※この作品はR-18です。

近所の少年が、サトシの居ない間にハナコと子作りセックスして種付け結婚❤   作:オッパイは正義マン

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第3話

 

 

ぼくは7歳なのに、チンポだけ大きい巨根を、ハナコママのマンコに突き込んだ。

 

 

 

「あ゛あ゛ーっ❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 ぼくのチンポは一気に膣奥に到達。ハナコママの子宮口にブチュッとキスをする。何度味わっても飽きない。 強烈な膣圧。奥へ奥へと吸い込まれるような締め付け。

 

 

 

 のけぞるハナコママ。ぼくは彼女の安産型ヒップを鷲掴みにし、狂ったように腰を振った。腰がぶち当たる度に、ハナコママの尻肉が「たぷんったぷんっ」と揺れまくる。

 

 

 

 「あああたまンないよ!最高の女だ、ハナコママ!腰が止まらない!チンポがマンコに搾られるみたいだ!」

 

 

 

 パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!❤❤❤

 

 

 

「あ゛っ❤❤❤ あ゛っ❤❤あ゛っ❤❤❤❤ あ゛っ❤❤❤❤ロスト気持ちいいっ❤❤❤❤ おまんこ、セックス、気持ちいいのぉっ❤❤❤❤」

 

 

 

 ハナコママが体をくねらせ、うっとりとした目でこちらを振り返る。眉は困ったようにひそめられ、細められた目からは涙が溢れている。ぷっくりとした厚めの唇を舌が舐め回す。口の端からは唾液が滴った。

 

 

 

 ぼくは

 

「ハナコ!」

 

 

とハナコママの名前を呼んだ。「ママ」と呼ばなかったのは、ハナコママをぼくだけの雌にしたかったから。

 

 

 

「ロストぉぉぉぉぉぉ❤❤❤❤❤」

 

 

 

 ハナコは壁についていた右手を離し、ぼくに伸ばす。ぼくはその手を掴んだ。そしてハナコの左腕をも掴み、彼女の両手を引いた。

 

 

 

「ハナコ!愛してる!ハナコぉぉぉ!」

 

 

 

 ぼくはハナコの極上のマンコに、無我夢中でチンポを突きまくった。

 

 

 

 気持ちいいぃっ。 子宮口が吸い付いてくるみたいだ! まるでディープスロートだ。 亀頭も裏筋も竿も、全部が気持ちいい。

 

 

 

 ごちゅっ!❤❤❤❤ ずちゅっ❤❤❤❤! ごちゅっ!❤❤❤❤ ごちゅっ❤❤❤❤!

 

 

 

 チンポ吸われる。イきそうだ。 

 

 

 

 

 

「あ゛っ❤❤❤❤ い゛っ❤❤❤❤あ゛っ❤❤❤あ゛っ❤❤❤ロスト❤おっぱいも❤❤ おっぱいもいじめてぇっ❤❤❤❤」

 

 

 

 体と声を震わせながら、ハナコがのけぞる。

 

 

 

「おいで、ハナコ!」

 

 

 

 ぼくは腰を打ちつけながら、ハナコの両腕をグイッと引き、彼女の上体を起こした。そして彼女のくびれた腰を抱く。

 

 すると手に触れる、柔らかな膨らみの感触。手のひらには収まりきらないほどのその乳肉を、優しく包むように。そして徐々に力を込めて荒々しく、ぼくは揉みしだいた。

 

 

 

「んっ❤❤❤はぁん❤❤❤ 気持ちいいっ❤❤❤ 強く揉まれるの好きっ❤❤❤ねぇロスト❤、焦らさないでぇっ❤❤❤ お願い、乳首もつねってぇ❤❤❤❤❤」

 

 

 

「いいよ。乳首、いじってあげる」

 

 

 

 二つの人差し指で、両乳首をクリクリと潰し回す。すでに固く勃起している乳首を、ピンピンと指先で弾く。もちろん膣へのピストンも忘れない。

 

 

 

「はあ゛んっ❤❤❤❤気持ちいいっ❤❤❤❤ロストにクリクリされて、ママの乳首喜んでる❤❤❤❤❤ いっぱいミルク出して喜んでるのぉっ❤❤❤❤」

 

 

 

 嬌声をあげるハナコの乳首からは、トロトロと母乳が溢れ出ている。ぼくはそれをおっぱい全体に塗りたくり、ハナコの爆乳を揉みしだきながら、乳首を指でつねあげた。搾乳である。

 

 

 

「あ゛あ゛ーっ❤❤❤❤あ゛っ❤❤❤ あ゛っ❤❤❤❤ あ゛っ❤❤❤❤❤」

 

 

 

 ビュービューと噴き出す母乳。それは壁にぶち当たり、周囲に飛び散っていく。そんな卑猥な光景を眺めながら、ぼくはハナコの肉体がもたらす快感に酔いしれた。乳房を揉み潰し、乳首をひねあげ、マンコをえぐる。

 

 

 

 パンッパンッ❤❤❤❤❤パンッパンッパンッ!❤❤❤

 

 ごちゅっごちゅっ❤❤❤❤ごちゅっごちゅっ!❤❤❤❤❤

 

 

 

「ほお゛ぉーんっ❤❤❤❤ロストッ❤❤❤ ロストッ❤❤❤❤おっぱいきもちいいっ❤❤❤ おまんこ、しゅごいのぉぉっ❤❤❤❤お゛っ❤❤❤❤❤ お゛っ❤❤❤❤❤お゛っ❤❤❤❤ お゛っ❤❤❤❤❤」

 

 

 

 手のひらに伝わってくる、張りのある柔肉の感触。病みつきになる触感だ。すべすべとした肌もいい。チンポには膣肉が、生き物のように蠢いて絡みつく。胸への愛撫を始めてから、締め付けがさらに強くなっている。

 

 

 

「ああ!ハナコ!ハナコ! 好きだハナコ!」

 

 

 

 肉棒を締め付けられながら突き込んで、子宮口のコリッとした感触を味わう。そして引く時も肉棒だけでなくカリや裏筋を包み込むように絡み付いてくる膣肉。出口まで引いて、また突き込みたくなる。

 

 

 

 

 

 

「ロストッ❤❤❤❤❤おちんぽぉっ❤❤❤❤❤」

 

 

 

 ごちゅっごちゅっ❤❤❤❤❤ごちゅっごちゅっ!❤❤❤❤❤

 

 

 

「お゛っ❤❤❤❤ お゛お゛んっ❤❤❤❤❤ほお゛ぉんっ❤❤❤❤❤」

 

 

 

 ハナコの体が震えている。悶えるように身をくねらせていた。

 

 

 

 

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