堕姫に勝った少年は堕姫とイチャラブ子作りセックスがしたい❤ 作:オッパイは正義マン
桃という新一にとっても愛娘の二人目も産まれたばかりの堕姫に対して、新一は堕姫を己がペニスで躾けようとする。
新一は何よりも愛妻家だ。何よりも堕姫を優先順位とする。
連続連夜の種付け交尾。美人妻の堕姫相手に新一は飽きることはない。
「ほら、足を開いて梅、僕のおちんちんで可愛がってあげるから。」
堕姫も新一もイったばかりだというのに直ぐに復活する新一のペニス。
「ああ❤❤❤、梅イッたばかりよ新一様❤❤❤❤」
「まだ、おまんこしてないだろ、今日もたっぷり中だしして、僕のちんぽを覚えさせてやるよ」
「あああん❤❤❤、許して!新一様ああああ❤❤❤❤ひぎぃぃぅ!❤❤❤❤❤太いのが入ってくるぅん❤❤❤❤❤」
四つん這いの状態で押さえつけられ堕姫は容赦なく貫かれた。
「んああああああああーーーーーーーー❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤!」
奥までズンッと貫かれた瞬間に堕姫は長く大きく喘ぎ声を上げた。
堕姫を四つん這いにさせたまま堕姫を犯した。
愛液が飛び散り、床を濡らす。
膝が滑りうつ伏せに倒れ。しかし、その状態から両足に足を絡め、うつぶせのまま両足をY字に開かされた。
まるで堕姫はダッチワイフのような格好だ。
そして大きな体で押しつぶすように後ろからペニスを突き入れピストンした。
「ああ、あ゛あ゛あ゛あ゛❤❤❤❤❤ひぎぃいいいい、❤❤❤❤❤いぐうう❤❤❤❤❤❤❤、いっじゃうううううううう!❤❤❤❤❤」
堕姫は泣きながら絶頂した。
「うっ!やばい、中に出すよ梅!」
ドビュウウウウウ❤❤❤❤❤❤❤ドビュウウウウウ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤
そして、その瞬間に彼のペニスから堕姫の体の中に熱いものが放たれるのがわかった。
それは堕姫の膣を通り子宮の奥まで流れ込んでいった。
激しく種付けされてボロ雑巾のように横たわる堕姫。
しかしまだ、新一はその様子を見て収まる訳もなく。
獣と化した。
「梅!もっとおまんこ締めて!」
「はいぃ❤❤❤❤新一様ああああおまんこ締めますぅ❤❤❤❤❤新一様専用ガバガバまんこぉ❤❤❤❤❤」
パンパンパンと音が響く。
「うぉぉぉぉぉっ、出るっ!」
びゅるるるるるっ!❤❤❤❤❤❤ びゅぼぼぼぼぼっ❤❤❤❤❤❤、ぶぴゅううううううッ、❤❤❤❤❤❤びゅく、びゅくくっ! ❤❤❤❤❤❤びゅくくくくっ!❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤
「いっぐぅぅぅぅぅ❤❤❤❤❤❤――――んお゛おおおおおおおおお……❤❤❤❤❤❤ああ゛ああああ❤❤❤❤❤❤おっ❤❤❤❤❤……おおおお❤❤❤❤❤❤」
堕姫は新一に散々四つんばい交尾で朝方まで抱かれ続けた。
新一は堕姫との交尾を好むが、子育ても怠らない。
桜と桃の二人を堕姫の代わりに抱きしめ、あやす。
「桜ー、桃ぉー元気に育てよぉー。きっと美人な梅ににて美人さんになるぞ。」
「キャッキャ❤❤❤」「キャッキャ❤❤❤」
と二人の愛娘は喜んでいた。
「はあ❤❤❤パパに抱かれて桜も桃も嬉しそうだわ❤❤きっとパパ大好きっ子になるわね❤❤❤さあ紅葉もみじも早く産まれなさい❤❤❤パパも待ってるわ❤❤❤」
そう堕姫は三人目を孕んだお腹を優しく擦っていた。