堕姫に勝った少年は堕姫とイチャラブ子作りセックスがしたい❤ 作:オッパイは正義マン
桜「パパァぎゅぅ❤」
桃「桃もパパぎゅう❤❤❤」
紅葉「パパちゅっ❤❤❤」
と三人娘たちはすくすくと成長し、今や6歳ぐらいの平均身長に伸びて言葉も喋れるようになりこの通り、三人娘に抱きつき、末っ子の紅葉に至っては新一の頬にキスをしていた。
桜と桃も、「「紅葉ずるいーちゅっ❤❤」」
と新一にキスを浴びせては
「はあ、なんだこの可愛い天使たちは。ほらあパパが可愛がってやるぞぉ」
桜、桃、紅葉にこちょこちょ攻撃を加える。
桜「あん❤パパぁ❤❤」
桃「やあん❤❤❤❤パパもっと触ってぇ❤❤」
紅葉「んはあん❤❤❤❤パパぁん❤❤❤❤」
喘ぎ声にも近い声を出して新一に懐いていた。
ひとしきり三人娘と遊んだ新一は妻の堕姫との交尾、大人の遊びをする。
「新一様の可愛いオチンチン……❤❤❤ちゅ❤❤❤❤ちゅ❤❤❤❤」
肉槍を鼻先に突き付けると、堕姫はソレを愛おしそうにキスしてくれた。
「梅。股を開いて……」
愛する夫のお願いにはすぐに応えてくれた。大事な女の子の穴を、新一の前にさらけ出してくれた。
何度も新一に潮吹きをさせられた堕姫の肉穴は、いつでも肉棒を受け入れられそうだ。
愛汁たっぷりのピンクの秘裂。その下には肛門も見える。
ひっくり返して、うつ伏せにさせる。
「梅にまた種付けするからな。」
後背位ってのは、そうしたオスとメスの上下関係が分かりやすいセックスだ。
「うん……❤❤❤❤新一様❤」
そう言うと堕姫はベッドに膝をつき、美しいお尻を肉棒の前に突き出したのだった。
新一はさっそく肉棒の先端を、堕姫の肉穴にあてがった。
ずちゅッ、ずちゅッーーーピストンを重ねるたびに、堕姫の肉穴は淫らな水音をたてる。
「ああんッ……❤❤❤❤梅、奴隷にされてる♥❤❤❤梅の体、新一様のオチンチンミルク排泄孔にされてる……❤❤❤……」
新一は腰を動かすことを止めたりしない。
堕姫は確かに悦んでる。チンポの排泄孔として扱われることに快楽を感じているんだから。
「梅もちゃんとメスの顔になってるな…♥」
新一は堕姫の顔に近付いて、唇を重ねた。
堕姫は肉穴で新一とお口で繋がった。
「あん❤❤❤❤あん❤❤❤❤❤❤あん❤❤❤❤」
堕姫を何度もイカせたあと、ついに二回目の射精が来た。
どくっ❤❤❤❤❤どくっ❤どくっ❤どくっ❤❤❤❤
「熱いのぉ……❤❤❤❤❤❤❤新一様のオチンチンから、勢いよくミルク出てる……❤❤❤❤赤ちゃんの種がいっぱい詰まったミルク、あったかい……❤❤❤❤」
「梅っ、俺だけの梅っ、手放さないからな、」
「はい❤❤❤梅は新一様の梅よ❤❤❤梅を手放さないで❤❤❤」
堕姫は新一に優しく抱かれていた。