堕姫に勝った少年は堕姫とイチャラブ子作りセックスがしたい❤ 作:オッパイは正義マン
「ぐっ……梅、熱い……!」
「お゛っ!?❤❤❤❤ お゛ぉっ!? ❤❤❤は、挿ってぎだぁ……❤❤❤❤!」
新一の興奮を煽るように、ピンクのベビードールに身を包んだ堕姫。
ペニスにみっちりと膣肉が絡みついてくる。いや、絡みつくというよりは、あらゆる方向から押しつぶすような感覚が近い。
「ペニスが圧迫されるっ、」
「ん゛っ!?❤❤❤❤❤ んお゛っ!?❤❤❤❤❤❤」
大きなうねりを伴う膣内は、ペニスを押し戻すように動く。堕姫のマンコは膣襞がニュルニュルって感じでだからこそ、新一は堕姫に飽きなかった。結婚して三年間、堕姫だけを一筋に愛してきたのだ。
「お゛ぅっ!?❤❤❤❤❤」
ペニスが半分ほどマンコに呑まれたとき、コツンと行き止まりに辿り着いたのを理解した。
これは子宮が物凄く近いところまで下りてきているのだろう。
新一はシーツをギュッと握りしめて、セックスの快楽に耐えている堕姫に告げる。
「もう少し挿入するから……なっ!」
「お゛ぉぉぉおおおおおっ!?❤❤❤❤❤❤」
ズンッと子宮を押し上げるようにペニスの根元まで深々と挿入した瞬間、彼女はオットセイの鳴き声のような声を発した。そのままビクビクと背中を反って小刻みに震える。
突き入れただけで絶頂してしまうとは、素晴らしい感度だ。彼女は愛しい新一の『恋人で孕み妻』だ。イキ狂うほどセックスの快楽を知ってほしい。
「動くぞ……くっ! 気持ち良すぎる!」
「お゛ぅ! お゛ぅ!❤❤❤❤❤❤ お゛おぉっ! ❤❤❤❤梅もきもぢいいっ!❤❤❤❤ あ゛っ、あ゛っ、あ゛っ、あ゛ぁっ❤❤❤❤❤」
「腰が止まらない!」
「んお゛ぉっ!? ❤❤❤❤❤あ、頭が、おかしくなりそう゛ぅ……!❤❤❤❤❤」
快感に翻弄されて一切余裕がない彼女は、ベッドにしがみつくように突っ伏している。
そんな彼女の腰を掴み、新一は夢中で腰を振ってペニスを突き入れていた。
――パンッ!❤❤❤❤ パンッ! パンッ! パンッ!❤❤❤❤❤
腰を打ち付けるたびに乾いた音が鳴って、堕姫の魅惑の尻肉が波打つ。
肉感的なお尻を持つ堕姫の後背位は最高だ。波打つ光景を眺めるのも乙だが、両手で揉みしだくのも趣がある。
ペニスを包み込むねっとり濡れた膣肉。手のひらから溢れるモッチリ柔らかい尻肉。
なんとも贅沢なセックスである。
「あがっ!?❤❤❤❤ ぐっ! ん゛ぁっ!?❤❤❤❤❤❤」
「ペニスが押し出されそうなくらいマンコが蠢いている! 気持ちいいよ、梅!」
「お゛っ、お゛っ、お゛っ❤❤❤❤、お゛おぅ! お゛ぉぉおお……っ❤❤❤❤❤❤!」
何度かビクビクと体が震える体。激しいピストン運動によって膣内ナカイキしているようだ。
ふと視線を落とすと、新一のペニスが堕姫の体内に挿入されているのが見える。いつ見ても壮観だ。
――パチュンッ!❤❤❤❤ パチュンッ! パチュンッ! パチュンッ!❤❤❤❤❤❤
溢れ出たり飛び散ったりした愛液が糸を引き、卑猥な音を奏でている。
とめどなく流れ出る愛液は止まることを知らない。新一のペニスの周りもベットベトだ。おそらく堕姫の太もももびしょ濡れだろう。
「んっ、いぁっ!?❤❤❤❤ んおっ❤❤❤❤❤❤❤!」
「いったん休憩だ。梅」
新一は射精が近くなったため、一度動きを止めて休憩を挟む。
「ハァ……ハァ……❤❤❤新一様ぁ…………?❤❤❤❤❤」
「ちょっと体勢を替えようか梅。」
「は、はい……❤❤❤❤」
堕姫を俺のベッドに寝かせ、足を開かせてペニスを挿入。
「ん、う゛ぅっ!?❤❤❤❤」
正常位っぽい体勢だ。ベッドの高さを利用して覆い被さるように腰を動かす。
「っ、う゛っ、う゛っ❤❤❤❤❤、んう゛ぅっ!❤❤❤❤新一様! 好き! 大好き!❤❤❤❤❤」
「ああ。俺も梅のこと好きだよ」
「うん……❤❤❤❤知ってる・・・・❤❤❤❤」
朗らかに微笑んだ堕姫、すぐにセックスの快楽に耽る。苦悶で歪むような、気持ちよくて蕩けるような、色っぽい表情だ。
――パン、パン、パン、パン!❤❤❤❤❤
「ん゛っ、ん゛ぅ、ん゛ぅ……❤❤❤❤❤❤ん゛おぉっ!?❤❤❤❤」
くぐもった嬌声を上げて彼女は、ベッドの上で体をくねらせ、派手によがる。
伏し目がちに開かれた潤んだ瞳が覆い被さる新一を下から射貫いた。ドキッと心臓が飛び跳ねる。
衝動のままに新一は腰を激しく打ち付ける。
「お゛うっ! ❤❤❤❤んお゛おぉっ!?❤❤❤❤ お、お腹が……❤❤❤❤❤子宮がぁっ❤❤❤❤」
「子宮がどうした?」
「熱い゛……❤❤❤❤❤疼いて熱いのっ!❤❤❤❤ もっともっと激しく突いでぇぇぇええええっ!❤❤❤❤❤❤」
涙ながらにペニスをせがむ新一の愛おしい恋人。
――パンパンパンパンパンパン!❤❤❤❤❤
「あ゛ぁぁぁああああああっ!?❤❤❤❤❤ ぎもぢいいぃっ! セックスすごいぃぃいいいいいっ❤❤❤❤❤❤❤!」
決して他人には見せられないくらいグシャグシャな顔なのに、新一には愛しさしか感じない。脚が新一の腰のあたりに絡みついてだいしゅきホールドをしてくるところとか、いじらしくて可愛すぎと新一は思った。
「んお”おおん❤❤❤❤新一様におっぱい見えちゃった❤❤」
ベビードールをずらし、おっぱいを露出させ、ツンッと勃起した乳首を摘まんだだけでこの反応。
あらゆる愛撫に反応してくれて新一は嬉しい。ちっぽけな男の自尊心プライドが満たされていく。
「梅はお尻もだけど、胸も最高だよな。この手の中にすっぽり収まる大きさが最高だ。柔らかさもちょうど良くて、感度も抜群だ。」
おっぱいの柔らかさを堪能していたら、頭が沸騰する錯覚に陥った。お湯にのぼせたように意識がボーッとする。そして、猛烈に湧き上がってくる巨大な快感。
もう我慢できない。女メスを孕ませようと男オスの本能が雄叫びを放つ。
「あ゛っ、あ゛っ、❤❤❤❤んあ゛っ!?❤❤❤❤ 新一様 好き好きっ! 大好きっ!❤❤❤❤」
「梅! そろそろ射精しそうだ!」
「出してっ! ❤❤❤❤❤膣内ナカに゛ぃ! 膣内ナカに出してっ!❤❤❤❤❤❤❤」
そもそもだいしゅきホールドでペニスを抜けないから中出しするしかない。
新一は射精に向けて今まで以上に激しくペニスを突き入れる。
「ぐっ! い、いくぞ! で、出る!」
「きて……んぐぅっ!?❤❤❤❤❤❤ ん゛うぅぅぅうううううううううっ❤❤❤❤❤❤!?」
――ドピュッ!❤❤❤❤ ドピュッ! ドピュドピュッ!❤❤❤❤❤❤❤
熱い精液がペニスの先から迸った。大きく蠢く堕姫の膣の中に大量に中出しされる。
放出された精液の存在を理解したのか、さらに搾り出そうと蠕動を繰り返す。熱く蕩ける肉厚の膣肉が気持ち良すぎて、堪らず新一は精液を放出する。
出しても出しても射精が止まらない。
「グッ……ン゛❤❤❤❤❤❤……ングッ……! カハッ!?❤❤❤❤❤」
子宮そのものを押し上げた最後の一撃で、ベビードールの堕姫は盛大に絶頂していた。白目を剥きそうなほどカッと目を見開かれ、背中は大きく海老反りだ。息ができないのか、くぐもった音が喉から漏れるだけ。
激しく痙攣する姿に不安になっていると、新一はいつの間にか射精が終わっていた。
桜「ふあ、すごいパパとママのエッチ・・・・❤❤❤❤❤❤」
桃「ああ、ママ気持ちよさそう・・・・❤❤❤」
紅葉「パパぁん❤❤紅葉ぃ❤❤パパとエッチしたい❤❤❤❤」
あれから成長し、中学一年の見た目の桜(黒髪ロング)桃(白髪のサイドテール)紅葉(ピンクのセミロング)は、襖越しに聞こえてきた堕姫と新一の交尾を盗み見し、自らの秘部を弄っていた。