※この作品はR-18です。

青い蕾の誘惑  幼い少女のエロ短編集   作:みなぽん

51 / 91
その秋、僕らは田舎の村の複式学級で青い性の芽生えを迎えた。

立花葵 小学5年生 主人公の中村優斗の同級生

 

 

【挿絵表示】

【挿絵表示】

【挿絵表示】

 

 

沼田恵 小学6年生 葵と優斗とは小さい頃から一緒に遊んできた。

年下の優斗を弟のように可愛がっている。

 

【挿絵表示】

【挿絵表示】

 

 

錦織あやめ 中学2年生 複式学級の最年長の少女。男性経験があり、小さな子たちに大人の階段を登らせる導き役になる。

 

 

【挿絵表示】

 

 

 

僕は田舎の村に育ったのですが、小学生の時、とある体験が原因で性癖が有歪んでしまいました。

田舎育ちの方はわかると思いますけど、田舎の小学校は複式学級と言って小学生と中学生が1つの教室で学び、1人の先生がそれを教えるという形をとっています。

最年長の山田洸太くんが中学を卒業し、近くの街の寮生活のできる高校に進学してから、学校で男子生徒は僕だけになりました。あの時、僕は小学5年生、クラスメイトは、同級生の立花葵ちゃん、6年生の沼田恵さん、中学2年生の錦織あやめさんの3人、女性ばかりに囲まれていました。

その話をすると、みんなうらやましいと言いますが、人数的にも力関係的にも逆転した状態で男である。僕が1人だけいると言う事はみんなが想像しているような幸せなものではありません。

彼女たちにとって僕は男についての好奇心を満たすためのおもちゃになっていたんです。

それは授業が終わった放課後の教室でのことでした。「ねーあやめ先輩、あやめ先輩は男の子のおちんちん見たことがある?」立花葵ちゃんが突然つぶやきました。

「うん、山田先輩に魅せられたよ。それに8ヶ月前に私、山田先輩と神社の裏でセックスしちゃった。」

あやめ先輩が微笑みながら答えます。すごく純朴な感じの人なんでとっても意外でした。

田舎の子は純朴だなんてよく言うけど実は都会の子より進んでいるのが現実です。

「それってすごく興味ある?どうなの?ちんちん気持ちいい?」沼田恵さんも興味津々という感じです。

「そうだね、慣れたら自分でするのよりずっとずっと気持ちいいよ 」あやめ先輩が言いました。

すると、葵ちゃんの瞳が獲物を見つけた猫のように光りました。

「だったら優斗のおちんちんで試してみようよ」彼女は右脳で生きているような子で言葉と同時に体が動きます。

突然の提案に、教室が静まり返りました。

「え?」

「だって……優斗しかいないじゃん」

葵ちゃんの言葉には有無を言わさぬ勢いがありました。恵さんは少し躊躇しながらも「優斗くんのおちんちん見せてみようかな……」と呟きます。あやめ先輩は両手を胸の前で合わせて「ちょ、ちょっと待って」と言いましたが、その表情には期待のようなものが浮かんでいました。

「や、やめてよ!何言ってんだよ!」

僕は慌てて立ち上がろうとしましたが、葵ちゃんが素早く腕をつかみました。彼女の力は思ったより強く、体格差を感じさせませんでした。

「いいじゃん、ただ見るだけだってば」

そう言いながら、恵さんも僕のもう一方の腕をつかみます。二人がかりでは抵抗できません。あやめ先輩は一瞬戸惑ったようでしたが、「えっと……優斗君ごめんね。……」と言いながら近づいてきました。

「いやだ!離せ!」「いいから!暴れないの」

しかし次の瞬間、三人がかりで床に押し倒されました。葵ちゃんが僕の上に乗りかかり、両腕を頭上で固定します。恵さんがベルトに手をかけました。

「ほら、優斗、私たちの勉強に協力しようよ」

彼女の声は妙に落ち着いていて、それが逆に怖かったです。あやめ先輩は少し離れた場所から見守っていましたが、その視線には隠しきれない好奇心が宿っていました。

パンツ一枚になった僕を見下ろしながら、葵ちゃんが嬉しそうに笑います。

「ほら、次は最後の一枚だよ」

恵さんがためらいなく僕のズボンを脱がし始めました。抵抗しようとしましたが、彼女の力が意外と強く、まったく動けません。

「優斗君、子供なのに結構大き、、」

 

あやめ先輩が何か言いかけて止めました。彼女の頬が紅潮しているのがわかります。

「すごいよ。こいつパンツの下で何か大きくしてる!」

恵さんの手が僕の腰にかかり、パンツをゆっくりと下ろしていきます。

ゴクリ……

誰かが喉を鳴らす音が聞こえました。それが自分なのか、女の子たちの誰かなのか、分かりませんでした。

最後の布が足首まで下ろされると、思わず目を閉じてしまいました。

「わぁ……」

小さな驚きの声があちこちから漏れました。僕のそれは……恥ずかしながら、緊張のあまり反応していました。普段は小さく柔らかいはずなのに、今この瞬間は違う形を見せています。

「すごい……本当に大きくなるんだ……」

葵ちゃんの声がすぐ近くで聞こえます。彼女の息遣いが肌に触れそうです。

「葵、恵、優しく触ってあげなよ。乱暴にしたらかわいそうだからね。」

あやめさんがいう

「優斗触ってもいい?」恵さんの声には期待と不安が混ざっていました。

「ダメ……ダメだよ……」

僕の抗議はまるで意味を持ちませんでした。

恵さんの指がそっと先端に触れました。

冷たい感触に思わず体が跳ねます。

「あっ……動いた!」

彼女の指は恐る恐る触れては離れを繰り返します。恵さんも手を伸ばし、根元の部分を軽く握りました。

「硬い……」

二人は夢中になって観察し始めました。あやめ先輩もついに近づいてきて、「もっとしっかり握ってシコシコしてあげて……」と呟きます。

「うわぁあやめ先輩、こいつ先っぽから何か出してる!これ透明だけどセーシ?」

三対一の圧倒的な数的不利の中で、僕は何もできませんでした。彼らの好奇心に晒され、無防備な状態でした。

「上下に動かしたらどうなるんだろう……」

恵さんの指がリズミカルに上下し始めました。初めての刺激に全身が震えます。あやめ先輩は少し離れた場所から「もっと強めにして大丈夫だよ」とアドバイスしています。

「や、やめろよぉ、、ああ、、やだ、、やめてくれよぉ!」

「本当は気持ちいいんでしょ?子供のくせに…こんなふうに勃起させて、……」

三人とも息を呑みながら観察を続けます。恵さんの手の動きが速くなり、僕の中の何かが高まっていくのを感じました。逃げ出したいのに体が動かない。

「出ちゃう!出ちゃうからやめて!これ以上はいやだよ!」

「いいから出しちゃいなよ 私出るとこみたい」恵さんは僕のものを強く握った

「本当にセーシ出ちゃったらどうするの?」

葵ちゃんの問いかけにあやめ先輩が答えます。「口で受けるか、手のひらにティッシュで受け止めるしかないんじゃない?恵はそんなにシコシコしたんだから、いっそのこと飲んでみたら?出したばかりの精液。」

「あやめ先輩、男の子のそれっておいしいの?」

「おちんぽミルク、チャレンジしてみたら?」あやめ先輩が恵さんの頭を掴んで

僕の股間に押し付けた。そして僕がおちんちんをぐりぐりと唇に擦りつけると、彼女は口を開いて、それをパクリと咥えた。

「ほら優斗、恵ははじめてのフェラチオだよ。いい機会だから、口の中に出しちゃいなよ。」(そうだ、めぐみさん、僕のものを口の中に咥えているんだ。ああ、出したい!)

その言葉を聞いた瞬間、僕は限界を超えました。腰の奥から熱いものが駆け上がり、恵さんの口の中に一気に放出しました。

「ああ!恵さん、、だめだよ。出ちゃうよ。出ちゃうよ。」

「優斗 すごいおちんちんビックビックしてる。精子出すんだ。出しなよ。ほらさっさと出しなよ」恵さんは、僕のおちんちんをペロペロと舐め、ちゅうううっと吸いました。ぎこちないフェラチオでしたが、彼女の可愛い顔が、僕のおちんちんをしゃぶっているのを見ると、もうたまらなくなって、僕は彼女の頭をがっちりと押さえた状態で口の中に出してしまいました。

「ああ、、射精るぅううううう!」情けない声を出して、僕は腰を振りました。どびゅどびゅと僕のおちんちんの先から、精液が彼女の口の中に吐き出されました。

「んんんんっ、うげ、、、なに、これ苦くて、しぶしぶして、やだあやめ先輩の嘘つき!全然おいしくない!……」恵さんがむせるような声を出して泣き出しました。そしてペットボトルのお茶で口の中をうがいして外に吐き出していました。その様子を見てあやめ先輩はふふふと微笑んで「まぁまぁ恵も葵も。確かに精液はまずいけど、それを我慢して飲み込んでみたらどうなると思う?」

「えっどういうこと?飲み込んだらどうなるの?」と恵さん。

あやめ先輩は舌で僕のペニスの先っぽについた精液を舐めとると、そのままゴクリと飲み込みました。

「そうやって精液を飲むことで、男の子は、女の子をどんどん好きになるの。私は山田先輩の精液を飲んであげたのその度に彼はとっても喜んで私を大事にしてくれたわ」

恵さんはまだ顔をしかめながら言いました。「でも、あんなもの、普通飲めないよ……」

葵ちゃんは不満そうな表情です。「優斗の初めては、私に出させようと思ったのにずるいよ。恵さん」

この村で、たった2人の同級生、葵ちゃんは、僕のことを恋人だと思っているようです。

「だったら、あおいちゃんは優斗君におちんちん入れてもらったら?」あやめ先輩が言いました。

恵さんは目を丸くして言いました。「あやめ先輩、葵ちゃん処女なんだよね。男の人に抱かれたら血が出ちゃうよ」

「初めての時はそうだけど、葵ちゃんは優斗くんのことが好きならいいんじゃないの。優斗君かっこいいから、高校生になって街に出たらきっと素敵な彼女ができるよ。今のうちに早く奪っちゃえばいいんだよ。最初は痛いけど気持ち良くなってくるからね」

「ホント?あやめ先輩の経験談なの?」恵さんが聞くと「まあね。最初は痛かったけど、今は凄く気持ち良いよ」そう言うとあやめ先輩はスカートの中に手を入れておまたを触り始めました。

僕はあやめ先輩の行動に驚きながらも下半身を隠していました。彼女がオナニーする姿に興奮して、また勃起してしまったからです。

葵ちゃんは少し考えるような仕草をしていましたが、決心したように私を見ました。

「優斗君、私とエッチしよ」

突然の提案に、教室が再び静まり返りました。僕は焦って首を横に振ります。

「で、できないよ!まだ僕、5年生だし……」

「関係ないよ!それに……」

葵ちゃんは急に真剣な表情になり、僕の目をじっと見つめました。

「私、優斗のこと好きなんだもん」

「優斗君!葵のこと、裸にして触っていいわよ。彼女、あなたに抱かれたいみたいだから。」あやめ先輩は僕に促します。あおいちゃんは突然恥ずかしくなったのか部屋を出て行こうとした。

「どこに行くの?あおいちゃん」あやめ先輩は彼女の腕をつかみました。

「嫌だよ……」葵ちゃんは泣きそうな声で訴えます。「葵は恥ずかしいんだよ」

「葵、恥ずかしいのは最初だけだよ」

あやめ先輩の声は優しいけれど断固としていました。恵さんも加わります。

「そうだよ、葵ちゃん。優斗のやつに裸見せてやんなよ。」

「ほら、服を脱いで見せてよ。優斗君のおちんちんが本気モードになるからね」

葵ちゃんは躊躇していましたが、あやめ先輩達の言葉に後押しされ、おずおずと服を脱ぎ始めました。

ブラウスのボタンを一つずつ外していく音が響きます。その手が震えているのが見えました。

「恥ずかしい……」

白い肌が少しずつ露わになっていきます。小さな乳房が見え始めた瞬間、僕の呼吸が早くなりました。ブラジャーを取り払うと、薄いピンク色の乳首が目に飛び込んできます。

恵さんがからかうように言いました。「優斗、鼻血出ちゃいそうじゃない?」

「うるさいな……」

葵ちゃんはショーツ一枚の姿になります。足が細く長いのが印象的でした。

「優斗君……どう?」葵ちゃんは勇気を振り絞るように聞いてきました。

僕は言葉に詰まりました。目の前の光景があまりにも刺激的で。

「すごくきれい……だと思う」

その一言に葵ちゃんの頬が赤く染まります。

「うそ……」

「うそなんかじゃないよ。本当に綺麗だ」

あやめ先輩がクスクスと笑います。「優斗君もついに本気になる時が来たか」

恵さんも茶化すように言いました。「優斗君もやる気だね!葵ちゃんの裸見て興奮してきた?」

「うるさい!」

僕は自分が既に勃起していることに気づいていました。先程恵さんに握られた時の感覚がまだ残っています。

葵ちゃんが緊張した面持ちでこちらを見ます。「……私も優斗の身体見てもいい?」

その言葉に僕は狼狽えました。「えっ……」

「葵ちゃんはまだ優斗のおちんちん触っていないでしょう。葵ちゃんも触ってみればいいんじゃない。優斗君とセックスするために必要な行為よ」あやめ先輩は僕を裸にするための誘導をしていた。

「優斗君も脱ぎなよ!葵ちゃんが脱いだんだから優斗君も全裸になるべきだよ」

恵さんが面白がるように促します。

僕は困惑しました。「でも……」

「恥ずかしがらないで」

あやめ先輩の言葉に背中を押されるように、僕は少しずつ服を脱ぎ始めました。シャツを脱ぎ捨て、ズボンに手をかけるとき、自分の股間がすでにビキ立ち上がっていることに気づきました。

「やっぱり興奮してるじゃん」恵さんが意地悪く言います。

「優斗君の身体って結構引き締まってるね」あやめ先輩が意外そうに言いました。

葵ちゃんの視線が僕の全身を追っています。特に下半身への視線が強いのがわかりました。

「ねぇ優斗君……葵の体触っていいよ」

その声は少し震えていました。僕は耳まで赤くなるのを感じながら、「うん……」と短く答えました。

葵ちゃんが僕に近づいてきた。彼女の小さな体が僕の目の前に来ると自然と手が伸びた。薄い皮膚の下にある筋肉の形や胸の膨らみを確かめるように触れる。葵ちゃんの肌はとても滑らかで暖かかった。恥ずかしそうに俯く彼女の顔がとても愛らしいと思った。

「優斗君、葵にキスしてあげなよ」あやめ先輩は促す。

「えっ……キス?」葵ちゃんは戸惑ったように聞いてきた。

「うん。キスだよ。男の子だったらちゃんとリードしなきゃだめだぞ。」あやめ先輩は僕に促します。

僕は葵ちゃんにキスをしました。唇と唇が触れ合うだけで二人とも震えるようだった。

葵ちゃんは唇を離すと嬉しそうに微笑んだ。「優斗君とキスできた……嬉しい」

あやめ先輩は二人の初々しいキスを見てクスクスと笑った。「お似合いね。でももっと深くキスしなきゃ」

「どうやって?」葵ちゃんは尋ねた。

「舌を入れるのよ。お互いの唾液を交換して愛撫するの」恵さんは照れくさそうに言った。

葵ちゃんは困惑したような表情になったが優斗を見上げると頷いた。彼女は優斗の首に手を回した。そして顔を寄せて唇を重ねた。舌が入ってくる感触を感じて全身が熱くなった。

キスの余韻が残る中、あやめ先輩が少し退屈そうに足を組み直した。

「さて、お二人さん。そろそろメインイベントに行きましょうか」

あやめ先輩の声は楽しげだが、どこか挑発的だった。

「メインイベント?」葵ちゃんが混乱したように聞き返す。

「そう。優斗君と葵ちゃんの……初めてのセックスよ!葵足を開きなさい。優斗君に舐めてもらうのよ。めぐみちゃんと私であおいが気持ちよくなるように手伝ってあげるから。」あやめ先輩は葵ちゃんのおっぱいを触り、僕に彼女の割れ目を舐めるように促しました。僕はもうその時興奮でどうにかなりそうでした。いつもおてんばなあおいちゃんが顔を真っ赤にして、僕の前で足を開いていました。僕の舌は葵ちゃんのクリトリスを舐めていました。時折彼女の可愛らしい突起を舌でつつくように舐めたり強く吸ったりしました。

「葵ちゃん可愛いよ。もっと気持ち良くなろうよ。優斗、葵のその割れ目をぱっくり開いてみろよ」僕はあやめ先輩に言われて葵の陰裂を広げました。葵の膣口に僕の舌が入っていくのを感じながら彼女は喘ぎ声を出し始めました。

「あっ……あんっ……」葵ちゃんの声が震えます。「やだ……気持ちいい……」

あやめ先輩が愉快そうに笑います。「優斗君の舌使いが上手いんだね。葵ちゃん、もう準備OKかもよ」

葵ちゃんは腰をくねらせながら顔を歪ませます。

「もう挿入してしまいなよ」あやめ先輩が言いました。

「挿入……?」葵ちゃんが混乱したように聞き返す。

僕は自分の下半身を見下ろし、それを握りました。脈打つ感覚が掌に伝わってきます。

「最初は優斗君でいいんだよね」あやめ先輩が確認するように言います。

「そうだよ…優斗がいいの…」葵ちゃんが恥ずかしそうに答える。僕はその声を聞いて。葵の割れ目に向かって自分のペニスを当てがいます。

「じゃあ行くよ……」

ゆっくりと腰を進めました。肉壁を押し分ける感覚とともに、葵ちゃんの身体が強張るのがわかります。

まるでやり方がわかっているみたいに、僕の体は自然に動きました。これは人間の本能なのでしょうか。

「痛っ……」悲鳴のような声が上がりました。

「大丈夫?葵ちゃん」

「うん……大丈夫……続けて……」

痛そうに眉をしかめながらも、葵ちゃんは僕の肩にしがみついてきました。僕は慎重に進んでいきます。途中で引っかかるような感覚がありましたが、そこを過ぎると奥へ進みやすくなりました。僕は、その時あおいちゃんの処女膜を突き破ったのです。

「全部……入ったの……?」葵ちゃんが震える声で尋ねる。

「うん……全部入ったよ」

互いの体温が混ざり合い、鼓動が重なります。葵ちゃんが浅く息を吸い込むたびに、彼女の内部が僕を締め付けるようでした。

恵さんは遠巻きに見つめながら小声で言います。「すごい……本当に繋がってる。ほら、優斗君、動いていいんだよ。」

「優斗……動いて……」葵ちゃんが促します。

「本当に……いいの?」僕は尋ねながらも腰を小さく揺すり始めました。最初は慎重に。

「あっ……あっ……」痛みの中に快感の兆しが混じり始めたようです。「優斗……気持ちいいかも……」

「葵ちゃん……僕もだよ……」

あやめ先輩が二人の様子を見て満足そうに頷きます。「優斗君は優しいんだね。もっと激しくしてもいいわよ」

僕は徐々に速度を上げていきました。葵ちゃんの嬌声が教室中に響きます。恵さんは好奇心いっぱいで覗き込んでいます。

「ねぇ葵ちゃん、気持ち良くなってきた?」恵さんが尋ねます。

「うん……最初は痛かったけど……今は……」葵ちゃんは荒い息の合間に答えます。「優斗……好き……」

その言葉に僕の胸が熱くなりました。腰の動きが自然と速くなります。あやめ先輩がクスクスと笑います。

「優斗君……どうする?イキそう?」

「はい……」

僕の下腹部に熱い感覚が渦巻き始めました。葵ちゃんの内壁がさらに強く締め付けてきます。もう耐えられませんでした。

「葵……もう……出ちゃう……」

「えっ……中はだめだよ」

僕は慌てて彼女から抜こうとしましたが遅すぎました。ドクンドクンと大量の精液が彼女の体内に流れ込んでいきます。

「やだ……熱い……」葵ちゃんが目を見開きます。

恵さんが驚きの声を上げます。「まさか中に出しちゃったの?」

あやめ先輩が落ち着いた様子で解説します。「優斗君、いっぱい出したね。確か葵は今日は妊娠しない安全日だから安心だよ」

「どうしてわかるの?」恵さんが不思議そうに尋ねる。

「女子って月一で生理が来るでしょ。今日は葵の排卵期が終わって安全な日よ」

恵さんは納得したように頷きます。「そっか……危険日じゃなかったのね」

葵ちゃんは放心した表情でベッドに横たわっています。

「葵ちゃん大丈夫?」恵さんが心配そうに尋ねる。

「うん……なんか疲れたけど……良かったと思う」葵ちゃんの頬はまだ桜色に染まっています。

あやめ先輩が満足そうに言いました。「優斗君の初めてが葵ちゃんで良かったね。これで二人は正真正銘の恋人同士になった証明ね」

僕は葵ちゃんの髪を撫でながら言いました。「葵ちゃん……ありがとう」

恵さんが少し不満そうに言います。「なんか私だけ仲間外れみたいだね……」

「次は恵ちゃんの番じゃない?ねえ優斗君」あやめ先輩が僕に目配せをします。

「えっ……私の?」恵さんは驚いた表情になります。

僕は慌てて首を振ります。「そんな……急に言われても……」

恵さんは顔を赤らめながらも少し期待するような目で僕を見つめます。

「優斗君がしてくれるなら……私もいいよ……」

僕の下半身が再び疼き始めるのを感じました。

「でも恵ちゃんは処女なんでしょ?葵ちゃんみたいに痛い思いをするかもしれないよ」

「それでも……試してみたいの」恵さんは決意を固めたように言います。

あやめ先輩が助け舟を出します。「優斗君なら優しくしてくれるよ。葵ちゃんも最初は痛かったけど今は満足してるでしょ?」

「うん……痛かったけど優斗のことがもっと好きになった気がする」葵ちゃんはまだ息を整えながら同意します。

僕は困惑しつつも恵さんを見ました。彼女は緊張と期待が入り混じった表情をしています。

「本当に……いいの?」僕は念を押すように尋ねました。

恵さんは小さく頷き、スカートをたくし上げ始めます。彼女の手が少し震えているのが見えました。

「恵さん……無理しないでね」

「うん……大丈夫」

恵さんは完全に腰を浮かせてスカートとショーツを一気に脱ぎ捨てました。白いパンティーのクロッチ部分が少し湿っているのが見えました。

「優斗…私も優斗のこと好きだよ。葵ちゃんに負けたくない…恵のことも舐めてみて」恵さんは嫉妬混じりの声で言いました。

僕は恵さんの股間に顔を近づけました。舌先で割れ目を探りながらゆっくりと舐め始めます。恵さんが小さく息を吐きます。

「あ……優斗……気持ちいいかも……」

「恵ちゃん……濡れてきてるね」あやめ先輩が指摘します。

恵さんは恥ずかしそうに顔を背けますが、身体は素直に反応しています。僕の舌がクリトリスを捉えると、彼女の腰がピクンと跳ねました。

「んっ……優斗……そこ……もっと……」

あやめ先輩が助言します。「恵ちゃんの準備ができてきたわね。優斗君のアレも十分硬そうだし、いよいよ本番かしら?」

恵さんは荒い息遣いで頷きます。「うん……優斗のアレが欲しい……」

僕は半身を起こして恵さんを見つめます。彼女は膝を立てて足を開き、待ち構えるような姿勢を取っています。

「恵さん……」

「優斗……来て……」

僕はゆっくりと腰を沈めていきました。狭い感覚に圧迫されながらも、慎重に進んでいきます。

「痛っ……でも……優斗……好きだから……」恵さんが涙目になりながらも前向きな言葉をかけてくれました。僕の心に温かいものが広がります。腰の動きを少しずつ加速させると恵さんの反応が変化していきます。

「あっ……優斗……気持ちいいかも……」

あやめ先輩が面白そうに見守っています。「恵ちゃんも順調ね。葵ちゃんみたいに楽しんでる?」

「うん……なんか……優斗のこと……もっと知りたくなってきた」恵さんは甘い吐息を漏らしながら言います。

葵ちゃんも横たわりながら興味深そうに眺めています。「恵さんの感じ方、かわいいね」

「優斗君のテクニックが上達してきたね」あやめ先輩が解説します。「葵ちゃんと比べて恵ちゃんの反応はどう?敏感なところは違うでしょ?」

「そうですね……恵ちゃんの腰の動きが……なんか……」僕は言葉を選んで続けました。

あやめ先輩がクスリと笑います。「もっと詳しく教えてよ。恵ちゃんの性感帯はどこなの?」

「えっと……恵ちゃんはクリトリスが弱いみたいです。あと背中のあたりを撫でると……」

「そうなの?恵ちゃん」

恵さんが顔を赤らめながら頷きます。「優斗の手つきが……気持ちいいの……」

「それに比べて葵ちゃんは?」あやめ先輩が挑発的に尋ねます。

「葵ちゃんは……全体的に敏感です。特に乳首を触ると……」僕が言いかけると葵ちゃんが遮りました。

「ちょっと……恥ずかしいよ……」

あやめ先輩は満足げに頷きます。「なるほどね。優斗君は二人の違いがわかるようになったのね。」

恵さんの息遣いがさらに荒くなっていきます。

「優斗……もう……私…イっちゃいそう……」

「恵さん……僕も……出そう……」

「いいよ……中に出しても……今日は危険日じゃないから」恵さんが許可します。

僕は最後の力を振り絞って突き上げます。恵さんが大きく仰け反り、僕の背中に爪を立てながら絶頂を迎えます。

「ああっ……優斗……最高……」恵さんの内部が激しく収縮し、僕の欲望を受け止めます。

あやめ先輩が拍手をするように手を叩きます。「素晴らしいプレイだったわね。三人の親密さが増したんじゃない?」

葵ちゃんは少し不満そうに言います。「でも結局私が一番最初でよかったよね」

恵さんは笑いながら言います。「葵ちゃんより私の時の方が優斗君、気持ちよさそうにしてたよ」恵さんは言い返します。2人の間に微妙な競争心が芽生え始めています。

「それじゃあ次は私の番かな」あやめ先輩が意味ありげに言いました。

「えっ?あやめ先輩も?でも…彼氏がいるんじゃ…」僕は困惑します。

「いいのよ。優斗君可愛いから思いっきり犯してみたいと思ってたの 」あやめ先輩は脱ぎ始めます。

葵やめぐみさんと違って、彼女の成長期の体は魅力的でした。膨らんだおっぱいとくびれた、腰、丸みのあるお尻。

普段は自分のお姉ちゃんのように思っていた。優しく艶やかなあやめさん。

「優斗君……葵や恵と違う大人の女性の魅力を教えてあげるね」

葵ちゃんと恵さんは興味津々で見守っています。

 

あやめ先輩の脱ぎっぷりは堂々としていて、まるで舞台衣装を脱ぐ女優のようでした。白いブラウスのボタンを外す手つきも優雅で、露出した肌は若々しい輝きを放っています。

 

「見ててね、優斗君」

彼女はブラを外すと、豊かな胸がぷるんと揺れました。その動作に僕の目は釘付けになります。

 

「あやめ先輩……」

葵ちゃんと恵さんも息を呑んで見守っています。

 

「ふふ、可愛い反応ね」あやめ先輩は僕の前にひざまずくと、僕のおちんちんに手をかけました。

「さあ、もう一度勃たせてあげる。私に任せて」

 

彼女の指が巧みに動き、僕の敏感な部分を探り当てます。

「ここが弱いんだよね」

彼女は軽く歯を立てると、そのまま口に含みました。

 

「あっ!」思わず声が出てしまいます。

あやめ先輩のフェラチオは今まで経験したことのない感覚でした。温かく柔らかな口腔内に包まれた僕自身が溶けていくようです。

 

「ちっちゃなおちんちん勃起させて……ほんとにいやらしい子ね。しぼりとってあげる」

 

葵ちゃんと恵さんが羨望の眼差しで見つめています。

「あやめ先輩……すごすぎる……」恵さんが呟きました。

 

あやめ先輩は僕の乳首を指で転がしながら言います。「ここも感じるでしょ?」

彼女の舌先が器用に僕の亀頭を刺激し続けます。

 

「あ……や…先輩……」

僕の腰が自然と動き始めます。あやめ先輩はそれに合わせて頭を上下に動かしました。

 

「ふふ……若い子って反応が早いのね」

彼女は一旦口を離すと、僕の耳元で囁きました。

「葵ちゃんとは違うでしょ?もっと気持ちいいことしてあげるよ」

 

葵ちゃんと恵さんは興奮した様子で見つめています。

「すごい……あやめ先輩、テクニックが上手いね」葵ちゃんが羨ましそうに言います。

 

あやめ先輩は再び僕のものを口に含みながら、片手で玉袋を優しく揉み始めました。

「んん……先輩……それダメです……」

僕の声は震えています。

 

「ダメ?でもあなたの身体は喜んでるよ」

あやめ先輩の舌が亀頭の周りを這い回ります。

「優斗君のこれがビクビクしてるわ。もう出したいんでしょ?」

 

葵ちゃんと恵さんは息を殺して見守っています。特に恵さんは真剣な表情で観察しています。

 

「いいわよ、好きな時に出して」

あやめ先輩はさらに深く飲み込み、喉の奥で締めつけました。

「ああっ……!」

僕の腰が勝手に突き上がるような感覚に襲われます。

 

「気持ちいい?もっとしぼりとってあげるね」

彼女の言葉通り、僕の身体から快感が溢れていきます。あやめ先輩の髪が揺れ、その美しさと淫靡さが混ざり合った光景は圧倒的でした。

 

「あやめ先輩……僕…もう……」

「いいよ、私の口に出して」

彼女の頬がすぼまり、強烈な吸引が始まります。

「ああっ……出るっ!」

 

僕の欲望が爆発し、あやめ先輩の口の中に注ぎ込まれていきます。彼女は全て受け止めると、ゆっくりと飲み干しました。

 

「すごい量ね。若いから当たり前か」

彼女は満足げに微笑みます。

「でもまだ終わりじゃないわよ」

 

葵ちゃんと恵さんは完全に魅了された様子で見つめています。

「次は私の番だね」あやめ先輩は大胆に言いました。

 

「えっ?でも……」僕は息も絶え絶えに聞き返します。

「もちろん最後まで付き合ってもらうわよ」

 

あやめ先輩は僕の手を取り、自分の胸に押し当てました。

「触っていいよ。ほら、葵ちゃんと恵ちゃんにも触らせてあげて」

恵さんが戸惑いながらも手を伸ばします。

「あやめ先輩のおっぱい……柔らかい……」

葵ちゃんも続いて触れます。

 

「ふふ……遠慮しなくていいよ。優斗君ももっと大胆にならなきゃ」

あやめ先輩は僕の手を自らの秘部へと導きます。

「ほら……ここも触ってみて」

 

彼女の肌は汗ばんでいて、神秘的な香りが漂います。

「葵ちゃんとは違うでしょ?大人の女の魅力を教えてあげる」

 

葵ちゃんと恵さんが緊張した様子で見守ります。

「優斗君……もっと私を感じて」

 

あやめ先輩の誘惑に抗うことはできませんでした。

 

「それじゃあ、優斗君……本番と行きましょうか」

あやめ先輩は僕の上に跨がるように体勢を変えました。その表情は挑発的でありながらもどこか官能的です。

葵ちゃんと恵さんは固唾を飲んで見守っています。

 

「さっき出したばかりなのに、まだ硬いわね」

あやめ先輩は僕のおちんちんを指で弾くようにすると、軽く笑みを浮かべました。

「若いっていいわね。何度でもできるものね」

 

彼女の腰がゆっくりと動き始めます。温かく柔らかな感触が僕を包み込みます。

「あ……先輩……」

僕の声が震えます。

 

「葵ちゃんと恵ちゃんに見せつけてあげましょうか?」

あやめ先輩は腰の動きを加速させながら言います。

「ほら、どう?私の中は気持ちいい?」

 

葵ちゃんと恵さんが驚いた表情で見つめています。

「あやめ先輩……すごい……」恵さんが呟きました。

 

あやめ先輩はさらに激しく動き始めます。彼女の胸が揺れ動き、長い黒髪が乱れます。

「優斗君……もっと私を感じて。葵ちゃんよりもずっと良いでしょ?」

 

僕の意識が朦朧とし始めます。あやめ先輩の腰使いは技巧的で、僕の敏感な部分を的確に刺激します。

「あっ……先輩……もう……」

「いいわよ、好きな時に出して。今度は中で出しなさい」

 

葵ちゃんと恵さんは食い入るように見つめています。特に恵さんは真剣な表情で観察しています。

「優斗君……どう?私のほうが気持ちいいでしょ?」

 

あやめ先輩の言葉に挑発され、僕の快感が増幅されます。

「ああっ……先輩……ダメです……出ちゃいます……」

「出しなさい。全部受け止めてあげるから」

 

あやめ先輩の動きが極限まで加速します。彼女の内部が激しく収縮し、僕を搾り取ります。

「ああっ……!」

 

僕の欲望が再び解放され、あやめ先輩の中に注ぎ込まれていきます。彼女はそれを満足げに受け止めました。

「ふふ……たくさん出たわね」

あやめ先輩は僕の上で息を整えながら言います。

「でもまだ私は満足してないわ。私が満足するまで徹底的に犯してあげるからね。逃げられると思わないでね。」

彼女は僕のお尻を触り、僕のお尻の穴に優しく指を入れてきました。僕はまるで操り人形みたいに再びおちんちんを勃起させてしまいました。「男の子いじめるのって結構楽しいのよね 」

彼女は僕を四つん這いにさせて、僕のお尻をたたいて馬乗りになりました。あやめ先輩の指が僕のお尻の穴にずぶりと入ってきました。僕は恐怖と痛みで叫びましたが彼女は容赦なく僕のお尻の中を突き始めました。

「あああ、あやめ先輩、やめ、、やめて、僕そういうのは嫌だよ」

「どうしたの女の子みたいな声出して、またおちんちん勃起しちゃったね」

彼女は僕の耳元で囁きました。「葵ちゃんや恵ちゃんも見ているわよ。女の子みたいに扱われてこんなにおちんちん膨らませて、気持ち悪いわね」「僕はそんなつもりじゃないよ」「男の子なんてみんな変態のホモ野郎ばかりよ。こんな風に女の子にお尻掘られて気持ちよがっているんだから」彼女は僕のお尻の中で指を動かします。

「やめてよぅあやめ先輩いじわるしないで」僕は情けない声を出しながら哀願しました。あやめ先輩はクスクスと笑いながら「ほら葵ちゃんも恵ちゃんも優斗君のおちんちんを舐めてあげなさい」

葵ちゃんと恵ちゃんは僕のおちんちんをぺろぺろと舐めてくれました。

葵ちゃんが僕のおちんちんの先端を舐めていて恵ちゃんは竿の部分を舐めたり吸ったりしました。

「あやめ先輩優斗君のおちんちん美味しいよ」葵ちゃんが僕のおちんちんをしゃぶりながら言います。

「男の子ってホントおちんちん弄られると気持ちよくなるんだね」恵ちゃんは僕の睾丸を触りながら言いました。僕はその時下半身に込み上げてくる快感に酔いしれていました。あやめ先輩の指が僕のお尻の中で動いているのがたまらなく気持ち良かった。

「優斗君……私の指で感じてるのね。いいわよもっとしてあげる」

あやめ先輩の声は愉悦に満ちていました。

「あ……先輩……ダメです……」

僕の声が震えます。

「ダメじゃないでしょ?気持ちいいんでしょ?」

あやめ先輩はさらに激しく指を動かします。彼女の指使いは熟練したもので、僕の未知の領域を刺激し続けます。

葵ちゃんと恵さんは驚きと興味が入り混じった表情で見つめています。

「あやめ先輩……すごい……」恵さんが呟きました。

「ふふ……優斗君の新しい一面を見せてあげるわね」

あやめ先輩はさらに大胆な体勢に移行します。

僕のお尻への刺激と葵ちゃん・恵ちゃんによるおちんちんへの奉仕が同時進行します。

「あっ……ああっ……!」

僕の意識が混濁し始めます。

「葵ちゃん、もっと強く吸って」

あやめ先輩が指示します。

「えっ……こうですか?」

葵ちゃんが言われた通りに強く吸い上げます。

「あ……ダメ……それダメです……」

僕の言葉とは裏腹に身体は反応しています。

恵ちゃんも積極的に参加し始めます。

「優斗君……どう?気持ちいい?」

彼女は睾丸を優しく揉みながら尋ねます。

「あ……恵ちゃん……やめて……」

あやめ先輩の指が深く入ってきます。

「優斗君……私の指が気持ちいいでしょ?葵ちゃんや恵ちゃんにはできない技よ」

彼女の声は勝ち誇ったように響きます。

あやめ先輩はさらに激しく指を動かします。

「ああっ……先輩……ダメです……出ちゃいます……」

「出しなさい。全部私に捧げるのよ」

あやめ先輩の言葉に誘導され、僕の欲望が再び爆発します。

葵ちゃんの口の中に大量の精液が注ぎ込まれます。

「うっ……苦い……でも……」

葵ちゃんは驚きながらも全て受け止めようとします。

恵ちゃんは僕の睾丸を優しくマッサージし続けます。

「すごい……こんなに出るんだ……」

あやめ先輩は満足げに僕のお尻から指を抜きます。

「優斗君……とても素敵だったわ」

彼女は僕にキスをします。

葵ちゃんと恵さんも同時に僕に抱きついてきました。

「優斗君……私たちのものよ」

3人の少女たちに囲まれながら、僕の心は複雑な感情で満たされていきます。

「優斗君のおちんちん……また大きくなってる」

恵ちゃんが興味深そうに観察します。

「ふふ……男の子って不思議ね。こんなことされて喜ぶなんて」

葵ちゃんが揶揄うように言います。

二人の手が交互に僕の睾丸を揉みほぐします。優しく撫でられる感触と軽く圧迫される感覚が交互に訪れます。

「あ……やめて……」

僕の抵抗はほとんど形だけのものになっていました。葵ちゃんと恵さんの手の中で僕自身がさらに硬くなっていくのを感じます。

「ほら……こっちが気持ちいいでしょ?」

恵ちゃんが左側の睾丸を指の腹で優しく転がします。

「うん……でもこっちも……」

葵ちゃんが右側の睾丸を軽く摘むようにします。

二つの異なる刺激が交互に送られ、僕の身体は予測不能な快楽に翻弄されます。葵ちゃんの繊細なタッチと恵ちゃんの少し強めの握りが絶妙なバランスを保っています。

「二人とも……やめて……おかしくなりそう……」

僕の声は震えています。しかし二人はさらに熱中していきます。

「優斗君のおちんちん……もうこんなに硬いよ」

恵ちゃんが興奮したように言います。

「本当だ……どんどん膨らんでいく……」

葵ちゃんも観察しながらコメントします。

二人の指使いがますます巧妙になっていきます。時折爪が軽く当たる感覚さえも快感に変わります。

「あ……そこはダメ……」

僕の弱点を見抜いたように、葵ちゃんが柔らかく擦ります。

「ごめんね……でも優斗君がかわいいから」

恵ちゃんが少し強めに揉みます。

「ふふ…私たちに見られながら…このまま出してみる?」

葵ちゃんが誘惑するように提案します。

「だめよー2人とも、私はまだイってないんだから。私が優斗君を逆正常位で犯すのよ。」あやめ先輩は僕の股間の上に立つと僕のおちんちんを割れ目にあてがいました。

「あやめ先輩……もう……許してください……」

僕の懇願は虚しく響きます。あやめ先輩は優雅に腰を落とし始めました。

「だめよ。あなたは私の言うことを聞くの。葵ちゃんと恵ちゃんにも見せつけてあげるわ」

あやめ先輩の温かな肉壁が僕を包み込みます。葵ちゃんと恵さんは興味津々で見つめています。

「あ……あやめ先輩……気持ちいいです……」

「そうでしょう?あなたの身体は正直ね」

あやめ先輩の腰使いが激しくなります。彼女の豊かな胸が揺れ動きます。

「優斗君のおちんちんが……あやめ先輩に犯されてるみたい。…」

恵ちゃんが熱心に観察しています。

「すごい…男の子でも、…こんな風になるんだ……」

葵ちゃんも目を奪われています。

あやめ先輩はさらに体勢を変えます。葵ちゃんと恵ちゃんの方に向かって腰を振り始めました。

「ほら…この子が絶頂する瞬間をあなたたちにも見えるようにしてあげるわ」

彼女の腰使いは巧みで、僕の敏感な部分を的確に刺激し続けます。

「あ……ダメです……出そうです……」

「いいわよ……全部私に捧げるのよ、、ああ、私もイク 」

あやめ先輩の内部が激しく収縮します。僕の欲望が再び解放され、彼女の中に注ぎ込まれていきます。

葵ちゃんと恵さんは息を呑んで見守っています。特に恵さんは真剣な表情で観察しています。

「あやめ先輩……すごい……」

葵ちゃんが羨望の眼差しを向けます。

「ふふ……優斗君は私のものよ。あなたたちも頑張って、この子をものにするのね。」

あやめ先輩は満足げに僕の上から降りました。

気がつけば、教室の空は、赤い夕陽が差していました。小さな村の学校の中は、僕たちの性的な匂いで満ちていました。

「体がべとべとなっちゃったね ちょっと沢で洗って行こうか?」あやめ先輩僕たちは、村の渓流に降りて、少し冷たくなってきた川の水で体を洗いました。

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。