近所の少年が、サトシの居ない間にハナコと子作りセックスして種付け結婚❤ 作:オッパイは正義マン
サトシの家ー
どちゅんっどちゅん。チンポが入り切った水音。僕の腰がハナコママのプリンとした安産型ヒップにぶち当たり、パァンッと弾ける音が鳴る。
「お゛お゛んっ❤❤❤❤」
ハナコママは舌を突き出し、汚く下品な喘ぎ声を上げる。近所の子供である僕にチンポを突き込まれて。
何という快感。ハナコママの淫らな、卑猥な表情。ひそめられた眉、細められた目、潤んだ瞳、突き出された舌から飛び散る唾液。
だぷんっと揺れる爆乳から、乳白色の母乳が噴き出す。
たまらなかった。僕はがむしゃらにハナコママを突いた。正常位で、無我夢中で突きまくった。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!
肉を叩きつける音が、リズミカルに鳴り響く。それに重なるようにズチュッグチュッと水音が聴こえる。
「あ゛はぁんっ❤❤あ゛っ❤❤❤❤あ゛っ❤❤❤❤あ゛っ❤❤❤❤ あ゛っ❤❤ ロストくんッ❤❤❤ ママの可愛い坊やっ❤❤❤ 坊やのおちんぽ気持ちいいっ❤❤❤❤ ママのおまんこ、キュンキュンしてるのっ❤❤❤すごく、いいのっ❤❤❤ 坊やのおちんぽでかき回されて、たまんないんのぉ❤❤❤❤お゛お゛んっ❤❤❤」
ハナコママは僕の腰を両足で再びロックし、腰が外れないようにした。両手は僕の肩に回し、愛し合う恋人同士のセックスのようだ。
僕はがむしゃらに腰を振りながら、だぷんっだぷんっと重量感たっぷりに揺れまくるGカップの爆乳を両手で鷲掴みにし、荒々しく揉みしだいた。乳首をつねり、こね、むしゃぶりつく。そして噴き出す母乳をたっぷり味わう。
「あ゛っ❤❤❤あ゛っ❤❤❤ あ゛っ❤❤❤ロストったら、赤ちゃんみたいに、おっぱい、大好き、なのねぇっ❤❤❤ あ゛はぁっ❤❤❤ ママね、直接おっぱい吸われるの、好きになっちゃった❤❤❤❤ あ゛っ❤❤❤❤あ゛っ❤❤❤ たまんないっ❤❤ 気持ちいいっ❤❤❤❤おまんこドチュドチュ突かれながらチューチューされるの、すごいのっ❤❤❤❤気持ちいいのっ❤❤❤❤」
どスケべでキメキメなアヘ顔で、れろんれろんと舌を出し、自身の唇を舐めるハナコママ。エロい。エロすぎる。ハナコママの真っ白な肌は、ほんのりピンクに上気している。
パンッパンッパンッパンッパン!
チンポを突き入れる。膣肉にチンポをしごかれ、子宮口と亀頭がディープキス。チンポを引き抜く。ごりゅごりゅと膣肉をえぐりながら戻ってくるカリ首が、肉棒が、ぎゅうぎゅうと絞られる。
「はぁ、はぁ、可愛いよママ!気持ちいいでしょセックスって!」
「うんっ❤❤❤❤気持ちいいっ❤❤❤❤セックス、すごく、気持ちいいっ❤❤❤あ゛っ❤❤❤ ママ、セックス大好き❤❤❤ いっぱいしよ、ロストくん❤ ママといっぱいいっぱい、セックスしよ❤❤❤ あ゛っ❤❤ あ゛っ❤❤❤❤ あ゛っ❤❤❤❤」
サトシの母親を犯す背徳感が、僕の興奮を最高潮に高めた。
パンッパンッパンッパンッパンッ!
このまま正常位でキメる
「あ゛あ゛あ゛っ❤❤❤ ママ、なんか変っ❤❤❤❤ 頭が真っ白、目の奥が、チカチカして、あ゛っ❤❤❤❤ あ゛っ❤❤❤❤ はぁんっ❤❤❤ ママ、イきそうよロストくん!❤❤❤❤ ああっ❤❤❤ああっ❤❤❤おちんぽごりゅごりゅ、いいっ❤❤❤奥でぶちゅぶちゅして、たまんないっ❤❤❤❤❤ 」
ハナコママがイきそうだ。 じゃあ僕も。
「はぁ、はぁ、まってママ! 僕もイくよ! うううっ! でるでる! うああ!」
「ああ、イくっ❤❤❤❤❤イ゛ッぐぅぅぅーっ❤❤❤んきゅーっ❤❤❤❤❤」
「ハナコママああああー!」
股間に全ての意識が集中する。少し痛みにも似た、射精の快楽。今僕にとっては初めての射精だった。