堕姫に勝った少年は堕姫とイチャラブ子作りセックスがしたい❤ 作:オッパイは正義マン
第1話
無類の強さを誇る、鬼殺隊員の新地進一は上弦の鬼である堕姫を撃破していたが、彼女を斬ろうとはしなかった。
何故ならば本来ならば滅するべき鬼である堕姫に惚れてしまったからだ。彼は惚れてしまったことを堕姫に告白して堕姫を自分の家に匿い、嫁にした。
彼女は人間の時の名前を使い、新地梅(あらちうめ)として生きることになる。
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どちゅちゅぅ❤❤❤じゅろろ❤❤❤❤どぷんっ❤❤❤❤ぬちゅぬちゅ❤❤❤ばちゅ❤❤ぷしゅ❤❤❤❤❤にゅろれろぉ❤❤❤❤
「れぉ❤❤❤んはぁ❤❤❤❤❤挿入っ、たあ❤❤❤❤婚約記念ダブルディープキス生ハメ❤❤❤❤始まってしまいましたぁん❤❤❤❤❤ちゅ❤❤❤❤❤ ハメ心地いかがですか❤❤❤❤ お気に召しますか❤❤❤❤鬼のおまんこに生おちんぽ喰われるの❤❤❤❤❤気持ちよすぎますか❤❤❤」
堕姫の膣が進一の陰茎をきゅうきゅうと締め付け、上下運動を繰り返す。濃厚な愛液にまみれた膣襞が陰茎を擦るが、本物の女性器、生の肉穴と全く同じ――いや、それ以上に生々しい脈動があなたを責めたてる。それは
「わたしも❤❤❤おぁっ❤❤❤❤❤ 気持ちいいですよ❤❤❤❤❤進一様のおちんぽ様美味しくて❤❤❤❤おっ❤❤❤❤下品な声ぇ❤❤❤❤ 出てしまいます❤❤❤❤んおぉ❤❤❤ 進一様❤❤もっと突き上げて❤❤❤❤ 鬼の下品まんこ❤❤❤進一様のおちんぽ様でぶっ叩いて❤鬼の躾いたしましょぉ❤❤❤❤おほぉぉ❤❤❤❤❤」
「梅っ、梅!」
甘い堕姫の声に嬌声が混じる。進一は堕姫の尻を掴み、死にもの狂いで腰を振る。限界を超えて怒張した陰茎の先が、膣奥の行き止まりに突き当たる。
どちゅ❤❤❤❤ どちゅ❤❤❤❤❤どちゅ❤❤❤❤ どちゅ❤❤❤❤❤
「んおっ❤❤❤そこわたしの子宮口❤❤❤ポルチオ❤❤❤❤当たってます❤❤❤ おほぉっ❤❤❤❤そうです❤❤❤❤ 子宮❤❤❤❤鬼まんこの一番奥❤❤❤❤んちゅ❤❤❤❤ 何度も小突いて❤❤❤❤ おちんぽ様で脅して❤❤❤❤子宮引きずり下ろしてください❤❤❤❤❤おっおっ❤❤❤❤❤んおぉっ❤❤❤❤❤」
「梅のおまんこヤバイっ!絡みつくぞ」
どちゅどちゅ❤❤❤ どちゅどちゅ❤❤❤どちゅどちゅ❤❤❤❤❤むちゅうぅぅっ❤❤❤❤
「おほおぉっ❤❤❤❤進一様❤❤❤❤❤子宮口こじ開けてぇ❤❤❤❤子宮があ❤❤❤❤❤おぉ❤❤❤❤喰べちゃいましたぁ❤❤❤❤❤」
腰を突き上げるたび、膣奥で亀頭が強く締めつけられる。味わったことのない快楽に魅了され、進一の腰はノンストップで動き続ける。
「おほっ❤❤❤❤❤激し❤❤❤子宮ハメ❤❤❤ かっこいいですよ進一様❤❤❤❤んおぉ❤❤❤❤はい❤❤❤❤❤ 出ますか❤❤❤❤射精しますか❤❤❤❤んくぅっ❤❤❤❤ええ❤❤❤ 出してください❤❤❤わたしも逝きますから❤❤❤❤おっ❤❤❤❤子宮まんこ❤❤❤❤❤進一様専用の仔袋オナホ❤❤❤❤一番濃い子種汁直接流し込んで❤❤❤ 所有権上書き中出しキメてください❤❤❤❤ わたしの全部❤❤❤❤御主人様のものにしてぇっ❤❤❤❤❤」
どびゅっ❤❤❤❤ びゅるるる~❤❤❤❤ びゅくびゅく❤❤❤どぴゅどびゅっ❤❤❤どっびゅんっ❤❤❤❤
「逝く逝く逝くっ❤❤❤❤ んおおぉ❤❤❤❤❤ 逝くぅぅ❤❤❤❤ ザーメン噴射っ❤❤❤❤子宮に❤❤❤ おなかにひびくぅ❤❤❤❤逝って❤❤❤❤おっ❤❤❤❤ おおっ❤❤❤❤❤」
進一の射精と同時に、堕姫も大きく仰け反って全身を痙攣させる。数十秒か数分か、それほど長く感じるほど絶頂が続き、堕姫の体内で進一は何度も何度も精液を吐き出す。
「はぁ……❤❤❤はぁ……❤❤❤ まさかここまでとは……❤❤❤❤んっ❤❤❤❤はぁ……❤❤❤❤はぁ……❤❤❤❤」
ようやく二人の絶頂が収まる。進一は残った僅かな体力で腰を引き、射精後の陰茎を膣から引き抜く。
「あんっ❤❤❤❤急に抜くとっ❤❤❤あん❤❤❤駄目……っ❤❤❤❤」
ちょろっ❤❤❤❤❤しょろろ~っ❤❤❤❤❤
圧迫を解かれて緩んだ尿道から液体があふれ、緩やかな放物線を描く。湯気の立つ液体は進一のお腹と陰茎を濡らし、布団の上に水たまりを作っていた。