※この作品はR-18です。

青い蕾の誘惑  幼い少女のエロ短編集   作:みなぽん

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あどけない誘惑⭐️遠山久美 小学5年生 お兄ちゃんドキドキサマータイム

寝苦しい夏の夜、俺は妹の部屋に忍び込んだ。夏の大気に小学5年生の妹のミルクのような体臭が溶けている。

「久美は寝相が悪いなぁ 」タオルケットを蹴飛ばして、お腹を出して寝ている妹の久美。

子供らしいストレートなボディーから、最近は腰のあたりに少しくびれができて、胸元もかすかに膨らんできた。妹の体が少しずつ女になってきているのだ。俺は静かに妹の隣に寝そべって、妹の寝顔を観察する。

「う、う~ん」

妹が寝返りを打つと、タオルケットがはだけて、小ぶりなおっぱいの片鱗がのぞく。

その愛らしい姿を俺はじっくりと観察し、さらに俺は妹の寝顔に顔を近づける。桜色の唇が少し開いている。この家にキスをしたら、どんな味がするだろうか、この口に俺の一物をしゃぶらせたら、どんなに気持ちがいいだろうか?

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妹は小学5年生だ。まだ子供で性に対する知識もないから、俺が妹を女として見ているなんて思いもよらないだろう。でも俺はもう子供じゃない。この小さな体を組み敷いて、自分のものにしたい。そんな欲望を必死に押し殺しながら、俺は久美の寝顔を眺めていた。そして彼女に気づかれないように、ゆっくりとパジャマをまくり上げて乳房を現にする。

「あ、あ」妹の乳房は想像していたより成長していた。俺はその乳房にゆっくりと手を這わせる。

「う~ん、」

久美が俺の愛撫に反応したのかぴくんっと反応した。俺はさらに彼女の乳首を指の先でカリカリと刺激をする。

「ん、んん~っ」

妹は眠ったまま感じていた。俺はそのまま少し強く乳首を摘む。すると乳首が勃起した。その可憐な姿に俺の欲望はついに爆発した。

俺は妹の乳首に唇を近づける。そして軽く吸い上げる。

「ああんっ!!」

久美が大きな声を上げたので、俺はびっくりして乳房から口を離した。でも妹はすぐに静かな寝息をたて始めたので、久美は寝ぼけていただけらしい。俺は再び彼女の乳首を吸い始める。小さな乳輪を舌で舐め回すと久美の口から甘い吐息が漏れた。

(久美は乳首が敏感なんだ)

それから俺は久美のお尻に触れる。小さいけれど柔らかい感触が掌に伝わってくる。しばらくすると彼女の呼吸が激しくなり始めた。久美は乳首と下腹部への同時攻撃が効果的なのか?

(もっと気持ちよくしてやろう)俺は大胆に彼女のパジャマをずり下ろしてパンティを脱がせると足を開かせて膝を持ち上げる。そして丸見えになった割れ目に人差し指を浅く挿入する。小学生だから当然処女膜があるはずだが、それは破れていないようだ。しかし膣内は十分濡れている。俺の指が動く度にくちゃぁという音が響く。

(すごい、こんなに濡れているなんて)

俺はさらに2本の指を同時に挿入すると出し入れを繰り返す。妹は起きないけど、さすがにこれ以上は無理だろうと思って手を抜くと、妹はまた小さく喘いだ後また深い眠りについたようだった。それから俺は久美の股間に顔を近づけて秘所の匂いを嗅ぐ。すると尿のツンとした独特の匂いが鼻腔を突く。それが余計興奮材料となってペニスが硬くなっていく。それを取り出して彼女の陰核を擦りながら肉棒を扱いて自慰をする事にした。そしてついに限界を迎える時が来た。

ドピュッ!!ビュービュッビュー!勢いよく放出された白濁液が久美の白いお腹に降り注ぐ。それでも目覚めることなく眠っている。俺は慌ててティッシュを探し出すとそれで汚れを拭き取った。そしてパジャマとパンティーを元通りにしてから部屋を出る事にした。

 

「久美、朝ご飯出来たよ」「ふわぁ〜」欠伸をしながら部屋に入ってきた妹に声を掛ける。「ほら座って食べろ」そう言って椅子を引いてあげると素直に従ってくれた。両親は仕事に出ている。僕らは夏休みだ。

「今日はお兄ちゃんと海でも行くか?」

「え?本当に?やったー♪」

嬉しそうにはしゃぐ妹を見て幸せを感じる瞬間でもあった。

「じゃあ着替えてくるね〜♪」そう言うとパタパタと走り去っていく後ろ姿を見送った後俺も準備を始める事にした。

「ねぇねぇお兄ちゃん、水着どっちが似合う?」

「えっと、、右の方が可愛いと思う」

「そうかな〜?分かった!じゃあこのワンピースにするねっ♪」

そして、俺たちは海に行く。田舎の海水浴場、人影はまばらで殆どプライベートビーチだ。

「海の中で遊ぼうぜ」俺は妹の手を引く。少し泳ぎが苦手な。彼女は水の中に入ると全力で俺に抱きついてくる。その柔らかい身体を抱き留めた俺は波打ち際に向かう。ザブーンと全身が浸かるくらいまで進むとそこで止まった。

「どう?怖くないだろ」

「ちょっと冷たくて気持ち良いかも」妹は安心した様子で笑顔になる。俺はそんな彼女に優しく接吻をした。

 

「ふぇ?」

驚く妹にもう一度キスをする。「なに?今のは……」戸惑う妹に俺は告げる。

「好きだよ」「えっ?」

「久美のことずっと前から好きだったんだ」

「えええっ!嘘!」

「嘘なんかじゃない。だからこうやってデートしてるんじゃないか」

「そうだけど……まさか私達兄妹なのに」

「そうだな。でも、俺は久美が好きだ。久美は俺が嫌いか?」全幅の信頼を置いている兄からの言葉、彼女は返答に困るだろう。その卑怯な行いを俺はあえてする。妹は俯き黙ってしまう。俺は構わず続ける。

「答えられないならそれでも良いよ」

「だって……私は……」

どうやらためらっているようだ。これは落ちると俺は思った。久美の肩を掴んで自分の方へ引き寄せた。そして彼女の唇を奪う。

「久美、愛してる。ごめんな。お兄ちゃん我慢できないんだ。」

「お兄ちゃん……私……」躊躇いながらも抵抗はしない。俺は彼女の舌に自らの舌を絡める。彼女の幼い体がビクビクと痙攣する。

それは快感からか?それとも恐怖心からか?それは分からないがとりあえず受け入れてくれたみたいなのでそのまま続けていくことにする。

「んっ……ぷはぁ」長い口づけのあと互いの唾液の糸が切れたところで一旦休憩することにした。

「お兄ちゃん……あのね……私も……好き」恥ずかしさからか声が震えている。それでもなんとか想いを伝えようと必死になっているのが伝わってきてとても愛おしく感じられた。「本当か?嬉しいな」

「うん、だからね……その……えっちなことしてもいいよ?」

「じゃあ……立ってごらん」

「うん」というわけで立ち上がった妹と対面する形になりお互い裸になった状態でお互いを眺め合っていた。

「綺麗だ」「ありがとう」久美は褒められて満更でもなさそうな表情をしている。

「じゃあこっちにおいで」

妹を抱き寄せて物陰に横になる。

「じゃあ始めるぞ」そういうと俺は妹に覆い被さるようにして押し倒す。

「お兄ちゃん」彼女は緊張しているのか少し震えているような気がしたので頭を撫でてあげることにした。

すると次第に落ち着いてきたようで体の力が抜けたように思えた。

「久美 」

俺は妹の胸を触る、まだ未熟な小さな丘陵地帯だが将来性はありそうだ。ピンク色の蕾に口をつけ吸ったり噛んだりしてみるとだんだん固くなってきた。

「あ……んっ♡」可愛らしい吐息と共に甘い声が漏れるようになった。俺は調子に乗って夢中になっていく。

 

 

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そしていよいよ下半身に手を伸ばすとそこはすでに洪水状態になっていた。そこに指を入れようとするもののなかなか思うように進まない。「やっぱりまだ早いかな?」と言うと首を振り否定される。

「大丈夫。いいよ、お兄ちゃんなら」俺は妹の俺を慕う気持ちや信頼感につけこんだ。そんな罪悪感は彼女の初々しい蜜壺に一物を沈めることによってすぐさま消え失せてしまった。

「あぁ……痛い」初めての痛みに苦悶の表情を浮かべる妹を見ていると何故か加虐心が芽生えてきてさらに強く責め立てていくこととなった。

「もう少しだから我慢してくれ」

「はいぃ」涙目になりながら耐えようとする健気な姿を見ているうちにますます欲情してしまう自分がいることに気がつく。俺は我慢できなくなり腰を動かし始めた。

「ああっ!」初めて異物を受け入れたそこは狭くぎゅうぎゅうと締め付けてくる。「大丈夫か?」

「うん、平気」心配そうな顔をすると笑顔を見せてくれる。

「じゃあ続きをしようか」俺は抽送運動を開始した。

「あぅ……ひゃっ……お兄ちゃん……きもちぃぃよぉ」最初は痛そうにしていたものの徐々に慣れてきたようで気持ち良くなってきているようだった。

ネットの知識だが兄と妹の生殖器の相性は父子と同じ位、相性が良いと言う。

事実、妹の中は下半身が溶けるほど気持ちよかった。俺は夢中になって腰を振った。

「ここはどう?」「ひゃう♡そこっ……ダメェ♡」弱い部分を見つけたので集中的に責めると面白いように反応してくれる。

「あっ♡おにい、イク、イっちゃいそう」

「イクときはちゃんと言えよ」

「うん」俺はラストスパートをかける。ズチュッグチャといやらしい音をたてている。

「イきます♡イっちゃいます♡」絶頂を迎える寸前に彼女の中に大量の精液を流し込む。ドクンドクンと脈打ちながら最後の一滴まで搾り出そうとしていた。

「ああぁ♡出てる……熱いのがたくさん……お腹いっぱいだよぉ」「これで俺たち一つになれたね」「うん…嬉しい♡」

俺と妹は抱き合ったまま余韻に浸っていた。

この日から俺たちの関係が始まったのだ。

兄妹で恋愛なんて許されないことだとわかっている。しかしそれでも止められなかった。何度も何度も交わった。しかし俺はその時、気づいていなかった。

まだ精神的な成長が不十分な妹に、女の快楽を教えることがどのような影響及ぼすかを、、、。

 

俺と関係を持って3ヶ月セックスは彼女のお気に入りの遊びとなった。最初は俺も気づかなかったが、妹はやたらと男友達を自分の家に招くようになった。俺は不審に思って中を覗いた。部屋にいたのは田村直樹、野球部のキャプテンを知っているスポーツ刈りの男の子だった。

「直樹くん、私が気持ちいいこと教えてあげる 」久美は誘惑するかのように服を脱ぎ捨てて下着姿になる。彼女は俺との行為で得られる快楽の虜になったのだろう。

そんな早熟な妹に直樹は狼狽していた。しかし若い男子がそんな刺激的な光景を見てしまっては平静で居られるわけがない。

 

 

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「おちんちん勃起させてるよね。やりたいよね。セックス」

「ふふん♪」まるで女王様気取りといった雰囲気である。

「もう我慢できない!」とうとう理性が崩壊したのか彼女にしがみつく直樹。

「あははは、わんこみたいにがっついてるね そんなに久美の体が魅力的だった?」

「当たり前だろ!」そう言いながら胸を揉み始めた。

「ああんっ!乱暴にしないでよ。ほら優しく触って」

言われるままに彼女のお椀型の乳房に手を這わせると柔らかな肌の感触が伝わってくるとともに甘い香りが漂ってきた。

「すごい……これが女の子のおっぱい……」

「そうでしょ?私のカラダはまだまだ成長中なんだから」

「あぁ、、もっと触りたいです。お願いします!弄ってもいいですか?」

「あははっ♪いいよ。存分に堪能しなさい。あっ、、乳首摘まれると気持ち良い♡もっと強く引っ張って」「こうですか?」「きゃっ!そうっ!それくらい!すごく感じるのぉ♡」「ねえ、久美ちゃん、俺もう我慢できないよ。おちんちん入れてもいい?」直樹が彼女の下腹部に勃起したおちんちんを擦りつける。

「ふふふ、すごい、めっちゃサカってる 」

「早く挿れないと暴発しそうだよ」

「じゃあ正常位でしよ」

「ああ、わかった」

妹は俺の知らない表情で微笑んでいた。あれほどためらっていた彼をすっかり虜にしてしまっているように見える。

「緊張してる?オネーサンに任せなさい。」まるでごっこ遊びをしているように見えるがそれは生々しいセックスだった。未成熟な体で、それをやる姿は、実に背徳的に見えた。

二人は濃厚な口付けを交わす。舌と唾液を絡ませ合いながらお互いの口腔を犯していく。そしてそのままディープキスへと移行していった。そして久美はM字開脚をして秘所を見せつけるようにして挑発してきた。

「さぁ来て直樹君。一緒に天国に行こう♡」

直樹は遠慮なく俺の妹の中に肉棒を差し込む。彼女の中は狭くギチギチと締め付けてくる。直樹の男根は容赦なく久美の膣壁を圧迫し蹂躙していく。妹はそれだけで絶頂を迎えてしまう。

「おぉ!ヤバイ!このままだとすぐに果てちゃいそうだ」「えへへ、じゃあ激しく動いてあげるね」そう言って騎乗位の姿勢になると上下に動き始める。

「あぁ凄い!こんなの初めてだ!」「うん、分かるよ。君の大きなものが私の中をかき混ぜてるよ。気持ちいいよね」そう言うとさらに加速させる。パンパンという音が鳴り響き結合部からは愛液が溢れ出している。

「イクッ!出ちゃう!」「いいよ。思いっきり出して。全部受け止めてあげるから」

その言葉を合図に膣内で射精が行われた。

「ああっ!出てるよ!熱いのがいっぱい注がれてる!」

彼女の小さな体が反り返り絶頂した。

「はぁ……最高だった」「直樹君のおちんちん小学生の割に大きいね。これで突かれたら中学や高校のお姉ちゃんたちでも堕ちちゃうんじゃない?」

「それはどうかな。試してみればわかると思うけど」

「あはは♪それは楽しみだね。あっまた大きくなってきた」「うん、また勃起してきた。もう一回戦付き合ってくれないか?」

「う~ん、まあいいけど。今度はどんなプレイが良い?」

「そうだなぁ……バックで獣みたいに犯してみたいな」「あはは♪いいよ。ほら四つん這いになった。後ろから思う存分犯してね」

そうして彼らは再び交わり始めた。俺は何もできないまま二人の性行為を見せつけられるハメになった。妹は直樹のペニスに貫かれ、快楽によがっていた。

彼女の口から「直樹君」という名前が出てくるたびに嫉妬心が生まれてくるのを感じた。俺は彼女のことを誰よりも愛しているのに……。

俺の心の中には怒りとも憎しみともつかない感情が渦巻いていた。

 

俺はその光景を見ながら嫉妬に狂っていた。俺は禁断の扉を開けてしまったのかもしれない。

いつまでも子供のままで俺だけの妹でいたはずが、セックスの快楽を教えたことで「体は大人、心は子供」という

得体のしれない存在に久美を変えてしまったのだ。

「ねぇ、お兄ちゃん、昼間、久美のセックス見てたでしょう?」彼女が小悪魔のように俺にまとわりつく。

「直樹君と付き合うのか?」俺の目には嫉妬が宿っている。そして彼女はそれを楽しんでいるのだ。

「どおしようかなぁ?達也くんも光雄くんも私のこと大好きだって。」妹は、他の男子生徒ともセックスしていることをほのめかす。俺の怒りは、頂点に達し、妹の小さな頭を押さえつけて、俺の股間に押し付けてやった。

「ふざけるな!久美!お前はお兄ちゃんのものだ!しゃぶれ!服従しろ!」勃起したちんぽ、妹の小さな口の中にねじ込む。

「んぐっ」喉の奥まで侵入してくるそれに苦しむ妹だが抵抗することはできないようだ。その瞳からは涙が流れ落ちていた。「お前の恋人は俺なんだ!分かったか!」俺は妹の頭を押さえつけてガラと腰を振った

久美は俺の激しい攻めに意識が朦朧としているようだった

「ちんぽが好きなんだろう?ほら奥までしゃぶれパンティーを脱いで、おまんこを見せろ。お前のやらしい。メスガキまんこ教育してやる。」

俺は彼女に命じる。彼女は言われるがままに行動するしかなかった。彼女のスカートの中に手を突っ込み秘所を露わにさせる。そこは既に濡れておりヒクついていた。そして俺はそこに指を入れてかき回した。

「ああん♡」

「ほらもっと大きく開いてごらん」「あぁ……はいぃ……」羞恥心はあるものの命令されるままに大きく足を開き腰を落とす妹。その姿は淫乱そのものであった。

「おい見ろよ。マン汁垂らして喜んでるぜ、この変態があ!お前はもう普通の生活に戻れないんだよ」

「あああっ♡」

「どうだい気分は?」「最高ですぅ♡」「だったらもっと乱れてみせろ」「わかりましたぁ♡」そして俺は彼女にフェラチオをさせたまま自分でクリトリスを刺激し始めた。すると徐々に高まってくるのか腰が動き出す。「ああっイキそうです♡」「よしイケよ。思い切りイケよ」「イグゥウウッ♡♡♡♡♡」絶叫と共に盛大に潮を吹き出しながら絶頂を迎える。それと同時に俺もまた限界を迎えてしまい彼女の口の中に射精する。ドロリとした精子が彼女の口内を満たしていく。

「飲み干せよ」「ゴクンッ……はぁ……お兄ちゃん、美味しかったですぅ」「いい子だな」頭を撫でてやると嬉しそうな顔をする彼女。「じゃあ今度は俺の上にまたがるんだ。俺のちんぽで串刺しにしてやる。」

そう言うと彼女は俺の上に跨がり騎乗位の体制になる。そしてそのままゆっくりと腰を下ろしていった。

「あっ♡お兄ちゃんが入ってきたぁ♡」

「動かすぞ」「はいぃ」

俺は激しくピストン運動を行う。パンッという音と共に打ち付けられる度に衝撃で小さな乳房が揺れる。

「あんっ♡すごすぎぃ♡壊れちゃうぅぅ♡」

「お前の体にわからせてやる!久美はお兄ちゃんのものだ!あと7年だ、お前が高校卒業したら、お兄ちゃんと2人きりで暮らそう、誰にも内緒で、俺たちは夫婦になるんだ!」

「分かったよぅ。久美はお兄ちゃんと一緒ならどこでもいいもん。ずっと一緒だよ」「ああ約束する。必ず迎えにくから待っていてくれ」「うん」

「いくぞっ!中に出すからな!」「ああっ♡ください!お兄ちゃんをいっぱいくださぃ!」

そして彼女の子宮に大量の精液を流し込んだ。「ああぁ♡出てるよぉ♡熱いのがいっぱい出てるぅ♡」

「愛しているよ久美」俺は妹を抱きしめキスをした。「私もお兄ちゃん大好き」

その後も何度も体を重ね合わせた俺たち。俺と妹が結ばれるまで後7年、、その時まで兄と妹として静かに暮らしていこう。彼女は待っていてくれるだろうか。いや、きっと大丈夫だろう。なぜなら俺たちは運命の赤い糸で結ばれているからだ。

 

そして遂にその時が訪れた。彼女が高校を卒業して2人は同じマンションに住み始める事になった。

2人は晴れて同棲を始めることになった。それはとても幸せな日々だった。毎日のように愛し合い求め合い続けた。そんなある日のことだった。

「私妊娠したみたい」「本当か?」俺は驚いた。しかしすぐに冷静になることができた。何故なら予定外の妊娠ではないからだ。むしろ望んでいた結果であった。

「お父さんになったのか?」「うん」「じゃあ名前を考えないとね」「どんな名前にする?」「そうだな。男の子なら健太郎で女の子なら沙耶香ってどう?」「うん素敵な名前だと思う」

もちろん俺たちは戸籍上は兄と妹でしかない。生まれてくる子供も、戸籍上は父親の知らない私生児として生まれるのだ。

これから先どんな困難が待ち受けていようとも乗り越えていける自信があった。なぜなら俺には愛する久美がいるからだ。妹改め嫁となった彼女との新しい生活が始まったばかりなのだ。

 

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