※この作品はR-18です。

青い蕾の誘惑  幼い少女のエロ短編集   作:みなぽん

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白豚と言われた俺が近所の定食屋の無邪気な一人娘にいたずらした件 小日向美優 小学5年生

俺は白井明、色白のぽっちゃりデブで口の悪いクラスメイトからは「白豚」と馬鹿にされている。

 

そして俺は今、近所の定食屋の朝日屋でアルバイトをしている。

和食屋洋食屋中華など安い値段で食わせてくれる庶民の食堂だ。この店の大将の小日向のおじさんには、俺は子供の頃からお世話になっていた。

「白豚のお兄ちゃん、キャベツの千切り早く作ってね」小日向のおじさんの一人娘、美優ちゃんが厨房にひょっこり顔を出して、俺を焚きつける。ちゃきちゃきの下町っ子で活発な女の子だ。

「こら美優!白井のお兄ちゃんと呼べよ、全くうちの娘がすまないねぇ」小日向のおじさんがペコリと頭を下げる。

ほんとにこのおじさんはいい人だ。

俺は定食屋の店内よ美優の後ろ姿を追って眺めていた。明るい営業で接客をし、店内をくるくると走り回っている。その姿は可憐で妖精のように見える。しかし、ミニスカートから覗く細くて白い両足や、抱きしめれば折れてしまうような腰のくびれがこの少女の中にも、女としての成長が進みつつあることを示していた。

俺の股間が疼いた。しかし美優ちゃんは俺を近所の親しいお兄ちゃんだと思っている。無条件の無邪気な信頼を寄せられると、このような目で彼女を見ていること自体が、ものすごい冒涜のようにさえ思えてくるのだ。

「美優、白井君、ランチタイム終わったし、ここで一休みだ。俺は5時まで競艇場に行って一勝負してくるからな。」

小日向のおじさんは、ランチタイムが終わると、俺と美優を残して店を出て行った。

準備中の札をかけ、なりっぱなしのラジオを消すと、騒がしかった店内が静寂に包まれた。

「白豚のお兄ちゃん!目隠し鬼やろうよ!」美優ちゃんが俺の背中に抱きついた。この子は小さい頃から鬼ごっこが大好きだ。そして鬼が目隠しをして、部屋の中で相手を目隠し鬼が大のお気に入りだった。別名ゾンビ鬼ともいい仲間たちが、次々と目隠し鬼になって、自分を手探りで探してくる光景は、確かにスリルがあって面白い。

「美優ちゃん、俺と二人っきりだとあんまり面白くないんじゃないの?」と俺はいうが彼女は、ニコニコ顔で下に手ぬぐいを差し出してくる。「白豚のお兄ちゃんが鬼!フィールドは、このお店の12畳の座敷から逃げないということでね」彼女は笑顔で言った。

 

目隠し鬼

俺はタオルを受け取り、ぎゅっと目に巻きつけた。「さあ、始めるぞ」

「わーい!鬼さんこちら♪」

美優ちゃんの軽やかな足音が遠ざかっていく。足音が完全に聞こえなくなるまで待つ約束だ。目隠しされた視界の中で、美優ちゃんの気配だけを感じていた。

「もういいかい?」

「まーだだよー」

小さな声が返ってくる。彼女の声が右から左へ移動する。足音は小さくても、板張りの床に響くから分かる。

「もういいかい?」「もういいよー!」

俺はゆっくりと立ち上がり、両手を前に伸ばしながら一歩ずつ踏み出した。「どこだ、美優ちゃん……」

「こっちだよ〜」

彼女の声が左斜め前方から聞こえる。でも近づくと声を変える。子供らしい知恵だ。

「あはは!見つかっちゃった!」

彼女が突然俺の腕に飛び込んできた。温かい体温と柔らかい髪の感触。心臓が跳ね上がる。

「よーし、じゃあ次は俺が隠れる番だな」

タオルを外し、座布団の山に身を潜めた。美優ちゃんがタオルを巻き、「30秒数えるね!」と言って目を閉じる。

彼女の幼い声が数え上げる間に、俺は息を潜めた。30秒経つと、「もういいかい?」という声が響く。「もういいよ」

足音が近づいてきた。俺は座布団の隙間からそっと覗いた。真剣な表情で手探りしている彼女の姿は愛らしい。四つん這いになって、俺を探す時など、後ろから熊ちゃん柄のパンティーが丸見えだ。もっと近くで見たくて身を乗り出すと

「あ!見つけた!」

驚いたことに彼女が俺を見つけたのは偶然だった。でもその拍子に彼女の指が俺の腕に触れた。小さな手の感触が鮮明に伝わってくる。「次は誰が鬼になる?」

「白豚のお兄ちゃんがまた鬼になってよ!」彼女の屈託のない笑顔に胸が締め付けられる。

再びタオルで目隠しをして立ち上がると、今度は慎重に彼女を探すフリをした。でも本当は違う目的があった。少しずつ座布団の山に近づく。

「あっ!ここか?」「きゃあっ!」

驚いた彼女の悲鳴に悪戯心が掻き立てられた。座布団の隙間に手を突っ込むと、確かに彼女の柔らかな肌に触れた。首筋だろうか。反射的に引っ込められた体。

「ちょっと!見えないのにズルイよ!」

怒った声なのに何故か可愛らしかった。「ごめんごめん」

謝りながらも好奇心は止まらない。タオルを緩めずに再び手を伸ばす。今度は確信を持って胸元へ。まだ膨らみかけのおっぱいだった。触れただけで罪悪感が湧くほど幼い。

「やっ……そこはダメぇ……」「え?美優ちゃんの声が聞こえたけど、どこにいるのかなぁ?」見つけられないふりをしてなおも触る

弱々しい抵抗と共に感じ取れるのは拒絶ではない戸惑い。スカートの中に忍び込ませた手も同様だった。パンティ越しでも未熟な花園が熱く湿っていることが分かった。

「あぁん……お兄ちゃん、なんかヘンだよぉ……」

初めて味わう奇妙な感覚に戸惑う彼女。その反応を見てさらに大胆になる自分が怖くなったけれど止められない。柔らかく揉むように触れていくうちに彼女の呼吸が荒くなる。

「美優ちゃん……気持ちいい?」

「わかんないけど……もっと続けてほしいかも……」

無意識に出た言葉だったかもしれない。しかし俺の欲望を完全に解放させるには十分だった。幼い身体への探求が始まった瞬間だった。

「あのさ、パンティー脱いでおまんこ見せてくれる。直接触るともっと気持ちよくなるよ。」俺は生唾を飲んだ。

「そんなことしたら、お父さんに怒られちゃう」美優は躊躇う。

「大丈夫だよ、普通の家でも、兄弟がこういうのを教えることになってるんだ。俺が美優ちゃんに教えてあげるよ。」

 

 

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強引な理由をつけて、俺は彼女の熊ちゃん柄のパンティーを脱がした。普段はおてんばな彼女がさっきから顔を真っ赤にして、少し怯えたような顔しているのが面白かった。

「白井のお兄ちゃん、今、怖い顔してるよ」欲望に染まった俺の顔に彼女は恐怖を感じたようだ。

泣き出しそうな顔だ。可愛いお顔が台無しだ。

「ごめんごめん!でも美優ちゃんが怖がらなくても大丈夫だよ」俺は出来るだけ優しく彼女の秘所に指を這わせた。膣穴にも浅く、指を入れる。まだまだ狭い穴だが濡れていてすべすべとした感触が心地よかった。

「あっ……入ってる……白井のお兄ちゃんの指が……あっあっあっ……ああん!だめぇ!それ以上したらおかしくなるぅ!!」

幼い唇から漏れる嬌声が更なる刺激となって理性を麻痺させていった。処女膜がある手前まで突っ込んだ後ゆっくり抜いていく。

「美優ちゃん……こんな風にされて嬉しい?」

「うん……わからない。わからないよ。…あぁん♡そこっ!」

彼女の素直な反応に満足感を得たところで次のステップへ進むことにする。幼い彼女の無毛の陰部に俺は聖なる杯をいただくように口づけをした。ミルクっぽい幼なじみの少女のおまんこの匂い。俺は味わうように彼女の割れ目を舐めた。「お兄ちゃん、ひゃうんぅうはひいっ」彼女の膝頭がビクビクっと収縮した。押し寄せる自分の感覚にどう動いていいかわからない。そんな感じなのだろう。舌を深く突き入れて吸ったり転がしたりすると膣口から蜜のような愛液があふれ出てきた。

「あ……あはぁっ……お兄ちゃぁん……そこ舐めないでぇ……んくっ!」

羞恥心なのか快楽なのか判断できないような喘ぎ声を上げ始めたので調子に乗って舌使いを激しくした結果遂に絶頂を迎えてしまったらしい。小さな体を弓なりに仰け反らせ震わせて果てる姿はなんとも神秘的だった。

「ねえ美優ちゃん……もっと気持ち良くなろうか?僕のも触って欲しいな」と耳元で囁くように言うと素直に従ってくれた。

「わあ、お兄ちゃんのおちんちんが大きくなってる。それにこれって動くんだ。」彼女は珍しい動物を見つけたように微笑んだ。俺はそれを見て嬉しくなってちんぽを上下に動かしてやった。

「舐めたり指で触ったりしてくれると嬉しいな」俺は美優ちゃんに言った。はじめての絶頂を体験した彼女はまるで催眠術にかかったように、俺の言いなりになっていた。

ペロッと彼女が亀頭を舐めてくれた。ほんの少しだが電撃のような快感が俺の脊髄を貫く。美優ちゃんはその後、ぎこちなく竿全体を指で握りしめると上下に擦りはじめた。

「そうそう上手だよ」

「こう?気持ちいいの?」

彼女は疑問を持ちながらも一生懸命奉仕してくれる。先端部分にキスしてくれたり袋の方まで舐めてくれたり。

無邪気さゆえの献身的な行為を見せてくれたおかげですぐ射精欲が高まってきた。

「ああっもう出るぞ!全部受け止めてくれっ」「え?出る?お兄ちゃん何を出すの?」

「お願いだから、先っぽしゃぶって!うおっ!」どぴゅどぴゅどぴゅ!大量の精液が美優ちゃんの口内や顔にぶちまけられた。白濁液が少女の髪の毛や服についてしまう。初めて嗅ぐ男の性臭に彼女は吐きそうになったのかえずいているようだった。

「げえええっぷ……なんだろうこの味?苦いよぉ……」

文句を言いながらも口に入った精子をハンカチで拭いていた。

その姿があまりにも可愛いので、俺は彼女を人形のように抱きしめて、キスをしてしまった。

「美優ちゃん!」

俺は力いっぱい彼女を抱きしめると彼女の上半身を引き起こすようにしてキスをする。

「んーっ!んんー!」美優ちゃんは唇を重ねることによって塞がれた叫び声を上げた。

しかしそんな抵抗も虚しく唇は開かれてしまい侵入してきた舌によって蹂躙されてしまうことになるのだ。

 

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大人のキスはこれが初めてなのだろう。美優ちゃんは酸欠で失神寸前になりながらも俺の舌を懸命に受け入れていた

「白井のお兄ちゃん……これは……キス?」

最初は驚いて固まっていたがすぐに慣れたようで積極的に絡ませてきたため余計に興奮してしまう。

「美優ちゃんのお口はすごく美味しいね」

「恥ずかしいよぉ……あぁん♡」

暫くの間お互い貪るように求め合い続けた末漸く離れた時には互いの口から銀糸が垂れていたほどだった。

「お兄ちゃん…美優に…エッチな事してるでしょ?」今更ながら彼女が聞いた。

「そうだよ?いやかい?」俺は彼女の乳首を触る。少女はキスの快楽に小さな乳首を硬く勃起させていた。そして絶頂したばかりの割れ目も、おもらしをしたみたいに愛液を分泌していた。

俺は彼女にキスをしながら、乳首を触り、敏感な割れ目を手マンし続けた。彼女はもじもじと腰を動かしながらも抵抗しない。「いやじゃない。でも何か変なんだよ」と言う。変とはどういう意味かと尋ねると、彼女は恥ずかしそうに「だってお腹の中がキュンってしたり、下半身がムズ痒くなるし……おかしくなっちゃいそうだから……」と言うではないか。

「それじゃあもっと気持ちよくさせてあげようか?」俺は彼女に笑いかける。

俺は彼女をベッドへ連れて行こうとしたが、彼女は座敷の畳に居たいと言った。

彼女が幼い頃から見慣れた場所のほうが安心するらしい。それにベッドに移動するまでの時間も惜しかった。今の自分では我慢出来そうもない。

早速少女の下半身に跨がった状態で腰を沈めるようにして挿入しようとした時のことである。

「ああっ!痛いよぉ!」彼女が叫ぶ。俺も焦って動きを止めてしまう。どうやら充分濡れてはいるが、彼女の割れ目はまだ大人のものを受け入れるほどには成長していないのだ。

「最初はもっと細いものでならさなきゃいけないねっ」俺は中指を彼女の割れ目にゆっくりと入れた。

「あ……ああ……」彼女の小さな割れ目に人差し指を入れると、途端に顔を歪めた。初めての異物感に戸惑っているのだろう。それでも俺はゆっくりと抜き差しを繰り返す。少女の膣内はとても狭く、指一本でもキツいぐらいだった。

「痛い?大丈夫?」俺が聞くと、美優は小さく頷いた。「うん……でも平気だよ。お兄ちゃんがしたことだし……」

「偉いね、美優ちゃん」そう言いながら俺は更に奥へと侵入していく。途中で引っかかりがありそうな場所に辿り着くと一旦そこで止まり「これが処女膜かな?」と考えつつ、少しずつ拡張しようと試みる。

この幼い少女を犯したい衝動はあるが、流石に今すぐ無理矢理するのは良心が咎めた。

かわりにじっくり時間をかけて馴染ませることにするのだ。

「あ……あはあぁぁぁん♡」彼女の表情が変わった。僅かに痛みが引いて快楽が生まれ始めているようだ。その証拠に愛液の量が増え始めたのがわかる。徐々に速度を上げていくと彼女は自ら腰を振りだしていたではないか!

「んふぅ……んん……あっあっあっあっ……お兄ちゃん……もっと……もっと……欲しいよぉぉ!」甘い声を上げながら蕩けた瞳で訴えかけてくる様は実に淫靡でたまらない気分になってしまう。

このまま続けたら間違いなく破瓜させてしまうだろう。でもまだ時期尚早だと思うからここで中断することに決めた。一旦指を引き抜き両足を持ち上げ正常位のポーズを取らせる。

「美優ちゃん……ここに……」そう言って自分のものを彼女の割れ目に当てがうように構えるも、やはり入り口は小さすぎて難儀するばかりだ。「ダメだね……やっぱり今夜はこれで終わりにしておくよ」そう告げると少し不満そうな顔をされたものの素直に頷いてくれたのでホッとする。

しかしながら自分のモノは未だ硬度を保ったままで鎮まってはいないという問題が残ってしまうわけで……

「あのさ……最後にもう一つだけ試しても良いかな?」俺は尋ねる。美優は少しためらう様子を見せたものの最終的には承諾してくれた。「本当に挿入はしないから安心して」

俺は彼女の割れ目に自分のものを擦り付けるようにして素股を始めた。小学生の女の子の柔らかい太ももと幼い割れ目の間に挟まれて往復される俺の欲望は激しく震えていた。

美優ちゃんは恥ずかしそうに目を瞑っていたが、時折ちらりと見てくる瞳には期待の色が浮かんでいるようだ。

「ああ……気持ちいいよ美優ちゃん……最高だよ」思わず本音が零れ落ちてしまう程興奮していた。

「んっ……んふぅ♡なんか変な感じだけど……これも嫌いじゃないかも…お兄ちゃんが夢中になって腰を振ってるのが面白い。…」彼女が呟く。どうやらこの行為に対する違和感よりも快感の方が勝っているらしい。

限界が訪れる頃には夢中になっていた美優も共に声を上げて盛り上がっていた。

最後の瞬間、思い切り強く押し付けるようにして放出すると同時に彼女も大きく背中をしならせた。

「あはああぁぁん!」びくんびくん!痙攣しながら絶頂を迎える彼女はとても美しかった……

勢い良く吹き出した液体が彼女の全身を覆って汚していく光景は何とも言えない背徳感があったけれど後悔はない。むしろ新たな扉を開いてしまった感覚すら覚えたほどだ。

「あ……ああ……お兄ちゃんのあったかいのがいっぱい出てる……」呆然としながらも自分に降り注ぐ熱い粘液を確かめている少女の姿は天使のようにも魔性のようにも見えた。

「ごめんね……美優ちゃん」俺は彼女の頭を撫でながら謝った。

「なんで謝るの?」と美優は不思議そうに尋ねる。「だってこれ……すごくエッチなことでしょ?」「……それは……そうかもしれないけど……」言い淀む少女に対し俺はこう言った。

「でも、美優ちゃん、とっても綺麗だったよ」

「ほんと?」美優ちゃんの目が輝いた。幼い純粋さに俺の心は疼く。何という罪深い喜びだろう。

「うん……」

「よかった……ありがとう白井のお兄ちゃん!」彼女は太陽のように笑った。そして俺に抱きついてきた。暖かくて柔らかい体だった。その時、定食屋の玄関でガラガラっと扉が開く音がした。

「白井君!美優!ただいま!」小日向のおじさんが帰ってきたのだ。

「やばい!片付けないと!」俺は慌てて美優ちゃんの服を整えてやり、部屋を掃除した。幸い、汚れは最小限だったので大丈夫だった。美優ちゃんの太ももをお店用のおしぼりで拭き取りながら俺は心の中で誓った。

必ず、明日も遊ぼう。そしていずれは……

「白井君!今日も助かったよ!また明日頼むよ!」小日向のおじさんが笑顔で俺に声をかける。

「はい!また明日も来ます!」俺は笑顔で答えた。その笑顔の裏側には暗い欲望が渦巻いていた。しかし表向きはいつも通りの明るい青年を演じ切ったのだ。

 

 

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