※この作品はR-18です。

青い蕾の誘惑  幼い少女のエロ短編集   作:みなぽん

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私の夏休み⭐️おじいちゃんと蔵の中。柏崎 亜希 中学1年生

夏の日差しや蝉の喧騒もおじいちゃんの家の蔵の扉を閉じると、全ては外界のこととなる。蔵の中はどこかひんやりとして静謐な空気が漂っている。夏休みの期間、両親が繁忙期を迎えるため、私はよく祖父の家に預けられた。

田舎の子供たちは活発に山野を走り回る。都会育ちの私には馴染めないものがあった。だから、私は田舎に預けられると古い蔵で私の母が子供時代に読んでいた漫画や本などを読むことが多くなった。おじいちゃんはそんな私を叱ることもなく3時になればおやつを出してくれた。それはいかにも子供らしい。無駄な時間の使い方で今にして思えば幸せな時間だったと思う。しかしそんな時間もある日をきっかけに大きくその様子を変えた。

私は母の子供時代に使っていた私物の入った長持ちを開けるのが楽しみだった。そして蔵の割と奥のほうにあった長餅を開けたときに、私はそこから出てきたあるものに釘付けになった。古びたレディースコミック、いかにも少女漫画のような外見であるが、そのページの奥には男女の生々しい恋愛模様とセックスが描かれていた。中学1年生の私にとってはそれは衝撃的であった。私は蔵の数十冊のレディースコミックを読むことに夢中になった。男女の生々しいセックスをやレイプ、中にはSMやアブノーマルな性愛を描いたものもあった。そんな漫画を読んでいると私の右手は次第にスカートの中へと伸びるのだ。物語の主人公に自分を重ねる。愛している男の前で犯される主人公、頭の中は主人公に犯されている自分を思い浮かべる。そして声を殺してオナニーをする。「ああ、れいぷしないで、やだ、亜希を犯さないで」

正しい言葉遣いで主人公を真似る。もし誰かがこんな私を見たらレイプされることを望んでいる変態だと思われても仕方がないだろう。もしかしたら誰かに見られるかもしれない。そんな気持ちがさらに私を興奮させた。

そして夢中になって自慰をしていた。私は祖父が蔵に入ってきたことに気づかなかった。

「亜希、お前、蔵の中で何をしているんだ?」祖父の声に私は思わずビクリと跳ねた。

「ごめんなさい……」

声が震えた。蔵の暗がりでお爺ちゃんが私を見下ろしていた。冷たい床に座り込んだままの私。スカートが乱れ、パンツまで濡れているのは明らかだった。どうしようもない羞恥心と恐怖が胸を締め付ける。

「あ、これは、その、、」

お爺ちゃんは何も言わず、ただ私の隣にしゃがみ込んだ。皺くちゃの手が優しく頭を撫でる。

「大丈夫じゃよ。誰もがすることだ。何も怖くないぞ」

その言葉に少しだけ安心した。でも、その安堵はすぐに消え去った。

「亜希は大人になってきたんじゃ。これは悪いことじゃない、おじいちゃんが手伝ってやろう。お前のお母さんの尚子の時もそうしてやったもんだよ。」

「?」

 

 

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そう言ってお爺ちゃんはそっと私の肩に手を置き、自分の方へ引き寄せた。私は抵抗できなかった。

「おいで。おじいちゃんの膝の上に来なさい。」

囁くような声。それはまるで魔法のように私を操る。

お爺ちゃんは私を優しく抱き上げて膝の上に乗せた。小さな私が大きな腕の中にすっぽり収まっている。

「いいかい?こういうときは自分でするよりも他人に任せた方がいいこともあるんだよ」

耳元で囁かれると全身が熱くなる。理解できないのに体だけが反応してしまう。

「ほら、見てみなさい」

指先がそっと太腿を滑り降りてくる感触に息を飲む。ゆっくりとした動きでパンツに触れられると、もう何も考えられなくなった。

「ここが一番大事なんだからね」

言葉とは裏腹にその手つきはとても丁寧で柔らかかった。初めて経験する他人からの触れ合いに戸惑いつつも心地よさを感じている自分がいた。

「亜希、痛くはないかい?」

小さく首を振る。痛みなど全然ない。それどころかもっと続けて欲しいと思うほどだった。

「なら良かった」

満足げに微笑んでお爺ちゃんはさらに強く握り込むように私の股間部分を探ってくる。その度に甘く痺れるような感覚が広がっていった。

「うぅ……ふぁあ……」

吐息交じりの声しか出せず身悶えるばかりである。その反応を見るなり彼は更なる刺激を与え始めるのであった。

「亜希の体は敏感だな。可愛い声出すじゃないか」

「だってぇ……こんなの知らな……」

「大丈夫じゃよ。これが普通なんだからね。服を脱ぎなさい。おじいちゃんにお前の成長した裸をよく見せておくれ。」おじいちゃんに体を触られて、私は頭がぼーっとしてしまったのか言われるが、ままに服を脱いだ。

「おおっ、亜希、女の子らしい体つきになってきたな。プロポーションも尚子によく似ている。」

甘美なる誘惑と共に新たな世界への扉が開かれようとしいた。

「おじいちゃん恥ずかしいよ」「恥ずかしがる事は無い綺麗な裸じゃないか。ピンク色の蕾をおじいちゃんに舐めさせておくれ。」おじいちゃんが、私の乳首に唇を寄せて

来た。生まれて初めて人の体温を感じながら吸われる快楽に私は身悶えながら「おじいちゃんダメ。ママに怒られる」と口だけで抵抗をする。私の乳首に絡みつく舌はまるで生き物のように動いていた。乳首がどんどん硬くなっていくのがわかる。

おじいちゃんは私の乳首を離すと「亜希も大人になりかけてるんだ。これは大人になる為の儀式なんだ。おじいちゃんの言う通りにするんだ」

おじいちゃんの声には逆らえない何かがあり私は自然に従ってしまっていた。

おじいちゃんはズボンを脱ぐと、巨大なおちんちんを取り出した。大きくなったおちんちんは先端が赤黒く光っており血管が浮き出ていた。

「亜希、これが大人のおちんちんだよ。握ってごらん。」

おじいちゃんのおちんちんを握らせると、その上から手のひらで包んだ、

「おちんちんを上下に動かしてごらん。」おじいちゃんは私の手を使っておちんちんを上下にしごき始めた。

すると段々硬さが増していくようだった。それにつれて太さも大きくなっているように見える。

(すごい!)

おちんちんが脈打つ度にドキドキしてしまう。もっと近くで見てみたいと思った私は顔を近づけた。

鼻腔いっぱいに広がる匂いと生暖かい空気。それが何とも言えない幸福感を与えてくれた。

(ああ……これが大人のおちんちんなんだ)

そう思うだけで子宮の奥の方がきゅっと締まるような感じがした。

「亜希、いい子だね。もっとしごいてあげよう」おじいちゃんは私の手を離すと自分の手でおちんちんを擦り始めた。その度に聞こえてくる音がエッチで興奮する。私は自分の指をおじいちゃんのおちんちんのいろいろな部分を触ってみた。心臓がドキドキする位興奮していた。

「こうすればいいの?」

「そうだよ。亜希は飲み込みが早いねぇ。おじいちゃんが寝転ぶから、亜希はその上に乗りなさい。おじいちゃんが亜希の割れ目を舐めてあげよう。お前のお母さんはこれが大好きだったんだぞ。」

私は言われるがままに祖父の上にまたがった。祖父のヒゲがチクチクと私の内太ももに当たった。そして次の瞬間ぬるりと生暖かい下の感触が私の割れ目に入ってきた。

私の腰を捕まれたと思うと激しく揺さぶられたり舐められたりした。

「おじいちゃん……なんか変だよぉ……」

「大丈夫じゃよ。そのまま身を委ねなさい」

おじいちゃんの舌先が触れたところから電流が流れるような感覚に襲われて背筋が反り返る程感じてしまった。同時に秘所からは蜜液が溢れ出し太腿まで滴り落ちてきていたのだ。

「ああ……気持ちいいっ……」

初めて味わう快感に思考能力が低下してしまい何も考えることができなくなってしまったようだった。

「もっと良くしてあげるぞ」

そう言って再び動き出したのだが今度は先程よりもずっと激しいものとなっていた。

「ひゃああぁっ!」あまりの激しさによって身体中に力が入りすぎて固まってしまうほどであった。

「どうしたんじゃ?遠慮なく声を出して良いんじゃぞ」

「だってぇ……恥ずかしいもん……それに初めてだもん」

「なら、イクのを教えてやろうかのう。イクというんじゃ!かわいい声で言ってみろ、もう男は夢中になって、お前の体中を舐め回してくれるだろう」

説明を受けている最中にも弄られており呼吸する暇もなく喘ぎ続けることになるのであった。そんな状態ではまともに聞いている余裕などなくただ翻弄されるだけだった。

「そんなとこ恥ずかしいよ、おじいちゃん、だめ、亜希、イっちゃう 」

「亜希は本当に可愛いなぁ~おじいちゃん嬉しいわい」

「それじゃ指を入れてみるかの」

そういうなり人差し指と中指を使って割れ目の奥にある突起物を摘み上げた後ゆっくりと押し込んできたのだ。

「あぁぁっ!そこだめぇぇ!」あまりの刺激の強さに絶叫にも似た声を上げてしまう。

しかし彼は構うことなく二本目の薬指までも挿入してきたp

「ふぅぅ……おじいちゃんの指が……」

おじいちゃんが愛液によって潤滑された膣内で暴れまわる指達によって悦楽を感じてしまいもう止められないところまできていた。

「次はここも弄るからな」

そう宣言した途端、親指を使って陰核を潰すような形で揉み込んでくる。

「お、じ、あぐっ、、ああああっ 」

今まで以上の衝撃を受けた瞬間意識を失いかける程の快楽を感じ取っていた。そして遂に限界を迎えた。

「亜希、イキそうなんじゃな?イキなさい!おじいちゃんにイクところを見せるんじゃ!」

 

「おじいちゃん、亜希イク、、イッちゃう!!おじいちゃんの前でイっちゃう!!!!」

ついに我慢できずに大声で叫びながら達してしまったのである。

絶頂を迎えた直後の虚脱感によりぐったりと倒れこむように眠りについてしまったのだった……

「絶頂すると、すぐに眠ってしまう。亜希はこんなところまで尚子に似たんだな 」おじいちゃんの声が小さく聞こえた。

 

 

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その日から「おじいちゃん、私、蔵に行くね」と言う挨拶が性的行為をねだる暗黙の言葉となった。私が蔵の薄暗い部屋の中で待っていると、おじいちゃんは必ずやってきて、私の体を触ってくれた。思春期の私の体は、性的な気持ちよさに貪欲になっていた。

私は自ら積極的に誘うようになった。おじいちゃんは喜んでそれに答えてくれた。おじいちゃんと二人きりになると私は裸になり四つん這いになった。おじいちゃんは私の割れ目を舌で優しく愛撫する。そうしてもらうだけで私は十分気持ちよかったが時には指を入れてくれるときもあった。

「亜希は本当にいやらしいなぁ。もっと弄って欲しいなら自分で広げてみなさい。おじいちゃんに見やすいようにしっかり広げるんだぞ」そう言われる度に自分の指で穴を開いてみせる姿を見せた。

「今日もいい子じゃな。ご褒美をあげないとだな」そう言いながら私のお尻に顔を埋めてきたのだ。そして舌を出して舐め回すように丹念に唾液まみれにする作業が始まった。これによって私の体はますます火照っていくのだった。そうしておじいちゃんに肛門の中まで舐められる。最初はくすぐったかったが今はもう気持ちよさに変わっている。

おじいちゃんは私の体を隅々まで丁寧に舐めたあと最後はお決まりのシックスナインでフィニッシュだ。最初は勃起するおちんちんを眺めているだけの私だったが、最近は積極的におちんちんを触って、おじいちゃんを気持ちよくするようにしていた。私の中で男の射精を見てみたいと言う思いが高まっていた。

「おじいちゃん、私、男の人が射精するところが見てみたい」シックスナインでクンニされながら、私はおじいちゃんにおねだりした。すると。おじいちゃんは「しょうがない子じゃな」と言いながら私のおねだりに応じてくれた。

おじいちゃんがまるでセックスするみたいに、私を組み敷いて私の割れ目におちんちんをぐりぐりと押し付けた。挿入はしないが、硬いおちんちんにクリトリスや陰唇を刺激されて気持ちが良かった。

「あははは、まるでおじいちゃんとセックスしてるみたい 」「亜希 お前は私の宝物じゃ」

徐々にペースアップされていくにつれて快感が増してゆく。

「ひゃあんっ!すごすぎぃ!」あまりの激しさによってベッドから転げ落ちてしまいそうになるほどであったがそれでもなお攻め続けられた結果ついに絶頂を迎えてしまったようだった。

「おじいちゃん、、亜希イク、亜希のおまんこがイっちゃう 」そう口に出した瞬間今までで一番強い波が押し寄せた!大量の潮を吹き出してしまったのだった。そして私の未熟な体の劇的な反応は、おじいちゃんを強く興奮させたようだった。おじいちゃんは「亜希!」と大きく叫ぶと、私の唇をディープキスで奪った。そして割れ目の上にぐりぐりとおちんちんを今まで以上ように強く押し付けてきた。「見るんじゃ!孫の体に欲情して射精するおちんちんを見るんじゃ!」

ドピュッビュールルルーー!!! ドクンドクン!! 大量の白濁液をかけられた。

それは私の下腹部から胸元、顔まで飛び散った、

「ごめんね亜希。君が可愛くて抑えが効かなくなってしもうた」

おじいちゃんはティッシュで私の顔を拭き取りながら謝ってきた。私は嬉しくなって笑った。だって初めておじいちゃんが私の体で射精してくれたからだ。同時に、私の中に本当のセックスへの関心が高まっていった。

 

夏休みの中日、母が2泊3日の日程でおじいちゃんの家に顔を出した。お父さんは店の仕事が忙しくて来ることができないらしい。母にとっても久々の里帰りだ。日頃、家ではキチキチしている。お母さんが田舎ではのんびりと過ごしていた。そして、お母さんはおじいちゃんに「久しぶりに蔵に行って本を読むね。」と言って家を出て倉に向かっていった。私はそのお母さんの言葉にあることを思い出した。お母さんは家にいた娘時代におじいちゃんにオナニーを手伝ってもらっていたはずだ。私は足音をし、伸ばせてお母さんの後を追い、こっそりと蔵の中に隠れた。

そして、私の予想は当たっていた。しばらくして、おじいちゃんも蔵に来たのだ。

「尚子、久しぶりじゃの。夫の孝明くんでは満足できんのか?」

「わかってるくせに、お父さんのセックスを知ったら、他の男じゃ満足できないわよ」

蔵の影から覗いているとは、母は気づいていない。真面目な母の言葉に私は驚いた。

「ふふふ尚子も35歳か女盛りだな。女盛りの肉体が欲求不満では辛かろうな。」おじいちゃんの大きな体が、お母さんの体を抱きしめて、濃厚なディープキスをした。

「お父さん、昔みたいに尚子を可愛がって 」

母がスカートを持ち上げた。パンティーが丸見えとなり、母はショーツを自らの手で脱いだ。母はスカートを捲り上げておじいちゃんに性器を見せた。

「おうおう。この淫らな肉襞を昔のように舐め回せというのか。孝明くんが可哀想になるぞ」

「孝明は知らないし、知っても別れないわ。私たち仲のいい夫婦ですから」

「そうかのう。まあよい。孝明くんとの夫婦関係が良好であればな。ワシは尚子とセックス出来ればそれでええわい」

おじいちゃんはお母さんをバックにして性器を舐めた。お母さんはスカートをたくし上げたまま四つん這いになった。おじいちゃんはお母さんのお尻に顔を押し付け、一心不乱に舌を動かしている。

「お父さん、、お父さんの舌気持ちいいよぉ。もっと舐めて!私のおまんこをもっと舐めて!!」母は普段では聞いたことのないような声をあげていた。

おじいちゃんは母のお尻を掴み左右に広げる。

「おおっ!これは素晴らしい眺めだ」おじいちゃんは興奮しているようだ。

母の割れ目に舌を入れ上下左右に動かしたり吸い付いたりしていた。その度に母は喘ぎ声を上げていたのだ。

「ああん……そこぉ……だめぇ……」

「ここか?ここがええんか?」

おじいちゃんは執拗に攻め立てる。そしてついにその時が訪れる

「イクゥウウッ!!」絶頂を迎えたようだ

「ああ!尚子、、久しぶりに尚子の中に入りたいな」そういうとおじいちゃんはズボンを脱いだのだ。そしてパンツを下ろし勃起した男性器を露わにした。「これが欲しかったんだろう?」と言いながら見せつけてきたのである。

おじいちゃんは勃起した男性器を見せつけるように扱きながら言った。

「お父さん 早くしてよ〜」と急かす母に対して焦らすように言った。

「尚子、そういうときにはどう言ったらいいか教えただろ。おねだりしなさい。」お母さんは頷くと恥ずかしそうな表情を浮かべながら言いました。

「お願いします。お父さんのおちんぽを入れてください」そう言うとスカートをたくし上げてM字開脚の姿勢になったのだ。すると割れ目からは愛液が流れ出てきており太腿まで垂れていたのである。そんな様子を見たおじいちゃんは

「よく言えたね。偉いぞ」そう言って頭を撫でてあげました。そしてそのまま覆いかぶさるようにして挿入した。そしてピストン運動を開始した。パンッパチュッヌチャッグチョッグチョッ♡ おじいちゃんの腰使いにより結合部からは卑猥な音が鳴り響いた。

「あああ、すごい、お父さん……大きいわ……太いわぁ……」

「尚子は久しぶりじゃ。やはり尚子の中は最高だな。尚子の中はトロトロに蕩けて最高じゃ」

「ありがとう。お父さんに褒められて嬉しいわ。あん、、ああん、、孝明より硬いのが私の中を擦ってくれてるわ」

「尚子の中もなかなかだぞ」おじいちゃんは激しく突き立てていくにつれて母もどんどん感じていく。

自分からおじいちゃんの腰に足を絡めてぐいぐいと押し付けている。貪欲にセックスを求める大人の女、私の目の前で腰を振るその人は普段のお母さんとは違って見えた。

「尚子、イクぞ!」とおじいちゃんが言うとお母さんも「私もイッちゃいます!お父さん一緒にイッて下さい!」

おじいちゃんの動きが激しさを増していく。そしてついにその瞬間が訪れる。

ドピュッドピューーーー!!ドクンドクン!ビュッビューーーッ!!! お母さんの膣内に大量の精子が注ぎ込まれていく。母もそれと同時に絶頂を迎えてしまった。

「ああっ、イクッ!」と叫びながら身体を弓なりに仰け反らせて絶頂を迎えた。その後、脱力して倒れ込んだ母のおまんこからザーメンが垂れていた。その様子を見て私はゴクリと唾を呑み込んだ。

私もおじいちゃんとセックスしたい。セックスすればあの絶頂の快感を体全体で感じることができるだろう。

お母さんは滞在中に3回おじいちゃんとセックスしていた。2回は蔵の中で、もう一回は夜中こっそりと私の隣から抜け出して、おじいちゃんの寝室に行ったのを知っている。そして母は清々しい顔して東京に帰って行った。

 

亜希の決意。

お母さんが東京に帰った日の午後、私はおじいちゃんを蔵に誘った。そしていつもとは違って、自分から積極的に裸になり、おじいちゃんにこう言ったのだ。

「亜希もお母さんと同じようにして、おじいちゃんのおちんちんでセックスを教えて欲しいの 」一晩考えた上での結論だった、もう、あの光景を見たら本当のセックスを体験したいと言う欲望を抑えることができなかったのだ。

「亜希、見てしまったのかしょうがないなぁ。」

おじいちゃんは困ったような顔をして言った。

「お母さんだけずるい。亜希もおじいちゃんに気持ちよくして欲しいの。亜希の処女もらってほしいの。亜希をお母さんみたいに気持ちよくして!」

「亜希はお母さんそっくりだなぁ。しかし亜希はまだ中学生一年生じゃ、セックスは早かろう」

「亜希もおじいちゃんがお母さんにしてるの見て気持ち良くなりたかったの!セックスさせてほしいの!」私は涙目になって訴えた。

「困った子じゃな。よしわかった。セックスしよう。だがその前に、たっぷり濡らさないとな」

そう言うとおじいちゃんは私にディープキスをした。舌を絡ませ合う濃厚なもので頭がボーっとしてきたところで口を離された。「亜希はワシのことが好きか?」「うん大好き!」「そうか 」

そしておじいちゃんの手は私の割れ目と乳房に伸びた。

乳首をコリコリと摘まれクリトリスをグリッと押し潰されるとそれだけで達してしまいそうになるほどだった。その後指先で割れ目をなぞられるとそれだけでイキそうになる。

「おじいちゃんの指好きぃ」

おじいちゃんに触られていると思うとそれだけで興奮してしまうのだ。

「亜希はおっぱいも小さいしがおまんこは指を咥え込んでしっかりと女になっているなぁ」おじいちゃんは私の割れ目をいじりながら言った。快楽のツボを探るように割れ目に指を差し入れてくる。「ああっ」という声が出てしまうほど感じてしまう。

「おじいちゃん、お願い亜希の舐めて 」

私は股を開きおねだりをした。「亜希はクンニが好きだなぁ」と言いながらも嬉しそうに笑うおじいちゃん。割れ目をじゅるっと吸われ舌先でチロチロ舐められていくうちにどんどん濡れてくるのが分かった。そして指先でお豆を軽く押されると全身に電気が流れたかのような衝撃を受ける。「あっあっあっ」と短く喘ぐことしか出来なくなっていた。そしてクリトリスを刺激されていた。

「ああんっおじいちゃんっそれ気持ちいいよぉ」

私は気持ち良すぎて泣いてしまうほど感じてしまっていた。

「よしよし可愛いぞ。もっと気持ち良くしてやるからな」そう言っておじいちゃんはさらに激しく責め立てるのだった。割れ目から愛液が溢れ出した。

「おじいちゃん、、亜希もうダメェ」と言うと同時に大量のお漏らしをしてしまった。

「お漏らしするほど良かったのか?これはもうちんぽを入れても問題ないんじゃないか」おじいちゃんは笑いながら言った。「うん……」私は素直に頷いた。本当はすごく興奮していたのだ。

おじいちゃんは私を仰向けに寝かせると覆いかぶさってきた。

「行くぞ」そう言っておちんちんを私の割れ目に当てたのだ。

中学一年生のまだ幼い割れ目におじいちゃんはゆっくりと挿入していった。最初は少し痛かったけれど途中から快感の方が勝ってきて気持ちよくなっていた。

「亜希 全部入ったぞ。分かるか?」と言われ頷くことしか出来なかった。

おじいちゃんが腰を動かす度にぐちゅぐちゅと音が鳴り響くのが恥ずかしかったがそれ以上に気持ちよかったので気にならなかった。

「おじいちゃんのおちんちん硬いよぉ。あん。ああん。お母さんみたいに犯されちゃう!亜希のおまんこ壊れちゃう」

そういうとおじいちゃんはさらに激しく打ち付けてきた。私の中で性的興奮はマックスにたっした!

私の幼い体は、おじいちゃんのテクニックに翻弄されて、歓喜し痙攣し悶えた!自分の体の頃なのに、なぜここまでの反応するのか自分でもわからない。それがセックスと言うもの女の子と言うものなのだろう。それは子供の私であっても避けることができないのだ。

「あっあっあっはいってる、あ、そこ、もっとシテ、ダメェイッちゃう!」

「亜希の中最高じゃわい!」と言いながらキスをしてきた。私もそれに応えるように舌を絡めた。

「おじいちゃん、、亜希の中に出していいよ」

「ええのか?」「うん!だって私はもう大人だから!おじいちゃんとセックスできるぐらい立派な大人だから!」と言っておじいちゃんにしがみついた。するとおじいちゃんは嬉しそうに笑った。

「わかった。亜希、いっぱい出すから受け止めてくれ」そう言ってラストスパートをかけるかのように激しく動いた。

「亜希!」名前を呼ばれた瞬間頭が真っ白になった。それと同時に温かいものが注ぎ込まれるのが分かった。

「おじいちゃんのあったかい」そう呟いた瞬間に意識を失った。

その後目が覚めた時布団の上で寝かされていた。隣にはおじいちゃんが寝ていて優しく頭を撫でてくれていた。

「よく頑張ったな」

そう言ってくれて嬉しかった。

私はセックスの気持ちよさを覚えてしまい毎日のようにおじいちゃんとセックスをする日々を送った。

「おじいちゃん、離れたくないよ 」夏休みの終わりに私は寂しそうに言った。「ああそうだな」そう言っておじいちゃんは私の頭を撫でた。

 

お父さんのお迎え

「亜希!元気にしてたか?パパは会いたかったぞ!」パパが私を迎えに来た。夏休みの最終日、私は帰り道、温泉宿に1泊して家に帰る。パパなりの家族サービスなのだろう。ママは家で仕事をしていると言う。

「亜希、久しく見ない間に大人っぽくなったね」パパが車を運転しながらポツリと言った。その言葉に私はドキリとした。血のつながったおじいちゃんに抱かれて処女散らしたことを父親が気づいているのだろうか。もちろんそんな事はありえない。ただなんとなく緊張してしまう。「そおかな?そんなことは無いと思うけど?」「いやー確かに変わったよ。女性としての魅力が出たと言うか」パパが照れ臭そうに言うものだからこっちまで恥ずかしくなってきた。

そして車は温泉宿のある街に着いた

「ちょっと温泉街の景色も見て歩かないか。俺たち二人でさ」

パパがそう言って立ち止まった。「えっ!?ああ。うん」戸惑いながらも頷く私を連れて歩き出した。

「ねぇパパ。どこに行くの?」「うーん。そうだね。まずは食事でもしようか」そう言うと地元のお勧めのレストラン、に入った。窓際の席に案内されて向かい合って座った。

「何食べる?」「えっとぉ……ハンバーグランチセットお願いします」「じゃあ同じものを2つ頼もうか」ウエイトレスを呼ぶと注文を伝えた。親子の久しぶりの会話、私たちは温泉街をたっぷり楽しんだ後で宿に入った。パパが撮ってくれた。部屋は自分たちの部屋にも温泉のある立派なものだった。そして夕食を食べた後で、私はパパwお話しをした。

「パパってさ。お母さんとどうやって結婚したの?」私はパパに聞いた

「ん~?気になる?」「まあね」「そっか。じゃあ話そうかな。あいつとは中学時代からの付き合いだったんだよね」「ママは、クラスでもちょっと浮いた存在だった。子供のくせに大人びた感じでね。俺のことなんかも子供と見てたんじゃないかな。でも俺はそれが魅力だと思っていたし、俺は尚子にはすごい秘密があると思っていた。ガキだったんだよなぁ。無邪気にあいつの家を覗きに行く位に。」「それでどうしたの?」

私はある予感に達していた。そしてパパの視線は私を探るように見ている。

「亜希も気づいたんじゃないかママの秘密に?」「え、何のこと?」私は必死にごまかした。するとパパは話を続けた。おそらく私の反応から答えを読み取っていたに違いない。

「じゃあ俺が見たことを話そう。夏草を掻き分けて。俺は尚子のお気に入りの蔵の中を覗きに行ったんだ。扉が薄く空いていた。俺は何かにひかれるように中に入った。そして見てしまったんだ。」

「そこで見たのは何だと思う?」「え、、わかんない」「尚子のお父さんのちんぽをしゃぶる尚子の姿だ」

私は目を伏せた。パパの言葉の一つ一つが私の心を抉った。

「あいつはフェラチオしながら笑ってたよ。すごく楽しそうだったな。そんな様子を見て俺も興奮したんだ。そして尚子のお父さんが射精した後にも二人は何度も何度もやり続けていたよ」

 

 

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「それでどうしたの?」「うん。正直言うと嫉妬したかな。でも同時に羨ましいとも思ったんだ」「どうして?」「だってセックスしてる尚子は綺麗だった。あのじいさんが羨ましかった」

「それでパパはどうしたの?」「男が女を欲しいと思ったら、手段なんか選んじゃいられない。俺は絶対に尚子が欲しいと思った。そこで告白したけど、あっさりふられた。でも俺は諦めなかった。だって自分の父親と愛し合ったって、未来は破滅しかないだろう。」「だけど、パパはどうやってお母さんを自分のものにしたの?」

「俺は尚子を俺の家に呼び出した。そしてケーキとお茶を用意してなお茶の中に睡眠薬を混ぜた。ひどいことだとわかっていたけど、絶対にあいつが欲しかったからね。そしてあいつは、深い眠りに落ちた。」俺が大好きな眠り姫、俺は彼女抱い上げて自分の部屋に連れて行った。外でうるさく鳴いている。蝉の声も聞こえない位。俺はドキドキしていた。彼女のTシャツを脱がすあの時は中学3年生だったね。ブラジャーの下の彼女の乳房は年齢の割には大きくてね。もう俺は5分ぐらい見惚れてたんじゃないかな?そして、指先で触ると、あいつの乳首が反応して、すぐに硬くなった。女としてセックスにならされていたんだよな。あのじいさんに、もう絶対寝とってやると思ったよ。

俺はあいつに覆いかぶさってキスをしたよ。そして舌を入れようとしたんだけど抵抗されたんだよね。仕方ないから無理やり入れちゃった。歯茎とか上顎とか舐めまわしてたら力が抜けてきたみたいでされるがままになってたな。そしたら急に涙流して泣き出したんだよ。「なんで泣いてるんだ?嫌なのか?」「違うの……」って言いながら泣いてたんだ。それ以上聞こうと思っても何も言わないからしょうがないからそのまま続けたんだけどね。彼女は抵抗するわけでもないから俺は構わず続けた。

俺は彼女のパンティーの中に手を入れたよ。そしたらすげえ濡れててさ。指を入れると締め付けてきて熱くて溶けそうな位だったよ。彼女は俺に愛情は感じてなかったけど、体が反応してしまったんだな。そのことを自分でどうしていいかわからなかったんだ。そんな彼女の迷いに、俺は気づいていたけど。我慢できなくなってさ。そのまま逃げられないようにぎゅっと抱きしめて。キスをしながら、彼女の中に入れた。大好きだった女の子の中に入れた。そして思った通り、真子の体は最高に気持ちよかったよ。膣壁の全てでペニスを包み込むような快感があった。あれから何年もたつけどあの時の快感を超えるセックスはない。俺はしばらくその快楽を楽しんだよ。「ああっイク 」あいつは俺に犯されて絶頂した。もう絶頂させられたって事は俺の女になったようなもんだろう。俺は嬉しかった。そのまま正常位で2回連続で出したよ。その後は騎乗位とバックもやって。3回目の中出しをして夜遅くになって解放したよ。その後家に返したんだけどさ。しばらくして隣の家であのじいさんに怒られる彼女の声が聞こえた。彼女は俺との事は黙っていたみたいだね。そして、俺はその後も彼女を呼び出した!l呼び出しに応じないので、父親の件をばらすと脅したりもした。さすがに父親のことを言われた時は、彼女も狼狽していたよね。そして2度目の俺とのセックスに応じた。亜希、女の子は体を繋がれると心もつながってしまうんだよ。最初は無理矢理呼び出してセックスしてたけど、彼女もズルズルと俺から抜けられなくなっていた。

10回目には彼女の方から積極的に求めてきたよ。もう俺は最高に幸せだった。こんなに簡単に大好きな女をモノに出来るなんて思わなかったもんな。

「パパ、、最低じゃん」私は言った

「俺は尚子が欲しかったんだよ。そのためならどんな手でも使うさ。」

「でもおじいちゃんにバレなかったの?」「多分気づいてたんじゃないかな俺とじいさんの間で、揺れ動く尚子は俺たちは楽しんでいた。NTRプレイみたいなものさ。そしてその関係は今も続いている。亜希、お前も見たんだろう。蔵の中で母親とじいさんが愛し合ってる姿を」「な、なんでそれを?」「だってさっきから俺の話聞いてたら分かるじゃん。まさか亜希がじいさんと関係を持っていたのは意外だったけどさ。まあ親子だし当然か?悪い娘にはお仕置きをしないとな 」

パパは私の身体をギュッと抱きしめた

「ママも相当最低だけど、パパ最低だよ」

「でもおじいちゃんとセックスするお前も最低の娘だぞ」パパは私の唇を奪った。そしてキスの最中にパンティーの中に手を入れてきた。私は身動きが取れなかった。なぜならすでにパンティーの下は洪水状態になっていたからだ。パパと話を聞いて、私は興奮していたのだ。

「亜希、パパとセックスしよう」私は覚悟を決めた。私には逆らう術が無い。「うん、、でも、、初めては優しくしてね」パパは私を抱き寄せて耳元で囁いた。「安心しろよ。天国へ連れて行ってやるよ」そう言うと私をベッドへ連れていった。

パパは私の服を一枚一枚脱がしていく。まずは靴下からだ。それからスカートを脱がす。そしてブラウスも脱がす。最後にブラジャーだけが残った。乳房があらわになり恥ずかしくて胸を隠した。

「パパ見ないでよぉ……ああっ……やっぱり恥ずかしいよぅ……」私は真っ赤になり俯いた。しかしパパの父と言う腕が私の腕をつかみ、再び大人のディープキス。必死に身をよじって逃げようとした私をさらに捕まえてディープキス もはや腰の力が抜けて、完全に逃げだせなくなった。そしてパパは私のパンティーに手をかけて、それをはぎ取った。

「亜希のおまんこ あのじいさんに、亜希もしこまれたんだな?」

パパが言う。

「パパ、、言わないで パパには知られたくなかったのに」

「しょうがないなぁ。もう亜希は俺の女なんだから隠し事をするのは良くないぞ」パパが私の顎を持って上を向かせる。そしてまたキスをした。

「あっ……いや……ダメェ……」私は顔を背けようとするとパパが強引に引き寄せた。

「どうして拒むんだ?」パパは少し悲しそうな顔をしたので罪悪感を感じた。

「だって……パパのこと好きだから…優しいパパでいて欲しいから…」私は消え入りそうな声で答えた。

「もちろんだよ。だからパパに全てを差し出すんだ。パパを受け入れるんだ!いいね?」パパは私の体を抱きしめて優しく問いかけてくれた。私は小さくコクリとうなづくと。パパの大きな手が私の割れ目を覆い。ゆっくりと動かし始めた。「あっ……あん……」思わず甘い吐息が出てしまう。指先が秘所に触れる度にビクッと反応してしまう自分がいることに気づいた。

「パパだめだよぅ……そこ触っちゃいやぁ……あんっ!」「本当に感じてるんだな亜希。可愛いよ」

パパは私の体を優しく抱きしめるとそのままベッドへ押し倒した。

そしておもむろに自分のズボンのベルトを緩めた。ボタンを開けてチャックを下げるとそこから現れたのは大きなおちんちん 

 

 

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「これが欲しいんだろう?」

「うん、、でも、、ちょっと怖いの……パパ優しくしてくれる?」

「任せろ!」そう言って私を抱きしめたまま仰向けになると覆いかぶさってくる。私は恐怖心からかぎゅっと目を瞑ってしまう。

「大丈夫だよ。痛くないようにゆっくり挿入するから」そう言って亀頭部分で割れ目をなぞる。ぬるっとした感触が伝わってくる。そしてついに亀頭部分が膣口に到達した。

「入れるぞ」「うん」「いくよ」そして私の中に侵入してきた。おじいちゃんのものよりも、それは大きくて力に溢れていた。圧倒的サイズ感だ。

「パパの大きすぎるよぉ……苦しいよ……」私は苦しさのあまり声を上げてしまう。しかしパパは容赦なく奥深くまで挿入してきた。

「あぁっ……ああっ……」初めての経験なので痛みはあるものの快感もあった。私の膣は十分に潤っていてその痛みはほとんど無く快感のみを受け取っていた。娘の生殖器の形は、父親のペニスの形と極めて整合性が高いと言う。それはDNAがしくんだ避けられない運命だ。近親相姦の快楽は、他人セックスとは比較にならない強いものだ。

「亜希の中すごく締まるな。気持ちいいよ」

パパの動きがだんだん激しくなっていく。その度に膣内が擦れて快感を得ることになるのだ。

「ああっ、、パパ、、そんなに激しくしないでよぅ。あん」

「亜希可愛い声出しちゃってぇ。もっと聞かせてくれ」「ダメェ、、恥ずかしいからぁ」「ほらここ突かれると気持ちいいだろう」「ああん、、だめだってぇ、、おかしくなっちゃうからぁ」

「じゃあこれはどうだ?」そう言って今度は私の胸を揉み始める。

「ああっ、、そこ弱いのぉ」「あのじいさんを相手にもエッチな声出してたんだろう。パパにいっぱい聞かせてくれ。」「いやん、、言わないでぇ」恥ずかしさのあまり顔を両手で覆ってしまう。しかしその手をすぐに退けられてキスされる。そのまま舌を入れられて絡み合わせる。唾液を交換し合いながら互いを求めあうような激しいキスを続ける。

「ぷはぁ……はぁはぁ」長い時間口づけを交わしていたため息切れしてしまう。その間もずっと腰を動かされ続けていたせいで頭がぼーっとしてきてしまった。

「亜希のおっぱい柔らかいな。小さいけど俺好みの美乳だな」「ああん……乳首摘まないでよぉ……感じちゃうからぁ」パパは私のおっぱいを責めながらリズミカルにピストンを続けている。それがもう気を失う位に気持ちが良い。私は小さな絶頂を繰り返していた。そして小さな波はいつしか大きな波となって私に押し寄せてくる。「んっ、、そこッ❤️も、と ……っっ、、めちゃくちゃにいぐぅぁ、 んっ、、そこッ❤️も、と ……っっ、、めちゃくちゃにシテ❤️

アヒィ、イ、…… く…………っ❤️ぅ゛~~~~………」私のつま先がぴんと伸びて、足がv字に開いた。私の体は父親の中出しを望んでいた。

絶対に自分の遺伝子を残してやると言う意志が私の体を支配していた。

「ああああっ、、いくっ、、イクゥー!」

私は絶頂に達した。それと同時に膣内が収縮してしまい膣内の肉棒を締め付けてしまった。それによってさらなる快楽を生み出してしまい二重の意味で気持ちよくなる結果となった。

「クッ……出る……」「パパァ……中に出してぇ……赤ちゃんできちゃってもいいからぁ……いっぱいちょうだいぃ……」私は無意識のうちにそう叫んでいた。

「よし出すぞ!」

パパは私の体を抱き寄せると激しく突いてきた。そして私の一番奥に射精した。

「ああ……パパの精子がたくさん入ってくるよ……あったかい……」

私はお腹のあたりをさすりながら余韻に浸っていた。そして私は母にお姫様抱っこされて部屋についている。ミニ露天風呂に入ったパパの膝の上に乗っかって温泉に浸かる。

「亜希、これでお前は俺のものだ」

パパは私の頭を撫でてくれた。私は幸せな気持ちになった。この人が好きなんだと思った。

 

 

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