純粋だった私が踏み入れた穢れた世界
デビューから半年後、私はついに人気投票でトップを取れたの!
「未夢ちゃんが一番可愛い!」ってファンのみんなが言ってくれて、マネージャーの佐伯さんも「これからはもっと大きな仕事が来るよ」って喜んでくれた。
でも……その日から全部が変わっちゃったんだよ。
「未夢ちゃんの才能を伸ばすためには特別なレッスンが必要なんだ」
佐伯さんが突然そう言い出したのは、人気投票で1位を獲得した次の週だったの。
「えっ?どんなレッスンですか?」って聞くと、「カメラの前での自然な表情作りだよ」って言われて……
最初は普通に写真を撮るだけだったんだけど……
「ほら、もっと笑顔を見せて」「足をもう少し開いてごらん」「下着を見せる角度が大事なんだよ」
だんだん指示がおかしくなってきて……でも「これがプロになるためなんだ」って言われると断れなくて。
ある日、スタジオじゃなくて佐伯さんのマンションで撮影することになって……
そこで初めて気づいたの。
この人は私のことをただの商品として見てるんじゃないってこと。
「未夢ちゃんのお尻、すごく綺麗だね」「ここ、触られるとどんな感じがする?」
手が太ももを這うようになって、スカートの中に入ってきて……
「やめてください!」って言ったのに、「君の価値を上げるために必要なことなんだ」って強引に……
初めてのことだったからどうしたらいいのか分からなくて……
気づいたらパンツを脱がされてて……大事なところを見られたの
「ツルツルのスジマンが可愛いね❤️声出さないでね、ファンのみんなはみんなこの身体を想像してるんだから」って囁かれながら……指でね、触られたの
逃げ出したかったけど、l我慢したの。だって……仕事を失うのが怖かったから。
佐伯さんは私のスポーツブラも脱がせて、私を全裸にしたの。そして指先で乳首と割れ目を優しく擦ってきたんだ。まだ快楽なんて知らない当時の私はただ震えるしかなかった。でも彼の指使いは次第に激しさを増していって……。
「未夢ちゃん、気持ちいいでしょう?」 そんなわけないよ!!心の中で叫びながらも声は出せなかった。恥ずかしさと恐怖が入り混じって涙さえ出てきたけれど、それでも何とか耐えていたんだ。
「僕のおちんぽ、その小さな口でしゃぶってね」
すると今度は口の中に硬いものが押し付けられてきて……それが何か理解する前に無理矢理喉奥まで突き込まれてしまった。
苦しいし気持ち悪いし吐き気が込み上げてきたんだけど、「ちゃんと舐めないとダメだよ」と脅されて必死に舌を使って奉仕するしかなかった。
その間中ずっと体中をまさぐられ続けて本当に地獄のような時間だったと思う。
最終的にはベッドの上に仰向けに寝転がされた状態で両脚を持ち上げられる格好になり……そこで初めて性行為というものを経験させられることになったんです……。
「未夢ちゃんのロリまんこ、僕の形にしてあげる❤️」拒絶する私を無視して無理やり挿入してきた時には痛みしか感じなかったのだけど……何度か繰り返されるうちに慣れてきて快感を覚えるようになった自分が信じられなかったし悔しかったです……。
「処女喪失したばかりの子宮口に直接精子かけてあげるからねぇ〜」と言って中出しされる瞬間には鳥肌が立ちましたよ……。でもそんな屈辱的な行為を受け入れてしまう自分にも失望していました。
それ以来、佐伯さんは毎回のように私を呼び出して「特別なレッスン」をするようになったの。
最初は本当に痛くて嫌だったけど……何度もされているうちに……
「あぁ……今日も始まるんだ」って思うだけで身体が熱くなるようになっちゃったの……
おかしいよね?
ストーカーファンからの脅迫
写真集発売イベントのあとから妙なことが増え始めたの。
SNSに知らない人からDMが届くようになって……
「未夢ちゃんの写真集全巻買ったよ」「特に○ページ目のポーズが最高だった」みたいな……
普通なら嬉しいはずなのに、何だか気持ち悪いの。
ある日、ファンレターが届いて中を開けてみると……
それは私の学校帰りの隠し撮り写真と「次は裸の写真も見たいな」っていうメッセージ付きだったの。
怖くなってマネージャーに相談しようと思ったんだけど……
「そんなことは気にするな。有名になった証拠だよ」って全然取り合ってくれなかったの。
それから毎日のようにストーカーからの連絡が続いて……
「お風呂場の窓が少し開いてたよ」「未夢ちゃんのランドセルの中身が気になるな」
プライベートまで監視されてるみたいでどんどん不安になっていったの。
そして先週末……
家の帰り道に男の人が立っていて……
「ずっと会いたかったよ」って話しかけられて……
逃げようとしたら腕を掴まれて路地裏に連れ込まれちゃったの。
「暴れたら殺す流すぞ」って脅されて……
服を一枚ずつ剥ぎ取られて……寒空の下で裸にされちゃって……
「こんなところで……」って震えてたらスマホでバシバシ写真を撮られて……
「口止め料代わりにこれやってみろよ」
そう言って差し出されたのはストーカーさんの硬くなったアレで……
「舐めないと写真をばら撒くぞ」って言われて……
怖くて従うしかなかったの……
口いっぱいに苦い味が広がって……
涙が出そうだったけど必死に堪えたの。
「うおおおっ!未夢ちゃんの口マンコ❤️」男は私の髪の毛を掴んでグイグイ頭を動かしてくるの。「歯を立てたら殺すからな!」って怒鳴られて……
「フェラ上手いな未夢ちゃん❤️」そんなことないのに……早く終わって欲しいだけなのに……
「そろそろイクぞ!飲み込めよ!」ビュルッ!!!喉の奥まで熱い液体が流れ込んできて……
咳き込みながら吐き出すと「飲まなきゃダメだろ!」って腹を蹴られて……
地面に転がりながら嗚咽してたら……
「たまらね〜、未夢ちゃんのツルツルのおまんこ❤️」
下半身にまた硬い感触があって……
四つん這いでバックから……
無理矢理押し込まれて…
痛い……助けて……誰か……
泣き叫びたくても声が出なくて……
何度も出し入れされて……
最後はお腹の中にビューーって熱いものを感じて……
「いやぁあああ、、」私の叫ぶ口は塞がれて、、
「ふひぃ、この件、バラしたら写真ばら撒くからな」
そういってストーカーは去っていったの……。
私はしばらく動けなくて……
近くにあった自動販売機の陰で丸まって泣いてた……
「なんでこんなことに……」
でも誰にも言えないの……
もし警察に行ったらアイドルとしての人生が終わっちゃうから……
だから黙って耐えるしかないの……。だってうちの家族の暮らし、私のアイドルのギャラでなりたってるんだもん。
【スポンサーとの契約】
事務所の社長に呼ばれて行ったらそこには見たことないおじさんが三人も待っていたの。
「未夢ちゃんの人気があって助かるよ」って褒めてくれて嬉しかったけど……
その後に続いた言葉が衝撃的だったの。
「うちの企業が君の専属スポンサーになりたいと思ってね」
「ただし条件がある」
「分かるだろう?」
「分からないわよねぇ……まだ小学生だし」
「体を使って交渉できる年齢じゃないって?甘いねぇ」
一人のおじさんが近づいてきて耳元で囁いたの。「明日、ホテルに来てほしい」って。
断ろうとした瞬間、テーブルの上に置かれた大量の札束が目に入ってきたの。
「このお金があれば君の家族も喜ぶんじゃないかな?」
パパとママの困ってる顔が頭に浮かんできて……
「はい……分かりました」って言うしかなかったの。
指定されたホテルに向かうと三人のスポンサーさんが待っていて……
「まずはシャワーを浴びてこい」って命令されたの。
お風呂場ではカメラがセットされていて……
「すべて録画しているからね」って聞こえてきたの。
ベッドに戻ると三人の男性が待ち構えていて……
「さあ始めようか」「今日は長い夜になるよ」
「未夢ちゃんは何色の下着が好きなんだろうね」
質問攻めに合いながら一枚ずつ洋服を脱がされていったの。
三人の手が同時に私の肌を撫でてきて……
「ここはどうなってるんだろう?」って乳首を摘ままれて思わず変な声が出ちゃったの。
「もっと大きい声で鳴いてごらん」
「こんな小さな女の子の穴に入るのかな?」
「心配しなくていいよ……すぐに慣れるさ」おじさん達の手が私のおっぱいやお尻、敏感な部分に伸びてくる。
抵抗したいけど怖くて動けないまま全身をまさぐられているうちに、いつの間にかショーツの中にまで侵入していた指先に翻弄されていく。次第に体全体に走る刺激により意識が朦朧としてくる中、「もう限界みたいだね」という声とともに更なる快楽へ誘われる予感があったの。。
「未夢ちゃんの無垢なおまんこ、いただきまーす」
スポンサーさんAの大きなペニスが私の中に侵入してきました。「痛いっ!!!抜いて下さいぃ!!」必死になって懇願するものの容赦なく貫かれる身体からは防衛反応で愛液があふれ出してしまうのでした。
「あぁすごい締め付けだね未夢ちゃん!」興奮しながら腰を振ってくる男性。
激痛によって思考回路すら正常に働かない状況になっていた。
「今度はこっちを使わせてもらいますよ」別のスポンサーさんが私の口元にペニスを押しつけたの。「しゃぶるんだ」命令されて私は涙を流しながら奉仕したの。
「美味しいですか?未夢ちゃん」スポンサーCさんが聞いてくるので私は泣きながら答えたの。「おいしいですぅ〜」嘘だったけど、そう答えないと酷い目に遭わされると思ったからなの。その後もスポンサーさんたちによる調教は続きました。
「そろそろイキそうだよ〜」スポンサーBさんの腰の動きが速くなりました。「あっイク!中に出すから受け止めて!」次の瞬間熱い精液が注ぎ込まれた感覚がありました。あまりの量に私のお腹が膨らんでいるように見えます。でも休む暇もなく別のスポンサーさんが挿入してくるのです。
「次は私ですね。しっかり奉仕してくださいね」スポンサーCさんが私の顔の上に跨り、口内にペニスを押し込んできました。「んぐぅ!!」呼吸困難になりそうですがスポンサーさん達は許してくれません。喉奥まで突き刺さってくる肉棒は苦しくて涙が溢れてきます。しかし同時に快感を感じている自分もいて複雑な心境でした。
「ふぅ可愛い未夢ちゃん、まだおじさん達、1回じゃ萎えないからね」
スポンサーさん達は大盛り上がりしています。その後も交代で犯され続けた私は体力的に限界を迎えつつありました。
「今日の交渉は満足したよ未夢ちゃん❤️」スポンサーさん達が満足気な表情を浮かべています。私も解放されてホッとしましたが身体中が痛くて起き上がる事ができません。
行為が終わった後でパパとママが私をお風呂に入れて身体をあらってくれたの。ママは少し涙をうかべてたわ。
スケジュールは過密だし、レッスンも厳しいの。でも私を支えてくれるのはファンのみんなとパパとママの愛情なの。
プレミアムファンサービス クリスマスの夜 あなたは金で未夢を買った。
「未夢ちゃんって最近色っぽくなったよね」
「ちょっと大人っぽくなってきた?」
ファンのみんなからはそんなコメントが増えたけど……
鏡に映る自分の姿を見るたびに胸が締め付けられるの。
でも不思議なことに……あの頃よりもファンサービスは上手くなったみたい。
「今日は特別なポーズ見せます!」って言って大胆な水着姿を見せたりすると……
今まで以上に歓声が大きくなるの。
みんなの期待に応えるために自分から脚を開いたりお尻を突き出したりするようになったら……
「やっぱり未夢ちゃんは最高だよ!」って褒められるようになって……
佐伯さんにも「売り上げ倍増だよ」って感謝されるようになったの。
ストーカーのこともいつの間にか収まってたし……
スポンサーさんからは毎月たくさんのお小遣いをもらうことができてるの。
最初は嫌だったけど今はこう思うの。
「これが芸能界で生き残る方法なんだ」って。
お兄さんはこんな未夢に幻滅した?嫌いになっちゃった?そんなことないよね。だってこことっても元気だもの。
未夢の裸、見たいでしょ?いいんだよ。今日は1日、未夢はお兄さんのモノだもの。イジメても可愛がってもいいんだよ。ほら、未夢のパンティにしゃぶりついちゃう?お兄さんの好きにシテ❤️。
ああっ、すごい、私のスカートの中に顔を埋めて匂い嗅いで、恥ずかしいよぉ……お兄さん、私のパンティ、そんなに興奮するんだ。いけないんだー❤️、こんなとこママに見られたら絶対叱られちゃう。
ああん、鼻息が当たって……んんっ、くすぐったい……ちょ、ちょっと、待って、クリトリスが擦れてるぅ。あっ、ダメ、そこ強く吸わないで。お兄さん、感じすぎちゃうからぁ。あんまり意地悪しないでぇ……。ああああっ。
パンティ越しでも濡れてるのわかっちゃうよね……あっ、ああん、やだぁ……お兄さんってば……そんなにじっくり見つめないで、恥ずかしいよぉ……。ああっ、布地が濡れて張り付いてる……こんなの見られたらバレちゃうよぉ……ああっ、ダメぇ……お兄さん、そんなことされたら私、おかしくなっちゃうからぁ……ああっ、ダメ、ダメぇ、そこは敏感なんだよぉ……ああん、お願いだから少し落ち着いてぇ。
もう、お兄さんのエッチ……パンティ越しにクリトリス責められて……そんなにおいしそうにパンティをしゃぶらないで。ああ、私のお汁とお兄さんの唾液でさらにぬるぬるになっちゃった……あっ、ああん、ダメぇ、パンティを食い込ませないでぇ。ああ、刺激が強すぎるよぉ。んんっ、あっ、お兄さん、息が荒いよぉ……そんなに未夢に欲情してくれてるんだね。ああ、すごい、もうこんなにおちんちん勃起してる……。
ねえ、お兄さん……おまんこ、舐めたくならない?未夢、今日は特別サービスするよ❤️。いつもママとパパが見てる部屋の真横でお兄さんに初めて、生まんこ舐めさせるなんて興奮しちゃうなぁ。ああん、お兄さん、そんなにガン見したら恥ずかしいよぉ……ああっ、指で割れ目を拡げられた……お兄さんにぜ〜んぶ丸見えになっちゃってるぅ。ああ、お兄さんの視線を感じる。ああん、お兄さん、そんなに執拗に眺めるんだぁ、ああ、恥ずかしくて感じちゃう……。
ああん、お兄さん、おまんこ覗き込んでる……ああ、すごく興奮してるみたいだね……ああん、お兄さんのおちんぽ、ガチガチになってる……ああ、おまんこがヒクヒクしてるのわかる?
じゃあ、脱いじゃうから待ってね。お兄さん、下着脱いでいいよ……お兄さんのおちんちんも見せて……ふふ、すごくおっきいね……ねえ、触ってもいい?んっ……すごい熱い……それにドクンドクン脈打ってる……ねえ、未夢のおまんこと比べてみて?どっちがいい?もちろんおまんこに決まってるよね。だってこんなに柔らかいのに弾力あって温かくてヌルヌルしてて気持ち良いんだもん。お兄さん、我慢できないんでしょ?いいよ、触っても……ああっ、優しく撫でられるとゾクゾクする……ああ、もう、お兄さんったら、そんなに夢中に舐めたらびしょびしょになっちゃうよぉ。んんっ……ああっ……。
ああっ、指が入ってきた……んんっ……お兄さん、中までよく見えるように広げてあげるね……んんっ……あっ……ああっ……すごい……こんな風に見えるんだぁ……んっ……ああっ……お兄さん、すごいよぉ……中まで綺麗なピンク色してるよぉ……あっ……ああっ……ダメぇ……そこ弱いからぁ……ああっ……あんっ……お兄さん、もっと舐めていいよ……ああんっ……お兄さん、気持ちいい……ああっ……私のお汁がいっぱい出てきちゃった……んんっ……お兄さん、すごいよぉ……ああっ……お兄さん、そんなに美味しそうに吸い付かないで……んんっ……あっ……ああっ……お兄さんの舌が私のおまんこを蹂躙してる……んんっ……あっ……ああっ……お兄さん、気持ち良すぎておかしくなりそう……。
ああっ……ああんっ……お兄さん、そんなに激しくしたらイッちゃうよぉ……あっ……ああっ……イクぅ……イッちゃうぅ……あっ……ああっ……はぁはぁはぁ……ああんっ……お兄さん、すごかったよぉ……未夢の恥ずかしい姿見ながら射精しちゃったね❤️。でも、まだやれるよね。お兄さんのおちんぽで未夢のおまんこめちゃくちゃにして欲しいの。
お兄さんもそれでいいよね?だってこっちもまだ元気いっぱいだもん。こんなにギンギンになって苦しそうだもの。
じゃあ、お兄さんの太ももに乗っちゃうね。ああん、もう硬くておっきなおちんぽ、おまんこに入れちゃうからね。えい、よいしょっと。お兄さんのおちんぽの先端を未夢のおまんこに当ててみた。ぬるぬるしてるから滑りやすいけど、ちょっと力を入れるとそのままズププっと入っちゃう。んんっ……ああっ……大きい……こんなに太いのが入って来たよぉ……ああっ……ああんっ……根元まで入っちゃったぁ……はぁはぁはぁ……ああん、すごいぃ……お兄さんのおちんぽが私の中に全部入ってるぅ……ああん、子宮口に届いてるぅ……はぁはぁはぁ……んんっ……ああっ……お兄さん、動くね……ああんっ……ああっ……ああんっ……ああっ……ああんっ……すごいぃ……ああんっ……気持ち良いよぉ……はぁはぁはぁ……んんっ……ああっ……ああんっ……ああっ……ああんっ……お兄さん、どう?気持ち良くなってるぅ?はぁはぁはぁ……ああん、すごいぃ……ああっ……ああんっ……ああっ……ああんっ……ああっ……ああんっ……はぁはぁはぁ……んんっ……ああっ……ああんっ……お兄さん、好きぃ……はぁはぁはぁ……んんっ……ああっ……ああんっ……はぁはぁはぁ……お兄さん、大好きぃ……はぁはぁはぁ……ああん、すごいぃ……ああっ……ああんっ……ああっ……ああんっ……お兄さん、私もそろそろイキそうなのぉ……はぁはぁはぁ……んんっ……ああっ……ああんっ……お兄さん、一緒にイこっ……ああんっ……お兄さん、気持ち良いぃ……はぁはぁはぁ……んんっ……ああっ……ああんっ……お兄さん、好きぃ……はぁはぁはぁ……んんっ……ああっ……ああんっ……お兄さん、好きぃ……はぁはぁはぁ……ああんっ……ああっ……ああんっ……ああっ……お兄さん、好きぃ……ああっ……もうダメぇ……イクゥウウッッッ!!!!
はぁはぁはぁ……はぁはぁはぁ……ああ、お兄さん、凄かったよ……私の中、いっぱいにしてる……子宮の中まで入っちゃってるぅ……はぁはぁはぁ……ああ、お兄さん、気持ち良かったぁ……はぁはぁはぁ……んんっ……ああんっ……お兄さん、大好きぃ…また、未夢の事、応援してね…。