パパ大好き娘の日常 今井 由花 小学6年生
パパが私の隣にやってくる。私の髪の匂いを嗅ぎ、うれしそうにパジャマの上から私の小さな体を撫でる。
「由花、ぐっすり寝てるね。かわいいね。まるで天使のようだ。」興奮した声で、ささやきながらパパの手は服の上から、じっくりと、私のAカップの乳房をなで始める。最初はためらいがちに触り始め、私の反応を見ながら次第、乳首に集中してくる。
「んん…、」気持ちよくなって声が出そうになったので唇を噛んで我慢する。
「声を出してもいいんだよ」
パパの口調が普通に戻る。しばらくしてから再びささやくような声に戻る。
「由花、気持ちいいのかい。こんなに乳首を硬くさせて」
「う、うん」
小さく返事をすると、彼はうれしそうに、指で乳首をつまみ、爪で軽くひっかくようにして刺激する。
「あ、あ」思わず声が漏れてしまう。でも、声を出すとパパは喜ぶのでもう我慢しなかった。
パジャマをはだけさせ、パパは直接乳首に吸い付いてくる。パパの手がだんだんと下へ下がってくる。その手のひらがまるで意思を持っているかのように、じっくりと体をまさぐる。内腿を軽く撫でる。私はこれから来る快感に耐えるように身構える。そうやって、軽く股を開いてみると、パパの指がパンティ越しに割れ目を刺激する。私はさらに脚を開いた。
「おねしょをしているみたいじゃないか。由花」
そう言われてハッと自分の下半身を見る。パンティのクロッチ部分には恥ずかしいシミができていた。
「どうして濡れているのかな」
「そ、それは・・・」
「パパに教えてよ。どうして濡れているのかな」
「あの・・、それは」
「それは?」
「由花、おねしょしたみたい」
「そうか、由花は、寝ながら感じて、オマンコを濡らしているのか。悪い子だ。パパが罰を与えないと」
「ごめんなさい」
「自分でオマンコを広げて謝らないといけないな」
私は自らパンツを脱ぎ、両手で股を開いて見せる。
「パパごめんなさい。由花が悪い子でした。パパこれでいいかな?」
「よくできました。それじゃあこれから優しく罰を与えるね。」
彼は満足そうな表情を浮かべると、今度は指先を使い私のクリトリスを中心に愛撫する。「ひゃう!」思わず大きな声が出てしまう。しかしすぐに彼によって塞がれた口から、吐息混じりの喘ぎが漏れる。
指先が小刻みに私の小刻みに私の敏感な部分を刺激する。そしてパパは吸い寄せられるように私の割れ目に顔を埋める。そして私のアソコを舐める。
「ああん、気持ちいい。ああん」
(こんなことされたらもうダメェー!!)
頭の中で叫びながら腰を動かす。
クチュクチャグチョ
イヤラシイ音とともに快楽の波が押し寄せてくる。絶頂へ向けて一直線に駆け上がっていく。
(あぁ!もうすぐイクゥウウウッ!!イッちゃうぅううう!!)ビクンッ!身体中を痙攣させながら盛大に果てる。
「すごいね、布団がびちょびちょじゃないか❤️」
パパはその様子を見て満足そうに微笑むと、ズボンを下げて、そそり立ったペニスを取り出す。
「それじゃあパパも気持ち良くさせてもらうよ。四つん這いになって、可愛いお尻をこちらに向けなさい。」
そういうと私のお尻を持ち上げてバックの姿勢をとらせ、背後から挿入してきた。
太くて大きなものが、私の小さな割れ目の中に入ってくる。他人の体の1部を受け入れる感覚に、私の体は震える。
「由花❤️」パパが腰を振り始めた。1匹のオスとして、私の体に欲情しているんだ。
「うあぁっっ」私は悲鳴のような声を上げてしまう。それほどまでにパパのセックスは激しかった。
(すごいぃいいいいっ)子宮口まで届いているのではないかと思うくらい深く突かれている。
パンッパァン!という音と共に打ち付けられていく。あまりの勢いの強さに意識が飛びそうになりそうになる。
それでも必死に耐え続ける。少しでも気を抜くと簡単に達してしまうだろう。だがここで快楽に負けるわけにはいかない。歯を食いしばりなんとか堪えた。
そんな時だった。急に動きを止めたと思ったら、今度はゆっくりとしたピストン運動が始まったのだ。
ズブブゥと引き抜かれていきギリギリ抜けそうになるとまた戻ってくる。それを繰り返されるうちに段々と変化が現れてきた。
初めは苦痛を感じるほど強く押されていただけなのに、今はむしろそれが心地よいものに変わっていたのである。
「あふぅうう」
(なにこれぇ……)
今まで経験したことのない快感に襲われる。
「どうだい、気持ちいいかい?」
「き、気持ちいい」
「本当かい」
パパはますますピストン運動を早めていく。
「はぁん、パパいい、すごくいい」
「どこが気持ちいいのか教えてくれるかな?」
「あそこぉ、あそこがきもちいのぉ」
私は蕩けた顔をして答えた。
「あそこってどこかな?」
「おまんこ~」
「そうか、由花はおまんこの中を掻き回されているのが好きなんだね」
「はいぃいい、パパ❤️だいすき」
もはや何も考えられなかった。ただただ快楽を求め続ける。
私はパパに犯されることを求めるメスになっていた。
「まだ子供のくせに由花がいけない子だな❤️」パパはピストンをしながら私のお尻を叩いた。白いお尻に手形がつくくらい強く。
その瞬間、脳天を貫かれるほどの衝撃が走った。
「ああああああああああ」あまりの強烈な刺激に耐え切れずに絶叫してしまった。
同時に秘所から大量の潮吹きが起こった。シーツには染みができる。
「ごめんね、痛かったね」そう言いながら今度は優しく撫でてくれた後、再び激しい抽挿が始まった。「はあっ」と大きく呼吸をするたびにお腹に力が入り膣壁が締まるので余計に感じてしまう。
「凄いぞ由花❤️もっともっと犯してあげるよ」
そう言ってさらにペースアップする。結合部からはいやらしい液体が流れ出ておりシーツを濡らしていた。
もう限界だった。全身がガクガクと震えだし視界がぼやけてくる。もう少しで達してしまう寸前だった。
「パパもいくよ、由花のおまんこに出してもいいかい?」
パンッ!パパンッ!ドチュンドチャァアアンッ!!一突きごとに脳髄に電気が流れるような錯覚を覚える。
「パパ出して、由花の中にいっぱい出してぇえええっ!!!」
ドビュドビュドビュ
次の瞬間、熱いものが注ぎ込まれるのを感じた。それと同時にお腹の中に大量の精子が流れ込んできたのが分かった。その感覚に導かれるように私も達してしまった。
「はぁはぁ」2人の荒い息遣いだけが聞こえる。
パパがゆっくりと引き抜くと、私の蜜壺から溢れ出した精液が太ももを伝って床に落ちていった。
絶頂がもたらす眠気が私を襲う。パパの大きな体が私を抱きしめる。まるで親鳥に抱かれる雛のように私はそのまま眠ってしまった。
翌朝、目が覚めるとパパの姿はなかった。どうやら仕事に出かけてしまったらしい。テーブルの上を見ると朝食が用意されていたのでありがたくいただくことにした。
食パンにハムエッグ、サラダといった簡単なものだったけどとても美味しかった。食べ終えると歯磨きをして、パパが用意してくれていた下着と服に着替える。
その後は特に問題もなく授業を受けて放課後を迎えた。今日は塾の日なので急いで準備をして向かった。
いつもと変わらない日常だ。どこにでもいる小学生の日常だ。しかし家に帰り、パパが帰った瞬間から、私の生活は変わる。今日はどんなふうに私を愛してくれるだろうか私はパパが好きだ。
⭐️パパ視点
私は通勤電車の中で昨日のことを思い出していた。ベッドの中で小さく震えていた。私の天使 由花。今日はどんな顔で私を迎えてくれるだろうか。久しぶりにオオカミさんプレイをしようか。由花が密かにお気に入りのプレイだ。私が覆面をして、家に帰り、逃げる彼女を探し捕まえて、その場で犯すと言うプレイだ。
彼女は嫌がる素振りを見せながらも、いつもより割れ目をびっしょりにして大きな声を出して反応してくれる。今日はそれで行こう。カバンの中にそのつもりで目出し帽も出てきた。私はこれから愛する娘を犯す愛のレイパーとなるのだ。ワクワクする。そんな事を思いながら家の扉を開ける。当然由花には連絡をしている。
しかし、彼女は玄関で怯えたような顔で、私を迎える。
「いや、誰なの、パパ助けて!」由花が怯えて逃げる。私の股間が一気に熱くなる。まるでハンティングをする狼のように私は家の中で彼女を追いかける。彼女の柔肌に触れる感触を想像するだけで興奮してしまう。私は理性を保とうとするものの、欲望を抑えることができずにいる。
「いやっ、こないで!」彼女は怯えた声で叫ぶ。その声を聞くと私はさらに興奮してしまった。
彼女の泣き声が耳元で響くと、その甘美な響きに酔いしれた。私の中に潜んでいたサディストの血が騒ぐ。私は由花に近づき、ゆっくりと彼女の体を掴んだ。
「離してぇ!」彼女は必死に抵抗したが、弱々しくて無駄だった。私はその弱々しさに更なる興奮を感じた。彼女を押し倒し、馬乗りになる。抵抗する彼女の両腕を抑えつけ、その唇を奪った。
「んぐぅ!」由花は苦しそうに声を上げる。彼女が苦しんでいる姿に私は強い満足感を得る。だがまだ終わらせるわけにはいかない。私は彼女の服を剥ぎ取り、その美しい裸体を露わにする。
「お願いやめて!」彼女は涙ながらに懇願する。しかし私は全く聞く耳を持たなかった。むしろ彼女の哀願が私を興奮させる材料となっているのだ。
「可愛いおっぱいだ。おじさんが可愛がってる!」
「パパ助けて!パパ!」泣き叫ぶ彼女からパンティーを剥ぎ取り割れ目に顔を埋める。小さな拳でポコポコと私の頭を叩く由花の抵抗が可愛い。舌で割れ目を舐める。その細い足を押し開き、その中心にあるものを暴く。
彼女の花園はいつもより濡れていた。彼女もこの行為を望んでいるのだ。
「やめて、見ないで」由花は抵抗した。その姿に興奮が高まり、ついには、我慢できなくなり、無理矢理由花に押し入る。
「いやぁ!いやだぁ!」由花は泣き叫んだ。私は興奮しきっていて、もう止まれない。夢中で腰を振り続けた。
由花は泣き叫んだ。しかし、幼い膣は私のものをキュンキュンと締め付けてくる。それでも私は止まらなかった。ただひたすら快感を求め続けていた。
私は彼女の小さな体が、浮き上がるほど激しくピストンした。彼女は必死に抵抗したが、無駄だった。やがて絶頂を迎え、中に注ぎ込む。「ああぁあ!」由花は叫んだ。私も同時に果てた。
由花は放心状態になっているようだった。私は彼女の顔を見つめた。涙でぐしゃぐしゃの顔だったが、それでも美しかった。そして私は再び彼女を犯したくなった。
「もう許して!お願い!」彼女は懇願した。だが私はもう止まることができなかった。再び彼女を組み敷き、その体を貪るように犯していく。
「あああ!またいっちゃう!だめぇ!」由花は絶叫した。私はさらに激しく責め立てた。何度も何度も犯し続けた。
やがて彼女は動かなくなった。だが私はまだ満足できなかった。まだ足りないのだ。私は彼女を抱き上げ、寝室へと運んだ。
ベッドの上で彼女を仰向けに寝かせると、その上に覆いかぶさる。そして再び彼女の中に侵入した。
「ううんっ!」由花は呻いた。だが抵抗する力は残っていないようだった。
「パパ、パパ、助けて!」
由花は泣きながら助けを求める。私はそれに答えずに彼女を犯し続ける。
「パパごめんなさい。パパごめんなさい」由花は泣きながら許しを請う。私はさらに激しく彼女を責め立てる。
「お願いやめて!」由花は泣き叫んだ。私は彼女を無理やり押さえつけて犯す。
「パパ、パパ」由花は何度もそう呼びかけてきたが、私はそれに答えなかった。
由花が完全に静かになり、無反応になった頃、私は最後の一滴まで絞り出し終わった。
私は由花を解放した。彼女はぐったりとして動かない。私はその体を抱きしめる。
さすがに今日はやりすぎてしまったようだ。
「ごめんね、由花、ごめんね、パパだよ」私は泣いて謝った。
「え、パパ!」彼女は驚いた様子で言った。そして泣き笑いの顔になった。私は彼女を強く抱きしめる。
「大丈夫かい?怪我はないかい?」私は心配そうに尋ねた。
「うん、大丈夫だよ」由花は笑顔で答えた。それから私達は一緒にシャワーを浴びた。
由花はまだ少し震えていたが、それでも楽しそうだった。
由花は、私の胸に顔を埋めて、「パパのばか、パパのバカ。怖かったんだから、本当に怖かったんだから」そう言ってまた泣き出した。
私はそんな由花の頭を撫でた。そして彼女が落ち着くまでずっとそうしていた。
「パパ大好き」と由花が言った。私も由花が大好きだ。
私は由花を抱き寄せキスをした。由花もそれに応じてくれる。
由花が私の唇を離す。「ねぇパパ、もう一回しようよ」と言う。
「いいの?」と聞き返すと、「うん」と笑顔で答えてくれた。
私は由花をベットに押し倒した。
「やぁん、パパあかちゃんできちゃうよ〜」由花は甘えた声で言う。
「パパのお嫁さんになってくれるんでしょう」私はそう言って唇を奪う。そして舌を入れていく。彼女もそれに応えてくれる。お互いの唾液を交換しあい飲み込んでいく。
由花は私の首筋や鎖骨などあらゆるところに吸い付き所有権を主張するようなマークをつけていく。
由花が私の下半身に手を伸ばし、私自身を握りしめる。「パパのおちんぽ、大きくなってる♡」
由花は嬉しそうに言う。「パパ、由花のこと好き?」
「もちろん大好きだよ」「嬉しい!由花もパパのことだいしゅき♡」由花はさらに強く私のものを握りしめ、上下に動かす。
「あっ、あん、気持ちいい」私は思わず声が出てしまう。由花の手の動きが速くなる。それに合わせて私の呼吸も乱れていく。
「由花、ダメ、ダメ」私は必死に耐える。しかしそれも時間の問題であった。
「パパの顔かわいい♪」
「由花、だめ、でちゃう、でちゃう」
「出したらだーめ♡」
「由花、でる、でるから、もう」
「まだイッたらだめでちゅよ♡」
「ゆ、由花」
「パパかわいい♪」由花はさらに激しく動かす。そしてついにその時が来た。
「でる、でる」私は絶頂を迎えた。どぴゅっと音を立てて射精する。
「パパ大好き!一生一緒だよ!」由花は叫ぶ。そして私に抱きついてきた。
「ああ、俺も愛しているよ!」私も叫び返した。由花は幸せそうな顔で私にキスをしてくる。私もそれに応えるように舌を入れた。