堕姫に勝った少年は堕姫とイチャラブ子作りセックスがしたい❤ 作:オッパイは正義マン
堕姫の出産して垂れたおっぱいを触る。垂れていてもその形の良さからとても触り心地が良かった。
「あん❤❤❤もう新一様ぁ❤❤❤梅のおっぱいそんなに良いんですかぁ❤❤❤❤梅のおっぱい桜を産んでから垂れてしまってぇ❤❤❤」
「梅のおっぱいは綺麗だよ。いくら触っても飽きないな。そして、じゅちゅううん」
新一は梅のおっぱいを触りながら、乳首を吸う。ほんのりと甘いミルクの味。そう母乳が出るようになった。
「んぅ……❤❤❤❤❤新一様、美味しい?❤❤梅のおっぱいミルクぅん❤❤❤あん❤❤❤チュっチュしてぇ❤❤❤❤」
「はああ、はあ、梅のおっぱいミルク美味しいよ。。ずっと飲んでいたいくらいだ。」
ごくごくと堕姫の母乳を飲み下す、コクがあって甘くてとても美味だった。
「んあああああん❤❤❤❤おっぱいチュッチュッされて梅いくのぉ❤❤❤❤イグゥううん❤❤❤❤」
堕姫は新一に母乳を吸われて逝ってしまった。ビクビクと震わせている。
「ハアハア、新一様ぁ❤❤今度は梅の番よぉ❤❤❤梅が新一様のオチンポ気持ちよくさせてあげる❤❤❤ジュルッ……❤❤❤❤ジュル……❤❤❤❤ジュル……ジュゾゾッ!❤❤❤❤❤」
いきなり激しい堕姫のフェラチオ
「どう?❤❤❤❤ 新一様ぁ❤ジュル…❤❤❤…ジュルッ❤❤❤❤!」
「……気持ちいいよ……梅、、、う゛っ!?」
「ジュルッ❤❤❤❤❤、よかった❤❤❤❤❤……ハムッ!❤❤❤❤❤ ジュルルッ! ジュゾッ! ジュゾゾゾゾッ❤❤❤❤❤❤!」
「ぐっ! 出る」
ドピュッ!❤❤❤❤ ドピュッ! ❤❤❤❤❤ドピュドピュ!❤❤❤❤❤
「んぐっ!❤❤❤❤❤ くっ…❤❤❤❤…んっ❤❤❤❤❤❤❤!」
堕姫の口マンコの中で大量射精。
「んふぅっ…❤❤❤❤❤…熱いのがたくさん出たね❤❤❤❤ふふっ❤❤❤❤」
慣れた様子でコクコクと精液を呑み込んだ堕姫は咲き誇る毒花のような色気を漂わせて妖艶に微笑んでいる。
「あぁ……❤❤❤❤まだ硬い……❤❤❤❤❤」
バキュームフェラの余韻で呆然とする新一の体を軽く押して寝かせた堕姫は、勃起したペニスを自らのマンコに宛がった。
もう既に堕姫の秘所は愛撫が必要ないくらい愛液で濡れそぼっていた。ペニスが擦り合わされてクチュクチュと卑猥な音を立てる。
「いれるね❤❤❤……んっ! ❤❤❤❤❤❤んんぅっ!❤❤❤❤」
ゆっくりと腰が落とされ、堕姫おマンコに埋まっていく新一のペニス。ヌチュッと子供を産んだ膣を押し開いて、奥へ奥へと挿入されていく。
10秒ほどじっくりと時間をかけ、ペニスが堕姫の最奥まで貫いた。前後左右、あらゆる方向から密着する温かな膣肉。
対面騎乗位である。
「う゛っ! ぐっ!?」
「あぁ……あぁっ!❤❤❤❤❤ あああん❤❤❤❤」
「うあ゛っ!?」
たった今射精したばかりだというのに、もう既に射精しそう。
伝わってくる堕姫の体内の熱。動いていないのに膣の感触が凄まじい快感を与えてくるのだ。
「あぁ! ❤❤❤❤❤気持ちいい❤❤❤❤!」
「梅!! う゛っ! ぐぁっ!」
ドピュドピュッ!❤❤❤❤❤ ドピュッ!❤❤❤❤❤
「んふっ❤❤❤❤新一様可愛い❤❤❤❤」
堕姫の騎乗位で新一はあっけなく、限界を迎えた。