堕姫に勝った少年は堕姫とイチャラブ子作りセックスがしたい❤ 作:オッパイは正義マン
進一は堕姫の、真っ白い肌、綺麗な白髪、そして整った綺麗な美顔、誰もが見てしまう彼女の爆乳。ムチムチとした肉付きの良い体、安産型なプルンとしたお尻。
それらを込みで進一は彼女にベタ惚れ。だからこそ、彼女を斬らず、自分の嫁にしたのだ。
彼は堕姫に心底ゾッコンだった。
堕姫も堕姫で彼に倒されてしまったが、彼の強さに惚れ、そして本来なら滅していた彼女だったが、彼に生かされ彼の愛の告白を受けて、進一の妻になろうと決意し進一と夫婦となることを受け入れたのだ。
「はぁ、はぁ」
「鼻息荒すぎますよ❤❤進一様❤」
「だって梅のおっぱいが魅力的過ぎて、、」
進一が壊れ物を扱うような手つきで、堕姫の両乳を下からすくいあげた。
進一の小さな手が、大きなおっぱいに沈んでいく。
「梅のおおきい……柔らかくて……重い……っ」
「もっとちゃんと触ってもいいですよ❤?」
「もっと……梅のおっぱい、、、」
進一の身体が小刻みに震えた。
「進一様、軽イキしちゃったの?❤❤そんな触りたいんですか❤❤」
「揉みたい!」
「いいですよ❤❤❤❤進一様なら❤❤」
進一の五指が、もちをこねるようにゆっくり動いた。
「んっ❤❤❤、あっ……❤❤❤❤やばっ……❤❤」
慣れていないのが丸わかりの手つきだった。
全てを味わうという欲望にまみれた動きだった。
弾力の強い柔らかさも。
堕姫のおっぱいは重いけど維持している張り。
乳の谷間にたまったメスのニオイ。
「ああん❤そんなにおっぱい好きなのですか?❤❤❤」
夢中になっている姿がかわいくてキュンとした堕姫。
「あっ❤❤❤あん❤❤❤もうぅ❤❤❤❤ううん❤❤❤❤」
「好きっ……! 梅のおっぱいえっちすぎて……!」
手つきが変わる。
味見は終わったと言わんばかりに進一は熱心に白マシュマロを弄ぶ。
ぐにゃぐにゃと形を変えられる。
手が胸と溶け合うような感触が、堕姫の芯に熱を与えていく。
毛穴から発情汗が分泌されて濡れていく。
「あはっ❤❤❤❤ きもちいいです……❤❤❤❤進一様かわいい❤❤❤❤」
触られる前なのに期待でピンピンに屹立してしまった小粒な桜色の乳首に、粘ついた空気がまとわりつく。
「梅……はぁはぁ……!梅ぇ・・・・・!」
期待を察したかのように、親指と人差し指が乳首を挟む。
固くなっていた肉突起が押し潰される。
「ん――っっ❤❤❤❤❤」
快感が下腹部に響いた。堕姫は無意識にへこへこと空腰を使ってしまう。
「あん❤❤❤なにこれ❤❤❤ こんなきもちいいの初めて❤❤❤」
進一は熱烈な指使いで乳首をこする。
「あっ――ああっ❤❤❤❤進一様ぁ❤❤❤」
堕姫の手が、進一の山のようにはったズボンにかけられた。
足下へ降ろす。
ぶるんっと乱暴な曲線を描いて怒張したペニスが飛び出した。
少年の抑えきれない劣情でパンパンに亀頭は膨らみ、葉脈のごとき発情血管がドクドクと拍動を繰り返している。
強烈なオス臭が放たれ、野外の腐った土と泥のニオイに混じる。
さきほど軽イキした剛直は、先端が情けない白液で濡れていた。
(あっ、あっ、これ❤❤❤雄ちんぽ❤❤❤このニオイ❤❤❤❤進一様のだからかもしれないけど、このニオイを嗅いでるだけでフワフワする❤❤❤❤❤❤)
「梅……」
「んふ❤❤❤いいですよ❤❤❤私とエッチしましょう❤❤❤❤❤」
ぢゅぶり――。
彼女のアソコはすごく弾力性があった。一息でぼ進一ちんぽが吞み込まれたのがわかった。
予想外に優しく絞めつけてくる。緩いとかじゃなくて、心地いい。
ちんぽで幸せを感じている。
「あんっ❤❤❤❤やっぱデッカいです❤❤❤奥、簡単に届きました❤❤❤ んっ❤❤❤❤」
「梅、きもちいい……」
「私のお腹、進一様でいっぱいになってるのわかりますよ❤❤❤」
堕姫が腰を上げる。
弾力のある膣が、進一のペニスにぴたりと張りついている。
まるでちんぽと離れたくないって甘えてるみたいだ。
おまんこから引き出されたちんぽは、欲望液に塗れてえっちに輝いていた。
「あ……」
「寂しいんですか?進一様❤」
「うん……」
「んっ、かわいい……❤❤❤」
どちゅん❤❤❤❤❤
再び腰が下りてくる。
ちんぽが湿った肉の温もりに包まれる。
「進一様、上むいて……キスしましょ❤❤」
言われるがままに上を向くと、堕姫の口が覆いかぶさってくる。
「ん……❤❤んふっ❤❤❤❤……ん❤❤❤舌絡めて……んっ、んふ❤❤❤❤❤」
口の中に堕姫が入ってくる。
ちろちろっ、ちろちろっと歯茎の裏や、舌の横腹といった、他人に絶対触られないところが犯されていく。
「ん、梅……❤❤」
動きに合わせて舌同士を擦り合わせた。
美女の口の中のニオイが、喉奥を通して香る。
この女性に種付けしたいんだと、精巣から射精圧が加わってくる。
「これ、おいしい……梅❤……」
「進一様……ツバのにおいも、やばい♡ 来ます❤❤❤❤」
堕姫が肉欲ピストンを再開する。
進一もこらえ切れずに迎え越しを打ちつける。
堕姫の安産型なお尻と、進一の太ももがぶつかって、ぱちゅ❤❤❤ぱちゅ❤❤❤❤と肉が鳴く。
ちんぽとおまんこがドロドロの体液まみれだ。
抜き差しされる度にずりゅ❤❤❤❤ずりゅ❤❤❤❤❤と卑しい悦楽の水音がする。
「ひゃっ……んっ❤❤❤ 奥、キスされたっ❤❤❤ 子宮の入り口❤❤❤❤ っあ゛、あ゛あ゛……だめ❤❤❤❤ すご、すぎ……❤❤❤❤❤」
上の口はキスで閉じられて、下は女口でぐっぽり咥えこまれている。
進一の限界はあっさりと訪れる。
「梅、ぼく、もう……」
「はぁ、はぁ、はー、はー❤❤❤❤出して❤❤❤」
堕姫の許可を貰い、進一は思い切り堕姫の子宮に出した。
「んああああああああああああ❤❤❤❤❤進一様ああああああああああ❤❤❤❤❤❤んお″おおおお❤❤❤❤❤」
ビブュウルルル❤❤❤❤❤と轟音を立ててザーメンを放出し、好きな夫に出された堕姫は恍惚としていた。