近所の少年が、サトシの居ない間にハナコと子作りセックスして種付け結婚❤ 作:オッパイは正義マン
「はぁん......❤❤❤❤」
ハナコママは切なげに吐息を漏らす。腰が左右に揺れ始める。欲しがっているんだ、ぼくのモノを。だけど、まだおあずけだよ。もう少し、我慢してね。すっかり準備が出来たら、入れてあげるからね。
胸を揉み回しながら、指先で乳首をつまむ。キュッキュッとつねるように。そして時折、搾るように強く引っ張る。ハナコママは体を震わせ、何度も首と背筋を仰け反らせた。乳首からは噴水のように母乳が吹き出し、を濡らしていく。
「ひんっ❤❤❤ はぁっ❤❤❤あっ❤❤❤あっ❤❤❤❤エッチな声出ちゃうっ❤❤❤ おっぱい、ちくび、気持ちいいっ❤❤❤ ママ、はしたない声、出しちゃってるの❤❤❤❤ ロストくんにおっぱい揉まれて、母乳搾られて、舌を出して喘いでるのっ❤❤❤ああっ❤❤❤たまんなぁい❤❤❤❤ ロストくん、キスしてぇ❤❤❤❤」
ハナコママが壁に手をついている今の体勢では、残念ながら長身の彼女の唇は奪えない。ぼくは一旦愛撫を止め、ハナコママにくるりと正面を向かせた。そしてすかさず彼女の舌に自分の舌を絡める。
「ロストくん❤ちゅっ❤❤ ロストくん❤❤❤ はぁ、はぁ、ちゅっちゅっ❤❤❤んちゅっ❤❤❤ 好き❤❤❤ 好き❤❤❤ああ❤❤❤ レロレロ❤❤❤キス、気持ちいいね❤❤❤❤ ロストくんとキスするの、たまんない❤❤❤❤ すっごく、エッチだよぉ❤❤❤❤❤」
とろけ顔で舌を絡めてくるハナコママ。ちなみにエッチとかはしたない、と言った言葉を教えたのはぼく。
元々、ぼくは現代から転生してきたのだ。向こうでの年齢は中学1年の年に、だからエッチな事は興味がありハナコママとセックス出来るようになってから、初めての童貞はハナコママで捨てたのも同然。
だからぼくにとってハナコママは特別な女性で好きだ。
それと共に、羞恥心についても教育した。言葉を教え、意味を教える。すると次第に、ハナコママにも羞恥心が芽生えていったのだ。今ではこの通り、人前でキスやセックスをするのが大好きなドMへと成長した。
「んっ❤❤❤ちゅっ❤❤❤はぁっ❤❤❤ちょうだいロストくんの おちんぽ、ママのおまんこに早くドチュドチュして欲しいの❤❤❤❤」
ハナコママはぼくの首に腕を回し、熱烈なキスをしながらそう言った。
「ああ、いいよ。入れてあげるよママ。もう一度、壁に手をついて。お尻をぼくに突き出して、おねだりしてごらん」
「はぁっ❤❤❤❤はぁっい......❤❤❤❤」
ハナコママは壁に手をつき、両足を開いて尻を突き出す。ぼくは彼女のスカートをまくりあげ、安産型のたわわなヒップを両手で揉みしだく。
「んく❤❤❤ お尻、感じちゃう......❤❤❤❤」
「ふふっ。だいぶ感度が上がってきたね。さぁ、早くおねだりしてよ、ママ」
ぼくは雌を服従させる優越感に満たされていた。
「はぁ、はぁ、ママの......ママのはしたないドスケベおまんこに、ロストくんの大きなおちんぽ、突っ込んで......❤❤❤ そして激しく突きまくって、掻き回して、妊娠させて欲しいの❤❤❤❤お願い❤❤❤ 来て、ママの可愛い坊や......❤❤❤ サトシが居なくなったし、ママ寂しいの❤❤❤❤ロストくん、ママの息子になって❤❤❤❤❤❤」
ハナコママはぼくに息子になってくれといってきた。これは願ってもないことだ。ハナコママとずっと一緒にいれるなら本望だ。
サトシが出て行ってよっぽど一人身が寂しいのだろう。
「うん、ぼくはママの息子だよ。ロストって呼び捨てにして」
「ああ、ロストぉ❤❤❤❤可愛い可愛いママのロスト❤❤❤❤❤」
「それじゃ行くよ、ママ」
「うん❤❤❤ロスト来て❤❤❤ 来て❤❤❤早くぅ❤❤❤❤ママのお腹に帰って来て❤❤❤❤」
実の子ではないが、そう言われるとおちんちんが勃起してきた
ぼくはハナコママのパンティのクロッチ部分を指でずらし、膣穴を指でほじくった。Gスポットをグリグリとこすってやると、ハナコママは
「お゛お゛お゛ーっ❤❤❤❤」
と獣のように吠えた。
充分すぎるほどに濡れている。ぼくはズボンを下げ、肉棒をブルンと露出させた。鈴口には先走りの汁が滲んでいる。
ぼくはチンポを左手で掴み、挿入を開始した。