僕はあいつらが怖かった。中学に入って体験した過酷ないじめ、3年生の不良連中から毎日のようにいじめられて、僕は正常な判断を失っていたと思う。そしてあいつらは僕に言った。「お前のお姉ちゃんの深雪を俺たちのたまり場に呼んでこいよ」不良のリーダーの剣崎が言った。剣崎、西野、俵山、そして外国人労働者の息子のロドリゴ、あいつらは学校でも札付きの不良だった。そしてやつらは今は使われなくなった旧校舎の保健室を根城にしていたんだ。
僕のお姉ちゃんの沢島みゆきは、弟の僕が言うのもなんだが、町内でも評判の美少女だった。飛び抜けて勉強ができるわけではないが小さい頃から始めた合気道では県の大会に出るほどの腕前だった。そして何よりも優しく気立てが良く、弟の僕を可愛がってくれた。そのお姉ちゃんを、あいつらは連れて来いと言うのだ。
しかし、何よりも卑劣なのは、自分がいじめから逃れるために、姉を差し出した僕だろう。「お姉ちゃんを連れて行かなければいじめられるんだ。ついてきてよ。」僕はあの時お姉ちゃんに言った。
「和史、かわいそうに。早く気づいてあげられなくてごめんね。お姉ちゃんがあいつらに話をつけてくるよ。」
こうしてお姉ちゃんは僕と一緒にあの旧校舎へと向かった。
「ひひひ和史、よくやった。これでボコボコにされずに済むのは良かったなぁ。」剣崎が笑う!まさにその瞬間、お姉ちゃんの怒りは爆発した!「あなたたち許せない!」お姉ちゃんは剣崎の顔面に思いっきり拳を叩きつけていた。普段おとなしいお姉ちゃんが見たこともないような顔して怒っていた。
「な!なんだこのアマ!」
西野が殴りかかる!お姉ちゃんはそれをかわし、逆に西野の顔面に回し蹴りを食らわせた。
「ぐわああ!」
西野が倒れる。俵山も殴りかかるが、お姉ちゃんはひらりとかわす。そして俵山の腹に正拳突きを叩き込んだ。
「うぐえええ!」
俵山は腹を押さえてうずくまる。そして剣崎との一騎打ちとなった。
「このアマぁ!」
剣崎は鉄パイプを振り回して襲いかかる!しかし!お姉ちゃんは鉄パイプを掴み取った!そしてそのまま剣崎を投げ飛ばした!「うわああああ!!!」剣崎は壁に激突して動かなくなる。
「和史大丈夫?もう心配しなくていいよ」お姉ちゃんが微笑む。
「凄い!お姉ちゃん!」
僕は感動した。本当にすごい人だと思った。次の瞬間、お姉ちゃんはロドリゴの巨体に押さえつけられていた。「かわいい顔して、とんでもない山猫だな。」ロドリゴが笑う。そして殴られた男たちのお姉ちゃんへの残酷な復讐が始まった。「よくもやってくれたなぁ。みゆき!」剣崎の拳がお姉ちゃんの顔に炸裂した。口の中が切れ血が吹き出る。「あうっ!」お姉ちゃんは悲鳴を上げた。
「お前の弟を目の前で半殺しにしてやろうか?」
「お願いやめて!私が悪かったから!」
「うるさい!」
剣崎はお姉ちゃんの腹を蹴り上げた。「うげええ!!」お姉ちゃんは床に転がって苦悶の表情を浮かべる。
西野と俵山もお姉ちゃんを取り囲んで、顔やお腹をめちゃくちゃに蹴飛ばした。
お姉ちゃんはサッカーボールのように蹴飛ばされながら体を丸めて泣き叫んでいた。
「おい俵山!こいつの服を脱がせろ!」剣崎の命令で俵山と西野がお姉ちゃんを取り囲む。「いや!やめてぇ!」
「やめてくれ!何をするんだ!」
「ああ、お前の大事なお姉ちゃんを犯してやるのさ」剣崎がニヤリと笑う。
「そんな!やめろぉ!」
僕は絶望感に打ちひしがれた。「それじゃあ行くぜぇ!」
剣崎達が一斉にお姉ちゃんに襲いかかる!「嫌ぁぁぁ!!」お姉ちゃんは必死に抵抗するが多勢に無勢であった。剣崎に馬乗りになられ胸を揉まれる。そして西野にスカートの中に手を入れられ下着を剥ぎ取られる。「きゃああああ!!」お姉ちゃんの悲鳴が響き渡る。「お願い助けてぇ!」お姉ちゃんは涙を流しながら懇願するが誰も助けには来てくれない。
「こいつを素っ裸にして写メ撮ろうぜ!」剣崎はスマホを取り出した。
お姉ちゃんの制服が無惨に引き裂かれ、ブラウスのボタンが弾け飛んだ。露わになった白い肩口に、俵山の荒々しい指が食い込む。「暴れんなよォ……綺麗な体だぜ?」俵山が獣のような息を吐きかける。
剣崎はニタニタと嗤いながら、スマホのシャッター音を響かせた。「ヒャハハ!見ろよこの顔!傑作だぜェ!」
西野がお姉ちゃんのスカートを引っ張り下ろした瞬間、淡いピンク色のショーツが現れた。それは少女らしい可憐さを宿しながらも、いまやただの凌辱の対象でしかなかった。
「やめ……て…」お姉ちゃんの声は掠れ、涙が頬を伝う。
その声を無視して、西野の太い指がレースの縁をなぞるように這い進む。「こんな可愛いパンツ穿いてるくせに生意気言ってんなよ?」
指先が布地越しに秘所を押し潰し、お姉ちゃんは甲高い悲鳴を上げた。「痛い……! やめてぇ……!」
その悲鳴がさらに男たちを狂わせたようだ。剣崎は舌舐めずりをすると、「そろそろ本番だぜ」と呟きながらシャツを脱ぎ捨てた。
俵山が後ろから手を回し、ブラジャーのホックを外した。ぱちんという軽快な音とともに、守られていた二つの膨らみがふわりと空気に晒される。
それは雪を欺く白磁の如く輝いていた。乳房の頂には桜貝を思わせる小さな突起が震え、その周囲には柔らかな影を落としている。思わず目を奪われる光景に、男たちの喉仏が大きく上下した。
「やっぱすげえなァ……」西野が生唾を飲み込みながら呟く。
剣崎は無遠慮にスマホを構え直した。「最高の記念写真になるぜェ。妹にも見せてやんなきゃなァ?」
お姉ちゃんは両手で胸を隠そうとしたが、その手はすぐに西野によって力任せに引き剥がされた。
ついに彼女の全てが露わになった。
脚の付け根にある薄桃色の割れ目は羞恥と恐怖にきゅっと窄まり、その周囲を産毛のような陰毛が控えめに彩っている。それはまだ穢れを知らない聖域のように映った。
剣崎は恍惚とした表情を浮かべながらシャッターを切った。「もっと足を開けよ? 全部撮ってやるからよォ」
ロドリゴがゆっくりと近づき、お姉ちゃんの前に膝をつく。「日本の女は美しい……特にこういう気丈な娘はな」
その手が剥き出しの太股に触れると、お姉ちゃんの体は電撃を受けたように震えた。
「いや……いや……もう……やめて……」彼女の声は消え入りそうなほど弱々しくなっていた。
僕はただ呆然と立ち尽くすことしかできなかった。愛する姉が目の前で裸にされ、辱められている。その現実が受け入れられない。
剣崎が満足げに画面を確認しながら言った。「次はこいつの中身を見せてもらおうぜ?」
「やめろ……やめてくれ……」僕の声は震えていた。
俵山が再び後ろから手を伸ばし、お姉ちゃんの腰を持ち上げる。「暴れても無駄だぜ?」
西野の指が容赦なく彼女の秘所に近づいていく。
「いやぁぁぁ!!」お姉ちゃんの絶叫が廃墟に響き渡った。
「嫌ぁぁ!!」お姉ちゃんの絶叫が響き渡る。
西野の太い指が容赦なく彼女の秘所に近づき、花弁の隙間に指を押し込もうとした。
「やめて……そこだけは……許して……」お姉ちゃんの声は涙に濡れていた。
しかし男たちの欲望は止まらない。剣崎はさらにスマホを近づけ、決定的な瞬間を捉えようと画策していた。
「さて……メインディッシュといきますか」剣崎が舌舐めずりをした。
ロドリゴがお姉ちゃんの脚を広げさせようとする。彼女は最後の抵抗とばかりに足を閉じようとしたが、ロドリゴの膂力には敵わない。
「いや……いや……こんなの嘘よ……」彼女の瞳からは大粒の涙が零れ落ちる。
西野の指がついに割れ目に触れた瞬間、「ひぃっ」という短い悲鳴と共に彼女の体が跳ね上がった。
「おお……これが深雪の処女膜か……」西野が感嘆の声を漏らす。
剣崎はさらにカメラを寄せてアップで撮影し始めた。「最高だぜ! 一生残る思い出になるなァ!」
お姉ちゃんの表情は絶望に染まりきっていた。唇を噛み締め、目を閉じて耐えようとしているが、全身は小刻みに震えている。
「さあ……そろそろ味見させてもらうか」剣崎がズボンのベルトに手をかけた。
剣崎のおちんちんは、ほぼ垂直に勃起していた。暴力で相手をねじ伏せて、性的欲求を解消しようとする倫理観のかけらもない最低な男だ。でも、その最低な男に屈して、姉を差し出したのはほかならぬ僕だった。
「お願いだから許して、許してくれたらこの事は誰にも言わないから、お願い、それだけは許して」お姉ちゃんは涙を流しながら、必死に男の挿入を拒もうとしていた。まだ子供の幼さを残した身体だが、男たちは、激しい劣情をもよおしていた。まさに小鹿を取り囲む狼のようなそんな嗜虐的な快感がそこにはあった。
「お前の大好きなお姉ちゃんが犯されるとこよく見とけよ。全部お前が悪いんだからな。」剣崎は
お姉ちゃんの華奢な腰を抱えながら言った。
お姉ちゃんのおまんこからは透明な液体が滴り始めていた。それは恐怖によるものなのか、あるいは体が本能的に傷つかない為に準備しているのかは分からない。
剣崎のおちんちんが割れ目を押し広げようとしたその瞬間、お姉ちゃんは両手で顔を覆って号泣した。
「いやぁぁ!!」彼女の叫び声が廃墟に反響する。
「おいおい泣くなよ? これから楽しい時間なんだからな」剣崎は嘲笑混じりに言い放った。
彼の亀頭が少しずつ侵入していく。お姉ちゃんの表情は歪み、苦悶の色合いが濃くなっていった。「痛い……痛い……」彼女は弱々しく訴える。
しかし男たちは止めることはない。剣崎の腰使いは荒々しくなり、「うっ……」という低い呻き声と共に彼女の中で果てた。姉の膣の中に射精したのだ。「うひぃ、俺、深雪のはじめての男になったんだぜ。まじ興奮!」
お姉ちゃんは放心状態になっていた。目から涙が流れ続けているが、抵抗する気力は完全に失われているようだった。
「おい交代だ。次は俺の番だぜ?」今度はロドリゴがお姉ちゃんに覆いかぶさる。彼のペニスも既に勃起しており準備万端といった様子だ。「あんたの可愛いケツを見てると我慢できなくなったよ」彼は英語でお姉ちゃんに何か言っているようだったが彼女には理解できない。
「やめて……お願い……もう……許して……」彼女の声は消え入りそうなほど小さくなっている。
ロドリゴはお姉ちゃんの脚を持ち上げM字開脚させる。「やめて……嫌ぁぁ……」彼女は懸命に抵抗するものの簡単に押さえ込まれてしまった。
「安心しなよ? 優しくしてやるからさ……」そう言うとロドリゴは自分のモノをお姉ちゃんのおまんこに押し当てた。
お姉ちゃんの顔には絶望と恐怖が入り交じっているように見える。
ロドリゴは体重をかけてお姉ちゃんを押さえ込んだ。そしてそのまま一気に腰を沈めた! 「痛いぃ!」お姉ちゃんの悲痛な叫びが上がる。
ロドリゴのモノが根元まで入ったところで動きを止めた。「ほら……どうだい俺のサイズは?」彼は得意げに語りかける。
お姉ちゃんは何も答えられずただ苦痛に耐えるのみだ。「どうだぁ? このデカチン」彼はお姉ちゃんのお腹をさすった。
剣崎と西野の二人がかりでお姉ちゃんを押さえつけながら、ロドリゴはさらに奥へと押し進める。彼の太い肉棒が根本まで埋まった時、お姉ちゃんは小さく痙攣を繰り返していた。「ひっ……やっ……やめっ……」「ほぉ~これはまた良い具合じゃないか」ロドリゴは満足げに笑った。
お姉ちゃんの瞳から涙が溢れ出す。しかしそれでもロドリゴの責めは終わらない。ゆっくりとピストン運動を始めると同時に俵山が後ろからおっぱいを鷲掴みにする。「あぅ……やだぁ……」「お前みたいな美人には特別サービスしてやるよ」ロドリゴが耳元で囁く。「気持ち良すぎて死んじまうかもなぁ」
「ほらお姉ちゃん! 弟の前でイッちまいな!」ロドリゴが追い詰めるように腰を激しく振り始めた。
お姉ちゃんの口から「いや…あああっやだ奥は…あっ……やめて……」という嗚咽が漏れる。
しかしロドリゴは止まるどころかさらに勢いを増していった。「やまとなでしこに中出しだぜぇ!」
あいつは、ひときわ強く、腰を押しつけると、お姉ちゃんの中に汚ならしい精液を排泄した。
ロドリゴのモノは激しく脈打っていて熱い精液をお姉ちゃんの中に注いでいった。お姉ちゃんはガクリと首を垂れて意識を失ってしまったようだ。
「何寝てんだよ。まだ俺たちが残ってるぜ。」俵山がバケツに入った水をお姉ちゃんにぶっかけた。
兄が意識を取り戻す
「ひぃいいいっ、、もういや、お願いだから、もう勘弁して、私壊れちゃうよ」
「まだまだお楽しみはこれからだぜ? 」
俵山が覆いかぶさってきて乳首をしゃぶり始めた。西野は精液まみれになったお姉ちゃんのおまんこの中に挿入した。
「あああ、もう、許して!いやああ」
お姉ちゃんの悲鳴が倉庫内に木霊した。剣崎たちはその光景を見ながらニヤニヤとしていた。
「おい、もっと激しく動けよ!そうすれば楽になるかもしれねぇぞ!」
「いやぁ……あぁっ……だめ……そんなこと言われても……できないっ」
「仕方がないなあ、じゃあ俺が手伝ってやるよ」
剣崎が近づいてきて西野の尻を蹴り上げた。
「おら!ちゃんと突いてやれよ!」「分かったよ!ったくうるせえ野郎だ!」
俵山が乱暴におっぱいを掴むと西野はピストンの速度を早めた。お姉ちゃんの口から絶叫が上がる。
「ああっ!ダメェッ!いぐぅ!やめてぇ!」
西野の動きに合わせて俵山がおっぱいを弄んでいる。「行くぜ深雪!俺の女になれよ!」西野がお姉ちゃんの唇を奪いながら、思いっきり膣の中で射精した。
「最後は俺だな。俺の上に乗っかって自分から腰を触れよ。俺が出すまで終われないんだからな。」俵山は、お姉ちゃんに騎乗位になって、自ら腰を振ることを強要した。男たちはその様子を一斉に撮影する。
俵山は下品な笑い声をあげながら、お姉ちゃんを挑発する。
「おいおい早くしないと終わらないぜ? 俺が飽きるまで続けるつもりだからな?」
お姉ちゃんは泣きながら俵山のものを握るとゆっくりと挿入していく。「くっ……んっ……はぁ……」
俵山のおちんちんが全て入ると彼女は苦痛に顔を歪ませる。それでも必死に腰を動かし始めた。「おいもっと速くだよ」俵山が煽ってくる。「分かりました……」彼女は小さく答えるとペースを上げていく。
しばらくして俵山が「そろそろ行くぜ!」と言うと同時に大量の精液が放出された。それと同時に彼女も果ててしまったようでぐったりと倒れこんだ。
「おい次は俺の番だ」今度はロドリゴが近づいてくる。「今度はバックでやってやるよ」そう言うと彼女の身体を持ち上げ後ろから突き刺した。俵山はスマホで撮影しながら楽しそうに笑う。「おいおいすげえ締まりだな。こいつ名器の持ち主かもしれないぜ?」彼の動きに合わせてお姉ちゃんの幼い乳房が揺れる。「あぁっ……もう無理ぃっ……許してくださぃっ……」「まだまだだ!」ロドリゴは激しく打ち付けると大量の精子を中出しした。
お姉ちゃんは気を失ってしまったらしく地面に横たわっている。
「おい起きろよ!」俵山が頬を叩くとお姉ちゃんが目を覚ます。「ひっ……」彼女は怯えた表情を見せた。「ほらまだ終わってないんだからな。もう一度ヤらせろ」そう言って再び挿入すると俵山は腰を振り始める。「やめてぇっ……もうやだぁっ……」俵山が射精し終わったあとも彼女への陵辱は続いた。剣崎と西野に何度も犯されてお姉ちゃんはすっかり憔悴しきっている。剣崎はお姉ちゃんを撮影して笑っていた。
僕たちは泣くしかなかった。お姉ちゃんは裸のまま放心状態で座り込んでいた。
お姉ちゃんの姿が哀れで目を覆いたくなるくらいだった。お姉ちゃんの身体は男たちの欲望の捌け口となり、彼女の尊厳は徹底的に踏みにじられた。
しかし、悪魔のような男たちは、最後にとんでもない要求をした。
「おい沢島!特別にお前にもやらせてやるよ。お前お姉ちゃん大好きだもんな。」剣崎が僕に言った。そして4人の男たちが僕を裸にした。そしてそこには、言い訳のできない罪の証があった。僕はレイプされている。お姉ちゃんを見て、おちんちんを勃起させていたんだ。僕は自分自身の欲望を嫌悪した。
お姉ちゃんは涙を流しながら僕の方を見る。その目には絶望しかなかった。
「ひひひ。姉弟近親相姦かぁ? 」剣崎が笑う。僕は耐えきれずに嗚咽を漏らしてしまう。
「お姉ちゃんとやりてぇんだろ? 」
「違います!そんなことありません!」
「じゃあ何であんなにギンギンにしてんだよ!変態野郎!」
剣崎は僕のおちんちんを無理矢理しごき始めた。「やめてください!お願いします!」
「うるせえ黙れ!お前みたいなクズはこうしてやるんだよ!」
僕のおちんちんからは透明な液体が出始めた。
「お姉ちゃん見てみろよ!こいつもうヌルヌルになってるぜ」
お姉ちゃんは信じられないというような眼差しを向けてきた。
「ごめんなさい……ごめんなさい……」
「謝ったって意味ないぜ。さあお待ちかねの時間だ」剣崎と西野は僕を押さえつけて無理矢理お姉ちゃんのおまんこの中におちんちんを入れさせた。ぬるりとした暖かいお姉ちゃんの膣の中。姉は涙を流しながら必死に歯を食いしばっていた。
「動けよ!早くしろよ!」「はい……わかりました」
僕はゆっくりと腰を動かし始めた。「ああっ……気持ちいいっ……やめてっ……こんなの……いやぁっ……」お姉ちゃんの口から甘い喘ぎ声が漏れる。「やべぇマジで姉貴をレイプしてるぜ。こいつ変態だわ」剣崎が言うと「そうだな。最高だよな」と西野も同意する。僕はもう夢中になって腰を振った。お姉ちゃんは泣き叫び拒んでいたが、僕は朝しく腰を振り、何度も何度もお姉ちゃんの中に射精した。そして3回目についにお姉ちゃんも限界を迎えた。
「ああんっ……イっちゃうっ……イグゥッ……」お姉ちゃんが果てると同時に僕も限界を迎えた。二人の結合部分から白濁したものが流れ出てくる。「お前、姉貴に3回も中出ししたのかよw」
剣崎達は僕たちを笑い者にして写メや動画を撮った。僕たちにとっては耐え難い屈辱だった。
「おい深雪。弟君もよかったな!仲良くセックスできて。俺たちはこれで帰るからちゃんと片付けとけよ。」
男たちは、嵐のように去っていった。
エピローグ
お姉ちゃんはこの事件の後不登校になった。合気道にも行かずに完全な引きこもり状態で、1時は心療内科にも通院していた。そして僕とお姉ちゃんの関係に大きな変化が生まれていた。それは僕が犯した罪によるものだ。
夜になると、お姉ちゃんは僕の部屋を訪ねてくる。そして当たり前のように、僕のパジャマを脱がしておちんちんをしゃぶり始めるんだ。
お姉ちゃんの舌と唇が当たってとっても気持ちいいでしょう?
舌を動かす毎に反応して震えちゃってるよ?
ふふ…おちんぽの先もどんどん大きくなって…いやらしいおちんぽ…
もっと気持ち良くしてあげるね?
お姉ちゃんの唾液を垂らして…ん……ほらぁ…亀頭べちゃべちゃになっちゃった…
れろぉ…ちゅちゅ…じゅるっ…
おちんぽの裏筋を下から上まで舌先で何度もなぞるよ…んむっ…ぴちゃ…んー……
下半身が溶けてしまうような快感、僕はもう拒むことができない。
「みゆき、お姉ちゃんおちんちん気持ちいいよ」
もう…和史ったらだらしない顔になってるよ…それに可愛い声で喘いじゃって…
ぬるぬるのおちんぽ、手でしごいてあげるね?
くちゅくちゅ~っていやらしい音してるの、分かる?
ほら…くちゅくちゅ…しこしこ…ぬるぬる…
あん…おちんぽの先の割れ目から透明なお汁がどんどん出てきてる…
感じてるんだね…嬉しい…
あはぁ……私もえっちな気分になってきちゃったぁ…
ねぇ…ギンギンに硬くなったこのいやらしいおちんぽ…
私のおまんこに入れたいんじゃない?
お姉ちゃんのいやらしくてエロ~いおまんこの中でイキたいんでしょう?
こんなに感じて息をはぁはぁ乱しちゃって…
和史お姉ちゃんを犯して
弟のおちんぽ大好きな変態なのぉ…
ねぇ……もう我慢できない…
おちんぽからお姉ちゃんのエッチなおまんこに精子出してぇ…
和史の濃くてドロドロのザーメン、下のお口で飲みたいのぉ……
そしてお姉ちゃんは僕の上にまたがってくる。姉の体は中学を卒業して次第に淫らなものになってきている。僕の上で腰を振る。お姉ちゃんの乳房がぷるぷると揺れていた。
僕たちは互いの唇を求め合い舌を絡ませる。その間もお姉ちゃんの腰の動きは止まらない。僕はもう限界に達していた。お姉ちゃんのおまんこの中に僕の精液がいっぱい出されていく。「和史のおちんぽミルク美味しい……」
「お姉ちゃん……出ちゃうぅ……」
「出して!私の膣内(なか)に出していいよ!妊娠してもいいからぁ!」
僕はお姉ちゃんの中に射精した。
僕とお姉ちゃんの禁断の関係は終わりを迎えられない。
僕は将来、家を出て、お姉ちゃんと2人で暮らすと決めている。