葛城真奈 小学5年生
桑井美紗 小学6年生
大森ふとし 小学6年生
瀬戸内の小さな島、名前をいってもわかる人は少ないだろう。
僕は家の都合で小学6年生の1年間をそこで過ごした。
都会で育ってきた僕にとって島での暮らしは驚きの連続だ。店などはほとんどなく、遊ぶにも小さな裏山と海しかない。そもそも遊ぶ友人も限られている!まず学校には中学2年生の飯尾という先輩が1人と同級生への桑井美紗さんと1歳年下で小学5年生の葛城真奈という子しかない!複式学級と言うやつで、二宮有紗先生というまだ20代の若い女の先生が、僕たちの面倒を見てくれていた。
飯尾先輩はおとなしい人で、あまり僕たちとは遊ぼうとはしなかった。そこで当然遊び相手は美紗さんと真奈になる。
美紗さんは黒髪のお姫様カットのお淑やかな女の子、真奈は真っ黒に日焼けしたショートカットの女の子で悪ガキ全開の悪戯っ子だ。でも、そんな女の子たちが僕と遊んでくれる。それは新鮮だ経験だった。僕はぽちゃデブで都会で女の子の友達なんていなかったから。都会でキモデブとか心ないことを言われて、僕はすっかり女の子と距離を取るようになっていた。でも、彼女たちはそんな事はなかったんだ。
「太志さんはお勉強できるから、私、すごく尊敬してるんです。」黒髪ロングの美紗さんは穏やかな笑顔で僕に話しかけてくれる。この島の網元の娘さんでいつも白いサマードレスを着て、仄かにいい匂いがする。そして、密かに発育が良く
時より揺れる胸に僕はドキドキした。
「太志センパイ 美沙姉に褒められて赤くなってるんすか?ウブですか?キモ、太志センパイのそういうトコ、まじキモいんすけどぉ!」僕に後ろから飛びついて抱きついてくるのが真奈、しなやかな女の子のからだが僕に密着する。
僕の心臓のドキドキはバクバクになってしまった。そして下半身が制御できないほど熱くなる。
そんなある日、真奈が僕と美沙さんにある提案をしてきた。授業が終わった後、家に帰るふりをして、もう一度学校に戻ってみないかという提案だ。僕たちの学校では、授業が終わった後、有紗先生が来年受験を迎える飯尾先輩の勉強を見ているのだが、ませた彼女の言うのには2人の仲が怪しいと言うのだ。
店も何もない。この島では、遊びを考え出すのも一苦労だが真奈はなにげない日常の中にちょっとした変化を見つけて面白い遊びにするのが得意だった。いわば今回は探偵ごっこと言うわけだ。
僕たちはこっそり学校に戻り、下駄箱のある玄関から入り、2人が勉強している職員室に向かった。そして、そっと中を覗き込んだ。するとそこには机に向かっている飯尾先輩と有紗先生の横顔があった。
2人は並んで勉強見てもらっているように見えるが、飯尾先輩は顔を赤くしていた。なんと先生の白い手が飯尾君の股間を優しく撫でていたのだ。
「飯尾君、また先生のこと考えちゃったの?」「ごめんなさい、有紗先生!だって僕は先生が」
「いけない子ね、お勉強に集中できるように、スッキリさせてあげないといけないかしら?」
「ああ、先生 」
僕はショックだった。有紗先生と飯尾先輩が…………。しかし、隣にいた真奈は何事もないように言った。
「やっぱりねー、あの2人できてると思ったんだよ 」美紗さんは「2人ともどこまでやるのかしら?」と興味津々の様子だ。この年代は男の子より女の子の方が早熟だ。そして田舎都会よりもさらに早熟になる。
僕たちが覗き見ている前で有紗先生は飯尾君のズボンを下ろし、自らも胸元を広げて見せた。服の隙間から自分のブラジャーを見せつけながら、彼の一物をシコシコとしごき始めたのだ。
「ああ、有紗先生、それ気持ちいいよ!」
「オナニーより気持ちいいでしょう。今日もたっぷり出していいのよ。」
「うん、僕、有紗先生の事大好き!いつも先生のことを想像してるんだ!エッチすることを想像して僕は!」
「飯尾君可愛い❤️先生とのエッチなこと想像していつもみたいにいっぱい出してね」
おそらくは欲求不満の思春期な男子生徒のオナニーを手伝ってあげる。
そんな優しい気持ちから先生は始めたのだろう。しかし僕は気づいていた。飯尾先輩が更なる行為を望んでいる事を
「先生ごめんなさい!」飯尾先輩が突然、有紗先生に抱きついた!
「飯尾君、だめよ」先生は拒否するが、彼は聞く耳を持たなかった。そしてそのまま有紗先生にキスをした!
「ああ、飯尾君っ!」有紗先生が思わず吐息をもらす。
「先生大好き!」飯尾先輩は激しくキスをし続ける。そしてとうとう服の中に手を入れたのだ!
中学生とは言え、飯尾くんは男の子だ。本気でさえつけられたら有紗先生もで振り解くことができなかった。
先生のブラジャーを剥ぎ取り、白い乳房を思いっきり握り締めていた!「ああっ!ダメ!」
「先生、僕!先生が大好き。有紗先生とエッチしたい!」
「飯尾君……生徒と教師でそんなのだめだよ」
「そうだよ、僕は有紗先生がずっと好きで、こうやって妄想してたんだよ!」
有紗先生は飯尾先輩に押し倒された。その瞬間、先生は覚悟を決めたようだった。
「飯尾君 わかったわ、初めての相手、先生なんかでほんとにいいのね?」
「先生じゃなきゃいやなんだ!」「もうっ 村の人には、絶対に内緒よ」
そしてそのまま足を絡めた。色白の彼女の細い足が白いストッキング越しに見える。パンティーのクロッチ部分に当てられていた。そして先生は自分からパンティーを脱いだ。先生の割れ目はもうすでに濡れいたと思う。
「有紗先生!」
飯尾君はそのままおちんちんを挿入していった!
「ああっ!」有紗先生は思わず軽くのけぞる。「あっ、んふっ!ああんっ」
先生の中から蜜が溢れるのがわかった。有紗先生は恍惚の表情をしていた。
「あん!先生のオマンコに飯尾君のおちんちんが入ってるぅ❤️すごいよお、こんなのだめぇ!」
「先生、僕!気持ちいいよぉ!」飯尾先輩はもう夢中になっていた。
パンパンパンと腰を打ち付ける音が響く。
僕も美紗さんも真奈も呆然とその様子を見ているしかなかった。初めて生で見る男女のセックス、それは雑誌や動画で見るのよりもはるかに生々しかった。普段顔を合わせる人が裸で抱き合って性器でつながっている。その非日常的な光景に僕は勃起していた。美紗さんと真奈は顔を真っ赤にしてもじもじしていた。
僕たちに覗かれているとも知らずに、先生と飯尾くんはキスをしながら激しくつながっていた。
パンパンパンと激しい音が響き渡る。有紗先生の喘ぎ声も大きくなっていく。
「ああっ!ああんっ❤️有紗先生の中!すごいよお、こんな気持ちいいなんてぇ」飯尾先輩が叫ぶ
「ああん、先生もすごく気持ちいいの!おちんちんが子宮に当たってるう!」
有紗先生は身悶えしながら快楽に耐えている。しかし飯尾先輩の方はもう限界のようだ。
「先生!僕!もうダメぇ」「うん、出していいよ、先生のオマンコの中にいっぱい出してぇ!」
有紗先生は飯尾先輩をきつく抱きしめた。どびゅううびゅーーびゅーーーー先輩は先生の中に射精していた。
そして2人は同時に果てたようだ!
「ああんっ!イクッ!」先生の体がビクッと震えた。そしてそのままぐったりとして動かなくなったのだ。
「はぁ、はあ、先生、大丈夫?」
「うん、大丈夫よ」
「僕、すごく良かったよ。ありがとう先生」
「ううん、私が誘惑しちゃったんだね。こんなことになっちゃって、ごめんね」
2人は抱き合いながら余韻に浸っていた。
僕たちは、こっそりと教室を後にした。学校が遠ざかるまで、僕たち3人は無言だった。
そして、小川の橋まで来たところで
「なんかすごかったね」美紗さんがぽつりと言った。真奈も少し興奮している様子だ。僕も心臓がバクバクしたままだった。「ねえ、美紗姉、センパイ、ちょっと私の部屋に寄って行かない。東京に引っ越したおばさんの家。今、私の勉強部屋に借りてるんだ。」島にはたくさん空き家がある。どうやら真奈はその一軒を勉強部屋に借りているのだ。
なぜそこに行くのか誰もその理由は問わなかった。おそらく3人がそれぞれ思いを抱えていたはずだ。あの教室で見せられた先生と先輩の性の冒険、このまま自分の家に帰るには重すぎたのだ。
そして僕らは真奈のおばさんの家に行った!そして彼女は家に入るなり、部屋のカーテンを閉めた。日差しを遮り少し薄暗くなった室内。僕らは互いの存在にドキドキした。お互い服を脱いだら有紗先生や飯尾先輩と同じように男と女の体をしているのだ。そして互いに生殖機能だけは未熟な体に備わっているのだ。
「ねえ、センパイ!有紗先生がやっていたみたいに、おちんちんシコシコしてあげようか?」真奈が悪戯っぽい目で言う。「え、真奈ちゃん?」美紗さんが驚いた顔をした。
「有紗先生がやってたの見てたでしょう?私、ちょっと興味あるんだよね、美紗姉さんだってそうでしょ 」
「でも……」僕は少し躊躇する。女の子におちんちんを見せたり、触られるなんて初めてだ!
しかし、僕の一物は正直だった!び
「あ、センパイのオチンチン大きくなってる!」真奈が嬉しそうに言った
「太志君、ほんとに興奮しているのね。保健体育の授業で習った、勃起と言う状態なの?」
美紗さんも僕の下半身を見て驚く。
「ねえ、恥ずかしいよ。なんで僕だけ見られてるの?」僕は真奈にいった。すると、彼女は小悪魔のような笑みを浮かべて言った。
「だったら私と美紗姉も太志センパイにパンティーの中も見せてあげる。お互い見せっこするならいいよね。」おませな小悪魔が2笑った。僕はおちんちんを見られ、そして女の子にパンティーを見せてもらえる。真奈はともかく、美紗さんのおまんこが見れるなんて!そんな夢のような状況に僕の一物はどんどん硬くなって行った。
「センパイ、おちんちん大きいんだね。パンツからはみ出してる。それにもう先っぽから透明な液が出ちゃってるよ!そんなに私と美紗姉の割れ目が見たいんだ!」
真奈はそう言うと、スカートの中に手を入れてゆっくりとウサギ柄の白いパンティを脱ぎ出した。
「あ、真奈ちゃん」僕は思わず生唾を飲み込む。彼女の割れ目が丸見えだった!まだ毛の生えていないそこはとてもきれいで柔らかそうだった! 「太志君、私も、その、見せなきゃだめだよね。」美紗さんもスカートの中に手を入れ青いパンティを脱ぎ始めた。そして彼女が恥じらって隠す。指の隙間から水蜜桃のような可憐な美紗さんの割れ目が見えた。
「センパイ、どう?私のおまんこと美紗姉のおまんこ。どっちがいい?」
「え、そんな選べないよ!」僕は思わず叫んでしまった。
「じゃあ、2人同時に見せてあげるから選んでよ!」真奈が悪戯っぽく言う。そして2人は僕の前に座り、足を開いた。そこにはまだ毛も生えていない割れ目があった。「どう?女の子のおまんこ見るのは初めてでしょ?くすくす、先輩は童貞だから見てるだけで精子出ちゃうんじゃない?」真奈が揶揄うように言う。
「うん、すごく興奮する!」僕は思わず言ってしまった!
「太志君!」美紗さんが恥ずかしそうに言った。
「すごいなぁ。私の手で掴み切れないよう先輩のおちんちん。雑魚の童貞ちんぽのくせに生意気!」真奈は僕のおちんちんをがっちりとつかんでしごき始めた。力の加減もわからない乱暴な触り方。
「ああっ、真奈ちゃん!乱暴だよ」僕は思わず声を上げた!
「センパイったら、美紗姉にシコシコしてもらいたいんだ。」真奈は僕の一物を手放し美紗さんに握るように促した
「ああん、太志君のオチンチンがビクビクしてる」美紗さんが言った。
そして彼女は、綺麗なガーゼのハンカチの上に、ベビーローションを垂らして、僕のおちんちんを優しく包み込んだ。
無遠慮に、直に握ってこないあたりがいかにも彼女らしい そして彼女は上目遣いに僕のことを見ながら優しくおちんちんをシコシコし始めた。彼女の細い指が僕の気持ちの良い部分を刺激する。
「ああっ、美紗さん!」僕はあまりの快感に情けない声を上げた。「男のくせにセンパイ喘いでる 真奈がシコシコの燃料投下してあげる。こういうの見るの大好きでしょう。男の子は!」
真奈はそんな僕を馬鹿にするようにせせら笑いながら見ているが、彼女の指先は貪欲に自らの割れ目を触っていた。快楽を貪るようにクリトリスを刺激する自分より年下の女の子。僕はその光景に興奮した。
「太志君、気持ちいいの?」美紗さんが聞く
「うん、美紗さんにシコシコされて気持ちいい」僕は素直に答えた。
「太志センパイと美紗姉さんエロい センパイも美紗姉のおまんこ触ってもいいんじゃない。」
もちろん僕は喜んで、彼女の割れ目に手を逃がす。彼女は抵抗しなかった。むしろ腰を前に突き出して、僕の指を迎え入れた。
そして、美紗さんの割れ目から透明な蜜が糸を引いて垂れてきた。
「ああん、太志君のおちんちんすごく硬いよ」美紗さんは僕の一物をしごきながら言った。
「センパイ、美紗姉にだけずるいよ。真奈のオマンコも触って 」
僕は2人のおまんこを触りながら、おちんちんをしこしこされた。あまりの興奮に今にも射精しそうだ。そして彼女たちは僕に射精を急かす!「男が射精するの、見てみたい!出して!」
「太志君、私のクリトリス触ってくれる?」「センパイ!もっといっぱい擦って!」
2人の女の子が僕に向かっておねだりする!僕は耐え切れなくなって彼女の割れ目を弄り回した。そして美紗さんのおまんこの穴に中指を入れた
「あん、奥まで入れちゃだめぇ❤️いぐぅ!l」彼女が声を出すとほぼ同時に僕の手に大量の潮吹きをして絶頂に達した!
憧れの女の子が僕の指で絶頂したんだ。もうそれだけでそ僕も射精してしまったのだ。
びゅーーーーびゅーーーーーー!l
「きゃあああ、センパイ、白いのいっぱい出してる。精液。すごい匂いする。」真奈は嬉しそうに言うと僕の指を咥え込んだまま太ももをきゅっと締めた!彼女の細い腰がびく、びく、びくびくと、まるで壊れた人形のように痙攣した。
「かはっ!イクぅーーーーーーーーーーー!」そして彼女は、驚くほど大きな声を上げて腰を浮かせて絶頂した!
「真奈ちゃん!」美紗さんは驚いた。「ああああ、、しゅごい、真奈、イっちゃった 」
「太志君、真奈ちゃんのイキかた、すごいね。」美紗さんが言った。
そう言って彼女はパンティーを脱ぎ捨てた!そしてサマースカートも脱いだ!そこには一糸まとわぬ美しい裸体が隠されていたのだ!
「え?美紗さん?」思わず僕は叫んだ。「太志君 私も有紗先生みたいにして!お願い」彼女は恥ずかしそうに僕にいう。
もちろん、憧れの女の子の裸に、僕のちんぽは1秒で復活した!僕はガッついた。犬みたいに彼女の体に挑みかかった。こんなおしとやかで、こんな美人な女の子と合意の上でセックスできるなんて、僕の人生ではありえない幸福だ。
「あっ、太志君、まるでケモノみたいに目の色を変えて、私のことを求めてる!美紗さんは驚いて言った。
僕は無我夢中で彼女の割れ目にあてがった。そして一気に奥まで挿入した。
「ううっ、中にいっぎいいいいい!ああん❤️太いの入ってきたぁ!」彼女は破瓜の苦痛の声を上げた!
僕の一物は彼女の膣を押し広げた。「美紗さん!ごめんね。気持ちよくて腰が止まらないよ。」
そしてそのままピストン運動を始めた!パンパンパンと肌と肌がぶつかる音が響く。
真奈はそんな僕たちを羨ましそうに見ていた。「美紗姉ずるい!センパイ、美紗姉の次は私にも入れてよ」彼女が言う 美紗さんは、
「真奈ちゃん、ごめんね。太志君の初めて、私がもらっちゃった 」彼女は僕に抱きついてきた!僕は彼女の細い腰に手を回して強く抱きしめた! そして激しく腰を振った。パンパンパンと肉がぶつかり合う音が響く!
最初は痛がっていた。彼女も次第に甘い声を上げ始めた。彼女は女の喜びを知ったのだ。
「ああん❤️すごいよお、太志君のおちんちんで私、おかしくなっちゃう!」彼女があえぎ声を上げた!
「僕もだよ!美紗さんのおまんこすごく気持ちいい!」僕は無我夢中で腰を振り続けた。
つくづく女の子の体は男とセックスするためにあるんだと思う。だってこんなに気持ちいい感触、他にはありえない。美紗さんのおまんこはまるで生き物のようにうねっている、膣壁が僕の一物に絡みついてくる!「ああん、おちんちん気持ちいいよぉ」僕は彼女の腰をぐっと掴むと一気に奥まで突き入れた!僕の本能が彼女の1番奥で射精しろと告げていた!
「あひぃ!」美紗さんは大きくのけぞって絶頂した! そして僕もまた限界を迎えたのだ。
「美紗さん!もうだめだよ、中に出すよ!」僕は叫んだ。
しかし彼女はそれを拒まなかった。むしろ両足を僕の腰に絡めてだいしゅきホールドの体制になった。
「中出しして!いっぱい精子出して!」美紗さんが叫んだ。
そして僕は彼女の子宮に大量の精液を流し込んだのだ。
びゅる!びゅー!どぴゅっ、どくどくどく❤️僕のちんぽは脈打ちながら彼女の中に射精し続けた!「ああん❤️すごいよお、太志君のせーえきが私の中に入ってくるぅ」彼女は嬉しそうに言った。
そして僕たちは繋がったまま抱き合った。「ありがとう、太志君。私の処女を奪ってくれて」
美紗さんはそう言って僕にキスをしてくれた。
「美紗姉、次は真奈の番だからね」真奈は羨ましそうに言った。そして僕の一物をしごき始めた!
美紗さんとは違う、野性的な彼女の魅力、そして発育の良い美紗さんとは違って少女特有の体つきが、僕の背徳感を煽った。
「センパイ、今度は私が気持ちよくしてあげるね!」彼女はそう言うと僕のものを自分の口でくわえ込んだ。「あ、真奈ちゃん!そんな汚いよ!」「センパイの青臭いオス臭すごっ!」しかし、彼女は僕のものを離さなかった。そして小さな舌でペロペロ舐め始めたのだ! 僕はあまりの快感に思わず腰を浮かせた。
そして僕は耐えきれずに、彼女の口の中に射精してしまったのだ。「うおっ!射精るっ!」はい
僕は、まだ幼い少女の小さな口の中に、ためらいもなくぶちまけていた。彼女のフェラチオは腰が抜けるほど気持ちよかった。
「ああん❤️センパイの精子、臭くて濃いよ」そう言って彼女はそれを飲み干したのだ。
艶然と笑う真奈、ボーイッシュな姿をしているが、僕たちのエッチな行為をしているのは常に彼女だった。
真奈は僕の上に跨った。「センパイ、まだできるよね。小学生の女の子の未熟なおまんこにセンパイが初めておちんちんの形を覚えさせるんだよ。」彼女の何気なく放った言葉が、僕の性癖に刺さった!変態だとは思うけど。僕はまだ未熟な彼女の体に興奮したんだ。「ああ、真奈ちゃん。入れてみていいかな」僕が言うと彼女はニコッと笑って答えた!
「もちろんだよ❤️センパイのおちんちんで美紗姉を犯したみたいに私も犯ししてね!」
そして僕は彼女の割れ目に一物をあてがいゆっくりと挿入していった! ずぶぶっ!ぬちゃあ、ぐちょお、ぬるっ、ズププッ!「ううっ、センパイの太いよぅ」彼女が言う。僕のものは小学生の女の子の小さな体には大きすぎたのだ。すごい膣圧に耐えながら僕はゆっくりと腰を動かした。
「ああん、気持ちいい!太志センパイのおちんちんで私のおまんこいっぱいだよ!」
そして真奈も僕のものの感触を味わいながら腰を振り出したのだ! パンッ!パチンっ❤パンパンっ❤️「あひぃいいい❤️」彼女は大きな声を上げて体をのけぞらせた。僕は彼女の小さな体を抱きしめるようにして激しくピストン運動を繰り返した!「真奈ちゃん、気持ちいいよ!」僕は彼女の耳元で言った。自分の手でしごくのとは比較にならない気持ちよさだ。
「私もだよ❤️センパイ!もっと突いてぇ!」彼女はそう言って僕に抱きついてきた。そして僕たちはさらに激しく愛し合った。パンパンパンっ!ずぶぶっ!パチンっ!
「ああん❤️すごいよぉ、太志センパイのおちんちんで私、壊されちゃうぅ!」彼女はもう完全に快楽に溺れていた。僕もまた限界を迎えつつあったのだ!
「真奈ちゃん、中に出すよ」僕が言うと彼女は嬉しそうに答えた。
「うん、出して!真奈の中にいっぱい精子ちょうだい❤️」
そして僕は彼女の中に精嚢に残った精液をすべて流し込んだのだ。
どぴゅっ!どくどくどく!「ああん❤️出てる、センパイの熱いのきたぁ!」彼女は嬉しそうに叫んだ。
そして僕たちは繋がったまま抱き合った。「センパイ、ありがとうね。真奈の初めてを奪ってくれて」彼女が言った。
美紗さんも僕の横に寝転びながら、「太志君、素敵だったわ」と言った。2人の女の子とのセックスを終えて、僕は心地よい疲労感に包まれていた。
エピローグ
あの島での出来事は、僕たちの記憶の中に深く刻み込まれた。真奈と美紗さんとの青い性の交わりは短い子供じだいの終わりを告げるものだったのだろう。そして1年後、僕は島を出て東京に戻った。
あの早熟な少女たちの行動の理由を僕はその8年後に知ることになる。
美紗さんは高校卒業と同時に親の決めた相手と結婚することが決められていたそうだ。島の家同士の理由だけの結婚でそこに美紗さんの意思の入り込む余地なかったのだ。あの日の事は、彼女の定められた人生への反抗だったのだろう。
真奈はあの後、何人かの島の猟師の若者と性的な関係を持ったようだ。早く大人になって家を出たいと言う思いが人一倍強かったのだと言う。円満に見えてストレスフルな家庭の悩みがあったのだという。そして高校を中退、島の漁師の妻になるも離婚し、今ではシングルマザーだ。彼女の明るい性格は漁師たちにも愛されているようだ。
そして僕は大学を出て教職員となった。そして都会での教員生活を経て、島での教員になることを希望して許された。
相変わらず子供は少なく、いくつかの学年の生徒がひしめく複式学級だ。
「先生 テキスト配り終えました」桑井悠美ちゃんは小学6年生、美しい黒髪がお母さん譲りだ。
「私も金魚に餌やったよ。」同級生のおてんばな葛城佳奈ちゃんは僕の背中に抱きついた。
「二人とも偉いぞ!」僕は悠美ちゃんと佳奈ちゃんを褒めてやった。
「先生❤️大好き!」二人とも僕への甘えん坊だ。
「私は先生が好きだよ!だから先生から離れないの!」佳奈は活発で元気のいい女の子だ。
「えー、先生が1番好きな人は私だよね?」と悠美ちゃんが聞く。清楚で上品な子だが時に大胆なことを言う。
「二人とも好きだぞ!だから今日は授業が終わった後、先生の家に来なさい。また特別授業をやってあげるから。」僕は2人に言った。「やったー」二人は嬉しそうに手を叩いた。
「そうか、じゃあ今日は保健体育の特別授業だ!」僕が言うと二人は嬉しそうに笑った! そして僕は二人の少女を自分の家に連れて行った。
「先生❤️」悠美は僕に抱きついてきた!「私もぉ!」佳奈も負けじと僕を押し倒す! 小柄で清楚な悠美と健康的で活発的な佳奈、タイプは全く違うが二人とも可愛い僕の教え子だ。
「先生、私たち、もう我慢できないの!」二人は強引に服を脱いだ!白くて滑らかな肌にピンク色の乳首、細いウエストに大きなお尻そしてつるつるの割れ目があらわになる。
「さぁ、こっちに来て」僕は二人の生徒に手を引かれ寝室に入った。
「先生のおちんちん見せて」佳奈が言う。「ずるい、私も見る!」悠美も言う。
そして僕はズボンを脱ぐと彼女たちの前にパンツを下ろしたのだ。僕自慢の勃起した一物を取り出す。二人はそれをうっとりと見つめている。「先生、私、もうこんなに濡れてるよ」佳奈が潤んだ瞳で僕のペニスにそっと手を伸ばす!
「わぁすごい、これが男の人のおちんちんなんだぁ❤️」悠美は目を輝かせている。
「ああん、先生のおちんちん舐めたいよ」佳奈は小さな手で僕のものを握りしめるとペロペロと舐め始めた!「先生、悠美にも舐めてあげるね」と佳奈は小さな口を大きく開けて僕のものを咥え込んだ。
「うおっ!」思わず僕は声を上げた!小学生の女の子の小さな口いっぱいに大人の一物が咥えられているのだ!そして佳奈の小さな舌が亀頭をチロチロ舐めている。「ああん❤️佳奈ちゃんずるいよぉ、私も先生のおちんちん欲しいのにぃ!」悠美は羨ましそうに言った。
「じゃあ今度は先生が君たちのおまんこを舐めてやるぞ!」僕が言うと2人は恥ずかしそうに股を開いた。
「先生、私のおまんこ舐めてぇ」悠美は自分から割れ目を開いて見せた。
「ああん❤️早くぅ、私も気持ちよくして!」佳奈はお尻をフリフリと振った! 僕は2人の少女の割れ目に舌を入れた。そしてクリトリスを舐めてやる。
「ああん、気持ちいいよぉ!」悠美が叫ぶ!「ああん!そこだめぇ!」佳奈も悶えた声を上げる! 2人ともまだ毛の生えていないツルツルの性器だ!彼女たちのそこhqとても綺麗だった。
「悠美のおまんこも佳奈ちゃんのおまんこも綺麗なピンク色だよ!」僕はそう言うと、さらに彼女たちの割れ目に吸い付いた!そして舌を入れて舐め回す。
「ああん❤️先生好きぃ」「ああん❤️私も先生のこと大好きぃ!」2人は僕の頭を押さえつけて自分の股間に押し付けた。そして僕たちはお互いの性器を舐め合った。
「先生、もう我慢できないよ!」佳奈はそう言うと僕の上にまたがった。そして小さな割れ目を僕の一物にあてがう。「先生、入れるね!」そして佳奈はゆっくりと腰を落としていった。
僕のものが小学生の割れ目を押し広げながら入っていく!締まりのいいおまんこだ!「ああん❤️先生のおちんちんが入ってきたぁ」佳奈は気持ち良さそうに声を上げた! 僕は彼女の小さな体を抱きしめてやった。「ああん、気持ちいいよぉ」佳奈も僕にしがみついてくる。彼女はそのままゆっくり動き始めた。
小さな体が上下に動くたびに、柔らかい胸がプルンっと揺れる。この光景を見て勃起しない男などいないだろう。
「ああん❤️すごいよぉ、先生のおちんちん大きくて奥まで当たってるぅ!」佳奈は大きな声で喘いだ!小学生の小さな体に大人のペニスがねじ込まれている様はあまりにもエロティックだ!僕は佳奈に射精した。
「先生、私も気持ちよくなりたい」悠美はそう言うと僕のものを小さな手で握った。そして上下に擦り始める。
「ああ、悠美ちゃん上手だよ!」僕は思わず声を上げた!彼女の手コキはとても気持ちよかったのだ!「ああん、先生大好き❤️」彼女は夢中で僕の体を愛撫してくれた。
そして僕は我慢できずに悠美を押し倒し下から突き上げた!すると悠美は体をのけぞらせビクビクと痙攣した!どうやら軽くイッてしまったようだ。「ああん、すごいぃ、先生のおちんちん奥まで届いてるぅ!」悠美はさらに激しく腰を動かし始めた!
「ああん、私もイクゥ!」悠美は絶頂を迎えようとしていた。「ああん、出るっ!」どぴゅっびゅーっ!!僕は彼女の中に射精した。小学生の女の子の中に大人の一物が突き入れられ、小さな割れ目から白いものが垂れている。その光景はあまりにも背徳的だ!
「太志君 うちの悠美がご迷惑をかけていますね。」上品な大人の女性になった美紗さんが僕の家を訪ねてきた。
「お母様!先生は今、。私たちの相手をしてくださっているのよ。横取りはずるいわ。」悠美が美紗さんに抗議する。「あら、ごめんなさい。でも太志君は私のことが好きなんでしょう?」「美紗さん 」俺は返事をする代わりに彼女の体に抱きついた。ふくいくたる花の香りのする美しい人妻だ!そして僕と彼女が子供たちの前でつながる。
「佳奈!ママも混ぜてね!美紗姉!抜け駆けはずるいよ!」そこにはいってきたのは真奈だ。彼女は早速服を脱ぎ、グラマラスな裸体を晒すと、僕の一物にしゃぶりついた。
「ああん❤️太志君!真奈も入れてぇ!」真奈はお尻を突き出しいやらしく振って見せる!「いらっしゃい太志君」そして美紗さんも僕のものを握って自分の性器にあてがう。「先生!私のおまんこにも入れてください!」悠美が懇願するように言った。「私もぉ!」佳奈も言う。そして僕たちは5人で絡み合うのだ。
島での僕の時間がまた動き始めた。