近所の少年が、サトシの居ない間にハナコと子作りセックスして種付け結婚❤ 作:オッパイは正義マン
「あ゛っ❤❤❤❤ お゛っ❤❤❤❤き、きてロスト❤❤❤ ママね、ママ、あ゛っ❤❤❤❤ イきそうっ♡❤❤❤❤イくのっ❤❤❤ あ゛っ❤❤❤ お゛へぇっ♡❤❤❤❤イぐのぉっ❤❤❤❤ 一緒に、イこうっ❤❤❤ あ゛あ゛あ゛っ❤❤❤❤」
「ああ! 一緒にイこう! ハナコ❤!」
ぼくはハナコの爆乳から手を離し、代わりに安産型ヒップをむぎゅっと鷲掴みにした。この方がピストンしやすい。
ハナコはそれを察して壁に両手をつく。スタンバイOKだ。ぼくは全力で腰を振り、ハナコの大きな尻肉に叩きつけた。
パンッパンッ❤パンッパンッ❤❤❤❤パンッ!❤❤❤❤❤❤❤
ごちゅっごちゅっ❤❤ごちゅっごちゅっ❤❤❤❤❤ごちゅっ!❤❤❤❤
「あ゛っ❤❤❤❤ あ゛っ❤❤❤❤あ゛っ❤❤❤❤」
飛び散る汗。だっぷんだっぷんと前後に波打つ尻肉。ハナコの脇の下からは、大きすぎる爆乳がはみ出して揺れている。
腰が止まらない。ぼくの意思とは無関係に動いているかのようだ。
気持ちいい。全身がチンポになったみたいな錯覚。俺はよだれを垂らしながら、ハナコの揺れる尻を、もっと揺らした。
加速していく。腰の速度がどんどん加速していく。
気持ちいい。気持ちいい。
「ハナコ!」
「ロスト❤ イぐっ❤❤❤❤ 息子チンポでママ、イぐぅっ❤❤❤❤ひぃんっ❤❤❤❤くきゅっ、んきゅぅぅぅーっ❤❤❤❤」
ハナコの体がびくーんっ、と震え、大きくのけぞった。壁にビチビチと音を立て、母乳がぶち当たる。
膣圧やばい。 半端ない締め付け。 ぼくも出す
ごちゅっ❤❤❤❤ごちゅっ❤❤❤❤ごちゅっごちゅっ!❤❤❤❤
出る出る出る出る!
「ああああ!ハナコぉぉぉ❤❤!」
カッと脳内でフラッシュが焚かれる。放流される精子たち。
「あああああー❤ハナコの中❤気持ちいいー❤❤」
気が狂いそうな快感。それでいて天国にでもいるような多幸感。最高だった......。ハナコとのセックス、最高すぎる。膣内にたっぷり中出ししたぜ。寝起きから通算十回は出してる。ハナコ孕んじゃうかな。まあ、ハナコ孕ませても問題ないし。
そのデカすぎるド爆乳も、ぼくにいじられて母乳をブラに滲にじませ、勃起した乳首が浮き上がっている。
ぼくは容赦無く、ハナコの体をむさぼる。耳穴をなぞり、首筋を這いずり、爆乳を締め上げ、乳首をこね回す。
「あ゛っ❤ あ゛っ❤❤ あ゛っ❤❤❤❤」
母乳を搾り、がそれを吸う。舐めしゃぶり、時に甘噛みしながら。
「ひぃんっひぃんっ❤❤❤❤ ミルク、吸われてるぅっ❤❤❤ あ゛へぇっ❤❤❤」
「気持ちいいでしょ? ハナコ」
「ロスト❤、あ゛ひんっ❤❤❤ 気持ちいいっ❤❤❤気持ちいいよぉっ❤❤❤ひぃぃんっ❤❤❤❤」
ハナコの割れ目をグチュグチュとなぞる。クリトリスをこね回す。
「あ゛あああんっ❤❤❤❤ そこ、らめぇっ❤❤❤❤ んにゃああっ❤❤❤❤ すごいのっ❤❤❤❤ 気持ちいいのぉっ❤❤❤❤」
ぬちぬち、グチュグチュという濡れた音が、ハナコのオマンコの中から聞こえる。
「ん″お″おおおおおお❤❤❤❤オマンコ広げられてイッグぅ❤❤❤❤❤❤」
ぼくは自身の指で、ハナコのオマンコを、左右に広げるとぐぽぉ❤と先程出した精液がこぼれだしていた