霧島 楓 中学3年生 禁止された遊び
霧島楓 中年3年生。私は田舎の公立中学に通うどこにでもいる平凡な少女だ。しかし、この街に根付いた霧島家という家柄が私が普通であることを許してはくれなかった。性格の良い優等生、当然、成績も優秀。名前の呪縛から私は好むと好まざるとかかわらず求められた。
そして、私は歪んだ思春期を過ごしていた。他人が褒めてくれる日本人形のような長い黒髪も、スラリとした身体付きも霧島家の長女いう作られたキャラクターのように思えた。そんな私の歪んだ心はある行為に生き甲斐を見出すことになる。それは露出行為という禁断の行いだ。
クラブ活動のない金曜日の放課後、用務員さんの夜の見回りが始まる19時までの間、学校は職員室にいるわずかな先生を覗き無人地帯となるのだ。
クラスメイトも先生も誰もいない教室で、私は開放感を味わう。愚かで恥ずかしくてダメな自分をさらけだす。
そして私の周囲の人たちの期待を裏切るように学校の中でスカートをま繰り上げてパンティーをさらすのだ
むき出しの股間に感じる風が強い緊張感とともに快感を運んでくる。
(誰かに見られるかもしれない?誰かに見られたら私のイメージが全て壊れるてしまうわ)そんな思いが私の心を更なる羞恥的行動に駆り立てる。
そして私は誰もいない教室で全裸になっていた。
全裸になり教卓の上に腰掛ける。両手は頭の後ろで組んで両足を大きく広げている。
外はまだ明るかった。だが窓にはカーテンがかけられていて外の景色を見ることは出来ない。そのカーテンの隙間からは夕日が差し込み教室内を赤く染めていた。
この瞬間だけは私は自由だった。誰にも支配されることなく自分自身の意志で行動することが許される。
机に座り足を開く。大きくM字開脚をして自分の性器を見つめる。いつもはスカートに隠れて見ることの出来ない私の大事な部分だ。割れ目に沿って指を這わせる。まだ誰にも見せたことのない私の秘密の部分だ。
(なんてイヤらしいのかしら……こんな姿を人に見られたら私はもう生きていけないわ)
そして私は先生や用務員さんに見つからないか、ドキドキしながら学校内を全裸で徘徊する。歩いている間にも、足の間がぬるぬるとする。私の割れ目が濡れているのだ。
廊下を歩くときはなるべくお尻を突き出すようにして歩き、そして階段では誰かに覗かれることを想像しながら、わざと一段ずつゆっくりと降りる。そのたびに乳首とクリトリスが刺激され、全身に鳥肌が立つような快感を覚える。
私は変態なのだ。最低の露出狂!そう思ったとき、私の中にある何かが弾けた。
「あぁっ 体が熱い!」私は黙らずに近くの教室に飛び込んだ。そして何かに取り憑かたかのようなにオナニーを始めた。しつけの厳しい我が家では自慰行為もままならない。その溜まり溜まった何かを吐き出すように私は自分の割れ目に手を伸ばす。もっと大胆に! 誰もいない教室の中で私は自分の性器を広げて見せる。
(見て!これが私の本当の姿よ)私は心の中で叫ぶ。
しかし誰も来ない……(誰か来て!私を辱めて!)そんな思いが私の胸を熱くさせる。
指で未熟な性器を刺激して快楽を引き出していく。
「あぁ、もうだめ!我慢できない!いぐぅっ!」私は教卓の上でM字開脚のまま絶頂に達した。
「ハァハァ……私って本当に変態だわ……」変態に堕ちた悲しみに涙が溢れる。
しかし私の割れ目はヒクつき、新たな快感を求めようとしていた。
私は全裸のまま教室を後にして、誰もいない廊下を歩く。しかし突然、物陰からたくましい腕が伸びて、私の首をがっちりと掴んだ。
「どこの変態かと思えば霧島様のとこのお嬢さんじゃねーか!」日焼けした巨体、用務員の金田が首を絞めながら私の顔、ギラギラした瞳で見つめた。(怖い、殺されちゃうの?)私は恐怖で声も出せずにただ震えていた。
「へへ、いつ見てもお人形さんみたいに可愛い顔してやがるぜ」
私は恐怖と恥ずかしさで何も言えずにただ泣いていた。
「こんな所で裸になって何してんだ?ん?」金田は私を用務員室に連れ込んだ!
そして床に押し倒して馬乗りになった。そして私の身体を触り始めたのだ。(いやっ!やめて!)私は必死に抵抗するが、力の差がありすぎる。手マンされて追い込まれ、あっという間に足を開かされクンニされてしまった。露出とオナニーで興奮状態だった私の体は彼の愛撫に反応してしまう (もうダメ……)
「ん?なんだ?もう濡れてんのか!この変態女が!」金田はそう言い放つと私の足を広げ、犬のように四つん這いにさせり太い男根をねじ込んできた。
「痛い!抜いてぇ!」体を引き裂かれるような痛みに私は悲鳴を上げる。だが彼は容赦なく腰を動かし始めた。
(イヤぁ、やめてぇ!)しかし彼の動きは激しくなるばかりだった。
細い腰を掴んでペニスを打ち込む彼には中学生の私へのためらいなど微塵もなかった!男のイチモツを受け入れるマンコ穴として雑に扱われたのだ!「うぉ、出る!」彼は獣のように叫び、私の幼い膣内にどびゅどびゅと大量の精子を放出した。そしてペニスを抜くと、私は床に倒れ込み放心状態になっていた。
「へへへ、気持ちよかったぜ」彼は満足気に言うと仕留めた獲物を確認するように私の姿を見る
(私……犯されたんだ)そう思うと涙が溢れてきた。部屋の姿見に陵辱された私の姿が映る。長い髪をくそ振り乱して、男の白濁を股間にぶちまけられていた
「最低……」私は鏡に映る自分の裸を見ながらつぶやいた。
その言葉を自分への怨嗟と捉えたのか金田は私の黒髪を掴んでボッキしたイチモツを私の顔に押し付けた!
「変態め!しゃぶれ!」
「いやっ!」私は拒否するが、頭を掴まれ無理やり口に入れられる。男の太いイチモツが口の中を出入りし、喉の奥まで犯される。苦くて臭くて吐きそうになる。「いいとこのお嬢さんにちんぽしゃぶらせるのは最高の気分だぜ!」
だが彼は私の頭を両手で抑え込み喉のさらに奥へと突き立てる! そしてついに耐えられなくなり、私は激しく嘔吐してしまった!
「うっ!?」と金田は悲鳴を上げると同時に私の口内に精子を大量に放出した!「うぉーっ!」どびゅどぴゅ〜〜〜〜〜〜!!「ゲホッゲホッ!ウプッ!」私は口内に吐き出された精子を床に吐き出し嗚咽した。
金田はタバコを吸いながらその様子を満足そうに見ていた。そして携帯電話で自分の息子まで呼び寄せた。
「霧島のとこのお人形さんとセックスさせてやるからこいよ!」「お願いだからもう返してください!」
「おい、変態女!まだ終わりじゃねーぞ?」彼はそう言うと私の髪を掴んで引きずる。
「痛いっ!やめてぇ!」抵抗しようとするが力の差がありすぎてどうにもならない。そのままベッドへ投げ飛ばされる。「ほら竜司やれ!遠慮なくぶち込んでやれ!」私を押さえつけて息子を招く!竜司君はまだ中学1年生。私よりも年下だ!「やめてぇ!」私は必死に抵抗するが、力ずくで押さえつけられる。そして彼は私の両足を広げさせ、股間にペニスをあてがうと一気に挿入した!
「ああ、やだ、いやぁひぃぃ!」あまりの痛みに悲鳴を上げる!だが彼は構わず腰を打ち付けてくる!パンパンパン!!激しいピストン運動が続く! やがて彼も興奮してきたようで動きが激しくなる!「あぁん……あっ……」私は思わず甘い声を出してしまった。「へへ、感じてやがるぜ」彼はそう言ってさらに激しく腰を打ち付けてくる!パンッ!!パァンッ!!
「あっ……ダメェ……」私は感じ始めていた。(こんな下衆どもにイカされるなんて……)屈辱感と快感が入り交じる。
そしてついに限界がきた!「イクゥー!」ビクンッと身体を痙攣させ絶頂を迎えた!
しかしそれでも彼の動きは止まらない。むしろ激しさを増した。
パンッパチュパチュン!!!グチョッグチャ!!
「ダメェ……イッたばっかだからぁ……」私は懇願するが聞き入れてもらえない。むしろ彼の動きはさらに激しくなるばかりだ!ズブッヌチャッヌチョッグチョッグチュ〜〜〜〜!!!だがそれでも彼は動きを止めない。そしてひときわが奥まで貫く!ドピュッドピューーーーーーー!!!ビュルルルルーーーーーー!!! 熱い精子が大量に注ぎ込まれるのを感じた瞬間「あっあぁあいぐっ!!」私は再び絶頂を迎えてしまった。
「あぁ……ひどい……」私は涙を流した。
すると竜司君は私に見せつけるようにずるりとイチモツを引き抜くと、精子まみれになった私の性器を見て笑うのだった!「へへへ、中出しされた気分はどうだ!」そう言い捨てるとズボンを上げて出て行く。金田親子はタバコを吸いながらニヤニヤ笑っていた。
天然誘惑少女 寺沢美歩 中学3年生
私は寺沢美歩、お父さんとお兄ちゃんと弟の四人暮らし。瑞稀お母さんが亡くなった後、みんな落ち込んでいたけど、今は肩寄せあって前へ向かって頑張ってるんだ。美歩はみんなのお母さんがわり頑張んなきゃね
朝ごはんを作ったら、お父さんを起こしに行きます。一家の大黒柱、今日も頑張って仕事してもらわなくてはいけません。「お父さん朝だよ、起きて 」
ベットにお父さんを起こしに行くと「うう、、瑞稀ぃ 」お母さんの名前を呼んで寝ぼけて抱きしめてきます。
「みずきぃ、ずいぶん痩せたなぁ、」大きな身体でがっちりと抱きしめられて私は動けません。
私からすれば巨人です。「もうっ! お父さん離してよ、苦しいってば!」
私はお父さんの腕を叩いて逃れようとします。でも全然離れません。むしろもっと強く抱き締められてしまいました。
「瑞稀ぃっ 」そして突然、唇を奪われました。しかも濃厚なディープキス。これはセックスさせられるパターンです。「ちょっとやめて! お父さん、私まだ中学生なんだからダメだってば!!」
しかし私の抵抗も虚しく、お父さんは力づくで服を脱がせていきます。
「ああ、瑞稀のおっぱいは俺のものだ……」そう言いながら、父は私の胸を揉みしだき始めました。
大きな手のひらに包まれて乳首を優しく刺激されます。まだ中学生の私にディープキスと乳首攻め、私の細く小さな体はッッ仕留められた子鹿のようにビクンビクッと痙攣します。
「ああんっ♡ お父さん、ちょっ、待ってぇっ、んふぅ♡」
私は快感から逃れようとして身を捩りますが無駄でした。父の手の動きはさらに激しくなり、やがて私の下半身に手が伸びてきます。くちゅ……ぬるぬるぬる……
パンツの中に侵入した指先は、私の幼い割れ目をなぞるようにして動き回ります。そのたびに私は腰を浮かせて反応してしまいました。
「あっ、だめぇっ!! そこ触っちゃヤダぁ♡」私はお父さんの頭をポカポカ叩きます。
すると、父の顔つきが変わりました。まるで獲物を見つけた獣のような目付きになります。
「おや、美歩か お母さんかと思ったlお前いつの間にこんなエロい体になったんだよぉ? お父さんビックリしちゃったぞ?」どうやらお父さんは相手が娘の私と知っても性行為をやめる気はないようです。
「お父さん……ダメだよ、恥ずかしいよ……」
「何言ってんだ、美歩のここは濡れてるぞ 」お父さんは私の割れ目に顔を埋めました。「やんっ、舐めないでっ♡」私の制止を無視して舌先でクリトリスをツンツン突かれます。「んっ、んっ、やめてっ、お父さんっ、ああっ、気持ちいいっ、ああ〜っ♡」私は腰を震わせながら絶頂を迎えてしまいました。
「ほれ、見てみろ、美歩のここヒクヒクしてるぞ?」
お父さんはそう言いながら私の割れ目を広げて見せ付けます。「やだぁ、恥ずかしいよ……」私は顔を真っ赤にして顔を背けました。
「美歩、お父さんとセックスしようね?」そう言ってお父さんはズボンを脱ぎ始めます。
そして、大きく勃起したペニスを見せつけてきました。「やだ……そんな大きいの入らないよ……」私は恐怖に怯えながらも、その大きさに目を奪われてしまいます。
「大丈夫さ、ゆっくり入れてやるからな」そう言うとお父さんは私の両足を抱え上げ、一気に挿入してきました。「ああっ、ダメェっ!」私は悲鳴を上げますが、お父さんは構わずピストン運動を開始します。「どうだ? 気持ちいいか?」パンッ!パァンッ!という激しい音が響き渡りました。
「ああんっ♡ お父さんのおちんちん気持ちいいっ♡」私の理性は完全に吹き飛んでしまい、自ら腰を動かして快楽を求めていました。「美歩 」お父さんにキスされながら膣の奥まで挿入されました。
親子だけに性器の相性は抜群です。(娘のおまんこは父親のちんぽの形に合わせて作られているって授業で習ったけふぉ本当なんだ。)
私はお父さんの大きな身体にしがみついて、必死に快感に耐えました。
「出すぞ!」ドクンドクンッ!ビュルルルーッ!!大量の精子が注ぎ込まれました。「ああんっ♡ イクゥウウッ!!!」私はまたもや絶頂を迎えてしまいました。ビクンっビクンっと痙攣している最中もお父さんのおちんちんは引き抜かれません。それどころかさらに激しく動き始めます。「やだっ、まだイッてるからぁ♡」私は泣き叫びながらも、身体は正直に反応してしまいます。
「もうっ! これ以上はピストンだめぇイっちゃったの、だめ、お父さんのバカッ!」私はて怒りました。
でも、不思議と嫌ではありませんでした……むしろお父さんが元気で嬉しかったのです
(瑞稀お母さんが亡くなってから、みんな落ち込んでたもんね……私がお母さん代わりになるんだ!)そう決意して父の腰に足を絡めました。「お父さん、はひゅ…………っ❤️そこ゛ッ❤️はいったら、だッ❤️だめっおかしく、、ぉ゛っ❤️おッ、 お゛いいっ、❤️いやぁ、、おほお゛ぉ~~❤️」だいしゅきホールドで私は父のピストンに応えました。「美歩、出すぞ!」ドピュッドピューッ!ドクンドクンッ!!「あ゛っ、❤️お゛っ❤️」私はまた絶頂に達してしまいました。
「うん!朝から気持ちよかったぞ。お父さん会社行ってくるからな美歩 」お父さんはベッドの中でぐったりとして動けなくなっている。私を置いて元気に会社に出かけていきました。「はぁ……はぁ……」私は肩で息をしながらやっとの思いで起き上がり、よろよろと台所に向かいます。お兄ちゃんと弟のご飯の支度をしなくてはいけないからです。
「お兄ちゃん、淳之介起きた?」台所から声を掛けたけど返事はありません。「もうっ!」私はエプロンを着けてリビングのドアを開けます。するとそこには全裸の二人の兄弟がいました。「あ、美歩おはよう」
二人は私の姿を見ると慌てて股間を見せつけてきます二人とも朝勃ちしてビンビンになっていました。
「こら!朝から何してるの?早くご飯食べちゃってよ!」私が怒ると、二人は顔を見合わせました。そしてニヤリと笑い合うと言いました。
「歩美、お父さんとのセックス丸聞こえだったぞ!」お兄ちゃんが裸のまま私を抱きしめました。
「僕もお姉ちゃんの声聞いてたらセックスしたくなっちゃった 」弟の淳之介は私のスカートをまくり上げてパンティーを脱がします。まだ私の割れ目の中にはお父さんの精液が入ったままです。
「だめぇ……さっきしたばっかりなのにぃ……」私は抵抗しようとしましたが無駄でした。
二人に押し倒されてしまいました。「美歩、たっぷり出されてんじゃん。俺もお前のおまんこに出してもいいか?」お兄ちゃんが私の割れ目を開きながら聞いてきます。中出しされたおまんこを見られて、私は言い返す言葉もありませんでした。
「うん……いいよ……」私は恥ずかしそうに答えました。そして二人は同時に私のおっぱいにしゃぶりつきます。ペロッレロォっと舐められて感じちゃいます。
そして再びディープキスをしながら互いの性器を弄り合います。
「お姉ちゃんのフェラチオすごく気持ちよかったよ。今度は僕のおちんちんを舐めて!」淳之介が私におねだりをしてきます。
私は仰向けに寝転ぶと、大きくなった弟のおちんちんを口に含みます。口の中で舌を使って舐め回しました。「ああ、気持ちいいお姉ちゃん……」「じゃあ俺は後ろから挿れるぞ」お兄ちゃんは私のお尻を掴みながらゆっくりと挿入してきました。「あんっ♡」いきなり奥まで突かれて声が出てしまいます。そのままピストンが始まりました。パンッ!パァンっ!と肌のぶつかり合う音が響き渡ります。
そして、激しい抽挿の末に二人は同時に果ててしまいました。「ああっ! 出るっ!」ビュッビューーー!!大量の精子が口の中に注ぎ込まれていきます。そしてお兄ちゃんはがっちりと私の腰を抑えて膣の奥で中出ししました。
私もまた絶頂を迎えてビクビク震えていました。
「お姉ちゃん、お腹減った!。早く朝ごはんにしてよ」私のことを散々犯しておきながら、お兄ちゃんと弟は今度は性欲の後は食欲とばかりに食事の準備を求めてきます。「もうっ、ちょっと待ってて!」私は急いで朝食を作ります。
そして三人で仲良く朝ごはんを食べました。
そして、お兄ちゃんと弟を送り出して、私は急いでシャワーを浴びました。お父さんとお兄ちゃんと弟の精液が私の割れ目の中で混じり合っていました。
そして私は電車に駆け込みます。3人に犯されたので、最も混んでいる時間の電車に乗る羽目になってしまいました。
気がつけば、サラリーマンのおじさんたちに囲まれています私は痴漢にお尻を触られてしまいました。
「やだっ、やめて下さい!」しかし痴漢はやめません。それどころかさらに激しく揉んできました。
「あっ、だめっ」抵抗する私の口にハンカチをねじ込んで、スカートの中に手を突っ込んで、パンティーを脱がされました。恥ずかしくて死にそうでした。そして男の指が容赦なく、私の股間に伸びます。ラッシュアワーの電車の中は、無法地帯なのです。
「お嬢ちゃんのおまんこ濡れてるじゃんw」痴漢は私の割れ目に指を入れ、うれしそうに言いました。私の体はまだ家族の3人とのセックスの余韻が残っていたのです。発情した女の匂いを卑劣な痴漢たちは敏感に嗅ぎ取ったのかもしれません。スカートをたくしあげておまんこをさらしものにされました。「やだぁ、見ないでぇ!」私は必死に抵抗しましたが無駄でした。痴漢は私のおまんこをクチュクチュと弄り始めました。「ああんっ❤️」思わず声が出てしまいます。そして私の割れ目の中に指を入れてきました。「ああっ、そこだめぇ❤️」
「お嬢ちゃん、気持ちいいの?じゃあもっと気持ちよくしてあげるよ」そう言ってさらに激しく手を動かします。
「あはぁっ!イクッ!!」ビクンっと体が跳ね上がり絶頂を迎えてしまいました。しかし痴漢はやめてくれません。さらに手の動きを加速させてきました。「ああっ、またイッちゃうぅ❤️」私は再び絶頂を迎えてしまいました。しかしそれでも痴漢の手は止まりません。「ああんっ!もう許してぇ!」そしてようやく駅に到着して、駅の多目的トイレに逃げ込みました。「はぁ……はぁ……」まだ体が火照っています。(どうしよう……)
その時でした。なんと扉を開けて2人の男が入ってきたのです。多目的トイレは専門のマグネットキーで開いてしまうのです。「痴漢されて、絶頂した女の子がこのまま逃げられると思っているのかい?」サラリーマンのおじさんが、私の耳元でささやきました。もはや素直にレイプされるしか道はありません。抵抗すれば暴力を振るわれるからです。
「分りました。抵抗しません。せめて優しくしてください。」私は多目的トイレの中でセーラー服を脱いで裸になりました。うちは貧乏だから制服とか下着を破られたら困るからです。「可愛いおっぱいだね。」おじさんが私の乳首を吸い始めます。そしてもう一人の男は私の割れ目を触り始めました。「ああ、だめぇ!」私は必死に抵抗しますが無駄です。
私の幼い体は、男たちの手で発情させられていきます。「ああっ、そこはだめぇ!」クリトリスを弄られるとどうしても反応してしまいます。おじさんは私の割れ目に指を入れてきました。クチュクチュと音を立てながらGスポットを攻め立ててきます。
「あぅっ❤️だめっ!イクッ!!」ビクビクっと体を痙攣させながら絶頂を迎えてしまいました。しかしおじさんは止めようとしません。さらに激しく手を動かしてきました。
「ああっ、もう許してぇ」私は泣きながら懇願しましたが無駄です。やがておじさんのおちんちんを握らされました。そして私の口に押し当てられました。「さぁ、舐めなさい」私は仕方なく舌を出しました。そしてゆっくりとおじさんのおちんちんを舐め始めました。
「ああ、いいよ……上手いじゃないか」おじさんは気持ちよさそうにしています。私は必死に舌を動かしていました。やがておじさんは私の口に精液を発射しました。
「ううっ……」私は思わず吐き出してしまいました。
しかし、すぐに次の男が私の頭を押さえて無理やり喉奥まで突っ込んできました。
「んぐっ!」苦しくて涙が出ます。しかし男は容赦なく腰を振り続けます。
「出すぞ!」ビュルルルッ!ドピュッドピューッ!!大量の精子を私の口に注ぎ込みました。私はそれを必死に飲み込みました。ようやく解放されて床に倒れ込んでしまいました。しかし休む暇もなく別の男が私に覆い被さってきました。そしておまんこにおちんちんを入れてこようとします。
「いやぁっ、もう許してください」私は泣き叫んで許しを請いましたが無駄です。
「うるさい!大人しくしろ!!」おじさんは無理やり挿入しました。「いやぁ、抜いてぇ!」私は悲鳴を上げますが男たちは無視してピストン運動を始めました。
パンッ!パァンっ!!という激しい音が響き渡ります。そしておじさんは私の中に射精しました。「ああっ、出てるぅ……」私のお腹の中に熱いものが注がれていくのがわかりました。絶望的な気分で涙を流す。私
しかしすぐに別の男のおちんちんが私の中に打ち込まれました!獣のように四つん這いにされて抉るように突き上げられて絶頂させられ、最後は中出しされました。
そして、男たちは、トイレの中に、私をやり捨てにして去っていきました。「このままじゃ妊娠しちゃう、、」
私は多目的トイレのホースを使って冷たい水で割れ目を洗いました。情けなくて恥ずかしくて涙が止めどなく溢れてきました。
私は結局1時間遅れで学校に着きました。完璧な遅刻です。担任の先生には通学の途中で貧血になったと伝えておきました。「美歩ちゃん大丈夫?顔色悪いよ?」クラスメイトの保健委員の桑名茉里が声をかけてくれました。
「先生!美歩ちゃん体調悪いので保健室に連れて行きます」
「ちがっ……これはその……」私は言い訳しようと思いましたが言葉が出てきません。
そして私は彼女と保健室に入りました。保健室には誰もいません。彼女はそれを知っているようです。
「今日の時間は保健の先生はいないんだよね 」彼女は保健室の鍵を閉めると言いました。
「ねぇ美歩ちゃん…いいでしょ?」彼女の目は獲物を狙う獣の目です。彼女はレズビアンで前から警戒をしていたのですが今回は完全に想定外で抵抗もできませんでした。茉里は私のスカートをめくりました。
「あれ?パンツはいてないんだ。美歩ちゃんって優等生なのにエッチな子なんだね。」私のパンティーはトイレで痴漢に取り上げられていました。彼女はとんでもない勘違いをしたようです。
私の割れ目を指でなぞってきます。「やだぁ……」私は恥ずかしさで顔が真っ赤になりました。「じゃあ、いただきまーす!」茉里は指でクリトリスを刺激してきます。私のおまんこの中に舌を入れてきたのです。「ああんっ!!だめっ!」私は思わず腰を引きますが無駄でした。
うちの家族や痴漢の男たちと比べ物にならない繊細で優しいテクニックです。自然と腰がビクビクと跳ねてしまいます。
「ああっ、だめぇ!」私は絶頂を迎えてしまいました。
「あれ?もうイッちゃったの?美歩可愛い❤️」茉里は意地悪そうな笑みを浮かべました。「まだまだこれからだよ?」彼女は私を押し倒すと無理矢理足を開かせました。そしてイったばかりの割れ目を舐め始めます。ピチャッピチョッレロォっといやらしい音を立てて舐められると頭がおかしくなりそうです。「ああ……だめぇ……」しかし私の言葉とは裏腹に体は正直に反応してしまいます。次第に快感へと変わっていきます。
私は無意識のうちに腰を振っていました。
「美歩ちゃん、気持ちいい?」茉里は意地悪そうに聞いてきます。「はい…イキます…すごく気持ちいいです……」私は正直に答え彼女に絶頂する顔を見られながら果てました。その後で彼女は私を更衣室に連れて行き、シャワールームで体を洗ってくれました。パンティーは痴漢に襲われて奪われたと言う話をすると、彼女は優しく私を抱きしめてくれました。その日私はレズビアンに目覚めました。そして茉里はあることを私に教えてくれました。
「美歩、首筋の匂い嗅いでいいかな。」「ちょっ!ちょっと茉里っ何?」
私の動揺もお構いなしに彼女は私の首筋匂いをスンスンと嗅ぎます。
「私はこう見えても将来は医者を目指してるのよ。これはラクトンC11の匂いね、美歩は前にからいい匂いがするなぁと思っていたのよ。ラクトンは女の子の甘い匂いの物質よラクトンを嗅ぎながら男性が女性をみると、女性の魅力度が74%も上がってみえるの、つまりムラムラきちゃうわけ!美歩はこのラクトンが人よりも多いのよ。これから男性に近づく時は気をつけなきゃね ってか女性の私もムラムラ来ちゃったけどね 」彼女は笑いました。
「美歩は、将来私のお嫁さんにしてあげる。」と言いました。
私は彼女の言葉にドキッとしてしまいました。
そして私たちは一緒に帰りました。