※この作品はR-18です。

青い蕾の誘惑  幼い少女のエロ短編集   作:みなぽん

73 / 91
陸上部のボクっ子 中学生のドロドロ初体験。レイプの輪廻

沼倉 愛美のレイプ体験

年齢:14歳

学年:中学2年生

通っている学校:地方私立・白嶺(はくれい)中学校

部活動:陸上部(短距離・リレー・走幅跳)

身長:158cm

体重:非公開(本人曰く「走るのにちょうどいい」)

体型:スレンダーで筋肉はしなやか、無駄がない

髪型:黒に近いダークブラウンのポニーテール

服装:ジャージやスポーツウェアが多く、私服は動きやすさ重視

 

一人称は「僕」快活で真っ直ぐ、勝負事には負けず嫌い、仲間想いで、後輩の面倒見が良い

陸上部の絶対的エースで親友の坂本真綾にはライバルでもあるが、恋愛感情に近い感情を持っている

得意種目:100m・200m・4×100mリレーのアンカースタートダッシュが鋭く、トップスピードの維持力が高い

地元で小さなスポーツ用品店を営む家庭に育つ

 

 

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あの日はさぁ、親友の坂本真綾の家に途中だったんだ。

実は部活の1年生の女の子から僕に相談があって鰍沢のやつにいやらしく体を触られたって、、。

それは僕も経験があるし、このまま野放しにしておいてはいけないと思ってさ、僕は鰍沢に文句を言ったんだ。

「鰍沢先生、1年生の子から僕、相談を受けたんです。先生がいやらしい感じで体を触ってくるって!

これ以上続くようだったら、僕、担任の先生にこのことを相談します。」

僕は思い切って言ってやったんだ。

「おお、沼倉、そんな怖い顔するなよ。おそらく藤井 ゆきよのやつだな。昨日、フォームの矯正をしてやったんだ。お前も藤井もぺったんこな胸してるくせに自意識過剰だぞ。坂本くらい胸があるならともかくな!」そうやって答える先生の顔が僕にはいやらしい笑い顔に見えた。それに幼馴染の真綾の名前が出たんで僕はすっかり腹がたっちゃったんだ。

 

「とにかくセクハラって感じたらそれがセクハラなんだよ!先生みたいなおじさんに触られるなんて、気持ち悪いんだから二度としないでよね!真綾にも今日の事は言っておくよ!少しでもこんなことがあったら、2人で訴えてやる。真綾は校内でも優等生だから、影響力があるんだからね。わかってるよね!」

容赦なく言ってやったんだ。

そしたら鰍沢先生は怖い顔して黙っていた。そして小さな声でボソっと「わかった!もう帰れ!」

っていったんだ。

僕はちょっと気分がよかった。大人をやり込めた快感、、今日の僕のかっこいいところ早く真綾に話して聞かせてあげたかった。きっと彼女は僕を褒めてくれるに違いない。僕と違って彼女とっても女の子っぽいでしょ、憧れっていうか、とにかく僕は彼女が大好きなんだ。

学校から塾に行って、そのまま彼女の家に向かった彼女の家は旅館だから8時過ぎるまで会いに行く事はできない。ちょうどそこの河原で僕は時間を潰したんだ。少し小雨が降っていたから公園の橋の下でスマホのツムツムをやってた。

この時間この辺は人通りもないしちょっと怖かったけど、僕は足も速いし体力も男の人には負けない自信があった。ちょっとひ弱なやつなら喧嘩してもかてちゃうんじゃないかなって思ってた。

それに見ての通り、男の子みたいな僕に興味を持つやつもいないと思ったんだ。

 

そこへ土建作業員風の知らないおじさんが来たんだ。怖い顔したおじさん、、フラフラ酔っ払った感じでやってくる。そして僕の方をチラチラと見たんだ。

怖くて気持ち悪いから早く通り過ぎてくれたらいいなと思ったんだけど、、。

「お前?○○高の沼倉だろ?」って突然に声をかけてきたんだ。

「おじさんどこかであったっけ、お父さんの知り合いとか?」思わずキョトンとした私。

しかし次の瞬間にはおじさんが無言で私を抱きしめてきた。

「そんなことどうだっていいじゃんかよ、おじさんお前みたいなスポーツやってる女の子、好きなんだよな

おじさんと援助交際しようぜ。」そう言うとおじさんはポケットから10,000円札を出して私の体に押し付けてきた!

「ふざけんなよ、おっさん!キモい!」私はとっさにおじさんの手を払いのけて、おじさんの足を蹴飛ばした。とにかく逃げる隙を作りたかったんだ。

「いってえなぁ!これは足が捻挫しちまったなぁ。慰謝料払ってもらわないとな!」とおじさんは怖い目で僕をにらんだ。そして、私の顔に今まで感じたことのないような衝撃を感じた。なんて言うのかな石の塊か何かで顔を殴られた感じ。多分おじさんはグーで私の顔を殴ったんだ。

 

僕はいっぱつで河原に転がった。一撃で脳が揺れたのか立てないんだよ、腰から力が抜けちゃってさ

そしておじさんはセーラー服のスカーフをつかんで引きずるように橋の物陰に連れて行った。

「やめろぉ!離せよ!いやーーーーーー!いやーーーーーー!んんんぐうう、げぼぉ」大きな声で叫んだ。運がよければマラソンとかしてるおじさんが助けてくれるかもしれない。しかし私の中に今度はおじさんの拳が叩きつけられた。一切容赦ない拳で、喉元に一気に胃液がこみ上げて僕は吐いた!

「きったねぇな!このガキ、ゲロはきやがって、これ以上喚くと死なすぞ!おとなしく一発やらせたら解放してやるから!」男は無造作に私の制服を脱がす。僕のスカートが自分の吐いたものの上に投げ捨てられた

「ゲホ、そんな、、やだ、、許して、、やだよぉ」もう僕の体を隠すものは下着だけだった。

「小さいパイオツ!おれちまいそうな細い腰がたまらないな!メスガキめ!可愛がってやるぜ」

 

そう言うと強い力で押さえつけられておっぱいを触られた。乱暴に小さなおっぱいを握り締められて乳首の先をいやらしく舐めるんだ。漫画とかで見たことのある光景、それを自分がされているなんてちょっと現実感がなかった。でもヌメヌメした舌が私の乳首の先に当たると自然とぷっくりと勃起してしまう!

知らない男の人に裸を見られる恐怖感、緊張感、嫌悪感、そんなもので頭がいっぱいなんだけど僕の体を見て男が興奮しているという事実は何か別の感情を僕の中に生み出してもいた。

自分には女の子としての魅力がないと思っていたけど、目の前の気持ち悪いおじさんは僕の裸に呼吸をハアハアさせて、、盛ってさ、夢中になっておっぱいにしゃぶりついてくるんだ。そして無骨な指を僕のパンティーの中に入れて意外なほど優しい手つきで僕の割れ目を触ってくる。

 

逃げることも許されずに、左右のおっぱいを交互に吸われ、じっくり時間をかけておまんこを弄ばれた。

「いやだ、、あ、、、、あ、、、、あああ、、、。」必死に両方の太ももを閉じたけど男の手容赦なく僕の敏感な部分を触ってくる。そして次第に太ももから力が抜けて、、気がついたらM字に足を開いていた。

「げへへへ、まだ中学生の子供のくせに、スポーツやっている子は性欲旺盛だな!おまんこびっちょり濡らして、自分から腰を振ってくるぜ!」そう言っておじさんは僕に自分の指先を見せつけた。認めたくないんだけど、おじさんの指先で僕の愛液が糸をひいていた。

「さてそろそろブチ込んでやるか。これがお前の処女を奪うちんぽだよく見とけよ!」

薄暗闇の中にビキビキに勃起した太いおちんちんが浮かび上がった。お父さんが食べているスルメみたいな臭い匂い。想像していたよりも大きくて気持ちの悪いものだった。まるでぼたもちみたいな大きさのおちんちんの玉もパンパンに張っていた。

 

僕はこの男にレイプされるんだ、その恐怖感が胸にこみ上げて、涙があふれた。

「また叫ばれるといけないからな、猿轡がわりにこれでもぶち込んでおくか!」

男は僕のブルーのパンティーをはぎ取った。そして僕の口の中に詰め込んだ。

両方の足首を痛くなるほど握り締められて、男の前で足を開かされた。熱くて黒い男の肉の塊が

僕の淫唇を掻き分けて、、膣口に押し当てられた。」

僕の顔の隣で放り出された僕のスマートフォンが盛んにLineの着信を告げていた。真綾ちゃんだ。

「おい!愛美ちゃん!lineにお友達から着信だぜ!テレビ電話でお前の処女喪失、お友達に実況中継してやろうか、、、。そんでお前を餌にお友達も呼び出して強姦してやろうか?お友達はこの近くなんだろ?」

「やめてよ!おじさん、そんなことになったら真綾に嫌われる。僕、死んじゃう、、」

 

「それが嫌だったら自分から足を開け!俺のくれてやった1万円もってピースサインしろ!エロくやれよ!」

僕はもうどうしていいかわからずにおじさんの前で足をひらいて泣きながらピースサインをした。

「げひひ、ピッチピチの足がタマンネェ!今時のエンコー中学生、一発1万円ってか?」

「やめて、、、、酷い事やめて、、僕、何も悪い事してないのに、、。やだよーー」

パシャパシャとスマホのシャッターが切られた、おじさんは僕の顔もおまんこもアップで撮った。

僕はもう逃げらんないと思ったよ。

「けっ!日頃、大人にナメた態度とってるからこうなるんじゃね?さて、オチンポの時間だぜ!」

「やだよー、やだ!僕、まだ、、処女なんだ、、お金なら払うし謝まるから、、ゆるして、、」

「ぎゃははは!レイプしようとしてると男に金?謝まる?笑わせるぜ、、その気持ちがあるならお前の

おまんこで慰めてくれよ!おじさんは最近、ソープに行く金もないからなぁ!」

「いや!痛い!痛いよ、、、、ああああ、、はいってくる、、汚くて臭くて熱いのが、、侵入して、

あああ、、。ぎぃいい、それ以上は無理、、痛い、、かはぁ!ああ あ゛あ゛あ゛」

 

肉の棒をガチガチにボッキして僕の両足の間にあてがい、苦痛に歪む僕の顔を嬉しそうに見ながら

男は挿入した。僕の中でミチミチと処女幕が破られ、愛液と血に塗れたおちんちんがピストンした。

「うひょぉおおおJCの処女マンコたまらねー!フーゾクのユルマンとは段違いの締め付け、キツキツ、ピチピチのオナホールだぜ!セーシでるぅ!」おじさんは僕の上で弾むように腰ふった。

小さなおっぱいを鷲掴みにして乳首を甘噛みしてくる、、嫌で痛いけど、僕の未熟な身体は

反応して男をたのしませちゃう、、苦痛と快楽のミルフィーユ状態。

「ああ、やめて、、セーシはやだ、、赤ちゃんできちゃう!それだけはいや!」

 

「レイプは中だし一択!孕めよ愛美、、おじさんの子、、は・ら・め!射精するぜ、処女マンコにドピュウウってな、、、ああああ、、でる、、でる、、、愛美ちゃんのマンコに、、射精るぅう!ふううーーーーーーーーきもちいい、、キンタマの中、全部もってかれるわぁ!」ドビュウウウウウドビュウウウウウ

「いや、、でてる、、いっぱい、、いやぁ、、、熱いのが子宮を叩いて、、いや、いや、、いぐ、、イクっ!!!」僕は胎内に熱いほとばしりを受けて、イっちゃった、、、僕の未熟な身体が心を裏切って

男の種付けに反応しちゃったんだ、、。おじさんのものは僕の中で硬いままで、、おじさんは豚のように時間をかけて僕の中に射精した。ビュル、、ビュル、、ってね、、、。

呆然とした僕の頭を抑えておじさんは唇を奪い舌を絡めた。僕はもう抵抗できなかったよ。

精液の溢れ出す僕のおまんこもパシャパシャとおじさんは撮影した。

「ふぅうううう射精した、射精した、、。気持ちいいおまんこしてるぜ」

そして全裸で横たわる僕を見下ろし満足そうにタバコを吸うとそそくさと現場を後にした。

 

もう、、なんだかわからなかった、、青天の霹靂、、予期せぬ不幸、、僕はあのおじさんにどこで目をつけられたか、、まったくわからなかったよ、僕のあそこにはまだおじさんのものがハマってるみたいに

痛かった。そこに再び真綾ちゃんからline電話、遅くまで来ない僕を心配して、メッセージもめちゃ入ってたの。「ドタキャンでごめんね、家に帰ったら急に頭痛がして、、起きられなかったんだ、明日またね」

僕は下手な嘘をメールして誤魔化した。

そしてその後、僕は川の中に入って体を洗った。小雨模様の暗闇の中でおじさんに汚されれた体を洗ったんだ。とっても惨めで涙が出た。頭からびちょびちょになりながら制服を着て家に帰り、お母さんに気づかれないようにお風呂場に駆け込んだ。あったかい湯船につかると今までのことがこみ上げて、僕はシャワーを流すふりをしてお風呂の中で泣いたよ。

 

そして翌日は体調不良で学校休み、1日おいて何とか登校、3日目に鰍沢先生に呼び出された。

正直まだ精神的にまいっていた時期、どんな内容だろうと思ったよ。

「沼倉ぁ、先生お前の悪い噂を聞いてな。お前、大人の男の人と援助交際してるんじゃないか?

お前とよく似た女の子が「売り」をしてるって教えてくれた人がいるんだ。しかしお前、お小遣いが欲しいからってたった10,000円で体を売るのは先生どうかと思うぞ!」僕は鰍沢先生の言葉に怒りに青ざめた

「そんなことを僕がやるわけないじゃないですか、いい加減にしてください!」

「おいおい、しらばっくれるなら証拠見せるしかないな、この写メ見てみろ!お前のエンコーピース写真

お前を心配した人が善意で先生に送ってくれたんだよ、、。先生の触り方がいやらしいとかお前言ってたけど、人のこと言えないな。とりあえずこの件は先生の胸に収めといてやろう!お前のような奴がいるとウチのの陸上部の風紀が乱れるからな!自主的に退部届を出すんだ、木僕はその場で退部届を書かされた。悔しくて悔しくて涙が出たよ。

そして立ち去ろうとした僕に先生は言った。

「まてよ沼倉!まだ用件は住んでいないぞ。このことが学校に知れたらお前は退学処分になるぞ。

黙っていて欲しければ、、お前は何をすればいいかわかっているよな?」

そう言うと鰍沢先生はズボンのチャックおろした。

「え、何ですか?、、」まさか学校の部室で先生がこんなことをするなんて僕は驚きだった。

「援助交際するような中学生が恥じらったってしょうがないだろ。どうせ今までも何人もの男のおちんちん

をおまんこにくわえているのだろう?まさかうちの男子部員にも手を出しているんじゃないだろうな?ほら見ろ!」

鰍沢先生は僕の前にまがまがしい大きなおちんちんを晒した。しかもそれは天を突くように勃起していた。

「あああ、大きなおちんちんが、、いやぁ」僕は恐怖のあまり腰が抜けてしまったあの番の恐怖がよみがえったんだ。

「ぐふふ怯えているのか沼倉、、可愛いぞ、」

鰍沢そういうと愛おしそうに僕の顔に頬ずりをして、唇にキスをした

そして僕の小さな唇にナメクジのような舌をねじ込んできた

あったかい口の中に先生の舌がはいってくる。大人のディープキス。ジュルジュルと隠微な音をたてて、僕をとろけるような快感に追い込んでいく。見た目に似合わず先生のテクニックがすごかった

「んんんんじゅぷ、じゅぷ、、んくんく ゆるして、、退学はやだ、、むぐううううううう」

「卒業まで先生のおもちゃになるなら、退学の件は勘弁してやるぞ、沼倉ぁ」

小柄な僕を先生の大きな体が抱きしめて唇を奪った。僕はすっかり体の力が抜けてしまって先生に身を任せてしまった。最初に男に抱かれてからわずか3日、僕の体には驚くような変化が出ていたんだ。

「沼倉!脱げ!裸を見せろよ、、」

「僕の裸はツルペタで魅力ないよ、、、、」

「いいから脱げ!スレンダーな女もいいもんだぞ」

鰍沢先生はゴクリと生唾を飲み込んだ。

 

「まだ僕は貧弱な体だからあんまりひどいことしないで、、男の人の経験だってほとんどないんだ」

僕が制服を脱ぐ、ブラジャーとパンティーも脱いだ、、

「おお、沼倉ぁ、可愛いぞ妖精のようだ。愛らしい小ぶりなおっぱい!ほっそりとした腰に小さなお尻、そしてぴったり閉じた割れ目!!最高だ!ちんぽたつぞ!」

「あん、先生、ガン見しすぎだって!僕、恥ずかしい、見ないで、、見ないで!」

「沼倉の恥じらいがたまらん!生意気な沼倉が俺に服従している!ちんぽのボッキを見ろ!お前のせいだ!」股間を突き出して見せつける雄々しく武者震いするギンギンのペニス。

「先生、嫌だといってもどうせやるんでしょ、だったら早く済ませて、。」

僕は覚悟を決めた。鰍沢先生にも身体を要求されるなんて想像していなかったことだよ。彼の大きな体とペニスを自分の小さな体が受け止めることができるだろうか、不安もあったが、退学を回避できるなら、真綾との高校生活を続けていけるなら自分の体など汚されて壊れてもいいと思ったんだ。

 

「今からトロットロッになるまでセックスを叩き込んでやる!」

先生僕の唇を葉がしく奪うと彼女の未熟な乳房を優しく愛撫した。さわさわと撫でるように指で可愛がった後は少し勃起してきた乳首を口に含んで優しく擦った。意外に繊細なテク、そして僕の脇の下から腰のくびれ、お尻までを丹念に舌で愛撫し僕の細くて長い足を力づくで押し開いて、。花園を見た。ぴったり閉じてたワレメを花びらを開くように開いて僕の秘肉の中を見た。

「薄桃色の美しい花弁、小さな愛くるしい穴がピクピクと震えているぞ、、そして花の上には小さなつぼみが少し硬く凝っているな、これが沼倉のおまんこ、、可愛いぞ」

「あああ、見ないで先生、、、僕、はずかしいよ」

 

先生は僕の腰を抱いてまんぐり返しの態勢で貪るようにクンニした。

僕の両足がぴんと伸びてプルプルと震えた。

「ああああ、先生、僕、濡らしちゃって恥ずかしい、やだ、こんなの僕じゃない、、やだやだ、、いやぁ」

僕の唇から出る声少し高めの女性の声になっている。 とってもいやなのに必死に腰を震わせている。

僕の割れ目から蜜が淫らに溢れ出てくる。僕が静止する声も無視して、激しく僕のおまんこにむしゃぶりついて、小さな穴に舌をねじ込む。先生はまるで舌で性行為するように彼女の花園の中を舌で犯した。

「あああああ、僕、ダメになっちゃう、きちゃう、ああああ、。いく、イク、恥ずかしいところ見られながらああああ、、いっちゃう、いぐぅううううう、いくぅうう、ああ、ああ、あ、あ、あ、、」

鰍沢先生は自分の口で僕の花園とディープキスをしたのだ。こんな経験ははじめて、、僕は小さな花園を痙攣させて自ら腰を振り激しく絶頂しちゃた。

僕の両眼から屈辱と歓喜の涙があふれた。僕の小さな体が先生にクンニされぐったりと倒れ伏した。

 

「まだ、ダウンするには早いぞ!沼倉ぁ、ここからが本番だ!」

絶頂したばかりの両手を握って先生は僕を組みしいた。

そして僕のほっそりとした足の間にがっちりとした腰を入れて彼の太い肉棒を彼女に挿入した。

「あああ、やだ、、いやぁああ、、そんなの、、先生の、、大きい、、、入ってくる、、僕の中に、、あああ」ワレメを押し開いてメリメリとペニスが入っていく。ワレメから蜜が滴り太ももに絡みつく。

そして先生は僕の未熟な身体を開発するようにゆっくりとピストンしたんだ。

僕は小さな体の全身で先生の陵辱をうけた。乳房をすわれ、尻を揉まれ、ペニスで突き上げられながら唇を奪われて、僕の体の全ては略奪されたんだ

 

「ぐふふふ、いいか、大人のちんぽの味は?いいのか?イクか?」と耳元でヤラシク囁く鰍沢先生。

「あああくぅうう、うるさい!全然気持ち良くなんか、、ああ、、やぁああ、いい、あああん、ああ、ひい、、だめ、、これ以上、突いたら、、いやぁ、、」

ピストンを止めようとする僕の手を封じて先生は腰を振る、僕も無意識に自分から足を絡めてピストンを促した。細い足を絡めてピストンを受け入れたんだ。

「あああ、沼倉の中すごく気持ちいいぞ。教え子ののおまんこの中におちんちん入れてるんだ。沼倉のまんこの中すごく気持ちいい。ちんぽがお前のマンコの中で溶けそうだ。気持ち良すぎて!お前の中に出していいよな。先生の子供を産んでくれよ。ああああ、精液登ってきたぁぁーーーー!」

 

先生は激しく僕の唇を奪いながらまんこの奥に大量の精液を解き放った。

腰が抜けるような快感、精嚢の中にある全てを僕の膣の中にに注ぎ込まれたかのようだった。

「あああああ、先生のでてる、僕の体の中に先生の分身が入ってくる。僕、、中出しされてメスになっちゃった。先生、きちゃう、、イク、、怖いよ、、すごいのくる、ぎゅううってして、僕を離さないで、、あああ、、いいく、いくーーーーーーー!」

激しい精液の奔流に打たれて僕は腰をビクビクと震わせながら絶頂した。

そんなことがあって理由は誰にも話せなかった

 

その日以降、僕の日常は徐々に変わっていった。表向きは何も変わらない学園生活が続いているが、放課後の体育準備室では全く違う姿の自分がいた。毎日のように呼び出され、身体を差し出す日々。最初は抵抗感と恐怖で震えていたが、次第にその関係が当たり前になっていく自分に愕然とした。

 

ある日曜日の午後、真綾からLINEが来た。

 

『愛美ちゃん、最近疲れてない? 週末に買い物でも行かない? 新しいシューズ見たいんだ。』

 

画面を見つめながら、胸が締め付けられる思いだった。純粋に僕を心配してくれている彼女の優しさが痛かった。しかし、今の僕には彼女と普通に会う資格がないような気がして、「部活の練習で忙しい」と嘘をついて断ってしまった。

 

「ごめんね、真綾……」

 

携帯を置くと同時に、鰍沢先生からの着信音が鳴った。メッセージには「放課後、いつもの場所で待ってるぞ」という簡素な文章が添えられている。

逃げられない運命のように感じた。

 

月曜日、授業中の真綾の横顔を見るたびに胸が痛んだ。彼女はいつもと同じように明るく振る舞っていたが、時折僕を見る目に何か懐疑的なものが混じっていることに気づいていた。当然だ——僕自身が変わってしまっているのだから。

 

---

 

放課後、僕は重い足取りで準備室へ向かった。ドアを開けると、鰍沢先生が不敵な笑みを浮かべて待ち構えていた。

 

「おお、来たか。今日は特別コースだぞ」

 

「特別……ですか?」

 

「ああ。まずはこの制服を脱げ」

 

命令に従うしかない自分に嫌気がさしながらも、震える手で制服のボタンを外していく。先生は椅子に座ったまま、満足げに僕の姿を眺めていた。

 

「お前の体、どんどん美味くなってきてるな。初めは固かったが今は……柔らかくて扱いやすい」

 

卑猥な言葉を浴びせられながら、僕は下着だけになった。この部屋での時間が延びるにつれ、先生の要求はエスカレートしていた。最初はキスや愛撫だけだったが、今ではほとんど毎回肉体関係を求められる。

 

「今日のテーマは"羞恥プレイ"だ。まずはカメラを回そう」

 

鰍沢先生はデスクから小型カメラを取り出し、三脚に設置した。録画ボタンを押す音が響く。

 

「これで俺たちの思い出を残しておこうな」

 

「記録に残すのは……嫌です」

 

「拒否権はないぞ」

 

冷たい言葉と共に、先生は僕の腕を掴んで床に押し倒した。抵抗しようとすると、「退学にするぞ」と脅迫する。

 

「わかりました……やります」

 

諦めの言葉とともに力を抜くと、先生は嬉しそうに目を細めた。

 

「いい子だ。まずはその可愛い下着を自分で脱いでみせろ」

 

指示通りにブラジャーのホックを外し、パンティに手をかける。羞恥心で全身が火照るのを感じながらも、ゆっくりと布地を下ろしていった。

 

「いいぞ。まるでストリップ嬢みたいだ」

 

嘲るような言葉が胸に刺さる。これまで何度も身体を預けてきたとはいえ、カメラの前で見世物のように扱われることは耐え難い屈辱だった。

 

「次は……四つん這いになれ」

 

言われるがままに床に膝と手をつくと、背後から先生の体重がかかった。腰を持ち上げられ、背中に覆いかぶさられる形で……。激しい痛みと共に、慣れ始めた異物感が体内を貫いた。

 

「うっ……!」

 

声を抑えようと唇を噛むが、次第に漏れ出る息遣いは荒くなる。痛みと快楽の狭間で、僕の意識は混乱していった。

 

「お前の中……どんどん具合が良くなっていくな」

 

鰍沢先生の声が遠くで聞こえる。

繰り返される律動に合わせて、僕の身体は勝手に反応し始めていた。恥ずかしい水音が部屋に響き渡る。

 

「もっと……もっとだ……」

 

欲望に満ちた声で囁かれると同時に、僕の最も敏感な部分に触れられた。思わず高い声が漏れてしまう。

 

「あっ……そこは……」

 

「感じるだろ?ここがお前の弱点だ」

 

執拗に責め立てられ、僕の思考は白く霞んでいく。羞恥と快楽の波に溺れかけたとき——

 

突如として、扉が激しくノックされた。

 

「誰だ!」

 

鰍沢先生の動きが止まる。

僕は急いで身を起こし、最低限の衣服を整えた。

 

「鰍沢先生!開けてください!」

 

聞き覚えのある声が廊下から響く。真綾だ。

 

「まずい……」鰍沢先生が呟く。

 

「ちょっと待っていろ」

 

先生は慌てて服を直し、カメラを棚に戻すと戸口へ向かった。僕は震える手でワイシャツを羽織り、乱れた髪を整えるだけで精一杯だった。

 

扉が開く音と同時に、真綾の声が飛び込んでくる。

 

「愛美ちゃんがこの部屋に入ったって他の子が言ってたんです!何をしているんですか?」

 

鰍沢先生の低い声が聞こえる。

 

「ただの補習だ。部外者は立ち入り禁止だ」

 

「でも……」

 

「消えろ」

 

先生の厳しい口調に圧倒されたのか、一瞬の沈黙があった。しかしすぐに、強い意志を感じさせる声が返ってきた。

 

「愛美ちゃんに直接確認します!入りますよ!」

 

制止の声を振り切り、真綾は部屋に飛び込んできた。僕の姿を目にして、彼女の表情が凍りつく。

 

「愛美ちゃん……?その格好……」

 

ワイシャツ一枚で半裸に近い状態の僕を見た真綾の瞳には、驚愕と恐怖が映っていた。

 

「これは……」

 

言い訳を考える暇もなく、鰍沢先生が割り込んできた。

 

「説明するのは難しい。だが邪魔をするな」

 

「先生……あなたが愛美ちゃんに何をしてたか知ってます。彼女のLINE履歴を偶然見てしまいました。援助交際の噂も……全部嘘ですよね?」

 

真綾の言葉に鰍沢先生の表情が険しくなる。

 

「証拠はあるのか?」

 

「ありません。でも愛美ちゃんの様子がおかしいのは明らかです!」

 

真綾は一歩前に進み出た。

 

「愛美ちゃん、本当のことを教えて」

 

涙が込み上げてくる。すべてを打ち明けるべきか迷う僕に、鰍沢先生が囁いた。

 

「言ったら……どうなるかわかるな?」

 

その言葉に凍りつく。退学の脅迫が頭をよぎる。

 

「何でもないよ……本当に……」

 

絞り出した声は震えていた。

 

「嘘よ!あなたのその目……」

 

真綾がさらに近づこうとした瞬間、鰍沢先生が彼女の腕を掴んだ。

 

「もういいだろう。出ていけ」

 

「離してください!」

 

真綾の抵抗に鰍沢先生の表情が凶悪なものに変わる。強引に彼女を壁に押し付け、手首をねじ上げた。

 

「うっ!」

 

悲鳴が上がる。その光景を見て、僕の体が反射的に動いた。

 

「やめてください!彼女に手を出さないで!」

 

叫びながら鰍沢先生の腕に飛びつくが、簡単に振り払われる。

 

「余計な真似をするな」

 

鰍沢先生は真綾の体を壁に押し付けたまま、僕に向かって冷たく告げる。

 

「お前が言いつけようとした罰だ。この女も同罪だ」

 

真綾の青ざめた顔が見える。その瞬間、すべてが崩れ落ちていくような感覚に襲われた。

 

 

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「お願いです……真綾には何もしないで……」

 

「ならどうする?お前が責任を取るか?」

 

鰍沢先生の言葉に答えを探す間もなく、彼は真綾の制服に手をかけ始めた。

 

「嫌!やめて!」

 

真綾の抵抗も虚しく、ブラウスのボタンが一つずつ外されていく。その様子を目の当たりにして、僕の心は千切れそうになった。

 

「やめてください!お願いです!」

 

叫びながら鰍沢先生の腕にすがりつくが、無情にも彼は僕を払い除けた。

 

「邪魔するなと言っただろう」

 

床に崩れ落ちた僕の目に、真綾の白い肌が露出していく光景が焼き付いた。長年見てきた親友の姿が、暴力的な手によって蹂躙されていく。

 

「愛美ちゃん……助け……」

 

真綾の弱々しい声が届く。だが僕にはどうすることもできなかった。恐怖と絶望の中で、僕は涙を流すことしかできない。

 

鰍沢先生は真綾を壁に固定したまま、無慈悲に彼女の体をまさぐり始めた。真綾の悲鳴が部屋に響き渡る。

 

「やめて!お願い!」

 

真綾の懇願は届かない。鰍沢先生の手が彼女のスカートにかかり、下着が露わになる。その瞬間、僕の中で何かが砕け散った。

 

「ごめん……真綾……」

 

僕のつぶやきは、真綾の悲鳴にかき消される。

親友の尊厳が踏みにじられる様子を目の当たりにしながら、僕は自分の無力さを痛感していた。

 

鰍沢先生は満足げに笑みを浮かべると、真綾の体から離れることなく次の動作に移った。その光景から目を逸らしたいのに、体が動かない。

 

真綾の悲痛な声が室内に響き続ける。

その一方で、鰍沢先生は僕に向かって言った。

 

「どうだ?大切な友達が同じ目に遭うのは辛いか?」

 

嘲笑混じりの問いかけに答えることができない。

ただ涙が止まらず、床に落ちていくのを眺めるしかなかった。

 

真綾の体が揺さぶられ始める。彼女の嗚咽と鰍沢先生の荒い息遣いが混ざり合い、耳を塞ぎたくなるような光景が続いていく。

 

「ごめん……本当にごめん……」

 

僕の謝罪は誰にも届かない。

この瞬間、僕の青春は完全に破壊されてしまったのだと悟った。

 

やがて鰍沢先生の動きが激しさを増し、真綾の悲鳴も弱々しくなっていく。そして最後の一撃を放ったのか、彼は大きく息をついた。

 

「ふう……なかなか良かったぞ」

 

その言葉を聞いた瞬間、僕の中で何かが決壊した。

涙だけでなく怒りが湧き上がり、手近にあった椅子を握りしめる。

 

「ふざけるな……!」

 

立ち上がった僕の姿に鰍沢先生が振り返る。

 

「何だ?今更反抗か?」

 

「彼女に何をしたと思ってるんだ!」

 

椅子を振り上げるが、すぐに取り押さえられる。

鰍沢先生は冷静に僕の手首を掴み、床に押し倒した。

 

「大人相手に勝てると思うな」

 

抵抗も虚しく、僕は再び地面に伏す。

視線の先には、力なく壁にもたれかかる真綾の姿があった。

 

「真綾……」

 

伸ばした手は届かない。

このままでは二人とも同じ道を辿ってしまう—そんな恐怖が僕を支配した。

鰍沢先生は満足げに僕からはなれると真綾に近づいていった。

「続きをするか?それとも……」

その瞬間、僕の視線の先に筋トレ用の鉄アレイが目に入った。

 

鉄アレイに手を伸ばした瞬間、僕の脳裏によぎったのは鰍沢先生の恐ろしい姿と真綾の無防備な姿だった。一瞬の躊躇いの後、決意が固まる。

 

「もう終わりにする!」

 

鉄アレイを掴みあげると、振り返った鰍沢先生の頭部めがけて力いっぱい振り下ろした。

 

「何!?」

 

予想外の攻撃に鰍沢先生は防御もできず、鈍い音と共に床に崩れ落ちた。意識は失っていないが、頭を押さえて呻いている。

 

「逃げて!真綾!」

 

僕の声に反応し、真綾は震える足で立ち上がった。衣服を整えながら必死にドアに向かう。

 

「愛美ちゃん!警察に通報するよ!」

 

「私も行く!」

 

二人で部屋を飛び出し、階段を駆け下りた。校舎内の公衆電話に向かう途中で鰍沢先生の声が聞こえてきた。

 

「待て!沼倉ぁ!お前を退学にするぞ!」

 

「好きなだけ言えばいい!真綾も私も被害者だ!」

 

電話を見つけた真綾が110番に通報する。僕は傍らで彼女の肩を支えながら、震える手で制服の襟元を直した。

 

警官が到着するまでの時間は永遠に感じられた。僕と真綾は職員室近くの談話スペースで待機していた。周囲の教師たちは困惑した表情で僕たちを見ている。

 

「大丈夫……?愛美ちゃん」

 

真綾が心配そうに尋ねてきた。僕は小さく頷く。

 

「うん……ありがとう」

 

短い会話の後、廊下から足音が聞こえ、複数の警察官が姿を現した。リーダーらしき人物が名刺を取り出す。

 

「県警捜査一課の高田です。被害者の沼倉さんと坂本さんですね」

 

「はい」二人で同時に答える。

 

事情聴取が始まった。真綾は冷静に、かつ的確に状況を説明した。彼女の勇気に僕は励まされた。

 

「沼倉さんも話せる範囲で結構です」

 

僕は深呼吸をして話し始めた。全てを打ち明けるのは簡単ではなかったが、真綾の存在が支えとなった。

 

「鰍沢先生とは……去年の夏から……」

 

言葉に詰まるたびに真綾がそっと手を握ってくれた。少しずつ話すうちに、涙がこぼれ始めた。

 

「何度も……助けてって思ったけど……怖くて……」

 

高田刑事は優しく頷きながらメモを取っていた。

 

「大丈夫ですよ。もう安全ですから」

 

安心感からか、僕の涙は止まらなくなった。真綾の腕の中で泣き続ける僕の背中を、彼女は優しく撫でてくれた。

 

数日後、鰍沢先生の逮捕が確定した。

学校側は早急に対応し、臨時の保護者会が開催されることになった。その夜、僕たちは公園のベンチに並んで座っていた。

 

「ねぇ愛美ちゃん」真綾が真剣な表情で尋ねる。「これからどうする?」

 

「わからない……でも……」僕は星空を見上げた。「もう隠さなくていいんだよね」

 

「うん!全部話したらスッキリしたよ」真綾が微笑む。「それに……」

 

「それに?」

 

「私ずっと愛美ちゃんのこと好きだったんだ」真綾の頬が赤くなった。「でも言えなかった。だって友達だったから」

 

突然の告白に戸惑いつつも、僕の胸に温かな気持ちが広がった。

 

「私も……真綾のこと大切に思ってる」

 

「友情?それとも……」

 

「わからない」正直に答える。「でも一緒にいたい」

 

真綾は嬉しそうに頷いた。「それで十分!」

 

時が流れ、新しい学期が始まった。鰍沢先生の事件は校内で大きな話題となったが、それも次第に落ち着きを見せた。僕と真綾は以前より親密になり、二人で過ごす時間が増えていった。

 

放課後の教室で、僕はノートに書きながら真綾に語りかけた。

 

「これからどうするか考えたんだ」

 

「え?」

 

「陸上続けようと思う。過去のこと忘れたくないけど……未来のために走りたい」

 

真綾は嬉しそうに笑った。「素敵!私もサポートするよ」

 

「それに……」僕は少し照れながら続けた。「私たちの関係も……もう少し深めてみたいかも」

 

真綾の瞳が輝いた。「それって……!」

 

「うん……まだうまく言えないけど……」僕は真綾の手を取った。「これから二人で探していこう」

 

窓から差し込む夕陽が二人の影を一つに重ねた。かつて暗い闇に囚われていた僕たちの人生に、明るい光が差し込んでいる。

 

「約束だよ」真綾が小指を差し出す。

 

「うん……約束」

 

小指を絡ませながら、僕たちは新たな一歩を踏み出した。過去の傷は簡単には癒えないかもしれない。でも二人でなら乗り越えられる—そんな希望を胸に、僕たちの青春は再び輝き始めた。

 

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