近所の少年が、サトシの居ない間にハナコと子作りセックスして種付け結婚❤ 作:オッパイは正義マン
新婚旅行はビーチに来ていた。
海岸沿いで岩場でパレオの黒の際どい紐のビキニ、ビキニだから余計にハナコのはち切れん爆乳とボテ腹が際立って余計にドスケベだ。キラリとハナコの左手薬指にはめている結婚指輪が光っている。
膣肉を思い切り擦りたい衝動を抑えて、一突き一突き思いを込めて打ち込む。
パンッ❤❤❤、パンッ❤❤❤❤、パンッ❤❤❤❤、パンッ……❤❤❤
次第にリズムを掴み始める。
それでも性急にならないよう努める。
ハナコは「いい❤❤❤❤ あなたのオチンチン素敵よ❤❤❤❤❤」
と褒めてくれた。
嬉しさで青筋だった肉筒がさらに太くなる。
彼女のおかげで立ちバックの魅力をすぐに知ることができた。
ぱんぱんぱんぱん❤❤❤❤❤、尻を打ちけて鳴らす気持ちのいい音。
下腹部で味わう尻肉の感触。
堂々と視姦できる、シミひとつない華美な背中とぷりっとした可愛いお尻。
ハナコの桃尻に浅黒い肉棒が埋まっていく光景。
交尾していることを強調する最高の体位だと思った。
「あっ❤❤❤❤ あっ❤❤❤ あっ❤❤❤ いいっ❤❤❤❤❤ あっ❤❤❤❤ あっ❤❤❤❤あんっ❤❤❤❤」
オスに媚びるメスの嬌声。
ハナコの喘ぎ声は僕を喜ばせてくれる。
演技ではなく心から出してくれていることが、ぐりゅぐりゅ蠢く膣道から伝わる。
僕はむぎゅっとおっぱいを握り潰しながら、すがるようにハナコに身を預け、ぱちゅぱちゅ粘音を立てる抽送を続けた。
僕は彼女の身体を浮かすつもりでズドンッとペニスを突き出した。
「お゙んッ!!❤❤❤❤」
子宮突きをくらわせられてハナコは低く喘いだ。
「お″んっ❤❤❤❤❤お″んっ❤おんっ❤おんっ❤❤❤❤」
「一滴残らず射精するからな…ハナコ!」
びゅるるるるるるるるるるっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤
それを引き金に僕は、ハナコの子宮に精液を流し込んだ。
「ンンンンンンンン❤❤❤❤❤❤❤❤」
抱きついたまま彼女と唇を重ねる。
「ハナコ愛してるからな」
「……❤❤❤ママもよ❤❤❤❤❤あなた❤❤❤❤」
子宮内に溜まる精液に満たされた顔をしながらハナコは僕の頭をポンポンしてくれた。
しばらくの間、彼女と一体化していた。
こぼれでた精液がボタボタと垂れる。
そしてそのままハナコにお掃除フェラをさせる。
跪かせて自分のチンポを舐められているという事実が、より興奮を高める。
「じゅぽっっ❤❤❤❤、じゅるるるっっ、❤❤❤じょぽっ❤❤❤❤❤、ほう? ひもちいい?❤❤❤」
肉棒を口に含んだまま、上目遣いで聞いてくる。
「ああっ、気持ちいいよ、ハナコっ」
僕はハナコの頭を撫でながら、快感に身を任せる。
「じゅっ❤❤❤、じゅっ❤❤❤、じゅぽっ❤❤❤、あぁ❤❤❤❤、凄いっ❤❤❤❤、あつい❤❤❤」
さっきよりも、乳首がピンとたっており、彼女も興奮しているのがわかる。
「ああっ、そろそろイクよ、僕の精子飲むんだよ」
「うんっ、あなたの白いドロドロのオチンチン汁、ママにいっぱい飲ませてっ❤❤❤❤、ママ全部ごっくんするから、思いっきり出してっ❤❤❤」
「あっぁ、いくっ──」
びゅりゅゅゆゅゅゅゅっっぅ❤❤❤❤、びゅりゅゅゆっ、びりゅっ❤❤❤❤❤❤❤
「んっぅぅぅぅ─❤❤❤❤❤❤こぶっ───っっごくっ❤❤❤❤❤❤」
ハナコの喉奥に深く射精した。
ぽたぽたとハナコのエロい爆乳に精液が垂れるのがエロかった。