山田優香 中学2年生、神学校の私立中学に通う黒髪ロングの少女 最近不登校気味、スレンダーな体つき
数村英美 優香とは、公立学校に通う同じく中学2年生。茶髪、発育の良い体つき。
2人の女子中学生が人気のない公園の東屋で話をしている。ここは2人にとって秘密の場所だった。
「ところで山田、最近どうなんよ?」
「数っちみたく強くないからなぁ、わたし」
「まだ行けてないんだ」
「うぅ、行ったり行かなかったりって感じ、中学で不登校ってこの先どうなるのよって感じだよねぇ」
「それなー高校デビューでやり直すきゃないんじゃない?あたし、西野田商業高校行くからさぁ、あんたもおいでよ。山田、頭はいいんだし楽勝で優等生になれるよ」
優香の通う学校は偏差値の高い私立学校でそこで落ちこぼれたからとて不登校になる優香が理解できない英美であった。(あんたの学力で落ちこぼれだったら、私は一体どうなるのさ)
「親の見栄みたいなものがあってさぁ、そうもいかんのよ」優香は英美にだけは本音を吐露することができた。
「なんか大変そうだねー、でもさ、あたしほんと、あんたのそういうとこ羨ましいと思うよ」
「どうして?」
「だって、親に期待されてるのをちゃんとわかってるじゃん。あたしなんか、親はあたしの事なんてどうだっていいんだって思ってるから」
英美はそういいながら自分の事を鼻で笑う。貧しい母子家庭で団地で育った彼女はその発育の良い体と相まって、どこか大人っぽいところがあった
「それは違うって!うちのお母さんはもお父さんも期待してるんじゃなくて、多分私のことみっともないと思ってるんだよ。だから私は学校に行かなきゃって思うんだけど、、。」項垂れる優香を英美は優しく抱きしめた。2人は、小学生の頃は、同じクラスの同級生だった。小柄で病弱な優香を英美はいつもそばにいて守ってやり、2人の間には友情を超えた感情があった。同性においてそれが成立するかはわからないが英美は優香を守ってやりたい大切な存在だと思っている。
優香は英美の胸の中で泣いている。「数っちは暖かいね。それにすごく柔らかい」
「それって胸のこと?ほんとに大きいだけで何にも役立たないんだけどね。走ったら揺れて痛いしさ」
「ふーん。いいな」優香は英美の乳を揉みしだく。「もうやめてよ」
優香はその手を英美のスカートの中に差し入れる。「山田!なにすんだよ!!」英美は顔を真っ赤にして股間を押さえて後ずさる。「私のも触ってみて」とスカートの中を英美に見せつける。「パンツ履いてないじゃない」
「今日学校に行ったらいじめられて、男子の前でパンツ脱がされた、、、。」彼女は笑って伝えようとしたが、ボロボロと大粒の涙が溢れた。
「なんだよ。前に言ってた木村憂と大竹沙苗か!あいつら、まだ山田にそんなことしてんのか!」
英美は怒りが込み上げてきた。優香と別々の学校に行ってからというもの優香と会えるのは放課後だけで優香からは連絡が来るまで待つしか方法が無かった。
「今度、文句言いに行ってやろうか?」
「お願いやめて!私がまともに学校行かないのが悪いんだから!それより今日はもう少し一緒にいてくれる?」
「ずっと居てあげるよ」と言うと彼女は優香の小さな体を抱きしめた。ぎゅっと力を込めて抱きしめられると優香はなぜか安心した気持ちになった。
その夜遅く優香はベッドに潜っていた。目を閉じると今日の陰惨な体験が思い出される。彼女は英美に話したのは今日行われた行為のほんの1部分なのだ。
あれは教室の隣にある教材準備室の中、教師の目の届かない密室だ。
大竹に羽交い締めにされて、木村が男子生徒を呼び寄せて、彼女のスカートに手を入れて、パンティーを毟りとった。そして、男子生徒たちに見せつけて匂いを嗅がせたのだ。
「山田優香のおまんこの匂い 」男子生徒たちが顔に押し当てて匂いをかいでいた。
「返してよ!」泣き叫ぶ優香を見て彼らは笑っていた。英美には話さなかったが、この話にはその先がある。
「男子、山田のおまんこ見たくない?」木村が笑って聞く。
「私たちに当てつけがましく不登校なんてしてさぁ腹立つんだよね。こいつ!」大竹がいう。
小柄な山田は、大竹にがっちりと羽交い締めにされている。
木村と大竹につるんでいる男子は、元より不良がかった者たちだ。
「いいのかよそんなことして」生唾を飲む白井
「山田優香のオマンコ!まじで見てみたいぜ!」と黒田。
「ひひひそれじゃ遠慮なく見せてもらうぜ。大竹、木村、同じ女子なのに、お前らほんとひでぇな。」赤嶺が優香のスカートに手を伸ばす。
「やめて!お願いだからやめて!」暴れる優香
「うっせぇんだよ、根暗女!」木村が彼女の下腹部を思いっきり殴りつけた。
「くぅっ、、いじめないで」
優香のどこが気に入らないのか木村憂は彼女へのいじめが度を越している!
「おとなしくおまんこを見せとけいいんだよ。このバカ!」木村の舎弟の沙苗がスカートまくり上げた。
彼女の水蜜桃のような割れ目が、男たちの前にさらされる。
「マジやべぇ!」「うひょぉ山田のおまんこ」「めっちゃちんこ立ってきた!」
男子達が興奮するのをみて満足げな表情を浮かべる女子二人組。優香はあまりの恥ずかしさに両手で顔を覆っている。
「へぇーやっぱ処女膜あるじゃん!」大竹沙苗が指を突っ込む。痛みを感じて優香は身体を強張らせた。
「こいついじってたら濡れてきたぞww」木村憂がさらに奥まで指を進める。
「うぅっダメェッ、」
膣内に侵入してきた異物感に身悶えする。恐怖と痛みで、体が防衛反応を示す。尿と愛液を分泌するのだ。
「おい見ろよ。こいつお漏らししやがったぞ」白井が笑い転げている。他の男たちもゲラゲラと声高に笑っていた。
「最低っ……最悪すぎぃ……もう死にたいよぉ……」泣き崩れる彼女。
「死ねばいいじゃん。お前が死ねばスッキリするよ。私」木村憂は優香の頭を土足で踏みにじった。
「どうせ死ぬなら、ロストバージンさせてやろうよ」太田沙苗は彼女の制服を脱がして、まだ未成熟な小さな乳房を顕にする。ピンク色の乳輪と突起がいやらしい雰囲気を醸し出している。
「女の弱点は、女が1番知ってるからね」
レズっけのある沙苗はそれを口に含んで舌先で舐め回した。
「やっ……だめだよぉ……」抵抗しても無駄だということを悟ると大人しくなってしまう。
「山田ちゃんエッチだね~。ここもビンビンになってるよ」そう言って男子生徒の黒田が、クリトリスに吸い付くようにしゃぶりついた。
「あっ……そこぉ……だめっ……」腰砕けになり座り込んでしまう優香。そのまま押し倒されてしまう。
「あぁっ……やめっ……許してっ」懇願するように呟く彼女だが誰も聞いていない。
「お前がいけねぇんだよ」木村憂がニヤリとして言った。
「俺に犯されてしまえ!」白井が彼女のおっぱいに手を伸ばす。
「優香ちゃん可愛い 」赤嶺が彼女の唇を奪う。もはや男たちも抑えが効かなくなっているようだ。
「やっ!酷い事しないでぇ!」悲鳴を上げる優香。
「山田の生ハメ動画撮ってやるよ!」木村憂は携帯電話構えて撮影し始めた。
「男子たち、びびってないで早くちんぽ突っ込んでやんなよ。こいつ先生に言いつける度胸なんてないからさ。」大竹沙苗は男たちを促した。
優香の身体に覆い被さる影。恐怖におののいて震え上がる少女。
「ほらほらもっと股開け!」大竹沙苗に足を開かされる。そこに挿入しようとする白井。
「助けて……誰か助けて……」涙を流しながら助けを求めている。しかし誰も助けには来ないだろう。それどころか喜んでレイプしている奴らだ。どうすることもできない状況なのだ。
「山田のおまんこの中にぶち込んでやるぜ!お前の処女もらってくれる俺らに感謝しな!」
「許してよぉぉぉぉ!」絶望的な状況にも関わらず叫ぶことでしか抗えない優香。
「やべぇwこんなチャンス滅多にないぜ!」赤嶺も息を荒げる。
赤嶺の大きな体重をかけるようにして、彼女の処女膜へと圧力をかける。勃起した凶暴な肉やりが彼女の小さな体を貫く。
そしてついにその時が来た。ブチッと何か切れるような音と共に血が流れ出てくる。
「ぎゃーーーーーーーーーー!」断末魔の叫びのような声を優香があげる!その口を木村憂が脱がしたパンティーを突っ込んで塞ぐ!
初めての証である赤い液体は学校の床、床へと流れていった。
「うぐぅ……痛いっ……抜いてくださいぃ……」痛みと屈辱で泣き叫ぶ少女。
しかしそんなことは気にせず赤嶺は腰を振る。「女のまんこ。めっちゃ気持ちいいなぁ。やっぱりちんぽ突っ込むためにできてるんだなぁ。」
「山田優香の処女まんこのなか最高かよ!もう出すわ!」
激しいピストン運動に合わせるように動く二人の結合部分。
やがて限界を迎えると大量の精液を放出していくのであった。
「あぁ……熱いっ……出てる……お腹の中に出されてる……」虚ろな目をして呟く彼女は意識が朦朧としているようだった。しかしすぐに正気に戻ることになる。
「次は俺の番だぞ!」沙苗に組み伏せられたまま放心状態の彼女の上に白井が乗っかったからだ。
「もう許してください、お願いします……」
弱々しく訴えるも聞き入れられるはずもなく再び挿入されるペニス。「ああっ……もう嫌ぁ……」涙を流しながら訴える彼女の言葉など無視してピストンが開始される。
「山田優香のおまんこ気持ちいいー」沙苗は彼女の細い両脚を持ち上げて正常位で挿入する。
「ほら見ろよ。チビの山田のおまんこに、男子のちんぽががっつりはまってるぜ。」木村憂が見せるスマホ画面には犯される、彼女の幼い割れ目が写っていた。
「俺も中出ししていいかな?」白井が彼女の唇を奪いながら尋ねてくる。すでに答えがわかっている質問をするあたり性格が悪いと言わざるを得ない。
「やだっ……」拒否の意思表示をするものの聞いてくれるわけがない。
「おらっ!中だしするぞ」
どぴゅーっと勢いよく飛び出した精子が優香のお腹を汚していく。「あぁっ……」小さく喘ぐ少女。
「次は俺がいく!四つん這いになれよ優香!」順番待ちをしていた黒田が彼女の小さな秘裂に自らの巨根をあてがっていた。細い腰をがっちりと疲れて逃げられない状態で、後ろから彼女が突き上げられた!挿入の瞬間、小さな彼女の体が浮き上がる。そしてガクガクと揺れるほどに激しいピストン。彼女は声も出せずにもがいていた。
「やっぱ本物のまんこはオナホと比べ物にならねえよ。いいわ!山田優香のちっこいまんこ!締まり具合が最高だぜ!」
黒田の容赦ない抽送!
「やだっ……これ以上されたらおかしくなりそぅ……」もはや、苦痛とも快楽ともつかない未知の感覚が彼女の体を支配している。激しい精神的ダメージとは裏腹に、未熟な彼女の体は、必死に男の性行為に応えようとしてしまっているのだ。これが生物としての本能なのであろうか?
「よしイクッッッッッッッッッッッ!!」ドクンドクンと脈打ちながら射精される精液。
同時に想定を超えたショックから、彼女の体は絶頂を迎えてしまう。
「あああぁぁぁ!」絶叫とともに果ててしまったのだ。
「あれぇ?今、山田行ったんじゃねーの?」大竹沙苗が目敏く気づいた。
「レイプされていくなんて、こいつどこまでどMなんだよ。笑っちゃうね。」木村憂が携帯電話で、彼女の姿をしつこく撮影した。
優香はフラフラになりながら立ち上がると、スカートを拾って履き直した。
「ごめんなさい……許してください……」謝罪の言葉を述べながら何度も頭を下げている。もう反抗する気力すら残っていないのだろう。ただひたすら従順な態度を取っているだけだ。
「また明日来いよ。レイプしてやるからよ」
木村憂の言葉を聞いて震え上がる優香
「うぅっ……わかりました」泣き腫らした目で答える優香。
そして彼女は解放された。スポーツ棟のシャワーで体を洗い、学校を後にした。
そして、英美の元を訪ねたのだ。彼女こそが、自分の中で唯一心の拠り所だったからだ。
おそらく彼女は明日も学校を休むだろう。もしかするとずっと、登校する日は来ないかもしれない。
数村英美
あの日以来、優香は学校に行っていないようだ。彼女から連絡は無い。
「あの山田の顔、ただごとじゃなかった。ちょっとしたいじめなんてもんじゃねーぞ。」英美は帰り道に独り言をつぶやいた。優香の悲しげな作り笑い、あんな辛そうなな顔は初めて見た。
そして、優香と同じ中学に通っている連中にそれとなく事情を聞く。彼女の小学校時代のクラスメイトの何人かは、優香と同じ中学に通っているのだ。そして、まさにあの日、彼女が木村と大竹に呼び出され、3人の男にレイプされたことを知った。
「ちくしょー!私がそばにいてやれれば!」悔やむ英美、しかし団地住まいの片親家庭では進学校の私立中学など夢のまた夢だ。他人のことを心配できるほど、彼女も恵まれた環境ではない。
「私は私でとりあえず今日の金を稼がなきゃ」笑顔を作りパパ活サイトにアクセスする。中学生でしかも未成年者であることを匂わせる。法的リスクがあるにもかかわらず積極的にアプローチしてくる男たちは多い。
「ちっ!今日もめっちゃレスが来るじゃん。日本の男ってマジでロリコン」英美は吐き捨てるようにいう。
しかし、その中の1人のハンドルネームに目が止まった。岸本達郎、優香の通う私立中学の教職員だ。
彼は過去に2度ほどあったことがある。英美は男に体を許す事は無い。セーラー服越しに体を触らせることと、乳首や割れ目を服の隙間から見せてやる。それだけのことで、男たちから金を稼いできた。岸本は男たちの中でも、とりわけしつこい存在だった。(あいつ私とセックスしたいと言ってたけど、もしかしたら利用できるかもしれない。)
英美は迷わず彼と会う約束を取り付けた。
翌日の夜7時半には待ち合わせ場所であるホテル近くの路地裏に到着していた。
しばらく待っていると車がやってきて中から40代くらいのサラリーマン風の男性が現れた。
「こんにちは。英美ちゃん元気にしてたかい?」男が尋ねる。
「英美は馬鹿だけど、いつでも元気ですよー!」元気よく答える英美
「あのさぁ、ほんとに今日は最後までやっていいの?おじさんに処女くれるの?それじゃホテルに行こうか」
「うん、おじさんが英美の願いを叶えてくれるなら、、」
「はーい」2人は手を繋いで歩き出す。男はホテルに着くまでも、嬉しそうに彼女の体に手を伸ばす。
ホテルに入って部屋に入る。そこで彼女は、岸本に山田優香の件を打ち明けた。
「木村憂と大竹沙苗をどうにかしてくれるなら、岸本さんに抱かれてもいいよ」
「木村憂と大竹沙苗ねー」岸本は考えるフリをしている。
(まぁどっちも我が校では問題児だからだから、退学させてしまえば、うちも静かになるかもな)
「わかった。2人まとめて退学させてやるよ。それにしてもあの地味な山田優香と英美ちゃんの仲がいいとは思わなかったよ、」
「ほんとにそうしてくれるの?」「俺はあの学校のコンプライアンス担当だぜ。ちょろいもんさ。それにこうしたことをちゃんと処罰すると、俺の実績にもなるしな。」「あはははおじさんがコンプライアンス担当なんてなんか笑える。」
「英美ちゃん、良い笑顔だ。それじゃあやらせてもらうよ。」
岸本が背後から彼女に抱きつきその豊満なおっぱいを弄びはじめる。
「あははやめてよー。おじさんの手つきが変態っぽくて怖いな」
「英美ちゃんのロリ巨乳の体は、おじさんみたいなロリコンにはぐっとくるんだよね」
岸本は英美の唇を優しく奪った。いつかこんな日が来るのは覚悟していた。自分の身体が優香の復讐に使えるなら安いもんだと思った。
岸本は彼女のセーラー服越しに乳首を撫で回す。
「ああんっくすぐったいよぉ」身をよじる彼女。
「その子供っぽい反応、英美ちゃんは可愛いなぁ。ほんとタイプだよ」そう言いながら岸本はさらに激しく愛撫する。「あっ……そこダメェッ!」ビクンっと反応してしまう。
(やだぁ感じちゃってるよ…まじでセックスしちゃうんだ。私…)
「英美ちゃんの身体、最高すぎるよ」岸本はスカートの中に手を入れパンティ越しに割れ目に触れていく。
「ちょっと待って!」慌てて止めようとする英美だが、「大丈夫だから任せてくれればいいんだよ」
と言われて彼女は決意を固めた。
パンティを脱がされ全裸になる。
(すごい恥ずかしい)初めて自分の大事な部分を余すとこなく男に見られる。発育の良い胸とまだ十分に肉のついていない臀部、子供から少女に変わるその過渡期だけに見られる魅力的な肉体だ。岸本は彼女の割れ目を見ながら興奮していた。
「英美ちゃんのおまんこ、綺麗なピンク色だねー。毛もほとんど生えてないし」
「おじさんはさっきから英美のそこばっかり見てるね、そんなの見て面白いの?」
「ああ、ピンク色の花びらがとても綺麗だよ。そして小さなおまんこの穴。これからおじさんのちんちんで女にすると思うと、もう最高にゾクゾクするんだ。」
男の言葉に彼女は戸惑う。自分の子供のような体に、なぜ男は執着を示すのだろうか。
「まぁ1度は体験するものだから、さっさとやっちゃってよ」彼女は勤めて冷静に言う。「ふふふ、そうはいかないさ。はじめてのセックスは最高の思い出にしてあげないとね。まずはトトロになるまで舐めて、君がもうたまらないって状態になったところで、処女を奪ってあげるからね」
男の熱い吐息が優美の割れ目にかかる。「うわっ、くすぐったい!」「英美ちゃんのおまんこの匂い 」
そう言って男は舌を伸ばしてきた。ヌルリとした感触とともに熱いものが触れる。
「うああああっ!」突然のことに驚き声を上げてしまう。「ふふふかわいい反応するねぇ。ここは女の子の大切なところなんだ。しっかり気持ち良くなってほしいからね」
そう言って今度はクリトリスの方まで一気に飲み込んでしまう。
「ひゃうぅ」初めて感じる強烈な刺激に耐えられず腰が引けてしまう。
「ああんっ……だめっ……そこぉ……やめろ……ばか」
「どうだい僕のテクニックは?もっと気持ち良くして欲しいんだろう?」
「知らない!おじさんなんてきもいから!」
そう言うと彼女は顔を逸らした。
「しょうがない娘だねぇ。素直じゃない子はこうしてあげるよ」
男はそう言いながら指で彼女の敏感な部分を刺激する。
「ふぁああぁあっ♡」あまりの快感に彼女は大きく仰け反ってしまう。その拍子に胸が上下左右に大きく揺れ、男はそれを見て更に興奮した様子だ。
「英美ちゃんの乳首は陥没していて可愛いよ。ほら、こんな風にしてあげるとだんだん大きくなってくるんだ」男は両方の乳首を交互に口に含み丁寧に舐っていく。「ひゃうっ、やだぁ!」乳首からの快感と下半身からくる快楽によって思考能力が低下しているのかまともに喋れない状態になっている。
「可愛いよ英美ちゃん。さてそろそろ入れてみようか」
岸本は彼女の小さな割れ目に自らの巨大なペニスを突き立てた。
(ああ、私も女にされるんだ。でも無理矢理に犯された優香を思えば、私なんか幸せな方だよ。)
「入れるの?いいよ、ふぁぁっ!?」予想外の質量に思わず悲鳴をあげてしまう彼女。
「さぁゆっくり入れていくからね。痛かったらいつでも言ってくれていいんだよ」そう言いながら少しずつ挿入していく岸本。
メリッと音をたてて亀頭が入り込んだ。
「ふぅーっ!はぁ……はぁ……全部入ったかな?」
「うっぐぅっ!いだい……」破瓜による痛みで意識が飛びそうになる。しかしそれは一瞬の出来事であった。
「じゃあ動かすよ!」ズブズブっと音を立てながら奥深くに侵入していく。
「ひぎぃぃ!痛いっ!!」「うわぁ凄い締め付けだね。英美ちゃんの中はキツすぎて千切れてしまいそうだよ」
「痛いっ!早く終われよ!」涙目で訴えかけると「まだまだこれからだよ。君のおまんこの中におじさんのミルクを注いであげるからね」
「えええ!嫌だっ!抜け!この変態!」彼女は必死に抵抗するも無駄だ。
「ほらほらおじさんのおちんちんに吸い付いて離れないじゃないか。英美ちゃんはほんとにおちんちん好きなんだねぇ」
「好きじゃない!絶対好きになるもんか!」彼女は歯を食いしばり男を受け入れる。
「強情な子だねぇ。でもすぐによくなるさ」そう言って男はピストン運動を始める。
パァンッという破裂音と共に肌同士がぶつかり合う音が響く。
「ああんっ♡やめてっ♡気持ち悪いからやめてよぉ〜♡♡♡」彼女は身体を弓のように反らす。快感なのか苦痛なのかわからない感情に苛まれながら絶頂を迎える寸前だった。「うおっ!すごいや英美ちゃん!急にきつく締めてきたね。そんなに僕のおちんちんが美味しかったのかい?」
「違うもん!あんたのおちんちんなんか大嫌いだもん!」彼女は否定するもその表情からは既に快楽を感じていることが見てとれる。「嘘はいけないなぁ。だってほら見てご覧よ」そう言って自分のペニスを引き抜くとそこには大量の白濁液が付着していた。
(私の中からあんなにいっぱい出てる?信じられない、、でもなんかエッチ、、)そう思った途端に子宮の辺りがキュンとなるような感覚に襲われた。「うわっ♡すごい量だね♡♡」
「英美ちゃん、おじさんのおちんちんを加え込んで話さないね。このまま2発目やらせてもらうよ。」岸本は彼女の中で勃起を取り戻して、再び腰を動かし始めた。男のものにならされた彼女の割れ目は次第に大人の快楽を与えてくる。性的な刺激に順応していない。彼女は激しくのたうちまわった。しかし男は彼女の華奢な身体を掴んで逃さない。強烈な痛みは快楽に変わりつつある。性的な快感が全身を駆け巡り、彼女を混乱させた。「英美ちゃんは可愛いなぁ。ほらここがいいんだろ?」そう言いながら乳首を摘まんでくる。
「ひゃうん♡そこっ♡らめぇええええええええ♡♡♡♡♡♡」
「あれ?急に大人しくなったね。どうしたんだい?」そう言いつつさらに激しく責め立てる。
「んっ……///♡」
「ふふふ可愛いよ。もうイッちゃいそうなんだね。じゃあ一緒にいこうか。英美ちゃんの子宮に直接出してあげるからね」
「やだぁ!お腹壊しちゃう!中出ししないで!」彼女は泣き叫ぶも無駄だった。
「出るっっ!!」「あぁあぁあっ♡♡♡」熱い飛沫を受けて絶頂を迎えると同時に意識を失ってしまった。
木村憂と大竹沙苗
木村憂と大竹沙苗が私立中学を退学になり、数村英美の通う公立中学に転校してきたのは、それから2週間後のことだった。彼女たちは私立中学で山田優香にやった事は、おくびにも出さずに何食わぬ顔で学校生活をやり直そうと考えていた。
和村英美はこの瞬間を待っていた。もちろん表向きは小学校時代の同級生の皮をかぶって笑顔で彼女たちを迎えた。しかしその裏では良い周到に、彼女たちの噂をリークしていた。「女友達をレイプさせた人でなし。」「前の学校で自殺者を出したらしい。」「友達になるといじめの標的にされるので関わってはいけない。」など誇張を交えて悪質な噂の種をそれとなくばらまいた。コミュ力と共感を大事にする普通の子供たちの歌、公立の学校では、そのような評価は致命的なものだった。転校からわずか1週間で2人はクラスのハブリ者になった。そしてさらに噂は流れ続けた。「ヤリマンで頼めばやらせてもらえる」「友人をレイプさせるようなやつは犯しても罪にならない」
2人の周り男たちが集まり始めた。そしてついに不良グループに目をつけられて、体育倉庫に呼び出される。数村英美はその様子をうれしそうに眺めていた。
気の強い大竹沙苗はボコボコにされて、ゲロを吐いて、体育倉庫の床に転がっている。男たちはもっぱら木村を取り巻いていた。
「木村って誰とでもセックスするんだって?」「男友達に女の子レイプさせたんだって。お前も同じ目にあってもいいよな。」
「ふざけないでよ。なんで私がそんなことしなきゃいけないのよ。このばかばかばかばか、ほんとに公立の学校、なんて馬鹿ばっかりよ!」彼女の言葉は無駄に男たちの怒りを誘った。「こいつはわからせてやらなきゃいけないな。」
そして、容赦ない腹パンチが、木村にも打ち込まれる。心が折れるまで、何度も何度も殴りつけられた。
痛みと恐怖で顔面蒼白になったところで、男たちは暴力をやめた。
「やっとおとなしくなったか。じゃあさっそくやらせてもらうぜ」男たちが服を脱ぎはじめた。
「やめて……お願いだから乱暴だけはしないで……」泣きながら訴える彼女だが聞いてくれる者はいないようだ。「うるせぇ!お前は男に抱かれるために生まれてきたんだろうが!」一人の男が彼女の髪を掴み無理やり引っ張りあげる。
「痛いっ!髪が抜ける!止めてよ!乱暴しないっていったのに!」彼女の非難の言葉など聞いていない。別の男が彼女のブラジャーを剥ぎ取る。「やべえ!結構でけえぞ」「まじかよ!デカパイだ!」
「おっぱい触るなよ!」「なんだこの乳首!ピンクじゃねえか。超きれいな形してんな!」
「うぅ……触るなぁ……」恥ずかしさと悔しさから涙を流す彼女に対し、さらに追い討ちをかけるように男たちは罵声を浴びせる。「泣けば済むと思ってんのか?」
「うるさいっ!自業自得だろ!」「早く足を開けよ!」
男の1人が彼女のミニスカートを剥ぎ取りパンティーを引きずり降ろした。
「いやっ……」股間を押さえて踞ろうとする彼女だがそれは許されない。「こっち向け」後ろから髪の毛を引っ張られ前を向かされる。
「なんだこのまんこ!小学生みたいな綺麗なマンコしてやがる。こいつこれで中古なんだって?」「まじかよ信じられねえ」「毛もほぼ生えてねえじゃん。つるっつるだぜ」「おしっこの穴もピンク色で小さいなぁ。まるでおもちゃだ」「こんなのが本当にあるのかよ」
男たちがそれぞれ好き勝手なことを言い始めた。
「うるさいっ!見るんじゃない!」真っ赤になりながら抗議する彼女だが全く通用しない。それどころか逆効果である。「おいおい何照れてんだよ。そんな格好で言われても説得力ゼロだな」
そう言われても仕方がない。今の彼女は全裸であり胸や尻はもちろんのこと局部さえも丸見えなのだ。「うぅ……見ないでよ」
「見るなって言われても見えるんだから仕方ないだろ。前戯なんてめんどくさいから。スポーツオイルでも塗ってぶち込むか。こいつはオナホだもんな!」リーダー格の男が、そう言い放ち、小さな割れ目がオイルでコーティングされる。
「うぅ……気持ち悪い」冷たくヌルッとした感触に戸惑う彼女。「よし行くぞ」男が宣言すると同時に腰を動かし始めた。
「やめて!痛い!止めてよ!」必死に抵抗するも拘束されてしまってはどうすることもできない。
「やめろ!動かすなよ!痛いってば!」
「うるせえ!黙って感じてろ!」
「んんんっ!!んっ!!」
「おっ締め付けてきやがった。この調子ならすぐにイケそうだぜ」
「いやぁぁぁぁっ!!抜いて!抜いてよ!」
「いいぞもっと締め付けろ!」「くっ!中出ししてやるぜ」「やめて!中に出さないで!お願いだから外に出して!」「ああ出すぞ!しっかり受け止めろよ」「いやぁぁっ!!熱い!出てる!」膣内に大量の精液が出された衝撃で絶頂を迎えてしまったようだ。「はぁ……はぁ……ひどい……こんな……」ショックのあまり呆然とする彼女に追い討ちをかけるように次の者が近づいていく。
「さてそろそろいいか」そう言って男のひとりがスマホを取り出し動画撮影を始めようとする。「やめなさい!変態!撮るな!」
「うるせえ!黙れ!」そう言いながらカメラを構える。
「ほら笑顔でピースサインだよ」そう命令するも聞かない。当然である。「
「次は俺の番だ」「いや……もう無理……」「嫌がる女をレイプするより、レイプに慣れきって、自分から足を開くような女をぶち犯す方が燃えるぜ」「いやだよぉ……」
その後も延々と陵辱が続いた。やがて彼女は疲れ果て抵抗する気力もなくなったのか大人しくなっていた。それでもまだ終わらない。次々と新たな参加者が増えていくばかりだ。
「やっ……やめ……」掠れた声でそう呟くことしかできない。
「いいねぇ。お前みたいな生意気な女をメチャクチャに壊すの楽しいんだよなぁ」
「あぁっ!やめて!もう無理!」
「まだまだ序の口だぜ。本番はこれからなんだからよ」そう言って再び挿入しようとする。
「お願い!止めて!もう入らない!」必死の哀願も聞き入れられない。
「うるさい!黙って感じてろ!」そう言って思いっきり貫く。
「あっ!!」あまりの衝撃で声が出てしまう。「お前をみんなで共有したいんだけど良いよね」男がそういうと他の男たちが群がってくる。
「ひぃぃ!」恐怖のあまり悲鳴を上げるもそれは意味をなさない。彼女の小さな身体は複数人の男たちによって蹂躙されていった。
「もう嫌なの!誰か助けて……」
「助けて!こんなの酷い!やめてよ!」
どれほど叫んでも誰も助けにはこない。そして木村憂は男たちに輪姦され続けた。
「はぁ……はぁ……」虚ろな目で天井を見つめている。
「まず1匹目完全にぶっ壊してしまったなぁ。2匹目行くか!大竹沙苗!次はお前の番だよ。待ってただろ?まだちんぽはたっぷりあるぜ。」
「私は木村に言われてやったんだよ、許してよ」
大竹沙苗が怯えた顔で立ち上がりかけた。
「おいおい逃げるつもりか?残念だがそれは無理だな」男はそう言って彼女を捕まえ押し倒す。
「いやっ!離して!」
「観念しろ。お前らみたいに生意気な女は徹底的に嬲らないとな」
「何する気よ?」「まずは裸になれ」
「嫌よ!」「文句言う前に行動しろ!」そう言って平手打ちを喰らわせる。「うぅっ……痛い」
「ほら早く脱げ!」「はい……」観念したのか泣きながら制服を脱ぎ始める彼女。ブラウスのボタンを一つずつ外していく。「これでいいですか?」「ああ上出来だ」男はニヤリと笑うと、彼女のもとに近寄った。
「俺が最初にぶち込んでも良いよな?」他の男たちに確認を取る。みな異存はないようだ。「それじゃあいただくぜ」
そう言ってズボンを下ろすと彼女に覆い被さり唇を重ねる。
「んっ!んんー!!」突然の出来事に驚いているうちに舌を入れられてしまう。「ぷはっ!最悪……」唾液の糸を引きながら口を離すと顔を背ける。
「おいこら!目を背けるな!自分の痴態を自分で見ろよ」
そういうと男は彼女に自分の姿を見せつけるようにして性器を近づけていく。そしてついに結合を果たした。
「ふぁぁっ!大きい!」彼女は身を捩って悶えた。
「どうだ?俺のチンポの味は?」
「こんなの……気持ち悪いだけです……」
「そうか。じゃあ気持ち良くさせてやる」
「いやぁっ!やめて!動かさないで!」
「はっ!もっと鳴けよ雌豚!」
「いやっ!違う!私メスブタなんかじゃない!」
「あ?お前みたいな奴はこういう風に扱われるしかないんだよ!」そう言い放ち一層動きを速めた。パンッ!グチュッ!ジュプッ!という水音が響きわたる。
「あっあっあっ!ダメぇっ!!」
「ふーっ!こいつ最高だな。おらもっと締めろ!」男はさらに激しく腰を振り続ける。もはや彼女には何も考えることができなくなっていた。
「いくぞぉおお!」ドピュッドピューーーーー!!大量の精液が出された。
「うぁああっ!!」その衝撃で絶頂を迎えてしまったようだ。
「おい、次は俺だぞ」別の男がやって来て交代を要求してくる。
「俺の上にまたがって、腰を振れよ!女に騎乗位させてみたかったんだよ」
「よし偉いぞ。そのまま腰を落とせ」言われるままに彼女は腰を沈めていく。
「んっ……はいってく……る…」ヌルリとした感触とともに奥へ入ってくる。
「んぐっ!苦し……」根元まで入ったところで一旦停止する。
「よしそのまま腰振れ」
「はい……」言われるままに上下運動を始める。最初はゆっくりとだが徐々に速度を上げていった。
「ひぃっ!んんっ!」
「そうだそのまま動け」
「ふっ!はぁ!ああぁ!」彼女の喘ぎ声が大きくなるにつれて動きも激しくなっていく。やがて限界が来たのか彼女は痙攣するように身体を震わせ始めた。
「んんっ!!イッちゃうぅっ!!!」
同時に膣内が激しく収縮した。
「くっ!出すぞ!」二度目の射精を迎えた瞬間だった。ドクンドクンという脈動とともに熱い液体が注ぎ込まれていくのを感じる。「ああっ……出てる……いっぱい出てるよぉ……」大竹沙苗は絶望した。
そして、数日後には、2人のレイプ動画は動画共有サイトに流に流れて、彼女たちの悪行とともに実命入りで公開された。「DQN制裁レイプ」と名付けられたそれはネット界隈を賑わせた。そして、2人はいつしか不良グループの肉便器となった。
エピローグ
「数っち、私、期末試験でベストファイブに入ったんだよぉ」優香がドヤ顔で自慢する。優香の部屋で2人は楽しくおしゃべりをしていた。木村、大竹がいなくなり、彼女は学校に復帰することができた。その立役者が目の前にいる数村英美であることを彼女は知らない。
「山田は頭いいからな、将来偉くなったら私を嫁さんにしてくれよ」英美が彼女の肩を抱く。「やだよーー!私が英美のお嫁さんになるんだから!ずっと守ってくれるんでしょ?」優香は背伸びをして彼女に口づけた。内緒にはしていたが、どうやら優香は今回のことを気づいているようだ。
そして2人は再び強く抱きしめ合うのだった。