あらすじ
近所にある荒れた空き家でエロ本を見つけた亜希は親に隠れて人生はじめてのオナニーをする。そして彼女はその空き家に親の目を盗んでオナニーに行くようになるのだが、ある日、その家の持ち主である。40代の木原航一というおじさんにその現場を見つけられてしまう。下半身丸出しでオナニーをしているシーンを見られてしまった彼女、不法侵入を叱られると思った次の瞬間、おじさんは彼女の割れ目に顔を埋めた。そして彼女の体を今まで体験したことのない快感が突き抜ける。そして彼女は自分の父親よりも年上のおじさんに敏感な部分を舐められて絶頂する。そして、彼女は航一に呼ばれるたびに、その空き家に行き、様々な性体験を重ねていくことになる。
清水 亜希(しみず あき)プロフィール
年齢: 13歳
学年: 中学1年生
誕生日: 5月17日
血液型: A型
身長: 151cm
体重: 42kg
出身: 東京都
性格:
おとなしくて控えめだが、芯は強く努力家。人前では少し緊張しがちだが、友達を思いやる優しさと、やると決めたことは最後までやり通す意志を持っている。動物や小さな子どもに好かれるタイプ。
得意科目: 国語、音楽
苦手科目: 体育(特に走るのが苦手)
部活動: 合唱部(ソプラノ)
趣味: 読書・手紙を書くこと
最近、街に増えてきた廃屋を探検するのがドキドキして楽しい?
特技: 相手の気持ちを察するのがうまい
家族構成: 両親と弟(小学4年生)
好きなもの: あんずジャム、ネコ、夕方の空
嫌いなもの: ケンカ、大きな音
将来の夢: 物語を書く人(小説家か脚本家になりたい)
快楽の檻
「んっ……あっ……」
亜希の小さな身体が震えた。床板の軋む音と共に、木原の唇が彼女の柔らかな丘を這う。
「気持ちいい?」男の低い声が響いた。「素直になればもっと良くなるよ」
「ちがっ……」嘘だった。彼女の身体は正直で、腰を浮かせていた。
最初は恐怖だけだった。父親より年上の見知らぬ男が自分の秘部に顔を埋める異常な光景。しかし今、彼女は抗えなかった。背筋を走る電流のような感覚。
これは教科書にも母親からも聞いたことがない未知の世界だった。
二度目の訪問は一週間後だった。学校帰り、つい足が向いてしまう。昨日までのように友達と笑っていた口元が、一人になると緊張で引き結ばれる。
「来たね」
玄関を開けた木原の姿に心臓が跳ねた。今日もスカートの中は何も履いていない。それが合図だと理解していたから。
「今日は特別だよ」
男は寝室へと彼女を導いた。
「何……これ?」
部屋に置かれた奇妙な台座。ベルトで固定されたような椅子型の構造。
「ここに座ってごらん」
「えっ?これって」
「今日は悪い男に捕えられたお姫様ごっこをするのさ」
拒否できない命令。ゆっくりと腰を下ろすと、勝手にベルトが閉まった。足がM字に広げられ、無防備な姿勢を強いられる。
「暴れないでね」
冷たいベルトの感触が太ももを締め付ける。
「君のここ、すごく敏感になったね」指先が茂みを分け、一番敏感な場所を探り当てる。「こんな子供でも大人と同じように感じるんだ」
「いやぁ!」抵抗しようとするも、ベルトが食い込むだけ。
視界がぼやけ、涙が頬を伝った。
「泣かないで」男の声が優しく聞こえる。「大丈夫、ただ気持ちよくなるだけだから」
「あああ、、いぐ、、やだぁ」亜希は涙を滲ませながら大きな絶調に
震えていた。
三回目からは彼女のほうからアプローチするようになった。友達との約束を破り、塾をサボり、母親の問いかけを適当に受け流してこの廃屋に向かう。
「今日は何をしてくれるの?」
まるで待ち合わせしている恋人のように尋ねる自分に戸惑いつつも、その好奇心は抑えられなかった。
「触ってみたい?」
男は自分の下半身を示した。膨らんだ布地が彼女の視線を捉える。
「……どうすればいいの?」
知識はある。クラスメイトの会話で覚えた断片的な情報。それでも実際に目の前にすると、想像以上に異質なものに思えた。
「そっと握ってごらん」
恐る恐る手を伸ばす。熱くて硬い。思わず「熱っ」と小さく声を漏らすと、男が低く笑った。
「痛くないから安心して。君のそこを触るように、優しく撫でてみて」
言われるままに手を動かす。時折、木原の息遣いが荒くなるのを感じると、なぜか胸が高鳴った。
「上手だよ……ほら、こうやって」
男の手が彼女の動きを補助するように重なった。「次は自分でできるね?」
「うん」それはまるで大きなハムスターを触っているような感触だった。それが次第に硬くなり、蛇のように上を向く。「うおっいく!」びゅーーびゅーーーー
そしてびくびくと彼女の小さな手の中で痙攣し白濁の液を吐き出した。
手のひらにぶちまけられたオスの体液に彼女は震え、触れているだけで、何かが起こりそうで、慌てて洗面所で手を洗った。そしてその日は、青ざめた顔で帰っていった。
しかし、家に帰り、その晩は、洗ったはずの手のひらの匂いを書きながら、何度もオナニーをしたのであった。
-
四回目、亜希は鏡の前で立ち尽くしていた。全身を映し出す大きな姿見の前で、全裸の自分が不自然に見える。
「思春期の君の体、日に日に変わっていくね」
木原の指摘通りだった。乳房の形が変わり始め、腰回りがふっくらとしてきた。かつての自分の面影を探すのが難しいほど、確実に子供から少女へと変化していく身体。
「これが大人になるってこと」男の言葉に、彼女は曖昧に頷いた。「これからもっと素敵になるよ」
男は裸の彼女、ぎゅっと抱きしめて、その日は、膝に乗せ指で絶頂させてくれた。そして彼女は、その自分自身の様子を、ずっと鏡に移して見せつけられたのだった。
その夜、家に帰って湯船に浸かりながら自分の身体を観察した。鎖骨から胸元へ続く線、そして以前は痛みさえ感じた箇所は今では触るだけで蕩けたような感覚を与えてくれる
「普通のことなのかな……」
誰にも相談できない疑問を抱えながら、明日もまたあの廃屋へ行くことを決めていた。
五回目、予想外の来客があった。
「兄貴!」
木原の弟が突然現れたのだ。驚いた彼女は反射的に毛布を掴もうとしたが、すでに遅かった。木原航一が彼女を羽交い締めにする。
「達也、紹介しよう。俺の彼女だよ」
「違う!私は彼氏なんかじゃ……」叫び声は途中で消えた。弟の冷たい視線が彼女を貫く。
「兄貴、この子、ご近所の亜希ちゃんだろ?まさか中学生と?」呆れたように言う弟に対し、兄は肩をすくめた。「いいじゃないか。彼女は喜んでる」
「そんなわけ……」
「そうなのか?」弟の声色が変わった。「なら、確かめてみようか」
状況を飲み込めないまま、亜希は二人の男に挟まれてベッドに押し倒された。兄の手が彼女の腕を押さえつけ、弟の指が探るように肌を滑る。
「おい、亜希ちゃん、本気か?」困惑した弟の達也の声が聞こえる。
「ああ、亜希はこういうのは好きなんだ」航一の声が意地悪く笑う。
亜希の目から涙が溢れた。最初の恐怖とは比べものにならない恐怖。しかし同時に、彼女の体は予期せぬ反応を見せ始めていた。
「あっあ゛ぅ、、あ゛ぃいっ」「兄貴、この子、乳首硬くしてるよ。気持ちいいんだ」
「そこ舐めないで、おかしくなっちゃう 」
「達也、亜希ちゃんはおまんこ舐められるの大好きなんだぞ。ほら、見ろよこんな蕩けた顔して。」
航一が彼女の細い足の間に顔を埋めていた。舌が最も敏感な場所を執拗に責め立てる。達也の指は乳房を揉みしだきながら、先端を弾くような愛撫を加えていた。
「やっ……やめぇ……っ!!」
両方からの刺激に耐えきれず、彼女は悲鳴に近い声を上げた。涙が止まらず流れ落ちる。
「ほら見ろ、嘘はダメだよ」
航一は満足げに笑いながら、さらに激しく舐め上げる。その動きに呼応するように、達也の指も加速していく。
「ごめんなさい……許してぇぇ……」懇願する言葉は途中で途切れた。息が上がり、声が出せなくなるほど激しい快感が襲いかかる。
「亜希、俺たちの女になってくれるかい?可愛がってあげるからさ」
「い……いぃっ!?」声にならない喘ぎだけが漏れる。意識が飛びそうな程の波に飲まれていった。次の瞬間、亜希は絶頂を迎え、静寂が戻ってきた廃屋の中には微かな呻きだけが響いていた。
「はあはあ、イっいぐうっ、」彼女は、よだれを垂らし、涙を流しながら、だらしなく足を開いて痙攣していた。
「あはははいいイキっぷりだね。じゃあそろそろおじさんの女になろうか?」航一は彼女の幼い割れ目にに勃起したものを突きつけた。「それはだめ、、」「俺、キス上手だよ」拒む亜希、ディープキスで口を塞ぐ。
航一の硬くなった先端が押し当てられ、ゆっくりと侵入してきた。「はあはあ、ちゅーーぱあっ。あぁん」「うわ、すごい狭い。こんな小さい子に犯してるなんて信じられない」航一は興奮気味につぶやいた。「初めてはどんな感じだ?」
痛みとともに妙な充実感が押し寄せる。今まで感じたことのない強烈な異物感。しかしそれは徐々に麻痺していくような感覚へと変わっていった。
「すげえ吸いつき……。亜希ちゃん、お前本当に処女だったのか?」「だってぇ……おじさんが無理矢理……」言い返そうとするものの、言葉が出ないほど苦しくて辛い状況だった。それでも体は正直でどんどん受け入れていくようになっていたのだ。
「まだ半分も入ってないぜ」おじさんが告げる。
「そうだね。まずは全部入れてから考えよう」
「んぁぁあああああ♡♡♡♡♡」突然襲ってきた衝撃により完全に理性を失ってしまう彼女であった。
「兄貴、こんなかわいいお嫁さんもらったら一生幸せだよね」「はは、中に出して妊娠させるか。亜希ちゃん、おじさんのお嫁さんになってね 」
航一はさらに奥へ進もうとする。
「そこダメッ!壊れちゃうぅぅう!!」あまりの痛みに思わず叫んでしまったものの、それすらも気持ち良くて仕方なくなってくる自分がいる。
「もう少し我慢してくれよ」さらに強く押し込もうとしてくる
既に射精寸前だった航一にとって耐える事など不可能だ。
パンッパチュンッ! 肉棒と膣壁が擦れ合う音だけが静かな空間に響き渡っている。
「くそっ!最高すぎるだろこのマンコ!!」航一のモノが抜かれると同時に大量の精液が吐き出される。
彼女が見ている前で、それは噴水のように吹き出した!どびゅううびゅーーびゅーーー
その量と勢いは凄まじく一滴残らず搾り取ったかのように感じられたほどだった。
彼女の体に、それが飛び散る。それは顔面にもたっぷりと降りかかった。
「ああ、すごい、、」むせかえるような雄の匂いが理性を焦がす。
「次は俺にもやらせてよ。メスガキとセックスしてみたかったんだよね。」達也が
服を脱ぎ捨てて、亜希の上に覆いかぶさった。「ねえ、兄貴が逝くところ見たんでしょ?」
「うん‥でも怖かったよぉ……」と弱々しく答える彼女に対して、「可愛いな」と頭を撫でてくれた弟・達也は優しく微笑んでくれたのだった。
航一の精液と、亜希の破瓜の血に染まったその割れ目に、達也は彼のよりも小さい、だが明らかに太い肉の塊を押し当てる。
「おじさん、、私、まだ子供、本気じゃないよね、いやっあぁぁあああああ♡♡♡♡♡」
あまりの大きさに裂けてしまいそうな程の圧迫感がありつつもなんとか入っていくペニス。
「すごいね、達也のが、赤ちゃんの腕くらいあるぞ。亜希ちゃん、お腹の中で気持ちいいか?」
「あぁん♡壊れちゃう、ひぃ……」
とうとう根元まで入れられてしまった状態になり更なる快感を与えられるようになる。
達也の肉棒が彼女のまだ経験の浅い、固い膣壁を押し広げていく。「亜希ちゃんの中めっちゃ良い!温かくてヌルヌルしてるし最高だよ!」達也の興奮した声が耳元から聞こえてくる。
それに呼応するように子宮が疼き始めた気がした。
パンッパチュンッ!リズミカルな動作とともに体全体を使っての抽挿が始まったのである。
その衝撃と共に全身がビクビク痙攣を始めてしまいそうになった瞬間「亜希ちゃん、大好きだよ」
と言われ思わず「私も好きかも・・」と言ってしまった
瞬間からお互いが求め合って激しく絡まり合う!
達也は彼女にキスをしながら、えぐるように腰を振った。亜希は彼の体にしがみつくように足を絡めた。
「ああっ亜希ちゃん出すよ!」
達也が限界を迎えて大きく膨張させた肉棒をさらに奥深くに突き刺してきた時、遂に決壊してしまう時が来たようだ。
ドピュッ!! 熱い飛沫が注ぎ込まれる
「たしゅけて、、とぶ、ッ❤️とんじゃ、うう❤️犯されて、イくッ♡ イく、 イ ―――」
亜希は達也の射精の最中に痙攣し、失神してしまった。
達也はそんな彼女を抱きしめるとキスをして、
「兄貴、亜希ちゃんの処女まんこ、サイコーこの子、俺がもらったよ 」
航一はその様子を見ながら、
「亜希ちゃんは俺の女にするからな」と航一。
二人の男に挟まれてイキ果てて失神している幼い彼女がいた。
「もう起きないとね」航一が亜希の頬を叩いた。「亜希ちゃん、まだまだお楽しみはこれからだよ」
「あ……うう……」朦朧とした意識の中、亜希は達也に抱き上げられた。「シャワー浴びさせなきゃ。このままじゃ風邪引くぞ」
浴室のタイルの上に裸のまま座らせられると、温かいシャワーが全身を包み込む。湯気の中で目を覚ました彼女は、自分の下半身から流れ出す液体を見て青ざめた。
「これって……」
「大丈夫だよ」航一が背後から抱き寄せ、耳元で囁く。「ただの中出しだ。」
「うそ、中に出すなんて、、嫌っ!離してぇ!」暴れる彼女だが力では到底敵わない。
「怖がらなくても平気さ、それに気持ちよかったろう。出される瞬間 」
達也が正面から近づき、濡れた髪を優しく拭いてくれる。そして湯船の中で三度目の挿入。
「これからゆっくり教えてあげるから」
-堕落への序章
翌日の放課後、再び廃屋を訪れた亜希の目に飛び込んできたのは驚くべき光景だった。隣の家は、きれいにハウスクリーニングを得ていた。普段は埃っぽい床の上に真新しい絨毯が敷かれ、部屋の隅にはアンティーク調のソファセットが運び込まれていた。
「改装したんだ」航一が得意げに説明する。「これからここで暮らすからね」
「ここに住むってどういう意味?」不安と期待が入り混じった表情で尋ねる彼女に、達也が近づきキスをした。
「つまり俺たちの家みたいなものだよ」唇を離した後も甘い吐息が残る。「好きな時に来て好きなだけ楽しめばいい」
「楽しむって……」言葉を継げない亜希の腰を達也が掴む。
「まずは練習から始めようか」彼はソファに座り込み、膝の上に彼女を乗せた。「おいで」
恐る恐る跨る格好になると、達也の大きな掌が彼女の臀部を包み込んだ。
「こんな風に跨るのが基本だ」指導口調ながらも息遣いは荒くなっている。「次はここに」
指差された先には航一が立ち、その股間にはすでに赤黒く反り返ったものが存在していた。
「フェラチオっていう行為があってね」達也が解説する。「男の人を気持ちよくさせる方法だよ」
「無理よ……そんなのできない!」首を横に振る亜希だったが、次の瞬間には顎を掴まれ上を向かされていた。
「じゃあ試してみようか」航一が笑いながら近づいてくる。
目の前に迫る醜悪な物体に怯えたものの、思い切って口を開けた。「こう……ですか?」
「違う」航一が腰を前に出し、亜希の口内を占領する。「もっと深く飲み込んで」
喉の奥まで届く感覚に嘔吐しそうになるも耐え続けるしかない。涙目になりながら必死に舌を使う姿に興奮した航一は激しく腰を振り始めた。
「そうだ……上手だよ亜希ちゃん……」称賛の声とは裏腹に、容赦ないストロークが続く。
呼吸困難に陥りかけた時、ようやく解放された。
「次は達也さんの番だね」咳き込む彼女の頭を撫でながら言う航一。
交代した達也のものは航一よりも大きく太かった。「咥えて」有無を言わせぬ命令口調に従うしかなかった。
最初は恐る恐る舌先で触れただけなのに、すぐに口腔内へ押し込まれた。鼻孔から漂う生臭い匂いに酔いそうになる中でも懸命に奉仕する亜希。その様子を見た達也が微笑む。
「いい子だ」褒められると不思議と嬉しさが湧いてきた。「そのまま続けようか」
言われた通りに頭を上下させているうちに、いつしか自分から積極的に動くようになっていた。
「美味しく感じてきたかい?」航一の問いかけに恥じらいつつも頷く亜希。
「よかった」航一は満足げな表情を見せたあと、「じゃあ二人一緒に頑張ってみよう」と提案してきた。
「二人で?」戸惑う彼女に向かって達也も同意した。「そうだな。交互にしゃぶらせるのも悪くない」
提案通り交互に口に含む作業が始まると、段々と慣れてきたせいか抵抗感も薄れていくようだった。むしろ快感すら覚え始めていた。
「次は……」航一がベッドを指さす。「3人でやろうか」
「やだ……怖いよぉ……」震える声で訴える亜希をベッドに押し倒したのは達也だった。仰向けになった彼女の両足を開き、股間に顔を埋める。「まずは味見からだな」
「ああっ!そこだめぇ!」敏感な突起を吸われて悲鳴を上げる亜希。しかし同時に背後から航一が乳房を鷲掴みにした。「兄貴、乳首立ってるぜ?」
「ほんとだ」航一が人差し指で先端を弾くたびにピクリと反応する身体。「本当に淫乱な体つきしてるよなぁ」
前後から同時に責められ続けた結果、亜希の抵抗は弱まっていった。代わりに甘い喘ぎ声が漏れ始める。「あんっ……はぁ……はぁ……」
「そろそろ欲しいんじゃない?」航一が耳元で囁く。「言ってごらんよ『入れてください』って」
躊躇いながらも従わざるを得なかった亜希。「……お願いします……入れてくだ……さい」
言葉が終わる前に達也が一気に挿入してきた。「ひぃっ!」衝撃で仰け反る背中を航一が押さえつける。
「次は後ろからいくか」航一が亜希の尻を持ち上げる。「達也、もっと腰使え」
双方向からの圧迫に苦悶する彼女だったが、いつしかその苦しさの中に奇妙な愉悦を見出し始めていた。
「ほら見ろよ亜希ちゃんの顔……もうとろけかけてるぜ」
「本当だ……こいつマジですごい才能持ってるな」
「あぁ……イっちゃ……うっ!」初の連続絶頂を迎える亜希。
それでも二人は止まらない。
「まだまだこれからだよ」航一がペニスを引き抜き、亜希の顔に押しつける。「ちゃんと掃除してもらうか」
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ビッチなメスガキの誕生**
一ヶ月が経過した頃、亜希は自ら求めるようになっていた。
「今日も……しましょう?」
放課後に航一の膝に乗る彼女。小柄な体型を活かし上目遣いで見つめる仕草はまさに小悪魔的だ。
「どうした急に積極的になって」揶揄う達也に対して、「だってぇ……」と言い訳がましくスカートをたくし上げる。「こんなに濡れちゃってるんですもん」
露わになったショーツには既に染みができていた。その姿に興奮した二人はすぐさま行動に出る。
「そんなに欲しいなら好きにしていいぞ」航一がベッドに倒れ込むと亜希は嬉々として跨った。「見ててくださいね?」
カメラを向ける達也を意識しながらゆっくりと腰を沈めていく。「んっ……やっぱり大きい……」
騎乗位で存分に悦びを享受した後、今度はバックスタイルに移行。
「後ろからもしてください」催促する声は媚びるような響きを帯びていた。
「まったくこの子は」苦笑いしながらも望み通りに突き上げる達也。「こんな小さな体でよく耐えられるもんだ」
「だってぇ……気持ち良いんだもん♡」快楽に溺れる表情を見せる亜希。「もっと……もっとぉ!」
要求に応えるべく激しさを増していく兄弟。結合部から溢れる蜜がシーツを汚しても構わず乱れ続ける。
「こんな小さい子に中出しされてるって思うとゾクゾクするぜ」航一が呟く。
「ほんとだ……」達也も同意する。「兄貴のを飲んでる姿もエロすぎるしな」
互いに羨望しながらも共有することで満足を得ていた二人。そして彼らの欲望を受け入れることで自己肯定感を高める亜希。歪んだ三角関係は着実に成熟しつつあった。
「次はどのポーズがいいかな?」汗ばんだ肌同士が密着する中で会話を交わす。
「じゃあダブルフェラは?二人同時におしゃぶりしたいんだよね♡」提案する亜希。以前ならば考えられなかった発言に兄弟は顔を見合わせた。
「成長したな」「ああ」短いやり取りの後、即座に実行に移す。二本のペニスを交互に含み込む姿は妖艶そのものだった。
「最高だよ亜希ちゃん」「うん……すごい上手くなった」褒められると頬を赤らめる初心さと大胆さが同居する矛盾した魅力。それが彼女を唯一無二の存在にしていた。
「ねぇ……最後は一緒に……お願いできますか?」潤んだ瞳で見上げる亜希。その願いを叶えるため、再び三人での行為が再開される。
「もう僕たちの女だからな」「責任取ってあげるよ」約束する兄弟に対して感謝の笑みを浮かべる亜希。その心中には複雑な感情が渦巻いていた。
(私がここまで堕ちたのは……きっと運命だったんだ)