※この作品はR-18です。

青い蕾の誘惑  幼い少女のエロ短編集   作:みなぽん

49 / 91
私は自分から望んで男たちにレイプされました。歪んだ少女 桑井 亜里沙 中学1年生。

桑井 亜里沙 中学1年生

 

あれは夏休みに母の田舎の和歌山から帰る途中のことだ。母と私の乗った軽自動車は人気のない峠道で、ハイエースからあおられて路肩に停車させられた。

「お前んちのガキがさっきコンビニで俺たちのこと馬鹿にしたような目で見たやろ?ああんっ?」

毒毒しく髪を染めた土建作業員風の男たち3人が私たちを取り囲んだ。まだ小学4年生だった。

私は車の助手席で泣き避けていた。母が男たちに謝っている。もちろん男たちの言っている事は、ただの言いがかりだ。しかし、小さい私を守るために母は懸命だった。

そして、男たちは、必死に謝っている。母を取り囲み、ハイエースの中に連れ込んだ、蝉時雨の響く田舎の峠道、あけ放たれたハイエースの窓からはスカートをまくり上げられて暴れる母の白い太ももと耳を追いたくなるような母の悲鳴が聞こえていた。

「ひっ、ちょっとぉ、止めて下さい。お願いしますっ!何でもしますからっ!」

母は必死に哀願する。

「何でもするって?へへ」男たちはいやらしく笑った。

「じゃあよお、お前の身体で払ってくれよ」

「そやそや」「ええー?そんなぁ、それは……」母が涙声で抗議した。

「うるせえ!黙って言う通りにしろや!」

男は母の白いブラウスを引き裂いてボタンが弾け飛んだ。そして母をハイエースのシートに押し倒した。

「きゃあー!やめて!それだけはっ!」

 

 

【挿絵表示】

【挿絵表示】

【挿絵表示】

 

 

母は泣き叫んだが、男は母を押さえつけて乳房に吸い付いた。そしてもう1人の男が母に馬乗りになってスカートを脱がせてパンティを剥ぎ取った。

「お願ぁいっ!お願いですからっ!」

母は泣きながら懇願したが、男たちは聞く耳を持たない。

1人が母の足を開かせて割れ目を舐め始めた。もう1人は母の乳首をぺろぺろと舐め続けている。そしてリーダーの男は

母の唇を奪っていた。母の体が必死に男たちを跳ね除けようとするがそれは無駄な抵抗であった。

「うぐっ、むぐうっ」母は苦しそうなうめき声をあげた。その様子を興奮した表情で見ていた男たちは一斉にズボンを脱いで勃起したペニスを取り出した。そして母の目の前に差し出す。

「しゃぶれや!」「うぐうううっおえっ」「ひひひ娘に乱暴されたくないだろ?しゃぶれ」

母は男たちのものを口にくわえた。そして頭を前後に動かしてフェラチオを始めた。

「あっ!あーっ!イクッ!俺もう出そうだ!」

男たちは次々に射精した。母の口の中は大量の精液が溢れていた。

「今度は俺だ!子供の見てる前でちんぽ入れてやる!」

リーダー格の男が母を四つんばいにして後ろから挿入した。

他の二人の男も順番待ちをしている。

母は激しいピストン運動に身悶えしていた。子供の私の目から見てもわかるほど明らかに感じていた。

「なにす……っ、やめっ!そ゛こだめッッ!! いや、んんっ、。恥ずかしい、んんあっ❤️あ、、ぁ、、、、ぁんっ、、あ、、、あ、、んくっ❤️」母は喘ぎ声を上げて絶頂を迎えていた。男は母の中で果てた。

そして、次の男が、母を膝の上に乗せて、下から貫いた。母は、膝の上で人形のように踊った。

くぅ……ッさわ、んなァ……ッそんなとこ、 やめ、やめ゛てぇ゛ッッ♡゛んんっ❤️い゛い゛、お゛いぅぅぅ

おふぅ❤️んおっ❤️んっんふぅぅ❤️お゛!お゛!お゛!お゛!」

その後も三人の男たちによって延々と凌辱が続いた。母は何度もイカされた。そして自分から四つん這いになりペニスをねじ込まれていた。「くそっ!こいつ、自分から腰を振ってるぜ。この淫乱女が!」男たちはさらに母を陵辱した。

男たちの言うとおり母は「あ゛ッ❤️ん、 いいっ、、ぐぅ…………っ❤️っ❤️んっ、、そこッ❤️も、と ……っっ、、めちゃくちゃにシテ❤️」と甘い声を上げ、惨めに中出しをされた。

そして男たちは去っていった。路上に残されたのはぐったりとした母であった。私は深い自己嫌悪に陥っていた。

私は母の卑猥な姿を見て胸が熱くなった。自分の母親が乱暴されてレイプされているのに性的な興奮を感じてしまったのだ。

母は立ち上がるとヨロヨロと立ち上がった。服は引き裂かれブラウスとスカートは完全に破れ下着はなく裸同然だった。顔は涙でぐちゃぐちゃになり、髪も乱れていた。

「大丈夫よ。こんなの野良犬に噛まれたようなものだから。」

母は破かれた服を捨てて着替えると私の方を見ると微笑んだ。優しい笑顔だった。まるで何もなかったかのように振舞っていた。それが逆に不自然だった。

「あれは悪い夢を見ただけだから気にしないで、、お父さんに言わないでね」

それ以来私の中ではあの日の出来事が消えることはなかった。私は心の中であの時の母の痴態が忘れられないでいた。

「レイプ」という言葉が、私の心の中に、呪いのように焼き付いた出来事だった。

 

あれから三年がたち私は中学1年生となった。

忌まわしいトラウマと歪んだ欲求の共存に思春期の私の心はぐちゃぐちゃになった。そして地元のある噂が私の心に焼き付いた、

街のはずれにある産業廃棄物の処理場で、そこで外国人労働者に女の子がレイプされたと言う噂だ。外国人労働者のヤードという閉鎖的な空間、おそらくそこには、極限まで性的欲望を募らせた凶暴な男たちがいるのだろう。

「レイプを体験したい」

そう思ったときには既に遅かった。あの日の記憶が常に私の中で蠢いている。中学に入って初めて迎える夏休み。私は決意した。

 

【挿絵表示】

 

夜の闇に紛れて街の外れにある廃工場跡地に向かった。昼間でも近づく人が少ない場所だ。噂によれば東南アジアからの出稼ぎ労働者がたむろしているという。そこに自ら足を運んだ。

ドアの隙間から覗くと、床に座り込む十数人の男たちの輪郭が見えた。アルコールの匂いと低い話し声。誰もいないと思っていた。

「誰だ!」

鋭い声に背筋が凍る。逃げようとした瞬間、腕を掴まれた。暗闇から伸びる太い腕。汗と日焼け止めと香辛料の混じった異臭。

「日本人の女だぞ」

「子どもじゃないか」

「金持ってるのか?」

「どうでもいい。久しぶりの肉だ」

彼らの言葉が耳に入るが意味は分からない。ただ恐怖と期待が入り混じる。

 

床に組み伏せられる。誰かが私のバッグを漁り始めた。服を引き千切られ、下着が剥ぎ取られる。冷たい床に肌が触れ、喉の奥から悲鳴が漏れる。

「やめて!離して!」

必死に身を捩るが複数の腕に抑えつけられる。胸に手が伸びてくる。揉みしだかれながら唇を塞がれる。口の中に入ってきた舌に吐き気が込み上げる。

「きもち悪いっ!やめ!」「ア○ーアクバル!」「我、肉穴歓喜 陵辱少児女」「ファッキン、ジャパニーズ」

世界から集まった様々な男たち

私が叫べば叫ぶほど男達の興奮した声が上がる。

「やだぁ、ひぎぃっ」

股間に指が滑り込んできて悲鳴を上げる。でも体内を電流のようなものが走る。これは恐怖?それとも……

「汚い手で触らないでっ!」

拒絶の言葉とは裏腹に身体が震えている。男たちの手が敏感な部分を探り当てる。指先が突起を見つけ出し弄ぶ。

「いやっ!いやっ!いやっ!いやぁっ!」

暴れるほど強く押さえつけられる。一人の男が下半身を晒す。その大きさに息が止まる。発情した男たちの匂いが部屋にこもる。こんな幼い私の体に、男たちは、性的に興奮しているのだ。

 

 

【挿絵表示】

【挿絵表示】

【挿絵表示】

 

 

「いやっ!許して、待って!無理!お願い……許して!」

懇願が虚しく響く。細い両脚を広げられた。

最初に私の上にのしかかってきたのは中東系の男だ。

捕まえた獲物の喉にナイフを振り下ろすような顔をして男は私の中に侵入してきた。勃起した肉屋で幼い陰部を貫いたのだ!

「いやぁっーーーーーーーーー!」私は痛みに絶叫した。

無理やり押し入ってくる感覚。激痛が全身を貫く。悲鳴と共に涙が溢れる。

「痛いっ!やめてぇ!」

男は容赦なく動き続ける。血の味が口の中に広がる。痛みと恐怖が麻痺していく中で奇妙な感覚が芽生える。これがあの時の母が感じたことなのか?しかし恐怖の奥に興奮している自分がいる。圧倒的な力にねじ伏せられて、女として性行為を強要される。

女の体が男と違って、自分の意思でセックスを拒む事はできない。男が強行すれば陵辱が成立する。

القذف داخل فتاة يابانية Nihonjin no on'na no naka ni shasei suru ze

男がよだれを垂らしながら叫んだ。意味がわからないが、男の陰茎の変化でわかる。私はこれからこの見ず知らずの男に膣内に射精されるのだ。

「お願いだからやめて、出さないで中に出さないで!」私は必死に叫んでいた。3年前、母はあの峠道で男たちに囲まれて、必死に叫んでいた。その同じ言葉を私も口にする。そしてその先にある結果を私は知っている。必死に恐怖しながらも、まさにその瞬間を待っている自分がいる。レイプは、心の殺人だと言う。男の精液によって女の尊厳が殺されるのだ。

(殺して欲しい、おちんちんで殺して欲しい、母親がレイプされて興奮するような汚い私をぐちゃぐちゃにめちゃくちゃに跡形もなく壊してほしい。)私の心の中をトラウマがじくじくと溢れてくる。

男のピストンが激しくなってくる。

「アクバーーーール!」男が絶叫すると同時に私の膣中に精液を注ぎ込んだ。

どびゅどびゅびゅ

男たちに押さえつけられて母と同じように膣の中に射精された。

 

【挿絵表示】

 

 

 

【挿絵表示】

 

 

「我要讓你懷孕。我要射進一個日本女孩的體內。」

周囲を押しのけて、次に私の上に乗ってきたのは、中国の男だった。

「痛い!痛いから!やめて!」

しかし男は容赦なく少女の小さな体を犯していく。男の手が汗ばんでいるのが分かる。体温が伝わってくる。硬い肉棒が何度も出入りする。痛みの中に奇妙な高揚感が混ざり始める。濡れている。

「もっと……激しく…私を壊して…」

思わず漏らした言葉に男が笑う。私の願望を叶えるように動きが荒々しくなる。突き上げられるたびに頭の中が真っ白になる。

中国人が呻き声とともに私の中に射精した。私は絶望と興奮の中で身体を震わせた。

「ああっ!やめて!出さないでっ!助けて!」

誰にも届かない叫び。中に出されるたびに私の奥で暗い快楽がはじけていく。必死に拒絶しながらも、私は小さな絶頂を繰り返していた。

「こんなところに近づいたら、犯されるのわかってんだろうが、この馬鹿女」

日本人のヤンキー風の男が3人目の私の相手だった。小さな乳房を鷲掴みにされ、乳首をペロペロと舐められながら、男は私の上で腰を振った。私は男に翻弄されながらも必死に耐えた。「俺女をイかせるの上手なんだぜ。イけよ。ほら行け行け。」

しかし、男は容赦なく私の弱い部分を探し当てて責め立てる。そしてついに

「ああっ!ダメっ!イっちゃうっ!ああああっ!」

全身を震わせて絶頂を迎えた。母のことを思い出した。母はあの峠の路肩でレイプされて泣き喚いていたが、それでも最後には絶頂を迎えてしまっていた。私も同じなのだ。

男は笑いながら私を揺さぶった。

「ガキのくせに早速イきやがった。変態娘。ほらっ!もう一回イケ!」

男の陰茎が激しく私の膣に叩きつけられた。膣内が擦りあげられながら腰を振られると脳天に電流が走る。

「いやっ!ダメっ!またイっちゃうっ!ああああっ!」

私の意思とは関係なく連続的に絶頂が続く。女体の防衛本能により膣内は愛液で満たされ肉壁はヒクつきながら男根を締め付ける。膣内で男の陰茎が膨らみ脈打ったのがわかる。男の射精が始まったのだ。

「イヤアアッ!中はダメェッ!」「メスガキに種付けだ 」びゅーーーーびゅーーー

男は嗤いながら私の子宮に向けて精液を放出した。熱い液体が胎内に流れ込んでくるのを感じる。身体の奥深くまで汚される感触に絶望感と屈辱感が襲う。

しかし同時に女としての喜びも感じてしまう自分がいた。私の胎内は男の精液を受け入れるように収縮し快感を増幅させる。レイプされて私は感じているのだ。

「こいつ!気持ちよさそうな顔をしてるぞ。変態ガキが!」

男の罵声が心地よく聞こえる。

「おまんこだけじゃ足りないぞ。フェラチオさせろ。」男たちは、私を四つん這いにさせて、後ろから貫いた。そしてもう1人の男が前に立って、私の口の中に勃起したものをねじ込んでいく。2人の男に同時にレイプされるのだ。あの時、峠道で男たちがやっていたのと、同じことだ。四つん這いにされて、犯される女の姿は、とても無様に見える。これを人は服従の姿勢と呼ぶらしい。まさにその通りだ。はいつくばってちんぽをしゃぶり男の種付けを受け入れるのだから。。

「喉の奥まで咥えろ。歯を立てたら殺すぞ!」

私は涙を流しながらも必死にしゃぶる。唾液を絡ませながら舌を這わせる。苦しい。でも止められない。これがレイプだ。男たちの支配欲が私の肉体を通じて爆発する。女の私は無力だ。男たちは思うままに私の身体を弄ぶ。

「日本人のメスガキが海外出稼ぎ奴隷の慰安婦になっとるんやな。ホンマに最高や!」

男たちは大声で笑う。私も一緒に笑ってしまった。自分のとった行動が愚かでおかしいほどからだ。私は本当に汚されるために来たのだ。おそらくは3年前の贖罪のため、私は母と同じ目に会うことでレイプされた。母に罪を償いたいと思ったのだろう。誰もそんな事は望んでいないのに、そして女をレイプする男達にはそんな事情はどうでもいい。

彼らにとって私は遊戯道具に過ぎない。好きなように嬲れば良いのだ。私にもそれがわかる。

夕方からレイプをされ始めて、時計はすでに12時を回っている。

家ではおそらく両親が心配していることだろう。私はいつ帰ることができるのだろうか?

何人目の男に犯されていたのかすらわからない。

体中のいたるところに男たちの精液が降りかけられている。無力な私をいたぶることで彼らは飢えた獣が食事をすることに似た生理的な充足を得ているのだろう。その証拠に男たちは私をレイプしながらも時折恍惚の表情を浮かべる。哀れみの感情など一切ないのだ。

私は今どれくらいの男たちに犯されているのだろうか?一人の男との交わりが終わると

彼らは全員で何人いるのだろうか?10人ぐらいだと思う。あと何時間彼らの性欲を受け止めなければならないのだろうか?そして私は意識を手放した。

目が覚めたときには、廃工場に朝の光が差していた。

男たちの姿はない。私の二の腕に何本か注射の跡があった。途中から体が燃えるように熱くなったのは、男たちに麻薬を打たれたせいらしい。

ガクガクとする膝を必死に抑えて立ち上がる。立ち上がると同時に私の割れ目からボタボタと、男の精液が溢れた。

私はボロボロに崩れかけた工場の片隅で震えていた。昨夜の残骸がそこかしこに散らばっている。壊れた家具の残骸と空っぽのワイン瓶、ゴミ袋の中に捨てられた食べかすの匂いが漂う。ここが私のロストバージンの場所だと悟ったとき、急に悲しくなった。

あの男たちに取り囲まれて凌辱された光景が頭から離れない。私はレイプされた徹底的にレイプされた。

「帰らなければ・・・」

その思いでボロボロの体を引きずりながら工場を後にした。。幸い身なりは比較的綺麗で制服も破損していなかった。

そして携帯電話で母を呼んだ。母は涙声で私に聞いた。

「亜里沙、一体何があったの?教えてくれる?」

「4年前の峠道のママと同じだよ、私レイプされちゃった。お願いだからパパには言わないで。」そうつぶやくと、私の瞳からとめどなく涙が溢れた。

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。