高坂結衣 小学6年生
私の家は山梨県の山奥で温泉宿しています。明治時代からの建物で部屋も5部屋しかなく周囲に大した観光地もない小さな温泉宿です。ただ昔はからある混浴の露天風呂は温泉間では秘湯とか言われて結構流行っています。
小さな宿ですから人を雇うお金はありません。おじいちゃんおばあちゃんが昨年引退したので、お父さんとお母さんと小学6年生の私でお掃除やお料理の用意をしているんです。お料理はお父さんの担当、お客様の接待や帳簿はお母さん、
私はお部屋の掃除とお風呂の掃除が担当です。
夏休みシーズンが書き入れ時でちょっと大忙しです。休みの日を除きお風呂は24時間空いているのでお客さんがいる時間帯に、私がデッキブラシで床を掃除するんです。
「まだうちの娘と同じくらいだろうに、おうちの手伝いをするなんて偉いね。」お客さんのおじさんたちが私を褒めてくれます。裸で堂々とお風呂の脇に腰をかけたりして、大事な部分を隠したりしません。
私はお掃除をしながらなるたけそちらを見ないようにしています。
「ほれ、お嬢ちゃん、見ろよ」
一人のおじさんが突然立ち上がり、自分の下半身を誇らしげに見せつけてきました。私は慌てて目を背けたけれど、「ちゃんと見てみろ」「こんな小さいのに真面目だなぁ」と笑い声が広がります。
「す……すみません」私は顔を赤らめながらも手早く掃除を済ませて逃げるように脱衣所へ向かいました。私の心臓はドキドキしていました。こんなことが毎日続いているのです。
ある日のことでした。お風呂に入ろうと思い、お客さんが宴会している時間を見計らっていつものようにタオルを持って露天風呂に向かいました。すると……「おお!結衣ちゃんじゃないか!」
中年の男性数人が湯船に浸かっていました。普段ならもう誰もいないはずなのに!
「ごめんなさい、出直します」
慌てて引き返そうとしたけれど、「一緒に入ればいいじゃん!」と一人が声を上げました。「そうだよ~」
「でも……」断ろうとしたその時でした。
「せっかくだしいっしょに入ろうよ」と別の男が勧めてきます。幸いタオルも巻いているので裸を見られる心配もありません。
相手は常連のお客様、無理に断るのも失礼かと思い、私は頬を染めながらに湯船に浸かりました。
私の周囲に3人の男の人が入っていました。ゆらゆらと揺らめく水面の下に男の人のアレが見えます。
「結衣ちゃんをおじさんたちは小さい頃から知ってるけど大きくなったね。もうじき中学生だっけ?」
「はい……12歳です」
「へぇ~早いな」
私は恥ずかしくなって俯いてしまったのですが、「ところで結衣ちゃんはおっぱいどう?」と尋ねられました。「えっ!?何ですかそれ?」聞き返すとニヤリとした表情になり、「だからおっぱいだよ~大きくなってるかなぁと思ってさ」と言いました。
そしてその人は私の胸元あたりをジロジロと見ています。「教えてよぉ~」「えっと…まだこどもです。だから…あんまり大きくないです」正直に答えると嬉しそうにして、「それなら今度測ってあげるよ!どれくらいあるか?」と言ってきたのです。「けっこうです!」立ちあがろうとしましたが手首を掴まれて湯船に引き戻されます。
その拍子に身体に巻いたタオルも脱げてしまいました。未成熟なつるぺたの胸が露になります。
「ほぅほぅ まだまだ子供みたいだね」おじさんが指先で乳首を弾くような仕草を見せると他の二人も興奮したように話しかけてきました。「でもこれからどんどん大きくなるから楽しみだなぁ」
「結衣ちゃんみたいな可愛い子のおっぱい触りれたいと思ってる人はいっぱいいるよ〜」
「おじさんも触りたいなぁ」そう言って指先を伸ばしてきました。嫌悪感を感じたものの抵抗できないままおじさんの指先が乳首に触れました。
おじさんの太い指が私の小さな乳房に触れました。その瞬間、私は思わず震えました。「やめてください……」小声で訴えるものの、三人のおじさんは笑い合っています。
「どうしたんだい?そんなに恥ずかしがっちゃって」
別の男性が私の横に近づき、さらに耳元で囁きました。
「もっと素直になってもいいんだよ」
怖くて動けませんでした。お湯の温かさとは違う熱が体中に広がるようでした。おじさんの指が私の胸の先端に触れた時、電気が走ったかのような感覚がありました。
「ひゃっ!」思わず声が出てしまいました。
「おや?感じるのかい?」
おじさんたちはニヤニヤしながら私の反応を見ています。恥ずかしさで顔が火照りました。でも同時に何か不思議な気持ちにもなりました。
「ここは気持ちいいんだろう?」別の男性が私の乳房を優しく揉み始めました。
「わ……わかりません……」言葉にならない思いが胸を締め付けました。
その時、一人のおじさんが私の両腕を押さえつけました。そしてゆっくりと私の胸を包み込むように触れてきました。今まで感じたことのない刺激が全身を駆け巡ります。
「や……やめてください……お願いします……」
おじさんの手つきは徐々に大胆になっていきました。乳房全体を手の平で覆いながら上下左右に揺らしています。そして親指と人差し指を使って乳首を摘まんで転がしてくるのです。
その度に私はビクッと身体を震わせていました。頭の中が真っ白になりそうな程強い衝撃を受けているのです。
「ん……うぅ……ああっ!!」
自分が発しているとは思えないような高い声が出てしまい慌てて口を塞ぎましたが遅かったようです。
「随分可愛らしい声を出すじゃないか」
もう一人の男性が近づいてきて私の足を開かせようとしました。必死に抵抗したものの力の差は歴然でした。無理やり足を開かれてしまったのです。
「い……いや……いやです……」涙声になりながら懇願しましたが彼らには通じませんでした。むしろ興奮させてしまったようでより一層激しく責め立ててくるのです。太ももの付け根やお尻の方まで撫で回されながらも彼らは決して焦らずじっくりと攻めてきます。まるで獲物を弄ぶような余裕さえありました。
「だめ……だめ……そこは……」必死に逃れようとしても手足は動かずされるがままになっています。
おじさんたちの荒い息遣いだけが聞こえる中で時間が止まったかのように感じていました。頭の中で様々な思考がぐるぐる回っています。「私どうなってしまうんだろう?」不安と恐怖が押し寄せましたがそれ以上に何とも言い難い快感にも襲われているのです。
ある男性が私の秘所を直接刺激し始めました。最初は優しく円を描くような動きでしたが次第に強く激しくなっていったのです。同時に他の者達も私を抱きかかえてきました。後ろから回された腕が乳房を揉みしだき耳たぶを舐める音が聞こえます。
「ダメです……ダメなんです……これ以上続けたら……私…イっちゃいます……」
絶頂寸前になったところで彼らは動きを止めました。「結衣ちゃんは本当に感じやすいんだねぇ」嘲笑するような声音でした。
「こんなに濡らしてるんだもの、これはもう何してもオッケーかな?」「そこの岩に腰掛けて、足を開いてごらん。おじさんの舌でいっぱい気持ちよくさせてあげるから 」おじさんたちは興奮した様子で私の体をまさぐってきます。
「ダメです!もう終わりにしてください」必死に拒否しようとするもののすでに体の自由は効かない状態となってしまっています。体を捩じることさえできません。
一人のおじさんが私の脚の間に割り込んできました。そして膝を立てさせられ股間を丸出しにされたのです。屈辱的な姿勢だったのですがなぜか抗う気力も湧いてきませんでした。
「それじゃあまずは味見といこうか」
男性の舌が割れ目に沿って這い上がってくる感触が伝わります。「ああっ……ああぁ……」甘美な吐息と共に嬌声が漏れ出てしまいます。
おじさんの指先が膣内に入ってきました。内壁を擦るように動いていくのが分かります。そのたびにゾワッとした快感が広がり腰が浮いてしまうほどでした。
「どうだい?気持ち良くなってきたかい?」
私の返事を待たずに指を深く押し込み私の中でクチュクチュと動かし始めたのです。同時にクリトリスへの愛撫も開始されました。二重奏によって生まれる悦楽に耐え切れず喘ぎ声を上げてしまいます。
「ああ、おじさん、ダメ、やだあ」
「結衣ちゃんも女の子だな。すごく敏感だよ」
執拗な責めを受け続けるうちに身体が熱くなり呼吸も乱れてきました。お腹の奥底から疼きが沸き起こってきて頭がぼんやりとしてきました。それでも彼らは容赦なく攻め続けてきます。
「結衣ちゃんの小さな子供マンコに挿れちゃおうか?きっとすごく締まるぞ」
一人の男性が後ろに回り込み私の臀部を持ち上げました。そのまま割れ目に沿って上から下へ向かって手を滑らせていきます。割れ目の縦筋にそって指を突き立てていきました。そして次の瞬間にはもう指は膣に吸い込まれていました。
「やだっ!抜いて!お願い抜いてえ!」泣き叫びながら懇願しましたが聞く耳など持っていませんでした。むしろ喜んでいるように見えます。
「いいねえ。結衣ちゃんの子供マンコ狭すぎて指一本入れるのがやっとだよ」
「おじさんたち結衣ちゃんのイクとこみたいな!」
「いや……いやぁ…イキたくないです。そんなの…許してください……」
懇願する私の声も無視して彼は更に強くピストン運動をしてきます。膣内を掻き回される度に強烈な快感に襲われてしまうのです。もう何も考えられないくらい蕩け切ってしまっている自分を感じます。頭の中が真っ白になりました。
「ほら結衣ちゃんイッてご覧!おじさんたちに見えるように潮吹いて!」
「いやぁ……出ちゃうよぉ……おしっこ出ちゃうよぉ……いやぁぁ……あぁぁ……」
ついに限界を迎えた私はおもらしのように大量の潮を吹き出してしまいました。その勢いで身体中の力が抜けてしまいそのまま気を失ってしまいました。
それから、どれほどの時間、気を失っていたのでしょうか、おそらく2 30分のことだと思います。目が覚めると私はおじさんの客室の布団に寝かされていました。どうやら服を着ないで全裸の状態のようです。しかも、私の両足は大きく開かされていました。そして私の両足の間に禿げたおじさんの頭のてっぺんが見えました。おじさんは夢中になって、私の割れ目をペロペロと舐めていたのです。私はもう恥ずかしくてたまりませんでした。
「おや?結衣ちゃん、目が覚めたみたいだね。」枕元にもう1人のおじさんがいて目を覚ました私の唇を奪いました。下半身をペロペロされながら、私はディープキスをされたのです。キスをしているおじさんは片方だけで私の敏感な乳首を刺激してきます。
キスの水音と下半身の割れ目を舐められてする水音が交互に響きます。しばらくは、そんな愛撫を受けていましたが「結衣ちゃんに僕のを入れてあげようか」という声がして、キスをしていたおじさんは立ち上がりました。そして私の割れ目に指を入れました。おじさんはクリトリスやGスポットを巧みに刺激してきます。
「んっ……んぅ……」
突然与えられた快感に頭が混乱します。
「ああっ……ダメ……気持ちいい……やめて……」
言葉とは裏腹に私の体は正直でした。どんどん愛液が溢れ出てきて太腿まで垂れてきてしまっています。それに気づいたのかおじさんはクリトリスの皮を剥いて舌先で転がすように舐め回してきたのです。
「ダメ……それ弱いのぉ……やめて下さい……ああぁぁああ!!」
私は一際大きな声で喘ぎながら絶頂を迎えてしまいました。おじさんの舌使いに翻弄され続けてとうとう耐えきれなくなったようです。ビクビクと痙攣するように全身が震えてしまっています。
「結衣ちゃん、すごい敏感なんだね。もうグチョグチョだよ」
そういうとおじさんは私の股間に顔を埋めました。そして舌を出して陰核を舐めはじめました。その瞬間ゾクゾクとした感覚が走り抜けます。
「あっ……そこはダメっ……!」
おじさんは容赦なく私の弱点を責め立ててきます。クリトリスだけでなく膣内にも舌先を突っ込んでくるのです。それだけではなく両手を使い乳首まで弄ってきたのです。
「だめぇ……そんなところ舐めちゃ嫌ぁ……」
しかし私の願いは届きません。逆に彼は更に激しく責め立てるばかりです。クリトリスを噛んだり引っ張ったりしてくるのです。あまりの快感に頭が真っ白になりそうになるほどでした。
「ダメ……イッちゃうよぉ……やだぁ……」
ついに私は限界を超えてしまいました。盛大にお潮を吹きながら果ててしまったのです。
「あれれ?結衣ちゃんもしかしてまた潮噴いた?」
「すっごい量噴いたよなぁ?結衣ちゃんの淫乱マンコ気持ちよすぎるって言ってるよ」
「結衣ちゃんのマンコに俺のちんぽ欲しいんだよな?」
「いやっ……もう許して下さい……」
私の目の前に、おじさんたちのそそり立つおちんちんが見せつけられました。
「結衣ちゃん おじさんたちを興奮させた責任はとってもらわないとね」
「女の子がイかされちゃったら、もうセックスを拒めないって知ってるよね 」
「これから結衣ちゃんを気持ちよくさせたおチンチンを結衣ちゃんのマンコに入れるんだよ 」
私は恐怖で震えながらも抵抗できずにいました。
「まず初めは僕だよね 」
一人のおじさんが近寄ってくるとそのまま覆い被さってきました。
そして拒む間もなく一気に挿入されてしまったのです。
「えっ!嘘?いぎぃっ やだぁーーーーーー!」
処女を奪われた痛みと喪失感に苛まれていました。
膣内に異物がある違和感もありました。まだ幼い私の胎内に男は、生殖器をねじ込んだのです。
「やめ……痛いです……」
泣き言を言う私の声など聞こえていない様子でした。
ギラギラしていて、私の顔を見ながら鼻息を荒くして腰を振ります。
「んぐっ、ひぃ、、抜いて、お願い、抜いてーーーー!」
激しくピストン運動を繰り返してきます。
パンッパンッパンッという肌同士がぶつかる音が部屋の中に響き渡っています。
その度に結合部からはジュプッという卑猥な水音が鳴り響いていました。
私の幼い体は、男の生殖器の侵入のショックを少しでも和らげようと防衛反応で愛液を分泌していました。
「結衣ちゃん、めっちゃ濡れてるね。はじめてのおちんぽ気持ちいい?」
「痛い……苦しい……です」
「でも結衣ちゃんの中、おじさんのちんぽを締め付けて離さないよ中に出すよ!妊娠しちゃうかもだけど結衣ちゃんの初めてを貰えて嬉しいよ!」
「嫌ぁ!抜いて!やめてぇ!」
まさか、小学生を妊娠させるなんて本気で考えているのでしょうか?
「結衣ちゃん おじさんが初めての男だよね。ずっと覚えていてね。出すよ!出すよ!」
しかし彼は腰の動きを止めることなくさらに加速させていきます。
そして遂に限界を迎えたようです。「うおっ!射精るっ!」どぴゅ!どぴゅ!
ドクンドクンと脈打ちながら大量の精液を流し込んできたのです。
それはあまりの量に収まりきらず逆流してきてしまいました。
私の子宮に注がれた精子たちは新しい命を宿させるために暴れ回っているでしょう。
「結衣ちゃんの初めて貰っちゃったけど凄く気持ちよかったよー 」
男が私の体から離れました。
「次はおじさんの番だね。最初は痛いけど、どんどん気持ちよくなるからね」
休む暇もなく次の人とのセックスが始まりました。
今度は後ろから挿入されました。四つん這いのような格好になり獣のように犯されています。
バックからの突き上げにより奥深くまで侵入されていきます。大きなおじさんに腰を掴まれて、私の両足は浮いた状態で、まるでオナホのように犯されていたのです。つま先が悲しげにピクピクと痙攣していました。
「いやっ……深いよぉ……ああぁぁああっ!」
今まで感じた事がない程の刺激に襲われます。まるで子宮口をノックされているかのような衝撃を受けたのです。
「結衣ちゃんの膣中ヒダが絡みついて気持ちいいよ 」
「結衣ちゃんはお尻もかわいいなぁ」
おじさんたちは私の腰をつかんでガツンガツンと突き上げてきます。
まるで私は、おじさんの性欲を満たすための人形のように扱われました。
「もっと奥まで入れてほしいんでしょう?」
「そんなわけ……ありません」
「結衣ちゃんの小学生のマンコ気持ちよすぎだよ!もう射精しそうだ!中に沢山出してあげるからね」
「中はダメ!赤ちゃん出来ちゃいます!」
私の言葉など全く気にせず彼らは腰の振りを速めていきます。
私は宙ぶらりんになった両足をバタバタさして必死に抵抗しました。
男の呼吸が荒くなり、私の中のものがひときわ膨張しました。最後の瞬間が近づいていたのです。
そして男は遂に射精を迎えました。ビュルルルーと勢いよく放たれた白濁液が膣内へと注ぎ込まれます。
子宮口にぴったり密着させながら大量放出してきたため全てを飲み込まされる結果となりました。
その瞬間、私の膣口がきゅーーーーーっと収縮し、下半身に熱が広がるような感覚がありました。
私はその日、初めてアクメを経験してしまったのです
「ふぅ…こどもマンコがイってる!…結衣ちゃんのマンコ最高だったよ」
そして、布団の上に私を下ろします。私は蛙のように両足を開いた状態で横たわりました。
おじさんたちは私の全身を舐めまわすように見ています。まるでおもちゃを見つけた子供のような目つきでした。私の割れ目から白濁した液と、同時に赤い筋が流れていました。
「結衣ちゃんの処女喪失記念写真撮るよ!」と男は私をバックにポーズを取りました。
「結衣ちゃん笑顔でピースして!」と強く指示されるので嫌々、従ったのですがそれが余計に
惨めさを増幅させました。
「これおじさんたちからのお小遣いだからね 今日の事は君の合意の上でやったことだからね」
おじさんは10,000円札を10枚、無理矢理に私のポケットに捩じ込み私を送り出しました。
結局、私はその日、お風呂の掃除もほったらかしで自分の部屋に駆け込んで泣きました。
ただただ惨めで悲しくて、でも体の奥にある確かな変化に戸惑いも感じていました。
そして、あれから1年、私の中で大きな変化がありました。
男の人とセックスをする気持ちよさ、そして男たちが私に夢中になることを快感に感じている自分がいました。そしてついにはお客さんたちが露天風呂にいる時間を見はからってお風呂に入るようになりました。
中学1年生の子供と少女の間にあるような不安定な体。私がタオルもまかずにお風呂に入っていくと、男たちはドギマギしてこちらを見てきます。生唾を飲むもの、ねっとりと視線を絡めてくるもの。この瞬間の緊張感がたまりません。
「お客さんお風呂気持ちいいですか?」私はいかにも天真爛漫な子供を装って、男たちの間近で私の裸身を晒します。ツーリングできた大学のお兄さんが顔を真っ赤にしてうつむいています。お兄さんの股間のものがガチガチに勃起していました。
「お兄さん一人旅ですか?お背中流しますね。」私はお兄さんの背中に密着するように彼の背中を洗います。私の膨らみかけのおっぱいや太ももが当たるようにわざとやるんです。
私が触れるたびに、お兄さんのおちんちんがぷるぷる震えているのがわかります。
「お兄さん前のほうも洗いますね」私はタオルで包み込むようにして、お兄さんのおちんちんを洗います。「君、ちょっと!おう、おおおぉ!」私のタオルの中でびゅーーびゅーーーと
熱いほとばしりが弾けていました。
一緒に入っていたおじさんがうらやましそうにこっちを見ています。
「結衣もお風呂に入ろう!」私はそんなおじさんの前を見せつけるように通り過ぎ、露天風呂の岩の後ろに入ります。外から死角になるそのポイント!
そして、無防備な子羊を狙おうとそのおじさんは、勃起ちんぽをタオルで隠しながら近寄ってくるのです。
私はおじさんの勃起ちんぽに気づいていないふりをしながら背を向けます。
「ああ!結衣ちゃん!結衣ちゃんの肌すべすべだね」といっておじさんは私の体を触り出します。私はそれこそ気づかないふりをしながら黙っています。そうするとおじさんの手はだんだん私の体の中心部に移動していきます。おじさんは私の割れ目を指で触り出します。
「おじさん やめてくださいよぉ!」私は抗議します。でも、内心では嬉しいのです。だってこのあと何をされるかわかっていますもの。
「いいだろ?ちょっとだけだよ」といっておじさんは私を抱き寄せました。おじさんの勃起ちんぽが私の肌に当たります。
「ああ結衣ちゃん!いい匂いだ。おじさんのこれを触ってくれ」おじさんは私の手を握り私の手を自分の勃起ちんぽに当てます。私はそれを握るように促されます。
「ううう!結衣ちゃん!結衣ちゃん!すごい!いいよぉ!」私はおじさんの勃起ちんぽを握りしごきます。
「結衣ちゃんの柔らかい手でしごかれたらおじさんすぐに逝っちゃうよ!」おじさんの手が私の割れ目に入り込んできます。私が濡れていることに気づいています。
「結衣ちゃんも濡れてるじゃないか!気持ちいいんだろ!?」おじさんは興奮して激しく腰を振り私の手に射精しました。その精子はとても濃厚で熱かったです。
私はそれを指ですくって舐めました。少し苦いけれど美味しく感じました。おじさんの精液は粘り気が強くて喉に絡みつく感じがします。私はそれをゆっくりと飲み込みました。
「ああ結衣ちゃん!すごい!エロい!」おじさんは射精してもすぐに硬さを取り戻しています。
「結衣ちゃんの中に入れてあげるよ」おじさんは私の割れ目に勃起ちんぽをあてがいます。
そしてゆっくりと私の体に沈めてきます。
「ああ!すごい!結衣ちゃんのまんこあったかい!」私は自ら腰を突き出しておじさんを迎えます
そしておじさんは腰を振り始めます。最初はゆっくりでしたがすぐに速くなりました。
「結衣ちゃん!結衣ちゃん!」おじさんは激しく腰を動かしています。私はそれを必死に受け止めます。そしてついに限界を迎えます。
「ああ!結衣ちゃん!結衣ちゃん!!」おじさんは激しく射精します。
私はおじさんの精子が子宮に流れ込んで来るのを感じながら絶頂しました。
「ああっ、イクッイクゥッ!イク セーシ❤️あったかいよ、お腹の中にトクトクしてるもっと、 ほしい……っっ❤️ん゛ぅッ❤️お゛っ、お、 おぉ…………っ❤️あった、 か…いね」私は自分からおじさんにキスをしました。そして舌を絡ませ合います。お互いの唾液を交換するように濃厚なキスをしました。
「結衣ちゃん、ほんとに12歳なの?テクニックすごすぎ!」おじさんは興奮気味に言います。私は微笑んで答えます。「えへへ」
その日もおじさんは帰りに私にたくさんお小遣いをくれました。この1年間で、私は貯金箱にかなりのお札を貯めています。あの日以来、露天風呂は私とお客様の秘密の遊び場となっていったのです。