頭の中が沸騰した。正直、嬉しいというのが彼の心情だ。しかし有栖川 文也には、いや、人間というものには「理性」がある。相手は受験を間近に控えた、義娘候補。そして有栖川は義父候補だ。決して手をだしてはいい相手ではない。ブラジャー越しにおっぱいを揉んでしまったが、まだ引き返すことは可能だろう。そもそもあれは「苦しい」と美月が訴えていたので、マッサージをした。そういうことなのである。決してやましいことはない。決して。
有栖川の脳内で、会議が開かれる。悪魔と天使の登場する、アレだ。
有栖川「現場報告! 18歳になったばかりの義娘候補に「――手を出しても大丈夫になる、18歳、だよ?」などと言われ、現在、おっぱいを押し当てられている。私は彼女の母親と結婚を約束している身だ! どうしたらいい!? 大至急、指示を要求する!」
悪魔「中出しで」
天使「待ってください! 外出しで」
有栖川「了解。有栖川 文也、イキます!」
脳内会議終了。理性なんてなかった。
「俺だって、我慢していた」
思わず、最低なことを口にしてしまう。でも、止まらなかった。だって、事実だったから。いくら爆乳で美人な女性が嫁候補でも、爆乳な女の子四人と長い時間過ごしたら、貧乳好きとかじゃない限り、男であるならば絶対にムラムラする。
「パパ……?」
「こんなに可愛くて、エロい子いたら、辛いに決まっている」
「ん。じゃあ……お互いに、もう我慢しなくて、いい♥」
美月が体を離し、二歩下がる。黄色のパジャマのシャツを脱ぎ去り、上は白いブラジャーのみとなった。少女の女神かと思うくらいにキュートな光景だ。そして煽情的。白いブラに包まれた爆乳は、カップの端とヒモを食い込ませて、ぷにっと可愛らしく乳肉を乗せている。それでいてお腹はちゃんと引き締まっていて、肩幅が狭い。そしてこんなエロい体をしているのに、顔が可愛らしい美少女なのだから、ギャップに性欲を強くそそられた。
「美月!」
つい、美月のおっぱい目掛けて、抱きついてしまう。
「あっ♥」
ブラに包まれた、柔らかな感触。ポヨンポヨンで、頬が気持ち良くなる。思わずすりすりと頬づりしながら、言う。
「こんないやらしいことを言う子になって。ダメじゃないか」
「パパ……♥ 叱ってくれる?♥」
「うん。おしおきだ」
有栖川は美月の背中へ両腕を回し、ブラへ手をかけた。
「脱がせて、パパ♥」
「良い子にしていて」
「うん♥」
パチン♥ という音と共に、ブラが外れ、床へ落ちる。
ボヨンっ、ボヨンっ♥
しがらみから解放され、どっしりとした重量感のある上下の弾みと共に、爆乳の全容が明らかになる。小柄な体躯から飛び出る、アンバランスなくらいに大きな膨らみ。前へ、横へ、下へとたっぷりとした質感。身動き一つで、プルプルと柔らかそうに肌色が揺れる。そして真ん中には、ツンと尖った乳首が可愛らしくちょこんと伸びていた。
「デカいっ……!」
「良い子に、していたから……♥ ご褒美を、ちょうだい♥」
「っ。じゃあ、どうしてほしいか、美月の口で言うんだ」
「えっと、わたしの……」
ムニュ♥ と、美月は自分の両手で、下乳を持ち上げた。乳肉がすごすぎて、指の隙間におっぱいの肌が入り込んでいる。手を吸い込むような変形がいやらしい。
「おっぱい、吸って♥」
「美月っ!」
有栖川は両手を伸ばし、美月の爆乳を掴んだ。力を入れれば、入れるほど強く弾き返してくるような弾力。そして顔を近づけ、ピンク色の右の乳首をぺろりと舐めた。硬い感触。口に含み、ちゅうちゅうと吸い込んでやると、どんどん乳首が勃起して、より硬く、そして大きくなっていった。
「はぁつ、ぁつ、あぁ♥ 左っ、もっ♥」
切なそうな声でおねだりされ、左の乳首も吸う。同じように、吸っている時に、口の中で勃起していった。
「ふぁっ、あぁぁぁ♥ パパぁ、ここも、ここも苦しからっ、見てぇ♥」
「どこ? 見せてごらん」
「屈んで……?♥」
「ああ」
有栖川が腰を落とす。美月がパジャマとパンツを降ろし、裸姿となった。そして顔を真っ赤にしながら、ツルツルとしたおマンコを見せてきて、それを有栖川の顔へ押しつけるように、近づけた。おマンコからは、びっしょりと愛液が溢れていた。
「こ、ここっ♥」
「お漏らししているみたいになっているな」
「っ、でも、おしっこじゃない、よ?♥」
「じゃあ、舐めてみる」
おマンコからクリトリスまで、べろりと舌を這わせる。瞬間、美月がビクビク♥ と腰をくねらせた。
「あぁぁ♥」
ベロベロ、ちゅるるるっ♥
熱の入ったおマンコを、クリトリスを繰り返しペロペロする。美月は背中を仰け反らせ、大きく喘ぎだした。
「あああああっ♥ クンニ、きもちいいっ♥ んんんんんんっ♥」
じゅるっ♥ じゅるっ♥ じゅるっ♥
クリトリスを吸ってやると、膣肉がピクピク♥ と震えだした。同時に右手の中指を入れて、ジュボっジュボっ♥ と奥をトントンしてやる。ザラザラとした感触。そこ重点的に、指の腹で愛撫した。
「ひっ~~~~♥ あぁぁぁぁ♥ いくっ、イクっ♥」
美月は腰が抜けて、ばたりと倒れる。有栖川はぎゅっと抱きしめて、美月を受け止めた。
「お父さんも苦しいところがある。見てくれる?」
「はあっ、はあっ……♥ うん♥ どこが苦しいの、パパ?♥」
ぺたんと女の子座りする美月の顔めがけて、ズボンを降ろし、勃起したペニスを取り出した。興奮を現すかのように、ぶるんぶるんっ、と豪快な揺れと共に現れ、美月の左頬をぺちんっ! とビンタした。
「んっ♥ ここ……?♥」
「ああ。ここだ」
有栖川は上も脱ぎ、美月と同じように裸となる。
「っっっ♥ お、おっきい……♥ これ、えっと、普段、お母さんのところに入っているの……?♥」
「そうだ」
「すごいっ……♥ 先端、お汁たくさん、出ている♥」
「口で、くわえて。美月」
「うんっ♥」
あーん、と可愛らしく口を開いた美月が、パンパンにデカくなったペニスを、先端から一気に口内へ入れる。真ん中ぐらいで一度止まり、一度息継ぎをしてから、根っこまで顔を動かす。じゅぽっ♥ と唾液混じりにペニスが、美月の口の中へと入っていった。温かくて、ぬめぬめとしている。もうこれだけでもとろけるほど気持ちが良いのだが、より桁違いに気持ち良くなる最高の方法がある。
「前後に、動かして」
「んっ、じゅるっ♥ じゅぼっ♥ じゅっ♥ んじゅっ♥ じゅぽん♥ ちゅっ♥」
顔を動かし、ペニスを愛撫する。ぎこちない動き。でも、健気に、とても一生懸命であった。美月はペニスの付け根を右手の人差し指と親指で掴み、顔を必死に前後に動かしている。ご奉仕しようとする気持ちが、やり方で伝わってくる。
「後ろ引く時、飴を吸うみたいに、吸い込んで。強く」
「んっ、こう?♥ じゅるっ、じゅぼぼぼっ♥ じゅぷんっ♥ じゅぷ♥ くちゅ♥」
いやらしい唾液音によるフェラチオ。控えめであった吸い付きが、往復を重ねるごとに強くなっていく。徐々に上手くなっていく様子は、それはそれでエロティックであった。
「ぷはっ♥ パパっ、ちゅー、してほしいっ♥」
「ああ。フェラチオ、頑張ったな」
「うんっ♥」
立ち上がった美月をぎゅっと抱きしめ、唇と唇を重ねる。それだけで離してやると、美月が有栖川に抱きつきながら、頬を膨らませた。
「やーだっ♥ 舌入れる方がいいっ♥」
「わかった」
ぎゅううううっ♥ とお互いに情熱的に、強く抱きしめ合いながら、キスをする。舌をぬるっ、と互いの口内へ、絡ませ合いながらねっとりと入れる。有栖川の方が、背が高いため上から唾液を垂らすかのような形になっていた。
「ん、ちゅうっ♥ くちゅうっ♥ んんっ、ちゅうっ♥ はあっ、ちゅっ♥」
美月の唇から、唾液がつうっ、と一筋垂れる。それでも両者はいつまでも、いつまでもべっっっっとりとしたベロチュ―を堪能していた。もはやその姿は、義娘と義父ではない。快楽を求めるオスとメスだ。
「美月、パイズリしてくれ」
「うんっ♥」
有栖川がベッドの上で仰向けになる。その上に美月が乗って、爆乳を両腕でむちっ♥ と持ち上げた。
「んしょっ……♥」
「重たいか?」
「え、えっと、うん……♥」
そしてその重たい爆乳を、勃起したペニスへ向けてすとんっ♥ と降ろす。もっちりとした柔らかさと、深い谷間の感触。あったかい温もりと、スベスベとした肌の感触がペニス全体にぴったりと吸い付いてきた。
「んっ♥ どう?♥」
「デカいし、エロい」
「えへへ♥ ……動かす、よ♥」
ズリュ♥ ズリュズリュ♥
両腕を健気に使って、爆乳を動かす。技量のある動きではない。速さも、強さもすごくあるわけではない。が、その不慣れさが有栖川を興奮させた。他のオスを知らない、初心なメスのパイズリ。それを染め上げ、汚していく感覚がスパイスとなるのだ。
「んっ♥ 上手に、出来ない……♥ ペットボトルで、練習したのにっ♥」
「っ、でも、ちゃんと、気持ち良いぞ」
「本当?♥」
「これからは、お父さんで練習するんだ」
「いつでも、いい?♥」
「ああ。好きな時に、たくさん練習しよう」
「パパ……♥ 上手になっても、たくさんしようねっ♥」
「もちろんだ」
たぱんっ♥ たぷっ♥ ぽよよよん♥
両手でおっぱいを挟み、先端をいじめてくる。少しずつ上手くなっていた。そして有栖川は、禁断の質問をする。
「サイズを教えてくれ」
「で、でも、みんなの中で、一番小さくて……パパ、がっかりしない?♥」
「するわけないだろ。それに一番小柄だから、みんなより小さいのは仕方ない」
「じゃ、じゃあ……♥」
ズリュ♥ ズリュ♥ ズリュ♥
「108センチ、Kカップです♡」
「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛!」
サイズ申告パイズリと共に、胸射した。Kカップ。見た目でなんとなくそんな気はしていたが、もうそこまで育ったのかという興奮が、エロさを助長する。しかもKカップで最小とは、あまりにも恐ろしい爆乳家族である。
「え、え?♥ わっ♥ すごいっ♥」
美月は困惑しながら、おっぱいで射精を受け止める。ぬるりっ♥ と精液が絡みつき、ザーメンブリッジが形成されていた。
「これが、パパの精子……♥」
美月はほとんど反射的に、両手ですくって精液をごくり♥ ごくり♥ と、きれいになるまで繰り返し飲み込んだ。その魅惑的な姿に、すぐさま有栖川チンポはフル勃起する。熱く硬い性器は、上へ向けてピンと屹立した。
「すごい匂い、味……♥ パパっ、わたし、もう限界……♥」
「どうしたい?」
「えっち、したいっ……♥ ずっと、パパとするの、憧れていた……♥」
一瞬、最後の一線を留まろうとしたが……無理であった。
目の前の義娘が、エロすぎる。
「……ああ。したこと、あるか?」
「……今から、たしかめてっ♥ その大きなおチンポでっ♥」
イチャイチャしながら、ベッドの上へと横になる。美月が仰向けになり、股を正常位の体勢で開いた。ピンク色の可愛らしいおマンコが、ヒクヒクとヒダ肉をピクらせる。
「きてっ、パパ♥」
「いくよ。力、抜いて」
ペニスを入口へあてがい――腰を、ゆっくりと前へと突き出す。
「っ、ぁぁぁああああ♥」
プチ、という小さな感触と共に、マンコから血が溢れてくる。純潔の証。そして、今それが散らされたという証。有栖川が、義父が義娘の処女を散らしたのだ。
「痛いか?」
「んっ、あっ♥ 平気、だよっ♥ 今、ね♥ すごく、すごく嬉しいっ」
美月はそう言って、瞳から涙をこぼした。
「パパと、エッチなんて……♥ 夢、みたい♥」
「……夢じゃない。ほら」
ゆっくりと、腰を動かす。中はきつく、ペニスをきゅうううっ♥ と強く噛みついてくる。動かすたびに、なにかに引っ掛かるかのようだ。
「ふぁっ、あぁぁぁ♥ ううっ、んうううっ♥」
美月がぎゅううううっ♥ と、シーツをぐちゃぐちゃになるくらい、両手で握る。マンコに馴染ませるように、優しく、慈しむようにペニスを動かす。
「あっ、ああっ♥ きもっ、ちいいっ♥ いいよっ、激しく、しても♥」
「平気か?」
「うんっ♥」
美月がシーツから手を放し、両腕を畳んで、ぎゅうっ♥ とおっぱいを挟んで膨らみを強調させた。
「じゃあ、いくぞ」
ペニスを先端が見えるまで引いた後、一気に根本が隠れるまで押し込む。
「オ゛ッ♥」
どすんっ♥ ぐちゅ♥ どちゅ♥
中を突き上げるたびに、腕で挟んで強調された爆乳が、たぷんっ♥ たぷんっ♥ と上下に揺れた。豪快な動きは迫力すらある。
「ア゛ォ♥ ア゛ォォォ~~~~♥ オ゛オ゛ッ~~~~~~♥♥♥」
美月が我を忘れ、雌全開のオホ声を上げる。そして感度が高まるたびに、腕の力が強まって、爆乳がより前へ前へとその肉づきを強調させていく。
「ああっ、ああああ! 美月、中、きもちいいぞっ!」
「うれひぃ、パパぁ♥ ア゛ア゛ア゛っ、はげしいっ♥」
ギシギシギシ♥ ベッドが大きな音を立てて軋む。美月のマンコがとろとろの蜜を発生させて、甘くペニスを蕩けさせる。有栖川も「お゛お゛お゛お゛!」 とオスのオホ声を上げながら、夢中で義娘マンコを突き上げる。
「パパ♥ パパっ♥ 好きッ、大好きっ♥ ずっとずっと、ずっと好きっ♥ 好き好き好き♥ ダメでも、抑えられないのっ♥」
「俺だって、美月が好きだ! 義娘じゃなくて、もう女だ! 俺の女として扱う!!!」
「っ♥ うれしいっ♥ 嬉し過ぎるっ♥」
「美月っ、美月、美月!」
「パパ、パパ、パパぁ♥」
ぎゅっ♥ と正常位で抱き合いながら、くちゅううううううっ♥ とディープキスをする。キスをしながらも、ひたすら腰を振り続ける。ぶるぶるぶるっ♥ と美月は全身を震わせ、強い快楽を感じていた。
顔を放すも、両者は至近距離で見つめ合う。
「美月、出す、出すぞ!」
「どこに、出すの?♥ 教えて?♥」
「っっっ、さすがに、中はダメだ! 処女だろ!」
美月はぶんぶん! と顔を横に振って、大好きホールドをした。
「いやっ、いやっ♥ 中っ、中、中!♥」
「で、でもっ」
「パパ、お願い♥」
「っっっ、あ゛あ゛ッ、あ゛あ゛あ゛ッ、あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッ~~~~!」
「んうううっ♥ あっ、あっ、おほっ♥ オ゛オ゛ッ♥ オ゛オ゛ッ~~~~~~♥♥♥」
有栖川は全力の力で腰を引き抜き、美月のお臍へ向けて射精した。勢いのあまり、おっぱいへも精液がドピュドピュ♥ と白い汚れを弾き飛ばす。
「ああっ♥ ううっ、中じゃない……♥」
「はあ、はあ、美月……ごめんな……」
「次は外、ダメだよ」
「うっ……」
本当は処女だから、ではなく。このまま勢いで、中出ししていいのかという、最後の理性が働き、外出ししたのだ。だが、美月は中出しを所望している……。強く、強く。
「パパ。次は、中出し……だよ?♥」
不覚にも。ペニスは従順で、興奮を示した。最後のもうひと射精は勢いづき、ドピュ♥ と美月の顔にまで飛び散った。べっとりと、右頬と鼻と左目を白く汚している。
「あうっ♥ えへへ……興奮、したんだ♥」
爆乳娘から蠱惑的に誘惑される日々が、続いていく……。
★
激しい交わりは他の者にバレないわけがなかった。隣の部屋で寝ようとしていた、四つ子の三女加賀谷 美穂――が、壁にぺたりと耳を当てている。
「なななっ、美月……! ず、ずるいっ!」
上品な雰囲気の、腰の辺りまで水色の髪を伸ばした、ロングヘアの女の子だ。身長は167。今は興奮で赤くなっているが、雪のような色の肌に落ち着きのある顔立ち。白いパジャマを着ていて、育ちのいい、控えめなお嬢様のような雰囲気がある。が、その胸元は控えめではなく、とても主張が強い。どっしりとした重量感のある爆乳である。またグラマラスなボディラインは極めて女性的、というかメスだ。品のある見た目とのギャップがすごく、グラビアアイドルでも太刀打ちできないくらいに、メリハリのある肉づきでスタイルが良い。
「はげしすぎない……? い、いいなっ……」
体の奥が熱くなる。美穂はパジャマの前ボタンを全て外し、ズボンを降ろし、青いブラジャーとパンツを曝け出した。そしてパンツの中へ右手を突っ込み、己の熱くなったマンコをいじりだす。
「はっ、んあっ♥ ねぇ、加賀谷さん……お父さんっ、私は?♥ 私は、ダメっ?♥ おっぱいと、お尻っ、いつも見てるよねっ♥」
くちゅ、くちゅ♥ と湿った音が、部屋に鳴り響き続けた。腰をくねくねさせ、必死に、自分の性欲を慰めようとする。しかし口から出るのは、愛しの人への切ない言葉ばかりであった。
「ダメ、でもっ……♥ もう襲っちゃう、かもっ♥」
絶対に、絶対に、人気作品にすると決めました。
全力執筆の第二章です。
かなり熱い思いで活動しているので、強めのアピールをします。
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