※この作品はR-18です。

青い蕾の誘惑  幼い少女のエロ短編集   作:みなぽん

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白豚と言われた俺が外資系の金持ち金髪お嬢様を犯した件 マーヤ アルシャエイド 小学6年生 ラブラドール大作戦

俺は白井明、色白のぽっちゃりデブで口の悪いクラスメイトからは「白豚」と馬鹿にされている。アルバイトで始めた塾の講師だけでは、稼ぎが足らずに今では隙間ワークで犬の散歩のアルバイトをしている。

富裕層に代わって高級なお犬様の散歩をするというなんとも情けない仕事だが、これでも塾の講師のバイト料と差して変わらないのだから世の中わからないものだ。

「いい事!白豚のお兄さん!ジョリィは1日1時間はみっちり散歩しなければ満足しない子だからね。ちゃんと歩かせてね。ぶくぶく太ったお兄さんみたいになっちゃったら困るもんね。あははは」

愛犬ラブラドルレトリバーのリードを渡して生意気な金髪の少女が俺に言った。

 

 

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マーヤ アルシャエイド 外資系の日本法人の重役の娘だ。小学6年生だが日本人の女の子たちよりも、一回り背が高い。(さすが外人のメンタリティー、ガキのくせに使用人の俺を見下してやがる。)

俺は不満。たらたらで犬の散歩に出る。

「あっ 白豚先生、こんなところで何してるの?」塾の教え子の小学生娘どもが俺に群がってくる。天才空手少女の檜垣優香、その友達でツインテールの美少女の上田麗奈、天才将棋少女の天野秀美だ。

「おう!こいつは俺の飼い犬のジョリィだ。」俺は自分の飼い犬だと嘘をついて自慢する。

メスガキどもはキャーキャー言いながら犬に群がる。俺は自分の家にいるを連れて行き、メスガキどもと遊ばせることにした。

しかし、なんで少女と大型犬とは、こんなに絵になるのだろうか?

「あんっ この子、スカートの中に顔突っ込んでくる、くすぐったいよ」優香が無邪気に笑う。

(……待てよ?この犬、普通じゃないな)

気づいた時には遅かった。ジョリィの目は血走り、舌を垂らしながら低く唸り声を上げている。発情期特有のフェロモンに刺激されたのか?いや違う――こいつは単純に“雌”を求めているだけだ。目の前の無防備な少女たちに牙を剥く。

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「優香、バター犬で気持ちいいらしいぜ。試してみろよ。」俺は優香のパンティーを脱がす

優香ぷっくり膨らんだ幼いお尻が丸見えになった。優香は必死に隠そうとするが手遅れだった。待ち構えていたジョリィが飛びかかる!

「やめてぇぇ!!そこダメェェエ!!!」さすがの空手少女も犬を相手に反撃するわけにはいかない

ベロリと長い舌が割れ目に押し当てられた瞬間、少女の体が跳ね上がった。「ひぐぅっ!?ぁあああん!?」

信じられないほどの快感に襲われたのだろう。涙目になりながら悶える姿は最高に可憐だった。薄桃色の粘膜を無遠慮に舐め上げられるたびに小さな背中が仰け反る。

「ああ、白豚先生の意地悪 イクッあああっ」

優香は身もだえして倒れた。

(そうだ。こいつをマーヤにけしかけてやろう。こいつは思った以上に使える)次は麗奈だ。ツインテールの小柄な身体はより一層犬とのコントラストを際立たせる。

「麗奈にもワンちゃんの特別なサービスだ!」「ちょっと怖いけどキモチよさそう。」

玲奈は自らパンティを脱ぐ。麗奈の羞恥心よりも好奇心の方が勝っているようだ。

まだ小学生なのに……なんて淫乱なんだ……

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「ワンちゃん、私も舐めて欲しいかもぉ♡」麗奈は喜んで股間を突き出した。その姿勢だけで興奮してしまう

「いいぞぉ!ワンコロ、麗奈がイクまで舐め続けろぉ!」命令すれば従順に応じてくれる。

犬の舌が割れ目に触れた瞬間、麗奈の体がビクンと痙攣し始める。すぐにトロンとした表情になって喘ぎ出す。

「あぁ……そこ……気持ちいいですぅ……もっとぉ……もっと強く吸って ぃいいい!!」

犬の頭を掴んで自分から押し付けるようにしがみつき、貪欲に求めていく様子はまさに変態そのものだった。その衝撃的な映像を見せつけられて天野秀美は釘付け状態だ。真面目な秀美の方を見ると顔を真っ赤にして震えている。

「秀美のオマンコは俺が舐めてやるよ 」「ああ、白豚先生の変態っ!」英美の服を脱がせ四つん這いにして顔を埋める。彼女は優等生のくせに濃厚なクンニが大好きだ、幼い割れ目に俺は顔を埋めれる。秀美は雛のようなひぃいいと嬌声をあげる。

 

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俺の指が少女の秘所を探り当てるなり容赦なく侵入していくと甲高い声と共に身体を弓なりに反らせながら昇り詰めていったのであった。その秀美を見てジョリィの股間はボッキしていた。「意地汚い犬だ、秀美の子供まんこにちんぽ入れたがってるぜ」俺は秀美の細い両足を開いてジョリィをよんだ。

「なにするのよ!犬となんていやぁっ!」

大型犬のペニスのサイズは大体15センチを超える巨根だ!太さも人より太く、射精の仕方もヒトとまるで違うそうだ。奴らは挿入した後数十分は繋がったまま大量の精子を流し込む!その洗礼を真面目な秀美は受けてしまった。

ジョリィのペニスが秀美の膣口に挿入されるともう止まらない!ガンガン突きまくるのだ!秀美は白目を剥いて悲鳴を上げるしかなかった……それでも俺は容赦せず更なる責めを加え続けるつもりでいた……だがジョリィの動きが突然止まった。

「うあああっ……入ってくるぅ……」ジョリィのペニスが秀美の子宮の奥深くまで到達したのだ。犬のチンポが膣内いっぱいに広がる異物感。人間とは全く違う形状による強烈な圧迫感に襲われる……。

「いやぁ……動かないで……抜いてください……お願いします……うぐっ」秀美はあまりの激痛に悶絶する。

(ああ……最高の眺めだな!)その光景を目の当たりにして思わず笑ってしまう程素晴らしい眺めだった。

「よーし!そのままゆっくりピストン運動!」命令通りに腰を前後に振り始めるジョリィに対して命じる。

「あひっ!ふあっ!んあっ!はぁ……あああんっ!」最初こそ苦しそうな叫び声だったものの少しずつ艶っぽい吐息を漏らし始めたことに気づく。どうやら痛みよりも快楽の方が勝ってきたようだ。

「ひぎぃ!!そこぉおお!!そんなところ弄らないでっ!!」ジョリィは最後の一押しを与えるため全力で押し込みつつ最奥部に向かい挿し入れてゆく……ズブズブ音を立てて突き進んでいきついには壁のような部分に行き当たった。それが子宮頸口であることを確認してからあいつは野生のオス汁を少女の膣に解き放った。

どびゅううううううーーーーー!秀美の小さな身体に大量のザーメンが流し込まれていくのが見えた。「あ゛ああああああ!」「いぐぅ、ふわっ!?」急な射精に驚くもすぐに甘い声に変わる。

「あっ!!らめっ!!またイッちゃうからぁぁぁあ!!」ビクビク痙攣しながら絶頂を迎えたのだった。

 

⭐️復讐

 

こうして俺はメスガキ達の身体を使いジョリィを少女を犯す変態犬に仕立て挙げた。

そしてついに、あのクソ生意気なマーヤ アルシャエイドにジョリィをけしかけてやる日が来た。

それは木曜日の午後3時、日頃は勉強やピアノ教室で忙しい彼女だが、この日だけは2時間ほど犬と戯れる時間を与えられている。場所は奴らの豪邸の中にある犬小屋、犬小屋と言ってもアパートの部屋ほどの大きさがあるから腹だたしい。その部屋で、彼女は犬と2人きりで無邪気に戯れるのだ。そして俺はいつもドアの外で、それが終わるのを待つのが仕事だった。

「今日はジョリィといっぱい遊べて嬉しいわ 白豚は中に入ってこないでね」

金髪のメスガキが生意気に言う。でも俺はもうこの後が楽しみでたまらない。ジョリイのやつには優香の愛液の染みたパンティーの匂いを嗅がせて限界まで発情させていた。

そしてマーヤお嬢様の待っている部屋に向けて、あいつを解き放ったのだ!

「ジョリィ 」彼女の喜びの声は、数秒後に悲鳴に変わった。窓の隙間から覗くと、早くもあの変態犬は

マーヤのスカートを咥えて引きずり下げていたのだ。

「ジョリィ……!なにしてるの?そんなことしたらだめよ……うぐぅ……!?やめてぇぇぇ……!!」

ショックを受けたような悲鳴が聞こえてくる。さっきまでの笑顔はどこへやら……顔面蒼白で泣きじゃくりながら懇願している。それでも奴は止めようとしないばかりかますます興奮し鼻息荒く腰を振っているではないか!

 

 

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「うああ……舐めちゃ…だめぇ……お腹壊れちゃうぅ……ひぃいいいい……っ!?」

悲痛な叫びが部屋中に響き渡る中、パンティーにぐりぐりと頭を突っ込む犬が見えた

「あう……っ!……いやっ!……んん〜〜〜!!」

彼女は口を塞がれながらも必死に抵抗しようとしているものの、ジョリィは容赦なくパンティーの端を加えて、マーヤのパンティーを脱がした。つるつるの幼い女の子の割れ目があらわになる。あのクソ犬の大好物だ。ジョリィは割れ目を舐め尽くそうと割れ目に顔を突っ込んできた。

「いやぁ!!汚いっ!!」悲鳴を上げてももう遅い、すでに少女の陰唇の味を知ってしまった獣は止まらなかった……。「ひっ……やああっ!」ジョリィの大きな舌が股間に吸い付く感触に全身を震わせて悶える姿は滑稽であると共に実にそそるものがあった。

「助け、白豚助けて!」「部屋に入るなと言われてますので、俺は入りませんよ。犬と仲良くしてくださいよお嬢様 」外でニヤニヤしながら見守る俺は聞く耳持たぬといった感じで愛犬に犯される少女を見ている。

犬は器用に自らの主人である少女裸にしていた。ほっそりとした手足もすらりとして、外人の女の子はスタイルが良い。まだかすかな膨らみにピンク色の乳首が見える。

「ジョリィやだよぉおお!んあぁぁぁぁっ!」突然強い刺激を与えられ悲鳴をあげる彼女。どうやらクリトリスを舐められたらしく、敏感な部分への直接攻撃により絶頂を迎えてしまったようであった……。

「あぁっ!ダメ!なんか出ちゃうぅ!!」次の瞬間プシューという水音と共に透明な液体を吹き出しで床一面がびしょ濡れになってしまっていた。あまりの屈辱的状況、彼女は涙とよだれで顔がぐちゃぐちゃになっていた。しかし、そんな彼女の顔に、あの犬は激しく欲情していたようだ。秀美を貫いた15センチのちんぽ、直径も5センチ近くある黒人なみだ。そしてあのとんでもないピストンが始まると思うと、俺はもう笑いが止まらなかった。

マーヤそれを見て、犬の意図を悟ったようだ。必死の思いで外に出ようと小屋の扉を目指す。当然俺はそこで彼女はハバンだ。彼女は俺の見ている。2メートル前で犬に後ろからのしかかられていた。

「白豚お願いだから助けて、何でもあげるから、いいでしょ助けてよ!」

哀願しても俺は犬におまかせした。

「やめて……来ないで……お願い……なんでもあげるから許してぇ……!」ジョリィは躊躇なく彼女の体を組み敷いていった。体重をかけられ押さえつけられた華奢な体躯など抗う術もなく簡単に捻じ伏せられてしまう……。

そして……遂に恐れていた瞬間が訪れた……。「あっ……いゃああああっ!!」

マーヤの処女膜を破り侵入した異物の質量……生まれて初めて感じる犬の男性器によって得られる性的快感……二つの要素により脳内麻薬が一気に放出されたのだろう……。「あ…痛い…あひ……はひぃっ!ひぐっ!!」歯茎をむき出しにしてヨダレを撒き散らしながら腰を振り続けるジョリィに犯されてしまっている。

マーヤの哀れな姿、犬は容赦なくピストン運動を始める。そのスピードと角度の変化によって激しく打ち付けられる度に彼女の小さな口から悲鳴が上がる。そのうち段々声が小さくなるとともに喘ぎ始めているではないか!

「ひぎぃいぃいっ!!いや……ダメ!やめてぇええ……」

激しいピストン運動が続く中で断続的に悲鳴のような声があがる。

犬のペニスによって子宮内部までも蹂躙されて、少女は泣き叫んでいる。そしてジョリィはハヘハヘワンワンと鳴き声をあげながら狂ったように腰を振りたくっている……。

ジョリィのピストンは終わった。そして最後の一撃を喰らわせる瞬間が近づいているようだ……。マーヤの悲鳴が響き渡るなか最後の一突きが行われた。子宮口に亀頭が押し込まれると同時に射精が始まった。ドクンドクンと脈打つ感触を感じながらもマーヤが叫ぶ

「いやだ。出してる。ジョリィが出してる。うぅ……っ…!んんっ!!あんっ!!あはぁぁっ!!いやっ!また…出さないで……お腹痛くなっちゃうからぁっ……!ひぐぅっ!!」無様に四つん這いになっている。彼女の前に、俺は歩み寄った。「お嬢さん、白豚の助けが必要ですか?」俺が尋ねると、「ええ……お願い助けてぇ…何でもするから…!」

俺はその言葉を聞いて、ジョリイにステイを命じた。犬は、上位のものには絶対服従する。群のリーダーが自分の犯していたメスをほっしていることに気づいたようだ。

「それじゃあ、助けた報酬を貰いましょうか?」犬の見ている横で、俺は彼女の唇を奪った。生意気な金髪美少女まるで植民地の支配者のように振る舞うこの外国人女のおまんこ、日本男児のちんぽでヒーヒー言わせてやる時が来たのだ。俺は、彼女のまだ小さな胸を揉みしだきながら囁いた。

「俺様に感謝しろよ。」「白、豚、許さない。」「あははっ。いいですね、その反抗的な態度、それが崩れる時が一番たまらない」「何でもするって言いましたよね。まずは四つん這いになって俺のちんぽをしゃぶれよ。犬に犯されたような奴なんだから何されたって文句言えないよな。反抗するならお前と犬のセックス動画をばらまいてやるぞ」

 

 

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俺は彼女の小さな口にチンポを突っ込んだ

「んむっ……」「しゃぶれよ?」「んんっ……!」俺のチンポに奉仕させられた彼女の顔が歪む。

「どうだ?人間様のチンポだぞ」

俺は犬から取り返したお嬢さんの膣を堪能することにした。

「さてと、そろそろいいだろう…犬でロストバージンってのもかわいそうだからなぁ。俺のちんぽで上書きしてやるよ。…」

俺はゆっくりとペニスを彼女の膣口にあてがい力を込めた。グイっと奥へと入っていく感触とともに少女の悲鳴が響く。

「ひっ……!?い……痛いっ……!!」痛みに耐え切れず叫ぶ彼女を無視してさらに押し進める。

腰を引き抜いていくと彼女の口からさらに大きな声が上がる。

「あひっ!?いやぁっ……!?はうぅっ!?」引き抜く時の擦過感も相当なものなのだろう。激しく腰を揺さぶりつつ抽送を繰り返しているうちにマーヤの口調が変わって来た。「んふぅっ……はぁっ……ああんっ……!」

次第に艶っぽい声になっていく……。「あふっ……!ひぐっ!?」どうやら感じ始めたらしい。

ならばこちらも本気を出してやろうと思い一気に速度を上げていくことにした。

「いやぁっ!速くしないでぇえ!!」子宮口を突かれるとたまらないらしく絶叫している姿も可愛いものである。

さすが外国人だ。小学生のくせに面白いぐらいによがるではないか……!「んあぁっ……はぁんっ……!」

俺は腰の動きを速めていく。

「やだ……白豚嫌い……」「ほらほらもっと啼けよ」「ああ……いやっ……ひぎゃぁああ!!」絶叫とともに背中を大きく仰け反らせた。そして俺のペニスがさらに奥深く突き刺さった瞬間

「あっ……だめ……ダメェッ!!!!!!!」

マーヤの体が震えているのがわかる。どうやら潮噴きアクメを迎えてしまったようだ。尿道口から大量の液体を吹き出しながら身体を痙攣させていた。「なんだよ。外国人のガキっていうのはほんとに獣みたいだな。ちんぽ突っ込まれてしょんべん漏らしやがった。罰として中出ししてやるからそう思え。」俺の言葉にマーヤは「イヤッ、赤ちゃん出来ちゃう」「お前は俺の子供を産むんだよ」「そ……そんなの……イヤ……」彼女は必死に拒否していたが俺は聞き入れない。「今さら何言ってんだ?犬に犯されてマンコが裂けるぐらいガン突きされたんだろう?もう汚名返上のチャンスはないんだぜ?」

俺は容赦なく腰を突き上げた。そして射精した。

ドクンドクンと脈打つたびに熱い精液が注ぎ込まれていくのがわかる。

「やめてぇ!!」マーヤは必死に逃げようとしたがもう遅い。俺のペニスが彼女の子宮口を叩くたびに快感の波に襲われているようで俺のチンポに絡みついてくるのだ。

「うわっ!このガキマンコすげぇ締めつけるな!」俺は思わず呻いてしまった。

マーヤはカエルのように足を開いてぐったりしている。行為を終えた。俺の横で分け前をねだるようにジョリィが花咲を擦りつけてくる。「なんだ。お前ももう一発やりたいのか。いいぞジョリィ犯してやれ。」

ジョリィはすぐさま再び勃起したペニスを挿入してきた。

「えっ?もう一回……?……ひっ!」ジョリィは勢いよく腰を打ち付け始めた。「いやぁっ!!」悲鳴を上げるマーヤを無視してジョリィどんどんピストンを繰り返す。「もういやっ!」「だったら、俺は口に出させてもらおうかな」

「うぅっ……んんっ!……んぷぅっ……」俺はマーヤの頭を押さえながら腰を振った。

マーヤの喉奥が締め付けられ気持ちいい。

ジョリィはマーヤの後ろからガンガンと突き上げている。犬にバックで攻められて、俺にフェラチオさせられる。全くもって哀れな姿だった。しかし何度見ても犬のピストンが凄まじい。散々可愛がってきてもらって、ご主人をこんな目に合わせるとはやっぱり畜生だ。そして犯される方も犯される方で、外人ならではというか日本人の女の子が見せないような乱れっぷりを見せる。

「そこ゛ッ❤️はいったら、だッ❤️だめっおかしく、ジョリィ、ぉ゛っ❤️おッ、 お゛いいっ、❤️いやぁ、、おほお゛ぉ~~❤️きひっ❤️きもひぃっ❤️そこッ❤️も、 あん、もっと❤️もっと突いて!突いてぇ❤️」

マーヤの舌っ足らずな淫語もここまでくるとギャップ萌えでしかない。もはやどちらが主人かわかったものではないが……。しばらくするとジョリィの腰使いが一段と激しさを増してきた。おそらくそろそろフィニッシュだろう。それに合わせて俺もラストスパートをかけた。

「おらぁっ!マーヤの口でイクぞぉ!!」

「イグゥッ❤️イクゥウウウッ❤️イクイクッ❤️」

「おほぉぉっ!!出るぅぅ!!」

俺はマーヤの口腔内に射精した。ほぼ同時にジョリィも射精したようだ。二人分の精液を飲ませられてマーヤは白目を剥いて痙攣していた。

こうして俺はクソ生意気な金髪ガキを奴隷に堕としたわけだ。

マーヤの父親は厳格なキリスト教徒だ。自分の娘が犬と性行為を行ったなどと知ったら、気絶するだろう。そのことを彼女は知っている。だから、弱みを握られて、俺の言いなりになるしかなかったのだ。

 

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