「お兄ちゃん、綺麗な石が取れたよ」彼女は瑞々しい太ももも顕に河原に膝まで浸かり石を拾っている。
「よく探せば水晶が見つかるよ」俺は彼女の揺れる小さなお尻を見ながら声をかける。
夏休みのたびに遊びに来る姪の千紗の中に俺は子供から少女への芽生えを感じとっていた。
「お兄ちゃん、これ水晶でしょ!」川から上がって千紗は俺の膝にグイグイと乗ってくる。
甘い少女の体臭、微かに感じるふんわりとした胸の膨らみ、千紗の幼さからくる無防備さが俺を懊悩させるんだ。
「うん!きれいな結晶だね、これは間違いなく水晶だ。」「やったー!」俺が答えると、彼女は全身で俺に抱きついてくる。俺は彼女の細い腰をぎゅっと抱いた。蝉時雨が遠く聞こえる。
「お兄ちゃん、そんなにぎゅってしたら苦しいよぉ」千紗のあどけない瞳が俺を見上げる。鼓動が高鳴る。
(この無垢で純粋な存在を俺は、、)
「お兄ちゃん、大好き!」無垢な笑顔が俺を煽る。「俺もだよ」
俺は欲望を抑えきる自信がなかった。
千紗の細いうなじに舌を這わせると、彼女は微かに反応し、吐息を漏らす。
首筋に残る、無垢な少女特有の甘さを俺は貪り尽くしたかった。
(このまま、この子を犯してしまいたい)俺の理性は限界を迎えようとしていた。
その時だった。遠くから母親の声がする。
「あらーこんなところにいたの?探したわ」
声の主は叔母さんだった。
「すみません。」
俺は慌てて千紗を離す。「いいのよ、よく懐いてくれて助かるわ」
彼女は優しく微笑んでくれた。
「お兄ちゃん、また遊びに来るね!」
千紗は手を振って去っていく。
その背中はとても小さく儚げだった。そして叔母さんは小声で俺にささやく。
「裕太君、あの子、裕太君が大好きなのよ」
その言葉に秘められた真意を探ることはできなかったが、俺の心の中にどす黒い炎が渦巻くのだった。
翌日も彼女は俺の部屋に来た。外はあいにくの雨だった。
「千紗、今日は裏の蔵を探検しようか?お宝もあるかもよ」
「うん!お兄ちゃんと一緒ならなんでも楽しいよ」
俺達は屋敷の奥にある蔵に向かった。
薄暗い階段を降りるとそこはひんやりと湿気を帯びていた。カビ臭さが鼻をつく。
「長持ちの中にお宝があるかもしれないよ。」俺は彼女を促して長持ちを開けた。
中には昭和のおもちゃや日用品、その中に成人向けの雑誌もあった。
「お兄ちゃん、この女の子、裸になってるよ」千紗は目を輝かせて言った。
「ねえ、お兄ちゃん、この男の人、すごくおちんちん大きくなってる!」
その無邪気な視線に俺の理性は崩れ去っていく。
「千紗、男の人のおちんちん、見たことある?」
「ううん、知らない」
「じゃあ今から見せてあげるよ」
俺はズボンを下ろした。勃起したペニスが勢いよく飛び出す。
「ほらこれがおちんちんだよ」俺はそう言って彼女の手を取り股間へ誘導する。
硬くなったモノに触れさせると、彼女は不思議そうな表情を浮かべた。
「これが男の人の?」
「そうだよ。千紗に興奮しているんだ」
俺はズボンを下ろすと勃起したものを露出させる
。千紗は目を見開いて驚いている様子だったが嫌悪感は感じられなかった。
むしろ好奇心の方が強いようで観察しているようだ。そして手を伸ばしてきた。
「すごい、、脈打ってる。熱くて固い」千紗は恐る恐る指先で触れ始めた。
「ここを握ってごらん」
「こう?」
「そう、そのままゆっくり上下に動かしてみて」
「うん、、」
千紗は言われた通りに扱き始める。その拙い手つきに俺は興奮していた。もう我慢できないほど昂っていたんだ。
「千紗もお兄ちゃんに裸を見せてくれる?」俺はついに欲望を明らかにした。
「お兄ちゃんは千紗の裸が見たいの?」
「ああ、、見たいよ。お兄ちゃんは千紗が大好きなんだよ」
「うん、、いいよ。お兄ちゃんになら見られても、、」
千紗はシャツを脱いでいく。ぷるんとした乳房が露になる。まだ膨らみかけているが形の良い乳首だ。
白い素肌が眩しかった。パンティも脱ぎ捨て全裸になった姿は天使のように美しいものだった。
「お兄ちゃん見て、、全部見せてあげるね」
千紗は俺に可愛い蕾が見えるように脚を開く。桃色の割れ目からは微かに愛液が滴り落ちていた。彼女なりに俺のちんぽを握って興奮していたようだ。
「千紗のおまんこだ。綺麗だよ」「お兄ちゃん恥ずかしいよぉ」恥じらう千紗、しかし俺はもう止まらなかった。
俺は千紗の割れ目に優しくキスをしたl「ひゃあん!」
舌でクリトリスを刺激するとピクッと反応するのがわかる。
膣口にも指を入れ掻き回すと次第に蜜汁があふれ出してきた。
「あぁん!気持ちいいよぉ」無邪気な彼女はストレートに快楽を表現した。
彼女は快楽に身悶えしている。俺は幼い割れ目をじっくりと責め立てた。
「あっ、あっ 触っちゃだめ、あああっ、、先生に怒られちゃう 」
指を挿入しGスポットを擦る度に無邪気に嬌声を上げるようになった。
「大丈夫だよ。女の子の体のお勉強だからね いつかは男の人に教わらなきゃいけないんだからね」
俺は恥じらうことも知らない子供に性の快楽をすり込んでいく。ピンク色の蕾も硬くボッキしている。
俺はそれを舌で転がした。
「ああっ!お兄ちゃんそこダメぇ」千紗の声が甲高くなる。俺は執拗に乳首を攻めた。
指先で割れ目を弄り乳首を責める。腰を震わせ息を喘がせた。
「お兄ちゃん、千紗、変になる!変になっちゃうよぉ 」
やがて彼女は絶頂を迎えた。ビクビクと身体を痙攣させて果てたのだ。
だがまだ終わらない。この汚れのない天使をとことんまで快楽の沼に沈めたかった。
俺は彼女の股間に顔を埋めて秘所を舐め続けた。
「ひぃっ、や、変になっちゃう、あそこが熱い、疼くの、んふっ!」
そして十分に濡れたところで俺は立ち上がり彼女の足を大きく広げさせた。
「今から千紗とセックスするよ。千紗はお兄ちゃんの女になるんだ」
「それって千紗をお嫁さんにしたいってこと?」
「そうだよ。お兄ちゃんと特別な関係になるんだ。いいだろう。」
「お兄ちゃん ならいいよ」
千紗は頷いた。まだセックスの意味するところなど知らない彼女、おままごとの延長線上のようなノリで彼女はオッケーをした。もちろん俺はそんなチャンスを逃すわけがない。「千紗、最初はちょっと痛いけど、我慢してね」
そして俺はペニスをあてがうと一気に貫いた。破瓜の血が流れる。
「痛いぃ」と叫ぶ彼女に構わず激しく突きまくる。
しばらくすると出血は収まり膣内が締まるようになり始めた。
彼女の感じる部分は十分に探りあててる。そこを小刻みに刺激した。
「あん!あん!」と喘ぐ様子が可愛らしい。
幼い肉壺はキツく締め付けてくる。処女喪失の痛みにも慣れ、初めて知る快楽に戸惑う少女の姿に俺はますます俺は興奮した。
「千紗のおまんこ気持ちいいよ。最高だよ。」
「お兄ちゃん あああ、、すごいお兄ちゃんのが入ってる。私の中で暴れてる。」
まだあどけない少女にセックスを教え、その幼い体に俺の痕跡を刻み込む!彼女は大人になってもセックスのたびに俺を思い出すことだろう。
俺は彼女の体も、心も記憶も全てを独占したかった。夏休みのたびに訪れるこの天使を俺だけのものにしたかったのだ!
俺は彼女の両足を抱えるとさらに深く結合する。
「ああっ、お兄ちゃんすごいよぉ」
パンパンという音と共に打ち付けられるたびに千紗の小さな乳房が揺れ動く。それは淫猥な光景だった。
「お兄ちゃんのこれ気持ちいいよぉ」彼女はうっとりした表情で俺を受け入れている。
「千紗の中にいっぱい出しちゃうぞ」
「お兄ちゃんの熱いのを私にちょうだい 」
俺は彼女の細い腰を掴むとラストスパートをかける。彼女の中がギュウッと締まる。射精感が込み上げてくるのを感じる。
「ああっいくぅ!千紗~」絶頂を迎えた俺は彼女の中に精液を放った。
どぴゅどぴゅどぴゅ!
「熱いのが出てるよぉ」彼女は満足そうに呟く。
子宮の奥まで突き上げ最後の一滴まで注ぎ込んだ。「お兄ちゃん 大好き」
「俺も大好きだよ 」
俺達は情熱的なキスを交わした。そして再び行為を繰り返す。
三回目になるともう抵抗もなく彼女は自然に受け入れるようになっていた。
俺は彼女を腰の上に乗せて、自分から腰を振らせた。そして下からえぐるように突き上げてやる。彼女は髪を振り乱して身悶えた。幼い膣口が俺の肉棒を咥え込み、卑猥な音を立てている。
「ああっ!お兄ちゃんすごいよぉ」
彼女は自ら腰を振り始めた。幼い陰唇が俺のモノを飲み込んでいる。
彼女の肉壁は俺のペニスを締め付けるように絡みつく。
「千紗のあそこすごい締まって気持ちいいよ」
「お兄ちゃんのが奥に当たって気持ちいいよぉ」
彼女は一心不乱に腰を振り続ける。幼い体は汗でぬめ光り淫靡な美しさを醸し出していた。
俺は彼女の乳房を鷲掴みにして揉みしだきながら乳首を吸う。
コリコリに勃起した乳首を舌で転がすと彼女は甘い吐息を漏らす。
彼女の幼い体はまるで熟れた果実のようだ。俺はその果実を貪り食いたかった。
「お兄ちゃん 」彼女が切なげに俺を見る。5回目の絶頂を迎えようとしているようだ。俺も彼女と呼吸を合わせて子宮の奥深くを突き上げた。
「ああっ!イクぅ!」彼女が背を仰け反らせて果てた瞬間、俺は大量のザーメンを注ぎ込んだ。どぴゅどぴゅ
「お兄ちゃん いっぱい出てるよぉ」彼女は嬉しそうに微笑んだ。
俺は彼女の中で果てるとぐったりして倒れ込んだ。千紗は俺に覆いかぶさってきた。俺の胸元に顔を埋めながら荒い息をしている。彼女の体温と柔らかな感触が伝わってくる。
「お兄ちゃん、、千紗の身体、良かった?」千紗が聞いてきた。「ああ、、最高だよ。千紗の中はすごく気持ちよかったよ」「そっかぁ、、良かった」彼女は安堵のため息をついた。「私ね、、お兄ちゃんのこと本気で好きにだから、こういう風になったこと後悔してないよ。」どうやら無邪気な顔をしているが、彼女の中には女としての自分が育っていたよう「俺もだよ、いつか二人で暮らせるといいなぁ、、」
俺は夢見るような口調で呟いた。
こうして、俺たちの夏休みは終わろうとしていた。
最終日に千紗のお母さんの瑞穂さんがケーキを買ってきた。
千紗は俺と別れて、家に帰るのが辛くて、部屋の中で泣いている。
親父とお袋は出かけている。
俺はおばさんと2人きりでケーキを食べた。
「どう裕太君、おいしかった?」おばさんが聞く
「えっ?このケーキおいしいっすよ。」俺が答える。
するとおばさんはニヤリと笑って、俺の股間を掴んで言った。
「私の娘は美味しかったかって聞いてるのよ?」
彼女の言葉に、俺は青ざめた。
「千紗のために大学でちゃんと勉強して稼げる男になりなさい。待ってるわよ。」
俺はおばさんの言葉にうなずくしかなかった