※この作品はR-18です。

青い蕾の誘惑  幼い少女のエロ短編集   作:みなぽん

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白豚と言われた俺が近所の定食屋の娘を美味しくいただいた話 後編 小日向美優 小学5年生

俺は白井明、色白のぽっちゃりデブで口の悪いクラスメイトからは「白豚」と馬鹿にされている。そして俺は今、近所の定食屋の朝日屋の一人娘、小学5年生の小日向美優ちゃんと良い仲になっている

和食屋洋食屋中華など安い値段で食わせてくれる庶民の食堂だ。この店の大将の小日向のおじさんには、俺は子供の頃からお世話になっていた。

そして、その娘の美優ちゃんに俺の股間の「息子」がお世話になると思ってもみなかった

あの時の記憶を思い出した。強引な理由をつけて、俺は彼女の熊ちゃん柄のパンティーを脱がした。普段はおてんばな彼女がさっきから顔を真っ赤にして、少し怯えたような顔しているのが面白かった。

「ごめんごめん!でも美優ちゃんが怖がらなくても大丈夫だよ」俺は出来るだけ優しく彼女の秘所に指を這わせた。膣穴にも浅く、指を入れる。まだまだ狭い穴だが濡れていてすべすべとした感触が心地よかった。

「あっ……入ってる……白井のお兄ちゃんの指が……あっあっあっ……ああん!だめぇ!それ以上したらおかしくなるぅ!!」

幼い唇から漏れる嬌声が更なる刺激となって理性を麻痺させていった。

そして俺はセックスこそしなかったものの、幼い少女を裸にし性の快楽を刻み込んだものだった。

しかし、一度、性の快楽を知ったものは、たとえ子供であってもその深淵を覗き込まずにはいられないものだ。

 

 

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あの日以来、美優ちゃんは明らかに俺を意識している。そして1週間が経ち、小日向のおじさんがまた競艇場に足を運ぶ日が来た。

「じゃあ、白井君、しばらく留守番頼んだよ」小日向のおじさんが出かけていく。

美優ちゃんは父親を見送るとすぐに準備中の札を下げ、店の中のカーテンを下ろした。そして俺を誘うように座敷に上がった。

「白井のお兄ちゃん、美優が欲しいんでしょ?この間の続きしようよ」男女の生殖行為のもつ意味の深さなど知らないこの無邪気な魂は、もう完全に快楽の虜となっている。責任ある大人であれば、彼女を止めるべきところであるが、その青い蕾の誘惑は、無垢ゆえにあまりに魅力的であった。

「美優ちゃん 」俺は座敷に上がるのに、彼女の人形のように小さな体をぎゅっと抱きしめて唇を奪った。

身動きが取れない状況で、舌を絡めるディープキス 

「白井のお兄ちゃん!おっぱいが熱いの!早く舐めて!」美優ちゃんはブラウスとブラジャーを剥ぎ取ると裸の胸を俺の鼻先に突き出した。膨らみかけの乳房を揉むように弄るとすでに乳首が硬く尖っているのがわかった。

「美優ちゃん、そんなふうに、自分から誘ったらお兄ちゃん、今回は途中で我慢できないよ」

暗に今日はセックスまでして良いのかと意向をちらつかせる。

「あっ……あぁん!それぇ……気持ちいいぃ!もっと……もっと吸って……♡」

彼女の望み通りちゅぱちゅぱ音を立てて乳首をしゃぶり続けると彼女は悦びの声を上げ続けた。

「はぁはぁ……美優ちゃんのおっぱい美味しいよ、これ以上すると、俺はもう後戻りできないよ。」俺はわざと良識ある大人のふりをして、一旦離れようとしたが彼女は俺の頭を自分の胸に押しつけてきた。

「駄目!もっと吸って!」彼女は懇願する。承諾こそしないが、彼女も最後まで行く覚悟があるのだろう。

俺は彼女のピンク色の乳首を甘噛みしながら、彼女の割れ目に指を入れた。あの日よりも指二本分くらいは大きくなったであろう膣穴の内壁を刺激した。「くぁあっ、お兄ちゃんのエッチな指が入ってくる」

彼女は嬌声を上げる。すでに膣口はぬめぬめと愛液で潤っている。挿入の準備は整っているようだ。

彼女のショーツを脱がすと座敷の畳に横たえて正常位の体勢を取った。

「美優ちゃん、最後までしていいかい?お父さんには秘密にしておいて欲しいんだけど……」

「うん……いいよ。お兄ちゃんと2人きりの秘密だね」

美優ちゃんは両足を大きく広げて迎え入れる体勢に入る。

「ありがとう……美優ちゃん!」俺は感謝の言葉を述べると同時にゆっくりと挿入を開始した。

小さな身体に肉棒が埋まっていく様子は官能的かつ壮絶なものだった。

「ああ……すごい……入ってくる!」美優ちゃんの声は歓喜に満ち溢れているようだ。

痛みよりも快感の方が強いようだ。この子は意外と才能があるのかもしれない。

根元まで入ってしまえば後は一気に奥へと突き進んでいくのみだ。

最深部に到達すると同時に美優ちゃんは大きな声で喘いだ。「ああぁっ!!あっああん!!奥に当たってるぅう!!」どうやら子宮口に当たり膣道全体が痙攣しているようだった。そのまま抽送運動を開始する。

パンッパチュンッグチュンッと水音混じりの肉同士がぶつかり合う音が室内に響いた。

「美優ちゃん!美優ちゃん!すごく可愛いよ!もっと締め付けてごらんよ!」俺は興奮しながら命令する。

彼女は言われるがまま膣内を締めつけてきた。

「あっあっあっあっあっ!すごいっ!すごいよぉ!」幼い少女は狂乱状態だった。

俺は彼女の足首を掴みながら腰を打ち付ける。幼い体はその度に跳ね上がって悶絶する。

「白井のお兄ちゃん♡ 美優、壊れちゃうぅ♡♡♡ あっあっあっあっ……」

俺は美優ちゃんの細い腰を持ち上げて、挿入角度を変えた。正常位では届かない場所への刺激を与えたのだ。

「ひゃあ!そこ凄い!お兄ちゃんもっと強く叩いてっ!!」彼女が大声で叫んだ。

その痴態に興奮した俺も獣のように突き上げ続ける。100キロ近い俺の体が美優ちゃんの30キロ台の小さな体をつぶすようにのしかかり腰を振っているのだ。端から見たらとんでもない浅ましい光景に違いない。

「あっあああああっ!変になる、来なきゃ同じのきちゃう」「イクっていうんだよ!思い切り叫んでごらん。」

俺は彼女の幼い膣穴を容赦なく蹂躙した。「ああっ、やだ、イクゥウウッ!!!」彼女は体を弓なりに反らして激しく絶頂した。

その拍子に膣肉がぎゅっと締まったため俺のモノが抜けない程密着してしまった。

「やべぇ……持ってかれる」俺は必死に耐えようとしたが無理だった。そのままどびゅどびゅと射精してしまう。

ビュルルルーーーー!!大量の精液が解き放たれた。

「ああっ!熱いものが出てるぅ!お兄ちゃんの赤ちゃんのもとがぁぁ!」彼女は歓喜の悲鳴を上げた。

俺が引き抜くと、大量の白濁液が流れ出た。

「あ……あぁ……たくさん出たね……お兄ちゃん……」彼女は朦朧とした目つきで呟いた。「美優ちゃん、すごく良かったよ」俺は彼女の汗ばんだ額にキスをした。「お兄ちゃん……」

美優ちゃんは幸せそうな表情を浮かべて微笑んだ。

俺は彼女の体を綺麗に拭いてやり服を着せた後、「お父さんが帰ってくる前に、店の準備をしよう」と促した。彼女は従順に従った。

そんな日々を繰り返していたある日のことだ。

定食屋は夕方以降、小日向のおじさんが競艇に行っている間に店を休む。その時間帯に俺達は二人きりになれるのだが、「今日は町内会のおっさん達と競艇の後で飲む約束になってるんだ。今日はお店は休みでここで終わりでいいよ。」小日向のおじさんがいった。俺は、その千載一遇のチャンスを逃さなかった。

「小日向のおじさん、たまにはたっぷり羽を伸ばしてきてよ。美優ちゃんは、俺の家で預かるからさ」

「すまねぇなぁ、そういうことなら3次会のキャバクラまで行ってくるかな。帰りは深夜の12時ぐらいになっちゃうけどいいかな?」と小日向のおじさんが喜んだ。

「いやぁ白井君に任せときゃ心配ないや。うちの娘は滅多に知らない家なんて行かないんだけど、白井君だけは特別なんだよ」

と小日向のおじさんは心から安心しているようだった。

俺の家は一軒家だが、両親は長期出張で留守にしていて、俺1人だ。俺は早速、美優ちゃんを家に連れて帰った。

彼女も期待感に頬を染めている。

「一緒にお風呂に入ろうか?」お風呂沸かし、湯船につかり彼女を膝の上に乗せる。後ろからきっと抱きしめながら小さな乳房を指で弄ぶ。「あはっこれなんだかすごく恥ずかしいよぉ」

 

彼女は照れながらも感じている様子だ。俺は彼女の割れ目も撫で回した。既にそこは洪水のように濡れており準備万端といった具合だった。

「白井のお兄ちゃん……美優……もう我慢できないかもぉ……」彼女は潤んだ瞳で俺を見つめた。

「いいよ、ベッドへ行こうか」俺は彼女を抱き上げて寝室に向かった。

彼女をベッドに寝かせると全身を隈なく愛撫する。特にクリトリスを重点的に責め立てる。

「あっああっ!そこ気持ち良すぎちゃううぅっ!!」彼女は激しく喘いだ。

俺の肉棒も充血していて臨戦態勢になっている。

「美優ちゃん……挿れるよ」俺は覆い被さり一気に突き刺した。「ああっ!」彼女は高い声で喘いだ。

もう何回も挿入を繰り返した事もあり、抵抗なく根元まで飲み込んでしまった。彼女の膣内は狭くきつく俺のモノを締め付けてきた。

「ああっ!入った!大きいよお兄ちゃん!奥まで届いてるぅっ!!」彼女は歓喜の声を上げた。

俺は腰を振り始める。最初はゆっくりだったピストン運動も徐々にペースアップしていく。

「あっあっあっあっあっ!早い!激しいよお兄ちゃん!」彼女は翻弄されていた。

俺は彼女の両足を肩に乗せるとさらに深く挿入できるように調整した。

「あはぁっ!深いぃ!ああっ!いいっ!」彼女は狂ったように喘いでいる。

俺はさらにスピードを上げる。パンッパチュンッグチュンッと結合部から卑猥な音が聞こえてくる。

「あっあっあっあっあっ!!もうダメっ!イっちゃうぅっ!!」彼女が絶頂を迎える寸前俺も限界を迎えていた。

「イクぞ!受け止めてくれ!」俺は彼女の一番深いところに注ぎ込んだ。ドピュッドピューーーッ!大量の白濁液が迸る。

「あはぁっ!出てるぅっ!熱いのが出てるぅぅう!!」彼女も同時に達したようだ。

俺達は暫く繋がったまま余韻に浸っていた。

「ふふふ……これで私たち本当に結ばれたよね……お兄ちゃん……」美優ちゃんが笑顔で言った。純粋な少女に俺の全てを受け入れられた幸福感に酔いしれた。

「美優ちゃん……」俺は彼女を強く抱き締めた。宅配サービスで夕食を取り、2人でソファーに並んでテレビを見た。彼女は小さな体で俺の隣に寄り添った。俺が用意したのがちょっと大人向きの映画だ。セックスシーンが多い頃で知られているストーリーで案の定彼女は頬染めながらじっとそれを見ていた。そして俺は隣に座りながら。痴漢プレーのように、彼女の細い太ももの上に手を伸ばす。

彼女がその手を振り払うこともなくじっと画面を凝視している。やがて太ももは緊張で小刻みに震え出す。手はゆっくりと太ももの上を這いずるように前進。やがてジーンズのボタンを外しチャックを下ろした。今度は黒のパンティの中に入り込む。指先に滑らかな感触。さらに進めると無毛の谷間へ。指先が割れ目へ。彼女は堪らず目を閉じて体を捩った。指はその割れ目をなぞるように往復した。「んんっ、ふ、、お兄ちゃんのエッチ、」

彼女は息遣いが荒くなり、全身が紅潮した。その間も手はパンティの中を探検を続けた。中指が少女の最も敏感な部分を発見した。その瞬間彼女はびくっと体を硬直させた。俺は中指を立てて円を描くように刺激を始めた。彼女は体を捻ってその快感から逃れようとしたが俺は決してその手を止めなかった。「ああ・・お兄ちゃん・・やめてよ・・もう・・・」と呻く様に言ったが俺は無視して更に攻め続けた。

「また変な気持ちになってきた・・こんなところじゃ恥ずかしいよ。・やめて・・・・」「やめろと言われても止められないよ。・・・本当は気持ちいいんだろう」

彼女は無言だった。でも、体の反応を見れば一目瞭然だった。俺は右手をパンティの脇から中に入れると同時に左手で彼女の胸を揉み始めた。彼女は頭を左右に振ってその快感を払いのけようとしていた。しかし、そうすればするほど彼女の敏感な部分から愛液が滲み出てきてそれが俺の手にまとわりついてくる。

「美優ちゃん・・・気持ちいいのか・・・?正直に言ってごらん」「・・・・・」

「俺たち恋人同士なんだから素直に言えばいいんだよ」俺は彼女の耳元で囁くように言った。

彼女は恥ずかしそうに小声で答えた「・・・・お兄ちゃん欲しい・・・あぁっ・・・・・」

彼女の言葉に、俺の理性は消滅した

俺は彼女の頭を掴んで無理やりこちらを向かせるとキスをした。そして足をVの字に開かせて立ちバックの態勢に持っていく。彼女が不安そうに俺を見上げる。「大丈夫だよ。ゆっくり動くからね」そう言うと俺はゆっくりと挿入した。ズブズブッと音を立てて侵入する感覚が伝わってくる。彼女は喘ぎ声を漏らしていた。「あはあぁっ!入って来るぅ~!!」俺は腰を前後に動かした。パンパンという乾いた音と共に結合部からは愛液が滴り落ちてきていた。

「あっあっあっあっあっ!凄いぃっ!気持ち良いよぉ!」

美優ちゃんの甲高い声がリビングに響く。俺は腰を動かしながら彼女の身体を反転させ対面座位に持ち込む。

彼女の背中に腕を回し抱き寄せた。「あはぁっ!お兄ちゃんのおちんちんが奥まで来てるぅっ!!」彼女は俺にしがみついてきていた。俺は彼女の腰を抱えるように支えて腰を振り続けた。彼女の髪が揺れている。

俺は彼女の脚を大きく開かせるとより深く突き刺した。「ああっ!深いぃっ!これ好きぃっ!!」彼女は歓喜の声を上げていた。俺は彼女の身体を上下に揺さぶって子宮口に何度も先端を叩きつけた。

「あっあっあっあっあっ!美優、頭がおかしくなりそう!」彼女は絶叫に近い声を上げていた。俺は彼女の尻肉を鷲掴みにして激しく上下に揺さぶった。「ああっ!お兄ちゃん激しいぃっ!!」彼女は髪を振り乱して快感に耐えていた。俺は彼女の一番感じる場所を執拗に責め立てた。彼女は涙を流しながら絶頂を迎えた。「ああっ!イクっ!イっちゃうぅっ!!」彼女は背中を仰け反らせながら痙攣していた。俺もほぼ同時に限界に達し彼女の体内に大量の白濁液を放出した。

「あはぁっ!出てるぅっ!!お兄ちゃんの熱いのが出てるぅう!!」彼女は恍惚とした表情を浮かべていた。

彼女は朦朧とした状態になっていた。彼女の小さな割れ目から、俺の欲望の体液が溢れ出ていた。

 

 

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