※この作品はR-18です。

堕姫に勝った少年は堕姫とイチャラブ子作りセックスがしたい❤   作:オッパイは正義マン

13 / 17
第13話

 

桜「パパァぎゅぅ❤」

 

桃「桃もパパぎゅう❤❤❤」

 

紅葉「パパちゅっ❤❤❤」

 

と三人娘たちはすくすくと成長し、今や6歳ぐらいの平均身長に伸びて言葉も喋れるようになりこの通り、三人娘に抱きつき、末っ子の紅葉に至っては新一の頬にキスをしていた。

 

桜と桃も、「「紅葉ずるいーちゅっ❤❤」」

 

 

 

と新一にキスを浴びせては

 

「はあ、なんだこの可愛い天使たちは。ほらあパパが可愛がってやるぞぉ」

 

 

桜、桃、紅葉にこちょこちょ攻撃を加える。

 

 

桜「あん❤パパぁ❤❤」

 

桃「やあん❤❤❤❤パパもっと触ってぇ❤❤」

 

 

紅葉「んはあん❤❤❤❤パパぁん❤❤❤❤」

 

 

 

喘ぎ声にも近い声を出して新一に懐いていた。

 

 

ひとしきり三人娘と遊んだ新一は妻の堕姫との交尾、大人の遊びをする。

 

 

 

 

 

 

 

 

「新一様の可愛いオチンチン……❤❤❤ちゅ❤❤❤❤ちゅ❤❤❤❤」

 

肉槍を鼻先に突き付けると、堕姫はソレを愛おしそうにキスしてくれた。

 

「梅。股を開いて……」

 

愛する夫のお願いにはすぐに応えてくれた。大事な女の子の穴を、新一の前にさらけ出してくれた。

 

何度も新一に潮吹きをさせられた堕姫の肉穴は、いつでも肉棒を受け入れられそうだ。

 

愛汁たっぷりのピンクの秘裂。その下には肛門も見える。

 

ひっくり返して、うつ伏せにさせる。

 

 

「梅にまた種付けするからな。」

 

 

後背位ってのは、そうしたオスとメスの上下関係が分かりやすいセックスだ。

 

「うん……❤❤❤❤新一様❤」

 

そう言うと堕姫はベッドに膝をつき、美しいお尻を肉棒の前に突き出したのだった。

 

新一はさっそく肉棒の先端を、堕姫の肉穴にあてがった。

 

 

 

ずちゅッ、ずちゅッーーーピストンを重ねるたびに、堕姫の肉穴は淫らな水音をたてる。

 

「ああんッ……❤❤❤❤梅、奴隷にされてる♥❤❤❤梅の体、新一様のオチンチンミルク排泄孔にされてる……❤❤❤……」

 

新一は腰を動かすことを止めたりしない。

 

堕姫は確かに悦んでる。チンポの排泄孔として扱われることに快楽を感じているんだから。

 

「梅もちゃんとメスの顔になってるな…♥」

 

新一は堕姫の顔に近付いて、唇を重ねた。

 

 

 

堕姫は肉穴で新一とお口で繋がった。

 

 

 

 

「あん❤❤❤❤あん❤❤❤❤❤❤あん❤❤❤❤」

 

堕姫を何度もイカせたあと、ついに二回目の射精が来た。

 

 

 

どくっ❤❤❤❤❤どくっ❤どくっ❤どくっ❤❤❤❤

 

 

 

「熱いのぉ……❤❤❤❤❤❤❤新一様のオチンチンから、勢いよくミルク出てる……❤❤❤❤赤ちゃんの種がいっぱい詰まったミルク、あったかい……❤❤❤❤」

 

 

「梅っ、俺だけの梅っ、手放さないからな、」

 

 

「はい❤❤❤梅は新一様の梅よ❤❤❤梅を手放さないで❤❤❤」

 

 

堕姫は新一に優しく抱かれていた。

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。