・」

「うるせえんだよ!」バシン!平手打ちを食らい床に倒れ込む美代。

「おい美代、お前も明日菜みたいにぶち込んでやるよ」そう言って彼女の下着を脱がそうとする。

「嫌ぁあ!」必死に抵抗するものの簡単に破られてしまい下半身が丸出しになる。

「へっへっへっ」「嫌!こっちに来ないでよ!」叫ぶ彼女だがその声を聞くものはいない。

「嫌!嫌!嫌ぁあああ!」「おい美代!お前のおまんこ濡れてるぜ。友達がレイプされてるのを見て興奮したのか。」

「黙れ!死ねクソ豚!死ねばいいのに!」涙目になりながら喚く彼女。

しかし男は気にすることなく彼女の割れ目に舌を伸ばす。

「あ・・・やめて・・・嫌ぁ・・・」必死に拒否するが男の力には逆らえず舐められ続けてしまう。

「いい味してんなぁ」そう呟くと再び彼女の小さな唇を奪った。その隙に彼女の割れ目に肉棒を当てがう。「ひっ!」

「力を抜けよ」ズブッ!「あぁっ!」

「また昨日みたいにイかせまくってやるよ!」男は一気に奥まで突っ込んだ。

「やだ、l抜いてぇ!」泣き叫ぶ彼女を無視してピストン運動を始める男。

しかし、次第に彼女の反応が変わってきた。わずか二日間で、彼女の体には大きな変化が出ていたのだ。

「あぁ・・やだ、、でも・気持ち良い・・・」パンパンパンパン! 部屋の中に肉同士がぶつかり合う音が響く。しばらくすると男の呼吸が激しくなっていく。

「きひっ❤️きもひぃっ❤️そこッ❤️も、 あん、もっと❤️ツンツン シテッ❤️て、 ぁ、 し、てぇ、

もっと突いて!突いてぇ❤️」

「あぁっ・・・出る・・・出すぞぉ・・・」そう言うと同時に彼女の体内に大量の精子を流し込んだ。それと同時に美代は意識を失った。

「おいおい!お前、貧弱だなぁ。こんなんじゃまだまだ終わらないぜ!」

そして男の鬼畜の宴が始まった

「おい美代!今日はお前がメインなんだからもっと頑張ってくれよな!」パンパンパンパン!

「嫌ぁ・・・許してぇ・・・」ぐったりとした様子で弱音を吐く彼女。

しかし男は構うことなく責め続ける。

「嫌ぁっ❤️きもちいいぃぃ❤️」

「ほらほら!まだまだ行くぜ!」パンパンパンパン! 休むことなく叩きつけられる肉のハンマー。

「ひゃぁ❤️いゃ❤️ もうイカさないでぇ❤️おかしくなっちゃうのぉ❤️」

「へへっ。まだまだこれからだぜ。今度はお前の好きなバックで犯してやるよ」そう言うと彼女の小さな体を持ち上げうつ伏せにさせる。そしてバックから挿入し激しく動かす。

「いやぁっ❤️また来るのぉ❤️すごいのが来ちゃうのぉ❤️」絶叫しながら体を反らせ痙攣させる。しかし男は全く止まらない。

「あ゛❤️あ゛❤️あ゛❤️」もはや言葉になっていない悲鳴を上げる彼女。だが男はそんな彼女のことなど考えずにただひたすら己の快楽の追求するだけだ。

「あぁっ・・・イクゥ・・・」ドクンドクンという脈動と共に再び大量の精液が注ぎ込まれる。その瞬間、美代の体に電気が走るような感覚が生まれた。

「きもちいぃ・・・きもちいぃよぉ❤️あぁっ・・・もうダメェ・・・イッちゃう・・・」ビクンと体を震わせて絶頂を迎える。彼女は完全に堕ちてしまったのだった。

男は彼女のことを完璧に調教したのだ。

 

私はあまりの光景に恐怖した。美代も明日菜も彼の持つ力にまるで支配されているかのようだ。

この廃屋の中にいる男が魔王のように見えた。私はその場を後にし、二度と関わらないと決めた。

しかし、世界は無責任な傍観者に罰を与えるものだ。ー

私の家は共稼ぎで、両親の帰りは11時近いのが通常だ。その生活サイクルを隣人の美代は知っていた。

我が家の合鍵の隠し場所も、、私はもっと警戒すべきだったのだ。

学校が創立記念日で休みになった。その日、美代と明日菜が尋ねてきた。

「あずみ、久しぶりに遊ぼうぜ」玄関の先で2人が呼んでいる。ブロック塀の後ろに、もう一つ影がある。多分、あの男だ。私は恐怖で青ざめた。震える手で携帯を手に取り110番をかけようとした時、玄関先の植木鉢の下の合鍵を使って美代が鍵を開けた。「あずみぃ、自分だけ助かろうってそうはいかないよな、おじさんはあずみを出せば、明日菜も私も解放してくれるって言うんだよ。だから、よろしく頼むわ。」「ごめんねあずみちゃん!」私は2人がかりで押さえつけられる。そして後ろからゆっくりとあの男が入ってきた。「この間の可愛い子ちゃん、あずみちゃんだね おじさんはずっと君のことが気になってたんだ。友達と同じようにしてあげるからね。」男は構わず、我が家に上がってくる。

「おじさん!こいつのベッドルーム1階の奥だよ!」美代が私を部屋にひきづる。「あずみちゃん、ごめんなさい。協力しないと私このおじさんから解放してもらえないの」明日菜はぐずぐず泣きながら私の手を押さえつけていた。

そして、私はベッドの上に押さえつけられて制服を剥ぎ取られた。

「明日菜ちゃんや美代ちゃんはおじさんが女の子の気持ちよさを教えてあげたんだよ。君にも同じ事を教えてあげるね」男は私の上に馬乗りになり、無理やり口付けしてきた。男の舌が私の唇を割って侵入してくる。口の中をかき混ぜられ唾液を流し込まれる。嫌なのに抵抗できない自分が悔しい。

「もう許して!」私が叫ぶと美代は笑った。「ふふっ。私を置いて逃げただろう。自分だけ助かると思うなよ。今すぐ服を脱いで裸になれ!」「そうだよ、あずみちゃん、あの日、あずみちゃんがあの日部屋の中を覗いてたの知ってるよ、なんで警察に通報してくれなかったの?」明日菜はどうやらあの時のことを気づいていたようだ

 

【挿絵表示】

 

「あずみちゃん、女の子の友情は大事にしなきゃね!明日菜、美代、いっしょにあずみちゃんを気持ちよくしてやろうじゃないか」男が命令すると、2人は動き出した。「あずみ、あんたの顔めっちゃ好みなんだよなぁ。」美代が私の唇を奪う。「あずみちゃん、おっぱい大きくてうらやましい」明日菜が私の乳房を触る。2人がかりで私の体を弄ばれる。私は抵抗できずにされるがままになってしまった。

「おい!あずみ!お前が悪いんだからな!お前が私を見捨てたせいでこうなったんだよ!あんたはおじさんの玩具になるんだよ!」「ごめんなさい、、でも、、美代ちゃん、、こんなのおかしいよぉ!」「おかしいのは逃げたお前だよ!私たちのおじさんの奴隷なんだから!」

「よかったなぁ。友達同士仲直りできて、そろそろいいんじゃないか」男がそう言うと二人は私の足を開いた。そして美代が私の秘所にローションを塗った指を入れてきた「おじさん、こいつのぐちょぐちょにするから、ちんぽで懲らしめてやってよ」

「任せとけ」「やだ!やめてええええ!お願いだから!」

「おら!黙れよ」パンッと音がした次の瞬間には頬に痛みを感じていた。「いや!痛い!美代ちゃん!やめてよ!」「いい声出すじゃん。もっと痛がれよ!」

「やめろ!」「美代ちゃん!落ち着いて!これ以上やったら警察沙汰になるよ!」「ふふ、面白い冗談言うじゃん。あずみ!警察に言ったらお前の写真はネットの変態掲示板に流れるからな!警察に行っても意味ねーよw」

私はもう泣くしかなかった。「おじさん、そろそろ、あずみのここ準備オッケーだよ。」明日菜と美代が私の両足を抑えて、男に向かって突き出した。「可愛いね❤️あずみちゃん、おじさんが手をとって、大人の階段を登らせてあげるからね。君はどんな声で泣いてくれるのかな?」

「いや!いや!やめてぇ!」ズプッ!「あぅ!」痛い!痛いよぉ!男の巨根が私の中に侵入してきた。「動くぞ」「あぅ!ああ!あぅ!」私は泣き叫んだ。「へへへ。泣き顔もいいぜ。ほれ!」パンッ!「ひっ!」「あん!あん!あん!」「おお~。いいねぇ。可愛い声出すじゃん。もっと聞かせろよ」パンパンパンパン!「やめてぇ!」私は泣き叫ぶが誰も聞いてくれない。「あははは、このおじさんは泣けば泣くほど興奮するんだよぉ」「あんたたち狂ってるわ!絶対訴えてやるから!」

「あずみぃ、まだそんなこと言ってるの?おじさんとのSEX気持ちよくないの?」明日菜が私の耳元に囁く。「おじさんとのエッチが気持ちいいって認めなよ。そうしたら解放してあげてもいいんだよ」「おじさんとのSEX気持ちよくなんてないもん!もういやぁああ!」私は泣き叫んだが誰も聞いてくれない。「じゃあ仕方ないね。素直にさせてあげようか」明日菜はそう言うと私の口を塞いできた。「んぐっ!?」「あずみちゃん!あずみちゃんのキスもらっちゃった!おじさん!そろそろ出してあげてもいいんじゃないですか?」

男は私の上で激しく腰を打ちつけ始めた。「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」男のモノが私の中で暴れている。

私は青ざめた、見ず知らずの男に、生殖器の中に精液を出されるのだ。妊娠の危険は十分にある。しかし、友人とこの男に押さえつけられて、私はそれを逃れることができない。

「出る!」ドピュッドピュルルルーー!!!「いやぁああ!中に出てる!出てるからああ!」私は絶望的な叫びを上げた。「はぁ、、はぁ、、はぁ、、はぁ、、もう許して、、やめて、、お願い、、」私は泣きながらお願いした。

「あれ?なんか溢れてきてるよ?」「おじさんの精子でお腹いっぱいになっちゃったんだよぉ。可哀想なあずみちゃんw」「あずみぃ!あんたもおじさんの奴隷になるんだよぉ!」

「いや!もうやめて!あんたら人間じゃない!」

「うるせえな。黙ってろ!」バシッと平手打ちされる。「うぅ、、ごめんなさい、、もうしません、、助けてください、、」「あずみぃ、あんたもおじさんの奴隷になるんだよ!ほら!もっと虐められないように従順になっておくんだね」美代が私の顔を踏みつけた。「おじさん!私、実はこの子嫌いなんだ。上から目線で私のことを見下してて、私の時みたいに3回も4回もあすみちゃんの中に射精してね!」明日菜が私を蹴飛ばした。

「もちろん、金玉からになるまでぶち込んでやるぜ」

男が私の上に乗っかった。そして再び挿入しようとしてきた。「もうやめて!許して!」私が叫ぶと美代が笑った。

「ふふっ。あずみぃ!もうお前は逃げられないんだよ!感謝しな!おじさんがあんたに天国を味合わせてくれるんだから!」

「いや!いや!いや!」私は泣き叫んだ。「あずみちゃん!大丈夫!あたしがちゃんと見ててあげるからね♡」明日菜が笑顔で言う。「うぅ、、やだぁ!抜いて!抜いてぇ!」「まだだよ!まだまだ楽しませてもらうからねぇ!」「いやぁああ!」

「あずみぃ!まだそんなこと言ってるのぉ?もう諦めなよぉ。もう戻れないんだから」明日菜が私の耳元で囁いた。「そうだよ!おじさんはあたしたちの分まであずみを可愛がってくれるんだから!」

私は絶望した。しかし次の瞬間、家の扉を開けて、複数の足音が家の中に入ってきた。私が通報した110番が途切れたことに不審に思った。警察が我が家に来てくれたのだ。そして当然彼らは中の状況を把握していた。

一気に乗り込んできた彼らは、あっという間に男を制圧した!「滝本淳也47歳確保!被疑者は性犯罪歴あり、兼ねてよりマークしていた人物」警察の無線が聞こえた。美代と明日菜がどうしていいかわからないと言う顔でオロオロしていた。

私は床に落ちていた毛布に包まった。その中で震えながら、この地獄のような時間の終わりを祈っていた。

「おい!美代!明日菜!俺を助けろ!」彼は叫んでいたが、屈強な刑事に体を抑えつけられていた。「いや!私、こんな変態、知らないもん!」美代が泣き叫んだ。「私も美代ちゃんに言われて仕方なくやったんです!」明日菜も泣いていた。刑事が静かに言った。「とりあえず署まで来てもらうよ。詳しいことはそっちで聞こう」

私と美代と明日菜はパトカーに乗せられて警察署に行った。そして事情聴取をされたのだった。

私は病院に連れて行かれて膣内洗浄を受けた。

全てがまるで悪夢の中の出来事のようだった。あの廃屋の扉を開けた瞬間、私たちはとんでもない悪魔に魅入られてしまったのだ。そしてあの夏の日は、私たち3人が望まぬ形で大人の扉を開けた夏でもあった。

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