※この作品はR-18です。

青い蕾の誘惑  幼い少女のエロ短編集   作:みなぽん

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中学1年生 あずさと清花の悪夢のハロウィン トリック&トリート 見ず知らずのおじさんの家でいたずらされて

飯島 あずさ 中学1年生 空手経験のあるおてんばな女の子。清花を守りたいと思っている。

 

 

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藤代 清花 中学1年生 優しく清楚で女子力の高い女の子。

 

 

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「トリック&トリート」私は猫耳をつけてガオーっていう感じで、門扉の前から庭先にいるおじさんに声をかけた。

ハロウィン飾りをたっぷりした裕福そうなおうちだった

「お菓子をくれないといたずらしちゃうぞ」私の後ろで津田清花ちゃんが魔法使いの格好で、小さな声でつぶやく。

「これはかわいい、狼女と魔法使いさんだね。おじさんの家に上がって行きなさい。ケーキをご馳走してあげよう。

ハロウィンで警戒心の薄れていた私たちは、おじさんの家に上がってしまった。

玄関を開けると、私たちの足元にはジャック・オ・ランタンが並んでいた。

どれも同じ顔をしてこちらを見上げているようで、少し怖かった。

「どうぞ入って」「いいんですか?お邪魔しちゃって」

おじさんは優しく微笑んだ。その笑顔にはどこか不自然な硬さがあった。

「ああ、今日は特別な日だからね、おじさんの家は、子供がいないし賑やかな方が家内も喜ぶからね」

(奥さんがいるなら大丈夫か?)私たちはちょっと安心をした。

廊下を進むと、壁一面に写真が飾られていた。すべて子供の写真ばかり。でも奇妙なことに、どの写真にも女の子しか写っていない。しかも全員違う子なのだ。なぜかみんな似たような表情をしている。不安げな、しかし諦めたような目つき。

「きれいな家ですね」清花ちゃんが無邪気に言った。

「ありがとう。さあ、こっちだよ」

案内されたのは広いリビングだった。テーブルの上には美味しそうなパンプキンパイが二切れ用意されていた。

「召し上がれ」

私たちは顔を見合わせた。清花ちゃんが先にフォークを手に取った。

「いただきます!」

パイを一口食べた瞬間、彼女の動きが止まった。目が大きく見開かれ、フォークを持つ手が震えている。

「どうしたの?」私が尋ねると同時に、清花ちゃんの体が崩れるように椅子から滑り落ちた。

「清花ちゃん!?」「あずみ、、体が熱くて力が入らないよ」

駆け寄ろうとした私の前に、おじさんが立ちはだかった。

「大丈夫だよ。ちょっと体の力が抜ける薬を入れたからね。すぐに気持ちよくなるから」

その時初めて気づいた。おじさんの目の奥が冷たく光っていること。

「おじさん……」言葉が出なかった。

「トリックだなんて可愛いことを言うんじゃない。本当の『いたずら』をするのは俺の方なんだよ!静かにしていれば怖くないよ。他の子たちと同じように可愛がってあげるからね」

「あずみ逃げて……!」私は小学1年生の頃から空手を習っている。中学一年生だけどもう大人に勝てるつもりでいた?

私は床を蹴った。

「おじさんが悪いんだからね、私空手できるから!」

「ひひひ、勇ましいんだね。君はそういう子大好きだよ。」

 

おじさんの容赦内がパンチが私の顔に炸裂した。私の神経がパニックを起こす。大人の人の本気の拳なんて今まで味わったことがなかった。それは空手の練習とは全然違った。おじさんは私の顔やお腹を何発も殴りつけた。

そしてぐったりとダウンしたところで清花ちゃんに手を伸ばす。「あずみちゃん、、助けて」

「清花ちゃんを……放せッ!」

私は最後の力を振り絞って拳を繰り出す。でもそれはおじさんの掌に吸い込まれるだけで……

「ひひ、残念。これだけ差があるとはねえ。さあ次はどうしようか?可愛い狼女さん」

おじさんの拳がまた飛んできた。

今度は腹部に直撃する。

「うぐっ……!」息ができなくなる。膝ががくんと折れた。

 

「あずみちゃん!!おじさんもうやめてよ!私もう逃げないから!ねえ!お願いだからぁ!」

清花ちゃんの悲痛な叫びが耳を打つ。彼女は床に転がったまま涙を流していた。その涙を見て、私の中で何かがぷつりと切れた。

そうだよね……

清花ちゃんが危ないのに……何やってるんだろう

私……

私なんかが王子様になれるわけがないのに……

ごめんね……ごめんね……

「ほらほら見てごらん!可愛いお姫様が泣いてるじゃないか!王子様なら守るべきだろう?立ち上がりたまえ!もっと楽しませておくれ!」

もう一発蹴りがきた。視界が歪む。

(ここで倒れたら……もう終わりだ)

歯を食いしばって耐える。痛みより悔しさの方が強かった。

自分が情けない。結局守れなかった

 

「おいおいそんな顔しないでくれよ。まだまだ楽しくなるところだろ?」

おじさんの嘲笑が響く中、背後からドアの開く音がした。

「まあまあ何のご歓待ですか?」

やさしい女性の声が響いた。振り向くとそこには上品な女性が立っていた。

年齢は40くらいだろうか。

「ああ、妻だよ。ちょうど良いタイミングで帰ってきたな」

おじさんが満面の笑みを浮かべた。

「あなた、こちらの可愛い子たちは……?」おばさんは微笑んでいるけれど……

その目はどこか冷たくて……まるで爬虫類みたいだ。

「奥さん!」清花ちゃんが叫んだ。「お願い!助けて下さい!このままじゃあずみちゃんが死んじゃう!」

清花ちゃんの瞳からは真珠のような涙が零れ落ちている。

可憐な顔が恐怖と絶望で歪んでいた。

「恭子、良い獲物が取れました。この子ったら暴れるので少々躾けているところです」

おじさんが得意げに話す。「見なさいあの悔しそうな顔!実にそそるでしょう?」

清花ちゃんが床を這いながら必死におばさんに近づこうとする。

「お願い……助けてください……このおじさんおかしい……」

おばさんはゆっくりと部屋に入ってきた。

そして不意にしゃがみ込むと清花ちゃんの頬に触れた。

その仕草はとても優雅なのに……指先は異様に冷たい。

「まあ……こんなに美しい娘が泣いているなんて」

その唇が不気味に吊り上がった。

「ふふふ……いいわねぇ」

突然甲高い声で笑い出した。

「そうよねぇ……本当に可愛い顔してるわぁ!」

恍惚とした表情でおばさんは続けた。

「わたし大好きなのよぉ……女の子が泣き叫ぶ姿。特に純粋で可憐な娘ほど……ね?」

「ヒッ!」清花ちゃんの喉から声にならない悲鳴が漏れた。

私は必死に身体を起こそうとしたが、筋肉が痙攣してうまく動かない。

「お……奥様……?」私の声も震えていた。

信じられない光景だった。助けを求めた相手が……

さらなる悪夢だったなんて。

「あらあら、お友達を守りたいのね。いいわよぉ〜、私たちを満足させてくれたら、お友達の恭子ちゃんは何もしないであげるわ。ほんの短い間、おじさんとおばさんのおもちゃになってくれるだけでいいのよ。」

おばさんはくるりと振り返るとおじさんに向き直った。

「あなた、ふたりを寝室に連れて行って たっぷりおもてなししてあげなきゃね」

こうして、私と清花ちゃんはリビングの隣にある寝室に連れていかれた。大きなベッド、恭子ちゃんは片わらのソファーに座らされ、私はベッドの上に。

「中学1年生、篠原あずみちゃん、かわいいわね。まるで男の子みたい。おじさんとおばさんに裸を見せてね。」

おばさんが私の服を脱がす。おじさんは嬉しそうに服を脱ぎ始めた。お腹の突き出たまるでドワーフのような体つきのおじさん、パンツの下は硬くなって布地を押し上げていた。

「恭子、足を開かせなさい。このこの蜜を味わいたい。」おばさんが後ろから私を抱きしめて、足を開かせる、誰にも見せたことがない。大事な部分をおじさんがジロジロと鑑賞する。そして後ろにいるおばさんは、細い指先で膨らみかけの私のおっぱいを触り、乳首をクリクリと刺激してきた。

嫌悪感で鳥肌が立つ。気持ち悪い。

おじさんはベットに乗ってきて私の股間に顔を埋めてきた。おじさんの舌が私の割れ目を舐める。嫌だ。おじさんは私の両足を持ち上げて肩に担いで顔に近づけた。

「うーんミルクっぽい子供の匂いだな。でも、ここはもう女の気持ちよさを知ってるんだろう。」

「んんっ……いやぁっ」思わず声が漏れる。

おじさんはニヤリと笑ってさらに激しく舐め回した。

「あずみちゃんのおまんこ甘酸っぱくておいしいねぇ」

「やめて……お願い……もう許して……」涙が溢れてくる。

「おとなしくしていればすぐ終わるよ」おじさんが唾液を絡ませながら言う。

「あずみちゃん、、もうやめて下さい。あずみちゃんが可哀想です……」清花ちゃんが懇願する。

「黙りなさい。清花ちゃんはそこで良い子で座っているのよ」おばさんが冷たく言い放つ。

おじさんの舌がクリトリスに触れた瞬間、電気が走ったような感覚に襲われた。

「ひぃっ!」思わず腰が跳ね上がる。

「ここが弱いのかい?」おじさんが執拗に責め立てる。

「やめてぇ……変になるぅ……」抵抗しても力が入らない。

「もっと気持ち良くなりたいだろう、膣に指とか入れたことある。ちっちゃなおまんこかわいいなぁ」

おじさんの太い指が私の入り口をなぞる。「まだ固いな……しっかりほぐしてあげないとね」

ぬぷっと一本目の指が挿入される。

「痛ッ……いやぁっ」

「最初は皆こうだよ。すぐに慣れるさ」

おじさんは容赦なく指を動かし始める。痛みと圧迫感に息が詰まる。

「清花ちゃん、見なさい。あの子は、あなたの身代わりになって、うちの夫に犯されるんだわ」

おばさんは後ろから胸を揉みしだきながら囁く。

「ふふ……段々柔らかくなってきたね」おじさんの声色が変わる。

「ダメ……中…熱い……」言葉にならない感覚に戸惑う。

「よしよし素直になり始めたな」おじさんが2本目の指を入れる。

「やだ……やだぁ……」涙が止まらない。

おじさんの指がGスポットを探し当てた瞬間、「あっ!」と思わず高い声が出てしまった。

「ここかい?感じる場所は」何度も同じ場所を擦られる。

「違う……違うの……」否定しても体は正直だった。

おばさんが私の首筋にキスをしながら呟く。

「可愛い反応♡他の人に触られるのって気持ちいいでしょ素直になりなさい、あなたのお友達もあなたのこと見てるわよ。可愛い子よね。守ってあげたいんでしょだったら私たちを楽しませなきゃ」

その瞬間だった。

「ああ……あずみちゃんが……」清花ちゃんの声が震えている。

私はハッとして彼女を見る。そして愕然とした。

そこには涙に濡れた顔ではなく……

頬を赤らめ、潤んだ瞳で私を見つめていたのだ。「清花ちゃん……?」信じられない光景だった。

なぜ彼女があんな表情を……

「見てみなさい。その子はあなたが犯されて、いるのを見て興奮しているのよ。女の子なんだから当然よね」

おばさんの声が遠くから聞こえてくるようだった。

「違う……違うの……」清花ちゃんが首を振るが、その仕草さえどこか艶めかしく見える。

「ほら、イキなさい、おじさんに絶頂の蜜を飲ませておくれ 」おじさんの指が、私の中でうごめいていった。

そしておばさんは私の顎を掴んで、唇を奪う。初めてのキス、それは会ったこともない。おばさんからのディープキスだった。

「あ……あん……いや……んんっあっ、、やめてお願いだからやめて、あっあぁああいやっ!いっ!ひふっ!」

私の体の中で何かが弾けた。全身が痙攣し意識が遠のく。

「イキそうなんだろ!おおっ潮吹きだ!おまんこがヒクヒクしてるぞ。そんなに気持ちよかったのか。

「ふふ……イっのね」おばさんの声が聞こえる。

私は完全に脱力していた。

「これからが本番だよあずみちゃん、おじさんのおちんぽ欲しいだろ」

おじさんが硬くなったモノを近づけてくる。

「だめ…そんなの絶対嫌…」僅かに残った理性で拒否する。

「あずみちゃんが断ると、家の人、清花ちゃんのおまんこに入れちゃうわよいいの?それが嫌だったら、うちの人にお願いして、あずみのおまんこにおちんちん入れてくださいって言うのよ。あの台のところにカメラ回してるからそっちに向かって言いなさい。」おばさんが私の乳首をつねった。

「あずみちゃん、私何かのために無理しないで、、」清花ちゃんの涙が清らかで私は絶対彼女を守りたいと思った。

でも、力で守ることはできない、私にできるのは、彼女の身代わりになって犯されることだけだった。

「あずみ……ちゃん……」清花ちゃんの声が震えていた。

私は覚悟を決めて口を開く。

「おじさん…おじさんのおちんちんであずみを貸してください。…」涙が頬を伝う。

「あずみちゃん……ダメ……やめて……」清花ちゃんの叫びも虚しく……

私はカメラに向けて言葉を紡いだ。「あずみのおまんこに……おじさんのおちんちん……入れてください……」

その瞬間、おじさんが嬉しそうに笑った。

「よく言えたねぇ。じゃあ早速いただきましょう」

おじさんはパンツを下ろし、その凶悪なものを露わにする。

「いや……大きい……」思わず目を背けてしまう。

「ほら見てごらん。これが君を女にするんだよ。おじさんと1つにになるんだよ」

おじさんは私の太ももを抱え上げる。

「待って……怖い……」

「大丈夫だよ。すぐに気持ち良くなるさ」

熱くて硬いものが入り口に当たる感覚に鳥肌が立つ。「やだ……やだぁ……」

おじさんは構わず腰を沈めてきた。「痛い!!離して!!」

鋭い痛みが走る。処女膜が破れる音が聞こえた気がした。

「ああぁ!!」あまりの衝撃に背中が仰け反る。

「ぎちぎちで狭いなあずみのおまんこは、こんなちっちゃいまんこを犯すのは久しぶりだ。いい感触だ」

「いやぁあああ!!!」涙が溢れ出し喉の奥から悲鳴が迸る。

「いい声だねぇ」おじさんは興奮した様子で抽送を始める。

「やめて!抜いて!」必死に抵抗するが……

「痛い!苦しい!」涙がボロボロ流れ落ちる。

「清花ちゃん、見るんだよ。あずみちゃんの初体験だよ。可哀想だね。初めてなのにおじさんの大人のちんちん入れられてるよ」

清花ちゃんの顔が青ざめている。「やめてください……あずみちゃんを傷つけないで……」

おじさんのペースが早くなる。「ひぎぃ!!痛い!!助けて!!」

「最高だよ……」おじさんは荒い息遣いで腰を打ち付ける。

「もう限界だ……」おじさんの動きがさらに激しくなる。

「いやぁ!!抜いてぇ!!」全力で抵抗するけど敵わない。

「ああ……イクッ!」おじさんの体が震え出した。

次の瞬間……温かいものが胎内で広がっていく感覚。

「いやぁああ!!出てる!!中に出されてる!!」絶望的な思いで叫ぶ。

「あずみちゃん……」清花ちゃんの瞳から再び涙が溢れた。

「ふぅ……良かったよ」おじさんが満足げに引き抜くと……

大量の白濁液が溢れ出してシーツを汚していく。

「最低……人間じゃない……」悔し涙が止まらない。

「こんな気持ちいいおまんこ1階じゃ終わらないなぁ。また勃起して来ちゃったよ。じゃあ次は後ろからしようか」おじさんが再び覆いかぶさってくる。

「もう許して……」掠れた声で懇願する。

おじさんは私の両腕を掴み高く掲げる格好にした。そして両脚を広げさせ四つん這いにさせる。そのままバックスタイルで貫かれた。

「いやぁ!!」再び叫び声を上げてしまう。

今度はより深くまで侵入されている気がした。

「いい眺めだ」おじさんが腰を叩きつけるように動かす。

「お願いします……もうやめてください……」嗚咽混じりに訴える。

おばさんが横から口づけてくる。「あらあらかわいそうに、でもその泣き顔が最高、私のおまんこ舐めてくれる?」

四つん這いされて、おじさんに後ろから突き上げられながら、私はおばさんの股間を舐めさせられた。おばさんのものは、ぐちょぐちょに濡れていた息ができないほど割れ目に顔を押し付けられた。

「あああ、たまらない、イクわぁ、ちっちゃな女の子におまんこ舐めさせてイクゥ!」大きなおっぱいを下品に揺らしながら、おばさんが私の頭をがっちりと抑えて、腰を振っていた。その重みで呼吸ができない。

「恭子、お前も鬼畜だな。そろそろ私もこのちっちゃなおまんこの中にたっぷりと吐き出してやるとしよう。」

おじさんのピストンが早まる。小さな体が浮き上がるほどの激しいピストンが、私の中から望まない快楽を引き出していく。

私は必死に声を殺し続けた。

「だめだ……もう抑えきれない……」おじさんの動きが一層激しくなる。

「やめて……もう限界です……」涙声で懇願しても聞き入れられない。

「いくぞ!」おじさんが一番奥まで突き入れた瞬間……また熱いものが注ぎ込まれる感覚が広がった。

「また……出されてる……」放心状態になってしまう。

「素晴らしいよ……」おじさんが満足げに引き抜くと……

どろりとした液体が太腿を伝って落ちていく感触。

「あずみちゃん……」清花ちゃんの震える声が聞こえる。

 

「ほらほらぁ、お友達ののエッチを見てたら我慢できないんでしょ。清花ちゃんのおまんこもペロペロ舐めてあげるね」

そう言っておばさんは清花ちゃんの座っているソファに向かって歩いていった。

「あらあら……こんなに濡らして……」おばさんが彼女のスカートの中に手を突っ込んで指先で確認する。

「ち……違う……」顔を真っ赤にして否定する清花ちゃん。

「嘘はいけないわね」おばさんが指をスッと差し込む。

「んあっ!」思わず声が出てしまう清花ちゃん。

「ほら見てごらんあずみちゃんが犯されて興奮したんでしょう」クチュクチュという音が聞こえる

おばさんはさらに激しく責め立てる。「いや……やめて……」抵抗するも力が入らない様子。

「あずみちゃんにおまんこ見てもらいましょうね」おばさんが彼女の下半身を裸にした。

「こんなに溢れてきてるじゃないか」わざと大きな音を立てて愛液を啜る。

「あずみちゃん、、見ないで、恥ずかしい……」消え入りそうな声で呟く清花ちゃん。

「もっと気持ち良くなりたいでしょ?それにあなたがおもちゃになれば、あずみちゃんを助けてあげられるわよ。うちの人、絶倫でね、あのままほっといたらあずみちゃんを壊しちゃうわ どうする?お友達を守りたいの守りたくないの?あずみちゃんとの約束だからあなたが嫌ならこのまま何もしないでおうちに返してあげるわよ。でもあずみちゃんはもう壊れちゃうと思うけど。」それは悪魔のようなささやきだった。あの心の優しい清花ちゃんがそんなことを言われて我慢できるわけがない。ー

「あずみちゃんは私が守るから、、おじさん、おばさん、これ以上あずみちゃんにひどいことしないであげて」清花が泣きながら立ち上がる。

「いいわぁ、あなた、女の子同士の友情よ。これを無惨に散らすの。たまらなく素敵ね。」おばさんが笑う。

「清花ちゃん、やめて、私なら大丈夫だから、絶対そんなことしちゃだめだよ!私、清花ちゃんの王子様になるんだ!どんなことさせられたっていいの!清花ちゃんが守れるなら!」

私は必死で叫んだ。しかし体がもう動かなかった。

「おじさん、おばさん、私がお二人のおもちゃになります。だからあずみちゃんはこれ以上いじめないで。」

「嬉しいこと言ってくれるじゃないか清花ちゃんは♡いい子だねえ。じゃあ早速始めようか」おじさんが舌なめずりをする。「まずはおちんちんにご挨拶しようか」清花ちゃんを裸にし勃起したおちんちんを顔に押し付ける。

まずおじさんが清花ちゃんの口にちんぽを押し込んだ。

「むぐっ」小さな口いっぱいに押し込まれたものに窒息しそうになっている。

「もっと舌を使いなさい」おじさんが頭を押さえつける。

「んぶっ……うぅ……」苦しそうな表情を見せる彼女だが……

「美味しいでしょう。たくさん味わいなさい。あずみちゃんも見てあげなさいよ。あの清らかな清花ちゃんがあなたを守るためにあなたの知らない大人の世界に連れ去られるのよ」

おばさんが耳元で囁く。

「あずみちゃん……ごめんね、守ってくれたのとっても嬉しかったよ。でも、これ以上あずみちゃんが傷つくの見るの嫌なの!あずみちゃんは、私の大事な人だから」清花ちゃんは健気に笑顔を作った。

その笑顔を見た瞬間……心臓が握り潰されるような痛みを感じた。「違う……ダメ……逃げて……」微かな声しか出せなかった。

「ごめんね……あずみちゃん……本当にごめんね……」涙を流しながら謝罪する清花ちゃん。

「ほら、おしゃべりしていないで、おじさんのものをしゃぶりなさい。舐めてるだけじゃだめだよ。」

清花ちゃんは震える手でおじさんのものを握ると恐る恐る口に含んだ。

「んんっ……」苦悶の表情を浮かべる彼女。

「歯を立てないように注意するのですよ。そうです丁寧に全体を舐めるように……」指導する口調で指示を出すおじさん。

清花ちゃんが一生懸命に奉仕する姿を見て胸が締め付けられるような気持ちになった。

(こんなことさせたくなかったのに……全部私のせいだ)

目から涙が溢れてきた。

「ふふふ、まだこんな幼いのにフェラチオなんてさせられてかわいそうね。おばさんがちっちゃなおまんこ可愛がってあげるわ。お友達のセックス見て興奮してたんでしょ?わかってるのよ。」おばさんが、彼女の割れ目に顔を埋めた。

ぺちゃぺちゃと音を立てて清花ちゃんのおまんこを舐める。清花ちゃんがビクンと体を震わせるのがわかる。声はおじさんのちんぽで塞がれている。

「清花ちゃんのおまんこ美味しいわぁ、若い女の子って最高 」おばさんが下品に笑う。

「清花ちゃん、やめ……て…」私は絞り出すような声で懇願する。

「あなたの大切なお友達がどんな風にされるのかよく見ておきなさい」

清花ちゃんの小さな体をおじさんが後ろから貫く。可憐な顔が苦悶でゆがむ。

「いっ!痛い!やめて!」

「最初は痛いかもしれないけど大丈夫だよ清花ちゃんもすぐにおじさんのおちんぽが大好きになるんだから」おじさんは腰の動きを止めることはない。

「いや!抜いて!誰か助けて!」

おばさんも加勢する。

「すごい悲鳴ねえ。可愛い声で鳴くわ。ほら清花ちゃんの初めての証明よ」おばさんが清花ちゃんのおまんこから血をぬぐって私に見せる。

「あずみちゃん見て!清花ちゃんのおまんこにおじさんが入ったの!これが彼女の純潔の証よ」おばさんは、彼女の血のついたティッシュを、私の顔に押し付けた。彼女の小さな割れ目の中に太くて固いおじさんのものが突き刺さっていた。おじさんは、ケモノのような声をあげながら、彼女の上で弾むように腰を振っている。

「あずみちゃんより、この子の方がちんぽとおまんこの相性が良いみたいだ!奥までずっぽり入っていくよ。最高のオナホールだ。しかも必死に泣き叫ぶ姿がたまらないじゃないか。」

おじさんは清花ちゃんに深いピストンを続ける。

「ああっ!やめてください!そんな大きいの無理です!」

清花ちゃんが悲痛な叫びを上げる。

「ほらほらぁ、まだ半分しか入ってないのにぃ?もっと奥まで入れてほしい?」おじさんが腰を振る速度を上げていく。

「ひっ!いやぁ!」

「おじさんのおちんちんで君は女にされたんだよ。奥の奥までおじさんに犯されるんだ。汚されるんだよ」

「あぁ……うぐぅ……」

おじさんの剛直が根元まで飲み込まれていく様子を見せつけられる。

「さぁ清花ちゃん。中に精液出されるのって気持ちいいんだよ。気持ち良いこと教えてあげるよ」

「いや……いやぁ……あずみちゃん助けてぇ……」

「ほら、清花ちゃんのおまんこにうちの人が種付けするわよ。よく見てあげなさい。」

おじさんが下品に喘ぎ声をあげる。

「ああ……いい……おじさんのちんぽの形にフィットしてくる……すごい名器だよ」

「あずみちゃん……ごめんね……守れなくてごめんね……」彼女は嗚咽交じりに謝罪した。

「あ……あ…ああっ!」突然彼女の体が痙攣するように震える。

「イクぞぉ清花ちゃんの子宮に精子ぶちまけてやる!」

「あ……あぁ……やめて……外に出してぇ……お願いだから中に出さないでぇ!」

おじさんの射精が始まると同時に清花ちゃんも絶頂を迎えたようだ。

「ふふ……どうだい?中出しされる快感は?人生初めての快楽だろう?君のおまんこは名器だよ」おじさんが得意げに告げる。

「うう……なんで私……こんな気持ち悪い人と……」清花ちゃんの目から涙が溢れ出す。

「あずみちゃん……私汚されちゃった。…」彼女が泣きじゃくる。

その言葉を聞いた瞬間……絶望感が押し寄せた。(終わりなの……?)

私は何もできずに終わるのか、その時私におうちの窓が見えた。ここは幸いにも一階だ。木枠の古いおしゃれな窓、清花ちゃんを救うにはもうこれしかない。私は右の拳に脱がされた服を、ぐるぐるに巻いて、体ごと木枠にぶつかっていった。思いっきり腰を叩きつけると、同時に体ごと外に飛び出す。ガチャーン!大きな音を立てて、窓が割れた。そして全裸のまま、私は外に放り出される。

私は全力で駆け出して道路に飛び出す。「誰か助けて、、」

必死に叫んだ。息が切れる。心臓がバクバクと高鳴っている。清花を思う心だけが今の私を支えていた。

「一体何が起きたんだ?」周囲の人たちが集まってくる。全裸で陵辱の跡を残した私の姿。それが全てを物語っていた。「お願い。あの家の中に私の友達も捕まってるの!この家のおじさんとおばさんにひどいことされたの」

周りのおじさんたちがあの家の扉をこじ開けて中に入っていく。

家の中からは凄まじい叫び声が聞こえてきた。そしてしばらくするとお巡りさんが到着した。

その後のことはよく覚えていない。気が付いたら病院のベッドの上だった。傍らには泣き腫らした顔の清花が座っていた。「あずみちゃん……ごめんね……私のせいで……」

「ううん……悪いのはあの変態夫婦よ。清花ちゃんは大丈夫……」

「でも……私はもう汚れちゃった……あんな奴に犯されて……」

「それは違うよ。あなたは何も悪くないの。清花ちゃんは綺麗よ」私は必死に励ます。

「あずみちゃん……ありがとう」

しばらくの間互いに抱き合って過ごしたあと彼女はこう言った。

「あのね……一つだけ聞いて欲しいことがあるの……」

「何?」

「実は私……あずみちゃんの事がずっと好きだったんだ。女の子同士なのに変かも知れないけど……」

私は驚いたが同時に納得もした。彼女の態度や行動がそれを物語っていたからだ。

「そうだったんだ……私も同じ気持ちだよ」

「えっ?それってどういう意味……」

「好きだって事だよ」

「本当……?」

「うん!」

「嬉しい……」彼女の瞳から涙が零れ落ちる。

こうして私達は恋人同士になった。もちろんあの事件はトラウマになっていた。お互いあの日の記憶がフラッシュバックすることもあるし夢に出てくることもある。それでも私たちは支え合って生きていく事を決めた。

「清花ちゃん…大人になったら…私と一緒に暮らそう」「うん……ありがとうあずみちゃん」

こうして私たちは成長し、高校卒業後、ルームシェアを始めた。お互いの存在が心の拠り所となった。そして数ヶ月後ついにあの事件の裁判が始まった。

検察側は夫婦二人に対して懲役十数年の求刑をした。

しかし量刑判決は執行猶予付きの有罪判決だった。あまりにも軽すぎる判決内容に怒りを覚えた。

被害者は未成年で夫婦は家庭環境にも問題があり更正可能性が高いというのが理由だったらしい。あの夫婦は高い弁護士をやっ、金を使って罪を免れたのだ。納得できない判決だ。被害者が泣き寝入りするしかない世の中なのか?私はSNSで世論に訴えた。それは瞬く間に広がり二審では懲役25年の有罪判決が確定した。深く調査する中で、あの夫婦が過去に繰り返してきた少女に対する犯罪も明らかになったのだ。

あれから半年後……私達は同じ大学に入学していた。私は心理学部でカウンセラーを目指している。清花ちゃんは教育学部で教師を目指している。

将来有望な学生として有名になってきた。私も清花ちゃんもあの事件の後遺症とも戦いながら毎日を過ごしている。それでも以前よりずっと穏やかな日々を取り戻していた。

「あずみちゃん……」「なに?」

「やっぱり怖いな……まだ夜一人で眠るのが……」

「大丈夫だよ。私が一緒にいてあげるから」「うん……ありがとう……」

それが2人の合図、お互い求めている事はわかっている。

 

「……大丈夫?」

暗闇の中で清花がそっと私の肩を抱いた。ベッドサイドの小さなランプだけがぼんやりと二人の輪郭を照らしている。

私は小さく震えていた。閉じた瞼の裏で、あの洋館の記憶が蘇る。窓の外に投げ出された瞬間の激痛と冷たいアスファルト。警官たちが押し入った後の混乱。清花の泣き叫ぶ声――。

「……また思い出しちゃった」

かすれた声で私が答える。清花の手のひらが震える肩を優しく撫でる。暖かい。

「怖いよね」

「うん……でも大丈夫」

私が顔を上げると、清花の瞳に映る自分の姿が揺らいでいるのが見えた。怯えた顔。

「清花ちゃんのことが……すごく近くに感じられるから」

「私もあずみちゃんがいるだけで安心する」

「ホントに……?」

「うん。こうして触れ合ってるとき、自分の中に大切なものが戻ってくるような気がする」

清花がそっと唇を寄せる。最初は探るように軽く触れ合い、次第に深く結びついていく。舌が絡まり合うたびに、過去の記憶の棘が溶けていくようだった。私の体のこわばりが徐々に解けていく。

「……怖くなったらやめてもいいんだよ?」

「ううん」清花が小さく首を振る。「あずみちゃんと一緒なら……全部上書きしたいの」

ベッドのシーツに淡い波紋が広がった。

私がそっとあずみのパジャマのボタンに手をかける。一つ一つ外していく指先が少し震えている。

「清花ちゃん……震えてる」「あずみこそ」

「緊張しちゃって。優しくできないかも」

「そんなことない。優しいよ……いつも」

互いの素肌が触れ合った瞬間、息が詰まった。汗ばんだ皮膚の湿り気と体温が溶け合い、空気まで熱を帯びるようだった。私の手が清花の胸にそっと触れる。

膨らみの輪郭をなぞる指先の感触が彼女の背筋を粟立たせた。

「きれい」私がつぶやく。「あの時……あの人たちが汚したと思ってたけど……ぜんぜん変わってない。私だけが知ってる清花ちゃんの肌」

「あずみちゃん……」

言葉にならない感情が胸の奥で渦を巻く。私は両腕を伸ばし、清花を強く抱きしめた。柔らかな乳房同士がぶつかり合い、溶け合うような感触が広がる。

「清花ちゃんが好き。本当に好き」

「私も……大好き」

頬を寄せ合いながら再びキスをする。今度は長く、深く。

唾液が混ざり合い、どちらの味か分からなくなるほどに。私の手が私の脇腹を撫でる。腰のラインを辿り、太腿へと降りていく。

「……怖い?」

「ううん。あずみちゃんだから平気」

「安心して」

私の指がそっと内腿に触れた。ビクッと跳ねた清花の膝を優しく押さえながら、ゆっくりと中心へ向かう。

「ん……っ」

ぴくりと身を引く清花、私は焦らずに抱き留めた。乱れた髪が枕に広がる。緊張で乾いた唇を再度吸う。

「ゆっくり。焦らないから」

「うん……」

指が湿り気を感じた。あの洋館での記憶とは全く異なる、自然で甘美な感触だった。

「あったかい……」

清花がため息のように呟く。指先がゆっくりと往復するたびに彼女の息が浅くなる。

「清花ちゃんの中……すごく柔らかいよ」

「……っあ……」

声が漏れた。

羞恥に頬が熱くなるが、それを覆うように私の唇が重なる。舌で遮り、指の動きは止めない。

「あずみちゃん……もっと……」

「いいの?」

「うん……全部触ってほしい」

私の指が一点を捉えた瞬間、清花の身体が大きく弓なりに反った。

「ここ……気持ちいいんだね」

「や……だ…そんな風に言わないで……」

羞恥と快感が絡み合い、彼女の声はか細く震えた。微笑みながら首筋に舌を這わせる。鎖骨から胸元へ滑らせ、頂きをそっと咥えた。

「ひゃ……っ」

「感じてくれて嬉しい」

私はしがみつくように清花の胸を抱きしめた。互いの熱が重なり合い、境界線が曖昧になっていく。

「私も……触っていい……?」

「もちろん」

清花はそっと手を伸ばし、私の同じ場所に触れた。自分と同じくらい熱く濡れていた。

「……一緒だね」

「うん。一緒に気持ちよくなろう?」

清の指が震えながら私の中に入り込む。

互いの内部を探り合うように動かす。摩擦と圧迫感が快感となって波のように押し寄せる。

「あ……っ…清花……ちゃん……」

「あずみ……ちゃん……」

言葉にならない声が交錯し、抱擁が強くなる。指の動きが次第に速く大胆になり、息づかいも荒くなる。

「もっと……強くしてもいい?」

「……いいよ……来て……」

最後の問いかけと答えが重なり合うと同時に、二人の身体が大きく弾けた。絶頂の余韻が波のように引いていく。

私は脱力して清花の胸に顔を埋めた。

「……あぁ……」

清花が髪を優しく梳く。汗で額に貼りついた前髪を指で払う。

「どう……だった?」

「すごく……幸せだった」

「私も」

胸の鼓動がやがて落ち着いていく。

静かな寝室に残るのは二人の静かな呼吸音だけ。

「怖かった?」

「ううん。怖くなんかなかったよ」

私が顔を上げると、清花の目にも涙が滲んでいた。

「清花ちゃんこそ……?」

「ううん。ただ……嬉しくて」

清花が笑みを浮かべる、二人は顔を見合わせてキスを交わす。安堵と幸福感が胸に満ちていく。

「これからは……もっとこういう時間作ろうね」

「うん。二人で確かめ合っていこう」

夜が静かに更けていく。窓の外では月が雲間から顔を覗かせていた。あの日の恐怖の象徴だったはずの洋館の出来事も、今は二人にとって始まりの場所へと変わろうとしていた。

 

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