制服ディ○ニー女子高生にちゃんと嫌われてから信頼回復してエッチまで持ち込み心も体もじっくりと100%征服していく狼おじさん—実際には無理だけどできるだけ現実的展開の想像して楽しむ男女交互視点脚本小説— 作:河合=大数寄
少し普通の小説とは異なるため、意識的に現実の光景として想像、妄想しながら楽しんでいただけたら嬉しいです。
♂
〇〇の大きな乳房をゆっくりたっぷりと揉み続けながら、
「〇〇ちゃん、気持ちいい……?」
♀
(……聞かれてる……)
おじさんの手が、まだ優しく胸を揉み続けている。
その温かさと柔らかい動きが、じんわり広がっていく。
「……うん」
小さな声で、でもはっきりと答える。
恥ずかしさと安心感が入り混じって、頬が熱くなっていくのを感じる。
(本当に、気持ちいい……なんて素直に言える自分がいる)
胸を包まれるたびに、体の奥までじんじんと熱が伝わって、全身の力が抜けていく。
目を閉じて、おじさんの手のぬくもりに、ただ身を委ね続ける。
(今夜だけは、全部……受け入れてもいいよね)
♂
「うん、よかった……」
〇〇の返事を聞いて微笑みを浮かべ、ゆっくり揉み続ける。
なるべく触れないようにしていたが、ブラジャーの中の〇〇の乳首の位置はもう分かっていて。
親指と人差し指を滑らせるようにゆっくりとすぼめていき……ブラジャー越しに〇〇の左乳首を、きゅう……と一度優しくつまんでみる。
♀
(……指が……)
おじさんの指が、ブラ越しにそっと乳首のあたりをつまむ。
それだけで、胸の先から電流が走ったみたいに体が跳ねてしまう。
「……っ!」
思わず息を詰めて、小さく肩を揺らす。
熱いものが一気に胸に集まって、全身がびりびりと痺れるような感覚になる。
(こんな感覚、知らなかった……)
今まで以上に呼吸が浅くなって、体の奥までじんじんと熱が回る。
恥ずかしいのに、どこか満たされるような、そんな不思議な気持ち。
(おじさんの手……全部伝わってくる……)
目を閉じて、震える体のまま、ただその刺激に身を委ねていた。
♂
乳首をつまんだのは一度だけ。
そっと乳首を離してゆっくり乳房への揉みに戻し、そして、左胸を解放して右胸へと移動する。
同じように、右胸を掌で包んで馴染ませてから、ブラジャーの中の乳房を、的確に、ゆっくり、たっぷりと、揉み始める。
そして、右の乳首を左の時と全く同じように、きゅう……と一度優しくつまんでみる。
♀
(……また、くる……)
右胸を包まれて、揉まれて、そして乳首をつままれる。
今度は最初から、体の奥までびりっとした衝撃が走って、息が詰まる。
「……っ、あ……」
無意識に小さな声が漏れてしまい、慌てて唇を噛んで堪える。
でも、胸の奥の熱はもう止まらなくて、肩や背中まで震えが伝わっていく。
(どうしよう……全身が、熱くて、力が抜けていく……)
おじさんの手が離れても、しばらく胸の先がじんじんと痺れていた。
呼吸を整えようとするけれど、全然落ち着かない。
(……私、こんなに感じちゃうんだ……)
戸惑いと、ほんの少しの恥ずかしさ、でもどこか満たされた気持ちで、そっと目を閉じたまま、余韻に浸っていた。
♂
つまんだ後はそっと離して、ゆっくりと乳房を揉んで。
左手をゆっくり〇〇の背中に添える。
ちょうどブラジャーのホックがある位置。
変わらず右乳房を揉みながら、
「〇〇ちゃん、次はブラジャー、ゆるめてみようか」
許可を取るように、そっと声をかける。
♀
(……ブラを、ゆるめる……?)
おじさんの声が静かに響いて、胸の奥がまた跳ね上がる。
さっきまでの余韻で、頭がぼんやりしていたのに、一気に現実に引き戻された気がした。
(どうしよう……でも、ここで断ったら、全部が止まっちゃう……)
ほんの一瞬だけ迷う。
でも、今夜だけの特別な時間、もう少しだけこの流れに身を任せてみたい。
小さく、でも確かにうなずいた。
「……うん、大丈夫、です……」
自分でも驚くくらい、素直に声が出た。
鼓動は速いままだけど、不思議と怖くはなかった。
(今夜だけは……おじさんに、全部預けてみたい……)
♂
「うん……」
〇〇の返事を聞いてから、ホックをポチッと外す。
服の中でブラジャーが緩み、大きな乳房が重みでたゆんとカップからずれたのが分かった。
そばにあった右手をそっと下から近づけ、カップからはみ出している右乳房の下側に触れる。
そこを掌でそっと、包む。
これまでのたっぷりとした揉みによって発汗した肌は瑞々しくしっとりとしていて、掌に吸い付くようで。
♀
(……素肌に、手が……)
ブラジャーが外されて、自然と胸がカップからこぼれる。
おじさんの手が、今度は布越しじゃなく、直接、右胸の下側にそっと触れた。
(……あ、あったかい……)
素肌に直接伝わる大きな掌の温度に、思わず全身がびくっと反応してしまう。
これまでよりもずっと繊細に、右胸の形や柔らかさが、手のひらの中で確かめられていく。
(どうしよう……本当に、全部……)
鼓動はどんどん速くなって、呼吸も浅いまま。
でも、不思議と怖くもなくて、ただただ、おじさんの手の温もりに包まれていく安心感だけが残っている。
(……おじさんに、全部触られてる……)
恥ずかしいのに、どこか誇らしいような、そんな気持ちが胸の奥で膨らんで……
私はそっと目を閉じ、体の力を抜いて、そのまま身を委ね続けた。
♂
乳房を優しく持ち上げながら、掌を敷くように……下乳全体を支えるように包み込む。
そこは汗がとどまりやすい場所で、より温かくしっとりとしていて、汗が液体として感じられるほどで。
乳房全体の重みが感じられ、それでいて柔らかい。
大人の男の手でも収まらないような大きな乳房。
持ち上げているそれを、そっとこねるように、優しく指を動かし始める。
表面の肌も、乳房の中も、大事なものを扱うように。
♀
(……手のひらで……持ち上げられてる……)
下から支えられて、右胸全体が大きな手の中にあるのが分かる。
今まで布越しでは分からなかった、手のひらの温度や滑り、感触が全部直に伝わってきて。
(……こんなところまで、触られるなんて……)
おじさんの指が、そっと、ゆっくり動くたび、胸の奥がじんじん熱くなっていく。
自分の胸の重みも、柔らかさも、意識に入ってくるような感覚。
(これが……私の、胸……)
自分でも知らなかった柔らかさや熱さを、誰かに確かめられている。
恥ずかしさと、不思議な嬉しさが混じって、ますます体がとろけていく。
(どうしよう……もう、何も考えられない……)
浅い呼吸のまま、おじさんの手と熱に包まれて、私はただ静かに身を預けていた。
♂
支えたまま、ゆっくり、たっぷりとこね続ける。
若々しい乳房はつややかな触り心地に、ピンと弾けるようなハリとしっかりと押し返す弾力があり、温かく柔らかい。
そっと、カップの中に指を滑り込ませていくように、手の位置を変える。
指を大きく開いて右乳房全体を包み込むように、優しく鷲掴みする。
柔らかく大きな乳房に、軽く指が食い込む。
浮いたブラジャーの中で、ブラジャーの代わりに掌がある状態。
そして、指を曲げてくゆくゆと、乳房を優しく握るような動きをし始める。
♀
(……掌が、全部包んでる……)
指が大きく開かれて、右胸全体がしっかりと包まれていく。
指先が肌に食い込むたびに、胸の奥からじんじんとした熱が広がって、呼吸も浅くなっていく。
おじさんの手が、ブラジャーのカップの代わりみたいに私の胸を支えているのが、なんだか不思議で。
「……んっ」
指がゆっくりと動くたび、思わず小さな声が漏れてしまう。
恥ずかしいのに、もっとこのまま包まれていたい……そんな気持ちがどんどん膨らんでいく。
(……全部、包まれてる……)
熱と甘い痺れに身を任せて、私はおじさんの手の中に、とろけるみたいに体を預け続けた。
♂
ゆっくりと何度も優しく握り、乳房全体の柔らかさを確認しつつ、乳房の中まで探るかのように。
そっと離して、解放する。
そして、親指と人差し指をつややかな丸い乳房の上をじわじわと滑らせながらすぼめていき……中心にある乳首を、きゅう……と一度優しくつまんでみる。
♀
(……また、乳首……)
乳房を包まれていた手がそっと離れて、今度は指先が丸い胸の上をゆっくり滑っていく。
その指が、中心にある乳首に近づいていくのが分かって、思わず肩がビクッと震える。
(やだ……もう、また……)
親指と人差し指が乳首をそっとつまむ。
直接、素肌に触れられた感覚は、今までとは比べものにならないくらい鋭くて、胸の先から全身にビリッとした刺激が駆け抜ける。
「っ……!」
息が詰まり、自然と背中が反る。
胸の先がきゅうっと締めつけられるみたいで、熱と甘い痺れが一気に全身へ広がっていく。
(……どうしよう……もう、全部おじさんの手の中で、感じちゃってる……)
恥ずかしさと戸惑いが混じる中、私はただその強い刺激に身を委ねたまま、浅く震える息を繰り返していた。
♂
そっとつまむのをやめる。
右胸にあった手を、静かに左胸へと移動し、右胸にしたことを同じように施していく。
下乳全体を支えるように包み、しっかりとした重みと吸い付くようなしっとり感。
たっぷりとこねてから、ハリつやのある乳房全体をそっと鷲掴み。
弾力のある乳房をゆっくりと何度も優しく握って柔らかさと中の探り。
そして、指を滑らせるようにすぼめていき……左乳首を、きゅう……と一度優しくつまんでみる。
♀
(……また、今度は左……)
おじさんの手が右胸から離れ、そっと左胸へと移動する。
今度は左胸が下から包まれて、指先が肌に食い込むたび、全身にぞくぞくとした熱が広がっていく。
(……両方とも、こんなふうに……)
右胸と同じように、左胸もゆっくり丁寧に揉まれていく。
汗ばんだ素肌に吸い付くみたいな大きな手が、重みも柔らかさも全部確かめるように動いて、胸の奥がまた熱くなっていく。
(……また、つままれる……)
指が乳首に近づくのが分かると、思わず肩がピクリと反応した。
親指と人差し指が乳首をそっとつまんだ瞬間、今度は左胸の先から全身にビリッとした快感が駆け抜ける。
「っ……!」
また小さく息を詰めて、背筋がぞくっと震える。
全身の力が抜けてしまいそうな感覚に、私はただそのまま身を委ねていた。
(……全部、おじさんに伝わってる……)
恥ずかしいのに、どこか満たされるような、甘い余韻が胸いっぱいに広がっていった。
少々短いかもしれませんが、ここまでとなります。
最後までお読みいただきありがとうございます。
お時間とスクロールの手間をいただき、すみません。
少しでも想像して楽しんでいただけていたら、嬉しく思います。
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それでは、またぜひともよろしくお願いします。
最後に、1分くらい遠くを見ながらぼーっとして、目と頭を休めてくださいね。
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