堕姫に勝った少年は堕姫とイチャラブ子作りセックスがしたい❤ 作:オッパイは正義マン
第15話
じゅるる❤❤❤❤、じゅるるる――❤❤❤❤ じゅゆゆゆッッ❤❤❤❤!!
新一は、桜、桃、紅葉にフェラチオされていた。
現在は朝の光がさしている。どちらかが、というよりも寝ていた新一に三人は母親の堕姫の見よう見まねで三方向より竿を中心に攻めていた
桜「じゅぞぞっ❤❤❤❤じゅずっ❤❤❤❤」
桃「パパのおちんちん舐め舐めするねぇ❤❤❤❤れぇろ・・・・❤❤❤❤」
紅葉「パパのおちんちん❤❤❤おっきィ❤❤❤なめがいがあるねぇ❤❤❤れろれろ❤❤❤❤れろれろ❤❤❤❤」
桜は亀頭、桃と紅葉は竿の両側を唾を垂らしながられろれろと舐める。
「うお!?な、桜、桃、紅葉なにをしているんだっぐっ、」
桜「何ってナニだよぉっ❤❤❤❤じゅっぽっ❤❤❤❤じゅっぽっ❤じゅっぽ❤❤❤❤」
「桜、やめなさっ、うぐぅ?!」
紅葉「ほら❤❤❤だーせ❤❤❤❤おちんちんせーしだーせ❤」
桃「パパぁ❤おちんちん気持ちよくなろうね❤❤❤❤さわさわ❤❤❤さわさわ❤さわさわ❤❤❤❤」
両側から、別の刺激が来る。桃と紅葉は玉を優しく揉みほぐし、精子が流れ出るよう促している。
激しく前後に首を振る桜。翻弄される新一は腰の位置を保つのが精一杯。
完全に精子を絞り取る気のリズムだ。
上り詰めた精子はもはや引くにも引けないところまで追い込まれていた。
一度気を抜けば吸い取られる、そんなところまで。
「もうだめだ……我慢でき……ッ!」
絶頂を迎える直前まで来ていた新一は、エロく歪んだ顔を浮かべる桜の頭を掴んだ。
イイ感じになっていた肉棒は、ついに限界を迎えた。
「あああああぐぅ!」
びゅぶぶぶぶぶ❤❤❤❤❤❤ぶびゅゅ❤❤❤❤ドビュルルル❤❤❤❤❤
「「「あああん❤❤あついィ❤❤❤❤パパのザーメンいっぱいぃん❤❤❤❤❤」」」
桜、桃、紅葉に、父親の新一のザーメンがぶっかかり堕姫に似て可愛らしい顔が汚れていた。
三人は引き込むような上目遣いで、ぺろり、と垂れる唾液を舐め取った。
「俺はなんてことを、、、可愛らしい娘たちに俺のザーメンで汚すなんて、、、」
新一は今まで大事に育ててきた三人に罪悪感に苛まれていたが、
桜「そんなにパパ落ち込まなくてもいいよ❤❤❤私たちはパパが大好きだからね❤❤❤❤」
桃「そうよ・・・・,パパ好きよ❤❤❤❤」
紅葉「だから落ち込まないで❤❤❤私たちはパパに汚されたいし、エッチもしたいの❤❤❤❤」
三人によしよしと頭を撫でられ。ぎゅうっとされる新一。
「桜、桃。紅葉、、ああ。俺も三人が好きだよ。これ以上のない、俺の宝だ。」
「「「パパ・・・・・❤❤❤❤ちゅうう❤❤❤んちゅ❤❤❤❤❤」」」
桜、桃、紅葉にキスをされる。それは子供のようなキスではない。大人のキスだった。三人は子供から大人になろうとしていた。
「桜、桃、紅葉っ。だけどだめだ。俺には梅がいる。」
梅「あら、いいわよ。桜と桃と紅葉になら。まあこうなるだろうと思ってたし。三人の新一様を、見る目が大人の女の顔していたから。ね?」
「「「ぽっ・・・❤❤❤❤❤」」」
三人は茹でが上がったように顔を赤くした。
新一は覚悟を決めた
「なら分かったよ。一人残らずおまえたちを愛してやる。」
「ふふ❤❤それでこそ、新一様ね。梅は大丈夫よ?後で新一様に相手してもらうから❤❤ちゅ❤❤❤」
堕姫は新一の理解者であるかのように大人の女の余裕を見せて新一の唇にキスをして桜、桃、紅葉に新一を譲った。