※この作品はR-18です。

青い蕾の誘惑  幼い少女のエロ短編集   作:みなぽん

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(鬼畜)俺は出張で行ったC国国境の街でロシアのロリっ子を一晩買ったんだけど

ナターシャ 

 

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日本でロリコンと言っても限りなくファンタジーだよね。でもさ、この間、C国に出張に行った時に

俺はロシア系の幼い女の子とセックスしたんだよ。

もちろん自然の出会いなんかじゃないよ。C国人の陳さんが「日本の人、ちっちゃな女の子好きね ロシアから来た子いるけど、セックスしてみる?Nさんの娘さんくらいの年齢だよ。」

陳さん10年来の付き合いで彼もそっちの方には強い嗜好を持っているのは俺は知っていた。

中国とロシアの国境では、混血やら人身売買やられ、ロシア系の女性を見かけることが多い

躊躇っている俺に彼はさらに言った。

「Nさんとワタシ、2人でその子可愛がるね。これで同罪よ。」彼は笑顔で俺の肩を叩いた。

朝までチャーターで料金は日本円で100,000円ほどだった。

そして俺は陳さんとC国の郊外のビジネスホテルに向かった。そこでコンダクターと落合い、その男は、金と引き換えに、ホテルの鍵を渡して帰って行った。

俺は扉を開けるまでドキドキしていた。ロリータなんて言いながら10代後半位のギャルが出てくるんではないかそんな想像もあった。こういう遊びは大概が期待はずれのものだ。

しかし俺は扉を開けてチェックした。そこにいたのは小柄でほっそりとした金髪の美少女だった。

まるで、西洋の人形のようなゴシックロリータの服を着せられていた。

「Nさん、これは大当たりね。2人で力を合わせてこの子に女の幸せを教えるね!」

陳さんは早くも裸になる。俺も流されるようにズボンを下ろした。

俺と陳さんの勃起したちんぽを見て彼女は怯えたような顔した。

「可愛い子、キスするね 陳さんは彼女を押さえつけて唇を奪う。」

「んんっーーーーーーーんんっーーーーーーーーー!」涙目で、必死に手足をじたばたさせる。

「Nさん!ぼさっとしてないで、裸にしておまんこ舐めるね!」陳さんが叫ぶ!頭に血が昇って、獣のように彼女の体に覆いかぶさっていた。舌を尖らせて洋ロリのクレバスをえぐり取るように舐め回す!

「ああああああーーーーーーーっ!やめて!いやぁーーーーーーー!」

悲鳴にも似た声をあげる。(実際はロシア語だからよくわかっていない。)

「小さい声で叫びながら腰を捩る姿が唆るね!」陳さんはお構いなしに口の中に男根をねじ込んだ。喉奥に届くとごふっ、と唾液と鼻水が溢れた。

「苦しいね でも、その顔がたまらないね。」

「おげぇ、うげっああああああーーーーーーーごへっ!ーーーーーーー!」

金髪の少女は涙を流しながら嗚咽する。

「喉の奥までしっかりしゃぶるね!咥えろっ!」

陳さんは少女の頭を押さえて腰を前後に振る。

「ぐぅぅううぅぅぅ!ぐえぇぇええぇぇぇ!」

少女の目から大粒の涙が流れ落ちる。

「この娘、あんたのクンニが気持ちいいらしいね。Nさんも手加減しないでいいね!」

俺は彼女の細い足をがっちりと押さえつけて割れ目をペロペロと舐め続けていた。毛の1本も生えていない。ツルツルのおまんこに舌をねじ込んでいた。舌を動かすと、彼女の細い腰がビクビクと痙攣して俺の分身はもう我慢汁を垂らし始めている。

「やだぁ、やめて、これ以上は」彼女は挿入を拒否するように足をぴったり閉じた。俺は彼女の内股に指を入れて、それを一気に押し広げた。愛液に濡れた幼いおまんこが俺を誘っていた。亀頭が触れた瞬間にまた腰を揺すって抵抗する。

「いやだっ!そこは入れちゃダメ!」

「何言ってるかわからないな!こんなにおまんこビショビショにして、チンポが欲しいんじゃないのか?!悪い子だっ!」

俺は彼女の体を抑え込みながら思いっきり突き刺した。

「ひぎぃぃいっ!痛いっ!やだぁ!抜いてぇ!」

俺はそのままピストン運動を続ける。痛々しいくらい小さな穴に俺のものがグイグイ入っていくのが分かる。

「嫌がってるのにこんなに締め付けて……やらしい体だなっ!」

パンッ!パァンッ!!激しく打ち付ける度に彼女は甲高い声で泣き叫ぶ。

「んんんぅっ!!!!!」

陳さんは彼女の両手首を持ち上げてそれを上から押さえつけている。俺の両手は自由なので、さらにピストンを速めた。

「お尻までまん汁垂れてきてるぞっ!嘘つきめ!本当は欲しかったんだろ?」

俺はさらに深く突き上げていく。

「だめぇっ!壊れちゃうぅ!もう許してぇ!」

彼女は涙を流して懇願してきた。

「ギャーギャーうるさい女の子ね。黙ってちんぽしゃぶるが良いね。」陳さんは犯されて泣き叫んでいる彼女の口の中に勃起したちんぽを入れた。そしてオナホを使うように腰を振る。C国の人は日本人より激しいセックスをする。ことに女を物のように扱う習性がある。陳さんは金髪のロリータの喉奥に亀頭を擦り付けるように小刻みにストロークしてゆく。

「おおーーーーーーーっ!気持ちいいね!お嬢ちゃんの喉マンコは最高だね!もっと舌動かすね!」

俺は彼女の肉壁をごりゅごりゅ削り取るように乱暴にピストンを繰り返していた。少女は無理やり口の中に咥えさせられたペニスを一生懸命にしゃぶらされながら喘いでいる。

「喉の奥に精子出すね!お嬢ちゃんはいい子だから全部飲むね!ほらっ!喉まんこでザーメン受け止めるね!」

どぴゅーーー!ビュルルルーーーーー!!陳さんの熱い精液が胃の中に直接注ぎ込まれていく。

「ごふっ!おげぇっ!んんーーーっ!」彼女は吐き出しそうになったが口を塞がれていたのでどうすることも出来ずそのまま飲み込んでいった。

「んぐっ……ゴホッゴホッ!」ようやく解放された時には既に意識が朦朧としていた。しかし、まだ俺が残っている。俺は彼女の幼ないおまんこに容赦なくちんぽをぶちこんだ。

「もう嫌ぁぁーーーーーーーっ!」

彼女は涙を流しながら叫んだ。しかしもう逃げ場はない。俺は夢中になって腰を振り続けた。

「ああっ!気持ちいい!たまんねぇ!やべぇ!ロリまんこの快感!最高ぉぉおぉぉ!!」

俺は彼女の華奢な身体を抱きしめて全力で突いた。彼女は白目を剥いてヨダレを垂らしている。それでも容赦なく責め立てた。「ほら、お客様にちんちん入れられたらイクイクイクってわめくが、売春婦の心得だよ!」ちんさんは涙に濡れた彼女の顔をピタピタと叩く。

「ああああっいくっ!イクゥウウウウッ!!」彼女はこびるように叫んだ。この苦痛から一刻も早く逃れたいのだろう。しかし、俺は、彼女のそんな哀れな姿に興奮していた。とんでもない変態野郎だ。

ドピュッドピューーーッ!!ビューーーーッ!!俺は大量の白濁液を放出した。それは全て彼女の体内に収まりきれずに逆流して溢れ出してきた。

「ハァ……ハァ……これで終わりじゃないよ……お嬢ちゃんも気持ち良くなりたいだろう?じゃあ今度は私がいっぱい可愛がってあげるね 」

陳さんは再び勃起した巨大なペニスを取り出した。

「え……?まだ終わらないの……?」少女は怯えた様子でこちらを見た。

「当たり前だよ……君みたいな可愛い子が簡単に帰れるわけないじゃないか……今日は朝まで、楽しませて貰うから覚悟しておくんだよ。」陳さんは彼女を四つん這いにして後ろから貫いた。体格の違う隣、小さな女の子が押しつぶされるように後ろから犯されていた。正常位とは比べものにならないほどの太さだ。彼女の薄い腹がちんぽの形に膨らんでいる。

「ひゃうんっ!いだっ!もうやだぁ!抜いてよぉ!お願いぃい!イグゥゥウウウッ!」

パンッ!パンッ!バチュンッ! 陳さんは力任せに腰を打ち付ける。彼女は獣のような声をあげて悶絶していた。

「Nさん見てみなさい!この子も初めてでこんなに喜んでるよ 」彼女は涙と鼻水でぐしゃぐしゃになっている。可哀想になりながらも俺は2人を眺めていた。

「ギャンギャン泣いてるところも可愛くて堪らないね!このお嬢ちゃんはワタシたちのペットにするよ 」陳さんは少女の頭を掴んで自分のペニスに押し当てた。

「んむっ!んんーーーっ!」彼女は窒息寸前の状態で苦しそうな表情を浮かべるが抵抗する気力もないようだ。それどころか自ら口を開けて肉棒を迎え入れようとしていた。

「ああっ!いいっ!すごくいいよ!やっぱり子供マンコは最高だね!」

陳さんは容赦なく抽送を繰り返した。やがて限界を迎えたのか体を震わせて射精した。

俺はその一部始終をスマホで撮影していた。そしてその映像を見ながらもう一度やりたくなってきた。

「もうやだ、やめて!」彼女がベッドから立ち上がり、逃げる、バスルームに飛び込んだところをすんでのところで捕まえた。そしてバスルームの床にそのまま寝転ばせて。俺は上からのしかかるように彼女を犯した。熱いシャワーを出して彼女の顔にかけてやる。窒息しそうな状況に彼女は苦しそうに悶える。その小さなおまんこが、キュンキュンと俺のちんぽを閉めてきた。「うわぁNさんも鬼畜ね 」陳さんがその様子を見て笑う。俺も大爆笑しながら、彼女の体に欲望を突き立てていた。「あああ、、お願いだから、終わって、お願い!」「あははは!たまらないね。陳さんこれ最高だよ。」俺は鬼畜の笑いを浮かべながら、彼女の胎内に精液を放出していた。

全身がブルブルと痙攣している。俺は自分の娘と同じ年齢の女の子の子宮の中に放ったのだ。

それは妊娠を招き寄せる。しかし同情はしたくなかった。

彼女は娼婦だ。彼女の体は金で買われている。

でも、それが彼女の望んでいる行為であるかどうかは一目瞭然、望まないセックスを何者かに強要されているのだ。それがわかっていて、喜んでセックスをするそのことを考えると俺は自分の性癖の異常性に恐怖すら覚えている。

結局、その日は、俺もちんさんも3回ずつ彼女の中に出した

俺が離れると彼女は床に倒れ込む。そしてその小さな体を丸めて啜り泣いている。

金髪の長い髪がその可憐な表情を隠した。

 

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