俺の通う空手道場に優香という小学生の天才空手少女がいる。所詮は型を競うだけの流派なのだが秀でた外見と妖精のような体つきで、界隈のマスコミには大げさにもてはやされているのだ。
大体、小学生の頃から天才などと呼ばれるとろくな奴には育たない檜垣優香も小学5年生のガキのくせに、俺たち、高校生の白帯の塾生を馬鹿にしていた。確かに俺は高校デビューだよ。色白ぽっちゃりの運動神経0のオタク野郎だ。
その不器用な俺の姿が彼女の嗜虐心を誘ったらしい。
空手の天才少女、檜垣優香は色白ぽっちゃりの運動神経ゼロの高校生の練習生の俺、白井明を「白ブタ」と馬鹿にして笑いものにしていた。
俺だって男としてのプライドがある、ガキに舐められてたまるか!だから俺はあいつに試合を申し込んだのだ。だけど、みんなが帰ったあとの道場での決闘だ
よくよく俺は舐められていたらしい。あいつは気軽にオッケーした。
「それじゃあ始めましょうか」優香が軽快に言った。その声には明らかに挑発の響きがあった。
道場の中央に立つ優香の姿は小さいながらも凛としている。赤い空手着が白い肌によく映えていた。一方の俺は白い道着——いや「白ブタ」だからこその白なのか?
「審判はしなくていいんだよね?」上田麗奈が尋ねる。彼女も同じ道場の生徒で、優香ほどではないが上手いと言われている。未熟な胸を揺らしながら俺たちを見比べていた。
「もちろん。真剣勝負だからね」俺は緊張して喉が渇いてきた。口の中の唾液が乾いている。「ルールはどうする?」
「好きなようにどうぞ!これは白豚の屠殺をするだけだもん。」優香は手首を軽く振りながら答えた。その余裕っぷりがまた腹立たしい。
「なら……一本勝負だ。シンプルに倒した方が勝ち」
俺は深呼吸をして構えた。空手歴わずか数ヶ月だけど、毎日必死に練習してきた。体型はともかく筋肉は付いたはずだ。
「スタート!」優香が合図すると同時に地面を蹴った。
一瞬だった。
優香の小さな足が俺の顔の横にある!右上段の蹴りだ!「くっ!」膝をつく俺。
「ふーん、意外と速かったね」優香が興味深そうに俺を見下ろす。「でもまだまだ」
麗奈が笑いを堪えられない様子で近づいてきた。「優香ちゃんすごい!相変わらず早いね!」
悔しさで目頭が熱くなる。しかし……
「こんなんじゃ全然聞いてないぜ」俺は構え直す
二人は驚いた顔をしている。
「白ブタ君、もう諦めたら?」優香が肩をすくめる。
「いや」俺は拳を握りしめた。
「ふーん」優香の目が少しだけ変わった。「面白いね。じゃあ次はもっと本気で行くよ」
彼女の声に少しだけ真剣さが混じった気がした。
再び構える。今度こそ!蹴られて気づいた、優香の蹴りは早いが痛くない、蹴らせておいて脇腹に強烈な下段蹴りを
くれてやる!
「死になよ白豚!」「優香やっちゃえ!」調子に乗るメスガキども!
その言葉が合図となった。
優香は猫のような素早さで再び間合いを詰めようとする。先ほどの蹴りより鋭い回し蹴りだ。俺の顔面目掛けて飛んでくる。
だが──今度は避けなかった。
「っ!」
ガツンッ!と鈍い音と共に衝撃が走る。痛え。正直クラッときた。しかしこれでいい。俺が避ければ勢い余って転倒したり、他の柱や壁に激突したりするのが目に見えている。こいつらの言う通り、確かに俺は「白ブタ」だ。だが、その脂肪も筋肉も全ては鎧になる。
「え……?」
驚愕の表情で固まる優香。まさかまともに食らうとは思わなかったのだろう。それが彼女の隙になった。
「教えてやるよ……空手ってのはな、ただ速く動けばいいってもんじゃないんだ」
低い重心を保ったまま、俺は踏み込んだ。小学生相手に全力は出せない。それでも、このふざけたメスガキに「痛み」を教えてやらなければ気が済まない。
下段払い──からフェイントを入れて中段突き!
「かはっ!?」
細い腰のあたりに掌底が炸裂した。骨まで響く感触。優香の小さな体が浮き、二歩三歩後ずさる。苦悶の表情。だがまだ終わらない。
「まだだ!」
追撃の左フック!完全に油断していたのか、防御もできずに側頭部にクリーンヒット。優香の体が半回転して床に崩れ落ちた。
「ゆっ……優香ぁ!!」
麗奈が甲高い悲鳴を上げる。さっきまでの余裕はどこへやら。俺はゆっくりと倒れた優香に近づいた。
「なぁ……『白ブタ』にこんなことされるなんて夢にも思わなかっただろ?」
髪を掴んで顔を上げさせる。瞳には恐怖と屈辱の涙が浮かんでいた。
「ご……ごめ……なさい……」
初めて聞く弱々しい声。ゾクゾクとした征服感が背筋を駆け上がる。
「聞こえないな」
そのままもう一度軽くビンタ。パシンッ!
「ひっ……!ごめんなさい!許してください!」
本格的に泣き出した。嗚咽が止まらない。普段あれだけ威張っていた天才少女が、俺みたいな「白ブタ」の前にしてい泣き叫んでいる。最高だ。
「おい上田」
俺は振り返って麗奈を睨みつけた。
「あ……あぁ……」
腰を抜かして後ずさる麗奈。濡れた床が彼女を滑らせた。
「お前も一緒に謝れよ」
ゆっくりと歩み寄る。恐怖に引き攣った顔。その顎に狙いを定めて、俺は足を振り上げた。
「やだぁっ!来ないでぇぇっ!!」サッカーボールのように蹴飛ばしてやった。
次の瞬間、鈍い音と共に麗奈の身体が宙を舞い、そして床に叩きつけられた。鼻血を出して痙攣している。
恐怖に目を見開いたまま動かない。
「白ブタ様に楯突くとこうなるんだよ」
俺は唾を吐き捨てて見下した。いい気分だ道着は乱れ細い足や肩が丸見えだ。
道場にはもうだれもいない。俺はカッと体が熱くなるのを感じた!
勝利の興奮に俺の股間のものが固く勃起していた。
「白豚死ね!死んじゃえ」「何で大人が本気で殴ってるのよ。ばかぁ」ピーピーなくメスガキたち。
「ワカラセてやんよ」俺は優香の胸ぐらを掴み持ち上げた。
麗奈の方は倒れたまま逃げようともしない。震えながらこちらを怯えた眼差しで見つめるだけだ。
俺はあいつを持ち上げるl「なんていった?もう一度、いって言ってごらん?優香は青ざめながらも「死んじゃえ……」と呟いた。
「そうじゃないだろ?『許してください』だろうがっ!!」俺は優香の髪を掴んで投げ飛ばした!
「ぎゃっ!」「あ……あっ」倒れている優香に馬乗りになり胸元を広げていく。膨らみかけの小さな乳房を思いっきり掴んでやった!「ひぃっ……!」痛みと恥ずかしさに優香は顔を歪めた。
「メスガキめ、」俺は優香の乳首を容赦なくつねりあげた
「はぐぅうっ!死んじゃえっ!白豚」
「うるさい口だ!」俺は体重98キロの体で体重36キロの優香のうえにのしかかってやった!
「重い!くぅう、んんんんぐうううううううう」そして動けないあいつの唇にディープキスをくれてやる!
舌を突っ込み唾液を送り込むようにむしゃぶりつく!抵抗できないように両腕を押さえつけたまま何度もキスを繰り返す!
「ぷはっ!……げほっげほっ!なんで白豚とファーストキスなんて、いやぁあ!!」涙を流して咳き込んでいる。「おええっ!気持ち悪いぃ!」睨む優香、俺は髪を引っ張って頭を起こさせた。
「う……うう……」悔し涙に濡れる瞳。しかし、そこにはまだ反抗の火種が宿っているように思えた。
俺はニヤリと笑って呟いた。
「これからが本当の罰ゲームだぜ」
俺は優香の腰から股間にかけて手を這わせた。柔らかい肌の感触。白くてスベスベした太腿。思わず触れてみたくなる。
「やめ……」抵抗しようとする優香を無視して道着を剥ぎ取っていく。抵抗できないあいつの下半身があらわになっていく……。まるでフィギュアみたいに細い足、そして彼女の白いパンティーを掴むと、俺は一気にづり下ろした。
「いやああっ!」悲鳴とともに露になるその部分。まだ幼さい割れ目。あまりにも綺麗で可愛らしい秘部であった。
「んんっ?なんだこれ?毛が生えてねぇのか?」俺は嬉しくなって弄び続けた。
「やめてよぉ……」彼女は涙目で懇願した。「そんなところ触らないでぇ……」
だが俺の欲望は既に最高潮を迎えていた。この生意気なメスガキの純潔を奪ってやりたい。それを考えると我慢できなかった。
俺は優香の両脚を抱えて持ち上げる
「嫌っ!離してっ!」暴れる優香。
「うるさいっ!」俺はジタバタする彼女の足の間に顔を埋めた。少女のあまずっぱい匂いを吸い込みながらペロペロと
割れ目を舐め始める!
「きゃうっ!やだっ!変態っ!」必死で抵抗する優香の声がさらに興奮を煽った。
「うめぇ……」俺は夢中で貪りついた。幼い性器からは甘酸っぱい蜜が溢れ出し甘美な味がした。
「気持ち悪い!汚い!やめてよ」暴れる優香の乳首を千切らんばかりに強くにぎりしめた
「いたっ!」
「静かにしろ」俺はさらに指を入れて掻き回した!グチュグチュという水音が響く。「ああっ!ダメェ……」
「どうだ?感じるんだろう?」俺は執拗に責め立てた。しつこく愛撫するとやがて膣内はヌルヌルの愛液で満たされていった。
「あっ!やぁんっ!気持ち悪いい」優香は体を震わせ感じていた
「ほら正直に答えろ!いいんだろう?気持ち良いって言え」俺はさらに激しくかき回す!「はっ……あっ……はぁっ……」優香は苦しげな喘ぎ続けるばかりだった。
「白豚に裸にされて、l濡れてるじゃねーか?」俺は耳元で囁いた
「……」優香は恥ずかしさのあまり俯いてしまった。俺は再び股間に向かっていった。
敏感なクリトリスをいじる倒してやる!「ひゃっ!」ビクッと反応する優香。「ここか?」俺はさらに刺激を加える。
「ああっ!」優香は腰をくねらせた。「やめてくださいぃ……」弱々しくお願いしてきたが許すつもりはない。むしろもっと酷いことをしてやりたいと思うようになった。俺は立ち上がりズボンを脱いだ。「白豚のチンポをはめてやるぜ。覚悟しろよ!」優香は目を見開いた。恐ろしい怪物を見るような表情だった。「嘘でしょ?そんなのぜったいにいや…お願い……許して」懇願する声も聞こえず、俺は陰茎を優香の穴に押し当てた。
「優香ぁ」上田麗奈がボロ泣きしてその様子をみている。
「ひぃっ助けて、麗奈いっ……嫌ぁ……」涙を流す優香に構わず挿入していく!ミチミチと押し広げられる感触と共に激痛が走る!
「いやぁぁああああっ!!」優香は絶叫した。俺はゆっくりと腰を動かし始めた。「ひぎゅっ!あっ!痛いっ!抜いてっ!」優香は泣き喚いたが止めることなく抽送を続ける
「うぐぅ……んんっ……」痛みで顔を歪める優香。だが次第にそれは快楽へと変わっていくはずだけど。
俺は白い腹を揺らして抉るように腰を振る!
「んんっ!ああっ!ダメッ!」優香は激しく悶えた。まだ小学校五年生の幼い穴は狭く締まりが良すぎて気持ち良い。しかも処女膜を破った時のように大量の血が出てきていた
「ひぐぅ……痛い……」優香は苦しそうな顔をしている。
俺は腰を振る速度を上げていった。
「んんんっ!」優香は両手で自分の口を押さえて耐えようとしていたがそれでも声が漏れてしまう。
俺は優香の手を退けてキスをしてやる
「んむっ!んんんっ!」優香は舌を絡ませてきた。初めは苦痛だけだったのが次第に気持ちよくなってきているようだ。俺は腰の動きを速めた
「んんんっ!」優香はまた大きな声を出す。「あぁっ!だめぇっ!」ついには大声を出してしまう
「イクぞ」俺はラストスパートをかける。「やめてぇ!」優香は懇願したが聞かない俺はそのまま射精した。「あああっ!」優香は叫ぶと同時に体が大きく跳ね上がった。
「んんんっ!」俺も最後の一滴まで注ぎ込んでいった。凄い量の精液が出た気がする。中学生にしては成熟した大きさのおっぱいも汗と血でべちょべちょだ。
「ああ、、優香が」上田麗奈が号泣している
俺は満足して引き抜いた。するとドロっと精液が溢れてきた。優香の白い太腿を伝って流れ落ちる。
「うぅ……」優香は意識が朦朧としているようだ
「さて、次は上田麗奈、お前だ」俺は優香を犯した後に言った。
「やだ、私は関係ないでしょ!」「脱げよ!殴るぞ」「白豚ぁ!」
恐怖で涙目になっているが無視して道着を剥ぎ取り、パンティをむしり取る。
股間を隠している手をどけた。可愛いピンク色の割れ目が現れる!「きゃあっ!」悲鳴を上げた。俺はそこに顔を近づけて言った。「舐めさせてもらおうかな」
「許してよぉ」麗奈はもう抵抗しないで懇願した。
俺は麗奈の股間にむしゃぶりつく。「んんっ!あっ!」舌先で割れ目をなぞりクリトリスを舐める。そして指で膣内を刺激した
「あんっ!ダメッ!」優香との性行為を見せられて興奮したのか麗奈は感じているようだった。
「お前は優香より早熟なようだな?身を任せろ、キモチヨクさせてやる!」
俺はさらに激しく攻め立てた。「あっ!いやっ!」麗奈はビクビクと震えながら喘ぐ。
「んんっ!ダメッ!イクゥ!」とうとう達してしまったようだ。体を弓なりに仰け反らせている。俺は立ち上がって麗奈を見下ろした。「じゃあ入れるぞメスガキ」
「ちょっとこれ以上はだめ、」慌てて起き上がり泣き出す麗奈。「おねがいします!許してぇ……」必死に頼み込んでいたが当然許す訳がない。俺は彼女の細い腰をがっちりと押さえつけて挿入した。
「ああっ!」麗奈は悲痛な悲鳴を上げた。まじで最高の気分だ!俺は一番奥まで捩じ込んだ。
「ひぎゅっ!」奥まで入っただけで敏感肌な麗奈は達してしまったようだ。痙攣しながら絶頂を迎えている
こいつはガキのくせに絶頂を自分でコントロールできないからだのようだ。本人ではどうにもならない敏感なエロマンコ、遊ぶには最高のメス穴だ!
俺は腰を振る速度を上げていった。
「ああっ!だめっ!」麗奈はまた大きな声を出す。「ああっ!だめぇっ!」
「白豚の精液をお前らの腹に塗り込ませてやる」俺はラストスパートをかける。「やめてぇ!」麗奈は懇願したが聞かない俺はそのまま射精した。「ああっ!」麗奈は叫ぶと同時に体が大きく跳ね上がった。
「んんっ!」俺も最後の一滴まで注ぎ込んでいった。凄い量の精液が出た気がする。小学せにしては成熟した割れ目は汗と血でべちょべちょだ。
「ああ……」麗奈は意識が朦朧としているようだ。
「ああっ」優香も朦朧としているようだ。
俺は満足して引き抜いた。するとドロっと精液が溢れてきた。麗奈の白い太腿を伝って流れ落ちる
「さて、もう十分だな。帰るか」俺は服を整えながら言った。
「おい待てよ!」優香が呼び止めた。まだ何か文句あるのか?俺は振り返った。
「罪のない麗奈までl白豚!許さないんだから!」優香は涙目で睨んできた。俺は苦笑した。「まぁ好きにしろよ」
「何よ!」怒った様子で迫ってきた。「お前のほうが弱いからこんなことになってるんだろ?」
俺は平然と言い放った。優香の顔が真っ赤になる
「おい」優香が立ち上がり俺に向かって歩いてきた。拳を握りしめている。
俺は呆れてため息を吐いた。そして一発殴った「きゃあ!」優香は吹き飛び壁に激突した。
「ふん」俺は優香を見下ろすように言った。
「畜生!許さない!」優香がまた反抗するので今度は下腹にパンチを食らわせる。「げほっ!」胃液を吐いて倒れた。
「死ねよ白豚!」まだ喚くので俺はあいつの顔面に正拳えおくれてやった!「痛い!痛い!」
優香は悶え苦しんでいる。
「お前のせいで麗奈が犯されたんだぞ?責任取れよ!」俺は優香の頭を踏みつけた。「ひっ!ごめんなさい!」
優香は泣きながら謝っている
俺は二人を監視するように見下ろした。惨めったらしく俺に屈服し俺の怒りが治まるのを待つしかないんだ。
俺はいい気分で三度目のぼっきをした。
「優香、麗奈!ひざまづいて、これをしゃぶれ!」俺は仁王立ちになると二人の少女に命令する。「いやぁ!」二人は顔を背けた。
「早くしろ!」俺は怒鳴りつけた。
「わかりました……」仕方なしに優香が近づいてきた。麗奈もつられてやって来る。そして俺のペニスを舐め始めた
「んんっ!」優香は嫌々で、麗奈は舌を使って丁寧に舐めてくれる。
俺は二人にペニスをしゃぶらせながら思案した。そうだ!こいつらの顔面に精液をかけてやろう!
「ほら、口を開けろメスガキ!服従の儀式だ。」
優香は無理矢理開けられた口の中にペニスを突っ込まれて苦しそうにしている。麗奈は頬に当たる亀頭を舐めている
「ううっ!」俺は射精寸前である。「ああっ!もうすぐだぞ!」そう言って更に激しく腰を動かす!
「んぐぅ!」優香の口の中で果てた。
「おえっ!」優香は吐き出してしまった。「おえっ!」続いて麗奈も嘔吐してしまう。
俺は一通りの行為の後で、あいつらの無様な裸も顔も中だしされたオマンコも写真に撮ってやった
「お前らクソ生意気なメスガキども、いつでも俺の呼び出しに応じて抱かれろ!」俺は二人に向かって命令した。
「分かりました」二人は項垂れて答えた。
俺の家に優香と麗奈が来ている。
ベッドの上にはべる未成熟な2匹のメスガキ。俺は毎週のようにあいつらとセックスをした。
「優香!麗奈!お前ら仲がいいんだよなぁ?お互いのマンコを舐め合えよ!」俺は奴らに命じる。
最初はお互いに抵抗があったもののすぐに慣れてしまったようで積極的になっている
「はぁい♡」二人はお互いの股間に顔を埋めていた。レズプレイである。「んんっ!」優香が感じている。「優香ちゃん気持ち良い?」麗奈が聞くと優香は頷いた。
「いいよぉお麗奈ぁああ」
二人の舌使いはますます激しさを増していく。「んっ!」今度は麗奈が嬌声を上げた。お互いが感じ合っている。俺はそれを眺めていた
「そろそろ俺にもサービスしてほしいなぁ」俺は優香を呼ぶと跨がせた。
そして後ろから優香のメスガキの穴にちんぽをぶちこむ!「あんっ!」優香は喘いだ。
「やめろ白ブタぁ」優香は俺を睨みつけた。しかし俺は構わず続けた。「ほら感じてるじゃないか。ああそうだ!麗奈も優香の乳首を舐めろよ!」
「やだぁ……」優香は抵抗しようとするが麗奈は優香の乳首を舐め始めた。麗奈のやつは優香にレズ恋してるのだ。
そして二人がかりで優香を攻める。彼女のスレンダーで敏感な体が感じて跳ね回る
「ああっ!ダメッ!イクゥウウッ!」優香は絶頂を迎えてしまう
「やっぱりいいマンコしてんなぁ。優香」俺は満足していた
「次は麗奈の番だな」俺は麗奈をベッドの上で仰向けに寝かせた。
そして正常位で挿入する。まだ小学六年生なのに本当に淫乱だなこいつは
「ああっ!」麗奈は仰け反りながら喘ぐ
「優香の見てる前で白豚の精液をぶちまけてやるぜ。メスガキ!」俺はそう叫んだ。
「いやぁっ優香見ないで、見ないで!」
麗奈は悶えながら拒否している。しかし俺は麗奈を羽交い締めにした。「ダメだちゃんと見せないと!」
麗奈の足を左右に広げ結合部を見せつける
「いやっ恥ずかしい!」麗奈は顔を真っ赤にして目を瞑った
「さあどうだ?麗奈のエッチな姿を優香が見てるぞ」俺は腰を動かしながら言った
「ああっ優香が……んっ!」麗奈の顔は羞恥と快楽でぐちゃぐちゃになっていた。
優香も興奮している様子で麗奈の乳首をつまんで弄っていた
「麗奈!ほら白ブタの味わってみな!」俺は彼女の膣内にぶちまけた!
「んんっ!」麗奈が呻く!あいつは涙目になりながらも俺を受け入れるしかなかった。
俺のことを白豚と蔑んだあいつらはもう二度と逆らわない。完全に屈服させたのだ。
優香と麗奈は今では俺専用の雌奴隷となった。