堕姫に勝った少年は堕姫とイチャラブ子作りセックスがしたい❤ 作:オッパイは正義マン
「ちゅ❤❤❤んちゅ❤❤❤❤❤れろ❤❤❤❤れろれろぉ❤❤❤❤じゅるっ❤❤❤❤じゅるるっ❤❤❤れろっ❤れろぉ❤❤❤んん❤❤進一様❤」
進一の首の後ろに手を回して夢中で進一とキスを交わす堕姫。
唾液を送り込まれればそれを舌で味わって喉の奥へと流し込む。進一の舌が口の中を舐め回せばそれを真似して進一の口の中に舌を差し込んで舐めまわす堕姫。
進一が顔を上げて長いキスが終わる。進一と堕姫を厭らしくどちらのモノか分からない唾液が繋ぐ。
唾液が途切れて堕姫の口の端に垂れる。堕姫はその唾液を厭らしく舌を出して舐め取った。
「気持ちよかった?」
「はぁっ❤❤❤❤…はぁっ❤❤…んっ❤❤❤❤…はぁっ❤…❤❤…はい❤❤❤」
大きく息をしながらハッキリと頷く堕姫。
「梅のここ、凄い事になってるよ」
「ひゃっ❤❤❤❤…あぁんっ❤❤❤…んうっ❤」
堕姫の股間に手をあててぐしょぐしょと厭らしい音を堕姫に聞かせる。
「進一様だって・・・ここ、こんなになってる❤❤❤んんっ❤❤❤❤すごく熱い❤❤❤❤」
堕姫はお返しとばかりに進一の勃起した肉棒を手で触る。
「舐め合いっこしようか?」
「進一様❤❤これ…❤❤❤❤んひゃぁっ❤❤❤❤あぁん❤❤❤舐めちゃらめぇぇっ❤❤❤❤」
「ほら、梅も舐めて」
「はい❤❤❤……れろっ❤❤❤ちゅっ❤❤❤❤❤じゅるるっ❤❤❤❤❤んあぁっ❤❤❤❤らめっ❤❤❤❤❤んんんんっ❤❤❤❤❤」
進一が膣の中に舌を入れて掻き回しながら手でクリトリスを触ると堕姫はただただ嬌声を上げて絶頂し続けた。
「んあぁ❤❤❤❤らめっ❤❤❤❤それすごいっ❤イってる❤❤❤❤もう❤❤❤ずっとイってりゅ❤❤❤❤❤んあああぁあぁっ❤❤❤❤❤」
「進一様は何もしないで❤❤❤」
「・・・・・・分かった」
自分だけイかされまくった姫は進一を布団の上に立たせてその前で跪いていた。
「ちゅっ❤❤❤❤❤れろっ❤❤❤❤れろれろぉっ❤はぁっ❤❤❤❤あつくて❤❤❤❤ふとくて❤❤❤❤かたくて❤ちゅるっ❤❤❤❤ぢゅるるぅっ❤❤❤❤んむっ❤❤❤❤❤」
肉棒を丹念に舐め上げて唾液塗れにした堕姫は口の中に肉棒を迎え入れる。
「じゅるっ❤❤❤❤じゅぼっ❤❤❤❤じゅぷっ❤❤❤❤れろれろっ❤❤❤❤❤れろっ❤❤❤じゅぶぶっ❤❤❤❤じゅぼっ❤❤❤❤❤じゅぶっ❤❤❤❤❤」
一心不乱に口を窄めて顔を動かして時折、舌を肉棒に絡めながら口淫する堕姫。
「………じゅるっ❤❤❤❤じゅるるっ❤❤❤❤❤じゅぶっ❤❤❤❤❤じゅぽっ❤❤❤❤❤れろれろぉ❤❤❤❤❤」
すぐに肉棒を口に含んで口淫を始める堕姫。
「梅、ぼくを見ながらして」
「んっ❤❤❤❤❤じゅるっ❤❤❤❤じゅぶっ❤❤❤じゅぶぶっ❤❤❤❤❤じゅぼっ❤❤❤❤れろっ❤❤❤❤❤じゅぶっ❤❤❤❤❤」
上目遣いで目をあわせながらより一層、熱の籠った口淫をする堕姫。
「ぐっ、梅エロすぎっ!」
進一は堕姫の後頭部に手をあてて肉棒へと押し込んだ。
「ふぐぅぅぅぅっっっ❤❤❤❤❤んぐぅっ❤❤❤❤❤ふぐっ❤❤❤❤ぶほっ❤❤❤❤おぼっ❤❤❤❤」
息が出来なくて苦しくなった堕姫は進一の腿の裏を叩いて口から肉棒を出そうとする。
「まだダメ」
「んぼぉっ❤❤❤❤❤ぼぼぉっ❤❤❤❤ぶふぉっ❤❤❤❤うぶぅっ❤❤❤❤❤」
堕姫の目から瞳が消えかけてようやく進一は肉棒に押し込んでる頭を離す。
「ぶふぉぉぉっ❤❤❤❤ぷはぁっっ❤❤❤❤❤おげぇっ❤❤❤❤❤…おえっ❤❤❤❤………はぁっ❤❤❤❤❤ハァッ❤❤❤❤❤はぁっ❤❤❤❤❤」
吐き出た胃液が身体に垂れる。涙を零しながら進一を見続けている梅。
「苦しかった?」
「・・・・・・はぃ」
「でも気持ちよかったろう?」
「・・・・・・うん❤」
「じゃあ自分でやって」
「………ふぐっ❤❤❤❤んぶぅっ❤❤❤おぼぉっ❤れろれろっ❤❤❤❤れろぉっ❤❤❤❤❤おぶっ❤❤❤❤❤❤❤んぶっ❤❤❤❤」
堕姫は先程、進一に押し込まれた所まで肉棒を呑み込む。苦しいのを我慢して舌も絡める堕姫。
苦しくて苦しくて限界のその先まで我慢して肉棒を引き抜いてまたすぐに喉奥まで肉棒を呑み込む堕姫。
「そろそろ射精でそうだよ梅」
「んぐっ❤❤❤❤ふぐっ❤❤❤❤ふぼぉっ❤❤❤❤❤おぼぉっ❤❤❤❤れろれろっ❤❤❤れろっ❤❤❤❤じゅぞぞぞぞぉっ❤❤❤❤❤」
進一の言葉に反応して堕姫の口淫がより激しくなる。
「一滴でも零したらもうあげないからね。」
進一は堕姫の喉奥へと射精した。
どびゅっ!❤❤❤❤❤どびゅっっっ!!❤❤❤❤どびゅるるるぅぅぅぅっっっ!!!❤❤❤❤❤❤❤
「んぶぅぅぅぅっっっ❤❤❤❤んんっ❤❤❤❤❤ごきゅっ❤❤❤❤ごきゅっ❤❤❤❤ごきゅっ❤❤❤❤ごきゅっ❤❤❤❤❤……ごきゅっ❤❤❤❤❤……じゅぞぞぞぞぉぉぉっっっ❤❤」
進一を見つめていた瞳を裏返しながら堕姫は口の中から溢れそうになる精液を必死に飲み込んでいる。肉棒に残っている精液まで吸い出す堕姫。
「……んっ❤❤❤……んちゅっ❤❤❤❤………はぁっ❤❤❤❤はぁっ❤❤❤❤❤はぁっ❤❤❤❤❤」
口を窄めて唇で肉棒の汚れを舐め取るように口を離していく堕姫。
鼻の下を伸ばして口を突き出してひょっとこ顔を晒す堕姫に進一は満足そうに頭に手をやって撫でる。
「気持ちよかったよ梅」
「…………❤❤❤」
進一の言葉にうっとりと蕩けた顔で微笑んだ堕姫は肉棒にキスをしていた。