※この作品はR-18です。

青い蕾の誘惑  幼い少女のエロ短編集   作:みなぽん

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水戸部友奈 小学五年生 田舎なんて大嫌い!

 

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都会から転校してきた私を待っていたのは、粗野なクラスメイトたちのいじめでした。都会育ちの私の振る舞いが、彼らからは私が偉そうにしているように見えたようです。そして、先生もいない放課後の教室で私はクラスメイトたちに高囲まれました。女の子たちも一緒です。誰も味方のいない状態。ガキ大将の沢村君が言いました。

「水戸部友奈を教材にして保険体育やろうぜ」涙をこらえて、必死に彼らは宥めようとしましたが私はクラスメイトたちに押さえつけられました。「男子たちおっぱい見たいよね。こいつ結構あるよ。」そして、水瀬ちえみちゃんが私のシャツのボタンを外し始めました。彼女とは仲良くなりたかったのに。

「やめてよ!」「あんたの意見は聞いてないの。水戸部は教科書なんだから。ほら、こいつのおっぱい触りたい男いるだろう。触っていいよ。」私の発育、途上の胸を、ちえみちゃんが、男たちに差し出しました。誰か触ってと促します。「ほら、みんな遠慮しないで揉みなよ」

ちえみちゃんは私の顔を見ながら笑います。その眼には私への悪意しかありません。そんな風に思われていたんだ。ショックを受けているうちに私の胸が露わにされました。恥ずかしい。泣きそうです。「ちょっと、何するのよ!」抵抗するけれども無駄なことでした。男子たちが私の胸を鷲掴みにし、感触を確かめるように激しく揉んでいきます。

「柔らけえ!」私の両胸にそれぞれの手で強く掴まれ、引っ張られるようにして、何度も上下左右に動かされます。男子たちの乱暴さによって痛みを感じましたがそれ以上に恥ずかしさの方が勝りました。さらに別の男子が横から入ってきて今度は右側の乳首に吸い付いてきました。舌先でチロっと舐められてビクッと反応してしまいます。男子生徒はそのまま口に含んだまま上目遣いで私の様子を伺っていました。どうやら私を観察していたみたいです。彼の視線に耐え切れず目を閉じます。しかし、それがいけなかったようです。次の瞬間、強く噛まれて悲鳴をあげてしまいました。

「痛いっ!」その叫びを聞きつけて他の男子達も集まってきました。「俺にもしゃぶらせろ!」と言って奪い合いが始まります。男子たちの争いにより私の身体は投げ飛ばされたように倒れてしまいます。その際に背中を打ち付けてしまい少し苦しそうな声が出てしまいます。そんな私を見てクラスメイトたちは笑っています。

「やだぁー!やめてよ!お願いだから許して!」私は泣きながら懇願します。ですが、それでもクラスメイトたちの行為は止まることはありませんでした。。

「それじゃあ、いよいよおまんこみんなで見ようか?」ちえみちゃんが言いました。

男たちが集まります。彼女はゆっくりと私のパンティーを下ろしました。その時です。「きゃああああ!!」私は大声で叫びました。あまりの恥辱に我慢できなかったからです。恥ずかしい場所を皆に見られているという事実に耐えられず頭が真っ白になりました。

「これが女の人のアソコなんだぁ……。なんかグロいね」「でもさ、濡れてきてない?」

「きっと気持ちいいんだろうな」彼らは好き勝手に私の秘部を品評しています。嫌だ!こんなところ見ないで!!心の中でそう願いますが現実は非情でした。彼らの欲望が満たされるまで私は弄ばれ続けました。

「おいおい、こいつ漏らしてるんじゃないか?おしっこの匂いがするぞ」誰かが言い出しました。

「みんなこいつがおまんこ漏らしとこ見たい?うちら女子が触って、こいつ気持ちよくさせてやるから見てなよ」ちえみちゃんと取り巻きのともこちゃんと佳代ちゃん、3人が私の乳首と割れ目を触り始めました。男の子たちの見ている前で、私を感じさせようと言うのです。彼らの見世物にされてしまうのです。恥ずかしくて死にたくなります。

でも彼女たちは許してくれない5分以上私の敏感な部分を触りました。我慢できなかったです。悔しいけど悲しいけど。

「あああ、。ヤダ、ひゃうん!」私のお腹の奥底で何かが爆発しました。今まで感じたことのない感覚に襲われました。これが絶頂なの?

「こいつイッたみたいよ」ちえみちゃんは言いました。佳代ちゃんともこちゃんは面白がってさらに責め立てました。

「もう無理ぃ~っ!」私は泣き喚きながら許しを請いました。

「やめて欲しいのかしら?都会育ち気取ってさぁ、みんなに進んでることを見せなよ。大人なんでしょう田舎のガキと違って」ちえみちゃんは男子たちにズボンを脱ぐように言いました。

「水戸部さぁ、見た目結構可愛いじゃん。こいつではじめてのセックス経験したやつやってもいいよ。早いもので並びなよ。」女子たちは、そう言うと、男子たちが1列になりました。

「それじゃ俺!」串田君が真っ先に

名乗り出ました。「よしきた」ちえみちゃんが串田君を押し倒しました。「おいおい、お前ら見てろよ?串田の童貞喪失式だぞぉ!」その言葉と共に2人は重なり合いました。「いや、いやあああああああああ!!」私は叫び声を上げます。

「ほら、串田君おちんちん入れてみな」ちえみちゃんは言った。「お前の憧れの都会のお嬢様とできるんだよ。嬉しいでしょ?」

「すげえ、これが女の中か!温かい」串田くんが私の中に入り込んできます。

「動け。気持ちよくなるから」ちえみちゃんが命令すると彼は腰を振り始めました。最初はゆっくりでしたが徐々に速度を上げていきました。「気持ち良いよ……俺のチンポどうかな……」

「うわああん!!ダメぇっ!!抜いてえ!!」私は泣きじゃくりました。しかし彼はやめません。むしろ興奮している様子です。「そろそろ出すぞ……受け止めろ!」そう言って一番奥深くまで突いた瞬間、熱いものが注がれたような気がしました。

「まだまだこれからだよ!」古中君が待ち構えていました。

「お願いだからもうやめてよぉ……」私は涙ながらに訴えましたが聞いてもらえませんでした。

「次は俺な。水戸部さん気持ち良くしてやるよ」「わかったわ。古中も脱ぎなさい」今度は古中君とつながります。

「いやあ!」私は抵抗します。でも力では敵いません。

「仕方がないわねぇ……こうすれば喜ぶかな」ちえみちゃんは私にキスをしてきました。舌を入れられます。唾液を流し込まれます。苦しくなります。

「ほら、キスしただけでマンコ締まった」古中君は私の変化を見逃しませんでした。

「本当だ。このエロ女、感じてるじゃない!」ちえみちゃんは私の反応を見てニヤリと笑いました。そして、再び激しくピストン運動を開始しました。パンッ!パァン!!パンッ!肉と肉がぶつかり合う音が響きます。

「あっそこ弱いのやめて許して」私は身悶えます。しかし、容赦なく犯されていきます。

「中出しするけどいいよね?」古中君は尋ねてきます。

「いいわけないでしょう。赤ちゃん産まれちゃう……」私は首を振ります。

「田舎モンのガキを孕んでよ」古中君は一際大きく突くと、射精しました。ドクンドクンと脈打つのを感じます。その後すぐに引き抜かれると大量の精液が溢れてきました。

「あら〜すごい量ねぇ」ちえみちゃんは感心したように言いました。

「これで終わりじゃないよ」後藤君が前に出てきました。彼もまた性器を露出させています。

「さっきまであんなに嫌がってたのに、おちんちん見ただけで物欲しげな顔をしてる」後藤君は嘲笑うかのように言いました。

「違う……。そんなつもりはない……」

 

「次は城島ね」ちえみちゃんが指名しました。城島君は私の身体を反転させると、机に手をつかせました。「ほら、お尻高く突き出して」私は言われるままに従います。抵抗する気力も残っていません。城島君は後ろから一気に貫きました。「あぐっ!」背後からの侵入に思わず変な声が出てしまいます。私の内部はすでに先客たちの白濁で滑りが良くなっており、城島君のモノも苦もなく飲み込んでしまいました。

 

「すげえ、後ろからだとさらに締まる」城島君は私の腰を掴むと激しく腰を打ち付け始めました。パンッパンッパンッ!卑猥な音が教室に響き渡ります。机がギシギシと音を立てます。私の胸も激しく揺れます。「あっあっあっ……」声が漏れます。恥ずかしい。でも止まりません。「ほら、都会のお嬢様のお尻だぞ。たまんねえな」城島君は私のお尻をバシバシ叩きながら楽しんでいます。

 

「次は座位でやろうぜ」城島君は私を抱き上げたまま自分の席に座ると、対面座位の体勢になりました。肌と肌が密着します。胸が城島君の胸に押し付けられました。城島君は私の腰を上下させ始めます。私の胸が上下に揺れ、乳首が擦れます。顔も近い。息がかかります。「ああっ……だめ……」私は首を振りますが、身体は言うことを聞きません。

 

「おい、竹中も参加しろよ」誰かが言いました。竹中君が私の前に立ちました。そしてズボンを下ろすと、硬くなったモノを私の顔の前に突き出しました。「水戸部、しゃぶれよ」竹中君は私の頭を掴むと、口元に押し付けてきました。私は顔を背けます。「やだ……そんなの……」でも竹中君は許してくれません。「言うこと聞かないと、もっと酷いことするぞ」脅されて私は泣く泣く口を開けました。竹中君のモノが口の中に入ってきます。苦い味。異物感。喉奥まで押し込まれます。「んぐっ……ううっ……」息ができません。涙が出ます。それでも容赦なく喉を突かれて吐きそうになります。でも吐いたらもっと酷い目に遭わされるので必死に耐えます。口内に出された精液を飲まされて、窒息しそうになりながらも何とか飲み込みます。

 

「あーあ、顔中ザーメン塗れじゃん」竹中君が満足そうな顔で言いました。「次はバックからしようぜ」城島君が提案しました。「いいな。水戸部、四つん這いになれ」私は言われるままに犬のような格好になりました。後ろから城島君が入り込んできます。「あんっ……」私は小さく喘ぎました。後ろから突かれるのは初めてなので、変な感覚でした。前よりも深いところまで届いています。城島君は私の髪の毛を掴み、引き上げます。「ほら、鏡見てみろ。自分がどんな顔してるか分かるか?」私は恐る恐る鏡を見ました。そこには蕩けた表情を浮かべる私が映っていました。「嘘……こんなの……私じゃない……」信じられませんでした。

 

「おい、何休んでるんだ。動けよ」城島君が怒鳴りました。私は慌てて動き始めました。城島君は私の中をかき回します。

私は声を抑えきれず、大きな声で喘いでしまいました。「ああっ……あんっ……」その姿を見て他の男子たちは興奮したようで、「俺もやりてえ」「次は誰だよ」と騒ぎ始めました。結局、全員と順番に交わることになったのです。

「水戸部、俺のもフェラチオしろ」川島君が言いました。彼は既に勃起していました。「ほら、早くしろよ」私は渋々跪くと、川島君のモノを咥えました。「歯立てるなよ」川島君は私の頭を掴むと、強引に動かします。「ううっ……ぐうっ……」私は苦しさに顔を歪めます。でもやめる訳にはいかないのです。彼は私の口の中で果てると、「次はバックだ」と言って、私を壁に押し付けました。「お前は後ろからの方が感じるだろう?」川島君は私の胸を強く握ります。「痛い!優しくして!」私は悲鳴を上げますが、川島君は聞く耳を持ちません。彼は激しく腰を振り続けました。私の膣はもう限界を迎えつつありました。何度かイカされて意識が朦朧としてくると、彼は私の中に放出しました。「ふう……良かったぜ」川島君は私の頭を撫でると、服を整え始めました。「これでお終いだな。帰っていいぞ」そしてやっと私は解放されました。

そして、私は1人、体育用物室でシャワーを浴び、泣きながら家に帰ったのです。

翌日、私は学校休みました。すると担任の小早川先生が家を訪ねてきました。両親は共働きで私しかいません。

 

翌日、私は布団の中で丸くなっていた。体は鉛のように重く、熱っぽい。目を閉じれば、ちえみちゃんの冷たい視線と、男子たちの荒い息遣いが蘇る。彼らの手の感触が、まだ肌に残っているようで、何度身体を擦っても汚れは落ちなかった。

 

不意にインターホンが鳴り、心臓が跳ねた。両親は仕事でいない。震える手でドアを開けると、そこにいたのは担任の小早川先生だった。

 

「水戸部、大丈夫か? 今日は休みだったからな」

 

その大きな体と低い声に、私は縮み上がりそうになった。でも、彼は先生だ。大人だ。助けてくれるかもしれない。その淡い期待に縋りついて、私は彼を家の中に入れてしまった。

 

ソファに座る先生の前に立ち、私は昨日の出来事を話し始めた。言葉は震え、涙が止まらなかった。酷いことをされた。恥ずかしいことをされた。助けてほしい。そう訴えた。

 

しかし、私の話を聞き終えた小早川先生の目から、同情の色は消えていた。代わりに浮かんでいたのは、呆れと、どこかねっとりとした軽蔑だった。

 

「水戸部、お前にも悪いところがあるからだぞ」

 

その言葉は、冷水を浴びせられたようだった。

 

「え……?」

 

「都会から来て、ちょっと可愛いからって強気に出すぎたんだろ。お前のそういう慢心した態度が、彼らをそうさせたんだ。分かってないな」

 

違う。私はそんなつもりじゃない。ただ、仲良くなりたかっただけ。反論しようと口を開きかけた私の肩を、先生の分厚い手が強く掴んだ。

 

「いたっ……」

 

「反省の色が足りないな。お前のどこが悪かったのか、身をもって教えてやる」

 

男独特の湿った息が顔にかかる。逃げようと身を捩るが、大人の男の力は圧倒的だった。昨日の男子たちとは比べものにならない力で、私は簡単にソファに押し倒された。

 

「や、やめてください! 先生!」

 

「うるさい。お前の傲慢な殻を剥いでやるんだよ」

 

先生の手が、私のパジャマのボタンにかけられた。昨日の悪夢がフラッシュバックする。「いやだ!」と叫んで抵抗するが、彼は意に介さず、乱暴にボタンを弾き飛ばした。布が裂ける音がして、私の白い肌が露わになる。冷たい空気が肌を刺し、羞恥で顔が熱くなる。

 

「ほら見ろ。こんな格好をして、男を誘ってるようなもんだろ。それがお前の悪いところだ」

 

彼の視線が、私の裸体を舐め回すように這う。その目は、昨日の男子たちと同じ種類の欲望に満ちていた。いや、大人の男特有の、ねっとりとした粘着質な欲望。私は腕で身体を隠そうとしたが、先生はそれを許さなかった。私の両手首を片手で頭上に拘束し、なすすべもなく暴かれた私の胸元を、空いた手で鷲掴みにした。

 

「ひっ……!」

 

肉が食い込むほど強く揉みしだかれ、痛みと恐怖で息が詰まる。助けを求める人はいない。

私を守ってくれる大人は、今、私を傷つけている。

 

「都会のお嬢様は、体だけは立派に育ってるな」

 

耳元で低く囁かれ、全身に鳥肌が立った。彼の大きな体が押し付けられ、身動きが取れない。重い。苦しい。そして、彼の顔が無理やり近づいてきた。

 

「んぐっ……!」

 

荒々しく唇が重ねられる。髭の感触。タバコとコーヒーの混じった臭い。先生の太い舌が、私の意思などお構いなしに齿列を割り、口内を侵略してくる。息ができない。唾液を無理やり流し込まれ、喉が鳴る。私は首を振って逃げようとしたが、後頭部をがっしりと掴まれ、さらに深くキスされた。

これはキスじゃない。処罰だ。

彼が唇を離すと、銀色の糸が引いた。私はむせ込みながら、涙でぐしゃぐしゃになった顔で彼を見上げた。先生は私を見下ろし、満足げに歪んだ笑みを浮かべていた。

「都会の子は進んでると思ったがもうセックスもオッケーなんだな。」

 

 

「都会のお嬢様は、体のことも進んでると思った。もうセックスもオッケーなんだな」

 

先生のねっとりとした言葉が、剥き出しの肌にへばりつく。違う、そんなんじゃない。心の中でいくら叫んでも、口からは嗚咽しか漏れない。

 

先生の空いている手が、私の胸の先端に伸びた。冷たい指先が、縮こまろうとする淡い桜色の突起に触れる。

 

「ひゃっ……!」

 

爪先で軽く弾かれただけで、電流が走ったような衝撃が背骨を駆け上がる。先生は私の反応を楽しむように、今度は親指と人差し指でその小さな粒を挟み込んだ。

 

「ここなんか、もう硬くなってるじゃないか。お前、本当に悪い子だな」

 

「ち、がう……! それは、ただの反応で……ぁあっ!」

 

言い訳を遮るように、指先に力が込められた。つまみ上げられ、左右に引き回される。痛い。でも、痛みと隣り合わせで、ドロリとした熱が下腹に湧き上がってくるのがわかった。いやだ。認めたくない。こんな男に、こんな風にされて、私の体が反応しているなんて。

 

「ほら、どんどん大きくなってる。お前の体は正直だな。都会でどんな遊びをしてきたんだ?」

 

羞恥で顔が沸騰しそうだ。先生の顔が近づき、今度は口に含まれた。

 

「あっ、あぐっ……! んんっ……!」

 

温かい口腔内に吸い込まれ、舌で荒々しく転がされる。時折、歯先が軽く当たり、ビクビクと体が跳ねてしまう。空いている方の胸も、先生の太い指で無遠慮に揉みしだかれ、形を変えていく。

 

「いやぁ……ッ、やめて、せんせぇ……ッ!」

 

乳首への責めは執拗だった。吸い上げられては放され、また強く吸われる。そのたびに、子宮の奥がキュンと引き絞られるような感覚に襲われ、足先が痙攣した。息が上がり、拒絶の言葉なのに、甘く湿った声になってしまう。

 

十分に飽きたように、先生が唇を離した。唾液に濡れ、充血して赤く腫れた乳首が、冷たい空気に晒されて恥ずかしく疼く。

 

「次は、もっと正直なところを見てやるか」

 

先生の視線が、私の下半身に移る。マンモスのような大きな手が、私の膝裏を掴み、強引に左右に割り開いた。

 

「やっ! 見ないで! 見ないでぇッ!」

 

足を閉じようとするが、大人の男の力に敵うはずがない。M字に開かれた股間、その中心の濡れた布地が、先生の目に晒される。

 

「昨日、さんざん男に見せたんだろ? 今更何を恥ずかしがってるんだ」

 

先生は私のパジャマのズボンと下着を一気に膝まで剥ぎ下ろした。涼しい風が、熱を帯びた秘部に当たる。露わになった割れ目は、乳首への責めですでに濡れそぼっており、恥ずかしいほどに光っていた。

 

「ひどいもんだな。もうこんなに濡らして。お前は自分が淫乱だって自覚したほうがいい」

 

言いながら、先生の顔が私の股間に埋められた。

 

「いやあああッ!!」

 

太い舌が、割れ目を下から上へとなぞり上げた。

 

「んっ、あぐっ……! ひゃあッ!」

 

ざらついた舌の感触が、敏感な肉芽を刺激する。先生は私の反応を見る余裕すら与えず、今度は割れ目全体を口で覆い、強く吸い上げた。

 

「あっ、あっ、あっ! そこ、だめぇッ! んんーっ!!」

 

ジュブッ、チュップッ……。卑猥な水音が、静かなはずの我が家のリビングに響き渡る。先生の舌は、私の意志を無視して、最も弱い部分を執拗に攻め立てる。硬くなったクリトリスを舌先で弾かれ、時折、舌の先を窄まりにねじ込まれる。

 

頭の中が真っ白になる。気持ちいいなんて思いたくない。これは罰だ。屈辱だ。なのに、体は喜び、腰が無意識に揺れて、先生の顔に押し付けてしまっている。

 

「おっ、おぉッ……! いや、ぁあッ! せんせぇ、おかしくなるぅッ!」

 

「そうだ、もっと素直になれ。ここがお前の一番悪いところなんだぞ」

 

口を離した先生が、上目遣いで私を見ながら言った。唇の周りは私の愛液で光り、それを舌先で舐め取る仕草が、私をさらに辱める。

 

「ああっ……、ひどい……、ひどいよぉ……」

 

涙が止まらない。でも、秘部は男の口を欲してしまっている。空虚感がもどかしくて、太ももが震える。

 

「まだ足りないか? 欲張りなお嬢様だ」

 

先生は再び顔を埋め、今度はクリトリスを唇で挟み込み、吸いながら舌で激しく転がした。

 

「あっ! あっ! ああああッ!! だめっ、そこっ、壊れちゃうぅッ! イくっ! イっちゃうぅッ!!」

 

全身が弓なりに反り返り、足の指が丸まる。抵抗する力などもう残っていなかった。私は、自分を罰するはずの先生の舌によって、強烈な絶頂へと突き落とされた。

 

「ああぁぁぁぁっ……っ……」

ビクビクと全身を痙攣させながら、私は惨めに果てた。止めどなく溢れる愛液を、先生は嬉しそうに啜り上げた。

 

絶頂の余韻でぐったりとしている私の足を、小早川先生はさらに大きく割り開いた。濡れそぼったソファの感触が太ももに伝わる。虚ろな視界の中で、先生がベルトを外し、ズボンを下ろす影が見えた。

 

「もう、やめて……ください……」

搾り出すような声は、祈りにもならなかった。

 

「やっと本番だ。お前の一番悪いところを、俺がじっくり教えてやる」

耳元で低く囁かれる。そして、硬く熱を持ったものが、私の入り口に押し当てられた。

 

「ひっ……!」

 

一瞬、息が止まる。それは昨日の男子生徒たちのものとは比べものにならないほど、大人の男の質量と熱を感じさせた。

 

「都会のお嬢様のここが、田舎の教師を受け入れる瞬間だ。よく味わえ」

 

先生は私の怯えきった表情を楽しむように、ゆっくりと腰を沈めてきた。

「あっ、ああっ……!」

 

異物が無理やりこじ開けられ、内壁が引き裂かれるような圧迫感。私の体は、昨日の傷も癒えていないのに、また別の男に侵略されている。

 

「なんだ、昨日あれだけ使われたのに、ずいぶんときついじゃないか。締め付けがすごいぞ」

 

先生は私の一番奥まで到達すると、一旦動きを止めた。そして、私の顎を掴み、目を合わせさせる。

 

「ほら、見ろ。俺がお前の中に完全に入ってる。これがお前の悪いところへの罰だ。反省したか?」

 

私は涙でぐしゃぐしゃになりながら、無理やり頷かされた。

 

「よし、いい子だ。じゃあ、動くぞ」

 

容赦のない抽送が始まった。パンッ、パンッ、パンッ。さっきまで静かだった部屋に、昨夜の教室と同じ、いや、それ以上の激しい肉のぶつかる音が響く。

 

「あっ、あっ、あっ……! んぅっ……!」

 

先生の腰が動くたびに、私の口からは意味をなさない声が漏れる。彼の大きな体に覆いかぶさられ、視界は先生の汗ばんだ胸板で埋め尽くされている。まるで一匹の動物のように、私は彼に組み敷かれていた。

 

「いいぞ、水戸部。その顔だ。その何も考えられなくなった顔こそ、お前の本来の姿だ。町中で気取って歩くんじゃない」

 

言葉による陵辱と、身体への陵辱が同時に私を壊していく。彼は私の腰を高く持ち上げ、より深く、より強く穿つ。

 

「あっ、そこ、だめ……、奥に当たってるぅ……ッ!」

 

「奥がいいのか? 子宮か? ここがそんなに好きか!」

わざと一番奥の、敏感な場所ばかりを狙われ、私は首を振る。違う、好きなんかじゃない。でも、体は言うことを聞かない。さっき達したばかりだというのに、また下腹部が熱く疼き始めていた。

 

「先生、やめっ……、でちゃう……、なにか出ちゃうぅ!」

私は自分が今、どんな状態なのか、もうよくわからなくなっていた。

 

「出せ! イけ! その汚いマンコで感じたことを、しっかり後悔しろ!」

 

罵倒と同時に、先生の動きが一際激しくなる。止められない。失神しそうな快楽の波が、目前まで迫っている。そして彼は息を荒げ、耳元でとどめの言葉を囁いた。

 

「出すぞ。お前の中に、全部出す。都会育ちの偉そうな体に、たっぷり種付けしてやるからな……ッ!」

 

「いやあああっ!! 中はだめ……っ!!」

 

瞬間、先生が獣のような唸り声を上げ、私の最奥に熱い塊を叩きつけた。ドクンドクンと脈打つ感覚が、子宮のすぐ近くにまで響いてくる。大量の精液が、私の中の一番深い場所に注ぎ込まれる。

 

「ああ……っ…」

 

あまりの感覚に、私は声もなく絶頂した。彼の射精に合わせるように、膣が収縮し、まるで自ら彼の種を搾り取っているかのようだった。その事実が、私を絶望のどん底へと突き落とした。

 

長い時間が経ったように感じられた後、先生はゆっくりと私から離れた。グチョリという水音がして、彼が出て行った場所からは、どろりとした白濁液が太ももを伝ってソファに染みを作る。

 

私は身動き一つできず、荒い息を繰り返すだけだった。

 

先生は乱れた衣服を整えながら、冷めた目で私を見下ろした。

「このことは、もちろん両親には黙っておけ」

 

彼の声は、さっきまでの熱を全く感じさせない、教師のものだった。

 

「もし言ったらどうなるか……、お前も分かっているだろうな」

 

その言葉は、純粋な脅迫だった。言えるわけがない。言ったら、きっとまた「私が悪い」と言われる。それに、彼は私の担任なのだ。逃げ場なんて、どこにもない。

 

「次に問題を起こしたら、こんなものじゃ済まないからな。明日は、ちゃんと学校に来いよ」

 

そう言い残し、先生はまるで何事もなかったかのように私の家を出て行った。

 

ガチャリという無機質なドアの閉まる音だけが、静まり返ったリビングに響いた。私はぐちゃぐちゃになった体と心のまま、ただ涙を流すことしかできなかった。誰も助けてくれない。ここは、私の家なのに……。

 

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