堕姫に勝った少年は堕姫とイチャラブ子作りセックスがしたい❤ 作:オッパイは正義マン
三人娘に自分の子胤を仕込み、孕ませた新一は本妻の堕姫とのガチハメ耐久子作りセックスをする。
パン、パンパン❤❤❤❤ッパンパンパンッ……❤❤❤❤❤
「……あんっ❤❤❤❤ あん❤❤❤❤ しゅごい、新一さまのおちんぽ❤❤❤しゅごいぃぃぃぃぃ❤❤❤」
薄暗い部屋に、堕姫の嬌声と肉がぶつかり合う音が響いている。
新一のチンポに夢中になっていた。えっちな喘ぎ声を上げながら腰を振り続けている。結合部からはぶちゅっぶちゅっと愛液がとめどなく溢れ、いやらしい水音が響く。
「あっ、またイグっ❤❤❤❤❤ イキそうですっ❤❤❤❤ ごめんなさい、先にイキましゅぅっ❤❤❤❤❤」
ビクンビクンっと身体を振るわせ絶頂した堕姫。
これで何度目だろうか。新一たちはもう何時間もこうやってまぐわっている。
「あんっ❤❤❤❤❤あんっ❤❤❤❤❤あんっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
新一のチンポが乾く暇もなく、新一は堕姫を犯し続けた。ベッドの上は、二人の体液でもうぐちゃぐちゃになっている。部屋には濃厚な淫臭がただよい、匂いだけでも射精してしまいそうだ。
「うっ……また出るっ……梅ぇえええええ❤❤❤❤」
「出してっ、新一さまの赤ちゃん汁、私の膣内にぜんぶ出してっ❤❤❤❤妊娠させてっ❤❤❤❤四人目孕ませてっ❤❤❤❤❤」
びゅるるるっ❤❤❤❤❤、びゅるっぴゅる……ぴゅっ……❤❤❤❤❤❤
堕姫は絶頂しても、腰を振り続ける新一。新一はまた精子をぶちまける。
そのたび、堕姫のマンコはぎゅうぎゅうと精液を絞り出そうと締め付けてきて、新一のチンポはびくびくと震えてしまう。
もう10回以上は堕姫に射精している。だが、射精の勢いは衰えることを知らない。びゅるびゅると音が聞こえそうなほどだ。
ドロドロの精液を子宮で受け止める堕姫は、それを味わうように絶頂を繰り返している。子宮の中は、新一の精子でもういっぱいになっているだろう。
だから、新一は何度も堕姫の子宮に中出しをキメていた。
「はぁっ……❤❤❤はぁ……❤❤❤❤新一さま❤❤❤新一さまの気の済むまでっ❤❤❤ぐああああん❤❤❤❤❤❤❤」
堕姫の首筋に噛み付き堕姫の血を吸う。
「うおおおおおお!」
新一は雄叫びを上げ、新一は鬼になった。堕姫の血を吸った影響でもある。
ずちゅっ❤❤❤❤、ずちゅっ……❤❤❤❤❤。パンっパンっ……❤❤❤❤❤
鬼になった新一は腰を振り始める。射精したばかりだというのに、新一のチンポはまた堕姫の中で硬さを取り戻していく。
「んあっ❤❤❤❤んあっ❤んあっ❤んあっ❤❤❤❤そんなっ❤❤❤❤新一さまが鬼になっても梅を求めてぇえええええ❤❤❤❤❤❤ンアあああんっっ❤❤❤」
「梅っ!梅っ!好きだっ、梅の事を愛しているっ!鬼になっても梅を愛し続けてやる!」
新一は鬼になっても自我を取り戻していた。堕姫への愛情深さ故か、鬼の血に耐えていた。
堕姫はそんな献身的な新一に涙し、益々惚れ込んだ。
「新一さまっ!❤❤❤❤梅は幸せモノですっ!❤❤❤❤❤❤こんなにも鬼になっても新一さまに愛されてぇん❤❤❤❤❤あああ❤❤❤❤ンアああっ❤❤❤❤梅は一生新一さまに付き従います❤❤❤❤❤」
堕姫は自らの豊満な胸に新一を引き寄せ抱きしめる。
「梅っ!梅えええええっ!」
ぶびゅううううう❤❤❤❤❤ぶびゅうううううるる❤❤❤❤❤❤
「んあああああああああああああっ!❤❤❤❤❤❤新一さまあああ❤❤❤❤❤❤❤」
堕姫への愛情たっぷり中出しザーメンを堕姫の子宮に流し込み堕姫は新一の四人目を孕んだ。
「梅.......。」
新一は堕姫に抱きついたまま堕姫の名前を呟く。
「新一さま❤梅は心から新一さまを愛しています❤梅はもう新一さまから一生離れませんよっ❤❤❤❤❤」
「「「パパ大好きよ、、、❤❤❤❤パパから離れないからね、、、❤❤❤❤❤❤」」」
孕んだ堕姫と新一、そして孕んだ桜、桃、紅葉も幸福に包まれていた。