※この作品はR-18です。

青い蕾の誘惑  幼い少女のエロ短編集   作:みなぽん

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弟の甘酸っぱい交際をエロく染めて!宮野伽耶 小学6年生 宮野たまき 中学2年生

「こんにちわ、お兄いさん、お邪魔します!」放課後弟の淳のところにクラスメイトの宮野伽耶ちゃんが訪ねてくる。

新体操をやっているスラリした体つき。まだ胸の膨らみも目立たない幼い体だが。ふとした仕草にぞくっする色気を感じさせる子だ。

「ああ、伽耶か、」女に興味のないくそがきの弟は、かわいい彼女の訪問をぶっきらぼうな言葉で迎えた。

全く持ってうらやましい奴だ。

「淳、少しは愛想よくしたらどうだ? かわいい子じゃないか。」

「ふん、余計なお世話だよ! あっそうだ。兄貴に頼みたいことがあったんだ。」

弟がこっちを向いた。

「ほう、なんだ?」

「ポケモ○とクルドナルドの限定カードがさぁ、ハピネスセット買うともらえるんだよね」

「ああ、そうか、残念だが、全く興味がないっ」

「そう言うなよ、俺にハピネスセットおごってよ。限定カード今日までなんだよね。」弟が食い下がる。

「お前、うちからクルドナルドまでチャリで片道1時間もかかるのに、お前はかやちゃんほったらかして出かけるのか?」俺は顔でつぶやいた。しかし同時に、このくそがきをクルドナルドに生かせれば、あのかわいい伽耶と2時間は二人っきりだ。そう思うと、俺は無造作に財布を開いていた。

「しょうがねぇなぁ!伽耶ちゃんの分も買ってこい。俺が伽耶ちゃんの相手をしてるから、ゆっくり行ってきていいぞ。」俺はあのクソガキを送り出した。

「え? お兄さんが遊んでくれるんですか?」

と伽耶ちゃん。

「ああ、すまないなぁ、かわいい女の子ほったらかしにしてしょうがない弟だ。」

俺は優しく言った。まだ小学6年生、男から手放しの賛辞を受けることに彼女は慣れていなかった。

「伽耶ちゃんは美人で頭が良くて、淳の馬鹿にはもったいないよ」俺はまだ幼い彼女の自尊心をくすぐる。女は子供でも年寄りでもどう自尊心をくすぐるかが大切だ。俺は彼女の肩を抱いて、俺の部屋に連れて行った。

大人の男性の大きな体に圧倒され、彼女の小さな肩がびくっと震えた。

彼女は今、心の中で葛藤していることだろう。しかし、そんなメスガキの葛藤などケチらしてしまうのが男の器と言うものだ。俺は彼女は俺の部屋にエスコートする。そして大人の女の子に対するようにちやほやしてやるのだ。そしてさりげなくボディータッチを繰り返す。

俺のたくましい体に彼女は魅了されている。

しかしまだまだ子供だ。

「お兄さんはかっこいいですね。それに優しいお兄ちゃんででうらやましいな」

おべんちゃらだと分かっていても悪い気はしない。

「伽耶ちゃんこそ可愛くてうらやましいよ、弟なんていらないから君を妹に欲しかったよ。」俺は素直に誉め称える。

「もうやだぁ~からかわないでください」少女の照れる様子は本当にかわいい。このまま押し倒したい。おれはベッドに座って足を組んだ。

「でも、伽耶ちゃんはほんとにスリムで綺麗だなぁ、ちょっと俺の膝に乗ってごらんよ」

おおきな膝をぽんぽんと叩く。これは合図だ。俺の膝に乗ってくるなら抱かれることになる。さすがに彼女は警戒しているようだ。なかなかこない。

しかしおれはもう我慢できない。彼女を持ち上げて強引に俺の膝に座らせた。彼女の背中には俺の勃起したペニスがあたっていることだろう。びくん、びくんという脈動も感じているはずだ。

俺は彼女のうなじに顔を寄せた。少女特有の香しい匂いが鼻孔を満たす。

「伽耶ちゃんの髪はきれいでいい匂いだね」俺は彼女の耳元でささやいた。

「やぁ……お兄さん。恥ずかしいです!」

彼女が身じろぎするたびにペニスがこすられて気持ちいい。

「伽耶ちゃんは本当にきれいだよ。大人の女性になればもっと素敵になるんだろうな」

「もうっ、そんな事ばっかり言って!」彼女の声がかすかに震えていた。羞恥と期待に。

「本当だってば! こんなにきれいなんだから絶対に将来すごい美人になると思うよ」俺は褒め続けながらも手で胸を触る。柔らかい感触が手に伝わってきた。さすがに小学六年生では小ぶりだ。しかし小学生なのに乳房がふっくらと柔らかい。ブラジャーをしていないのでダイレクトにその感触を感じられた。

俺は彼女の首筋にキスをする。そして舌を這わせた。鎖骨の方へ進んでいく。

「やめて下さい! 恥ずかしいですから!」伽耶ちゃんが抵抗しようとするが俺は構わずに続ける。

「そんな事はないよ。とても甘くておいしいよ、それに君を少し大人っぽくなったほうが淳のやつを夢中にできると思うけど、」俺はさらに強く吸い付く。「え?淳君が?」「そうだよ。あいつはもっと年上のお姉さんみたいな雰囲気が好きなんだよ。君は可愛いけど、ちょっとガキっぽいところがあるもんね。」俺は彼女が逃げられないようにしながら、ゆっくりと乳房を触る、俺に触られることが弟との関係を深めることになると勘違いさせるのだ。

乳房に手を沿わせるように触れると彼女は驚いたようだがすぐに受け入れた。やはり彼女はマセた小学生だったらしい。大体、男よりも、女の方が早熟なのだ。

俺は彼女の背中越しに乳首を見つめる。小さくてもしっかりと存在を主張していた。ピンク色をしていてかわいらしい。俺は指先で転がすように刺激を与えてみる。するとビクンとして反応があった。

「あっ……ダメぇ……」彼女が小さい喘ぎ声を上げた。俺はそれを見て笑う。

彼女が恥ずかしさで真っ赤になっているのを知りつつ、さらに強く揉む。「いやっ!おっぱい弱いのぉ」彼女は涙目になって訴えてきた。どうやら弱点を見つけてしまったようだ。

「伽耶ちゃん、いい感じだよ、リアクションが大人っぽくなってきた。」

俺はそこを集中的に責め立てる。「あ、、ぐ、、や、っ、、イク!」突然俺の膝の上で彼女が悶えた。

初めて、男の体に抱かれおっぱいを触られたことで、極度の興奮状態にあったようだ。

伽耶ちゃんは必死で耐えていたが限界を迎えたようでついに果ててしまったのた。荒く呼吸をしている。

期待しているのか、恐怖しているのか、潤んだ瞳でこちらを見てくる。

「もっと気持ちいいことしてみようか。」俺が問いかけると彼女は躊躇いがちに答えた。

「……えっと……」俺はためらう彼女の唇を奪った。30秒のディープキスに耐えられたら彼女の勝ちだ。そして受け入れてしまえば、俺はもう彼女の処女を散らすまで止めるつもりはない。舌を入れ絡ませ歯茎の中まで舐め回した。彼女も必死についてくる。俺は空いている左手で尻を揉んだ。右手では乳首をつまんだり引っ張ったりした。彼女は時折ぴくりと痙攣したように動くだけになった。俺は唇を離した。二人の唾液が混ざり合い糸を引く。

伽耶ちゃんは放心した様子だったが急に我に返ったかのように俺は見つめる

「伽耶ちゃん大人っぽかったね。最高だよ」と褒めたたえる。彼女は喜んだ様子だ。

「でもまだ足りないよ。もっと色々したいんだけどいいかな?」と言って再びキスを始める。今度は最初からディープなものだ。そして俺は彼女のスカートに手を掛けて脱がせようとする。

伽耶は抵抗する様子を見せない。「伽耶ちゃんはほんと素直ないい子だね」

彼女のスカートを濡らし、戸惑う時間を与えずにパンティーを剥ぎ取った。むきたまごのような可愛い割れ目が姿を表した。「お兄さん、これ以上は、」言いかけた。彼女の唇を手のひらで塞いで、俺は彼女の割れ目に顔を埋めた。ミルクっぽい少女の割れ目の匂い。俺は理性を焦がした。そして陰唇をじっくりと舐めて、小さなつぼみを口に含んだ敏感な部分を含まれた少女はまるで釣り上げた魚のように体を跳ねさせた。

俺は少女の股間に顔を押し付けたまま、彼女の腰に腕を回して固定した。

「あ、、はっ、、あ、、はぁ。お兄さん。だめぇ、、汚いから、、舐めちゃだめぇ」

幼い少女は、初めて他人に自分の最も秘匿すべき場所をさらけ出しているということに興奮し、強い快感に打ち震えていた。その様子を見て俺はますます興奮していく。「伽耶ちゃんのここは美味しいよ。甘くていい香りだし。ずっとこうしてたいよ」

そう言ってクリトリスを吸い上げると彼女の体が大きく仰け反った。

「あっ! やっ! ああーっ!!」絶頂を迎えたようだった。彼女はそのまま床に崩れ落ちる。

「伽耶ちゃんどうしたの? まだこれからなのに」

「もう無理ですぅ……」息も絶え絶えになっている彼女を抱き起こす。

無理もないだろう。おそらく彼女は人生で初めて大きな絶頂を体験したのだ。もちろんここで許してやるのが大人の判断と言う見解もあるだろうが、俺はイキ顔を晒した女は、たとえ子供であっても逃すつもりはない!

「大丈夫かい? もっともっと気持ちよくしてあげるよ。よ」俺は彼女に覆いかぶさりキスをする。今度は軽く触れる程度のものだ。それでも十分すぎるほど効果がある。

伽耶ちゃんの顔は真っ赤になっていた。そんなところも可愛いと思う。

彼女の小さな胸に手を置いた。そして乳首を摘む。「あっ……」

敏感になっていたせいか小さく喘ぎ声を上げる。俺は右手で彼女の胸を揉みつつ左手でもう一つの丘を登っていく。「あ……はぁ……」快楽を与え続けていればやがて女は従順になっていく。

俺はゆっくりと彼女の脚を開いていく。閉じられないように体を入れてM字開脚の姿勢をとらせた。

「やめてください。お願いします。これ以上はだめなんですぅ」

俺は聞く耳を持たず割れ目に指を入れていく。「ひゃうっ!」驚いたような声を上げた。中はすでに洪水状態だった。

「あ……だめですっ……ぬいてくださぁ……い」「それはできないな。君が悪いんだぜ? こんなにも濡らしてるなんて誘ってるんだろ? 大人っぽくなれるチャンスなんだからさ、俺に任せてみなよ」俺は彼女の耳元で囁いた。「そんな、お兄さん、意地悪です」彼女は反抗的だがそんなことは関係ない。俺は彼女の膣内を掻き乱すように激しく出し入れする。そのたびに愛液が流れ出してきた。

俺は次に自分のモノを取り出す。既に大きくなっているそれを彼女に見せつけた。

「いやっ!見せないでください」彼女は必死で目をそらそうとするが無駄である。

「伽耶ちゃんはこれが何かわかるかな?」俺は、彼女の前で猛り狂う一物を振ってみせた。

家の外に自転車が止まる音がする。淳が帰ってきたようだ。

「お兄ちゃんただいま!あれ?伽耶のやつ、部屋で待ってろって言ったのにいないじゃん」

隣の部屋から弟の声が聞こえる。伽耶ちゃんは何かを訴えかけるようにこちらを見た。

(逃がしてほしいのかい?でももう逃げられないよ)俺は、彼女の耳元で、ささやき、彼女の口の中にパンティーをねじ込んだ。子供から女にさせられるときの叫び声を弟に聞かせないためだ。そしてその幼い体を貫いた。

「ん”- - - ! !」くぐもった悲鳴。狭い膣内を抉るように何度も突き刺していく。「どうだ?痛いか?」俺はわざと意地悪に聞いた。「うぅ……痛いです、…なんか変ですぅ……熱い感じがあってジンジンしています」

 

 

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「それが感じるってことだよ。すぐに慣れるさ。君の初めての男は俺だからね。君のおまんこは俺の形にさせられるんだ」

「そんなのいやぁ」彼女は泣きそうな顔で答える。

「お兄ちゃん?伽耶と一緒なの?」弟の声が聞こえた。

「淳君 たすけて、、」

伽耶の口からはパンツが飛び出してきた。

「伽耶!伽耶がいるのか?」弟が叫ぶ。

「いるわけないだろう!」

「嘘だ!!伽耶の声がしたんだ。」弟が何かを感じ取ったようだ。全くめんどくさいガキだ。

「いねぇよ!エロビデオ見てるだけだよ。淳、俺を怒らせるなよ!」俺の剣幕に弟は沈黙した。

俺は伽耶の口を塞ぎながらピストンを続けた

「もうやめて、お願い、、」伽耶はぽろぽろと涙を流す。亀頭にヒダがまとわりつくのがわかる。そしてゆっくりと腰を進める。彼女の小さな穴が広げられていく。しかし体は正直だ。どんどん飲み込んでいく。カリの部分が完全に入ったところで一旦動きを止めると彼女の中が収縮する。「ん……はぁ……はぁ……」彼女は息を整えている。

「伽耶ちゃん。淳のいる隣の部屋で俺のちんぽ咥え込んでるのどうよ?」俺は彼女の乳首をつまみながら、じっくりと腰を振る。パソコンからは適当なエロ動画の声を流しておく。エロ動画の喘ぎ声を聞いて俺は弟を誤魔化すことができた

「そんな……私は……」「もう伽耶ちゃんは俺のものになったんだ。何も考える必要なんてないんだよ」

「あん! あっ! だめぇ…… お腹の奥まで来てるよぉ」彼女は泣きそうな表情だ。俺は激しく腰を振り始めた。

「ああっ!! すごいいぃ……壊れちゃうぅ」「ふぅ、いい締まりだ!奥までいくよ!」

「あんっ!ひぃいいいっ、ひどいよお兄さん! いやぁ」伽耶は文句を言いつつも感じているようだ。

俺は彼女の足を持ち上げて肩に乗せる。

「だいぶん馴染んできたな!伽耶 」俺は彼女を呼び捨てにしてキスをした。彼女の幼い頭では、もはやどうしていいかわからないところだろう。

俺はさらにスピードを上げた。「ああっ!! だめぇっ! またイっちゃぅ……」「遠慮するな!何度でもイけよ」

「はいっ! イクッ!! イグゥウウッ!!」絶頂を迎えたようだ。

しかし俺は容赦しない。さらに激しく打ち付ける。「あっ!だめですぅ…イク…もう許してくだしゃい……おかしくなるぅ……」

俺は彼女の首筋を舐めながらラストスパートをかけていく。「出すぞ!」

「だめっ! お兄さん、中に出さないで下さいぃ!」彼女は懇願してきた。しかし俺はそれを聞き入れずに中出しした。「ふー、出した。出した」俺は汗を拭いながら言った。伽耶ちゃんの股間からは大量の精液が流れ出ていた。

「あ……熱いのが、、でてる……お兄さんの精子がいっぱい」彼女は呆然としている。

「どう?これで伽耶ちゃんは女になったんだよ」俺は満足げに言う。

彼女は顔を覆って静かに泣いた。

 

その日から宮野伽耶ちゃんは俺の女になった。真面目な女の子ほどエッチを覚えるとのめり込むものだ。純粋で素直で従順な女は俺の好みだ。俺は伽耶ちゃんを調教していった。彼女には毎週金曜日にうちにくるように命令しておいた。その日は淳は部活で俺が休みだからだ。彼女の家庭環境は複雑らしく父親は不在で母親は夜遅くまで働いているため夜まで中学2年生の姉の環と2人きりだそうだ。伽耶は父親の愛情に飢えており、優しくしてやると無邪気に俺にのめり込んだ。俺は彼女の求めている保護と優しさを与えてやった。やがて、俺は彼女の家にも行くようになった。

彼女の姉の環は複雑な家庭環境で、登校拒否に陥り1人で自宅学習をしているらしい。そんなの姉の存在が伽耶には不安であり、時に疎ましく感じているようだ。俺は彼女に持ちかけた「ねぇ伽耶ちゃんのお姉さんのたまきちゃんもセックスを体験すると少しは前向きになると思うけど、よかったら俺が伽耶ちゃんのお姉さんを変えてあげようか?」

俺の提案に伽耶は逡巡する。当然だろう。自分が好きな男が自分の姉と付き合うのを喜ぶ女の子はいない。

しかし彼女は決断した。

「わかりました。私のお姉ちゃんをお兄さんの好きなようにしてください」彼女はそう言ったのだ。

俺は伽耶の家に行った。そこには伽耶の姉である環がいた。ボサボサの髪の暗い表情の少女だ。しかし、小学生の彼と違って、なかなかの発育だ。「こんにちは。、君がたまきちゃんだね。」

環は俺を見るとビクッとして怯えていた。無理もない。いきなり知らない青年が現れたのだからな。

「こんにちは~。俺は伽耶の友達なんだ」俺はできるだけフレンドリーに話しかけた。

「あなたは誰ですか!?小学生の妹と友達なんてちょっと変じゃないですか。」彼女は警戒心を露にして訊ねてきた。

登校拒否の引きこもりにしては、生意気な性格のようだ。そういうことだから、クラスの連中とうまくいかないのだ。

わがままな引きこもり女は去勢は張るが所詮は臆病だ。「中学生にもなって学校に行ってない。お前の方がよっぽど変だろうが、お前の人生を変えてやりに来たんだよ。伽耶ちゃんに頼まれてな!」俺の言葉に彼女は大きく目を見開いた。そして確認するように伽耶の方を見る。「嘘でしょ、、伽耶」信じられないと言った様子だったが、「うん。お姉ちゃんにもっとちゃんとして欲しいと思ってるの」伽耶は必死になって訴える。俺はそんな二人の様子を眺めていた。そしてしばらくしてから再び口を開く。

「まぁいいさ。別にお前が拒否しても構わないけどさぁ。そうやって殻の中に閉じ籠ってたら一生何も変わらないんじゃないの?」俺は挑発的に煽った。「うるさいです。私は今幸せなんですよ。もう放って置いてもらえませんか?」「ふーん。そうかよ。ならしょうがないね」俺は踵を返すようにして出ていこうとする。

「待って!行かないで!お願い!」伽耶が追いすがってくる。そんな彼女の耳元で囁くように言う。

「だったら、お姉ちゃんに俺たちのラブラブセックス見せてやろうぜ。服を脱いで裸になれよ」伽耶に命じる。

 

 

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たまきお姉ちゃん!伽耶はもう大人になったんだから、お姉ちゃんもなりなよ」そう言って、彼女は全裸になり、俺に抱きつきキスをした。小学6年生の妹の行動に、コミュ症の中学2年生の魂は激しく動揺しているようだ。

おれは伽耶にクンニをしてやる。彼女は喜んでそれを受け入れる。そして彼女の幼い性器に挿入してやった。「あぁん♡お兄さんのすごいぃ~」と喘いでいる。

「お姉ちゃん見て、このお兄ちゃん伽耶のが大好きなんだよ」

「伽耶 」俺はそう言ってから乳房を掴んだ。「ひゃうん!いいっ!」ビクンッと跳ね上がって悶える姿は可愛い。もっと虐めたくなるような反応だった。今度は乳輪ごと口に含んで吸ってみる。歯を立てて甘噛みしたりして弄んでみると次第に固くなっていくのが分かる。俺は舌を使って丹念に舐め上げていった。

「あぅん……♡んふぅ♡」彼女は艶っぽい声を漏らしていた。

俺は腰を振りながら彼女の乳首を攻める。同時に割れ目への刺激を与えることも忘れない。

「さあ、たまきちゃん、伽耶の艶姿、見せてやるよ。」そして俺は姉の見ている前で、彼女抱き上げて下から一気につらぬいた。騎乗位の体勢になり、下から何度も突き上げる。パンッパァーンと乾いた音が響く。それと共に彼女の声が高くなっていく。「お兄ちゃん、、お姉ちゃんの前で恥ずかしいよ」伽耶は顔を赤らめていた。しかし体は正直だった。膣壁がキュウッと締まってくるのが分かる。俺は激しくピストン運動を繰り返した。その度に結合部から白濁液が溢れ出てくる。

「あ……ん♡気持ち良いっ♡あっあっ♡んっ♡だめっ♡イクッ!」絶頂を迎えようとしているようだ。俺はタイミングを見計らって彼女のクリトリスを強く摘まんでやった。

「イッちゃうっ!」その瞬間彼女の身体が弓なりになり痙攣したかと思うと大量の潮吹きをしたのだ。

「伽耶ちゃん、派手にいったね。でもまだ終わりじゃないぞ」というと再び腰を動かし始めた。「やっ、、休ませて」伽耶は絶頂後の余韻に浸っているところだ。そこを激しく犯されるという快感に翻弄されていた。そして再び昇天へと導かれていく。「もうだめっ!死んじゃうぅ!」彼女は大きく仰け反ると盛大に果てた。

俺は満足して彼女から離れるとたまきのほうに向き直った。そして彼女を抱き寄せるとキスをする。「次は伽耶ちゃんのお姉さんの番だね!」俺は彼女に覆い被さるような格好になる。

「やだ!離して!」彼女は抵抗しようとする。しかし力が入らないのか弱々しい抵抗にしかならない。

「妹の気持ちよさそうな姿見ただろう。天国に連れてってやるよ。」俺は彼女を押さえつけてディープキスをした。逃げようとするところを押さえつけてさらにディープキス、必死に手足をバタバタさせていたが、やがてたまきおとなしくなった。「伽耶、手伝い。お姉ちゃんを裸にして気持ちよくさせてやるんだ。」俺は伽耶を呼んで命じる。「うん。分かった」

伽耶は嬉しそうに返事をして姉の衣服を脱がしていく。そして生まれたままの姿にした。

「妹に犯されてどんな気分?」俺は嘲るように問い掛ける。

彼女は何も答えなかったが代わりに目に涙を溜めていた。どうやら悔しいと思っているらしい。

「まだ幼い妹を騙してあなた最低よ!」反抗的な言葉、だが、俺は逆に嗜虐心を煽られてしまうのだ。

「そんなことないよ。お姉ちゃんにもお兄ちゃんの良さを教えてあげる。」伽耶は姉のおっぱいを触った。

俺は彼女の秘所に手を伸ばして指を入れていった。

「やめてぇえ」彼女が悲鳴を上げたが無視して手マンを続ける。

膣内に侵入した指先が肉芽を探り当てるとそこを集中して擦り上げていく。すると徐々に愛液が分泌されてきたので一度抜くと今度は二本同時に挿入して激しく動かす。グチュッグチョッという卑猥な音が響いた。

思春期の娘が引きこもっていれば、性欲も溜まる。彼女の割れ目は本人の意思に反して大洪水だった。

彼女の口から漏れ出る吐息も荒くなっている。俺はさらに責め立てるために親指を使いクリトリスを潰すように押し込んだり転がしたりした。その度に彼女は身体を仰け反らせて感じまくっていた。「そろそろ頃合いかな」俺はズボンを脱ぐと勃起した陰茎を取り出した。そして彼女の前に差し出した。「ひぃいっ」おびえるたまき。

「俺がお前の引きこもりのカラをちんぽで突き崩してやるよ」俺は彼女の耳元でささやいた

「嫌よ。嫌ああ!」たまきは首を横に振りながら泣き叫ぶ。俺はそんな彼女の頭を掴むと無理矢理フェラチオをさせる。「むぐうぅ♡」彼女は苦しそうな表情を浮かべていた。奥手な馬鹿。女にはちんぽをしゃぶらせる。ショック療法が1番効く。あまりの衝撃に反抗する気力が奪われるのだ。

「お兄さん!たまきお姉ちゃんを犯して!」怯えるたまきの足を伽耶が開かせた。俺は彼女の両脚をつかむとV字に開かせて、そのまま腰を落としていった。

ズブリィ!メリメリメリィィ……!膣口を押し広げて一気に貫通した。

「痛いっ!!抜いてぇ!」

「たまきちゃん!気持ちの良いおまんこしてるじゃないか!もっと早くやればよかったな!」

俺は彼女を揺さぶりながら言った。

「たまきお姉ちゃん!伽耶のお兄ちゃんに身を任せれば気持ちよくしてくれるよ」

伽耶は必死になってたまきを説得している。自分もたまきお姉ちゃんが変わってくれることを望んでいるのだ。

「嘘つきぃ!気持ち良くなんかないわ」

「嘘じゃ無いよ。お兄ちゃんのおちんちん入れられたときは本当に天国に行くみたいだったよ」

「伽耶ちゃん、お前の大好きなたまきお姉ちゃんも一緒に天国に連れていってやるよ」

俺はたまきの膣内を激しく蹂躙した。ガンガンと子宮口を突いてやる。「あっ♡あっ♡あっ♡」次第に彼女の口から嬌声が上がり始めた。俺は彼女の弱い部分を探り当てると集中的に攻撃する。「ここが弱いのか?」そう尋ねると彼女は恥ずかしそうに小さく頷いた。「じゃあここを集中的に可愛がってやるぜ」「やあぁっ!違うのぉぉおお」彼女は身悶える。「違わないだろ? 正直になれよ」俺は彼女の乳首を強くつまみ上げる。「ひゃあぁぁ♡」彼女はビクンッと震えた。

「もう無理よ。助けてぇ」伽耶の姉の環は俺に懇願する。しかし俺はそれを拒否した。そして更に加速して突いていく。パンッパァンと肌同士がぶつかる音が鳴り響いた。「あぅ!激しすぎぃ」「イケよたまきちゃん 」

俺は腰の動きを緩めることなく言った。

「お願いだから止めて。もう許してぇ」彼女が泣きながら訴えかけてきたが俺は無視してピストン運動を続ける。

「たまきお姉ちゃん。お兄さんに何言っても無駄だよ。お兄ちゃんは射精するまで止まらないんだから」

伽耶が環に告げる

「それ、やばぃ❤️あ、 あっ、  あ、 あ゛すごっ、私だめになっちゃう❤️」たまきもだいぶ蕩けてきたようだ

絶頂寸前で彼女は切なげに腰を動かしている。

「ああ、、、ああ、、いや、、」俺は彼女をさらに突き上げた。

「それ、やばぃ❤️あ、 あっ、  あ、 あ゛すごっ、私だめになっちゃう❤️せっくす、すごい❤️やめ゛ッ、いや、だめ、 だめになる、。とめてぇッ♡ おほ んふぅ♡♡そ゛こ ッ♡ 突いちゃだめ゛ぇ ッッ♡♡゛ だめだったら、意地悪しないで、イグ❤️イグ❤️いったの、、もうつくの、だめッ❤️やめっお゛ぉおおぉッ❤️ひぃぃいいい!!いきゅぅぅう!!!イグゥウウッッッ!!!」彼女は激しく絶叫しながら絶頂を迎えた。

「どう?お兄さんのちんぽ最高でしょう?これでもっと前向きになれるわよね?」伽耶はそう言ってたまきに語り掛けた。「、、う……」彼女は虚ろな目で答える。「伽耶ちゃん、まだお姉ちゃんはわかってないみたいだ。このメスガキにはもっとわからせが必要だね。」

俺は再度腰を振り始めた。

「イッたばかりなのにぃぃ!なんでぇ」

「俺はまだイッテないからさ」俺は彼女の膣内を容赦なく攻め立てる。

「お願い!休ませて!もう許して!」彼女は半狂乱になって懇願するが俺は聞く耳を持たなかった。

「またイキそうなんだろ?たまきちゃん?」俺は意地悪く言った。「違うもん!もうイカないもん!」彼女は強情を張る。しかし身体は正直だった。彼女の腰は自然と上下運動を始めてしまっていたのだ。

「もうイッちゃうよー、たまきお姉ちゃん!お兄ちゃんのちんぽでメロメロだね」伽耶が嘲笑うように言った。

「伽耶ちゃんのお姉ちゃんのマンコすごい締め付けだぜ」俺はさらにスピードを上げて打ち付けた。

「やめて!動かないで!イキたくない!イギたくなんかないのにぃ!」彼女は涙を流して叫んだ。「イク時はちゃんと言わないとダメだよ。たまきちゃん」「やだ!言いたくない!」「しょうが無いなあ。言うまでピストンはやめてあげないよ。」俺は彼女の奥までえぐるように突き上げてやった。もう限界なのはわかっている、徹底的にメス堕ちさせてやりたかったのだ。そしてついにその時が訪れた。

「だめぇえ!たしゅけて、、とぶ、ッ❤️とんじゃ、うう❤️犯されて、イくッ♡ イく、 イ ――――…………

おちんぽ!っふぅ❤️んおっ❤️んっんふぅぅ❤️またイグぅぅ!もう許してよぉ」たまきは絶頂を迎えた。

俺は彼女の膣に精液を注ぎ込んだ。

「ああ、、あっ、、やばいぃ、、中出しされてるぅ♡」たまきは虚ろな目をしてつぶやいた。

女と言う生き物は、セックスをすると大胆にもなるし強くなる。そして俺と言う最後の受け皿があるとわかれば、怯えることなく学校にも行くようになった。彼女が引きこもりの原因になったいじめ生徒については俺の方できっちりとけじめをつけさせてやった。

 

そして俺は堂々と宮野家に通うようになった。35歳の母親のえりかさんもなかなかいい女だ。日常の仕事に疲れきった女には特有の色気がある。俺がちょっと甘い声をかけてやり、大事にしてやると簡単に体を開いた。たまきの上位互換のわがままボディを、思う存分犯し尽くしてやった事は言うまでもない。そして完全に俺の虜にしてから伽耶とたまきエリカで3pも楽しんだ。完熟ボディーの母親と、日々美しく成長していく姉妹、俺は今とても満足している。

伽耶とは今度、弟の淳も連れてきて、3人がかりで逆レイプしようと楽しいプレイも計画中だ

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