※この作品はR-18です。

青い蕾の誘惑  幼い少女のエロ短編集   作:みなぽん

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(胸糞注意)高木梨花中学1年生。鬼畜親父の実娘レイプ証言!

月刊 実話ジャスティスフィストのルポライターの黒田契約は性的な犯罪者への聞き取りをメインに記事を書いている。

そして今回彼は高木梨花、当時中学1年生をレイプした父親を取材している。

 

「なんだよマスコミっていうのは趣味が悪いなぁ。なんで俺が自分のガキとセックスしたか知りたいって?外で女を買ったらお金かかるだろう。自分の娘ならただまんこだし、親には絶対逆らわない。最高のセックスドールだぜ。お前もメスガキとやりたいんだったら、やらせてやるよ。一発30,000円でどうだ?

え?梨花を初めて抱いたたときのの話が聞きたいんだって?ひひひ、それはエロい話を期待してるな。いいだろう。話してやるよ。俺も娘の体は楽しんだからな!

それはあいつに売春させようと思った。ちょっと前のことだよ。別に処女でもそうでなくても値段は変わらないんだ。今まで育ててやった恩返しに父親の慰み者になるのは当たり前だろ?あれは半年前だったかな!あいつの母親が、俺の元から逃げ出してから梨花は反抗的になってなぁ。ちょっと親父の威厳ってやつをわからせてやりたいと思っていたんだよ。女をわからせるにはちんぽぶち込むのが1番だってのは今も昔も変わんないだろう?」

「そうだな!それは男として生まれれば、当然のことだろう」黒田は心にもない同意を示す

「それでなぁ……」高木は酒臭い息を吐きながら身を乗り出した。

「ある日の夕方だったな。梨花が学校から帰ってくるのを待ってたんだ。あいつが帰ってきた時に、『大事な話がある』と言って部屋に呼んだわけだよ」

(ここで黒田がわずかに眉をひそめるが、高木は気づかない)

「俺はあいつを床に押し倒した。もちろん抵抗したさ。スポーツが好きだった典子の血を引いてるだけあって生意気にも力はあるんだ。けどな、大人の男の腕力には敵わねぇ」

黒田は冷静を装って相槌を打つ。

「それでよぉ……あいつの服をびりびり破いて裸にしてやったんだ。真っ白な肌にピンク色の乳首がぷっくり立ってやがる。俺は舌なめずりしたよ。こんな上玉、街のどこの娼婦より価値があるってな」

「そうか、娘さんは抵抗したんだろう?」

「最初は泣き喚いてたさ。『おとうさんなんて大嫌い!』とか『おじいちゃんに言いつけてやる!』とかな。けどな、すぐに黙らせたよ。拳で一発がつんとな!まずはゆっくりと全身を舐め回してやったんだ。太ももの内側から始めて、脇腹、胸、そして耳たぶ。じっくりと時間をかけてな、そのうちあいつの体が熱くなってきて、びくんびくん痙攣し始めたんだ。嫌がってるはずなのに乳首は硬くなって、股間からは透明な液体が垂れてきた。それで俺は言ったんだ。『ほら見ろ。お前も感じてるんじゃないか』ってな」

 

 

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高木は得意げに鼻を鳴らした。

「さらに指を使って中をかき回してやった。そしておまんこに媚薬も塗ってやったよ。アメリカから並行輸入したやばいやつだよ。俺は港湾勤めだから船乗りから純度の高い奴が手に入るんだよな。

典子のやつもこの決めセクで落としてやったんだ。最初はきつく閉じてた穴が徐々に緩んでくるのが分かるんだ。指の動きに合わせて甘い声が漏れ始めてな。『いやぁ……やめてぇ……』とか言ってたけど、腰は勝手に動いてやがる。完全にメスの反応だよ」

黒田の額に汗が浮かぶ。今は辛抱して聞き出す時だ。

「それで最後は……イカせてやったよ。びくっびくっと全身を震わせて、涙を流しながら絶頂しやがった。俺はそれを見て思ったね。こいつはもう立派な女だってな」

「そうか、実の娘を絶頂に追い込んで、あんたはちんぽを突っ込んだわけだな?」

「そうさ!俺は慎重だからな下ごしらえは十分にやるんだよ。とろとろにとろけたおまんこを作ったら本番だ。俺は自分のものを取り出してな。梨花の目に恐怖の色が浮かんだよ。けどもう遅い。俺は一気に貫いてやった。最初は狭くて痛そうにしてたが、しばらくすると濡れ方が良くなってきてな。あいつの中は最高だった。温かくて締まりが良くて……あいつは泣きじゃくりながらも体が反応してたよ。嫌がるふりをしながら実は感じてる。そんな矛盾した姿を見るのは最高に興奮するんだ。例えばあいつが初めてイク時の顔とかな!今思い出してもゾクゾクするぜ」

高木は恍惚とした表情で続けた。

「そこからはもう一方的に攻め立てた。バックで突き上げたり騎乗位で跳ねさせたり……あいつも途中から自分から腰を振るようになったよ。あん あん ってな。本当に淫乱なメスガキだぜ」

高木の語り口は生々しく、黒田も思わず唾を飲んだ。だが同時に強い怒りが湧き上がってくる。

「それで……その後はどうなった?」黒田は低い声で尋ねた。

「お?やっぱり気になるか?まあそうだよな。当然おまんこの中に中出ししてやったよ。めちゃくちゃ拒みやがったんでグーパンで腹と顔面を殴ってやった。親父にちんぽ突っ込まれながら殴られて。最後は自分から中出ししてくださいと懇願させてやったよ。当たり前だろう。父親に犯してもらっといて媚びるのが娘としての役割だろう。」

 

「……そりゃあ最高の恩返しだったろうな」

黒田は無意識に拳を握りしめていた。爪が掌に食い込む。

高木は汚れた歯を見せて笑った。

「その後もな!あいつをメス奴隷として鍛えるつもりだったんだが……」

「まだ続くのか?」黒田の声がかすかに震えた。

「いやいや核心はこれからよ」

高木は酒臭い息を吹きかけながらテーブルに身を乗り出す。

「次にヤッたときはよぉ……もっと楽しませてもらったぜ? 梨花のやつ、前回がよっぽど効いたみたいでな。反抗するどころか震え上がってよ。俺が近づくだけで失禁しちまったよ。その姿がまた……たまらなく可愛かったなぁ」

高木は歪んだ笑みを浮かべながら指をパチンと鳴らす。まるで「よくできたペット」を褒めるような仕草だ。

そして、スマホに撮ったハメ撮りを見せながら彼は語る。

「梨花のあんな小さなお尻が……」

高木の声が下劣な響きを帯びる。「……俺のモノを根元まで呑み込んでよぉ……『お父さんjっ♡ もっとくださいぃ……』って哀願されるとたまらないぜ? 最後は絶叫しながら潮まで吹きやがって。あの悲鳴は今でも忘れられねえよ」

「それはあんたが言わせたんだろう。娘さんが泣いたんだろう。あんたそれでも平気だったのか?」

黒田が震える声で問いかける。

「もちろんだよ。でも心で嫌がっていても、父親の喜ぶように中出しを懇願する!あれこそが真の愛というものだぜ。それに……」高木は意味ありげに舌なめずりした。「……そうやって躾けていくうちに……あいつの方が欲しがるようになったんだよ」

黒田は一瞬目を見開いた。「嘘をつけ!」

だが高木は悠然と足を組むと、「おや? 信じてくれねえのかい?」と言わんばかりに肩を竦めた。

「まあいいさ。お前さんはこういう世界のことを知らないんだろうからな……」彼は嘲笑うように続けた。

「…もちろん実の親子のセックスは娘にとっては抵抗がある。でもそんなの壁を超えしまえばいいんだよ。…あの子の心を壊すのには時間が掛かったぜ? だけど一度壁を越えちまえば簡単なんだよ」

「何をしたんだ?」黒田は思わずテーブル越しに乗り出していた。

「簡単なことさ」高木は人差し指を立てて説明する。「まず徹底的に辱めるんだよ。ちっちゃいまんこに、俺のちんぽの形を刻み込んで突っ込まれれば絶頂するような道具にしてやればいいんだよ。…」

その言葉に黒田の視界がぼやける。彼は拳を強く握りしめた。「それじゃまるで拷問じゃないか!」

「いやいや」高木は否定するように両手を振った。「単なるゲームさ。セックスなんてそんなもんだろう。そもそも所長を迎えた段階でセックスはオッケーだってことなんだからさ。やればいいんだよとことん!最初はどんなに嫌がったって5、6回やってるうちに、女なんてのは全員メスになっちまうんだよ!」

そして彼はポケットからスマートフォンを取り出しスワイプして画面をタップする。

「これはなぁ……初めてバックで犯した日の写真だ」

そう言って彼が見せた画像に黒田は絶句した。そこに映っていたのは裸の少女が四つん這いになっている姿だった。

涙を流す顔とは裏腹に、少女の身体は明らかに興奮しており陰唇からは蜜液があふれ出ているようであった。

「俺がおまんこに入れると……ほら見てみろよこれ!」

彼が拡大した部分には白濁した精液が溜まっており膣口から溢れている様子が鮮明に写っているではないか!

その光景を目の当たりにして黒田は吐き気を催したが何とか堪えることができたのであった

「これが現実なんだよなぁ?」高木は満足そうな表情を見せたまま語り続ける。

「そして次にこう言うんだ。『お父さん……お願い……もう許して……』ってな? しかし俺は容赦しないぞ! 当然、オリピストンを決めてやるわけさ。その頃はいつも喘ぎ声をあげるようになっていてな。音声が入ってるから聞かせてやるよ。」「きひっ❤️きもひぃっ❤️そこッ❤️も、 あん、お父さん、もっと❤️ツンツン シテッ❤️て、 ぁ、 し、てぇ、もっと突いて!突いてぇ❤️イクっ いっぱいでたぁ❤️ んっ、、そこッ❤️も、と ……っっ、梨花を、めちゃくちゃにシテ❤️」「ひひひ、どうだよ。この声、中学1年生のガキが腰を掘りながら、こんな声を出すんだぜ。

ひひひ、。そりゃあもう最高だったよ。泣けば泣くほど興奮するもんだよな? だから俺は更に激しく突きまくったわけさ」

(この鬼畜野郎……)黒田の理性はすでに限界を超えていたがそれでも必死に耐えていたのである。

「なあ? 今考えたら、女って本当に救えない生き物だと思わないか? だってちんぽ突っ込まれれば、恋愛感情がなかろうが、他の他人だろうが、自分の親だろうが、アヘアヘ喘いでで絶頂するんだぜ。そして中出しされれば妊娠するんだぜ。」

高木は笑うように語る。

「しかも、その後は自分から懇願するようになりやがる!……つまりだな……女ってのは『性器』として扱われることしか望んでいない存在なんだよ!」

その言葉と共に彼は立ち上がり黒田の方へ歩み寄り耳元で囁くように言ったのだ。

「お前さんも試してみるといいさ。どんな清純な少女だってちんぽ一つで落ちるんだからなぁ? …あんたも俺の娘と同じ位の子供がいるんじゃないか」彼はニヤリと笑うと再び椅子に戻ったのであった。

黒田には娘のみずきがいる。しかも、今回の取材先の高木梨花の1歳上の中学2年生だ。彼の頭に娘の姿が一瞬思い浮かんだが即座にそれを振り払う事にする。

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「俺はそんな事は絶対できない」

「ひひひ、そうかい?見ろよこれを」高木は自慢げに言いながら数枚の写真を手渡してきたのである。

そこに写っていたのは裸の梨花だ。「俺は毎回中出しした後で、あいつの顔を撮ってるんだよ。せっかく来たんだから、一発やってかないか?」

全てがうつ伏せになって臀部を高く上げておりその中心にある穴からは大量の白濁液が流れ出ていた。

あるものは苦悶の表情を浮かべているものの瞳には恍惚感のようなものが宿っており別の者は虚ろな目つきで虚空を見つめるもの、、。それは最低に悪趣味なポートレートだった。

しかし、彼は怒りを飲み込んで車を払いその場を後にした。間違いなく、この記事は出版社に売れるし、そうすることで、自分は娘の瑞稀を育てていくことができる。見ず知らずの娘の境遇には同情するが彼も愛するものを守るだけで精一杯だったのだ。

 

黒田、高木梨花を抱く。

黒田は高木の招待を断り切れずに彼に3万円を支払ってしまった

「よぉ。これであんたも同じ穴のムジナというやつだよな」高木は満面の笑みで彼を迎え入れる。

彼はリビングに通されたがその室内には妙な匂いが漂っていた。

それは何かが腐敗したような甘くも酸味のある不快な臭気であり黒田は思わず眉を顰めたほどである。

それは何かが腐敗したような甘くも酸味のある不快な臭気であり黒田は思わず眉を顰めたほどである。

そして奥の扉から一人の少女が現れた。それは紛れもなく高木梨花だった。

彼女の姿は酷い有様でありその細い肢体を覆う衣服はボロ布同然であり顔には涙の跡が残っており精神的なダメージを受けていることが窺えるのであった。

「梨花を抱いてやれよ、梨花、お客様だこのおじさんとセックスするんだよ。精一杯奉仕するんだぞ。」

彼は耳を疑った。

「梨花はいい子だぞ。親父には絶対逆らわない。親父の命令には従順だ」と彼は自信満々に答えるのだ。

「梨花ちゃん、君は」黒田はためらいがちに声をかける。

「おじさんのちんぽを咥えてやれ!」父親の命令で彼女は観念したかのように頷くと恐る恐る両手で掴むように持ち上げるとゆっくり口元へ運び始めたのだ。

その小さな舌先が亀頭部分に触れた瞬間彼の背筋に電流が走り抜けたような衝撃が走ったため思わず呻き声を上げてしまったほどだった。しかし驚くことにそのまま奥深くまで飲み込んでゆき喉奥にまで届いてしまったのか嗚咽するような音が聞こえてきた時には既に遅かったようだ。

彼女は咳込みながら嗚咽していたが涙目で必死に黒田に訴えるように見上げていた。(やめてくれ……)彼は何とも言えない気持ちになったものの止めることはできなかった。なぜならば自分自身も興奮してしまっていることに気が付いてしまったからなのである。

(ダメだ……)

 

 

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それでも抵抗しようと試みるものの身体は正直に反応してしまう始末だ。

そして気がつけば、彼はまだ中学生の小さな娘の頭を、がっちりと押さえつけて腰を振っていた。 そしてついにその時が訪れた!

「ぐっぶぅ!!!!!」

突然少女の口の中へ大量の精子が放出されたのである。あまりの量に耐えきれず吐き出してしまう程だ。

それでもなお出し切ろうとする男の欲望に対し健気に応えようと懸命に吸い尽くしていく姿がとてもいじらしいものがあったのである。

「梨花ちゃん、ごめんね。おじさんは!」黒田はたまらず、目の前の少女のパンティーを剥ぎ取ってまんぐり返しで割れ目を舐め始めた。もはやこの哀れな少女を徹底的に凌辱したいと言う獣のような欲望が彼を満たしていた。だがそんな様子を見てもなお少女は抵抗することなく受け入れるのだった。

黒田の舌がクリトリスを刺激すると梨花は小さく声を上げた。まだ幼さの残るその姿からは想像できないくらい敏感に反応するところが可愛らしい!「梨花ちゃん!」

下半身が疼き始めてしまい勃起したペニスを突き出し後ろから一気に挿入した。

「あぁ……♡」少女は身をよじらせながら喘いだ。

その様子を見た高木はニヤリと笑って言った。「どうだ? うちの娘のおまんこは最高だろう」

その言葉を聞いた途端黒田の心臓はドキドキと高鳴り始めたのであった。

「黒田さん梨花のまんこに中出ししていいんだぞ!」高木の言葉に梨花は懸命に首を横に振る。

「いいから出せ!親父である俺がオッケー出してるんだから!」と宣言するように言う高木の顔は狂気に満ちていた。

「うあぁっ♡」その瞬間に黒田の中で何かが弾けたように感じられた次の瞬間には勢いよく射精が始まり白濁液が流し込まれていったのだ。

「あぁ~おじさん、すごいです……」梨花も絶頂を迎えたようで小柄な体を何度も痙攣させながら幸せそうな表情を浮かべているようであった。

黒田は罪悪感とともに今まで感じた事がないほどの達成感を覚えていたのであった。(これが……)

彼はその日見てはいけない深淵を覗いてしまった。

 

 

黒田の帰宅

黒田は家に帰った。テーブルには帰りの遅い彼の分の夕食ができていた。

「パパお帰りなさい。お夕飯どうだった?すごく疲れた顔してるね。大丈夫。」

憔悴した父親の様子に娘のみずきが声をかける。

 

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志の低いアングラなルポライターである圭也を嫌い、妻の和江は大手A新聞の記者と不倫をして家を出て行った。残された彼の身の回りを世話をしてくれているのは、中学2年生になる。娘の瑞稀だ。艶やかな長い黒髪が、美しい気立ての良い少女だ。

彼女は受験も控えている時期なのに父親の圭也の身の回りの世話をかいがいしく焼いていた

「うんありがとう。今日も夕飯美味しかったよ」父親は明るく振る舞うが内心では深い不安に駆られていた。

高木梨花を凌辱した自分の行為に良心の呵責を感じ、あの記事を書いたのが自分の父親だとみずkが知ったらどう思うだろうか?もちろん記事はペンネームで書いている。「突撃、ルポライター、ブラックウォーターの性犯罪取材録」

これが彼の連載であり、すでに単行本も発行されている。アングラ界隈では、それなりに知られた記者なのだ。

「パパに瑞稀が元気注入してあげるね。私の元気をパパに!充電 」彼女は慶也の大きな体にぎゅっと抱きついて体を押し付けてきた。娘の甘い香り、かわいい笑顔、本当にエネルギーを注入された気分になる。

そして彼女の制服の襟元から覗く柔らかそうな胸の膨らみを見てドキッとした。

「ありがとう!みずき元気充電完了だぞ!」圭也は笑った

「まだまだサービスは終わってないよ。パパ肩凝ってるよね。揉んであげるね」と

微笑みながら圭也の背後に回りマッサージを開始してくれたのだ。

彼女は肩甲骨周辺を中心に丁寧にほぐしながら会話を続けるのであった。そして二人はいつものように就寝時間になると眠りについたのである。

 

瑞稀の夜

瑞稀は自らの部屋に帰り、ベッドに横たわる。ゆっくりと風呂につかった体は気怠く。少しボーっとしている。

 

 

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そして自分の大切な所に指を伸ばして触れる。マッサージしたときの父親の広い肩を思い出す。筋肉の感触を思い出す。彼女はゆっくりと指で自分の膣中を掻き混ぜて快感を得るように動かしていったのだった。

「パパごめんね。私……」彼女は、心の中で父親圭也に抱かれていた。優しく唇を奪われて、圭也に割れ、目を舐められることを想像する。彼女は重度のファザコンであった。彼女は、父親の手のひらを想像しながら、自分の乳房を揉む、そして指先で割れ目をいじり続けた。

「っあああ、パパ!瑞稀を、瑞稀をママの代わりにして!」

その瞬間彼女の体は大きく痙攣し絶頂を迎えた!自然と腰が浮き上がり背中が弓なりに反った。

深い陶酔とともに訪れるやるせない後悔、、。

(パパ、いけない娘でごめんなさい……)彼女は心の中で謝罪の言葉を繰り返していた。

 

圭也の夜

黒田圭也はベッドの中で自らの一物をしごいている。彼の手には、洗濯機からくすねた娘のみずきのパンティーが握られていた。彼は自分の娘のパンティーの匂いをかぎながら、激しく陰茎をしごいていたのだ。

「ああ、あんなに一途に俺を慕ってくれる娘に劣情を催すなど、俺は鬼畜だ!娘の無邪気な行為に性的興奮を覚えてしょうがないなんて、俺は正直どうかしてる!」

自虐的な独白が洩れた瞬間、彼の亀頭から白濁した精液がびゅーっと吹き出した。それは瑞稀のパンティに飛沫となって飛び散った。

「瑞稀、すまない!」

彼は天井を見つめながら思う。「俺は娘の瑞稀を傷つけないためにも絶対にこの感情を抑えて見せる!」

 

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